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XF4F-3/コメント

Last-modified: 2019-09-28 (土) 17:31:41

XF4F-3

  • 現時点では唯一のGold販売軽戦闘機 -- 2013-11-13 (水) 22:55:31
  • 攻撃機以下の機動性・・・まるでグライダー -- 2017-11-11 (土) 08:15:09
    • 同Tierの攻撃機がそれぞれ一周16s弱と19s弱で、こいつは11s弱だからまだマシなはずだよ。ただし、速度が結構下がりやすいのと、最適速度を下回るとかなり旋回性が落ちてしまって全然曲がらなくなる。米独系防衛機相手でもフラップ立てて追いかけるのもちょっと辛い。なるべく速度を維持したい。曲がれないから1対1はなるべく避けて、味方に食いついている敵機を後ろから落とすことに専念すれば案外悪くない。 -- 2017-11-11 (土) 22:24:48
  • あんまいい機体ではないなぁ・・・旋回性も速度、加速もよくないし、なんというかTier3機体じゃね?的な。それから2.0.5だとminimum optimal speedが157km/h、stall speedが160km/hという謎仕様。157km/h以上なら旋回率最大という意味なんだが、失速速度が160km/h。157~160km/hの間は機動できるのか、失速で操作不能なのか、どっちなのよさ。トレーニングで試してみたら157km/hまで機動できた。stall speedとは一体・・・。 -- 2018-08-16 (木) 23:55:26
  • あ、こいつ数値詐欺だわ。一周旋回10.8秒って書いてあるけど、実測で11.8秒くらいかかる。全ての機体を調べたわけではないけど今まで調べた10機くらいは一周旋回の数値より早く回るので、そういう仕様だと思っていたが(例えば隣のP-36Cは一周旋回11.1秒、実測9.7秒)、こいつは一周旋回の数値より遅く回る。どうりで使っててもっさりしてんなぁ、と思うわけだぜ。 -- 2018-08-17 (金) 00:43:35
    • こいつは結構旋回にクセがあるんだ。上でも書いたけど速度低下で大幅に旋回性能が低下する。加えて動き出しが重い。動き出しを抜けば多分スペック通りになるんじゃないかと思う。ただし、旋回中の速度低下も結構あるから測定自体が困難だと思う。 -- 2018-08-17 (金) 01:24:08
      • 癖ってレベルじゃないと思うがなぁ・・・手持ちのTier4は↓みたいな感じ(スペック表旋回数値/実測)。
        11.1/9.7 P-36C
        10.8/9.4 Model 81A-1
        8.3 /7.1 I-153 DM-4
        10.3/9.0LaGG-3 (4)
        8.6 /7.3 I-207_4
        9.6 /8.2 I-16-29
        8.6 /7.4 Ar 197
        16.6/14.6 Bf 110 C-6
        最適高度や最適速度幅の数値表示が間違ってる気がしないでもない。 -- 2018-08-17 (金) 02:10:25
      • 調べてくれてありがとう。事前調査で、フラップ使用時は1秒程度旋回性能が上がることが分かってたから、ほとんどの機体が数値以上に曲がってるのは予想通り。ただし、LaGG-3(4)以外のフラップのないソ連機も向上しているのがよくわからないな。一応スペックと実測で順位は入れ替わっていないことが分かってよかったよ。 -- 2018-08-17 (金) 10:34:56
      • 言われてみれば・・・はて。というわけで、
        フラップのないI-207/4(8.6s)
        自動フラップオン7.34s
        自動フラップオフ7.37s(計測誤差やね)
        フラップのあるAr 197(8.6s)
        自動フラップオン7.4s
        自動フラップオフ7.6s(ちょっと遅くなる?)
        フラップのないI-16-29(9.6s)
        自動フラップオン8.14s
        自動フラップオフ8.14s(変わらず)
        フラップのあるXP-77(9.6s) ← Tier5。Tier4で9.6sの単葉機がなかったので代打。
        自動フラップオン8.37s
        自動フラップオフ8.94s(+0.6sくらい)
        フラップのあるP-36C(11.1s)
        自動フラップオン 9.64s
        自動フラップオフ10.44s(0.8sか)
        うーん・・・? -- 2018-08-17 (金) 11:56:31
  • 350km/h、高度187m、360度ループ、11.6秒(ブースト使わないと途中で失速するのでループ開始と同時にブースト押しっ放し)。
    463km/h、高度222m、360度ループ、11.1秒(350km/hから463km/hまでブーストし、そのままブーストしっ放しでループ開始)。
    480km/h、高度241m、360度ループ、11.0秒(上と同様)。
    452km/h、高度163m、360度ループ、10.6秒(上と同様+スキルEngine GuruI&II、エンジンチューニング、消耗品improved mixture control)。
    optimal speedの表示が間違ってて、その範囲内であっても機動性が落ちてる、っぽい。だから上の例みたいに速度を上げて旋回に入る、速度が落ち辛い装備スキルにする、と「実際のminimum optimal speed」を割り込む時間が少なくなるので、旋回時間が短くなる。多分そういう表示バグか何か。 -- 2018-08-17 (金) 16:57:40
  • minimum/maximum optimal speedを外れると機動性が下がるっつー点を利用して、ロールレートの変化を動画撮影で調べて見たけど、これminimum optimal speedとmaximum optimal speedが同じ値に設定されてるっぽいよ。ロールレート120度/秒だからロール3秒で水平から水平に戻るはずだけど、巡航速度350km/hだと何度やっても3.4秒かかる。420km/hに固定することはできないけど、ブーストと減速で420km/h付近を維持したままロールかけると3秒で水平から水平に戻る。ロールレートがきっちり設定されている、というのはBV P.212.03(ロールレート180度/秒だから2秒で水平から水平に戻る計算)で動画を取って確認、2秒きっかりで水平から水平に戻った。だから、現状XF4F-3を使うのは止めたほうがいい。なんか日本版テストで配布してたみたいだけど、多分2.0.4でも同じじゃないかな。2.0.4以前に使ったときも、なんかやたら曲がらねーな、と感じたし。 -- 2018-08-18 (土) 18:47:04
    • これはチケット案件ですね。調査ありがとうございます。常にデバフかかってる状態だったんですねぇ。 -- 2018-08-18 (土) 19:22:52
  • バグ修正で使えるレベルにはなった -- 2018-11-23 (金) 02:54:50
  • こんな機体だが、巡航速度が上がるペイントが用意されている。 -- 2019-09-28 (土) 17:31:41