【王の戴冠】

Last-modified: 2020-08-13 (木) 18:30:25

・バージョン5ストーリー

【いばらの巫女と滅びの神】-【魔界大戦】-【王の戴冠】

概要

【Ver.5.2】のメインストーリー。
魔界の三国がついにひとつにまとまり、バージョン5全体の「転」となるストーリーと言える。
シナリオ配分的にはゼクレスとバルディスタが主で、ファラザードの個別シナリオはなし。
商魂たくましい砂漠の国の民は、主人公の助けがなくとも自力で復興したようだ。
 
本バージョンではストーリーに重点が置かれているためか新規のダンジョンが1つしかなく、しかも内部では雑魚モンスターが出現せずに謎解きが主体となっている。

ストーリー

【魔界大戦】が終結し、それぞれの復興の道を歩み始めた魔界の三国。
しかし、バルディスタゼクレスの二国は困窮に陥っていた。
【主人公】【魔仙卿】から、両国の復興の手助けをするよう言い渡され、【イルーシャ】と共に魔界の二国へ向かう。
 
二国の問題を解決しゴダ神殿へ戻ると、魔仙卿の正体が判明する。
【ユシュカ】とイルーシャの賛成もあり、主人公は大魔王となることを承諾、戴冠の儀を行うこととなった。
 
数日後、魔界の三国の魔王と各国の兵士、主人公と縁のある魔族や魔物も大勢集い、ついに戴冠式が始まった。
しかし、魔仙卿は突如として【魔瘴魂】を召喚、魔界の歴史を語ったのちに姿を消してしまう。

初登場キャラクター

ストーリーボス

新エリア

城・町・村・施設

フィールド

ダンジョン

初登場モンスター