【神の緋石】

Last-modified: 2021-01-16 (土) 07:00:34

概要

【古き神の遺跡】【ダーマ神殿】【ピラミッド】【モンセロ温泉峡】に祀られている大きな岩。炎を形どった赤い宝石のような外見をしている。
人間の神【グランゼニス】が消滅の間際に自らの血を地上に落とし、異世界からの侵攻を守護する緋石となったという伝承がある。
長い年月を経てその力は弱まりつつあったが、ダーマ・ピラミッド・モンセロの3箇所はアンルシアが勇者の力を注ぎ込んだため、再び力を取り戻した。
 
古き神の遺跡のものは【魔元帥ゼルドラド】【仮面の男】によって破壊された。結果【ソーラリア峡谷】は偽りの世界に侵食され【ねじれたる異形の大地】となった。
 
Ver.4.1では特に言及されない。
あくまでも【大魔王マデサゴーラ】真の世界偽りの世界で塗りつぶす為の障害であったための破壊計画だったと思われる。