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陣形

Last-modified: 2018-09-18 (火) 03:28:24

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4隻以上の艦数で出撃している場合、交戦前に陣形を選択できます。
陣形によって戦闘中に様々な補正を受けます。目的に応じた陣形を使い分けることが勝利への鍵となります。
基本陣形は全部で5つ。単縦陣、複縦陣、輪形陣、梯形陣、単横陣。このうち輪形陣は5隻以上で選択可能です。
ちなみに敵艦隊は4隻未満でも単縦陣以外の陣形を組んでくることがあります。

 

連合艦隊用特殊陣形は当該ページにて






各陣形の説明 Edit

  • 単縦陣(たんじゅうじん)
    最もシンプルで標準的な交戦陣形。艦隊運動もしやすく、砲雷撃戦に適している。
    • 砲撃戦火力が最も高く雷撃命中にも優れた、言わば攻撃は最大の防御を地で行く陣形。艦数が3隻以下の場合は単縦陣が自動的に選択される。
      ボス戦では複縦陣等にすると威力不足で倒し損ねる可能性が高いため、潜水艦ガン無視ならば単縦陣一択で構わない。
      • デメリットは対潜攻撃は他陣形と比べ全くダメージが入らないことと、旗艦を庇う確率が最低であること。
        敵潜水艦が出現しないと分かっているマスはほぼ単縦陣で良いが、旗艦に置く艦によってはもう1つのデメリットにも気を付けること。
    • 敵艦隊が使ってきた場合、砲撃・雷撃ともに100%の威力で飛んでくることになる。elite以上の潜水艦や戦艦、「鬼」や「姫」などを含む艦隊であった場合は恐怖そのもの。
      ただ複縦陣より航空戦・砲撃命中がマシなので編成次第では楽なことも…。また、他の陣形に比べれば敵旗艦に攻撃が飛んでいきやすい。
      • 敵を倒しきれない場合、雷撃戦にもつれ込むと雷撃命中が高いため喰らってしまいやすい。そのため敵水雷戦隊、レ級など雷撃が強烈な編成が使ってくると怖い。
  • 複縦陣(ふくじゅう-)
    単縦陣の応用版、2列の縦陣による艦隊陣形。
    • 砲雷撃火力が単縦陣に比べ下がってしまうデメリットこそあるものの単縦陣に次いで砲雷撃戦に向き、輪形陣に次いで対空戦にも向く、
      また弱いながらも単縦より僅かに高い対潜攻撃力を持つ、そして昼砲戦命中率に優れる特徴も持つオールラウンダー型である。
    • 砲撃戦火力を保ちつつ高命中率が期待できるため*1、後期型駆逐艦やPT小鬼群など低耐久・高回避の艦に対して効果的と考えられる。
      昼砲撃1巡目でなるべく無効化したい空母などにも有効だろう(もちろん十分な火力があること前提だが)。
      • 対潜用の僚艦を伴うことで潜水艦2隻以内*2残り水上艦の潜水艦混成部隊にも対応可能なので、
        ボス部隊が潜水1隻混成という状況でS勝利を狙うならばこの陣形がメインになるだろう。
        砲撃、対潜両用という点では単横陣と同じだが、こちらは、砲撃≧対潜(攻撃、命中)である。
    • 敵が使ってきた場合は味方の被弾率が上昇する為、駆逐艦や軽巡は大破撤退をもらいやすくなる点は要留意。
      • 敵艦隊が雷撃にあまり依存しない艦隊になるほど厄介。特に敵艦隊が戦艦や空母多数の場合、複縦陣でも火力が十分維持されていることもあり脅威になりがち。
  • 輪形陣(りんけい-)
    空母や旗艦等の重要艦を中心に、それを僚艦で取り囲む陣形。艦数が5隻以上で選択可能になる。
    • 砲雷撃戦は単縦陣や複縦陣に譲るものの、最も旗艦をかばう確率が高く防空倍率が一番高いため、対空戦に特に有利。
      航空戦・空襲戦マスではこの輪形陣を選択するのが定石。また、対潜にも単横陣に次いで向いている。
    • なお、陣形補正で強化されるのはあくまで対空砲火であり、制空権争いを有利にしたり航空戦のダメージを増加させたりする効果は無い。
      砲撃戦でも空母の攻撃によるダメージに特に影響を与えるわけではない。対空強化により航空戦のダメージを少しでも減らしたいときに有効と言える。
      • デメリットは、雷撃の命中率が極端に下がることと、夜戦命中率が低くなる点。砲雷撃戦で敵を殲滅するのには向いていない。
    • 敵側では通常海域におけるゲージ付ボス艦隊や、5隻以上で空母が多い艦隊等でよく使われる。かばう確率が高いため、旗艦の撃破には苦労させられがち。
  • 梯形陣(ていけい-)
    艦隊の突撃隊形のひとつ。斜線陣、単梯陣、左(右)梯陣など呼び方が多数ある。見栄えもいいので史実では観艦式などで用いられた。
    • 砲撃命中は高いようだが、全体的に補正が中途半端でこれといった強みがなく、結果として使いどころはほとんどない。
      • 対潜にはある程度有効だが、砲雷撃威力は単横陣と同じで命中率にも有意な差が見受けられない為、この陣形が明確に単横陣より上位と言えるのは雷撃の威力のみ。
        単横陣に劣る対潜火力で潜水艦を殲滅後、雷撃のみで水上艦の撃沈を狙うのでもなければやはり選択する価値は低い。
    • 何かこの陣形ならではの特性があるのではないかと言われ続けているものの、有力なデータは上がっていない。
      夜戦マス・潜水艦マスなどで回避率アップを期待して使う提督もいるようだが、いまだにオカルトに留まっている。
    • 敵では潜水艦隊がよく使用してくる陣形(1-5やイベント時等)。雷撃の威力・命中ともに控え目なため、ハンデとして設定されていると考えるべきか。
  • 単横陣(たんおう-)
    艦艇を横一列に展開した陣形。横列陣あるいは横一文字隊形とも言われる。公式の説明では「宇宙のソロモン戦争で用いられた」と書いてある。
    • 高い対潜攻撃力と雷撃回避を併せ持つ対潜向けの陣形で、潜水艦が半数以上を占める編成に対してはこの単横陣一択と言ってよい。
      しっかりとした対潜装備があればflagship潜水艦でも簡単に撃破する事が出来る。装備なしでもeliteクラスまでならおおむね撃沈可能。
      ただし、夜戦になると陣形に関係なく潜水艦にほとんどダメージが通らなくなるため要注意。(夜戦で戦闘開始の場合と、連合艦隊の場合を除く)
      • 一方で火力・雷装は大幅に下がり、雷撃の命中率にも下降補正がかかるため、潜水艦以外の敵を倒すのが難しくなる。
        雷撃回避という点では優秀だが、砲撃火力が低いため雷撃戦までに雷撃の本数自体を減らしにくい。水上艦隊相手にはあまり使うべきではないだろう。
        砲撃命中は複縦陣と同様に高いので、大ダメージを与えやすい戦艦や空母がいればある程度戦える。
    • 敵が使ってきた場合には砲撃威力補正は自軍が選択した時と同様大幅に下がるが、対潜威力補正は上がる。潜水艦を出撃させる際は注意したい。
  • 警戒陣(けいかい-)※期間限定海域開催中のみ。*3
    2017秋イベントで新規実装された陣形。史実ではスリガオ海峡への突入時に用いられた。
    山城、扶桑、最上が縦一列に展開し、その前方に満潮と朝雲、右前方に山雲、左前方に時雨が展開していた。
    • 主力艦を守る陣形であり、敵の攻撃が後半に配置した警戒艦に集中しやすくなる一方で、警戒艦の回避補正が向上するとのこと。
      また、この回避補正は駆逐艦に顕著であるとのことである。夜戦マスでの攻撃の回避率も高い模様。
    • 回避特化型の陣形である。条件が整っていれば、敵の夜戦カットインをカスダメ(回避判定)に抑えることも容易い。
      • デメリットは主力艦の火力低下。他の陣形と違い主力艦の夜戦火力も低下するため殲滅は非常に難しい。
        警戒艦の対潜攻撃力も大幅に低下するため、単横陣と間違えて選択すると潜水艦撃沈率も下がりやすい。敵を倒しきれずに敗北判定になる可能性も高いため、道中用の陣形と言えるだろう。
    • 本来の使い方と異なるが、主力艦を駆逐や軽巡などの対潜艦、警戒艦を戦艦や空母にすると単縦並の砲撃と複縦陣以上の対潜性能を発揮できる。
    • 空襲戦マスの場合警戒艦に攻撃が偏る効果はあるが、回避補正は無い模様。そのため空襲戦は普通は輪形陣のほうが勝る。
      • 警戒艦に攻撃が偏る効果を利用し12cm30連装噴進砲改二装備で噴進弾幕が発動する航空巡洋艦等で攻撃を無効化する、または装甲が厚く対空が高い戦艦で攻撃を受けてもろい駆逐艦等を保護するなどやり方次第で空襲戦でも高い効果を発揮する。
      • 砲撃支援の火力も主力艦同様に低下するため、砲撃支援による敵艦隊殲滅を狙う場合は単縦陣を選択した方が良い。
    • 砲撃戦火力や対潜を一切気にする必要が無い潜水艦隊の場合、最高陣形ともなりうる。
      雷撃威力命中を単縦陣並に維持しつつ、砲撃戦は回避特化にできる。
      • ただ夜戦を考慮する場合主力の威力が落ちるのでボスマスでは単縦陣にしよう。
    • 敵が使ってきた場合はこちらの砲雷撃が全然命中しないので注意。複縦陣や弾着等で対策したい。
      そして雷撃火力・命中は単縦陣と同じであるため、敵水雷戦隊が警戒陣で登場した場合が一番厳しくなる。
      • そのため通常or遊撃艦隊で警戒VS警戒ならまだしも、連合VS警戒陣のとき(特に第二艦隊から戦う空母機動部隊か輸送護衛部隊)が凶悪になる。敵でも味方でも強いとは…
    • 2018冬イベントで再実装となったとき、運営からは警戒陣について「何気に詰まっている通常海域の突破攻略にも、ぜひお役立てください!」と紹介された。有用性は公式にも認められているようだ。
      • 実際17秋イベ実装時には通常海域であってもその真価が発揮された。単発任務等を余裕があれば終わらせておくのも手であろう。
  • 警戒陣のターゲット決定について、以下の手順で行われていると推測されている(ソース)。
    • 手順1:編成の中から攻撃対象をランダムに1隻選択する。
    • 手順2:手順1で選んだ艦が主力艦の場合、手順1をもう1回行い攻撃対象を決定する。
    • 上記手順に基づく1隻あたりの被タゲ率(かばう無しの場合)は次の通りになる。
      編成数4隻5隻6隻7隻
      主力12.5%8.00%8.33%6.13%
      警戒37.5%28.0%25.0%20.4%
    • 実際は「かばう」が発動するため旗艦の被弾率はもっと小さくなり、他の艦の被弾率はその分高くなる。

各交戦形態の説明 Edit

陣形とは別に「T字戦」「同航戦」「反航戦」の判定が行われる。(「T字戦」のみ有利か不利の判定も行われる)この判定は陣形との相性で決まるわけではなく、ランダムで決定される。
攻撃力補正の詳細は戦闘についてを参照。なお、命中・回避に関して交戦形態が影響することはないと考えられている。

  • T字戦(ティーじせん)
    自艦隊と敵艦隊の向きが90度(=Tの字になる)違う状態での戦闘配置。「丁字戦(ていじせん)」とも呼ばれる(アルファベットのTではなく漢字の丁)。
    「―」方向か「|」方向かに分けられ、「―」方向になると有利、「|」方向になると不利になり、不利な側は有利な側から一方的に攻撃されやすい。これは、砲塔を真横に指向させると最大数の砲で斉射できる事による。
    • …というのが現実のT字戦なのだが、このゲームでは自艦隊がT字有利の場合敵艦隊も同時にT字有利の扱いになる(T字不利の場合は同様に敵艦隊もT字不利)という不可解な状況になっている。
      一時はバグも疑われたが、バグではなく艦これ独自の仕様のようである。どちらかがダメージ上一方的に有利(または不利)になることを防ぐためだと思われる。*4
    • そのため、T字有利と表示された場合は攻撃力が双方ともにかなり増加(倍率120%)、T字不利の場合はともにかなり減少(倍率60%)する。
      • 彩雲を装備していると「T字不利」を回避できる。*5
        代わりに反航戦の確率が少し上がる。「T字不利」が「T字有利」に変化するわけではない。
  • 同航戦(どうこうせん)
    自艦隊と敵艦隊の針路が同じ状態での戦闘配置。敵艦隊と味方艦隊が並走しながら砲撃戦を行う。
    現実の戦闘では照準をつけやすいため、敵味方ともに被害が大きくなりやすい。戦闘時間も長め。
    • ゲームにおいては、攻撃力補正にはプラスもマイナスもかからない(倍率100%)。
  • 反航戦(はんこうせん)
    自艦隊と敵艦隊の針路が180度(=正反対)違う状態での戦闘配置。敵艦隊と味方艦隊がすれ違いながら砲撃戦を行う。
    そのため同航戦とは逆の傾向となる。
    • 同航戦に比べ、攻撃力は双方やや減少(倍率80%)する。

各陣形、状況の図解 Edit

折りたたみ

各陣形による実際の効果 Edit

ダメージ・命中・回避補正 Edit

陣形攻撃力命中回避対空かばう
確率
オススメ運用
砲撃雷撃対潜夜戦砲撃雷撃対潜夜戦砲撃雷撃対潜夜戦
単縦1.01.00.61低?中?1通常戦闘マス、夜戦マス(殲滅>回避)、大多数のボス戦。敵潜水艦を完全無視の時。
複縦0.80.80.81中?1.2砲撃命中重視。優先度が水上≧対空>対潜の時。PT小鬼群など回避が高い敵が現れた時。
輪形0.70.7?1.21.0?極低中?低?1.6旗艦保護、航空戦・空襲戦マス(5隻以上)、対潜マス。
梯形0.60.611低~中?低~中?1昼戦で故意に手加減する時、優先度が水上≦対潜の時。
単横0.60.6?1.31極低中?高?1潜水艦マス、敵旗艦が潜水艦の時、雷撃回避向け?
警戒0.5
1.0
1.0
1.0
1.0
0.6
0.5
1.0

中~高1.1
上段が主力艦、下段が警戒艦の補正。主力艦・警戒艦の選出については欄外参照。
回避最重点、夜戦マス(回避>殲滅)、空襲戦マス(4隻時)、道中戦向き(※殲滅を狙わない時)

どの陣形にも、被弾した際のダメージを軽減する効果は無い(装甲値に影響を与えない)。
航空戦の威力に関しては対空値以外の陣形、交戦形態の影響は受けない(単縦でも輪形でも単横でも威力同一)。
ただし航空戦での命中率の違いや回避率の違いは不明。
対空は味方艦全員の艦隊対空ボーナスにかかる倍率。
警戒陣は、6~7隻編成の場合は1~3番艦が主力艦4番艦以降が警戒艦。4・5隻編成の場合は3番艦以降が警戒艦。
警戒陣における支援艦隊の攻撃力は主力艦補正(0.5倍)が適応される。


輪形陣、梯形陣、単横陣の雷撃命中率は他陣形と比べてかなり低い。
対潜値は昼戦・開幕夜戦のみに適応。通常夜戦はどの陣形でも強制的にカスダメになる。
また、砲撃回避に対する陣形影響はあまり大きくないと見られている。
雷撃回避に関しては、単横陣が10~15%ほど単縦陣より優れているという検証結果有り。

2015年06月26日メンテでの修正事項

コメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • やっぱ今日には消えるんかね...警戒陣は。 -- 2018-03-23 (金) 10:16:26
    • さらば警戒陣、メンテ明け前の運営電文では一切触れられませんでしたが秋イベ同様普通に消滅しました -- 2018-03-23 (金) 19:12:35
      • さよならは言わない -- 2018-03-23 (金) 19:49:42
    • orz(シクシク...) -- 2018-03-23 (金) 19:52:32
    • ほな…また… -- 2018-03-23 (金) 22:41:00
  • しかしなんだ運営の元から黒服が来てライトピカーで消えるのかな→警戒陣 -- 2018-03-24 (土) 00:26:38
    • ああ、捷号章が光ってるのってそういう...(なお丁) -- 2018-03-24 (土) 09:35:31
    • 記憶処理を施されてるんだろう。財団め。 -- 2018-03-24 (土) 09:51:20
  • 1-5行くと梯形選ぶそうになる。なんで/\から\ \になるねん -- 2018-03-24 (土) 15:16:23
  • 梯形陣はT字有利が多くなる印象 -- 2018-03-27 (火) 18:39:03
  • 何か複縦陣の命中と与ダメがかなり下方修正されてるような気がする。。。気のせいかね。 -- 2018-04-15 (日) 22:52:01
  • 単横から梯形に変えたら索敵失敗したんだけど索敵って陣形の影響受けるっけ? -- 2018-05-16 (水) 21:46:42
  • 今更だけど、空母の開幕雷撃、爆撃にもこの陣形の補正きくの? -- 2018-05-19 (土) 19:29:13
  • 2-5北の夜戦マスで単縦陣で連続撤退したら梯形陣にしてみるオカルトを実践している。 -- 2018-05-26 (土) 09:09:00
  • 丁不利むこうのほうが火力高くて普通に抜いてくるからこっちが一方的に不利になってる気がするんだけど… -- 2018-05-26 (土) 20:06:58
    • ちゃんと「我が艦隊不利!」って表示あるし問題ないな -- 2018-06-16 (土) 12:19:02
  • なんか潜水艦が単縦陣の敵からやたらと大ダメージ食らうようになってない? 中大破連発でげんなりするんだが・・・ -- 2018-08-18 (土) 05:02:59
    • 単縦陣でノーマル駆逐、軽巡ごときにバカスカやられてたんじゃあもう潜水艦を使う機会が無いな -- 2018-08-18 (土) 07:21:11
      • 後期型なのを見落としているに100万ジンバブエドル -- 2018-08-20 (月) 12:05:05
    • こっちが単縦陣の時に相手潜水艦に同じようにダメージ与えられればいいかもだけどこれはきついね -- 2018-08-18 (土) 13:00:40
      • それもできる模様。単縦陣でも今までの複縦陣並の80%以上のダメージは出てる感じ -- 2018-08-20 (月) 11:36:42
      • 水上艦5隻、潜水艦1隻のような敵編成でも単縦陣でゴリ押しするのがかなり楽になった -- 2018-08-20 (月) 16:43:30
  • 単縦陣の雷撃命中率落ちてねえか?気持ちミス率が高い気がするんだが -- 2018-08-20 (月) 14:58:09
  • 2期で5-3、5-4の夜戦陣形に関して「夜戦はナナメ」系のコメントが散見されるがネタか本気か。実際使ってる人はどのくらいいるのだろう。自分は5-3は全部タテで攻略(出撃15前後)、5-4からナナメ教にお試し入信中だが良く分からない。ターゲット選択、命中、火力、敵装甲(まだ他にもある?)の抽選ラッシュには毎度辟易する… -- 2018-08-23 (木) 08:18:20
    • 二期になってからまだ5-3に辿り着いていないしコメントもしていないが、一期の5-3夜戦マスではほぼ梯形陣を使っていた。昼戦での砲撃回比率が高く、雷撃回避率はまあまあだったからなのだが、夜戦での回避率が高いとは実感できなかった。瑞穂狙いでボスマスまで行かなければならなかったから、道中は願掛けみたいなもので梯形陣を使っていた。道中の昼戦限定ならば使いどころは多い。 -- 2018-09-06 (木) 09:43:24
    • 回避率が少し高いらしいが、あっても誤差の範囲でオカルトの域だろう(一応命中重視で複縦陣派)。陣形よりは多少面倒でもキラ付けした方が効果はあると思う。 -- 2018-09-11 (火) 14:06:43
    • 5-3は夜戦でも支援が来るようになったので、開幕夜戦では支援の重巡4隻にSKCや副砲ガン積みして、命中重視で複縦にすると個人的に安定する印象 -- 2018-09-15 (土) 21:19:40
  • 二期になってから昼戦スタート→夜の場合も夜戦陣形補整がかかってる気がする -- 2018-09-06 (木) 12:34:41
  • 警戒陣の主力艦は3番まででしたっけ? -- 2018-09-09 (日) 14:21:38
    • 警戒陣は、6~7隻編成の場合は1~3番艦が主力艦、4番艦以降が警戒艦。4・5隻編成の場合は3番艦以降が警戒艦。 -- 2018-09-09 (日) 15:06:10
      • ありがとうございます。陣形の説明欄ではなく実際の効果の所に書いてあったんですね、見逃してました。 -- 2018-09-09 (日) 21:51:27
      • ちょっと警戒陣の解説については、わかり辛い気がしますね。もっと文章の冒頭で、簡潔に具体的な説明をした方が良いと思います。史実は最後に付随する形で、よいのではないでしょうか。 -- 2018-09-11 (火) 18:56:36
      • 各陣営、状況の図解を、それぞれの説明文中に配置するのと、前方後方が陣でなのか、ゲーム内でなのか、明記すればわかりやすくなると思う。あと主力艦( ゲーム内1~)と警戒艦(ゲーム内3~6,7番配置) -- 2018-09-12 (水) 13:19:11
      • あと主力艦(ゲーム内1~3番配置)と警戒艦(ゲーム内4~6, 7番配置)の明記があれば、結構わかりやすいと思う。 -- 2018-09-12 (水) 13:22:21
      • 5隻編成の対潜艦隊だと1~2番艦に対潜値高い軽巡・駆逐、3~5番艦に回避高目の駆逐って並べた方がよいのでしょうか? -- 2018-09-16 (日) 15:42:40
      • 警戒陣で部隊の構成をそれぞれ7~4隻に変えてみた結果。https://twitter.com/ARIEL_SCEBAI/status/1039094297830686722 -- 2018-09-18 (火) 01:52:49
  • 警戒陣の回避補正が引き下げられてる気がする。特に4番艦。駆逐艦じゃないと回避補正乗らないという話もあるが、駆逐艦でも被弾率高くて辛い。それとも敵の命中が引き上げられているのか。 -- 2018-09-16 (日) 22:43:26
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 昼砲撃命中率が約20%UPする効果がある。梯形陣、単横陣にも同様の効果あり
*2 潜水艦がボス旗艦の場合に複縦で挑む場合とflagship潜水艦については1隻を目安としたい。
*3 2017秋イベ(2017/11/17~2017/12/11)、2018冬イベ(2018/02/17~2018/03/23)、2018初秋イベ(2018/09/09~ )
*4 本当に一方的な有利・不利がついてしまうと、T字不利にメリットがなくなり彩雲が必須装備になりかねない
*5 T字不利の確率がほぼ0%となる。彩雲装備でT字不利を引いたという信憑性のある報告は挙がっていない