概要

- プロフィール画面にて「称号を変更」を押して称号を変更できる。
- 称号画面から称号の詳細と獲得方法を確認できる。「OK」ボタンを押して好きな称号を装備できる。
- 装備中の称号はチャットなどの画面で表示される。
Ver2.2で実装されたシステム。
指定条件に達すると称号を得られ、プロフィールに設定できる。
称号一覧
| 称号 | テキスト | 獲得方法 | 実装 |
|---|---|---|---|
| 虚無領域の境界線 | ここはあくまでも解析の境界線であり、あなたの限界ではない。危機は絶えず訪れるが、灯火が消えることはない。 | 「虚無領域のクライシス・プロトタイプ解析」で合計ペイロードレベル48で桃戦をクリア | 2.2 |
| 我、深海より来たれり | 幾度も危機を食い止めたあなた。それは海の廃墟を彷徨う魂たちの帰路を照らした。 | 累計10期の「死の歌が纏う海の廃墟」の「エンドレス・アビス」でSSS評価を獲得 | 2.2 |
| 海と眠りし者 | 深い海に眠る多くの魂が、あなたと共に生きている。 | 累計5期の「死の歌が纏う海の廃墟」の「エンドレス・アビス」でSSS評価を獲得 | 2.2 |
| 海鳴りの聴き手 | 潮を身にまとい、あなたは海の向こうより期間を果たした。 | 累計1期の「死の歌が纏う海の廃墟」の「エンドレス・アビス」でSSS評価を獲得 | 2.2 |
| 深塔を統べる者 | 瑝瓏から、深塔プログラムの実験で偉大な成果を収めた者に贈られる名誉の象徴。勇気、知恵と実力の証でもある。 | 累計10期の「逆境深塔・深層エリア」ですべてのマークを獲得 | 2.2 |
| 暗間を征く者 | データはあなたの挑戦によって、何度も書き換えられる | 累計5期の「逆境深塔・深層エリア」ですべてのマークを獲得 | 2.2 |
| 深層に堕ちし者 | あなたは深塔の境界に触れ、真理は壁一枚隔てた先にある。 | 累計1期の「逆境深塔・深層エリア」ですべてのマークを獲得 | 2.2 |
| 調律者 | 記憶の断片を繋ぎ合わせる時、壮大な残響が聞こえるだろう。それは時を越えて、あなたの耳に届く。旅路の中で、己が何者で、何を使命とするのかが明らかになる。そして、あなたは再び舞台の中央へ戻った——群星の調律者として。 | 漂泊者・回折のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 音を呑み込む暗闇 | 闇と影、そして恐怖。それらを打ち破る勇気こそ、あなたが持つ最強の武器。 | 漂泊者・消滅のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| いつまでも支える剣 | 山を越え、海を渡る風は、休むことなく吹き続ける。 それは、かつて交わした誓い、高らかに掲げた宣言のように、決して諦めず、決して裏切らない。 我は正義の剣となり、前へ進む者と、とこしえに共に在らん。 | 漂泊者・気動のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 雲戯る小鳥のように | 風は、姿形を持たない。しかし、風に揺れる花、風に煽られる炎、そして風に乗るヒバリの姿は、誰にも見える。風は鳥のさえずりを空高く運び、何度も響かせ……やがて人々の耳へともう一度届けるのだ。 | 秧秧のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| ヒーローショー | 「斯くしてフレイムマンは、勝てぬと知りながら、あの相手に挑むと決めた……」 幕の後ろで、少女はヒーローの人形を操る。明かりのせいか、それとも別の何かなのか、人形は彼女の手の中で輝いていた。 | 熾霞のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 雪に咲く華 | 雪華は霙となり、冷気を纏いながらも、触れたくなるほど美しい。しかし、定めには逆らえず、やがて手のひらで溶けていく。 | 白芷のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 緋色の玉 | 善と悪、白と黒の狭間を彷徨いながら、少女は己の正義を問い続ける。だからこそ、胸元の玉佩は、澄んだ輝きを放つのだろう。 | 丹瑾のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 破・業障 | 座し、誦し、修す。やがて彼女は目を開く。残像に蝕まれた双眸が確かな周波数を捉えた時、彼女はあの大雪の中から抜け出す。 | 散華のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 悠然たる四季の過ごし方 | 人より半歩遅れても、それは世界をじっくりと観察する余裕が生じるということ。桃祈は、街の些細な変化に気づく。どのレンガが欠け、どの花が萎れ、そして、次の季節が、いつ訪れるのか。 | 桃祈のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 灼熱の思考 | 多くの者は火を灯せども、それを御すことは叶わない。 彼は火を創り、操り、そして畏怖させた。 | モルトフィーのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 寸止め稽古 | 伝説によれば、道場破りが淵武に敗れるまでの平均時間は3分。1分で舞台に上がり、1分で礼を尽くし、最後の1分で湯が沸く。 「さあ友よ、拳を交えた仲じゃないか。熱い茶ぐらいどうよ?」 | 淵武のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 売り手と買い手 | アールトは、市場では投資家、戦略家、売り手と、様々な顔を使い分けながら渡り歩く。彼は手にしたチップを、あらゆる投資先に分散させる。 一つ一つの投資が、未来の富となることを信じて。 | アールトのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 花々のささやき | 種を蒔き、水と肥料をやり、そして芽吹く時と花開く時を待つ……それが、ヴェリーナが「命」という言葉に抱いた、最初のイメージだった。 | ヴェリーナのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| メェたちの同行者 | 幻想はアンコの楽園。勇ましい勇者メェと仲間たちは、「幸福」という物語の終着点を目指し、本のページが成す谷間を越えていく。 | アンコのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 闇に潜む牙 | 影に潜む「猟犬」は、獲物をじわじわと侵食していく。まずは油断させ、人混みを抜けるのを待つ。次に不安を煽り、周囲は静寂に包まれる。そして最後に牙を剥く時、獲物はもはや、己の影すら見失っている。 | カカロのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 吉祥の獅子舞 | 一歩、また一歩。彼は必ずや、一番高い柱へと躍り出る。 | 凌陽のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 明鏡の心 | 無の極みに至り、静寂をしのぎ切る。俗世で幾多の試練を乗り越えた少女は、鏡の最後の欠片を繋ぎ合わせる。心即ち鏡となりて、吾が心を映し出す。 | 鑑心のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 風をまといし龍 | 「押し寄せる敵軍の中、突如として青き光が空から差し込み、蒼龍が風を纏い現れた。風が凪いだ後、そこには夜帰軍の旗が翻っていた……」 | 忌炎のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 無言の裁き | 彼女は箱入り人形のように、幾千もの仮面を使い分け、影の世界を渡り歩く。しかし、その人形を手繰るのは、常に彼女自身なのだ。 | 吟霖のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 時を遡る光 | 時は乱れ、昼と夜の境は曖昧となり、厳しい寒さが続く。 疑念、疲労、重責……令尹、そして若き乙女は全てを背負い山頂を目指す。消えかけの灯火で、暗闇を切り開き、一縷の光を入れる。やがて真冬は終わりを告げ、春が芽吹く…… | 今汐のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 長生の離火 | 太平の世、それこそが長離の宿願。 これは彼女が打つ、最も長き一局。碁を打つうち、彼女自身もまた、盤上の碁となる。灯火を掲げて道を照らす者の手には、絶え間なく燃える、離火。 | 長離のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 真理の境界 | 相里要は、いつも自分は欲深い人間だと言う。真理の探究にも、人との繋がりにも、飽くなき欲を持つ。 星々の観測者でありながら、彼は時折、遠くの山々、そしてその先の大地へと足を運ぶ。命の定義を確かめるために…… | 相里要のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 墨染めの雲と川 | 彼女は水墨画のような淡い色彩を好む。華やかではないが、驚くほど多彩な表現を可能にする色。 それは、画中の折枝の色でもある。彼女は願う、いつか、平凡な自分も不思議な力を発揮できることを。 まずは、初対面の人に自己を紹介することから…… | 折枝のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 星の海を歩む者 | 星々が深い海へと影を落とし、彼女の長い空白を満たす。長い間、孤独に、彼女は守り続けてきた……あの人のために存在する、あの海岸を。それは、彼女が生まれ持った使命であり、過去であり、そして未来でもある。 | ショアキーパーのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 古物を見抜く慧眼 | 幼いながらも、釉瑚は古物の真贋を見抜く眼力を持ち合わせている。古物が背負う歳月の重み。古物はそれを理解する者に託されてこそ、真に愛され、大切にされるのだ。 | 釉瑚のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 赤く染まりし椿 | 咲いて散り、そしてもう一度咲き誇る。過去の記憶と共に。赤と白が織りなすこの椿は、あなたの目に、どう映るのだろうか? | ツバキのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 暁光が差す頃 | ブブ物流、届けるまでが配送。 灯灯は、生まれ持った輝きを放ちながら、ソラリスの大地を駆け抜け、遥か彼方からの便りを届ける。 | 灯灯のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 色溢れるオパール | 絢爛の一瞬を迎えるまで、「宝石」は数多の雨と夜の洗礼を浴びる。 憎しみの雨が、恵みの雨に変わる時……彼女は自分という原石を磨き続け、ついに繚乱の色彩を手に宿す……モンテリの名に、そしてカルロッタの名にかけて。 | カルロッタのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| スターライト・ダンサー | 舞台を作るには何が必要?スポットライト、オペラカーテン、華やかなコスチューム?「ペロペ!」と不思議なスーツケースが跳ね回り、女の子に花火ピストルを手渡す。「パァン!」——こうして、劇は幕を開けた。 | ロココのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 気ままな愚者 | 帆を上げろ!幕もだ!ここは、ブラントの海上舞台。船首からは「トゥループストレングス」の香りと、あの教団の古臭い教えを嘲笑うような、豪快な笑い声。甲板では、教団が禁じた演目のリハーサル中。そして船尾では、海が船を追いかけてくる。 | ブラントのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 明けのメッセンジャー | 「過ぎゆく時の中で、どうか忘れないでほしいです。優しい星たちの光の中で、きらめく波打ち際で、ランタンの灯りの下で……そして、あの清らかな心の中に、私があなたに伝えたい言葉があることを……聞いて!扉はすでに開かれました。さあ、出発の時ですよ。」 | フィービーのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 幻夢の海への墜落 | どれが夢で、どれが現実?クラゲに触れた瞬間、海の奥深くにまで落ちていくような感覚。どこまでも、落ちていく……気がつけば、彼女の深い瞳が、すでにあなたを見つめていた。 | カンタレラのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 運命のソリスト | 星空のプレリュードが高らかに鳴り響き、少女の歌声は、暗闇の中にでも灼ける太陽を生み出す。それは夏のように生命力に溢れ、それでいて夏よりもまろやか。吹けよ、風。物語を、夜明けの彼方へと運んでおくれ。 | シャコンヌのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 夜を灼く焔光 | 変わらないってことも、時には悪くない。少なくとも、それは「安定」を意味する。そして、「安定」は仕事中のザンニーが一番好きな言葉。 出勤、食事、睡眠。たまには世界を救ったりして。まあ、人生色々ってことよ。 | ザンニーのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.3 |
| 虚無領域の臨界点 | テティスシステムは、既定値をはるかに上回るクライシスを生み出した。そしてあなたは、その限界を越え、クライシスを脱した存在として道標を刻んだ。 | 「虚無領域のクライシス・ディメンション超越」で合計ペイロードレベル48で桃戦をクリア | 2.4 |
| 潮に叛くデスブリンガー | 振り上げた剣は、耳元で囁く神への返答。 定めを砕き、己の道を選びし王は、今、嵐の中心へと踏み出す。 | カルテジアのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.4 |
| 焔のシリウス | 炎で闘技場に完成を呼び込み、蠢く影を引き裂く一匹狼。 彼女は、闘技場に光差す、ただひとつの明星。 | ルパのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.4 |
| 還ることなき永遠 | 生還者は、漆黒の夜の向こう岸にただ想いを馳せ、生と死の間に、決して渡ることのできぬ隔たりがあることを、なおも信じられずにいる。 | フローヴァのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.5 |
| 不滅の太陽 | 何を以て太陽とするか。熾烈なる熱と、赫々たる輝きを惜しまぬもの、それこそが太陽。彼女は、その血肉と、栄光と、そして命のありったけを、このいにしえの土地に捧げ尽くした。かくして彼女は、万民が仰ぎ見る灼熱の太陽となり、永劫に消えることなき光となったのだ。 | オーガスタのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.6 |
| 終末の反逆者 | 「月」は、自分が月であることを知る前から、先んじて自分の月となった。 「月」は、運命を振り返ることも、漏れ出る僅かな光で未来を予言することやめた。自分が狙った先が、辿り着きたい未来となることを知っていたからだ。幾千もの因果の中、「月」は自分自身を唯一のアンカーとしている。 | ユーノのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.6 |
| 暗潮の守望者 | シミュレーションで見たように、すべてを飲み込む波は、いつか現実に押し寄せるだろう。そしてあなたは、それに再び立ち向かう覚悟を、すでに固めている。 | イベント「潮蝕シミュレーション」の「全域防衛テスト」で、第15ウェーブまで防衛に成功して集計する。限定期間内のみ獲得可能。(最大99) | 2.6 |
| 燃え盛る永火 | 私は燃えさしにして烈火であり、闇にして救いなのだ。たとえ光が遠ざかっても、災厄が降りかかってきても、私は誓いを貫く。消えることのない子の炎をもって、この世の悪魔をすべて狩り尽くそう。 | ガルブレーナのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.7 |
| 竹裁り鋒あり | 竹に剣を隠すは、理。竹を以て剣と為すは、技。 | 仇遠のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.7 |
| 赤い糸に結ばれて | 雨の中、時の流れの中、万物を繋ぐ弦の中で。彼女はループを断ち切った。 そして、両腕を広げ、動き出した夏を受け入れた。 | 千咲のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.8 |
| 鬼神よ聞け | 厄払いの霊符を贈ろう。その耳元から雑音が消え、この世から鬼神がいなくなりますように。 | 卜霊のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 2.8 |
| 穂波終末旅行 | たとえ、砕け散った蜃気楼の中にいても、人はなお、心安らぐ帰る場所を築くことができる。 | イベント「穂波の怪異物語」において、危険レベルVIでネオンタワーの挑戦をクリアする。この称号は、期間限定で獲得可能。 | 2.8 |
| カラフルな明日へ | 手にした色彩、耳元を掠める風、そして瞳に映る未来 | リンネ―のすべての共鳴チェーンノードを解放する | 3.0 |
| 理想の錨 | 観測、計算、較正、演算し……最後に彼女は、星々の輝きに手を伸ばした。 | モーニエのすべての共鳴チェーンノードを解放する | 3.0 |
| 強襲ターミネーター | 幻境で無数の強敵に勝ち続けてきた証。自分を殺せないものは、自分を一層強くするだけ。 | 「ホロタクティクス・強襲」ですべての挑戦をクリア | 3.0 |
| ファントムペインを浴びる | 無数の幻影の中で積み重ねた痛みは、その手に握る刃をさらに研ぎ澄ませる砥石となった。 | 「ホロタクティクス・ファントムペイン」ですべての挑戦をクリア | 3.0 |
コメント
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