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コメント/刀剣展示情報

Last-modified: 2018-05-08 (火) 21:16:37

刀剣展示情報

  • 石切剣箭神社の小狐丸はこのゲームの小狐丸とは違うのでは? -- 2015-02-13 (金) 19:00:11
    • 小狐丸のカード一覧の小ネタに記載されていましたので、同等と見てもよいという認識でしたが、違うのでしょうか? -- 2015-02-15 (日) 22:52:25
    • 私もこの神社の刀は伝説にあやかって名付けた刀を奉納しただけで、ゲームとは別物という認識でした。これだと誤解か混乱の原因になりそうに思います。 -- 2015-02-16 (月) 10:31:18
      • なるほど、確かに正しい情報は分かっていませんからね…。一度消しておきました。 -- 2015-02-16 (月) 13:29:26
  • 三日月宗近は過去に展示があったと思いますが… -- 2015-02-17 (火) 01:29:57
    • 2012年9月15日~30日に東京国立博物館140周年記念で展示されていたようですね。恐らくそれが一番最新かと。 -- 2015-02-17 (火) 04:50:02
  • 次郎太刀も熱田神宮宝物館にあるのではないでしょうか 展示は今はしていないようですが -- 2015-02-17 (火) 14:09:50
  • 「皇室の名宝ー日本美の華ー」2009年11月12日(木)~11月29日(日)にて、鶴丸国永と平野藤四郎の展示あり。即位20年記念特別展なので、御物の刀剣は今後もそういった機会に展示の可能性あるかもしれません。 -- 2015-02-18 (水) 01:08:45
    • 展示場所は東京国立博物館です。 -- 2015-02-18 (水) 01:13:42
  • 陸奥守吉行は高知県立坂本龍馬記念館に所蔵されているようです。以前大河ドラマが放送された際に大河ドラマ特別展で展示されていた模様。 -- 2015-02-18 (水) 20:17:01
    • リンクは厳禁ですよ… とりあえず消しました。 -- 2015-02-18 (水) 20:26:07
      • ぎいいいやあああああああすみません!!編集ありがとうございます!! -- 木主? 2015-02-19 (木) 01:28:30
    • 竜馬記念館にあるのは同名の別物(本物ではあります)で、実際龍馬がつかっていた方は焼損した刀身が京都国立博物館蔵になっているはず。 -- 2015-02-18 (水) 22:14:46
  • 過去の展示、どのくらいまで振り返りましょうか。あまり昔の展示まで振り返ってはキリがないと思うのですが、どうでしょう。 -- 2015-02-19 (木) 03:14:11
    • 個人的には去年(2014年)までかなぁと思っていました。 -- 2015-02-19 (木) 07:47:34
    • 展示されたことがあるっていう希望だけでも抱きたいので過去をさかのぼって書いてもいいかな派。長くなっちゃうけども。 -- 2015-02-19 (木) 23:24:01
    • おそらく最終であろう展示くらいでしょうか。大きな展覧会(国立博物館での特別展等)ですと、残っていれば目録で画像や解説を探す手立てにも -- 2015-02-20 (金) 12:19:52
  • 貸出しでの展示もある事を考えると、所蔵と展示場所は別に編集した方が良いと思うのですがどうでしょう?と言っても私は編集できないのでお願いする形になってしまいますが>< -- 2015-02-21 (土) 00:45:49
    • とりあえず、展示未定のもの以外を、展示博物館、という表記にしてみました。所蔵もつけた方いいですかね。所蔵をつけるなら今の表に付け加えるより、新たに所蔵一覧の表を作った方がいいかなーと思います。 -- 2015-02-21 (土) 06:24:00
      • あ、そういえば展示は美術館でも行われるので「展示場所」とか「展示会場」のほうがよかったですかね -- 2015-02-21 (土) 06:25:10
      • 展示場所の方がいいかもしれませんね -- 2015-02-21 (土) 19:42:22
      • 編集・ご意見ありがとうございます -- 木主? 2015-02-21 (土) 22:51:24
      • 途中送信失礼しました。私も展示場所の方が良いと思います。所蔵に関しては、一覧がなかったんですね。まとめてあると見やすいですね。 -- 2015-02-21 (土) 22:54:21
    • 貸出で展示しているということはその美術館との繋がりがあるということだから所蔵は明らかにしなくても良いのではと思います。 -- 2015-02-22 (日) 01:11:13
      • 上つづき:本物が見れる機会があればわかりやすくまとめてあげたら便利かなというページの意図だと思うんですが、個人蔵・企業蔵が圧倒的に多いので所蔵一覧は逆になんのためにつくるのか良くわからないです。個人蔵に至っては本当かどうかも確認できませんし情報の精査が難しいのではないでしょうか。 -- 2015-02-22 (日) 01:21:02
      • 私も展示のみまとめておけばいいと思っています。博物館蔵の場合は展示が今後あるかもしれないということで記載しておいていいと思いますが、個人蔵・企業蔵の場合は変に問い合わせなどがいっても困るでしょうし、貸し出し等で展示が企画されたらその時に展示博物館のみを書けばいいと思います -- 2015-02-22 (日) 01:38:35
      • ↑最後の展示博物館、ではなく展示会場、の誤字です失礼しました -- 2葉? 2015-02-22 (日) 01:39:14
      • 所蔵は公共施設だけではない事を失念しておりました。所蔵一覧は無いほうがよさそうですね。ご意見ありがとうございました。 -- 木主? 2015-02-22 (日) 02:30:36
  • 同田貫とか1振りじゃないし展示されてそうな気がするんだけどな・・・ないのか -- 2015-02-24 (火) 19:10:25
    • 同田貫(刀工集団)の刀は自体はいくつかあるんですけど、銘で正国が記載されている刀となると滅多に展示はなさそうです -- 2015-02-27 (金) 22:46:46
  • 五虎退は上杉博物館の特別展で展示されたことあったんだな。7年前まで遡るけど -- 2015-02-25 (水) 18:55:11
  • 和泉守今年の公開日が決定しましたね。4/19と5/2,3,4,5,9.10,11,17の計九日間とのことです。 -- 2015-02-25 (水) 22:52:09
    • 情報ありがとうございます。表に記載しました。こんな書き方で大丈夫かしら…もっといい感じにできる方いらしたら編集お願いします。 -- 2015-02-26 (木) 21:30:34
  • 一振りじゃない刀の扱いどうしたらいいですかね。陸奥守吉行にしても本物っちゃ本物だし、長曽祢虎徹についても近藤が使っていたのは偽物だから厳密に言えば号:虎徹だし。あと(沖田がつかってない)加州清光も飾られてるんですよね。 -- 2015-02-26 (木) 16:52:56
    • とうらぶのキャラ立て上使用者が違う刀は別の刀かと思うけど、曖昧な刀もいるし備考に書いておけば別の刀でもいいんじゃないかな -- 2015-02-26 (木) 20:48:32
  • 骨喰藤四郎 江戸東京博物館(両国)3/28~4/19 京都文化博物館(烏丸御池)企画展は6/2~期間中どこで展示するかは未定/江雪左文字 九州国立博物館(太宰府) 5/19~5/28 だそうです -- 2015-03-05 (木) 23:24:30
    • 江雪左文字はソースが口頭確認のみで公式発表はまだありませんので各自確認が必要だと思われます。 -- 2015-03-05 (木) 23:29:19
  • 正直表が細切れ過ぎて逆に見づらい感じがするので展示中+展示予定と過去に展示+今後の展示予定未定の二つ位に上手く纏めちゃってもいいんじゃないかなと思った -- 2015-03-11 (水) 08:34:39
    • 確かに若干見づらいのである程度まとめたいね。私は今現在見れるもの(+近々見られるもの)が一番知りたい情報かなと思うので、「展示中の刀剣(項目:常設展示・期間展示)」「展示予定・未定の刀剣(項目:今後展示予定・展示未定)」「過去にあった展示」という感じでまとめてほしいかなあ… -- 2015-03-12 (木) 00:47:44
      • おじいちゃんとか過去に展示+次回未定で被っちゃってるからそこら辺の項目はもうちょいうまく纏めたいな。展示中については全面的に同意だから試しにちょっと弄ってみる。 -- 2015-03-12 (木) 08:04:44
  • (続き)前者は展示状態みたいな項目を作って「展示中」「展示中(常設)」「展示予定」って風に -- 2015-03-11 (水) 08:36:45
  • ・展示中は1つの表に ・編集時の利便性を考慮して項目統一(未定分にも期間を追加) ひとまずこんな感じで -- 2015-03-12 (木) 08:16:46
    • あとおじいちゃんは別に未定の項目に書かなくても過去の展示の備考欄に次回は未定の一文書き加えるだけでいいかと(次郎も前回の展示期間が分かれば同様に) -- 2015-03-12 (木) 08:19:12
  • 江雪さんと宗三さんの過去の展示について記載しました。江雪さんは今年展示予定があるので、過去展示を直近のもののみにする場合、展示終了後に不要となるかもしれません。方針が定まりましたら削除致します。宗三さんは比較的近年に展示があったようです。 -- 2015-03-18 (水) 16:55:15
  • 今後の展示情報が出たのですが編集苦手なのでどなたかお願いできますかね……。東京国立博物館で、三日月宗近:5/12~7/20、厚藤四郎:7/22~9/23、獅子王:10/14~12/23  です。 -- 2015-03-19 (木) 12:05:31
  • 岩国美術館「長曽祢虎徹」2015年3月21日現在、常設展示ではないようです。 -- 2015-03-22 (日) 00:32:05
  • 古い話ですが、24/1/1~24/3/4までの「細川家の至宝」展で歌仙兼定を見ました(九国)。参考になればいいのですが…。 -- 2015-03-22 (日) 01:15:17
  • 江雪左文字の展示情報、担当学芸員さんに会って確認してきました。今年5/19~6/28の六週間九州国立博物館に貸し出されるそうです。特別展での展示ではなく関連するものとしての展示になるとのことだったので、公式情報がでるとしたら関連トピック展示の方になるのではないでしょうか。またふくやま美術館では基本一年おきの展示になるそうで、昨年度展示があったため今年の展示予定は無し、来年度予定とのこと。ご参考になればと思います。 -- 2015-03-22 (日) 04:36:41
  • 鯰尾の展示、延長されたそうです。 -- 2015-03-23 (月) 23:00:34
  • ここまでの情報をわりとそのまま反映させていただきました。江雪左文字のトピック展示については複数の方がおっしゃっているので大丈夫かなと思いますが、何か問題ありましたら直してください。 -- 2015-03-24 (火) 05:44:38
  • 展示予定が判明した分はもう過去の奴は消しちゃってもいいんじゃない? 若しくは展示予定の備考に前回は××に展示って補足する形で -- 2015-03-25 (水) 09:27:32
    • 個人的には情報として残しておいてほしい。邪魔なようだったら過去の展示だけ折りたたむのはどうでしょう -- 2015-03-25 (水) 09:35:02
    • 今はまだ情報も少ないし、そのままでいいのでは? -- 2015-03-25 (水) 14:49:30
    • 折り畳みでもいいから残して頂きたいです。どのくらいの頻度で公開される作品なのかという情報も有用だと思います。 -- 2015-03-25 (水) 16:32:28
    • 上の方でも出てるけど同じキャラで分散してるのはパッと見で分かりにくいし編集も面倒だから、同じキャラの情報に関してはなるべく纏めた方がいいと思うから自分は後者であれば賛成だけどなー -- 2015-03-27 (金) 20:17:51
      • そんなにわかりにくいかな?個人的には分散してても過去の展示というカテゴリーでまとめて情報を残しておいてほしい。折り畳みでいいので。編集が面倒ってのは編集する側だけどこちらが気をつければいいだけなのでなんともいえないな… -- 2015-03-27 (金) 22:24:09
    • 重文や国宝の場合は特に、年間展示日数や他所の展示会場への移動回数も厳密に決まっているので、過去いつどこで展示されたかという情報はあったら役立つかなと思います。先方に無理なお願いをしてしまうことを避けるためにも -- 2015-03-27 (金) 22:40:40
    • 過去の展示情報を有用視するなら前回だけでなく前々回まで遡っても良さそう 少なくとも今のじゃ中途半端だから要らなくね?って意見も出るわけで -- 2015-03-30 (月) 19:41:51
      • (追記)前々回までってのは、定期的に出てくるのはいいけどたまたま去年数年ぶりに展示とかいうケースも稀にあるからね -- 2015-03-30 (月) 19:44:22
      • 賛成します。ログで過去展示について情報をお持ちの方がいらっしゃるようですし。過去展示掲載について、賛否の意見を募った方がいいでしょうか? -- 2015-03-30 (月) 20:58:34
      • 長曽根虎徹公開?された様ですソース元 -- しずく? 2015-05-02 (土) 19:11:36
  • 九博サイトから江雪左文字展示情報出ましたね。「中世刀剣の美-ふくやま美術館寄託「小松コレクション」と九博の名刀- 展示期間5/19(火)~6/28(日) 展示場所文化交流展示室関連第9室」国宝が8口も展示予定、開館10周年で力が入っているようです。 -- 2015-03-25 (水) 20:02:20
  • 彦根城博物館には「脇指 銘長曽祢興里入道乕徹」が収蔵されているようなのですが脇差に分類されているので該当しないでしょうかね… -- 2015-03-27 (金) 23:00:43
  • twitterで新聞記事の写真を見ただけなのですが北陸新幹線開通記念で前田育徳会の所蔵物の展示会があるそうなので、明記はされてなかったはずですが前田藤四郎の展示もあるかもしれません。 -- 2015-03-29 (日) 14:34:58
    • 石川県立美術館の「加賀前田家 百万石の名宝」2015年4月24日~6月7日ですね。所蔵品一挙公開なのでおそらくあると思います。 -- 2015-04-12 (日) 01:18:48
    • 展示リスト公開されていました。前田藤四郎は展示されないようです。 -- 2015-04-19 (日) 22:16:57
  • 先日岩国美術館に行きましたが、銘・虎徹の展示はありませんでした。また岩国美術館の虎徹の作者は「長曽祢興里入道虎徹」なので、源清麿が打ったという設定のとうらぶの長曽袮とは別物かと -- 2015-03-29 (日) 21:18:27
    • そもそも源清麿が打った=長曽袮虎徹ではない(贋作主張)ですしなんとも。実際の長曽袮虎徹はこんなのだよという見比べにはなりそうですが -- 2015-03-31 (火) 16:36:07
  • 上にも出てるけど長曽祢虎徹とか加州清光とか、ゲームで実装されてるものは所在不明だったりするけど、博物館等に同じ名前のものがある刀については、そもそも載せないべきなのか、備考に書いて載せるべきなのか、もうちょっと議論したほうがいいんじゃないかなーとおもうんですけどどうでしょう とりあえず長曽祢虎徹は表から消したほうがいいですかね -- 2015-03-29 (日) 21:41:59
  • 福岡市博物館のサイトでへし切り長谷部の展示予定2016/1/5~1/31っていうの確認出来ました。毎年1月に展示してるみたいです。 -- 2015-03-31 (火) 00:45:56
  • 季刊永青文庫 No.88(平成26年10月1日発行)の秋季展出品作品一覧にて歌仙兼定の展示を確認しました。 -- 2015-04-03 (金) 19:11:38
  • 4/3に更新されてるっぽいけどへし切の情報反映されてないね。編集の仕方がわからん… -- 2015-04-05 (日) 00:07:21
    • へし切の情報追加しました。 -- 2015-04-05 (日) 01:31:51
  • にっかり青江の展示情報出ました! 平成27年10月10日(土)~11月29日(日)に「丸亀市合併10周年記念 京極家の家宝展 -二尊旗・ニッカリ青江を中心に-」丸亀市資料館で展示予定です。 -- 2015-04-06 (月) 21:01:07
    • 4月になった途端更新されたHP -- 2015-04-06 (月) 21:02:35
  • 鹿島神宮の宝物殿に大和守安定がいました。常設だと思います。また、大太刀レプリカで大きさと重さを体感できます。 -- 2015-04-07 (火) 02:26:31
  • 陸奥守吉行、函館の北海道坂本龍馬博物館に現物が展示との事です。館長さんブログ1/24付にて確認。現在は常設のようです。 -- 2015-04-22 (水) 01:06:41
    • この情報が漏れていたので、記入しました。 -- 2015-05-23 (土) 21:29:54
      • 追記したものですが、コメントログ遡ったら京都国立博物館蔵とありましたので消しました。失礼。 -- 2015-05-24 (日) 09:41:47
  • 北海道坂本龍馬博物館、脇差の陸奥守吉行、長曾根虎徹がありました。龍馬が最期に持っていたものはやはり京都国立博物館だそうです。 -- 2015-04-28 (火) 11:23:51
  • 明石国行ですが 刀剣博物館 の展示品目録に入っているのがもしかしてと思っているのですが。 -- 2015-05-01 (金) 19:28:06
  • 徳川ミュージアムのブログに燭台斬の話が出てました。本体は焼刀になっているそうですが、当時の記録は見れるとのことです。 -- 2015-05-01 (金) 19:32:22
  • 石切丸、5/3~5/5まで石切神社の宝物館特別解放で見れるみたいです。神社のサイト更新が5/1とか情報出るのが突然すぎてw -- 2015-05-02 (土) 04:55:47
  • ここまでの情報を目についたものだけ追加させていただきました。御手杵に触れられるイベントは公式サイトに記述があったため追加させていただきました -- 2015-05-04 (月) 03:34:29
  • 5/2付でアニメイトTVニュースに展示場所まとめ記事が出ています。ただ博物館サイトで裏が取れない物がけっこうあってちょっと謎です。 -- 2015-05-05 (火) 02:29:01
    • あれ単に所蔵してる所を羅列してるだけみたい -- 2015-05-07 (木) 07:15:00
  • 本科の山姥切が徳川美術館の夏季特別展「没後400年記念 徳川家康ー天下人の遺産」 -- 2015-05-05 (火) 18:30:43
    • わ、途中送信済みません -- 2015-05-05 (火) 18:33:10
      • 続きです→会期 8月1日(土)~9月13日(日)に展示とのことですが、ここで情報掲示は適切かどうか… ゲームでは未実装刀ですが一応。 -- 2015-05-05 (火) 18:36:27
    • 本科山姥切はどうしましょうか…ゲーム実装刀剣ではないけれど銘が同じもの系もまとめて、番外みたいな項目をつくったほうがいいですかね -- 2015-05-09 (土) 08:34:31
  • ページが長くなってきたので過去の展示を折りたたみにして、関連刀剣の項目をつくってみました。不都合があったら直してください。 -- 2015-05-12 (火) 09:25:23
  • 東京国立博物館で三日月宗近見て来ました。 -- 2015-05-15 (金) 15:39:21
    • ミス送信してしまいました。 一緒に堀川国広、長船(燭台切?)光忠、他数本の展示がありました。 -- 2015-05-15 (金) 15:46:36
      • 長船光忠は刀工は同じですけど(燭台切)ではないですよ。光忠は結構沢山現存していたような -- 2015-05-15 (金) 22:54:23
      • 堀川国広は「真作」だったかと(ゲームの堀川=土方使用のものは真偽不明瞭) -- 2015-05-16 (土) 11:33:10
  • 江戸時代には打刀の -- 2015-05-16 (土) 02:38:17
  • 途中送信すみません。江戸時代には打刀の分類がないため、 -- 2015-05-16 (土) 02:38:56
    • ゲーム内で打刀と分類されている刀でも脇差となっていることがあるようです。 -- 2015-05-16 (土) 02:40:32
  • 燭台切が5/17の徳川ミュージアム開催イベント限定で公開されるとのことです。当主の許可がいるあたり流石ですけど、急すぎますね… -- 2015-05-16 (土) 11:34:42
    • ブログにて確認しました。要事前申し込み(締切済み)のミュージアムトークの中で特別に公開されるそうですので、明日行ってもそのまま見られるというわけではないようです。ご注意を。 -- 2015-05-16 (土) 11:48:15
  • 熊本県玉名市のこころピアで同田貫正国が展示中ですよ。 -- 2015-05-17 (日) 19:56:31
  • 前から話題には上がってますが、川越城本丸御殿の御手杵の鞘の情報は載せないのでしょうか。槍本体ではなく鞘のレプリカですが、御手杵の名前の由来ですし関連項目には入れてもいいのではないかと。鉄砲隊演舞で出陣するとき以外は常設展示です。 -- 2015-05-21 (木) 00:58:55
    • 展示品としての正式名は「杵黒熊毛槍鞘」です -- 2015-05-21 (木) 01:02:04
    • とりあえず一番上に入れてみました。関連する刀剣の展示と迷ったのでもしあれだったら移動させたり修正してください -- 2015-05-22 (金) 10:52:49
  • 鯰尾藤四郎は本科の山姥切と同じく「没後400年記念 徳川家康ー天下人の遺産」で展示されると徳川美術館のパンフレットに書いてありました。 -- 2015-05-22 (金) 12:24:13
  • 江雪左文字、見てきました‼︎ -- 2015-05-31 (日) 23:42:25
  • 石切丸、9月20~23日特別公開です。 -- 2015-06-01 (月) 21:04:57
    • 恐れ入りますが、どなたか編集お願い致します。 -- 2015-06-01 (月) 21:05:36
  • 東京国立博物館で長曽祢虎徹[展示] 7月22日(水)~9月23日(水・祝) 本館13室 -- 2015-06-08 (月) 20:49:42
    • トーハクにあるのは真作です注意。 -- 2015-06-09 (火) 22:34:59
  • 五虎退が米沢市上杉博物館にて展示されるようです。展示期間:2015年9月 1日(火)~10月27日(火)とのこと。 -- 2015-06-09 (火) 21:39:47
  • ゲームに出てくる兼さんではないですが、黒田長政が愛用した「和泉守兼定」が福岡市博物館で6/9~8/9 展示中です。日本号の横に飾られているそうです。 -- 2015-06-09 (火) 23:44:17
  • 石川県立美術館で骨喰、鯰尾、薬研、一期一降などの再刃前の図が公開されるようです。6/11~ -- 2015-06-10 (水) 23:45:59
  • 上に加える情報の類ではないですが、備前刀工王国ってのが今、刀剣博物館でやってるのでここでのみご参考までに。備前刀って言われてわかる方もそろそろいそうですし -- 2015-06-10 (水) 23:58:30
  • にっかり青江が7/18~9/13備前長船刀剣博物館で展示されます。他ゲームコラボなのでダメな方は回避を。 -- 2015-06-19 (金) 19:04:04
    • 本科+現代刀匠が再現した生(うぶ)写し(元の姿を再現したもの)の同時展示みたいですよ…二尺五寸の青江が見れるかも -- 2015-06-19 (金) 19:08:16
  • 長野県の坂城町の鉄の展示館で長曽根虎徹が展示されているようです。展示は5/30~8/2までとのこと。 -- 2015-06-19 (金) 23:41:51
  • 会期末が迫ってますが、熊本県立美術館で同田貫正国(銘「九州肥後同田貫藤原正国」)が一振り展示されているとのことだったので、関連する刀剣展示に追加しました。 -- 2015-06-21 (日) 02:00:56
  • 静岡県の佐野美術館で、大笹穂槍 銘 藤原正真作 [号 蜻蛉切]が展示予定です。展示期間は2015年8月22日(土)~11月23日(月・祝)です。 -- 2015-06-24 (水) 20:22:30
  • 九博での江雪左文字が展示終了したので、過去の刀剣展示等に移動しました。そのついでに「関連する刀剣展示」にあって展示が終了した大典太と同田貫正国(熊本県立美術館所蔵のもの)を「過去に展示があった刀剣」に移動しました。不都合あれば修正してください。 -- 2015-06-29 (月) 00:32:55
  • 何代目かの脇差・加州清光が栃木でガラス外展示されているようです。さむらい刀剣博物館にて -- あい? 2015-06-29 (月) 22:19:47
  • こちらにまだ情報が出ていないようですので…土方歳三資料館にて、7月18日(土)、19(日)和泉守兼定の刀身を2日間記念公開されるとのことです -- 2015-07-01 (水) 22:29:36
    • このページを更新している者の一人です。土方歳三の佩刀「和泉守兼定」の公開の件、把握しておりましたが、資料館のサイトとブログでしか案内をしないとブログに書いてありましたので記載を控えておりました。予定等に記載するのは他の方におまかせします。 -- 2015-07-02 (木) 00:41:45
  • 坂本龍馬佩用と伝わる京博所蔵の銘吉行刀が、2013年に鳥取県立博物館の企画展で展示されていたことを確認しました。それ以前もほぼ毎年、京博を中心に西日本のどこかしらで展示されていますね。むしろ去年から出て来てない事の方が珍しい状態のようです -- 2015-07-05 (日) 20:50:28
    • 肝心の企画名を忘れていました。2013/11/23~12/23の「鳥取藩二十二士と明治維新」です -- ? 2015-07-05 (日) 22:02:46
  • 刀剣御朱印めぐりというのが行われるらしくここに入れてもいいと思うのですが、どう編集していいかわからず…どなたかお願いします、すみません。 -- 2015-07-12 (日) 16:49:25
    • ごめん展示じゃないね、勘違いしてました。 -- 2015-07-12 (日) 16:58:37
    • 展示ではありませんがちょっと追加してみました。不都合ありましたら編集してください -- 2015-07-15 (水) 06:02:13
  • 御朱印巡りをスタンプラリー扱いって…信じられない -- 2015-07-15 (水) 18:52:10
    • 文句言うだけで編集しないなんて…信じられない -- 2015-07-15 (水) 20:23:29
      • 誰でも書き換えできる無料サイトなんていじる気にもならない -- 2015-07-15 (水) 20:51:55
      • スタンプラリーの「ようなもの」、例えとしては正しいかと。御朱印好きには複雑な気持ちですが -- 2015-07-15 (水) 22:55:01
    • 参拝が一番の目的であるのは当然だけど、「大人のスタンプラリー」って見方も間違ってないと思うよ。マナーさえ守ればそんなに肩肘張る必要もないんじゃない。 -- 2015-07-15 (水) 22:56:17
    • 神仏を軽んじながら「マナーさえ守れば」ってwマナー語る以前の問題だよねそれ -- 2015-07-16 (木) 09:57:23
    • 御朱印巡りとだけ項目を追加した者ですが、その後どなたかが編集して詳しく書いてくださったようですね。個人的にこのページは刀剣自体に興味を持った人向けだと思っていましたのでその流れで追加してもいいだろうと考えていたのですが、この木のように扱いにもめるようならこちらの項目を削除したいと考えています。どうでしょうか。 -- 2015-07-17 (金) 04:20:38
      • ちなみに私自身は「スタンプラリーのようなもの」という記述がそれほど問題があるとは思いません。よくわからない人に向けてわかるように簡単に説明するのは悪いことではないと思うからです。 現在のスタンプラリーというものは元々朱印がルーツだから、朱印が後のように扱われるのはどうなのか、と言われたら、それは確かに…と少し思いますが ただ、元々この項目が展示という関連からズレることもあり、揉めるようだったら思い切って項目自体をなくしたほうがいいのでは、という考えです。 -- ? 2015-07-17 (金) 04:41:35
      • ネット上によくある初心者向け御朱印集めのマナーサイトにも「スタンプラリーではない」と大きく明記されることがほとんどなのに、わざわざその表記をする意味が分かりません。神社側から見れば本来の意味の参拝者もミーハー参拝者も「金を落としてくれる人」でしょうが、神社仏閣に願掛けをして巡ってる人にしてみれば、スタンプラリーやってるだけの人って不愉快以外の何物でもないでしょうね。項目消してしまうことに賛成です。 -- 2015-07-18 (土) 17:22:45
      • ええと、私が「スタンプラリーのようなもの」と記述したわけではありませんので悪しからず。項目自体を消してしまうことに反対意見がないようであれば数日中に消したいと思っています。 -- ? 2015-07-18 (土) 20:17:21
  • 備考欄の「展示ではなくスタンプラリーのようなもの」を「展示ではなく御朱印めぐり」にすればよいだけの話では?御朱印めぐりが分からない方は検索するでしょうし。 -- 2015-07-18 (土) 23:14:03
    • 賛成です。『スタンプラリー』の表現は不快になる人がいるようですが、御朱印巡りの項目があること自体には不快になっている人はいないようですし。 -- 2015-07-19 (日) 10:53:53
    • 自分も賛成です。ここを見るような人ならググるんじゃないかと。 -- 2015-07-19 (日) 18:36:55
  • 千葉・佐倉の塚本美術館に加州清光の脇差等が展示されていました。訪問する人も少なめで穴場だなぁ、と思いました。 -- 2015-07-19 (日) 13:26:37
  • 刀剣御朱印めぐりの件、取り急ぎ「スタンプラリー」の記述を削除しました。問題あれば修正願います。 -- 2015-07-20 (月) 19:51:22
  • 奈良市の三條小鍛冶宗近本店(三日月宗近の実家)で刀剣展が開催されます。 2015年8月8日(土)~8月16日(日)です。 -- 2015-07-23 (木) 10:59:24
  • 豊国神社様のツイートによれば、京都国立博物館にて10月10日(土)~11月23日(月・祝)に骨喰藤四郎展示、とのこと。 -- 2015-07-27 (月) 21:47:45
  • 京都国立博物館にて12月~宗三左文字展示の噂。続報待ち -- 2015-07-28 (火) 16:45:11
    • 宗三左文字と同時に鶴丸国永も展示すると小耳に挟みました。公式発表がないので確実とは言えませんが -- 2015-08-09 (日) 20:41:01
  • 三条小鍛冶宗近本店さんで展示される銘宗近の刀剣は「三日月宗近」ではないので、表の刀剣名を変更した方がいいのではないでしょうか…。 -- 2015-08-05 (水) 13:58:16
  • 加州清光(同派・同作者のもの)が岡山県立博物館にて展示中 -- 2015-08-06 (木) 20:35:53
  • 東京国立博物館の二階の展示室で、蜻蛉切の写しを展示していますよ -- 2015-08-09 (日) 10:05:13
  • 宮城県の中鉢美術館にて、8/8に小夜左文字が限定公開。他、刀剣乱舞に合わせた展示中。 -- 2015-08-09 (日) 11:46:13
  • 大阪歴史博物館にて大和守安定の太刀展示中。~8月24日(月) (予定)  -- 2015-08-12 (水) 23:17:49
  • 9/26に奈良県明日香村での第4回おもしろ歴史フェスティバルにて開催される刀匠・河内國平氏と刀剣研究家・杉浦良幸氏の講演会で石切劔箭神社所蔵「石切丸」「小狐丸」の特別公開が行われます。 -- 2015-08-13 (木) 22:28:52
  • 刀剣と直接の関係はありませんが…8月29日(土)~9月27日(日)に茨城県立歴史館の「家康・頼房と水戸東照宮」という展示で水戸徳川家伝来の武具類が展示されるそうです。光忠が展示されてる徳川ミュージアムの近所なので、水戸徳川家に興味がある方は寄ってみては?と思いました。問題のあるようでしたら削除お願いします。 -- 2015-08-19 (水) 21:16:19
  • 長野県坂代町の『鉄の展示館』で9/1~9/27の日程にて、故高倉健さんの所有していた堀川国広の脇差(刀剣乱舞の堀川国広とは別物)を含む刀剣類および資料を展示するとのことです。 -- 2015-08-19 (水) 22:25:25
  • 「芸術新潮」情報。12/15~2/21京都国立博物館にて【義元左文字(宗三左文字)】【骨喰藤四郎】【秋田藤四郎】【吉行 伝坂本龍馬所用】【長曾祢虎徹(真作)】出ます! -- 2015-08-25 (火) 20:41:27
  • 燭台切光忠の展示期間の延長が決まったので編集しました -- 2015-08-27 (木) 00:13:19
  • 情報が溜まっているようだったので編集しました。以下について等、問題ありましたら手直しお願いします。 -- 2015-08-27 (木) 18:16:11
    • 石切劔箭神社所蔵刀展示について、石切丸に併記して小狐丸を追加しました。小刀ですが三条宗近作であり、また同時展示の石切丸も太刀なので、別物とは言い切れないと判断しました。 -- 2015-08-27 (木) 18:18:16
    • コメント情報のうち、岡山県の加州清光、トーハクの蜻蛉切写しが、現在展示か過去展示か確認できず記載しておりません。詳細いただければ追記します。 -- 2015-08-27 (木) 18:19:58
      • 9/12にトーハクに行ったところ、以前に蜻蛉切写しがあった場所に別の刀剣があったため展示が終わっていると思われます。 -- 2015-09-20 (日) 00:51:02
  • 今日の話です。千葉県香取神宮にて明治天皇が奉納した加州清光の打刀が展示されていました -- 2015-08-29 (土) 00:54:18
  • 一昨日の話です。鹿島神宮に長谷部国重て大和守安定の打刀が展示されていました。 -- 2015-08-29 (土) 00:57:17
  • 羽田空港ディスカバリーミュージアムにて燭台切光忠(と児手柏)展示です。前期10月10日〜11月10日・後期11月12日〜12月13日となりますが、通期展示です。 -- 2015-09-01 (火) 20:09:52
  • 石川県立美術館で9/12~10/25まで加州清光が展示されるようです。 -- 2015-09-01 (火) 21:50:00
  • 東京国立博物館の展示室で、厚藤四郎展示中です。 -- 2015-09-08 (火) 23:10:56
  • 10月に山梨甲州市で現物では無いのですが、刀剣のパネル展示が企画されている中に御物関係の物があります。 -- 2015-09-08 (火) 23:16:12
  • 長曾根虎鉄、同じ銘のものが新潟の弥彦神社にありました。和泉守兼定も。 -- 2015-09-15 (火) 11:08:56
  • 千葉県の塚本美術館に加州清光の脇差、長船光忠、来 国行が展示されていました。 -- 2015-09-16 (水) 21:42:49
  • 未実装の刀剣の展示情報は書いてもよいのでしょうか。狐ヶ崎(国宝)が岩国市の吉川史料館で本日から12月1日まで展示されます。狐クラスタとして実装を熱望してます! -- 2015-09-17 (木) 23:05:47
  • 結城市の御手杵(復刻レプリカ)が出張展示されるそうです。10月16日~18日、装いを熊の毛皮拵えに手直しするとのこと。 -- 2015-09-18 (金) 20:00:13
    • 日付については現在調整中らしいそうです。正式な発表は後日になるかと -- 2015-09-21 (月) 02:12:28
  • 「過去に展示のあった刀剣」にTGSで発表があった「物吉貞宗」を実装後にでも追加をお願いします。徳川美術館 愛知 2015/8/1(土)~2015/9/13(日) 夏季特別展「没後400年記念 徳川家康ー天下人の遺産」 -- 2015-09-19 (土) 23:00:20
  • 「過去に展示のあった刀剣」の「2013年以前」にて富山県水墨美術館で2011年と2009年に開催された展覧会にて刀剣乱舞にゆかりがある刀剣が展示されていました。なお2011年の展覧会には「物吉貞宗」が出品目録に挙げられていたので実装されれば追加します。 -- 2015-09-29 (火) 00:07:32
  • 本日公開の刀を移動のついでに、石切丸・小狐丸の定期公開欄を和泉守に揃えました。過ぎた分は過去欄に入れてあります -- 2015-10-10 (土) 12:29:38
    • 期間のはっきりしないもの・実装予定不明のもの(狐ヶ崎)は追加していませんが、コメント欄情報で見に行かれる方もいらっしゃると思うので、情報提供ありがたいです -- 2015-10-10 (土) 12:30:47
      • 狐ヶ崎の展示を書いた者です。コメントありがとうございます。 -- 2015-10-15 (木) 20:50:45
      • 途中で送信してしまった…狐ヶ崎のある吉川史料館のすぐそばにある岩国美術館では、長曽祢虎徹の打刀(本物…?)と、源清麿(四谷正宗)の短刀も常設展示されています。これから紅葉の季節なので、山口まで行ける余力のある方は、三条大橋をイメージしながら錦帯橋(形状は独特ですが、木造なので雅です)を渡って、刀剣を観に行かれるといいと思います。 -- 2015-10-15 (木) 20:57:11
  • 佐野美術館の11/29~備前刀剣王国で生駒光忠が展示されるそうです。他にも国宝・重文の長船派刀剣がかなり集まるので実装を見越して見に行くのもいいかもしれません。 -- 2015-10-14 (水) 19:20:23
    • 備前国友成mo -- 2015-11-14 (土) 18:56:24
      • ↑すいません、誤送信です。備前国友成も展示されるようです。11/29~1/13 -- 2015-11-14 (土) 18:57:48
  • 「過去に展示のあった刀剣」に「大包平」を追加をお願いします。 東京国立博物館 東京 2014年11月18日(火) ~ 2015年2月15日(日) -- 2015-10-16 (金) 12:58:52
    • 前文の者です。「大包平」 東京国立博物館 2013/3/19~ 2013/6/9 も追加お願いします。  -- 2015-10-16 (金) 13:13:09
  • 長崎県にある亀山社中記念館では、【陸奥守吉行(複製)】が常設展示されています。 -- 2015-10-17 (土) 18:36:58
  • 刀剣そのものではなく押型ですが、特別展「琳派誕生400年記念 琳派─京(みやこ)を彩る─」の「光徳刀絵図」、骨喰・薬研・乱の頁が開かれて展示されてました。薬研は現存しない刀なので、情報として載せるのは有りかなと思うのですが、いかがでしょう? -- 2015-11-01 (日) 01:05:25
    • 蛍丸も押型と写真しか残ってないし、いいんじゃない?薬研も蛍に続いて写しを作ってくれたらいいなぁ -- 2015-11-02 (月) 22:50:57
  • 兵庫県尼崎市・本興寺の「虫干会」にて天下五剣「数珠丸」が公開されたようです。毎年11月3日(文化の日)に公開されているそうです。「定期公開の刀剣」に加えてもよい情報かなと思いました。 -- 2015-11-04 (水) 01:43:42
    • 未実装刀なので「関連する刀剣の展示」の方が適当でした、すみません。 -- ? 2015-11-04 (水) 12:33:21
  • 坂城の鉄の展示館にて「堀川国広の脇差」展示中です。高倉健さん旧蔵刀になります。(ゲーム実装の堀川とは別です) -- 2015-11-07 (土) 20:11:57
    • 11/23までだそうです -- 2015-11-07 (土) 20:17:18
  • 千葉の塚本美術館で同田貫正国12月まで展示されてます。 -- 2015-11-08 (日) 15:48:21
  • 中鉢美術館で刀剣乱舞の特集(?)展示が11月3日までやっていたようです。同じ作者で短刀・脇差・刀・太刀・薙刀などの種類の別があるとのこと。銘はどうしたらいいのかわからなかったので編集する方におまかせします。すみません。 中鉢美術館 宮城 2015/8/8(土)~2015/11/3(火) -- 2015-11-13 (金) 02:17:13
  • 「過去に展示のあった刀剣」に今日twitterで発表があった「後藤藤四郎」を実装後にでも追加をお願いします。
    徳川美術館 愛知 2015/4/14(火)~2015/7/5(日) 名品コレクション
    2014/4/12(土)~2014/5/25(日) 春季特別展「将軍からのおくりもの―儀礼と拝領―」
    2012/10/6(土)~2012/11/11(日) 新館開館25周年・徳川園80周年記念 秋季特別展「徳川将軍の御成」
    2012/1/4(水)~2012/2/5(日) 「名物刀剣―宝物の日本刀」展 ※根津、富山、佐野、徳川
    2010/11/13(土)~2010/12/12(日) 名古屋開府400年 徳川美術館開館75周年記念 特別展「国宝 初音の調度」
    2010/10/2(土)~2010/11/7(日) 名古屋開府400年 徳川美術館・蓬左文庫開館75周年記念 秋季特別展「尾張徳川家の名宝 -里帰りの名品を含めて-」
    2007/4/14(土)~2007/5/27(日) 春季特別展 尾張徳川家初代義直襲封400年記念「尾張の殿様物語」
    2006/6/3(土)~2006/7/17(月) 尾張徳川家 殿様の愛した名刀
    2005/7/30(土)~2005/9/25(日) 開館70周年記念特別展「徳川美術館の名品」 -- 2015-11-17 (火) 13:47:54
  • 2015/12/9~2015/1/17「ふくやま美術館で江雪左文字が展示される予定だそうです。(あくまで予定であって確定ではないとか)はっきりしたことが決まり次第、ふくやま美術館のHPで公開してくれるそうです。 -- 2015-11-20 (金) 00:26:48
    • ふくやま美術館の方に確認した情報です。うまく移動すれば、宗三と江雪を同じ日に見ることができるかもしれませんね。 -- 2015-11-20 (金) 00:28:45
  • 「過去にあった展示」って記述する必要あるの?キリがないと思うけど -- 2015-11-21 (土) 03:11:44
    • 過去ログにて書いていらっしゃる方がいますが、目当ての刀剣がどの程度の頻度で公開されているものなのかの目安になるかと思います。折りたたみにしていますし、個人的にはある程度記述するのは賛成です。 -- 2015-11-27 (金) 01:32:19
    • 自分も賛成です。ただ確かに書いてくとキリがないかなー、とも思うので1回~3回前くらい(定期公開の刀剣は+直近の特別公開)でもいいかな、とも思います。 -- 2015-11-30 (月) 07:43:10
  • 土方歳三資料館で、12月6日(日)の10時~16時に、和泉守兼定が公開されます。日野市のPR動画撮影のついでみたいです。 -- 2015-11-24 (火) 11:36:35
  • ここまでの情報を反映させていただきました。ふくやま美術館の江雪左文字についてはHPにて確認次第追加いたします。 -- 2015-11-25 (水) 01:25:41
  • 京都刀剣御朱印巡りの第二弾が12月15日(火)より前回と同様に、粟田神社 藤森神社 建勲神社 豊国神社で行われるようです。 -- 2015-11-28 (土) 09:34:42
    • 一度目と同様に特別な専用の御朱印帳に特別な御朱印をいただくそうです。刀剣の展示情報ではありませんが一度目の記載もあるので追加をお願いします。 -- 2015-11-28 (土) 09:37:34
  • 本日東京国立博物館に行って参りましたが刀剣乱舞ファンである(会話内容が完全に)お嬢さん方が大声で会話しかつ自分達以外を「獅子王が見たいのに邪魔」だの「せっかく座って見える場所取ったのに」だのと仰っておいででした。トーハク行かれる方々、どうかそこは博物館であり貴女達のPC画面内ではないのだと忘れないようにしてください。本当に!(こそっと注意したら「うるさい」と「頭おかしいんじゃない?」を言われましたが。頭おかしいのは貴女達だ!!) -- 2015-12-05 (土) 20:43:50
    • たまにいるよね…。審神者女子全員がそういうわけではないと、思ってもらいたい… -- 2015-12-06 (日) 01:49:37
    • そういうの聞くと展示行きにくくなるなぁ…同じ作品のファンがそんな恥ずかしいことしてる現場に遭遇したらと思うと…。勇気を持って注意された木主さん、ご立派です。 -- 2015-12-06 (日) 10:58:19
    • 展示については未確定情報ですが、京都国立博物館の今秋の特別展示が坂本龍馬展に決まったそうなので、陸奥守の展示が秋にもあるかも? -- 2016-01-03 (日) 22:10:58
      • コメント場所間違えた…すみません。 -- 2016-01-03 (日) 22:12:50
  • 物吉貞宗@徳川美術館 16/1/5~4/17 だそうですよ。 -- 2015-12-06 (日) 01:51:32
  • 2016/1/5~3/27 刀剣博物館「刃文-一千年の移ろい-」で明石国行が展示されるようです -- 2015-12-11 (金) 04:30:15
  • 新刀剣男子 髭切 (京都北野天満宮 所蔵)2015.11/1~12/7もみじ苑公開に合わせて境内宝物殿に展示されていました。 -- 2015-12-23 (水) 12:58:38
  • 2016年1月5日~3月30日 燭台切光忠が徳川ミュージアムで展示されます フラッシュや三脚を使用しないことを条件に写真撮影もOKだそうです -- 2015-12-23 (水) 23:42:42
  • ここまでの情報を反映しました。もみじ苑公開時の髭切の展示についてHP,FB上で確認ができませんでしたが、実際に見たとのことですので追加しました。 -- 2015-12-24 (木) 05:56:27
  • 中鉢美術館で刀剣乱舞タイアップ期間(~11月3日)以降、順次入れ替えで第二弾展示企画が続いています。終了時期不明ですみません… -- 2015-12-28 (月) 09:13:25
    • 太刀 銘 為次作(号 勝青江、勝海舟の佩刀)、太刀 銘 宗近(三条宗近本人ではない)、なぎなた 銘 九州同田貫上野介 慶長十六年正月吉日 -- 2015-12-28 (月) 09:15:47
    • 脇差 銘 陸奥守吉行、刀 銘 清光、刀 銘 上林恒平作(ニッカリ写し)、刀 銘 神風 和泉守兼定 慶応二丙寅年三月二十六日など。11月下旬の展示物だったので現在は多少入れ替えあるかもしれません。中鉢の情報が不足してたのでご報告。 -- 2015-12-28 (月) 09:17:53
  • 展示情報とは若干異なりますが一応報告します。既出だったらすみません。京都国立博物館の入館締め切りは、従来通り16時半ですが、閉館時間が「刀剣を楽しむ」の開催中、17時から19時に延長されています。自分が行った時は17時半頃から待ち時間が少なくなり、18時頃には列が無くなっていました。ゆっくり見たい人はギリギリで入るのもありかもしれません。 -- 2016-01-03 (日) 21:59:47
    • 間違えた ×「刀剣を楽しむ」の開催中⇒○1月31日まで(30日までだったかも…) です。すみません。 -- 2016-01-03 (日) 22:03:02
  • 石川県立美術館で、1/4~2/14まで日本号の写しが展示されているようです。 -- 2016-01-04 (月) 21:55:53
  • 周りに迷惑かける系じゃないんだけど、国立博物館でメモ取ってる審神者っぽい人で、ボールペン、シャーペン使ってる人がいるのが気になる。国立博物館で許可されてる筆記具は鉛筆のみだよ。持ってない場合は係員の人に頼めば貸して貰えるので、鉛筆持ってくか借りるかした方が良いと思う。 -- 2016-01-08 (金) 09:05:31
    • 廻りに迷惑ではなく展示品を守るためですね。過去の経験ですがボールペンやシャーペンをカチカチすると意外と周囲の人が振り返りますね。それとは別に博物館や美術館で掲げられているマナーを守る事はつまり自分の推し刀を少しでも美しく(広義)保つ事に繋がると思います。 -- 2016-01-10 (日) 05:42:08
    • 自分がいくつか博物館を回ってみての所感ですが、国立博物館、佐野美術館、ふくやま美術館等、展示ケースに入っていない展示品がある場所は、シャーペン、ボールペンNGでした。ケースに入っていない展示品がある場所では、使用可能な筆記具を係員の方に確認した方が良さそうです。 -- 2016-01-10 (日) 12:41:18
    • 美術館/博物館での筆記具は鉛筆。意外と知らない人が多いんだな~という印象。今後の展示予定を立ててもらうためにも、ルールを守ってみんなで楽しく鑑賞したいね。 -- 2016-02-09 (火) 03:14:17
  • 髭切 京博での展示後、1月23日~3月13日までは北野天満宮「宝刀展」で特別公開されるそうです。宝刀展pdf -- 2016-01-08 (金) 20:25:58
  • 江雪左文字の展示があるふくやま美術館では本来撮影は禁止されていますが、展示室でチケットを出す時に係員さんから注意事項を聞き専用の腕章を貰ってそれを身に着ける事で撮影可能になります。 -- 2016-01-10 (日) 04:59:01
  • 物吉貞宗は2016年夏も徳川美術館で展示予定かと思われます。7/14~9/11「それぞれの -- 2016-01-16 (土) 23:16:34
    • すみません。途中送信してしまいました。徳川美術館の展示のご案内のところに、7/14~9/11徳川美術館特別展「それぞれの天下取り 信長・秀吉・家康」の見出しのところに、物吉貞宗が写っていました。 -- 2016-01-16 (土) 23:18:15
      • 確認しに見てきたのですが徳川美術館のHPはリニューアルされているようですね。その時に「特別展・企画展」「過去の企画展」内のページのヘッダーを共通の画像にしたようです。よって、その企画で展示される品物を画像として予め掲載しているわけではないと思われます(当方のPCがおかしくなければ)。展示品について既に検討されている or 検討予定があるのかもしれませんが、現時点ではとも言えない状態です。 -- 2016-01-17 (日) 03:44:15
      • 「展示品についての検討」は物吉貞宗(他の刀剣含む)のことです -- 葉1? 2016-01-17 (日) 03:49:47
      • すみません。勘違いしてました!見出しの画像については画像が小さく鮮明ではないためきちんと確認ができませんでした。物吉貞宗だとは思いますがこちらに情報を掲載するのは少し待った方がよろしいかと。web上にて恐らくアナウンスはあると思われます。 -- 葉1? 2016-01-17 (日) 04:01:57
      • 枝主です。 徳川美術館の掲示板に展示予定のポスターが貼ってあって、特別展「それぞれの~(略 」の記事の真下に物吉貞宗が掲載されていました。 ホームページではありません。なので、展示の確率は極めて高いと思っていました。 -- 2016-01-28 (木) 23:59:41
  • 2016/04/01~2016/05/01 広島県立美術館 特別展「徳川家康没後400年記念 天下太平 徳川名宝展」にて江雪左文字展示予定です。 -- 2016-01-23 (土) 10:23:15
  • 2016/1/30~2016/2/14 足利市立美術館の足利市民文化財団所蔵品展にて真作の堀川国広を展示。関連する刀剣の展示です。もう始まっちゃってますが…。この堀川君を見に行くと、山姥切国広が打たれた足利学校の入場料が割引になるみたいです。 -- 2016-02-05 (金) 23:01:58
  • 4/19~5/17「鯰尾藤四郎」「後藤藤四郎」「物吉貞宗」が 徳川美術館 で公開されるそうです -- 2016-02-24 (水) 23:00:44
  • 7/9~10/2 「歌仙兼定」が永青文庫にて展示予定とのことです。 -- 2016-02-25 (木) 22:41:45
  • 江雪左文字の展示日程が現時点まとめられている日程と異なるかと。 -- 2016-02-27 (土) 02:41:00
    • 広島県立美術館特別展「徳川家康没後400年記念 天下太平 徳川名宝展」の開催期間は2016、4/1~5/29ですがこのうち江雪左文字の展示期間は 4/1~5/1 となってますのでご注意下さい。美術館の公式サイトでご確認頂けます。 -- 2016-02-27 (土) 03:49:14
    • 葉にしてすみません。編集できる方備考欄にでも期間のことお願いできたらと思います。 -- 2016-02-27 (土) 03:51:27
  • 2016/5/19~2016/6/12 石川県立美術館「前田藤四郎」公開予定みたいですね。 展覧会「名物前田藤四郎と甲冑・陣羽織」内にて公開のようです。ソースは同美術館Twitter -- 2016-03-01 (火) 13:18:00
  • 石切劔箭神社で5月3日~5日の3日間、宝物館を特別公開するようです -- 2016-03-01 (火) 13:24:19
  • 香川県立ミュージアムで4月8日からにっかり青江が展示されるっぽいです! -- 2016-03-03 (木) 19:09:52
  • 前田藤四郎の展示期間5/19~7/18」 -- 2016-03-03 (木) 22:10:38
    • 途中送信失礼。記載の期間から変更あったようです。 -- 2016-03-03 (木) 22:12:25
  • 「膝丸」 京都大覚寺蔵 28年秋に公開とのことです。 -- 2016-03-13 (日) 21:55:34
  • 髭切(北野天満宮の宝刀展)の展示期間が、神社さん公式サイトによると、3月31日まで延長されたようです -- 2016-03-13 (日) 22:10:20
  • 大倶利伽羅広光は奈良薬師寺にて「4月2日(土)午後1時から4時まで。準備が間に合えば午前中からの公開もあり得ますが確定しておりません。」とのこと。 -- 2016-03-21 (月) 23:25:58
    • なお、この件に関しては薬師寺に問い合わせは厳禁です! -- 2016-03-21 (月) 23:27:23
    • ↑5時まで延長になったみたい。持ち主氏と関係者の方々、かなり頑張って調整してくださっている模様。 -- 2016-03-23 (水) 22:08:42
    • 9-17時になったみたいですよ(受付は16時終了) ボランティアでここまでしていただけるとは -- 2016-03-26 (土) 01:33:44
  • 【関連する刀剣】詳細は未確認ですが、長野は坂城の鉄の展示館での特別展「高倉健と宮入小左衛門行平の絆」4月9日~6月12日にて健さん旧蔵の堀川国広(脇差)が展示されるようです。 -- 2016-03-26 (土) 12:51:02
  • 徳川ミュージアムのブログにて燭台切光忠の展示延長のお知らせがありました -- 2016-04-01 (金) 04:03:42
  • 大倶利伽羅の展示情報の追加のついでに、今ある情報を整理させていただきました。(展示終了していた刀剣を過去展示の項目に、展示予定の刀剣を期間限定展示の項目に移動させました)新しい情報は追加できていません。「髭切」を展示未定の刀剣の項目に追加しましたが、不適当であれば修正をお願いします。 -- 2016-04-02 (土) 23:31:11
  • 2017年1/5~2/5まで福岡市博物館で国宝へし切長谷部展示予定らしいです -- 2016-04-03 (日) 01:38:20
  • あと、2016年7/5~8/7まで福岡市博物館で和泉守兼定展示予定らしいです -- 2016-04-03 (日) 01:40:23
  • 2016/4/16~5/31まで北野天満宮で髭切展示予定みたいです -- 2016-04-04 (月) 03:09:30
  • 2016/3/29~7/3まで東京富士美術館の「ザ★刀剣展」にて長曽祢虎徹(興里・興正)が数振り展示されております。 -- 2016-04-05 (火) 21:50:16
  • ここまでの情報を反映しました。 -- 2016-04-06 (水) 23:45:00
  • 薬師寺大宝蔵殿・聚宝館の大宝蔵殿 特別開扉「仏教と刀」 特別展示「噂の刀展」にて妖刀 村正(初代・二代・三代)、正宗、虎徹(初代・二代)、十一代兼定 和泉守兼定、同田貫正国(初代・後代)、加州清光、国俊、堀川国広、大和安定、陸奥守吉行、長谷部、左文字 他 が展示されております。2016/3/1(火)~2016/5/8(日) -- 2016-04-10 (日) 00:28:53
  • 北海道の土方歳三函館記念館に、和泉守兼定(美濃二代長刀・短刀、美濃三代長刀・短刀、会津十一代長刀・脇差)、堀川国広、長曾根虎徹、長曾根虎徹太刀拵(復元)、加州清光(館内では藤原清光の表記でした)、その他新撰組関連の刀剣がいくつか展示されていました。行ったのは一年ほど前ですがおそらく常設。 -- 2016-04-11 (月) 12:29:27
  • 2016/11/12~12/18までふくやま美術館(広島)にて明石国行展示予定とのことです -- 2016-04-11 (月) 14:05:05
    • 阿部家伝来のほうなので、明石国行とは別です。当麻派のほう -- 2016-06-01 (水) 15:18:54
  • 2016/4/9(土)~2016/5/29(日) 大阪 和泉市いずみの国歴史館の特別展「刀 ―時代小説に登場する名刀たち―」にて、加州清光・和泉守兼定・大和守安定・同田貫・虎徹 他が展示されています。 -- 2016-04-12 (火) 03:58:54
  • /歌仙兼定(永青文庫)の展示期間は7/9~10/2です。 -- 2016-04-12 (火) 13:44:57
    • 歌仙の展示期間は展示場所の公式サイトに一時期掲載されていましたが、現在は消されているようです。はっきりするまでは空欄のままでいいのではないでしょうか -- 2016-04-12 (火) 15:25:22
  • 陸奥守吉行(京都国立博物館)、次回展示が16/10/15~11/27に決まりました。特別展覧会「没後150年坂本竜馬」関連書簡などと共に登場だそうです。 -- 2016-04-12 (火) 13:47:22
    • ソースは、キョーハク年パス所持者に送られる年間スケジュールより。 -- 2016-04-12 (火) 13:48:11
  • 信濃藤四郎(致道博物館/山形県)は10/1~10/30、SAMURAIの美「出羽荘内藩酒井家ゆかりの名品」展がすでに決定しています。このころには実装もされているかと思われます。 -- 2016-04-12 (火) 14:26:24
  • ふくやま美術館で展示されるのは、明石国行ではなく当麻の国行だと思います。 -- 2016-04-15 (金) 19:14:56
    • 確認したら、阿部家ゆかりの国行は確かに「当麻」の方でした。失礼しました、修正します。 -- 2016-04-15 (金) 20:21:11
  • 10/12~10/24に骨喰藤四郎が大阪歴史博物館で大河ドラマ特別展真田丸にて展示されます。 -- 2016-04-26 (火) 17:24:40
  • 福岡市博物館での和泉守兼定の展示ですが、長政愛用ならば之定では?前回、孫六兼元と展示された際は之定の方の和泉守兼定だったと思うのですが… -- 2016-04-28 (木) 22:39:04
    • 過去の展示(2015年)には同様の展示内容が記載されていたので、「関連する刀の展示」欄に追加しました。たしかにキャラページにリンクされているので誤解される元ですかね。現状、このページは『展示場所での表記がキャラ名に一致』しているなら、リンク張られているようだったので、過去の記載方法に揃えてます。 -- 2016-04-29 (金) 00:15:46
      • 続き)最近になって展示ページをちょくちょく編集するようになったのですが、「関連する刀の展示」の扱いは少し困るところがあります。刀工名=キャラ名だと、実際は別物(一応さっぱりとした注意書きはありますが、ゲーム的に言うなら刀種が違うとか、指摘されたように作者名一緒でも代が違うとか)でも、キャラクター名と一致していれば個別ページへのリンクを張ってます。展示される刀剣によってリンクを張る張らないを判断するのは難しいですし、今までの編集を変えるような代案が私には思いつきません……。 -- 2016-04-29 (金) 00:18:24
      • ご対応有難うございます。現状のリンク方針了解しました。同銘異工の扱いの線引きは確かに悩ましいですね… -- 2016-04-29 (金) 10:48:43
  • 【関連する刀剣】2016/3/23~2016/5/8茨城県立歴史館 一橋徳川家記念室「武具・刀剣」 -- 2016-04-29 (金) 00:14:16
    • 途中送信してしまいました,すみません。長船光忠作太刀「光忠」,来国行作太刀「国行」,長曾弥乕徹作脇差などが展示されています -- 2016-04-29 (金) 00:18:27
  • 展示予定の刀剣に「京都国立博物館所蔵の陸奥守吉行」が追加されていますが、関連する刀剣の展示にも同一の記載があります。どちらの記載を残すのが良いでしょうか?「伝坂本龍馬佩刀」をどうとるかによると思いますが、以前は「京都国立博物館所蔵の陸奥守吉行」は’関連する刀剣’の欄に記載されていました。 -- 2016-04-29 (金) 00:45:50
    • 京博の陸奥守って実際に龍馬が所持していたものだと思っていたのですが違うのですか? 残っている資料と所蔵の刀身の姿が違う?みたいな話があるからでしょうか… -- 2016-04-29 (金) 02:54:54
      • 京博の -- 2016-04-29 (金) 10:23:51
      • 京博の陸奥守吉行は龍馬が死ぬ際に所持していたものとして紹介されています。刀身の形が違うのは火事で焼けたため -- 2016-04-29 (金) 10:24:43
      • 途中送信失礼…火事で焼けたため反りが無くなって伸びてしまったのとその後の研ぎ直しのせいです。 -- 2016-04-29 (金) 10:25:55
    • 4つ上の枝の者です。ご回答ありがとうございます。ちょっと混乱して質問してしまいました。ということは京博の陸奥守=ゲームの陸奥守…という認識でいいのでしょうかね。一応、特集陳列「刀剣を楽しむ」では【展示予定の刀剣】に記載されていたようですので、自分は【展示予定の刀剣】を残した方がいいかと思います。 -- 2016-04-29 (金) 20:44:11
    • 木です。京都国立博物館所蔵の陸奥守吉行のこのページにおける扱いをバックアップで確認してみると次のような変遷でした。《①2015/2/27に’展示予定の刀剣’の欄に『佩刀?復元品』で追加される②2015/7/8に記載の欄は変わらず、佩刀?復元品から『伝坂本龍馬佩用』に修正される③2016/2/24に【’関連する刀剣’の欄に移動される】④2016/4/12に’関連する刀剣’の欄で展示日程が明記される⑤2016/4/26に「④で編集された情報が残ったまま」’展示予定の刀剣’に追加される。》京都国立博物館の展示で同じく展示されていた骨喰藤四郎などは展示終了後に、’展示未定の刀剣’の欄に戻っていたのですが、何故かこのタイミングで陸奥守吉行のみ’関連する刀剣’の欄に移動されていました。 -- 2016-04-29 (金) 22:59:57
      • →私は3月ごろから(このページをよく見るようになったので、’関連する刀剣’の欄にあるので本物ではないのかな?と思ってました。当時ネットでちょろっと調べた時は「坂本家にあった吉行だけど龍馬が死の間際に所持した吉行かはわからない」みたいな意見が目について余計に混乱してました。2月の編集で移動したことの理由をご存じある方がいれば教えてほしいですが、2月の編集が単純にミスで訂正されずにいたのでしょうか? -- 2016-04-29 (金) 23:28:13
      • あ、ちなみに②と③の展示期間中は’展示中の刀剣 期間限定’の欄に記載がありました。 -- 2016-04-29 (金) 23:31:00
      • 京博での扱いについて書いたものです。編集経緯については分かっていないのですが、京博の解説について補足です。部分的にしか解説のメモを取っていない為うろ覚えなのですが、「坂本家にあったものを兄に頼んで譲り受けた」「龍馬の最期をみとった刀がまさにこれ」「大火の後、暗殺の際に出来た切り込み跡ごと研磨にかけられた」というような感じの解説がありました。取り敢えず京博はゲームの陸奥守吉行の元ネタの刀(龍馬佩用の陸奥守吉行、龍馬が暗殺された際に側に置いていた刀)として扱っています。また他に一緒に展示された秋田、宗三、骨喰と共に刀剣乱舞とのコラボ(ポストカード・声優による音声解説)もしているので、ゲーム側もこれが元ネタという認識ではないかと思います。単に同じ刀工というだけなら虎徹も展示されていましたがこちらはコラボをしてませんので、同じ刀工の刀というよりも特定の刀としてコラボしているものと思われます。ので、展示予定の刀剣として扱っても良いのではと個人的には思います。 -- 2016-04-30 (土) 00:33:03
      • 枝質問者です。バックアップの確認お疲れ様です。個人的には2月の項目移動は単にミスのような気がします。また、自分は京博のコラボを見に行けなかったので、↑の情報はありがたいです。その話を踏まえると、やっぱり2月の編集の理由が出ない限りは【展示予定の刀剣】かな、と思います。 -- 2016-04-30 (土) 11:46:35
      • 何度もすみません。展示の解説については上で記憶を基にお伝えしましたが、音声解説のメモが出て来たので追記します。やはり坂本家代々の家宝を兄に頼んで送って貰ったとあります。また「坂本龍馬の愛刀であり、彼の死を見取った唯一の目撃者です」とはっきり述べられています。京博へ渡るまでの経緯は私には分かりませんが、龍馬死後の経歴は、他の遺品と共に北海道へ移住した坂本家に伝わり、大正2年の釧路の火事で焼け身になったとあります。 -- 2016-05-02 (月) 00:58:10
    • 木です。情報たくさんありがとうございました。陸奥守吉行は’関連する刀剣’に分類するには不適当なようなので編集しました。(コメントアウトした状態で’展示未定の刀剣’にも記載しましたので、展示終了後の書き換え事故も防げるかと思います。) -- 2016-05-02 (月) 21:33:12
    • 京博の陸奥守は龍馬が所持していた本物と見て間違いないと判断されたそうですね。ニュース見てびっくりしました。 -- 2016-05-11 (水) 10:35:00
  • 「映画 日本刀 ~刀剣の世界~」(ナレーション:鳥海浩輔) が5月下旬にTOHOシネマズ日本橋にて公開されるそうです。明石国行、三日月宗近、へし切長谷部、義元左文字(宗三左文字)、一期一振、虎徹、他。映画史上初の刀剣ドキュメンタリーとのことです。刀剣そのものの展示ではありませんが、一応情報としてこちらに書き込みしました。 -- 2016-05-02 (月) 01:07:32
    • 名古屋、大阪、福岡でも上映があるそうです。 -- 2016-05-18 (水) 02:15:42
  • 江戸東京博物館の真田丸展で骨喰藤四郎の写しが展示されています。音声ガイドの解説によれば本科が焼ける前に作られた忠実な写しとのことです。ブックマーカーなどのグッズもありました。 -- 2016-05-11 (水) 23:24:24
  • 2016/6/4 (土) 「いろはに刀剣~古今東西、名刀を識る~」で、石切丸(石切劔箭神社)、小狐丸(石切劔箭神社)が展示されるそうです -- 2016-05-14 (土) 20:01:02
  • 2016/5/15~22まで、埼玉県東松山市の箭弓神社にて御手杵(結城のとはまた別の復元品)が展示されるそうです。 -- 2016-05-15 (日) 17:51:50
  • メモ取ってる人で、他の人は展示品と解説文の正面は避けて後から来た人が見れるようにスペース空けながら取ってるのに、一人展示品の真正面陣取って列が出来ちゃっても動かない人がいて一般来館者に「進んで貰えます?」て苦情言われてるのいたよ。他の人が見れない状態作るのはやめようず。 -- 2016-05-20 (金) 19:04:47
    • 注意書きを足してみました。こんなことは書かなくていいように行動するのが当たり前なんですけどね… -- 2016-05-20 (金) 20:02:46
  • 青森県立郷土館で「刀剣魂」という展示会が開催されるそうです。青江貞次も展示との情報あり。 -- 2016-05-21 (土) 10:52:47
    • 同じ青森県立郷土館で、6月5日の午後に今剣が限定で展示されるそうです。 -- 2016-05-31 (火) 09:42:32
  • 永青文庫がTwitterを始め、「7月9日(土)〜10月2日(日)まで、夏季展「歌仙兼定登場」を予定しています。」とツイートしています。日程確定のようですね。 -- 2016-05-21 (土) 23:06:49
  • 北海道札幌市民ギャラリー「日本刀展」2016/5/25(水)~29(日)まで開催中。虎徹・粟田口・村正・長船等展示されています -- 2016-05-27 (金) 23:23:45
    • 追記、平安中期から現代の刀匠のほぼ個人蔵から集められた重要刀剣含む48本でした -- 2016-05-27 (金) 23:33:14
  • 写しと復元品に関してなのですが、掲載が〈常設展示〉と〈関連する刀剣の展示〉の二つにバラけてしまっています。一方に統合した方がいいと思うのですが、どちらにしたらよいでしょうか? 写し・復元品はゲームの刀剣そのものではありませんが、それに近しい関係の刀剣ではありますし、〈関連する刀剣の展示〉にまとめてしまっていいか自分だけでは判断がつけづらく、皆さまの意見をお伺いしたいです。分類方法としては(1)〈常設展示〉はゲームの刀剣そのもののみに限定→写しと復元品は〈関連する刀剣の展示〉に掲載。(2)〈常設展示〉はゲームの刀剣そのものとそれに直接関係のあるもの、〈関連する刀剣の展示〉は直接関係ないものとする→写しと復元品は〈常設展示〉や〈展示未定の刀剣〉に掲載。の2通りになると思うのですが、いかがでしょうか。 -- 2016-05-29 (日) 02:19:15
    • (2) -- 2016-05-29 (日) 17:07:39
      • 途中送信失礼しました。私は(2)を支持します。写しや復元品であっても、ゲームの刀剣そのものを模したものであれば、〈関連する刀剣〉の分類にするのは違和感あります。現状、写しや復元品の表記(情報)が記載されているのは、三名槍たち・骨喰藤四郎。複製品表記ですが陸奥守吉行も備考に注釈されば上の欄にあげても良いと思います。 -- 2016-05-29 (日) 17:28:34
      • (複製品の陸奥守吉行は亀山社中記念館所蔵のもののことです。)私は、現存している・していないに関わらず、いちからその刀剣に似せて(その刀剣を目指して)作成されたものは、ゲームの刀剣に関わりあるものとして判断して良いと思います。 -- 続き? 2016-05-29 (日) 17:42:58
      • 複製品のことを見落としていました、ありがとうございます。私も2の方がいいように思います。明日までに他の意見が出なければ2で編集しようと思います。 -- ? 2016-05-30 (月) 18:51:57
    • 2の基準で写し・復元品・複製品の刀剣の記載を移動しました。ご意見ありがとうございました。 -- ? 2016-06-01 (水) 00:07:19
    • 鳥取の渡辺美術館で「浦島虎徹と池田家系譜」というタイトルで浦島虎徹押形額装の常設展示をしています。 この基準に照らすと(2)に近いかと思うのですが、刀本体ではありません。「本体の押形展示」はどこに入れたら良いのでしょうか。 -- 2016-06-07 (火) 20:43:39
      • 刀絵図、鞘、鍔、拵えなど刀剣に関係するが刀ではないものをまとめる欄として〈関連する展示〉の欄があるので、とりあえずはそこでよいと思われます。ただ、押形展示の情報は、また新たに欄を設けて分けることを一考するのもありかもですね。刀剣そのものではないものの、精密にその姿を現していて個人蔵の刀剣も鑑賞できる機会があるというのは良い情報になりそうです -- 2016-06-07 (火) 22:02:09
      • 浦島押形の項目を足しておきました -- 2016-06-09 (木) 22:17:54
  • 「関連する刀剣」に足利市の堀川国広の展示情報を掲載しました。 -- 2016-06-03 (金) 00:19:31
  • 独断でやるには、初期から変更されなかった事柄で少々大きな編集かと思いましたのでご意見ください。 -- 2016-06-06 (月) 18:22:51
    • ①現在、〈定期公開の刀剣〉に記載されている「小狐丸」は〈関連する刀剣の展示〉の方が適切であると考え、移動させようと思ってます -- 2016-06-06 (月) 18:25:12
      • 石切剣箭神社所蔵の「石切丸」と「小狐丸」はワンセットで展示・公開されているので編集のしやすさで言えば並べておいて不便はないのですが、「石切丸」は奈良県明日香村での公開で公式がガッツリとコラボしたこと・パネルを置いていることからゲームと刀種の違いがあってもモチーフ元として判断できますが、「小狐丸」には公式が触れなかったので、これを機に分けた方が良いのではと思います。 -- 2016-06-06 (月) 18:25:34
      • そうですな。セットにしておく理由が編集のしやすさだけなら、しておかなくていいと思いますし。 -- 2016-06-08 (水) 06:22:59
    • ②〈関連する刀剣の展示〉の刀剣名部分の名称を、実際の展示と合わせ、キャラページへのリンクは張らない。キャラページへのリンクを張るなら備考でやる。「ゲームの刀剣そのもの」ではないことを強調するために編集していこうと思ってます。 -- 2016-06-06 (月) 18:29:04
      • 言葉で説明しにくいので、〈関連する刀剣の展示〉の常設展示されている刀剣のみ今から変更したい様式に変えたものを追加します。サンプル案の1つとしてどうでしょうか?。 -- 2016-06-06 (月) 18:30:20
      • ゲーム中の刀剣とは違うことを説明は必要だし、ゲーム中の刀のページにリンクを貼っておく意味も疑問視していたので、それがいいと思います。刀剣の名称がやけに長くなるケースが増えそうですが… -- 2016-06-08 (水) 06:16:52
    • 以上全て木の発言でした。提案掲示板向きの事だったかもしれませんが、一人で考えた限界を感じました。良い考え有れば、ご意見ご感想お願いします<(_ _)> -- 2016-06-06 (月) 18:34:57
    • 一通り、編集を実行しました。何か不適当な部分有れば、教えてください。 -- 2016-06-13 (月) 00:46:42
      • 特に実際に石切神社に小狐丸展示を見に行った方にお聞きしたいのですが、小狐丸は小刀という記載でよいですか?私はネットで調べられる範囲の情報のみで今回の編集を実行しましたが、太刀の記載をしているところもあり混乱してます。そもそも私は、小刀を「こがたな」と読んで石切さんの小狐丸は短刀みたいな小さい刀なのだなぁと思っていたので、脇差サイズの長さの小刀/しょうとうであること自体を恥ずかしながら今回の編集の際に初めて知りました。 -- 2016-06-13 (月) 01:08:03
      • 実際は太刀だが、折り返し銘のため短くなって今は小刀(脇差)サイズ。だから表記が揺れていると認識して良いのでしょうか?それなら「太刀 銘宗近 号小狐丸」など別の表記に変更しようかなと思うのですが… -- 2016-06-13 (月) 01:09:01
      • 質問ですが、過去の展示の表記はどうするおつもりですか? -- 2016-06-13 (月) 01:44:25
      • そう言えば全く触れてませんでしたね、すみません。過去の展示欄の〈関連する刀剣の展示〉に該当するものについては、今夜以降に編集していこうと考えてます。 -- 木です? 2016-06-13 (月) 18:37:49
    • 編集お疲れ様でした。こうして見ると、ゲーム内の刀剣そのものではない国広や虎徹が、所蔵場所がわかってるとはいえ展示日未定なのに表に入ってるのがなんかおかしい感じがしてきました。このへんの掲載方針とかありましたっけ? -- 2016-06-13 (月) 05:01:55
      • 国広・虎徹は過去に複数回、展示情報が記載されたので、その名残で日程未定の状態でも残されているのかもしれません。とはいえ、過去に複数回の記載があるのはこれらの刀剣ばかりではないのと、展示の情報欄であることを考えると、展示日程未定の刀剣を表に残す必要性はご指摘の通りないかもですね……。 -- 2016-06-14 (火) 23:28:12
      • 展示未定の関連刀剣を載せるとなると、他にもいっぱいあってたいへんなことになりそうですしね。しばらく反対意見がなかったら削除しますかー -- 2016-06-16 (木) 01:22:06
  • 江雪左文字ですが、ふくやま美術館「阿部家ゆかりの日本刀-小松コレクションと五箇伝の名刀-」2016年11月12日(土)~12月18日(日)にて展示されるようです。文化庁サイトで登録文化財としての展示予定を確認しました。 -- 2016-06-07 (火) 18:54:16
  • 関連する刀剣には、どこまでの刀剣を載せてもいいと思いますか?現在は刀匠が同じものや、ゲーム中で言及のあったもののみ載せてあるようですが。具体的には、青森の刀剣魂のプレ展示である「銘備州長船住盛光」(長船派で燭台切と共通)、「精壮斎宗有」(特にゲーム内刀剣と関係あるとは思えない)はどうでしょうか。 -- 2016-06-09 (木) 01:04:40
    • ゲームとは関係ない刀剣や、流派が同じであっても実装されている刀剣とは刀工/刀工名が違う刀剣のことまでは記載しない方がいいのではないでしょうか。際限がなくなり、情報量が膨大になってしまいます。このWikiは刀剣乱舞のWikiであって刀剣全般のWikiではありませんし。 -- 2016-06-10 (金) 02:20:49
  • 8/10~8/23、徳川美術館にて、骨喰・鯰尾が展示されるようです。まだHPへは記載されていないようですが… -- 2016-06-11 (土) 14:09:29
  • 徳川ミュージアム 企画展 刀剣プロジェクト「水戸川家伝来刀剣展」 平成28年7月16日(土)~8月30日(火) 展示品の詳細はまだ記載されていませんが、ページ内に燭台切と児手柏の写し作成プロジェクトのポスターが貼ってあるので燭台切はまず展示されると思います。 -- 2016-06-14 (火) 14:56:21
  • 「刀剣茶寮-Ura Akihabara-」が6月22日 オープン予定だそうです。事前予約制で、オープン時の展示予定は、「打刀」銘 和泉守兼定(11 代業蔵兼定)、「脇差」銘 國廣(堀川國廣)、「短刀」銘 吉光(藤四郎吉光) 他。刀剣、刀装具などが店内に展示され、眺めるだけでなく写真撮影も可能。刀工が栄えた地域に関係する食材を使用した創作和食を味わうことができる「刀剣」をコンセプトとした店とのことです。 -- 2016-06-20 (月) 23:11:15
    • 展示されている刀剣は、ニトロプラス社がゲーム開発のために刀剣の理解を深めるべく収集した物を中心に展示されているとのことです -- 2016-06-22 (水) 23:37:14
    • 関連ニュースを見ましたが、ゲームに出てくる和泉守兼定と堀川国広そのものだと取れる紹介文で、なんだかもにょもにょします… -- 2016-06-23 (木) 02:39:57
      • そんな記事あったんだ? まあ、そも銘しか伝わってない刀だし、その辺の蔵に「土方が使った堀川」「沖田が使ってた大和守」などなどが紛れていてそうと判明してない、ってことも在るんだよ。行方不明ってことは「存在してない」わけじゃなくて、可能性だけなら目の前に在ったっておかしくないよ(もちろん件の展示品と寸尺とかもちがう別物なんだろうけど)。それに末代の会津兼定ならとうらぶの兼さんの兄弟であることに変わりはないじゃん。みんな会津来ようぜ。 -- 2016-06-27 (月) 00:15:52
      • とうらぶユーザーは、薬研や堀川のような行方不明とされる骨董品を「すでに存在しない」ものとして扱いすぎててそのほうがもにょる。ご自身の創作用の資料や設定なら自分のノートに書いておくれ。茶寮に展示してる刀剣は来歴がはっきりしてるかもしれないけど、「土方が使ってた堀川」がはっきりコレだ!って解らない以上、どれがそうであってもおかしくは無いと思う。どこかの蔵で安置されてるのがそうかも知れないし、戦後すぐに焼かれたのがそうだったかも知れない。スレチごめんね。 -- 2016-06-27 (月) 00:31:37
      • 「すでに存在しない」ものとして扱うのが刀剣界隈の一般論なんだからそれにもにょるのは違うんじゃない?それこそ「存在するかもしれない」の方が創作ノート行きだよ本来…思うのも創作するのも自由だけど現実一般論にもにょるの刃 -- 2016-06-27 (月) 01:06:33
      • 途中送信失礼)現実一般論にもにょって創作用ノートにだけ留めておけはちょっと乱暴だよ -- 2016-06-27 (月) 01:10:21
      • それが刀剣界隈の一般論とおっし、じゃあ文化財の保護に走り回ってる文化庁のひとや行方不明のものを探し求めて必死に捜索や発掘作業をしてるひとたちや史学者がしてることは「一般論」を唱えるひとにとっては無意味で存在しないのと同じだね。見つけた、って結果で白黒つけなければ「ほらやっぱり無いんじゃん」って決めつける思考だよね。そうやって「在るものを無い」と決めてかかっていくのが歴史でもあるけど。 -- 2016-06-27 (月) 01:55:14
      • 実際、燭台切は「在った」でしょう -- 2016-06-27 (月) 01:58:52
      • なんか話広がってますが、可能性が0ではないにせよ、茶寮で展示されている和泉守兼定の写真に「土方歳三が持っていたとされる“和泉守兼定”」とキャプションをつけるのは誤解の元ではないかという話です。特に兼さんはそれとされている刀が日野の資料館にあるのですから。そりゃあ兄弟でも見たいからここに「関連する刀」として載せてあるのですけど、それとこれとは話が違うのです。 -- 2016-06-27 (月) 03:48:21
      • 別に一般論として無いものは無いとして扱えとも探すのが無意味とも言ってないし、自分も現存してたら良いな見つかると良いなとは思ってるよ。でも文化庁が探してるようなものや燭台切みたいに明治以降にちゃんと存在が確認されていてその上で震災や戦災で行方不明なものと薬研みたいに江戸時代時点で既に行方不明のものとじゃ話の次元が違うでしょ。それに「現存してるものとして扱う行為」は否定してない。一般論(勝手な捏造ではない説)を採用して話題にしたり創作している人に対して「現存の可能性は0じゃないのに無いものとして扱うなんてヒドイ。表に出さないで!」って他者に制限をかけるような行為と、同じ銘の刀が行方不明のそれの可能性は0じゃないんだからそれとして扱っても良いよね!(本人が思うのは自由だけど他者にもそう思えは無理がある意見)を否定してるだけだけですよ。あと話元に戻して、茶寮のキャプションは確かに誤解招きそうだけどここでどうにか出来るものではないしなぁ。ここでは関連する刀剣に入ってるのと実装刀剣の実際の所蔵場所はある程度知れ渡ってるからもにょる気持ちはあるかもだけどそこまで気にしなくても問題はないかなと思うよ。 -- 2016-06-27 (月) 09:09:03
  • 集めてる人自体が初心者なのとちゃんとした保証書ついてるかも謎だから他の美術館・博物館と同等に扱って良いのか?って気もするけど… -- 2016-06-26 (日) 23:32:27
    • 枝にし忘れた…刀剣茶寮の話です。あと左安吉を二代安吉っていう言い方はしないはずだけど… -- 2016-06-26 (日) 23:35:54
      • いや自分も他の人が「有志で運営のwikiでそこまで気にしなくて良いんじゃない?」って意見なら「そうなんだ~」くらいのつもりで書いたからそんな申し訳なく思わないで。むしろこっちがごめんなさい。いつもまとめありがとう。茶寮のコンセプトや取り扱ってる刀剣そのものをどうこう言う気はないんだ。今回が特殊なだけで2年弱問題なかったんだから今後もコメント欄から拾うで問題ないと思ってるよ。他の人がここの情報からどれくらい本物であることを期待して見に行くのか分からなかったから良いの?って言ってただけです。個人的に他の方が案を出していたように「公式と関係のあるもの」で纏めておくか一言書いておくと、そこで展示される個々の刀剣に対して一々確認したり見た人に展示物の信頼度を保証する必要がなくなるのではと思います。あと杞憂だと思うけど現在のまとめに対して、過去のまとめの経緯は?みたいに過去の事例をもとに纏めている部分もあるので、変に「刀剣が展示されていれば載せる」って前例を作るよりも「公式だから載せる」にしておいた方が将来的に公式も関係ないような変な案件持ち込まれた時に、弾くための保険になるかと思ったのもあり言ってました。ややこしくして申し訳ない… -- 2016-06-27 (月) 12:59:10
      • 枝の場所間違えた↓の纏めてくれた方向けのです -- 2016-06-27 (月) 13:00:13
    • そこらへんはわかりません。でも、美術館などと同等に扱っているから追加されたわけではないでしょう、単純に刀剣が展示されているから情報として追加されただけだと思います。刀剣を見られることは確かでしょうし、別に良いと思います。 -- 2016-06-26 (日) 23:48:49
      • その「見られる刀剣」の真贋が美術館、博物館程の信用度がないって話だよ。保証書あるものもあるし公式関連だから取り敢えず銘打ってるもので纏める方針ならそれでも良いよ… -- 2016-06-27 (月) 00:38:22
      • 刀剣茶寮の項を表に入れた者ですが、「真贋あやしいけど公式だから」と思いながら載せたわけではないです。博物館などの専門機関ではないとはいえ、店を構えて各種名工の名を出して展示されている刀剣が、真贋があやしいという意識がまったくなかっただけです。方針もなにも今までこのコメント欄で出ていた以外の共通認識ってないと思いますし。 -- 2016-06-27 (月) 11:37:16
      • 続きです)なので、そこまであやしいものを書いてしまったのかと申し訳ないです。言い訳させていただくと、展示する刀剣名や期間などが確かかどうか調べる時に、その施設のサイトや紹介記事に「真贋はあやしい」などと書いてあるはずもなく… -- 2016-06-27 (月) 11:47:52
    • 公式が関わってるから追加するというのも有りでしょうし、真贋が不明なものが多いので博物館と同列に扱うのはやめたほうがいいというのも一理有りますね 「関連する展示など」のほうに「公式が関わっているもの」として入れてもあまり印象は変わらないでしょうかね? -- 2016-06-27 (月) 01:50:12
    • 美術品に対して保証書とかw登録証か鑑定書のことを言ってるなら、少なくとも現代社会で売買されている物に登録証は付いているでしょうね。美術館にあるものは多くが号のあるような名物だし、そんな大名レベルのものを民間ゲーム会社が入手出来るわけもない。普通の人も入れる刀剣販売店に並んでる刀=本物かどうか信用出来ない、ってことなら、ちょっと考え直した方が良いと思う。虎徹を見たら贋作と思え、より酷い偏見だよ。 -- 2016-06-27 (月) 02:57:34
      • 保証書じゃなくて鑑定書だったわメンゴ。登録証は真贋美術的価値関係なく発行されるから登録証は関係ないね。一般の人(と言っても富裕層だけど)でも美術館レベルの持ってる人はいるよ。刀剣販売店=真贋ごちゃ混ぜ、で収集してるのが初心者だからひとつの信用の基準として鑑定書って言ってるんだよ。美術館レベルの価値じゃなくて信用度の話。取り敢えず展示してあるから載せるが基準だと際限なくね?っていうのとココは今まで真作の情報載せてると思ってたから曖昧なものも載せるの?って思ったから言ってるだけで、公式はまた別基準として扱う方針ならそれで良いんだよ。 -- 2016-06-27 (月) 07:26:40
      • 知らなくて申し訳ないのですが、信用度はとりあえず置いておいて「とうらぶに登場する刀となんらかの関連がある刀を一般人が現在見ることができる施設やイベント」とするとそんなに際限なくなるものでしょうか? -- 2016-06-27 (月) 09:37:12
      • ↑すみません、「現在見ることができる」に「展示される予定がある」も含めて -- 2016-06-27 (月) 09:44:45
      • 言い方が分かり難くてすみません。「際限がない」は展示やイベント数じゃなくて実際に展示されるされないに関わらず「展示するとなった時にここに纏める対象となれる刀剣」って意味で言ってます。上で「単純に刀剣が展示されていて見ることが出来れば良い」って意見があったから、信用度を無視してその条件で行くと、とうらぶに関連する(保証はないけど)本物ですと謳って展示されていれば実際は(悪意があるか否かを問わず)贋作でもOKってことになるけどそれはどうなの?という含みです。あくまで理屈上の話で、展示のためにお金と時間をかけて遠征する人もいる中でその理屈で良いの?と思ったから言っているだけで、実際に展示が多すぎて纏めきれなくなることを危惧してはいないです。一応弁解しておくと今剣(ほうき星宗近)みたいに皆が真贋不明って分かった状態で「本当だったら素敵やん…」で浪漫見に行くのをとやかく言う気はありません。あと単純にそんなにたくさん展示ある?という意味なら、とうらぶ関連を主張しているかを問わない(たまたま関連する刀剣が置いてある)展示ならここに纏めてある以外でも結構あります。主に城・博物館・美術館・宝物館・資料館ですが。国立博物館や元ネタ刀剣の所蔵元も特に宣伝せずに他の関連する刀の兄弟刀を展示しているのは結構見ます。ただ1口だけの展示だったりするので、それを全部ここで報告しようとするとそれこそ際限がなくなるため纏まった展示や珍しいもの以外はわざわざここに報告しませんし、多分他の方も同様ではないかと思います。 -- 2016-06-28 (火) 00:47:33
      • 説明ありがとうございました。ちょっと前に「どの範囲の刀剣まで載せるか」は確認して「ゲーム内の刀と同じ刀工のものまで」で同意がとれていると思ったので、特にとうらぶ関連を主張していなくても同じ刀工の刀は載せるんだなと思っていました。その上で、特に明記はされていないので私の規準ですがネットで誰でも情報の確認ができるものだけ表に掲載していってるので、今ぐらいに絞れているものと思います。 -- 2016-06-28 (火) 01:26:25
    • 真贋の信用度の件ですが、ほうき星宗近ぐらいになるとさんざんあやしいと言われているし持ち主さんも明言していないので真贋不明と書くこともでき、見に行く人もそう認識して見に行くと思います。しかしというらぶから入ったような素人としては、茶寮のようなお店で「○○(刀工名)です」と言って展示されているのを「真贋あやしい」とはまず思わないんじゃないでしょうか?(公式が関わっているのは関係なく)私も真贋あやしいものはあやしいと認識した上で見に行きたいとは思うのですが、「正規のルートで買って登録証がついているものでも(鑑定証がなければ)真贋はあやしい」という話になると、簡単に「ああそうなのか」とは思えず、4枝さんと同じ感覚です。 -- 2016-06-28 (火) 01:55:05
      • しつこくてすみません。詳しい人の感覚や意見を否定したいわけではないです。ここで情報提供するのにそこまでの判断が必要なのかなーと思ったです。 -- 2016-06-28 (火) 02:16:31
  • ↑すみません、「現在見ることができる」に「展示される予定がある」も含めて -- 2016-06-27 (月) 09:44:23
    • 投稿ミスでした -- 2016-06-27 (月) 09:45:30
  • 佐野美術館Twitterによれば、以下の期間蜻蛉切が展示されます。2016/11/12~2017/2/19(12/24~1/6は年末年始休館) -- 2016-07-02 (土) 12:39:15
  • 10月8,9,10,15,16日に、土方歳三資料館が「秋の兼定刀身特別公開」として特別開館だって。11〜14日は団体予約用として別口で日程が設けられてる。ソースは土方歳三資料館公式サイトの告知で、兼さんをじっくり見せてくれるっぽい。 -- 2016-07-04 (月) 22:51:34
    • 10/8~16(内、10/11~14は団体予約対応日)って書いた方が良かったかな?編集する人にお任せします。 -- 2016-07-04 (月) 22:54:40
  • 終了した展示の情報を移動させましたが、昨年のさむらい刀剣博物館の二人展の終了確認がとれません。わかる方お願いします。 -- 2016-07-05 (火) 03:00:33
    • 徳川美術館、ザ・ベスト@トクガワ前期9/15~10/10 にて後藤藤四郎展示です。ついでに後期に国宝・太刀銘国行が展示なのですが、明石か違うか判断つきません。山城国の刀工の為当麻派の国行でないことは確実。国宝の国行がその2振り以外に探しても出てこないのですが他にあるんですかね -- 2016-07-05 (火) 13:57:40
      • ↑間違えて枝に入れてしまったすみません -- 2016-07-05 (火) 14:02:49
      • ちょっと過去の展示も遡ってみましたが、どうやら、文化庁のデータベースで重文扱いになっている徳川美術館所蔵の太刀を国宝と表記しているみたいです。どちちらが正しいかはわからないです…… -- 2016-07-07 (木) 09:24:57
      • 徳川美術館所蔵の国宝の国行は霊仙院千代姫の婚礼調度として様々な品と一括で国宝指定されてるため名前が出てこないだけで来派の国行で合ってます。 -- 2016-07-16 (土) 14:02:56
      • つまり明石ではないです。 -- 2016-07-16 (土) 14:11:00
  • 鶴ヶ城にて前期平成28年6月11日(土)~7月14日(木) -- 2016-07-06 (水) 11:06:46
    • 途中送信失礼。【前期 -- 2016-07-06 (水) 11:07:14
  • 8月21日まで鉄の展示館で山姥切国広の押形を展示しているようです -- 2016-07-07 (木) 10:22:16
  • 「戦国時代展」の東京で五虎退とともに北野天満宮の鬼切(髭切)が展示されるそうです。 -- 2016-07-09 (土) 00:34:29
  • 石川県立美術館のホームページ、美術館について>美術館だより>第381号に本阿弥光徳「刀絵図」の薬研の画像がのってるよ~。柄ラー要チェックです。 -- 2016-07-11 (月) 22:02:03
  • 京都の北野天満宮の宝物殿にて、髭切が展示されているようです。 ※7/1(金)~8/31(水) 特別展「狛犬と宝刀展Ⅱ」 (ソースは神社さんの公式サイト -- 2016-07-12 (火) 23:19:26
  • 京都刀剣御朱印めぐり 第三弾 が行われるようです。7月23日(土)~9月30日(金) -- 2016-07-16 (土) 02:28:08
    • これって、参拝してご朱印をお受けすることができるってことで、刀剣の展示があるわけではないですよね? -- 2016-07-16 (土) 14:29:18
      • その通りですね。ただ、第一弾、第二弾と関連する展示にて過去に記載ありましたので、情報くれたのだと思われます。 -- 2016-07-16 (土) 17:23:11
      • 確認したら第一弾の記載はありませんでした。勘違いしてたみたいです。失礼しました。 -- 2016-07-16 (土) 17:32:04
      • 了解しましたー説明ありがとうございます -- ? 2016-07-16 (土) 21:44:40
  • 2016年10月7日~12月5日、大覚寺霊宝堂にて膝丸の展示があるそうです。入館料は拝観料含めて800円。 -- 2016-07-16 (土) 21:41:28
  • 既出だったらすみません、和のあかり展2016年7月1日~8月28日のブースにて大和守安定の再現品を確認。 -- 2016-07-17 (日) 00:28:24
    • 目黒雅叙園で開催中、入場料は大人1300円学生600円で写真撮影とネットへの掲載可能です。徒歩の場合坂がキツく狭いため6cmのヒールでさえ小鹿になるので要注意。 -- 2016-07-17 (日) 00:31:54
  • 鯰尾と骨喰の展覧会の7月12日~って14日からのやつですか? -- 2016-07-19 (火) 00:11:00
    • 間違ってたらすいません徳川美術館のHPに書いてあったので -- 2016-07-19 (火) 00:12:06
      • すいませんあと物吉君も一応HPのリストに書いてあったのですが -- 2016-07-19 (火) 00:18:13
      • 鯰尾と骨喰の同時展示は14日からの特別展とは別の展覧会です。鯰尾のみ、それまでは14日からの特別展で展示されているようです。 -- 2016-07-19 (火) 01:22:10
  • 2016/11/23(水)~2017/1/29(日) 江戸東京博物館 東京 「戦国時代展」にて義元左文字(宗三左文字)が出典だそうです。建勲神社のtwitterに記載してありました。公開日程が決まり次第また知らせるとのことなので、初日から最終日までずっと見る事ができるわけではないのかもしれません。 -- 2016-07-21 (木) 06:15:13
  • 2016/7/22~8/31、福井市立郷土歴史博物館 特別陳列 「大坂の陣と福井藩-越前松平勢の活躍と家臣たち-」にて御手杵が展示されるそうです。 -- 2016-07-21 (木) 17:59:23
  • 既出だったらすみません、8月10日~9月19日までの岐阜市歴史博物館 特別展「豊臣から徳川へ」にて、重文光忠、名物海老名小鍛冶宗近が出展するようです -- 2016-07-22 (金) 19:43:16
  • 桑名市博物館で9月10日~10月16日に開催される特別企画展「村正 」に、トーハク所蔵の蜻蛉切写しが出展されます -- 2016-07-22 (金) 22:55:32
  • 東京国立博物館で厚藤四郎が16/11/15~17/2/5に、獅子王が17/3/22~6/4に展示予定です -- 2016-08-09 (火) 19:39:17
  • 中鉢美術館の展示について追加しました。中鉢美術館と日本刀剣博物技術研究財団とHP上の情報が若干異なっていたため、更新日の遅いほうの情報を元に編集しました -- 2016-08-11 (木) 03:27:26
    • 基本的な展示の情報・特別展示の情報は日本刀剣博物技術研究財団を、特別展示の追加情報は中鉢美術館を参照しています。 -- 2016-08-11 (木) 03:29:45
  • 国宝 刀 亀甲貞宗 2016/8/23~2016/11/13 トーハクで展示が予定されています。 -- 2016-08-19 (金) 21:12:24
  • ソハヤノツルキが8月11日(木・祝)より8月末まで久能山東照宮博物館で展示されています -- 2016-08-23 (火) 16:58:04
  • facebookに上がってるチラシによると、にっかり青江が「第14回全国藩校サミット丸亀大会開催記念 丸亀の藩校と京極家の歴史を学ぼう」(11/26~12/18開催・丸亀市)で展示予定のようです。11/27は確定ですが、その他についてはよくわかりませんでした。 -- 2016-08-27 (土) 00:19:34
    • 全国藩校サミット丸亀大会でのニッカリ青江の記念展示は「11/26、27の二日間のみ、JR丸亀駅前の猪熊弦一郎現代美術館2Fで無料で公開」だそうです。 -- 2016-10-23 (日) 07:28:00
  • (比企)御手杵が2016年9月23日から埼玉県東松山市比企総合研究センターで常設展示されるそうです。 -- 2016-08-30 (火) 04:14:33
  • 建勲神社のツイッターによれば、江戸東京博での宗三左文字の出店日程が決まったようです。11月23日(水・祝)~12月18日(日)までとのこと。 -- 2016-09-03 (土) 10:44:51
    • あ…。変換ミス…。誤:出店 正:出展。orz -- 2016-09-03 (土) 10:45:55
  • 刀剣そのものの展示ではないのですが歌仙兼定を期間限定展示中の永青文庫にて購入できる季刊誌「永青文庫No73」に「名物大包平」の茎と刀身全体左右それぞれの写真が載っていました。写真とはいえ刃文の美しさが一見の価値ありかと。勿論、展示されていた歌仙兼定の刀身(特に切先)や拵、長船派刀剣の数々(特に金象嵌銘・光忠光徳の刃文の丁子乱)、直刃だったら平安期の太刀の豊後国行平、どれも見事でしたよ! -- 2016-09-03 (土) 22:10:42
  • 岐阜市歴史博物館の九月十九日までのイベントで出てる刀剣のなかに、長船派の祖の一振りがありました。あれは燭台切光忠とは違うのでしょうか? -- 氷華? 2016-09-10 (土) 16:36:26
    • そこに展示されている重文の「太刀 銘 光忠」は徳川美術館(尾張徳川家)所蔵のものです。「燭台切光忠」は徳川ミュージアム(水戸徳川家)所蔵のもので、現在同館で展示中です。別物ですよ。同刀工なのでとうらぶ的に言うと兄弟でしょうか。メニューバーの「当wikiの運営方針」に記載ありますが、このwikiではコテハン禁止なので特定の名前は書かないでください。 -- 2016-09-10 (土) 23:44:29
  • 塚本美術館にて「短刀 行光」「刀 貞宗」「刀 長船光忠」展示されてました。2016年7~9月。同作者なので一応。不要だったら消してください。 -- 2016-09-11 (日) 17:59:59
    • 塚本美術館といえば、山姥切国広の写真が掲載されているB5の冊子を無料配布している所でしたね。まだ入手できるかわかりませんが -- 2016-09-12 (月) 05:39:30
  • 徳川美術館にて後藤藤四郎展示 9月15日~11月6日 -- 2016-09-14 (水) 03:44:30
    • 後藤藤四郎はザ・ベスト@トクガワの通期ではなく、9/15~10/10となっているので注意! -- 2016-09-23 (金) 22:56:05
  • 以前に前田藤四郎の所蔵場所を書いた者ですが、Wikipediaや名刀幻想辞典によると所蔵しているのは前田育徳会であり、公開を委託されているのが石川県立美術館です。公開されていない時にどこにいるかはわからなかったため、前田育徳会の所在地の東京としておいたのですが、普段から石川県立美術館にいるので書き換えたのでしょうか? -- 2016-10-03 (月) 08:31:12
    • 前田藤四郎の部分を編集しました。【公開を委託】という文章が「寄託されている宗三や骨喰とどう違うのだろう?」とひっかかり、「所蔵品の一部は石川県に寄託し、石川県立美術館にて公開」という主旨の文章をWikipediaと名刀幻想辞典で見つけましたので、寄託なら記載方法は他の美術館・博物館に寄託されている刀剣と同様にそろえようという考えから編集しました。ただ、寄託された所蔵品の一部に前田藤四郎が含まれているかは私自身調べ切れませんでした。 -- 2016-10-03 (月) 23:50:03
    • あー、寄託の意味をよくわからずに委託と書いていました。すみませんでした。寄託先が保管しているということですね。宗三と骨喰についてもちょっとあれっと思った記憶があるので、所蔵と寄託を分けて書いた方がいいのかな -- 2016-10-04 (火) 04:09:40
    • ややこしく、悩ましいところです。「展示未定の欄」は、①展示期間が決まったら「展示予定」や「期間限定展示」の欄に移動させる、ことが前提で、②(諸々の理由で異なる場合もあるが、おおよそは)記載されている場所で展示されるので編集する際に便利(コピペして備考に展示名を追加するだけ)、という面もあると思います。「所蔵」がちょっと引っかかるワードですね。もっと上手い表現があればいいのですが、思いつきません。
      今のカタチを変化させずに中身だけ変えて対応する方法で思いついたところだと、①「所蔵」の部分を「所蔵/展示会場」に、寄託されている刀剣は備考欄にて「【どこそこ】からの寄託」と記載追加する、②「所蔵」の部分を他の欄と同様に「展示会場」の表記に変えてしまう、でしょうか? -- 2016-10-05 (水) 04:07:08
    • 「所蔵/展示会場」だと今現在展示されていないことへの違和感がぬぐえないので、「所蔵/寄託先」として、寄託のものは備考欄に「所蔵は○○」と書いておけば、所蔵と寄託の違いもそれとなく気にしてもらえるんじゃないでしょうか。 -- ? 2016-10-05 (水) 06:33:30
      • 実際に編集してみました。今は非表示になっている刀剣も全部表示させた状態で見てみたら、考えていた以上に写し・レプリカ等の説明に似ている記載で埋もれたように感じたので、くどいかなとは思いつつ「寄託品、○○所蔵(個人蔵)」で記載してみましたがどうでしょう? -- 2016-10-06 (木) 05:45:11
      • ありがとうございました。くどくないと思います。所蔵元と寄託先の両方がわかるのはありがたいです。 -- 2016-10-08 (土) 05:55:13
  • 【関連する展示など】の「映画 日本刀~刀剣の世界~」ですが、公式サイトを確認したところ上映終了の記載はないものの、上映劇場一覧の全劇場で上映スケジュールが存在していません。上映期間は未定との記載があるためまた上映されるのかもしれませんが、現在は観られない情報のため過去の情報に移動させます。 -- 2016-10-09 (日) 03:19:13
  • 地方 -- 2016-10-25 (火) 22:22:49
    • 間違えた!毎年11月3日に岐阜南宮大社が保存している三条の太刀が公開されてます。今年も公開されるそうです。関連する刀になりますが… -- 2016-10-25 (火) 22:26:07
      • 反映ありがとうございます!刀のお守りもあるので是非にと知り合いの巫女が言ってました -- 2016-10-25 (火) 23:37:48
  • 熊本の「道の駅通潤橋」で遺失前の蛍丸の写真パネルなどを展示する「中世阿蘇大宮司家と宝刀蛍丸」が去年の10月31日からありましたが、今年の12月30日まで会期延長されているそうです。蛍丸の声優さんの音声ガイドもあるそうで、関連する展示に載せておいてもいいのではと思いました。というか去年からやってたのに今聞いたのは… -- 2016-11-13 (日) 04:34:56
    • 編集してみました。情報を見てみましたが、原寸大の写真や(現地にあるかはわかりませんでしたが)ポスターに押型の写真があり、行方不明の蛍丸を見れる貴重な機会ですね。熊本市・阿蘇市のどちらからも車で1時間以上かかるので、遠征組には大分つらい場所ですが。展示場所自体に知名度がない場合は、公式コラボがない限り地元民などの情報提供でしか中々しれませんからね…… -- 2016-11-13 (日) 18:05:09
  • 新年から(1/5~3/31)刀剣博物案で始まる展示のチラシが公開されましたが、明石国行が掲載されているので、展示確定かと思われます。 -- 2016-12-19 (月) 20:39:23
    • 編集しました。刀剣博物館が現所在地から移転するため、この展覧会を最後に半年ほど休館になるようです。 -- 2016-12-20 (火) 00:01:54
  • 新年1月5日~2月27日、大阪歴史博物館で特集展示「名刀の面影―刀絵図と日本刀の美―」が開催されます。刀絵図(埋忠本刀絵図の写)と刀 銘 和泉守兼定(之定)がメイン展示のようです。埋忠本は太閤御物刀絵図の1つで、所載される刀剣には焼ける前の骨喰藤四郎や薬研藤四郎、庖丁藤四郎の名前もありました。今回の刀絵図でどこまで公開されるかは不明ですが、ご参考までに。 -- 2016-12-26 (月) 12:10:08
  • 奈良国立博物館で太刀 銘義憲作(号 小狐丸)石上神宮所蔵が来年の2月5日まで展示されています。大阪の石切神社の所蔵の京都の三条派作と同じ号をもちます。どうして同じ号を持つ刀が2本もあるのかよくわかりません。 -- ぶきょう? 2016-12-27 (火) 21:47:14
    • 情報ありがとうございます、編集しました。小狐丸のページに記載ありますが、伝説にあやかり複数の小狐丸が存在するようです。
      当wikiの運営方針により、コテハンは禁止されていますのでお名前のところは無記入で大丈夫ですよ。 -- 2016-12-28 (水) 03:42:53
  • 渡辺美術館が鳥取県の支援を得て制作した、平成の「浦島虎徹」の公開記念セレモニーが1月14日(土)に渡辺美術館で行われるそうです。 -- 2016-12-31 (土) 14:46:09
  • すでに周知と思っていたのですが、誰も話題にしていないので投下します。小烏丸の写し(月山貞勝氏による昭和初期作刀)ですが、福山城博物館にて特別展示されています> -- 2017-01-03 (火) 03:19:22
    • 途中送信失礼しました。この小烏丸の写しの特別展示ですが、12月24日に終了したとのことです。わりと定期的に展示されている(春頃?)様なので、またチェックしてみます。すいません -- 2017-01-03 (火) 03:26:00
    • 見に行った人のブログやTwitterでの情報はたくさん見受けられるのですが、博物館のホームページや官公庁など一次情報に近いところでの情報が見つからず、日程もわからないため困っておりました。この例に限らないですが、展示する施設がサイトやTwitterで情報を出さず、チラシなどもない場合、個人が現地で確認した情報だけで載せていいものなのかなーと疑問に思っております。 -- 2017-01-03 (火) 03:36:58
    • 博物館ホームページにて、小烏丸写しの展示について更新されていました。2/21(火)~3/26(日)だそうです。 -- 2017-02-28 (火) 20:27:39
  • 2017/1/14(日)に鳥取の渡辺美術館にて公開される浦島虎徹の写しですが、常設展示を予定されているそうです。 -- 2017-01-13 (金) 12:29:06
  • 島田市博物館の企画展の情報を追加しました。チラシによると、天下三名槍(蜻蛉切は佐野美術館にて現在展示中の真作、日本号は写し、御手杵は結城蔵美館にて常設展示中のレプリカ)が同時展示されるのは全国初なんだそうです。2/25~3/5と企画展の中でも限られた期間のみです。 -- 2017-01-24 (火) 03:05:46
  • 2017/1/28~3/5まで、静岡市文化財資料館で小鳥丸の写しが展示されているそうです。宜しければ追加を… -- 2017-02-03 (金) 16:56:58
    • 追加しました。 -- 2017-02-04 (土) 02:52:58
      • 反映ありがとうございます -- 2017-02-04 (土) 10:42:01
  • 土方歳三函館記念館に展示してある刀は、レプリカでさえないただの模造刀です。 -- 2017-03-05 (日) 02:35:51
    • 行ったこと無いからよく知らないけど、「模造刀」って言い切るってことは「真剣は展示していない」って言いたいわけだよね?公式HPの収蔵品を見ると確かに「復元した刀」は所有してるみたいだけど。「『兼さん』ではない和泉守兼定」なんてそこいらの資料館でも場合によっては個人でも持ってるものだし、どんな展示品を見て模造刀って主張してるのか気になるから教えてくれ。 -- 2017-03-05 (日) 22:07:06
    • 模造刀とは所蔵品一覧にある『土方歳三所用「和泉守兼定」大刀拵』『近藤勇「虎徹」の大刀拵』(復元品)などのことでしょうか? 拵えとは刀の外装のことなので、確かにそれであれば中身は模造刀なのかもしれません。 ただ、それ以外にも新撰組隊士愛刀の制作者と同じ刀匠の刀や脇差などを所蔵しているように見受けられるのですが。 -- 2017-03-07 (火) 17:16:36
  • 2017/3/19(日)に渡辺美術館所蔵の「平成の浦島虎徹(写し)」をガイナックスシアター(鳥取県米子市)にて特別に展示されるようです。 -- 2017-03-10 (金) 21:30:44
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-03-10 (金) 23:37:31
      • ありがとうございます。 -- 2017-03-11 (土) 15:04:31
  • 3/14~5/7に国立歴史民俗博物館にて開催の企画展示「デジタルで楽しむ歴史資料」にて、重要文化財「無銘伝国行」展示予定のようです。 -- 2017-03-13 (月) 18:04:04
    • 追加しました。 -- 2017-03-13 (月) 18:50:05
      • ありがとうございます。 -- 2017-03-13 (月) 19:16:20
  • 4月の徳川美術館「粟田口大集合!」に庖丁藤四郎が出るようです。これは「実装刀剣」と「関連する刀剣」のどちらに当たるのでしょう。 -- 2017-03-16 (木) 00:46:56
    • 一応、「関連する刀剣」に足しておきました。 -- 2017-03-16 (木) 23:58:56
  • 3/17に久能山東照宮博物館に行きましたが、展示入れ替えの為ソハヤノツルギが展示されているか確認できませんでした。 -- 2017-03-18 (土) 12:08:13
    • ↑のが途中送信となったので追加です。 -- 2017-03-18 (土) 12:09:29
      • 重複投稿となっていた部分の消去と一つの木にまとまるようにコメントを編集いたしました。 -- 2017-03-19 (日) 01:47:38
    • 誤送信を繰り返しすみません。光世作のソハヤノツルギは確認できませんでしたが、人間国宝の方が打たれたソハヤノツルギは展示せれていました。推測ですが、宮崎の方でソハヤノツルギが来月から展示されるので、久能山東照宮にはしばらくは展示されないのではないでしょうか。 -- 2017-03-18 (土) 12:14:30
    • ご報告ありがとうございます。今回、久能山東照宮博物館の展示品リストにあるのは「太刀 妙純傳持 ソハヤノツルキ ウツスナリ 奉納久能山東照宮 御宝前(三池写)」の方なので、人間国宝の方が打たれた写しです。備考欄にもその旨の記載があるのですが、わかりにくいようでしたので一行目に持ってきました。 -- 2017-03-18 (土) 15:17:38
  • 編集報告。【関連する刀剣】の欄に展示未定の刀剣が追加されていましたが、過去のコメント(2016-06-06 (月) 18:22:51の木、5枝から)でゲーム内の刀剣そのものではない刀剣の展示未定情報は掲載するとキリがなく、情報量が膨大になってしまうので追加しないということなので、削除しました。あくまで刀剣乱舞のwikiで、刀剣男士の元となった/モチーフにされた刀剣の展示情報を掲載するのが主な目的のページです。現在、それ以外の刀剣は展示日程が判明している情報のみ掲載してます。 -- 2017-03-19 (日) 23:05:16
    • 情報提供のコメント欄に、たびたびページの編集方針についてのコメントもあります。編集される方は一度ご確認いただくと編集するうえでの一助となると思われます。 -- 2017-03-19 (日) 23:26:12
  • 関連展示になるのですが…。茨城県立歴史館で一橋徳川家伝来の「武具刀剣展」が今日から始まっていました。 -- 2017-03-22 (水) 11:40:13
    • ↑すみません、途中で送信してしまいました!その水戸にある茨城県立歴史館の展示で太刀「光忠」、刀「貞宗」、太刀「和泉守兼定(二代目)」、脇差「虎徹(真作)」が展示されていました。徳ミュに燭台切見に行く時についでに見に行っても良いかと。 -- 2017-03-22 (水) 11:48:02
    • ありがとうございます。虎徹の脇差は2/4からの「水戸の武」チラシに掲載されていたので、その日程で記載しています。その他の刀剣類については公式サイトなどの一次情報で展示内容を確認できなかったので一応備考欄に記載と分けました。 -- 2017-03-24 (金) 19:04:11
  • 福岡市博物館の新年度スケジュールが出たようです。へし切長谷部 2018/1/5~2/4、日光一文字 2018/2/6~3/4とのことですがwebでは確認できなかったので非表示にしています(行作成済)。確認できたら表示させてください。 -- 2017-03-30 (木) 18:59:34
    • 確認できたので表示させました -- 2017-04-14 (金) 00:09:03
  • 復元蛍丸の奉納が6月に予定されているようです。阿蘇神社での刻字作業公開の報道時に明記されていました。 -- 2017-04-01 (土) 23:08:15
    • 奉納奉告祭は6/17(土)16時からだそうです。見学可能。(クラウドファンディングぺーじが更新されました) -- 2017-04-05 (水) 23:09:45
    • 特定のリターン品を支援した方しか見られない情報のようで私は確認できませんが、あなたここに書いて大丈夫ですか?情報伝達を制限する規定はありませんか? -- 2017-04-07 (金) 03:53:59
      • 失礼しました、全体公開のレポートにも書いてありましたね。ただ、支援者限定の内容を知らないとこのページに載せる判断をするのがちょっとこわいのでもっと情報が出るまで保留にさせてください。 -- 2017-04-07 (金) 04:04:14
  • 藤田美術館の「ザ・コレクション」にて4/30まで「小太刀 銘国行」(重要文化財)が展示されているようです。この国行は来派なのか当麻なのか不明です。「ザ・コレクション」自体は6/11(日)まで開催。 -- 2017-04-02 (日) 17:53:23
    • コトバンクの当麻国行の項に「大阪藤田美術館蔵の小太刀(重文)があげられる」という記載がありました。これですかね… -- 2017-04-04 (火) 03:42:35
      • ありがとうございます。当麻であれば表への反映は不要ですね。 -- 2017-04-04 (火) 11:41:27
  • 京都国立博物館の年間スケジュールが出ました(公式サイトにpdfあり)。6/13(火)~7/17(月・祝)の特集展示「名刀聚英―永藤一の愛刀―」に秋田藤四郎が出るようです。 -- 2017-04-07 (金) 20:59:26
  • 徳川ミュージアムにて、燭台切光忠 -- 2017-04-09 (日) 22:27:41
    • 徳川ミュージアムにて、燭台切光忠を含めた -- 2017-04-09 (日) 22:28:09
      • すいません、端末の調子が悪くてミスコメントを連投してしまいました…。 -- 2017-04-09 (日) 22:29:18
    • 徳川ミュージアムの常設展「水戸徳川家の名宝展」が展示期間を延長(2017年4月1日 - 2018年3月31日)、それに伴い燭台切光忠も展示延長になったようです。展示室までは分かりません。 -- 2017-04-09 (日) 22:33:46
    • 一応期間の設定がありますが、これはもはや常設展示という感じがしてきましたね… -- 2017-04-12 (水) 03:31:00
  • トーハクの年間スケジュールに号 鳴狐の展示予定が出ています。2017/4/25(火)~2017/7/17(月・祝)です。 -- 2017-04-14 (金) 13:39:39
  • 上杉博物館の戦国時代展にて、鬼切(髭切)は後期展示らしい(5月25日~)です。 -- 2017-04-15 (土) 09:16:12
  • 五虎退も上杉博物館にて9月23日から展示されるようです。 -- 2017-04-15 (土) 09:17:36
  • 三日月宗近の展示決まったようです。トーハク、2017/7/19~ 2017/10/15 -- 2017-04-27 (木) 20:57:15
    • 年間スケジュールに予定が出ていました -- 2017-04-27 (木) 20:58:32
  • 義元(宗三)左文字 徳川美術館 2017年7月15日~2017年9月10日の日程で展示 -- 2017-05-01 (月) 17:13:31
    • 刀剣の展示自体はは8/16(水)~9/10(日)までのようです -- 2017-05-02 (火) 18:53:13
  • 今年の膝丸展示情報が大覚寺のHPより掲載されていました。「秋季特別名宝展」平成29年9月29日(金)~12月4日(月) 午前9時〜午後4時30分だそうです。 -- 2017-05-04 (木) 16:12:41
    • 今年の膝丸展示情報が大覚寺のHPより掲載されていました。「秋季特別名宝展」平成29年9月29日(金)~12月4日(月) 午前9時〜午後4時30分だそうです。 -- 2017-05-04 (木) 16:12:46
      • ↑こちら連投失礼しました -- 2017-05-04 (木) 16:13:58
  • 日程欄、「展示最終日が祝日」という情報は今後の参考の為にも必要だと思うので足しておきました。 -- 2017-06-03 (土) 09:24:10
  • 関連する刀剣の、泉屋博古館分館での展示に追加情報です。「刀 銘 慶長九年十一月吉日 信濃守国広作 依賀茂祝重邦所望打之」(堀川国広)、「短刀 銘 吉光」(粟田口吉光)、「太刀 銘 包平」(古備前 包平)、「刀 銘 長曽祢興里入道乕徹」(長曽祢虎徹)、以上の展示もありました。 -- 2017-06-03 (土) 11:50:31
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-06-03 (土) 17:41:27
  • 現在の致道博物館の展示で加州清光、陸奥守吉行、大和守安定、国広、同田貫の薙刀 -- 2017-06-05 (月) 12:01:55
    • 途中で送信してしましました。すみません。上記が展示されているのを見てきました。日本刀剣博物技術研究財団さんのページにも載っていた件ですが、展示期間がはっきりしないので載せられないでしょうか? -- 2017-06-05 (月) 12:06:41
    • ありがとうございます。参考情報として、あった方が良いと(私は)思います。 -- 2017-06-07 (水) 01:37:52
  • 今年4/29にリニューアルした三重県の伊勢・安土桃山文化村、幽玄の美 刀剣館に江雪左文字(現代刀匠による写し)が常設展示されているようです。 -- 2017-06-09 (金) 19:15:14
    • 公式サイトでは写しと書いていませんが公式Twitter及びFacebookにて確認できます。 -- 2017-06-09 (金) 19:15:48
  • 児手柏ってゲーム中で名前が出たりしてましたっけ? -- 2017-06-16 (金) 13:12:29
    • 特に出てきていないと思います。ここに記載されているのは光忠の写しと一緒に製作されたからですかね? -- 2017-06-16 (金) 16:47:34
    • やはり「ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣、刀剣男士と同じ作者の刀剣」という原則から外れてしまうと刀剣乱舞のwikiとしてはよろしくないと思いますがどうでしょうか? -- 2017-06-17 (土) 22:52:57
    • このwiki内に記述する必要はないと思います。一応原作側のでじたろうさんがTwitterで情報発信していましたし、光忠と児手柏の写し製作はセットで一つのプロジェクトのようなので全く無関係とはいえないでしょうが、現在の原則を崩すほどゲーム公式と特別関わりがあるとは思えませんし、消していいと思います。 -- 2017-06-18 (日) 03:30:42
    • 私も同意見でしたので、一旦非表示にしてみました。燭台切光忠そのものと同じ刀工なら別ですがこの場合は写しのほうですし、ゲームで言及もされてませんしね… -- 2017-06-18 (日) 09:01:15
      • 編集お疲れ様です。もし残すべきって方がいれば意見欲しいところです。期間置いても反応なければ消してしまいましょうかね。 -- 2017-06-19 (月) 04:35:51
    • 1週間経過しましたが特に反応なかったので、「児手柏(写し)」の展示情報は削除いたしました。 -- 2017-06-26 (月) 02:24:09
  • コメントログの直接編集はご遠慮ください。 -- 2017-07-24 (月) 22:36:04
  • 佐野美術館ツイッターより・2017/9/9(土)~11/5(日)「虫尽くし展」蜻蛉切(大笹穂槍 銘 藤原正真作) -- 2017-08-11 (金) 11:09:15
  • 熊本県立美術館で「生駒光忠」(国宝、花押入り)が展示になってます -- 2017-08-11 (金) 16:58:51
    • 情報ありがとうございます。号を追記しました。 -- 2017-08-28 (月) 22:11:13
  • 大包平の写しの展示について訂正をお願いします。 -- 2017-08-12 (土) 23:45:54
    • 東京の刀剣博物館では展示されますが、地方には行きません。 -- 2017-08-12 (土) 23:52:27
    • 備前長船刀剣博物館のHPに展示されている作品の一覧表が出ています。それと同じものが埼玉にも行きます。東京での展示は「入選以上の作品」、それ以外での展示は「入賞作及び無監査の方の作品」となります。 -- 2017-08-13 (日) 18:11:31
    • 確かに備前長船刀剣博物館のHPには「太刀 銘 備前國包平作」(写し)は掲載されていませんので、訂正をしました。元々この情報を掲載した人がどこを情報源にしたか、私は見つけることができなかったので, -- 2017-08-13 (日) 23:51:44
      • 途中送信すみません。元の情報を掲載した人から何かあるかもしれません。 -- 2017-08-13 (日) 23:52:04
    • 早速の対応をありがとうございます。恐らく、最初に情報として出した?方は日刀保の月刊誌で今年の審査発表を見て勘違いされたのだと思われます。東京での展示しか見たことがない方だったのかもしれません。普通は知らないだろう話なのでその辺はさておくにしても、これを見て遠くからわざわざ見に行って展示されてなくてがっかりする方がいたら気の毒ですし、質問される博物館の方も困ってしまいそうなのであえて書かせて頂きました。 -- 2017-08-14 (月) 05:50:50
  • 篭手切江の実装に伴い、黒川古文化研究所のページを追加しました。 -- 2017-08-15 (火) 18:41:59
  • 現在の徳川美術館の展示に鯰尾と山姥切本科も出ているそうですが確認できますか? -- 2017-08-17 (木) 09:36:22
    • 展示品リストに掲載されていたので記載しました。ひっそりしていますね… -- 2017-08-18 (金) 03:08:56
  • へし切長谷部は定期展示ではないのでしょうか? -- 2017-08-24 (木) 06:59:07
    • 展示施設の方から「毎年この時期に展示します」という宣言があれば定期だと思いますが、そういうのありましたか? -- 2017-08-27 (日) 01:55:11
  • 北野天満宮公式で、髭切の展示延長が告知されています。9/10(日)までだそうです。 -- 2017-08-31 (木) 14:22:34
  • 脇指 無銘貞宗 号石田貞宗が9月5日より、トーハク本館5室・6室で展示が始まります。(5室・6室 8月29日~11月19日 半分入れ替えの為、展示最終日は不明です) -- 2017-09-04 (月) 23:04:46
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-09-05 (火) 13:09:33
      • 9月15日(金)から9月30日(土)の午前9時から午後4時まで -- 2017-09-07 (木) 13:14:09
      • 「9月15日(金)から9月30日(土)の午前9時から午後4時」というのは、↓の髭切展示の誤投稿でしょうか -- 2017-09-08 (金) 09:49:57
  • 北野天満宮公式で髭切の活撃コラボ展示が告知されています。平成29年9 -- 2017-09-07 (木) 13:11:35
    • 投稿失敗しました。 -- 2017-09-07 (木) 13:17:52
    • 北野天満宮公式で、髭切の活撃コラボ展示が告知されています。 平成29年9月15日(金)から9月30日(土)午前9時から午後4時まで 9月16日(土)、17日(日)は午前9時から午後8時まで -- 2017-09-07 (木) 13:18:15
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-09-08 (金) 12:29:48
  • 熊本市美術館の「大熊本県立美術館展 リターンズ」は9月3日までの間違いではないでしょうか? -- 2017-09-17 (日) 22:23:08
    • 間違えました。正しくは熊本県立美術館の「大熊本県立美術館展 リターンズ」です。 -- 2017-09-17 (日) 22:32:39
    • ありがとうございます。閉会日程間違いのようだったので、過去展示に移動させておきました。 -- 2017-09-18 (月) 23:47:59
  • 関鍛冶伝承館での蛍丸(影打)公開は、2017/9/30(土)~2017/10/29(日)だそうです。関市長定例記者会見(9/27)配布資料にてweb確認できます。 -- 2017-09-29 (金) 13:06:20
  • トーハクで小龍景光(表記は東京国立博物館ニュースの記載に合わせています)展示決定しました。展示期間は10月17日から2018年1月8日、本館13室です。まだトーハクのHP上には記載されていませんが、本日届いた東京国立博物館ニュース2017年10-11月号(こちらもまだHP未掲載)の本館展示案内に記載がありました。 -- 2017-09-29 (金) 21:57:42
    • ありがとうございます。反映しました。 -- 2017-09-30 (土) 08:23:01
  • 播州清水寺(兵庫県)の御本尊御開帳に併せて秋の特別展示で騒速(そはや)が36年ぶりに公開されます。名前のみの写しとされていますが、ソハヤノツルキの本歌ですね。11月1日から30日ですが詳細は播州清水寺のHPでご確認ください -- 2017-10-02 (月) 23:24:27
    • HPによりますと太刀の展示は11月10日からみたいですね -- 2017-10-12 (木) 23:49:33
  • 10月7日より坂本龍馬記念館で陸奥守吉行一般公開です1月まで続きます。 -- 2017-10-06 (金) 20:57:54
    • 坂本龍馬記念館ではなくてアクトランドの龍馬歴史館ですね 龍馬記念館は休館中です -- 2017-10-24 (火) 21:54:49
  • 新刀剣博物館の2018年新春展示における「日本号」は、写し物かと思われます。新作名刀展であり、出品作にそのようなものの該当がありましたので。 -- ゆう? 2017-10-08 (日) 16:59:22
    • 編集人ではありませんが。 はい、「写し」です。刀匠名は失念しましたが、岡山在住の金工師片山氏の作品です。別欄にある「大包平写し」と同じですね。 -- 2017-10-08 (日) 20:54:02
    • 関係者に確認取りました。 -- 2017-10-09 (月) 19:48:26
      • 途中送信すみません。展示は「日本号写し」、満足刀匠の槍に装剣金工片山師が彫刻したもの、刀身彫刻の分類で出るそうです。 -- 2017-10-09 (月) 19:51:36
    • 新作名刀展は巡回展で、現在終了済の他展示と一緒に記載されていたのを覚えています。移動させる際に単純ミスがあったのではないでしょうか。 -- 2017-10-09 (月) 22:49:06
    • 刀剣博物館 公式サイトで日程とタイトルが出ました。2018/1/19(金)~2018/3/25(日) 現代刀職展-今に伝わる「いにしえの技」- です。 -- 2017-10-20 (金) 22:20:38
  • 丸亀城築城420周年記念 武士の装い展-ニッカリ青江特別公開[email protected]丸亀市立資料館 9/16~10/1です -- 2017-10-09 (月) 10:11:52
  • 広島城で毛利藤四郎の写しが展示されているようです。サイトなどでは情報確認できませんでした。 -- 2017-10-21 (土) 00:05:16
    • 本日広島城訪問し、毛利藤四郎の写しが展示確認しました。 -- 2017-11-03 (金) 16:40:01
      • 備後国貞行正継による写しとのことで、常設展示のようでした。 -- 2017-11-03 (金) 16:41:29
    • 個人で確認できていても、公式サイトやそれに準ずる情報が見つからないとこちらには掲載していません。展示そのものの写真とか、展示施設が出してるチラシとかあればいいんですが… -- 2017-11-04 (土) 15:55:09
      • 館内撮影禁止のため展示そのものの撮影は難しいでしょうね…。刀剣に重きを置かない施設での展示では公式サイトやパンフレットにも載りませんし、未確定情報欄の作成を検討しても良いのではないでしょうか。 -- 2017-11-06 (月) 12:33:52
      • わざわざ未確定情報のコーナーを作らなくても、未確定な情報でもほしい人はこのコメント欄読んでればいいのではと思うのですがどうなんでしょうか。 -- 2017-11-06 (月) 19:26:10
  • いのちのたび博物館で12月3日(日)まで不動行光が展示されているそうです、ツイッターで複数の目撃情報 -- 2017-11-02 (木) 21:26:03
    • 目撃証言は多数ありますが、公式情報が見つかりませんね…どうしましょうか -- 2017-11-04 (土) 15:50:50
    • 佐野美術館での展示が「40年ぶりの展示」だそうで、いのちのたび博物館の方は写しだという情報がありましたね。やっぱり公式の情報がないと難しいです。 -- 2017-11-06 (月) 19:29:55
  • 藤枝市郷土博物館・文学館で12月3日まで、明石国行とソハヤノツルキの写しが展示されてます。 -- 2017-11-03 (金) 20:16:41
  • 藤枝市郷土博物館・文学館で12月3日まで、明石国行とソハヤノツルキの写しが展示されてます。 -- 2017-11-03 (金) 20:16:42
    • すみません。編集途中で送ってしまいました。12月17日までです。 -- 2017-11-03 (金) 20:17:53
    • ソハヤの写しは博物館のTwitterで確認できましたが、明石の方が確認できません。博物館の公式サイトや市町村の情報サイトなどにありますでしょうか? -- 2017-11-04 (土) 15:42:16
    • 11/8投稿の博物館Twitterで、明石国行写しの展示があると確認できます。 -- 2017-11-09 (木) 12:49:28
    • 確認しました。ありがとうございました。 -- 2017-11-10 (金) 08:05:01
  • 刀の展示ではないですが、細川庭園 松聲閣の「秋の紅葉ライトアップ~ひごあかり~」でゲーム公式コラボがあるそうですが、どうでしょうか?「蛍丸をイメージした竹のオブジェ」というのがどういうものかまだわからないのですが… -- 2017-11-04 (土) 15:58:11
    • ①「蛍丸」をイメージした竹のオブジェを展示、②「蛍丸」の等身大パネルを展示、③2017年3月に阿蘇神社復興支援チャリティー活動のために描かれた「蛍丸」のイラストを展示 -- 2017-11-10 (金) 14:50:41
      • 公式コラボかつ、等身大パネルがあるので「関連する展示」に記載しても良い気がします。公式コラボのスタンプラリーなどは今までも記載があるので。 -- 2017-11-10 (金) 14:53:30
  • 久能山東照宮博物館で11/6~ソハヤノツルキ写しが展示されているようです。 -- 2017-11-08 (水) 02:14:04
  • 京都の藤森神社に鶴丸国永の写し(藤安将平刀匠作刀)が奉納予定だそうです。来年年頭明けの予定、展示公開等につきましては後日、サイトやTwitterでお知らせ、とのこと。 -- 2017-11-10 (金) 14:45:18
    • 神社Twitter「1/20より展示をさせていただく予定で準備を進めております」とのことです。 -- 2017-11-11 (土) 19:41:45
  • トーハク本館5・6室 重文 脇指 号石田貞宗 は11月26日まで、同月28日より 重文 太刀 堀川国広作(金剛峯寺蔵) が展示されます。 -- 2017-11-11 (土) 23:13:00
  • 来春より新刀剣博物館で開催される新作刀展ですが、今回より展示方法が変更されました。 -- 2017-12-04 (月) 19:58:48
    • 無鑑査、入賞作は期間中は常設展示、入選作については入れ換えながらの展示になるようです。 -- 2017-12-04 (月) 20:00:23
      • (連続の入力ミス申し訳ありません)日本号写しは常設になりますが、作刀部門の大包平写しと研磨部門のソハヤ写しはどの時期に展示されるかは確認が取れていません。また、研磨部門で大和守安定が何口か出るようです。(ソース:刀剣博物館公式HP・今年度の受賞者一覧PDF) -- 2017-12-04 (月) 20:06:13
    • 情報ありがとうございました。研磨・外装技術発表会の方に虎徹とか国俊も出てますね。同じように無鑑査、入賞作は期間中は常設展示、入選作については入れ換えなのでしょうか? -- 2017-12-05 (火) 04:45:11
      • 恐らくは研磨部門などもそうではないかと思います。HPを拝見した限りでは、「今まで刀剣と研磨を別々の時期に展示していたのを同時に行う」とのことなので… -- 2017-12-05 (火) 09:31:53
      • ネット掲載はありませんが、研磨外装の部門で、無鑑査、上位を除く入賞作についても展示替えの可能性ありとの情報あります。絶対に見られる、と思ってがっかりされる事態もあるかもしれませんので、どうしても見たいというお目当てがある場合は念のため確認されるとよいかと思います。 -- 2018-01-07 (日) 18:38:51
    • ありがとうございました。受賞者一覧から関連する刀をピックアップしましたが、漏れや勘違いがあるかもしれませんので、お気づきのことがあったらまたよろしくお願いします。 -- 2017-12-06 (水) 08:43:01
  • 写しは真作と同じカテゴリに入れておく取り決めなので、重光氏の包平写しを移動させましたが…これって、大包平写し、ですよね…? -- 2017-12-05 (火) 04:50:50
    • はい、そうです、大包平写しになります。研磨のソハヤ写しも同刀匠の作品になります。 -- 2017-12-05 (火) 09:35:22
  • 熱田神宮 2018/1/1~1/30 新春特別展「日本の聖地~伝世の神社宝物~」に、 国宝「来国俊」重文「長谷部国信」(ともに熱田神宮蔵)、重文「太刀 銘 三条」(南宮大社蔵)、重文「太刀 長船景光」(富士山本宮浅間大社蔵) が出るそうです。 -- 2017-12-07 (木) 00:34:23
    • 熱田神宮サイトでは詳細ありませんが、現地では告知が出ているようです。どこかで公式情報が確認できたら表に反映でしょうか。 -- 2017-12-07 (木) 00:37:21
    • そうですね。ネットで確認できる公式情報が出ましたらお願いします。 -- 2017-12-07 (木) 04:30:37
    • 熱田神宮公式サイトでチラシが確認できたので、表に反映しました。次郎太刀(朱銘 千代鶴国安)も出るようです。 -- 2017-12-19 (火) 00:42:04
    • 直江志津の薙刀はどうして載せてあるんですか? -- 2017-12-27 (水) 06:26:35
  • 長野・鉄の展示館「人間国宝の伊吹~故宮入行平を見つめて~」の後期展示(2017/12/26~2018/2/12)で、大般若長光写しが展示されるそうです。12/5のスタッフTwitterにて確認できます。 -- 2017-12-12 (火) 01:23:49
  • 昨日訪れたトーハクで2階で蜻蛉切りの写しが展示されています。 -- ちな? 2017-12-17 (日) 09:39:26
    • すみません。途中で送ってしまいました。昨日訪れたトーハクで2階で蜻蛉切りの写しが展示されています。大笹穂槍(蜻蛉切写) 員数1本 トーハクのHPからも確認できます。11/27から始まった武士の装い展 -- ちな? 2017-12-17 (日) 09:42:52
    • 情報ありがとうございました。こちらのwikiはコテハン禁止なので、お名前欄には何も書かないでください。 -- 2017-12-27 (水) 06:27:09
  • 公式より「日向正宗」の実装予告がありましたので、表に反映させました。 -- 2017-12-18 (月) 20:35:44
  • トーハク本館13室は大包平の他、大般若長光、実装済み男士の兄弟刀で岡山藤四郎、籠手切正宗、古青江貞次の太刀、堀川国広の刀も展示される様です。(2018/1/10~4/8) -- 2018-01-04 (木) 22:37:10
  • 大分の宇佐神宮・宝物館で2017/12/23~2018/1/15(月)まで宝物館特別企画展「日本刀の美」が開催中(火曜休館)です。大和守安定の脇差や奉納刀の大太刀などが見られるとか。 -- 2018-01-05 (金) 22:11:23
  • 新刀剣博物館での新作刀展の展示日程が出ました(ソース:博物館公式HP・PDF) 日本号写しは1月19日~2月4日、2月8日~18日。大包平写しは1月19日~2月4日、ソハヤ写しは2月20日~3月4日、となっています。以前に「無鑑査刀匠と入賞作は常設になるらしい」と書きましたが、これも入れ替えながらの展示になりました。期間中、4回に分けて入れ替えながらの展示になるため間に休館日が入るようですので、お目当てがある方は公式HPにてご確認された方が良いかと思います。 -- 2018-01-11 (木) 18:16:23
  • まだ具体的な編集や方法をまとめ切れていませんし、同意いただけるかもわからないので、ゆるっとした提案として書き込みします。何か意見感想あればお願いしたいです。
    特定の固有刀剣ではなく、集合体としての意識がある刀剣男士は、関連する刀剣(同一刀工の別刀剣=刀剣男士のモチーフとなる固有の刀剣とは違う)として扱うのは適当でないと考えています。特に「同田貫正国」は現状ここに記載されているので、どこか別箇所に移動できないかなと思ってます。
    集合体とはっきりゲームで明言されている「同田貫正国」「巴形薙刀」、ゲームで明言されていないが『妖刀と言われる村正』の意識の集合体っぽい「千子村正」は、別枠を設けて展示情報をだすのはどうでしょうか。現状、「ゲーム実装刀剣」には刀剣男士のモチーフとなっている『固有の刀剣』の展示情報を扱っているので、そこにそのまま混ぜ込むのも変な感じがしてます。例えば小見出し一個増やして(定期公開の下あたり?)集合体の刀剣男士として展示情報をまとめれないかな~と。 -- 2018-01-11 (木) 19:35:46
    • あまり表を細切れにしちゃうと見づらいという意見があって、今の状態になってるんですよね。(ログの2015-03-11 (水) 08:34:39あたりから)個人的には、同田貫などは「関連する刀剣」のままでいいと思いますが…。「関連する刀剣」というのが集合体の件も含めているという説明を追加してはどうでしょうか?表の中で太字や色分けで区別するのもいいかもしれません。 -- 2018-01-16 (火) 01:06:44
    • 意見ありがとう。しかも、レベリングに夢中で確認遅くなってしまった間に編集もされていて、編集者さんありがとう。集合体説の刀剣男士を抜き出したいと思った理由の一つに、最近の「関連する刀剣」が展示情報充実しすぎて(少ないよりはいいことなんですけど)見にくくないかなと感じた点もありました。下の木さんによると同刀派でも記載されてたのですね~、すごいすっきりして良いと思います。特に「関連する刀剣」に記載する情報をブラッシュアップしていかないと文字数多くなってしまいますね。削るのは内容を細かく精査しないといけなかったでしょうに、大変な編集お疲れ様です。集合体説の刀剣男士を別表にとの提案は取り下げます、自分でも何か工夫できないか考えてみます。とりあえず「同田貫正国は展覧兜割で用いられたもの」は一部を含むもののイコールではないので記載消してみようと思いますがどうでしょう?説明文ありますし、表中ではなくてもいいかなと…。 -- 木です? 2018-01-22 (月) 22:57:32
      • そうですね。兜割りの記述は同田貫のモデルが特定の一振りだと思われていた頃の名残なので、今は削っていいと思います。代わりに、ゲームの同田貫は集合体である旨の記述があるとよいですね。 -- 2018-01-26 (金) 21:45:21
      • とりあえず、今「関連する刀剣」に記載ある同田貫正国の記述を「刀剣乱舞の同田貫正国は集合体」に替えてみました。上手い言い回しがあれば替えてください。しばらくおいて、過去の展示情報も時間あるときにチェックして書き替えようと考えてますー。 -- 2018-01-27 (土) 01:38:39
    • 小烏丸や日本号などの写しが増えてきて思ったのですが、個人的には写しやレプリカの情報をゲーム実装刀剣の方に入れておくのが不自然な気がするのですよね…。しかし関連する刀剣の方に入れてしまうとまたそっちの表の情報が多くなるのでどうしたものかと。 -- 2018-01-26 (金) 21:58:55
    • 小烏丸日本号は多いよね。写し・レプリカを実装刀剣の方に移動させるときに賛成して(2016-05-29 (日) 02:19:15の話題)、一部だけど実際に編集とかもしてたんだけど、今となってはこんな増えるとは思わなかったよ。現状の記載方法で2択(刀剣男士のモチーフになっている刀剣か、同刀工の別作品か、どちらと関わりがより近いか)の内からわけるとしたら「ゲーム実装刀剣」の方に記載ある方が違和感ないかな~って。小烏丸に関しては、小烏丸造りの刀剣=小烏丸ってことになってて、特定の刀剣(の写し)ではないから凄い数多くなってるのかな?知識無いからよくわからないなぁ。日本号も、写しの刀剣を作るときの人気の題材って聞いたことあるけど、近代現代の刀匠さんの情報も充実してきたから一気に増えたのかな。 -- 2018-01-27 (土) 01:57:24
    • 一昨年の5月の時点では小烏丸も日本号も大包平もまだ出ていなくて、写しやレプリカが有名なのって御手杵ぐらいでしたからね。その時とは状況が違ってますから、表を分ける件も含めて考え直すべき時なのかもしれませんねぇ。 -- 2018-01-27 (土) 03:42:32
    • 「天下五剣」の残り二振(=ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣)童子切安綱と鬼丸国綱は、今のところ「関連する刀剣」に入ると思うのですが、その同刀工作刀剣の扱いも「関連する刀剣」に入ると考えて良いんでしょうか? -- 2018-02-02 (金) 13:21:38
      • 個人的には、まだ実装されていない刀の兄弟刀までいくと広げすぎかなーと思います。 -- 2018-02-03 (土) 01:39:10
      • 「北野天満宮の髭切」は伝安綱なんですよね。でも安綱確定じゃないのなら、童子切安綱が実装されるまでは「関連する刀剣」として考慮しないで良いですかね -- 2018-02-05 (月) 23:14:39
      • 髭切のそのあたり、闇ですからね…安綱確定として扱ってしまうのはなんか怖い気がするし、とうらぶ的には銘をアレされてたら安綱の刀としての意識は薄いんじゃないかとか… -- 2018-02-08 (木) 15:12:57
  • 実装されている刀剣と同じ刀派でも、同刀工のものでなければ「関連する刀剣」に掲載しない方針になっています。他に見るべき刀剣としてたまに備考に記載されていますが、あまりに多いのもどうかと思い削らせていただきました。 -- 2018-01-16 (火) 11:14:34
  • 長野・坂城町鉄の展示館の年間展示予定が出ました。2018/3/31(土)~5/20(日)春季収蔵品展では幕末~維新期の名刀を、2018/11/10(土)~12/9(日)秋季収蔵品展では江戸時代の名刀を展示予定だそうです。展示刀詳細はまだ出ていません。 -- 2018-01-19 (金) 20:18:11
    • 春季収蔵品展「西郷隆盛が駆けた時代の名刀」、清麿の刀が出るようです。 -- 2018-03-02 (金) 12:10:21
  • 3/1~4/8まで香雪美術館にて刀剣甲冑コレクション名品展あり -- 2018-01-30 (火) 11:48:19
    • 情報ありがとうございました。このwikiはコテハン禁止です。フルネームでしたので名前は削除しておきました。 -- 2018-02-02 (金) 13:11:16
    • 之定の刀や虎徹の刀が出ています。(虎徹は京都国立博物館蔵品) -- 2018-03-15 (木) 08:54:22
  • 今川義元生誕500年記念として宗三左文字復元プロジェクトが始動したそうです。来年5月完成を目指し、静岡県内の今川義元元ゆかりの場所に奉納する予定だとか。 -- 2018-02-12 (月) 21:17:36
    • 焼けたり磨上げられたりする前の姿の復元ということですね。展示はまだまだ先ですが情報ありがとうございます。 -- 2018-02-14 (水) 03:43:49
  • 4/27~6/24岐阜県博物館「兼定 刀都・関の名工」にて、土方歳三資料館所蔵 和泉守兼定(期間限定公開:6月2日~24日)が展示されます。橋本麻里さんのツイッターより。今回は歌仙は出ないそうです。 -- 2018-02-16 (金) 15:52:56
  • 鶯丸の刀工の古備前友成ですが、同じ友成の名で数代いたと言われています。関連する刀剣扱いにはしない方がいいでしょうか? -- 2018-02-26 (月) 09:14:09
    • その旨を記載した上で、兼定のように「何代目かは不明」「鶯丸と同一刀工かどうかは不明」と書くので良い気がします。 -- 2018-03-01 (木) 12:13:24
    • 関兼定は三代いて、二代目が歌仙兼定と同刀工ですが、目録見ても何代目の関兼定なのか不明な時があるので -- 2018-03-01 (木) 12:15:44
    • そうですね。ありがとうございます。 -- 2018-03-02 (金) 09:08:05
  • 2018/4/3~5/8に徳川美術館で鯰尾藤四郎の展示予定です。徳川美術館の公式HPの -- 2018-03-01 (木) 06:46:40
    • すみません、途中で切れました。徳川美術館の公式HPの年間スケジュールのパンフレットがソースです。 -- 2018-03-01 (木) 06:48:05
    • ありがとうございました。反映しました。 -- 2018-03-01 (木) 16:46:16
  • 大和守安定作の脇差や村正が展示されているそうです。 -- 柄まで通されたい審神者? 2018-03-04 (日) 21:02:43
    • どこで、いつからいつまで等の情報がないとわかりませんよ。それと木主の名前で新しいページができており、個人ブログと思われるリンクが貼られていますが、ガイドライン違反に当たると思われますので編集できる方がいらっしゃれば削除をお願いいたします。 -- 2018-03-04 (日) 21:47:37
      • すみません、書き込んでいる間にどなたかが該当のページを削除してくださっていました。 -- ? 2018-03-04 (日) 21:48:23
    • ガイドラインをご確認ください。禁止・削除対象 →望まない方にとって晒しになるため、個人サイト、ブログ、まとめサイト、twitter、pixiv、動画等へのリンク、個人アカウントの掲載。コテハンは禁止です。「柄まで通されたい審神者」のページにあるリンクは消去しました。ページ自体の削除方法は私にはわからないので、可能な方は対処お願いします。 -- 2018-03-04 (日) 21:48:48
      • ページを割く書してくださった方、素早い対処ありがとうございました。 -- 枝2? 2018-03-04 (日) 21:51:38
      • ページの全文を削除して更新するとページそのものが削除されたことになりRecent Deletedに表示されます。こちらのコメントに気づかず削除して提案掲示板の方にだけ報告しておりました。失礼しました(削除した者 -- 2018-03-04 (日) 21:51:43
      • 割り書×→削除○。このページへの掲載は原則公式のサイトTwitterなどで発信された情報、現地で直接確認した方・チラシなどで確認した方などが提供してくれた情報を元にしてます。展示場所や期間、展示物の詳細などを報告すると編集できる人が追加してくれるかもね。どうしても情報がの詳細が公式の情報からわからない時は見送るかもしれないし、編集する人が詳細を調べてページに追加するかもしれないよ -- 枝2? 2018-03-04 (日) 22:03:36
      • なるほどー、教えてくれたありがとうございます。 -- 2018-03-04 (日) 22:04:40
  • 獅子王の元主・赤松氏の居城だった竹田城(兵庫県)に、獅子王写しを奉納するというクラウドファンディングが行われていました。4月に奉納予定ですが、展示については不明です。 -- 2018-03-15 (木) 08:46:48
    • その話はだいぶ前に聞きましたが、展示の可能性のあるものだったんですね。続報を待ちます。 -- 2018-03-15 (木) 21:46:23
    • 書き方が悪かったですね、すみません。「展示の有無についても不明」という意味で書きました。展示あると嬉しいです。 -- 2018-03-16 (金) 08:05:08
    • 可能性はありますよ。展示できる権利を得た人が2人いますので。それを使うかどうかは不明です。 -- 2018-03-18 (日) 15:53:04
  • 2018/6/2~7/16 岡崎市美術博物館(愛知県岡崎市)「名刀は語る-美しき鑑賞の歴史」にて蜻蛉切が展示される予定です。美術館公式サイトより -- 2018-03-20 (火) 22:33:54
  • トーハクにて厚藤四郎(2018/6/19~11/18)、小龍景光(2018/9/19~11/25)、童子切安綱(2018/11/27~2019/2/17)が展示されるそうです。公式サイト予定表より。 -- 2018-03-21 (水) 10:06:23
    • 情報ありがとうございます。厚藤四郎の展示期間がキョーハクの「京のかたな」(2018/9/29~2018/11/25)と被ってますね。ということは「山城系国宝19振をほぼすべて展示」に含まれないのは厚藤四郎ということでいいっぽい感じですね。 -- 2018-03-21 (水) 14:26:54
    • 厚藤四郎ですが、2018/7/10~ 2018/9/17の展示ではないでしょうか?トーハクの年間スケジュールを見る限り。 -- 2018-03-21 (水) 20:49:17
      • 申し訳ありません、自分が見間違えてました…枝さんのおっしゃる日程が正しいです。失礼いたしました。 -- ? 2018-03-21 (水) 21:52:50
      • いえいえ、情報ありがとうございました。 -- 2018-03-22 (木) 07:59:02
  • 本能寺大寶殿宝物館「本能寺刀剣展」(2018/4/28~6/3・京都市)で寺宝刀剣の堀川國廣が展示されるようです。雑誌「刀剣美術」掲載あり。 -- 2018-03-21 (水) 12:01:05
  • 2018/11/11(日)~2018/12/9(日)、特別展「筑前左文字の名刀」で「江雪左文字や太閤左文字をはじめとする左文字一門の名品が全国から福山に集結します」とのこと。ふくやま美術館公式Twitterより。 -- 2018-03-24 (土) 17:11:45
    • 東京の刀剣博物館で 2019/1/12(土)~2/11(月・祝)「特別展 筑前左文字の名刀」開催のようです(公式サイト年間スケジュールより)。もしかしたら、ふくやま美術館と似た展示品になるのでしょうか。 -- 2018-04-05 (木) 15:46:50
  • 刀剣博物館・明石国行は常設ではないのでは??? -- 2018-04-05 (木) 13:01:51
    • 公式サイトで「所蔵品」欄に掲載されているので、常設と勘違いされたのかもしれませんね。 -- 2018-04-05 (木) 15:49:54
  • 徳川美術館にて5/9~6/5に後藤藤四郎を展示、11/21~12/16に物吉貞宗展示。ソースは徳川美術館名刀スタンプラリーのHPより -- 2018-04-06 (金) 12:57:04
    • 追記です。特別展「明治150年記念 華ひらく皇室文化」に獅子王が出展されております。ソースは徳川美術館のHPです。 -- 2018-04-18 (水) 14:17:45
  • 京都の建勲神社に今夏、薬研藤四郎写し(藤安将平刀匠再現)が奉納されるそうです。公開日程については改めてのお知らせとのこと。(建勲神社Twitterより) -- 2018-04-24 (火) 15:00:22
  • ここって波ダッシュを全部全角チルダに置き換えてる人(もしくはその逆)います…? -- 2018-04-27 (金) 05:04:30
  • 2018/7/28~8/26、徳島市立徳島城博物館「新たな国民のたから」展で博多藤四郎が展示されるようです。ソースは文化庁HP -- 2018-05-08 (火) 21:16:35