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青葉逢音

Last-modified: 2019-06-29 (土) 00:48:11

キャラシート Edit

【名前】青葉逢音
【容姿】首輪をつけたJK
【令呪】 3 / 3
【HP】 5 / 5
【筋力】E:1
【耐久】E:1
【敏捷】E:1
【魔力】D:2
【幸運】A:5
【スキル1】『寵姫の魔眼』:女性キャラクターの攻撃に対し、ターゲットを自身に変更する。
【スキル2】『寵姫の魔眼』:女性キャラクターの攻撃に対し、HP0になった時一度だけHP1で耐える。
【その他】

...
...
 

起源:『被支配』(但し同性限定)

他人に支配されることで、その人物に寄生する『被支配』の起源覚醒者。

生まれつき、起源に由来する「寵姫の魔眼(後述)」を持つ。
最もその力は弱く、何故か良くちやほやされる、程度のものだったが、
思春期頃に起源に覚醒することで魔眼の力が増した。

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名前:青葉逢音 (青葉=ソロモンの狼の異名をもつ重巡洋艦)
年齢:18歳
身長:159cm / 体重:45kg
血液型:O
地域:日本
属性:混沌・中庸 / 人属性
誕生日:9月15日
性別:女性
イメージカラー:アッシュコーラル
特技:ボーリング。他、求められればなんでもします
好きなもの:支配、束縛、強要(いずれもされる側)。詩姫人理。フルーツ/ 苦手なもの:ぼっち、ホラー(グロ系)
天敵:
得意料理は味噌汁とハンバーグ。

人物 Edit

【聖杯戦争TRPGにおける設定】
『被支配』の起源に目覚めた起源覚醒者。
支配されることで支配する側を操る。魔性、獣性に回帰した人面獣心の『狼』達の中の一人。

 

身体を鍛えているわけでなく、年相応の女性の身体能力。
魔術も習えば使えるのだろうが特にそんなつもりもなく。
暴力的な事は好きじゃなく当事者にはなりたくないが、無関係の所に首を突っ込むほどの正義感もない。
総じて普通のJK。倫理観がぶっ壊れてる以外は。

 

起源覚醒以降、逢音は「寵姫の魔眼(後述)」により誰かに支配されることで、依存し寄生する人間関係を築いている。
それは起源覚醒の影響により、誰かに支配されないと精神的に安定しないという理由の他、
支配者の保護を受けることで実利も生み出している。
誰かに支配されるのはあくまで自分が生きていくため。
危険な人物からの支配はノーサンキュー。

 

基本的には特定の相手との1対1の関係を気づくが、魔眼の効果は無差別・無意識に発動するため、
複数の人物に魔眼が効果を発揮してしまい、支配権を巡る争いが起きる事もありえる。
また、より良い相手が見つかれば、相手を乗り換えるということもある。

 

ちなみに、上記は無差別・無意識に効果を発揮した場合の話であり、
意識的に特定の対象に魔眼の効果を向けることもできる。
その場合は、精神制御に優れた魔術師であっても一瞬判断を違える程度にまで抵抗の難易度が上昇する。

 

後述する魔眼の特性により、他の感情や欲望が肥大する支配欲に塗りつぶされて身を滅ぼす、
そこまでいかずとも、正常な生活を送れなくなる等の被害を引き起こす。
逢音のスタンスとしては、魔眼の影響で相手の人生が狂う事自体は気にしない(自分を支配してくれれば満足)し、
自分の知らないところで悲惨な最後を迎えようとどうでもいい(自分と自分の主人以外はどうでもいい)が、
その時の主人が身を滅ぼし、支配してくれる相手が居なくなれば困る事、
身を滅ぼす瞬間まで一緒に居るような主人は、気に入っていた相手であること言ったことから、
その時の主人を破滅に導く事は「そこまでする気はなかった」と、心苦しく感じている。

 

日帰り聖杯戦争(17/10/08 3回戦)後、「寵姫の魔眼」の効果にかかった詩姫人理の支配を受け入れる。
今現在は、人理の元で嬉しそうに共依存する生活を送っている。
尚、人理はこれまでの相手の中で、初めて会うタイプであり、支配/被支配の関係を超えて大事にされていること、それに対する自分の感情には戸惑いを感じている。
18/1/20日帰り聖杯戦争(2回戦)で、偶然ひとりに魔眼をかけてしまい、一時的に彼女の元へと連れられていく。
結局、外道悪徒によって、解呪・解放されることになるが、その時に感じた「起源に従うことによって人理から離れなければならない恐怖」が、引っ掛かりを残している。


なおJKだけど休学中

【性格】
[一人称]逢音 [二人称]あなた、(ペット、ぬいぐるみ等)おまえ
[三人称]相手に合わせて~さん、~ちゃん、~くん。その他相手の要望があればそれを聞く
一見、明るく前向き、言動に所々引っかかるフシはあるものの、咎めるほどではない程度のJK。
『被支配』の起源により、誰かに好きにされたい、命令されたい、という思いが強いため、
特定の相手が居ない時は、出会った相手に積極的に自分を差し出す。
特定の相手が居る時は基本的に関係の維持を望むので積極性は出さないが、
求められた時にその場限りの関係として応えることはあるし、
場合によっては乗り換える。
しかし、現在人理から離れたくないという気持ちはだいぶ強まっている模様。

 

所持聖杯:ストリードちゃんからの預かり物1個。自力獲得9個。人理ちゃんから貰い物1個。1個使用済み。
シェオールプラスでついに正規セッション聖杯獲得(+1)

主な出来事

能力 Edit

【パラメーター】

筋力耐久
敏捷魔力
幸運

起源:『被支配』(但し同性限定)
魔術属性:火
魔術系統:魔眼
魔術特性:魅了
魔術回路・質:E+++ / 魔術回路・量:E / 魔術回路・編成:異常

 

「寵姫の魔眼」(黄金ランク)
魅了の魔眼の一種で、対象に「自分を支配したいという欲」を与える魔眼。
逢音は魔眼を制御できておらず、ほぼ垂れ流しの状態であるが、
一般人であっても必ず効果が出るとは限らない程度に抵抗は容易。
但し、逢音に何らかの感情を持つほどに抵抗は難しくなっていく。
これは魔眼が効果を発揮してからも同様であり、被支配欲が与えられることにより魔眼への抵抗力が落ち、
より魔眼の効果が深まるという無限ループが発生する。
魔眼の影響下にある者は、本人の性癖や常識が許す範囲で、
手段を尽くし逢音を支配下に収めようとし、その行動は効果が深まるほど過激となる。
……但し、如何なる理由か、逢音の魔眼は同性にしか効果を発揮しない。


魔術は教われば使えるのだろうけど現状そのつもりはない。
最低限の知識だけはある程度。
魔眼はそれと知る前から無意識に使っていた期間も長いことから
『顔がいい、運動ができると言った魅力の1つ』ぐらいの認識。
効力に絶対的な信用を持っていないが、
その分使いたいときに使うのは当然の権利と思ってる。

関連人物 Edit

ストリード・ミトリカル・ブーリテレク:聖杯ありがとうございます。また会えたら、よろしくね。
詩姫人理:人理ちゃんに大事にされて、一緒に居られて、逢音はとてもとても幸せです。
ひとり:人理ちゃんにそっくりな人。(人として)嫌いではないけれど……。今後どんな顔をして会えば良いのか分からない。
椿屋安寿:言ってることは正しいと思うけど、言うことは聞けません
イヴ=C:(警戒)
ポヨップ・ミナ:狼JK仲間
真神 蟷穂:狼JK仲間
三峰院胡蝶:狼JK仲間。質問で困らせちゃったみたい。ゴメンね。(琴線が良くわからない…)
ティータ・フセスラフ=カーバイド:狼仲間。ドライ
院蘭鳳仙花:なんとなく意気投合? 連絡先を交換した。料理のレシピ送るね。
早蕨青娥:連絡先を交換した。いつか悩みを聞いてもらうかも?
アスモダイ〔カタリン・バートリー〕:推し変はしないよ。
ルヅラ・ヴァン