【リドのタリスマン】

Last-modified: 2021-04-12 (月) 11:51:33

概要

だいじなものの1つ

いにしえの魔道士
リドが遺した
呪具

Ver.5.2ストーリー【王の戴冠】でダンジョン【朽ちた霊廟】の奥地で戦う【タリスマンの守護者】により守られるアイテム。
呪縛の術を破る研究とその使い手を滅ぼすことに生涯を捧げた【大魔道士リド】が遺した呪具。
 
【アスバル】はこの呪符を用いて、【オジャロス】【エルガドーラ】にかけた呪縛の術を破った。

【闇の根源】(Ver.5.5前期ストーリー)

ネタバレ注意

【ゼクレス城】の宝物庫に安置されていたが、【主人公の兄弟姉妹】が侵入して盗み出す。
【閉ざされた水路】の奥にある祭壇には【異界滅神ジャゴヌバ】が隠れたという魔界の地底にある本拠地【滅星の邪園】に向かうための切り札があり、それを入手するにはこれが必要であるらしい。
…がうまく動作せず、更に【魔瘴魂】による妨害が入り、兄弟姉妹は療養を強いられることとなったため、切り札が何なのかは現時点では不明のまま。
元々の用途を考えればジャゴヌバの呪縛を断ち切る補助としても使えそうだが、兄弟姉妹はそうした使い方はせず、結局呪縛を断ち切ったのは精神世界に介入した主人公であった。