【シールドカウンター】

Last-modified: 2020-01-04 (土) 23:17:08

【ゲッコウ流体術】(リザードマン)

【バイシオン】-【ドラゴンビート】-【バイキルト】-【シールドカウンター】

【ワンダーアーマー】(さまようよろい)

【ホイミ】-【ベホイミ】-【スーパーアーマー】-【シールドカウンター】

【デモンズシールド】(デビルアーマー)

【スクルト】-【ズッシールド】-【シールドカウンター】

概要

仲間モンスターのうち【リザードマン】【さまようよろい】【デビルアーマー】が習得出来る特技。
それぞれゲッコウ流体術、ワンダーアーマー、デモンズシールドスキルに40ポイント割り当てると習得出来る。
反撃の構えをとり、自身を2分間【カウンター可能】状態にする。カウンター率はおよそ20%。
デビルアーマーが使う場合のみ硬直時間が少しだけ短くなる。
なお、「シールドカウンター」とあるが、結局カウンターなのでダメージは攻撃力に準じ、【邪眼の大盾】などのガード時○○の効果は発生しない。
【水流のかまえ】と同様に使用時だけ構えを取るので、シールドカウンター使用後は自由に行動可能。
 
作戦を「ガンガンいこうぜ」にしようが「バッチリがんばれ」にしようが約10%~20%程度の確率でランダムにとる困った行動であり、たとえ敵が後一撃で倒せるような瀕死の状態であっても、確率次第では使用してしまうことがある。
逆に「いのちだいじに」にしようが狙って使わせるのは不可能となっているため、使って欲しい場面ではなかなか使ってくれないこともしばしば。
特にリザードマンの場合はこれよりバイキルトを優先する関係上、雑魚戦だと終わりかけの時に使う事が多い。
さすがにシールドカウンター二度重ねがけといった無駄な行動はとらないようだが、王家の迷宮等、1秒でも早く倒したい状況では使わせないようにした方が無難かもしれない。そもそもこれをとるぐらいならその手前の常時ちから+25で止めて他にSPを回した方がよっぽどいい。