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支援艦隊

Last-modified: 2018-10-12 (金) 02:40:39

注意:2017/11/17アップデートより、編成条件等が大きく変更されています
検証中の事項が含まれます。2017/11/17アップデート後もいくつか仕様変更が行われているようです。コメント欄の情報も確認してください。

運営電文より転載(公式twitter)




2017/11/17アップデート情報まとめ Edit

アップデート以降の大きな変更点 Edit

  • 砲撃支援・雷撃支援・航空支援の編成条件が変更されました。
  • 開幕夜戦マスに、砲撃支援と雷撃支援が到着するようになりました。
  • 潜水艦マスに、砲撃支援と雷撃支援が無駄に発生しない仕様になりました。
  • 対潜支援哨戒が新たに実装されました。航空支援の変種です。
  • 航空支援と対潜支援は、必要な装備が揃っていないと発生しないようです。
  • 航空支援の攻撃力が上方修正されました([]内は端数切捨て、かつキャップ150。クリティカル補正と航空支援補正1.35倍はキャップ後補正。)
    • 航空支援攻撃力 = [[種別倍率 × (機体の雷装or爆装 × √搭載数 +3)] × クリティカル補正] × 1.35

FAQ Edit

  • Q.旗艦キラでも決戦支援が来ないんだけど?
    • A.艦の組み合わせが航空支援になっているのが1つの原因。そして水上爆撃機等を載せてないため支援が発生していません。
  • Q.航戦4駆逐2の支援が来ないんだけど?
    • A.↑の代表的パターン。航戦・航巡のみの支援は航空支援扱いになります。最低一隻は戦艦・重巡を入れましょう。
  • Q.戦艦2空母2駆逐2が航空支援になるんだけど?
    • A.空母2隻入りは問答無用で航空支援になります。
  • Q.砲撃支援に1隻だけ編成した艦爆搭載空母は今まで通り強いの?
    • A.今までと遜色ない強い与ダメージが観測されています。
  • Q.通常海域の開幕夜戦(5-3など)でも支援艦隊は来る?
    • A.通常海域であっても可能です。
  • Q.空襲マスで航空支援の道中支援が来ないんだけど?
    • A.元々空襲戦に支援艦隊は来ません。
  • Q.航空支援は強くなった?
    • A.若干強くはなったが残念ながら・・・。砲撃支援のコストが相対的に増えたため、相手が水雷だらけの場合は採用を検討してもよい。
  • Q.対潜支援は強い?
    • A.まあまあ強い。ただし前提が航空支援なので注意
  • Q.対潜支援でソナー等は有効?
    • A.対潜航空攻撃する艦に装備しても影響が無さそう。海防艦や駆逐艦に装備した場合は未解明。
  • Q.雷撃支援は?
    • A.やっぱりハズレ枠。昔だと砲撃支援だった編成が一部雷撃支援になっているので注意。

支援艦隊とは何か Edit

特定の海域(南方海域および期間限定イベント海域)の出撃において、マップ攻略を支援する特殊遠征のこと。
攻略艦隊の出撃前にあらかじめ支援艦隊をこの遠征に出しておくと、
攻略艦隊が出撃して戦闘に入った際、一定確率で遠征艦隊が到着し、支援攻撃を行う。

戦闘の流れ(基本)

索敵→噴式強襲→基地航空隊→開幕航空戦→支援攻撃(発生した場合)→対潜先制爆雷攻撃→潜水艦、甲標的による先制雷撃→砲撃戦→雷撃戦→夜戦

  • 支援発生条件
    • 出撃予定の海域に対応した支援任務の遠征を実行した上で、遠征帰還前にその海域に攻略艦隊を出撃させる。(遠征帰還前にその海域に出撃しさえしていれば、その出撃中に15分ないし30分経過したとしても、その出撃中であれば支援は発生する。)
      「前衛支援任務」はボス以外の戦闘、「艦隊決戦支援任務」はボスの戦闘に対応している。
    • 本隊が支援対象海域の出撃から戻ってくると、支援遠征に出した艦隊は“支援攻撃の有無にかかわらず”必ず帰還する。(通常の遠征のような帰還画面は出ず、特に表示もなくこっそり帰還している)
      そのため、次の出撃で支援を行ってほしい場合は、再度遠征を実行しなければならない。
    • 夜戦のみの戦闘マス(5-3道中など)では支援攻撃のタイミングが無いため、支援艦隊は絶対に来ない。
      2017/11/17のアップデート以降、夜戦のみの戦闘マス(5-3道中など)でも支援艦隊が来るようになった(支援射撃または支援長距離雷撃)。
    • 夜戦を行ってから昼戦に移行するケース(イベント海域の一部戦闘マス)では、支援射撃または支援長距離雷撃は夜戦時に発生する。航空支援は昼戦移行時の基地航空隊の後、本隊の航空戦の前に発生する。
    • 航空戦マス・空襲戦マスで支援は発生しない。また、2017/11/17のアップデート以降、潜水艦マスで砲撃支援と雷撃支援が無駄に発生しなくなった。
  • 支援の発生確率について
    • 支援の発生確率は疲労度の影響を受ける。戦意高揚(キラキラ)にしていれば支援の発生確率を大きく上げることが出来る。
      • 疲労度の影響は戦意高揚のみ。オレンジ・赤疲労の艦を入れても発生確率は下がらない。
    • 支援発生確率(前衛支援)
      支援発生確率(前衛)[%] = 50 + 15(旗艦キラ補正) + 5 * 随伴キラ数 + 1*1
      前衛支援の通常の発生率はかなり低め(51%)。来るかどうかは1戦ごとに判定される。
      • 戦意高揚の影響は旗艦と随伴艦で異なる。旗艦は15%、随伴艦は1隻当たり5%の確率上昇とみられる。
      • 前衛支援は、6隻戦意高揚で発生確率が最大91%になる。逆に言えば約10%で全キラでも来ないことがある。全キラでも来ない理由はコレ
        随伴艦の数が少ないとその分発生確率が下がってしまうため、キラ付けして出す場合は6隻編成推奨。
    • 決戦支援は旗艦が戦意高揚でほぼ確実に来るようになる。前衛支援よりも素の確率は高めで、無疲労状態でも比較的高確率で発生する。
      • 確率をあえて出すと、支援発生確率(決戦)[%] = 85 + 15(旗艦キラ補正) + 5 * 随伴キラ数 + 1にて、旗艦キラなら100%になるためである。
    • いずれにしても旗艦がキラならば随伴3隻分キラ同様になり、資源や時間が無い時や旗艦だけ中途半端に取れているときは旗艦にキラが付いている艦娘を配置しよう。
  • 支援タイプ
    • 支援タイプには、「航空支援」「支援射撃」「支援長距離雷撃」の3つがあり、支援艦隊の編成によって決定される。「対潜支援哨戒」は「航空支援」の変種。
      支援タイプの詳しい特徴は下記を参照。
  • その他特徴
    • 全体的に命中率は低めに設定されている模様。
      • ただし、レベルが高い艦の攻撃は支援時での命中率を極僅かに向上させる。
      • 疲労度・戦意高揚(キラキラ)は、支援攻撃の命中率にも影響している。支援射撃はキラ付けすると命中率が上昇する。
    • 支援艦隊の全艦が万全に補給された状態でないと支援に出せない。(2014/8/8のアップデートで変更)
      • 燃料弾薬の消費量の計算は小数以下の端数切り上げ。通常の遠征では切り捨てなのでこの点は異なる。
    • 支援艦隊は通常の遠征同様、疲労が発生する。ただし、通常の遠征とは違い、疲労度合はランダムである。
      (cond 値で言うと前衛なら1~5、決戦なら1~10で、全艦同じだけ疲労する)
    • 敵潜水艦に対して、支援攻撃を当てることはできない。
      2017/11/17のアップデートで「対潜支援哨戒」が追加され、特定条件下で潜水艦に対しても支援攻撃を当てられるようになった。
    • ターゲット対象に関わらず、ダメージまたはmissの表示が敵全員に必ず出る。
    • 支援艦隊に彩雲を装備してもT字戦(不利)の回避効果は無い。

支援艦隊遠征一覧 Edit

※南方海域用の支援任務出現条件は遠征ページを参照のこと。イベント用の支援任務は、原則イベント期間中に無条件で出現する。
※なお、支援艦隊は任務(クエスト)の遠征回数に含まれない(成功・失敗の判定が無い)。また、経験値やアイテムも取得できない。
※遠征を出した支援艦隊に対して、遠征中止/帰還命令を実行することができない。要注意!
間違えて支援を出してしまった場合は、時間切れを待つか、当該海域に適当な本隊を出してすぐ撤退する、という方法を取ることになる。
 

南方海域
ID遠征名難度内容遠征時間消費燃料消費弾薬
獲得ボーナス
旗艦Lv必要編成隻数、必要艦種、他条件等
33前衛支援任務E南方海域へ支援艦隊を出撃させ、主力艦隊の進撃を援護せよ!00:15:00普通/50%普通/40% or 80%
0EXP、なし
不明最低 駆逐2隻(必須)
34艦隊決戦支援任務E南方海域へ決戦支援を行う別動隊を出撃させ、主力艦隊の艦隊決戦を援護せよ!00:30:00普通/50%普通/40% or 80%
0EXP、なし
不明最低 駆逐2隻(必須)
イベント用
ID遠征名難度内容遠征時間消費燃料消費弾薬
獲得ボーナス
旗艦Lv必要編成隻数、必要艦種、他条件等
***前衛支援任務E支援艦隊を出撃させ、主力艦隊の進撃を援護せよ!(要:駆逐2隻)00:15:00普通/50%普通/40% or 80%
0EXP、なし
不明最低 駆逐2隻(必須) イベント期間のみ出現
***艦隊決戦支援任務E主力艦隊支援を行う別動隊を出撃させ、艦隊決戦を援護せよ!(要:駆逐2隻)00:30:00普通/50%普通/40% or 80%
0EXP、なし
不明最低 駆逐2隻(必須) イベント期間のみ出現
期間限定遠征のIDについて

各支援タイプについて Edit

支援タイプ
(画面左上の表示)
公式による内容説明攻撃描写備考
航空支援艦載機によるエアカバーまたは航空支援攻撃画面上を多数の艦載機が飛び交い、爆撃や雷撃を行う弾薬消費が少ない(40%)※例外あり
航空機は撃墜されることがあるため、補給時にボーキサイトを消費する。
対潜支援哨戒軽空母などの対潜機運用艦及び随伴駆逐艦/海防艦と、対潜能力のある航空機による攻撃航空支援の変種。
弾薬消費が少ない(40%)※例外あり
航空機は撃墜されることがあるため、補給時にボーキサイトを消費する。
支援射撃大口径主砲による中~長距離射撃画面左上方向から黒色の砲弾が大量に降り注ぐ弾薬を大量消費する(80%)
最も支援効果が期待できる。
支援長距離雷撃長距離雷撃
※基本的にダメージは低い
画面左上方向から何条もの魚雷が飛来する弾薬を大量消費する(80%)
命中は標準程度だが、微ダメに留まる。

航空支援 Edit

特徴

  • 通常の航空戦準拠の攻撃を行う。通常の戦闘マスでは本隊の航空戦の後に航空支援が発生する。*2
  • 艦載機熟練度は無効。熟練度補正の威力上昇もない。熟練度補正の制空値も加算されない。
    • なお熟練度は増減しない。全滅しても減らないし、何戦しても増えない。
  • 通常の航空戦同様、陣形および交戦形態による火力・命中補正がない。
  • 航空戦に参加出来ない艦を支援に組み込んでも戦力にならない。駆逐艦2隻は必須なので攻撃艦は最大4隻。
    • 一応、潜水空母に搭載した水上爆撃機も航空支援に参加し敵艦を攻撃する。
  • 通常の航空戦と同様に、攻撃判定は艦攻・艦爆などを装備しているスロット毎に行われる。1隻あたりで最大4回。4隻で最大16回。
  • 雷装・爆装値、搭載機数が威力に影響する。艦娘のLvや火力は影響しない。キラ付けしても命中は上がらない。
  • 臨時補給を使用して燃料弾薬を回復させた場合、搭載機数が補充されない(=攻撃力が低いままになる)ため注意が必要。
  • 通常の開幕航空攻撃と比べるとやや攻撃力計算式が異なる。
    • 定数+25による威力底上げが定数+3に減るので搭載数に比例する度合いが増す。キャップ後補正が必ず付く。
    • 航空支援攻撃力 = [[種別倍率 × (機体の雷装or爆装 × √搭載数 +3)] × クリティカル補正] × 1.35
      []内は端数切捨て、かつキャップ150。クリティカル補正と、式の最後の航空支援補正1.35倍は、いずれもキャップ後補正
      (2017/11/17のアップデートで上方修正)

  • 通常の航空戦同様に制空権判定が有る。制空状態の判定結果に従って支援艦隊の航空機が迎撃される。
    • 対抗するには味方に艦戦や爆戦など対空値のある艦載機が必要。
      支援艦隊と敵航空機との間で行う航空戦の判定なので、出撃部隊の制空値ではなく支援艦隊の制空値で迎撃割合が決まる。
      • 熟練度補正がなく、艦戦の改修効果が制空値に反映されない点に留意。
    • このとき、基地航空隊の攻撃や航空戦で撃沈した敵空母の艦載機も制空値判定に使われる
      例えば敵艦隊にヲ級のみ航空戦力が存在し、航空戦でそれを撃沈した場合でも、航空支援ではヲ級の制空値を参照して制空値計算を行う。
    • ただし敵の艦載機数には、基地航空隊や本隊の航空戦での撃墜分(対空砲火等含む)が反映される。
      それらで敵の艦戦や対空値付きの艦攻・艦爆・陸爆などを減らせていれば、その分航空支援時の敵制空値が下がる。
    • 支援艦隊の航空戦では味方の対空砲火がないため、敵機の減少は割合撃墜のみ。したがって敵の艦攻・艦爆・陸爆などを枯らすことはない。
      • 敵の対空砲火による被撃墜は発生する模様。通常の航空戦とは計算式がやや異なるようで、航空支援の方が若干生き残りやすい。

  • 弾薬消費は基本的には40%。ただし条件あり。
    • 正規空母・軽空母・水上機母艦の合計が3隻以上の場合は弾薬消費40%。条件を満たさない場合は弾薬消費80%。
    • 装甲空母2隻+正規空母2隻で編成すると「正規空母・軽空母・水上機母艦の合計が3隻以上」という条件を満たさないため、弾薬消費80%となる。
    • 従来の仕様では、支援艦隊が航空支援になる編成条件は「正規空母・軽空母・水上機母艦・揚陸艦の合計が3隻以上」であった。
      2013年12月24日に実装された装甲空母や、2017年11月17日の支援艦隊の編成条件変更に対応しておらず、弾薬消費量を決定する際は旧来の仕様準拠で判定されている模様。ただし揚陸艦は判定外となっている。
  • 噴式機を航空支援に編成すると通常艦隊と同様に鋼材を消費するが、噴式戦フェーズは発生しない。戦闘結果への影響は不明。

  • 航空支援発生時に表示される航空機の数は最大でも4機。支援艦隊に含まれる正規空母・軽空母・水母・揚陸艦の艦数が反映される。装備の数は関係ない。それらの艦に航空機が非搭載でも無関係に航空機が表示される。
    逆に航巡・航戦などは、航空機を搭載していても航空機が全く表示されない(2017年11月23日時点)。
    航巡・航戦もエフェクト時の航空機数に反映される仕様になっていた(2017年12月6日時点)。オンメンテで仕様変更されたものと推測される。

長所

  • 艦攻・艦爆の数だけヒットし手数が多いので、HP・装甲が高い大型艦の削りに向く。
  • 交戦形態やこちらが選んだ陣形に威力が影響されないため、T字不利を引いた場合や単横陣で挑む場合にも戦果を期待できる。
  • 弾薬消費が他の支援の半分で済む。支援が発生しなかった場合はボーキサイトも消費しない。そのため浪費が少ない。
    • 未改造でレベルが低い正規空母でも、航空機搭載数が多いわりに燃料弾薬の消費は少ないのでさらにコストパフォーマンスが高くなる。
  • 基地航空隊の攻撃の後に支援を行う場合は、敵の頭数が事前に減っていることから、航空支援の攻撃が少数の敵に集中する結果となり効果的。夜戦終了後に昼戦に移行する場合も同様に効果的。

短所

  • 航空機が多少損耗するので1発あたりの攻撃力があまり高くない。支援艦隊はもともとダメージが分散しがちなので、1発が軽いと敵艦の数を減らすのには向かない。
  • 熟練度や艦娘のLv等で命中率を補えないこともあり、命中率が低い。
  • 道中支援の場合、戦闘を重ねる度に残り機数が減る。そのため制空値や攻撃力が徐々に落ちていく。
  • 敵に空母系や陸上基地等が含まれる編成は不得意。
    • 支援艦隊と敵航空機の間で行う航空戦において、航空劣勢や制空権喪失にしてしまうと被撃墜数が多くなる。
      そうなると支援の威力が下がってしまい、補給ではボーキサイトを多く消費する。そのため艦攻を減らして艦戦を数多く積まざるを得ない。
  • 編成する支援艦の数を減らして資源を節約する、いわゆるエコ支援には不向き。
    • 航空支援はその性質上、手数を重視するため、支援艦の数を減らすエコ支援とあまり相性が良くない。
      遠征艦隊枠をつぶして行うことも考慮し、本当に資源節約になるかどうかという視点も必要。どうしてもエコ支援を行うなら費用対効果を要検討。*3*4
    • 空母系3隻を含む5隻編成までは弾薬消費40%だが、支援艦をそれより減らすと弾薬消費が80%になってしまう。

編成例
支援艦隊に必須の駆逐艦2隻は省略しています。

正空4~3/装空0~1標準型
軽空4カスダメ蓄積型
軽空1エコ支援
※上記の通り、航空支援は性質上エコ支援に不向き。
  • 装備はとにかく艦攻の搭載を優先。制空値を確保するための艦戦も必要。
  • 艦爆は航空戦威力で艦攻に劣るが何も装備しないよりマシ。
  • 艦偵や電探は不要、命中上昇効果はおそらく無い。江草隊の命中補正もおそらく無効。
  • カスダメを狙う場合は、制空値の上乗せも兼ねて爆戦の採用も有効。

対潜支援哨戒 Edit

特徴

  • 対潜値の付いた航空機によって対潜攻撃を行う。縮めて対潜支援とも呼ばれる。航空支援の変種であり共通する部分が多い。
    • 編成条件に駆逐艦や海防艦が含まれているが、それらの艦種は対潜攻撃を行っていない可能性が高い。
  • 対潜支援を送りだすと、敵が水上艦と潜水艦の混成部隊の場合は対潜攻撃のみが発生する。水上艦には攻撃しない。
  • 敵が水上艦のみの場合、艦攻・艦爆・噴式爆撃機・水爆などを搭載していれば通常の航空支援を行うことができる。
    • カ号・三式指揮連絡機や水戦・水偵だけを装備して、水上艦に攻撃できる機体を積まない編成にすれば、水上艦のみのマスをスルーしてボーキサイトの消費をおさえることも可能。
  • 弾薬消費は基本的には40%。ただし航空支援と同様の編成条件あり。

  • 航空支援と同様に、攻撃判定は艦攻・艦爆などを装備しているスロット毎に行われる。1隻あたりで最大4回。4隻で最大16回。
  • 与ダメージは航空機の対潜値と、装備しているスロットの残り機数が反映されるらしい。ソナーや爆雷を装備しても威力に影響せず無駄になる。
  • 対潜支援の発生条件に関与しない正規空母や潜水空母等が母艦でも、搭載している航空装備(艦攻、艦爆、水爆、水戦、水偵、カ号など)は対潜攻撃を行う。
    • 対潜支援発生時に表示される航空機の数は最大でも4機。対潜支援で攻撃可能な航空機を搭載した母艦の数が反映される。

  • 対潜支援においても制空権争いや対空砲火での被撃墜が内部的に発生する。
  • 敵が水上艦と潜水艦の混成部隊で空母の類を含む場合は要注意。こちらが水戦・水爆を搭載せず制空権争いで劣勢や喪失になってしまうと航空機の損耗でボーキサイトの出費が痛い。
    • 対潜支援の場合は艦攻・艦爆・水戦ばかりでなくカ号等も航空戦に参加している。カ号も撃墜対象となる。
  • 通常の航空戦とは異なり、水戦とカ号が対空砲火でも撃墜される。
  • 対潜支援では、艦上戦闘機と噴式戦闘爆撃機が航空戦に参加しない。制空値にも寄与しない。その代わり損耗も無い。
    • 装備対潜値が付いた夜間戦闘機であっても航空戦には参加しない。
  • 水戦や爆戦は航空戦に参加し制空値が加算される。(装備対潜値付きが条件?)
  • 航空支援同様に艦載機熟練度は無効。その恩恵が無いかわりに全滅しても熟練度は落ちない。

長所

  • 先制雷撃の前に対潜攻撃を行うため、敵の潜水艦の脅威を軽減できる。
  • 対潜支援の威力は本隊の陣形に影響されない。1隻だけ混じった潜水艦を支援で倒した後に単縦陣で砲撃戦といった戦い方が選べる。
  • 基地航空隊と違い、戦闘行動半径に縛られずどこでも届く。

短所

  • 命中率が低い。
  • 開幕夜戦マスには参加できない。
  • 基地航空隊の対潜哨戒の方が強い。対潜支援はやや劣る印象。

編成例
支援艦隊に必須の駆逐艦2隻は省略しています。

軽空2/正空2標準型
軽空4対水上艦の航空支援回避型
軽空2エコ支援
※対潜支援はその性質上エコ支援に不向き。おすすめしない。

支援射撃(砲撃支援) Edit

特徴

  • 通常の砲撃戦準拠の攻撃を行う。そのため砲撃支援とも呼ばれる。
  • 砲撃は1艦1回ずつ。潜水艦等の砲撃戦に参加出来ない艦を支援に組み込んでも戦力にならない。
  • 攻撃力は通常の砲撃戦とほぼ同じで、交戦形態、陣形の影響を受ける。
    ただし連合艦隊第四陣形のキャップ前補正1.1倍が支援艦隊側には1.0倍で適用されるらしい(要検証)。
    陣形の命中補正も受けているように思われる(要検証)。
    検証の結果、通常艦隊の火力補正+5の部分が、支援艦隊では火力補正+4と少し低い可能性が示唆されている。
    • 基本攻撃力 = 火力 + 支援艦隊定数(+4)
  • 開幕夜戦マスで行う砲撃支援であっても、艦娘・魚雷・水爆に設定された雷装は威力に影響しない。

  • 装備の改修効果(砲撃)は威力に加算されない。命中補正も加算されていない可能性が高い。
  • フィット砲および過積載による大口径主砲の命中補正は、「支援では影響しない(補正が存在しない)可能性が高い」という検証結果が出ている。*5
    • あくまで2015年9月当時までの検証である点に注意。

  • 空母、軽空母は特にコストパフォーマンスが良いため、1隻は組み込むと良い。ただし航空支援にならないように編成に注意。
    • 空母系に関しては攻撃力の計算が少々特殊で、以下の通り。
      • 基本攻撃力 = [(火力 + 雷装 + [爆装 × 1.3] + 支援艦隊定数(-1)) × 1.5] + 55 ([]内は小数点以下切り捨て)
    • 少なくとも1つは艦攻・艦爆などを装備しないと、空母は砲撃支援で攻撃できない。
  • 支援艦隊では、残念ながら速吸改に空母式の攻撃力計算が適用されない
  • 開幕夜戦マスでも空母の支援砲撃は昼戦同様に行われる。航空機が持つ雷装や爆装は昼戦同様に威力に反映される。

  • 昼戦キャップの仕様により、攻撃力が効率よく発揮されるのは単縦陣の場合の同航戦で151、反航戦で189まで。
    • 同航戦で152以上、反航戦で190以上の攻撃力は平方根で丸められるためダメージ差がほとんど出ない。
    • 昼砲撃戦の同航キャップ180とは異なることに注意。
    • 詳しくはこちらを参照。

長所

  • 砲撃戦同様一撃が重く、空母系や戦艦の支援攻撃が命中すれば一発で敵の軽巡・雷巡・駆逐を撃沈できる。
    運よく攻撃が集中すれば鬼・姫クラスでも撃沈できる可能性がある。
  • 各個撃破に向き、最も支援の効果を実感できる。
    • 砲撃支援では艦娘や装備の火力、命中が関係するため、それらを考慮した編成、装備を整える必要がある。
      支援では最も有用であるため、攻撃を無駄にしないためにも出撃艦隊以上に気を使うべきである。

短所

  • 弾薬の消費が比較的多く、途中帰還など支援が発生しなかった場合は完全に無駄になるため資材消耗が激しい。
  • 交戦形態、陣形に影響されるため、T字不利を引いたり、単横陣で挑む場合などは、あまり効果を期待できない。
    • 2017年秋イベで新実装された警戒陣に対しては、主力艦同様0.5倍の火力補正を受ける。

編成例
支援艦隊に必須の駆逐艦2隻は省略しています。

戦艦3/空母1標準型
戦艦2/空母1火力と燃費の両立型
イタリア艦など水爆装備可だとキラ付けが楽になる
戦艦1/航戦2/空母1
戦艦1/航戦1/空母1/軽巡1
重巡1/航戦2/空母1
戦艦1/航戦1エコ支援
※重巡より航巡のほうが弾薬消費は少ない
重巡1/航巡3
  • 命中率を上げるため、十分な火力を確保したら残りの装備枠にはとにかく電探。電探が足りない場合は命中が付いている装備を何でも使おう。
    • 火力を下げて命中を盛る装備編成は有効な選択肢だが、命中を下げて火力をキャップ以上に盛るのは無駄になりがち。
  • 燃費を考慮すると戦艦枠にはウォースパイト、ガングート、持ってなければ金剛型(改二込み)などが良い。燃費をあまり気にしなければ、扶桑型改二やイタリア艦がキラ付けしやすくておすすめ。
  • エコ支援の場合、航戦枠は伊勢型、重巡枠は古鷹型・青葉型、航巡枠は最上型などがオススメ。
  • 戦艦の火力は開発可能な46cm三連装砲で容易に賄える。命中付きの砲も有効。
  • 空母は砲撃支援の場合、艦攻より艦爆の方が火力上昇量が大きいため艦爆を優先する。火力キャップの制限と命中確保の観点から、艦爆1~3個・残りは電探が基本。
    • 必要以上に艦爆を積んでも攻撃力が無駄になりがち。九九式艦爆(江草隊)ならば命中を補いやすい。

支援長距離雷撃 Edit

特徴

  • 雷撃支援とも呼ばれる。今のところ実用性は皆無。通常の雷撃戦に比べると極めて攻撃力が低く、まともな支援効果は期待できない。要するにハズレ。
  • 実装当初から2017年秋イベント以前までは、低コストで砲撃支援を行える軽巡や駆逐艦の数を合計3隻までに制限する役目を果たしていた。仕様変更後はそういった存在意義も失っている。

支援タイプ判定ルール Edit

  • 艦娘を艦種によって空母系、航空支援系A、航空支援系B、砲撃支援系、の4タイプとその他に分類する。
    • 空母系」は正規空母・装甲空母・軽空母。
    • 航空支援系A」は水上機母艦・揚陸艦。
    • 航空支援系B」は航空戦艦・航空巡洋艦・補給艦。
    • 砲撃支援系」は戦艦・高速戦艦・重巡洋艦。
    • その他」は駆逐艦・軽巡洋艦・重雷装巡洋艦・練習巡洋艦・潜水母艦・潜水艦・潜水空母・工作艦・海防艦。

航空支援の発生条件

  • 4タイプの組み合わせが以下の条件に該当すると航空支援と決定される。「その他」は航空支援の判定には影響しない。
  • 砲撃支援系を1隻も含まない編成の場合
    • 空母系が1隻以上で航空支援確定。
    • 航空支援系Aが2隻以上で航空支援確定。
    • 航空支援系Bが2隻以上で航空支援確定。
      • 航空支援系Aが1隻+航空支援系Bが1隻、という編成では航空支援にならない

  • 砲撃支援系を1隻以上含む編成の場合
    • 空母系航空支援系Aの合計が2隻以上で航空支援確定。

  • 航空支援と砲撃支援の艦隊編成条件を同時に満たした場合、支援タイプの判定は航空支援が優先される。砲撃支援にはならない。
  • 航空支援は装備条件を満たすと発生する。装備が伴わないと航空支援が不発になり支援そのものが発生しない
    • 敵水上艦へ攻撃可能な航空機(艦上攻撃機、艦上爆撃機、水上爆撃機、噴式戦闘爆撃機のいずれか)が艦隊の中に少なくとも1つは必要、かつ特定の艦種に装備されていないと条件を満たさない。
      • ここでいう特定の艦種とは、航空支援発生の条件を満たすのに必要な空母系航空支援系A航空支援系Bに分類される艦種のこと。
        例えば潜水空母に水爆を搭載し、空母には艦戦ばかり搭載して艦攻や艦爆を一切搭載しない編成の場合、航空支援は発生しない。

対潜支援哨戒の発生条件

  • 艦隊構成が航空支援の条件を満たしていること
    • その上で対潜支援で対潜航空攻撃可能な軽空母が1隻は必須
      • 上記の軽空母1隻に加えてさらに次のいずれか1隻以上(海防艦なら2隻以上)を含むこと
        対潜航空攻撃可能な、軽空母、水上機母艦、補給艦、揚陸艦、軽巡洋艦。または海防艦2隻。

  • 対潜支援で「対潜航空攻撃可能」とは以下を装備したものを指す。
    • 軽空母:対潜値の付いた艦攻/艦爆/カ号観測機/三式指揮連絡機などを1機以上のスロットに装備。
    • 水上機母艦:対潜値の付いた水上爆撃機/水上戦闘機/水上偵察機/飛行艇/カ号などを1機以上のスロットに装備。
    • 補給艦:対潜値の付いた艦攻/水爆/水戦/水偵/飛行艇/カ号などを1機以上のスロットに装備。
    • 揚陸艦:カ号などを1機以上のスロットに装備。
    • 軽巡洋艦:対潜値の付いた水爆/水戦/水偵などを1機以上のスロットに装備。
      • カ号のみ搭載した軽空母や、水偵のみ搭載した水母でも対潜支援が可能。ただし航空支援には参加できない。

  • 敵に潜水艦が少なくとも1隻含まれること
    • 敵が水上艦と潜水艦の混成部隊の場合、対潜攻撃のみが発生する。
  • 敵が水上艦のみの場合、条件を満たせば航空支援を行う。水上艦への航空攻撃の条件を満たさない場合は支援そのものが発生しない

支援射撃の編成条件

  • 航空支援の艦隊編成条件を満たさないこと。その上で以下の条件に該当すれば砲撃支援。
    • 戦艦系(戦艦・高速戦艦・航空戦艦)が2隻以上なら砲撃支援。
    • 戦艦系1隻+重巡系(重巡・航巡)3隻なら砲撃支援。
    • 重巡系4隻なら砲撃支援。
      • 重巡系が3隻で戦艦1隻分、重巡系が4隻で戦艦2隻分とも見なせる。

  • 航戦や航巡のみで編成すると、航空支援の条件を満たしてしまうため注意。
    • 結局のところ砲撃支援系に分類される戦艦・高速戦艦・重巡のいずれかが最低でも1隻は必要となる。

支援長距離雷撃の編成条件

  • 艦隊編成が航空支援や砲撃支援の条件を満たさない場合は全て雷撃支援。

調査のために現在報告されている編成例と支援タイプ Edit

長いので折り畳み

支援攻撃力早見表 Edit

支援射撃時の命中・攻撃力比較表(空母系以外)
支援射撃時の命中・攻撃力比較表(空母系)
艦攻・艦爆の航空支援時の攻撃力早見表

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過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 戦艦で航空支援になったから、何事?と思ったけど、航空戦艦は空母扱いなのか。唯一の出番無くなったね師匠。 -- 2018-09-22 (土) 19:10:38
    • 戦艦1、航空戦艦3でも砲撃になるよ -- 2018-10-10 (水) 09:36:55
  • E4攻略中、空母BBAマスに支援が来たのはキラ付けしてからそれが取れるまで一回って、狂ってるのか? -- 2018-09-22 (土) 19:16:55
  • エコ支援を使いにくくされたの苛つくなあ。クソの役にも立たない雷撃支援なんてとっとと廃止すればいいのに。 -- 2018-09-24 (月) 22:54:07
  • なんかおかしいと思ったら戦艦2空母2駆逐2の基本支援が航空支援になってたのか。前も間違えてた気がするけど -- 2018-09-26 (水) 14:54:48
  • 今5-3に支援入れると必ず猫るんだけど、同じ人いる. -- 2018-09-27 (木) 01:29:10
    • ちなみに支援抜くと普通にいけるけど、支援入れると初手戦闘マスで戦闘画面の読み込みで猫る -- 2018-09-27 (木) 01:31:02
      • うちも5-4で支援入れると必ず夜戦マス(H)で猫る。2回同じだったのでキャッシュクリアしてもう1回やってみて、ダメだったら問い合わせだな。 -- 2018-09-27 (木) 17:07:37
      • 5-3も5-4も道中支援入れると夜戦マスで猫るな。ブラウザ版、スマホ版どっちもダメだ -- 2018-09-29 (土) 20:27:54
  • 一回も来てないくせに本隊より馬鹿食いするわキラ剥げるわ・・・納得いかねえ -- 2018-09-27 (木) 20:48:09
  • 対潜支援で海防艦2隻入れてみたが、海防艦は何も仕事してないような…軽空母2隻で支援自体はできるし編成する意味あるのかこれ。 -- 2018-09-27 (木) 22:50:19
  • 軽空2/補給1/揚陸1 の対潜支援で、弾薬消費が80%になっている。『正規空母・軽空母・水上機母艦・揚陸艦の合計が3隻以上の場合は弾薬消費40%』の条件と合わない。検証求む。 -- 2018-09-28 (金) 12:06:52
    • 軽空2/水母1/揚陸1 に変えた所、弾薬消費が40%になった。揚陸艇は条件にカウントされていない? -- 2018-09-28 (金) 13:05:50
    • 軽空2/水母1/補給1 でも、弾薬消費は40%だった。軽空2/水母1なら条件を満たしているようなので、揚陸艦は条件から外されている可能性が高いと思われる。 -- 2018-09-28 (金) 13:18:25
    • 一応、補給艦を神威から速吸に変えて試してみたけど、結果は同じだった。暇な人は追加検証してみてください。 -- 2018-09-28 (金) 15:59:31
      • 追試しました。軽空/軽空/あきつ丸で弾薬消費80%ですね。記事内容修正します。 -- 2018-10-12 (金) 02:37:34 New
  • 全キラでも来て欲しい時に来ない…いい加減調整して欲しい -- 2018-09-29 (土) 22:23:33
  • 今回の道中支援で旗艦キラだけなのに9割もの確立で支援に来てくれてPTのガキンチョどもを一掃してくれた陽炎お姉ちゃん。もうケッコンしろとの啓示なのか -- 2018-10-01 (月) 17:26:23
  • E3-1で6隻キラ付けにも関わらず、6週やって一度も道中支援が来てくれいなのですが、バグでしょうか? -- 2018-10-01 (月) 21:47:28
    • 航空支援編成かつ航空機未装備、出す海域ミス、決戦と道中の誤認、このあたりでしょうな -- 2018-10-02 (火) 00:29:14
  • 戦艦1軽巡1軽空母1重巡1駆逐2で雷撃支援になった。なんで?砲撃支援じゃないの? -- 2018-10-02 (火) 00:45:21
    • 戦艦2隻以上か戦艦1+重巡3か重巡4じゃないと無理です。変にエコ支援とか考えないほうが良いですよ。 -- 2018-10-02 (火) 00:54:19
  • 入れ替え入れ替えで試行錯誤してたら(駆逐2+)航戦1+航巡1+重巡1になってた……雷撃支援ははじめてお目にかかったぞい -- 2018-10-02 (火) 21:50:47
  • イベント海域に支援出している艦娘に経験値入ってるんですが・・・駆逐艦のLvが上がってるの見て気付いたわ(もしかして敵艦一定数撃破で経験値入る?) -- 2018-10-03 (水) 05:30:40
    • キラ付けしてた分とかってオチはないかな? -- 2018-10-04 (木) 02:56:40
    • すまぬ。バグっぽい。第二艦隊に加賀改、赤城改、飛竜改ニ、蒼龍改ニ、雷改、電改で道中支援出して敵艦4隻以上撃破で経験値24pがたまに入る(2/11回)。キャッシュ削除してからは、経験値は今のところ入ってない(0/4回)。ボーキがもりもり減るんでもうやめとくわ。誤情報もうしわけない。 -- 木主? 2018-10-05 (金) 04:45:08
  • 最近は優秀な命中付き主砲も増えてきたので、支援の戦艦には主砲4積みで反航キャップ到達かつ命中マシマシを目指してる。電探は出番が激減するけど今までの活躍からして仕事は十分してくれた。 -- 2018-10-05 (金) 18:24:23
    • 装備ボーナスも支援で効くんだよな。 -- 2018-10-12 (金) 02:01:37 New
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 http://ja.kancolle.wikia.com/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89:1253#7
*2 ただし2017年秋イベントのボス戦における払暁戦で夜→昼移行の場合は、航空支援が先に発生する仕様だった。
*3 2015年秋イベントE4ボスマスのように、対潜戦闘を主目的として味方が第1警戒航行序列(対潜陣形、単横陣に相当)や第2警戒航行序列(複縦陣に相当)を使いつつ敵に水上艦がごく少数含まれる状況下でS勝利をとる必要があった場合はエコ航空支援も選択肢になった。ただしS勝利によるドロップ艦入手が目的だったためエコ航空支援よりは空母4隻編成の本気の支援が好まれた。また砲戦支援も選択肢となった。
*4 非常に限定的だが2017年秋イベントE4ボスマス払暁戦において、敵の航空機を減らすことだけを目的にし、カスダメによる敵艦への与ダメージをあまり重視しない場合はエコ航空支援も選択肢になった。この場合はボーキサイトの消費をかなり抑えることができた。
*5 https://twitter.com/IF_bike/status/639012591583408128