|CENTER:218|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|>|>|>|>|~No.414|
|&attachref(./414.png,nolink,テートク、あたしも可愛がってよね?);|>|Grecale(グレカーレ)|>|Maestrale級 2番艦&br;駆逐艦|
|~|>|>|>|~艦船ステータス(初期値/最大値)|
//下記にもある通り、左側の初期値は改造直後の値とは異なります。
|~|~耐久|15|~火力|9 / 26|
|~|~装甲|7 / 18|~雷装|22 / 57|
|~|~回避|47 / 84|~対空|10 / 40|
|~|~搭載|0|~対潜|30 / 60|
|~|~速力|高速|~索敵|7 / 20|
|~|~射程|短|~運|14 / 90|
|~|>|>|>|~最大消費量|
|~|~燃料|15|~弾薬|20|
|~|>|>|>|~装備|
|~|>|>|>|[[120mm/50 連装砲>120mm/50 連装砲]]|
|~|>|>|>|未装備|
|~|>|>|>|COLOR(gray):装備不可|
|~|>|>|>|COLOR(gray):装備不可|
|>|>|>|>|~改造チャート|
|>|>|>|>|''Grecale'' → [[Grecale改]](Lv35)|
|>|>|>|>|~図鑑説明|
|>|>|>|>|LEFT:イタリア海軍マエストラーレ級駆逐艦の次女、グレカーレよ。なーに、あんまりジロジロみないでよ。&br;姉妹たちとの第10駆逐隊で結構頑張ったのよ。みんな、逝ってしまったけれど、あたしは戦い抜けた。&br;そして、戦いの後も海の護りについたの。主武装を撤去した司令艦として。覚えておいて。|
※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。
#fold(CV:森山由梨佳、イラストレーター:じじ (クリックするとセリフ一覧が開きます)){{
CV:森山由梨佳、イラストレーター:じじ
#shadowheader(2,[[定型ボイス一覧>Grecale/定型ボイス]])
#table_edit(Grecale/定型ボイス)
~
#shadowheader(2,[[時報ボイス一覧>Grecale/時報ボイス]])
#table_edit(Grecale/時報ボイス)
~
#shadowheader(2,[[季節ボイス一覧>Grecale/季節ボイス]])
#table_edit(Grecale/季節ボイス)
~
}}
*ゲームにおいて [#game]
-2019年8月31日実装。
--イベント『[[欧州方面反撃作戦 発動!「シングル作戦」]]』の[[E-2>欧州方面反撃作戦 発動!「シングル作戦」/E2]]、[[E-3>欧州方面反撃作戦 発動!「シングル作戦」/E3]]でドロップした。
--先に実装されていた[[Maestrale]]、[[Libeccio]]の姉妹艦。2020年11月28日に妹の[[Scirocco]]も実装された。
**キャラクター設定について [#character]
-一人称は「あたし」で、提督の呼び方は「テートク」。
-いわゆる小悪魔ギャル的な性格。挑発に応じないと怒るかまってちゃん的な面も。
--一方で同級唯一の生存艦であったことから、どこか落ち着いた様子も見せる。
&color(silver){中破時の脱ぎっぷりや挑発的な表情は、[[姉>Maestrale]]にも負けないヤバさ。};
-姉や妹たちが呼び方を苦戦していた日本式の時報の言い方をそつなくこなしたり、(恐らくは)本格的なピザを作る調理器具がない鎮守府で3種類の本格的ピザを夕食として提督に振る舞うなど天才肌と感じさせる部分も見せている。
-スカートの個艦識別表記は「GR」。
**[[限定グラフィック>艦娘カード一覧(期間限定グラフィック)]] [#graphic]
-2019年10月31日、ハロウィンに合わせてか突如としてハロウィンmodeが実装された。
それに伴い、ハロウィン限定ボイスも少し変更されている。
--%%自身の性格を反映してか%%小悪魔のような恰好をしており、服には&ruby(ディアボロ){Diavolo};(悪魔)と書かれている。足元にはジャック・オ・ランタンを被せた魚雷発射管もある。
また、リベと同様に主砲用方位盤型の帽子に白い布を被せてお化けに仕立て上げている。なお、こっちは顔が描かれており、とんがり帽子も身に着けている。
&color(silver){中破時の脱ぎっぷりや挑発的な表情は相変わらずである。};
-
#fold(限定グラフィック:ハロウィンmode){{
限定グラフィック:ハロウィンmode
&attachref(./414_Autumn.jpg,nolink,リベ可愛いじゃん! いいなー、あたしもやっちゃおうかな。………どうだ!どーん!);
}}
-2020年2月7日、バレンタインmodeが実装された。
--上着に書かれている&ruby(バーシャミ){Baciami};の意味は「キスして」。&color(silver){ヴォー};
ちなみにその下の小さい文字は&ruby(カリーノ){Carino}; &ruby(ピッコロ){Piccolo}; &ruby(ファータ){Fata};(愛らしく小さな妖精)と書かれている。
-
#fold(限定グラフィック:バレンタインmode){{
限定グラフィック:バレンタインmode
&attachref(./414_Valentine.jpg,nolink,テートク♪ これなーんだ? ね、欲しいっしょ? え、そうでもない? こらぁ! ありがたがってよぉ!!);
}}
-2020年8月7日、姉から一週間遅れで水着modeが実装された。
--中破グラではあいかわらず挑発的な姿を見せる。
---%%なお、このグラを描き終えた後[[じじ氏は長い眠りについたそうである。>https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1291696411495419904?s=20]]%%
-
#fold(限定グラフィック:水着mode){{
限定グラフィック:水着mode
&attachref(./414_Summer.jpg,nolink,やっちまったあ! テートク、見て見て! どう、どうかな? ……こら、そっぽ向くな! ちゃんと見てよぉ!);
}}
-2024年1月1日の正月メンテで、艦娘【晴着】modeが実装された。
--運営いわく「少しキケン」で「謎の激しい攻防戦があったことはいうまでもありません……。」とのこと。
--とはいえその姿は普通に愛らしい。……''通常時は''。
--「少しキケン」の真価を発揮するのはやはり中破。
晴着にダメージは無いのだが挑発的な表情で背中を見せて脱ぎ始めてしまい、きれいな背中から腰のあたりまで見えてしまう。
-
#fold(限定グラフィック:晴着mode){{
限定グラフィック:晴着mode
&attachref(./414_Nenshi_2024.png,nolink,提督、あけおめことよろ! あたしも、大分ここに馴染んできたっしょ? ねえ?);
//中破絵は無しで
}}
*小ネタ [#neta]
#fold(略歴){{
略歴
|CENTER:45|CENTER:45|700|c
|~1931|9.25|アンコナのリウニーティ造船アンコナ造船所にて起工。同日にはマエストラーレも同じ造船所で起工している。|
|~1934|6.17|進水|
|~|11.15|竣工|
|~1936|3.26|スペイン内戦における船舶交通の監視任務に参加|
|~1939|7.9|~|
|~1940|6.10|イタリアが対英仏宣戦布告|
|~|7.2|トリポリからナポリへ向かう船団の護衛に参加|
|~|7.6&br;|&br;.9|ナポリからベンガジへ向かう船団の護衛に姉妹艦らと共に参加。この時カラブリア沖海戦が発生|
|~|7.27&br;|&br;8.1|ナポリからトリポリへ向かう船団の護衛に参加|
|~|8.9|姉妹艦3隻と共にパンテッレリア島沖の海域に機雷を敷設|
|~1941|4.|ドイツアフリカ軍団への輸送支援部隊を護衛|
|~|5.11&br;|&br;.14|ナポリからトリポリへ向かう船団の遠隔護衛を担当|
|~|5.26|ナポリからトリポリへ向かう船団の護衛に参加|
|~|6.19&br;|&br;.20|ナポリからトリポリへ向かう船団の遠隔護衛に参加するが、英潜水艦の雷撃で輸送船1隻を喪失|
|~|7.10|シチリア海峡での機雷敷設任務に参加|
|~|8.|マルコ・ポーロ船団の護衛に参加|
|~|9.24|ハルバード作戦の迎撃に参加するも、英船団に会敵できず帰投|
|~|11.8&br;|&br;.9|デュースブルク船団の護衛中にイギリスK部隊に襲撃される。&br;死者23名、負傷者56名を出し航行不能に陥るも、僚艦アルフレード・オリアーニに曳航され退避に成功する。|
|~|11.11|タラントに帰港。|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#CCCCCC):その後1942年3月まで修理と近代化改修を行う。|
|~1942|3.16|リビア行きの船団を護衛|
|~|3.22|第2次シルテ湾海戦に参加するも舵の故障により帰投、戦果無し。帰投中、嵐でシロッコが沈没。|
|~|8.3&br;|&br;.5|船団護衛中に多数の空襲を受けるも損傷なし((同空襲ではB-24による攻撃も行われ、アメリカ軍による初のイタリア船団攻撃となった))。|
|~|8.11|ペデスタル作戦阻止のため出撃|
|~|11.4|リビア行きの船団を護衛|
|~|11.30|シチリア海峡での機雷敷設任務後、ナポリに引き返すB船団の護衛を担当|
|~|12.|チュニジアに向かう3隻のスループを護衛|
|~1943|1.3|パレルモに停泊中、イギリス海軍の人間魚雷「チャリオット」に襲撃され爆発物を設置されるも、爆発前に除去し事なきを得る。|
|~|1.12|水雷艇アルデンテと衝突。アルデンテは沈没し、グレカーレも艦首が破壊され死者110名を出す((内102名は輸送中だったドイツ軍兵士))。|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#CCCCCC):その後8月まで艦首の修復工事と、対空兵装の強化工事を受ける。|
|~1943|9.9&br;|&br;.16|イタリアの休戦に伴い残存艦隊と共にラ・スペツィアから出港、11日にマルタ島に到着、その後16日にアレクサンドリアに移動する。((かいつまんで書くと、当時のイタリア国王が連合国との休戦協定を受け入れる決断の後、ムッソリーニを首相から解任して逮捕。1943年9月8日には、米軍のアイゼンハワー将軍が、イタリア王国の降伏受け入れと停戦受諾を放送。その後紆余曲折を経て、1943年11月9日にイタリア王国軍は連合国軍に無条件降伏した。また、同年の9月23日に北部イタリアにおいてナチス・ドイツの傀儡政権であるイタリア社会共和国が成立しており、以降イタリアは枢軸国側の北部政権(イタリア社会共和国)と連合国側の南部政権(イタリア王国)の内戦状態となる。降伏前のイタリア海軍の艦艇は一部の魚雷艇やポケット潜水艦などの小型艦艇を除き連合国側のイタリア王国海軍(イタリア共同交戦海軍)に編入された))|
|~1944|6.21&br;|&br;.22|イタリア共同交戦海軍(連合国側のイタリア海軍)に編入されラ・スペツィア攻撃に参加、人間魚雷「チャリオット」で重巡ボルツァーノを撃沈する。|
|>|>|CENTER:BGCOLOR(#CCCCCC):パリ条約締結後は新生イタリア海軍に所属((新生イタリア海軍に残った駆逐艦はグレカーレ、ニコローゾ・ダ・レッコ、カラビニエーレ、グラナティエーレの4隻。))。1947年から1949年にかけて近代化改修工事を受ける。|
|~1953||イタリアのNATO加入に伴い、国際ペナントナンバー(D552)が付与される。|
|~1954|10.26|トリエステ自由地域における米英軍管理地域のイタリア編入に伴い、アブルッツィらと共にトリエステへ入港。|
|~1955||高速フリゲートに改修される。|
|~1958|4.10|対潜フリゲートに艦種変更され、新しいペナントナンバー(F556)が付与される|
|~1959||上部構造を大幅に撤去、指揮艦として運用される((艦隊旗艦を務めていたアブルッツィが退役し、ガリバルディがミサイル巡洋艦への改装工事に入ることから、ガリバルディの改装完了までの代役としてグレカーレが一時的に旗艦となった。))。|
|~1960|~|~|
|~1964|6.1|タラントで軽巡ライモンド・モンテクッコリと共に最後の旗手を務める|
|~1965|4.10|除籍、その後解体されスクラップとして売却|
}}
-イタリア海軍のマエストラーレ級駆逐艦の2番艦で、同級で唯一の生存艦。
--イタリア海軍には参戦当時59隻の駆逐艦が居たが、その中で大戦終結まで生き残ったのは8隻((アウグスト・リボティ、ニコローゾ・ダ・レッコ、グレカーレ、アルフレード・オリアーニ、カミチア・ネーラ、カラビニエーレ、フチリエーレ、グラナティエーレ))で、本艦はその内の1隻。
---これら8隻の内5隻は彼女より後に竣工した艦なので、生存艦としては古参の部類に入る((余談だが8隻中最古参の「アウグスト・リボティ」は第1次大戦時就役の老齢艦(かの[[オールド・レディ>Warspite]]と同世代)で2つの大戦に参加、第2次大戦時も積極的に活動して生き延びた幸運艦だったりする。))。
--艦名は北東から吹く風という意味で、「ギリシャの強風」の意。
#fold(戦歴){{
戦歴
-グレカーレはマエストラーレ級駆逐艦の2番艦として1934年11月に竣工した。姉妹艦と第10駆逐戦隊を編成し、第二次世界大戦が始まった際はシチリア島で活動していた。カラブリア沖海戦、マタパン岬沖海戦等主力部隊が出撃した際の護衛艦艇として加わっている他、北アフリカとイタリアを往復する船団の護衛任務や英艦隊の行動を阻害するための機雷施設にも従事している。
--1940年8月に英海軍駆逐艦ホスタイルがボン岬にて触雷して沈没しているが、この機雷はグレカーレら第10駆逐戦隊が施設したものと考えられている。
-しかし日に日に連合国軍が優勢となるなかでは、小型な駆逐艦部隊が奮戦してもこれを覆す事は不可能だった。そして日増しに劣勢となる中での1941年11月9日に次妹の[[リベッチオ>Libeccio]]が英潜水艦アップホルダーの雷撃により撃沈され、1942年3月23日には第2次シルテ湾海戦を終えて帰投中に嵐に遭遇し、末妹[[シロッコ>Scirocco]]を失っている。
-1943年には長姉の[[マエストラーレ>Maestrale]]も蝕雷損傷して戦線離脱を余儀なくされ、グレカーレも英海軍のチャリオット人間魚雷により爆弾を設置され撃沈されそうになるが、運よく爆発前に発見し排除に成功し事なきを得ている。しかし同月には、水雷艇「アルデンテ」と衝突する事故を起こし、アルデンテを沈没させてしまっている。結局第10駆逐戦隊はグレカーレ1隻のまま9月のイタリア降伏を迎える。被雷したマエストラーレは廃棄処分となり、9月9日に自沈処分となる。
&br;
-その後グレカーレはイタリア共同交戦海軍に加わり、哨戒や船団護衛に従事することになる。
-1944年6月21日、グレカーレはイタリア軍潜水工作部隊Decima Flottiglia MAS(第10潜水戦隊)所属の精鋭ガンマ隊とイギリス軍潜水工作部隊を載せ、コルシカ島バスティアを出撃した。イタリア側の隊長はアレクサンドリアで英戦艦ヴァリアントを大破させた英雄で公爵の爵位を持つルイージ・ドゥランド・デ・ラ・ペンネ大尉((その功績から戦後デ・ラ・ペンネ級ミサイル駆逐艦1番艦「ルイージ・ドゥランド・デ・ラ・ペンネ」にその名を残している。2019年現在現役艦))であった。
--グレカーレは前年のイタリア降伏時に連合国に降っており、連合国側のイタリア共同交戦海軍所属となっていた。
--途中で人間魚雷「チャリオット」を2隻搭載した魚雷艇MS74と合流、目標地点に向かった
--作戦名は「QWZ」、攻撃目標はイタリア社会共和国海軍基地ラ・スペツィアに停泊中の改トレント級重巡「ボルツァーノ」とザラ級重巡「ゴリツィア」つまりかつての身内への攻撃であった。
---作戦目的は「ボルツァーノ」と「ゴリツィア」をドイツに利用されないように沈め、ラ・スペツィア港を閉塞することであった。なお「ボルツァーノ」と「ゴリツィア」はイタリア降伏時に修理が中止され、再開の予定はなかった。
--ガンマ隊は膨らませて使うことからタッキーノ、七面鳥と呼んでいたエンジン付きゴムボート2隻に乗り、イギリス人達はチャリオットに乗り込んだ。M・R・コーザー大尉とハリー・スミス一等水兵がボルツァーノ、コック・ベリー兵曹とケン・ローレンス機関兵がゴリツィアであった。
--ガンマ隊がラ・スペツィア港の防潜網3枚を切り開き、沈船をどけてできた水路を通ってM・R・コーザー大尉達は港内に潜入、ボルツァーノ艦底にチャリオットの弾頭を設置することに成功、これを撃破した。
---だが予想以上に時間がかかり夜明け近くになっていた。チャリオットのバッテリーがなくなってしまい回収地点までは行けなかったため港の防波堤で上陸、そこから近くの岩礁へ泳いで渡った。その日の午後、イタリア人漁師親子に見つかり、彼らと交渉してボートを一隻譲ってもらいイタリアへ上陸した。
--一方のコック・ベリー兵曹達は港の入口でチャリオットの故障に気が付き、攻撃を続行することも戻ることもできずしかたなくイタリアへ上陸した。彼らは現地のイタリア人の協力によりパルチザンに合流した。そこにはすでにM・R・コーザー大尉達もいた。
---6週間ほど共に戦闘をしたがドイツ軍によりパルチザンは壊滅、4人は二手に分かれて南部の連合軍陣地を目指したが、コック・ベリー軍曹のみがたどり着き、他の3人は陣地直前のアルノ河にてドイツの捕虜となった。収容所にてボルツァーノ沈没に関わりがないか厳しい取り調べを受けたが沈んだ潜水艦の生き残りであると主張し、解放の日まで隠し通したのであった。
&br;
-終戦後もイタリア海軍に在籍し、主砲や対空砲の強化や新型レーダーの装備など近代化改装を行っている。1954年にはトリエステ自由区のイタリア併合の際には軽巡[[アブルッツィ>L.d.S.D.d.Abruzzi]]と共にトリエステ港に進駐し、住民から熱烈な歓迎を受けている。1964年に退役し解体されている。
}}
-2022年3月から、イタリアの自動車メーカーマセラティが同社では2車種目となるSUVに「グレカーレ」の名を冠したモデルが発売された。当初からマイルドハイブリッド仕様がラインナップされているが、2023年には同社では初となるEV仕様がリリースされる予定(そもそもモデルの発表からして予定から半年遅れている)
*この艦娘についてのコメント [#comment]
''&size(16){[[&color(white,red){管理掲示板};>管理掲示板]]からのお知らせ};''
-不適切な発言に対しては、[[&color(red){%%%管理掲示板%%%};>管理掲示板]]で検討した上で''コメントの削除や規制''を行ないます。コメント欄で過剰に反応せず''積極的に報告をお願いします''。
-コメント欄に参加する方は[[新米提督の手引き]]の[[コメントのマナー>新米提督の手引き#h4e0726a]]もご確認いただき、皆が気持ちよく利用できるようご協力をお願い致します。
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#fold(過去ログ){{
#ls
}}
#pcomment(./コメント2,reply,30)
&color(Red){''ドロップ祈願や海域攻略祈願のために、[[wiki内神社]]というページが設置されました!ぜひご利用ください。''};