#contentsx(depth=1:2)
*データのバックアップについて [#backup]
クラウド上にデータをセーブしておくことができる。万が一の時のために、バックアップはこまめにしておきたい。
バックアップを取った際、復元IDとバックアップキーが発行される。これはアカウントごとに固有であり、セーブするごとに毎回同じ文字列が発行される。スクショやメールなどで保管しておこう。
バックアップはこまめに取るべきではあるが、実際のところマメにバックアップする人は少ない。その結果悲しみを背負う人が稀に出てきてしまうため、ver1.2.40以降はアップデートの際に強制的にバックアップセーブが行われるようになった。
また、クラウドセーブとはまた別に、万が一の時のために一定時間ごとのバックアップデータが自動で保持されている。場合によっては、こちらのデータにロールバックすることもある。
稀にデータが破損して読み込めなくなることがあるが、冷静にお問い合わせすればすぐに復旧できるし、そうでなくとも直近のバックアップデータがあれば大きな問題にはならない。
大型アップデート直後は頻繁にマイナーアップデートが行われるため自発的にバックアップする必要性は薄いが、アップデート頻度が落ち着いてきたら定期的にバックアップしておきたいところ。
*トレハンボーナス一覧 [#bonus]
ボーナスが適用されるのは、通常の出撃だと「ボーナス期間中に出撃させた」場合、放置周回だと「ボーナス期間中に放置報酬を受け取った」場合。
イベント直前のタイミングなどは、放置時間を溜めておいてボーナス発生中に放置報酬を受け取るとちょっとお得。
-イベント
不定期に開催されるイベント。
--二つ名称号アップイベント
画面上部にイベント効果が表示され、二つ名称号付与率1.5倍のボーナスが得られる。
開始直後、イベント効果が表示されていない場合は適用されていないので注意。一度アプリを再起動しよう。
--デイリーUPイベント
一日のデイリーブースト権の回数とデイリーボーナスの回数がそれぞれ5回分増える
超デイリーUPでは30回分増える
-スタート応援期間:応援報酬UP
ゲーム開始から15日間、獲得ゴールド2倍、二つ名称号付与率1.25倍(ブースト時更に1.15倍)のボーナスが得られる。
この期間中にイベントが開始された場合、一時的にスタート応援期間は停止し、イベントボーナスのみが適用される。
イベントが終了すると、スタート応援期間の一時停止が解除され、残りの日数分適用される。
-スタート応援期間:応援経験値2倍
ゲーム開始から25日間、獲得経験値2倍のボーナスが得られる。
こちらはイベントで中断されない。
-デイリーボーナス
一日10回まで、ブースト出撃を行ったとき、二つ名称号付与率1.5倍のボーナスが得られる。
最初の3回は無料のデイリーブーストで行われることになる。
効果としては「イベント時のボーナスを毎日10回まで得られる」というものであり、イベント中はデイリーボーナスは消える。
-ブースト確変
ブースト出撃を行うと、内部的にブーストパワーという値が蓄積していく。
一定以上のブーストパワーが蓄積している状態で、放置周回でブースト周回を行うと、ブースト確変の効果が適用される(放置周回1回あたり2回まで)。
その効果は、Aランク・AAランクモンスターの固有装備への称号付与率が10倍以上に大幅上昇するというもの。
対象の装備がドロップすると、その分ブーストパワーが減少する。
パーティの設定からオフにすることもできる。オフにするとブーストパワーが消費されないため、確変を保留しておくことが可能。
-隔週時短ボーナス
各地方ごとに、探索時間が2/3に短縮されるダンジョンが存在する(西の王国・中央平原は2つ、砂漠の国・夢見の間・空の旅路は3つ、北の帝国は4つ。課金機能の時短パスがあれば更に倍)。
2週間ごとの月曜日に、時短されるダンジョンが表の次のダンジョンに変更される。
探索時間半減などのイベントが来た場合は、そちらのみが適用される。
--時短候補となるダンジョン
レイドバトルは隔週時短が行われない
---西の王国
海辺の洞窟・深き森・墓地・淀んだ沼地・迷いの森・月光の森・暗夜夜行・森の地下遺跡
---中央平原
湖畔・廃坑・小鬼退治・赤竜の巣・鬼蜘蛛の巣・聖獣の森・怒れる聖獣・妖精の森・蜂蜜の城・月見の丘
---砂漠の国
砂漠・砂漠の遺跡・密林・コロシアム・決勝戦・火山外部・火山内部・漂流島・宮殿・嵐の海域・[[幽霊船>幽霊船(ダンジョン)]]・宝物庫・大砂丘・ピラミッド
---夢見の間
戦乙女の試練・黒騎士の試練・竜巫女の試練・黒雷の試練・戦神の試練・英雄盾の試練・拳聖の試練・墓地の夢・屋敷の夢・闇夜の夢・お菓子の夢・宮殿の夢・王墓の夢
---北の帝国
北の海路・帝国城・地下遊戯場・夢魔の館・地下水路・雪山・氷尾根・血の襲撃・機械行進・北の砦・攻城戦・獄炎の間・色欲の魔女・天使先兵・聖なる角鹿・氷の洞窟・紅月城
---空の旅路
赤鬼ヶ島・大平原・東の孤島・緋天の樹林・橙夜の饗宴・百獣王の森・黒竜の巣・六花氷の湖・愛の花園・豊穣の楽園・影の迷宮・大密林・犬神の社・風神の祠・灼熱洞穴
-特別時短ボーナス
新ダンジョンなど一部のダンジョンが、隔週時短ボーナスとは別に探索時間が2/3になる。
稀に隔週時短ボーナスと被ってしまう場合もあるが、その場合は4/9にならず2/3のまま。
隔週時短ボーナスの補助として行われる場合も多く、時短パスを購入済みだとその分特別時短対象も増える。
隔週時短対象外のレイドバトルなどが選ばれることもある。
-土日限定ゴールドボーナス
土日の獲得ゴールドが2倍になる。
-攻略時短
未クリアのダンジョンや難易度に挑戦する場合、探索時間が1/3になる。
また、ボス戦で全滅または撤退した場合、そのまま同じダンジョン・同じ難易度に挑むと同様に探索時間が1/3になる。
ただしその分道中の報酬とアイテムドロップ率は1/4に減る。パーティの設定からオフにすることもできる。
-イベント弱体
特定のダンジョンの魔性以上の難易度の全ての敵に期間限定で§イベント弱体が追加され、弱くなる。
パーティの設定からオフにすることもできる(各ダンジョンの詳細情報右上からもアクセス可能)。
-イベント増殖
特定のダンジョンの魔性~伝説の難易度のボス編成で一部のモンスターの数が増え、難易度が上がる代わりにドロップチャンスが増える。
ただし、増えたモンスターに対応する二つ名や称号の付与率は変化しない。
パーティの設定からオフにすることもできる(各ダンジョンの詳細情報右上からもアクセス可能)。
--増えるのはランクがBランクとAランクのモンスター。
ボス編成にAランクモンスターが1体いる場合、2体に増える。元々2体以上いる場合は増えない。その編成内にBランクモンスターもいる場合、Bランクの合計数が3体になるように増える。
AランクモンスターがおらずBランクモンスターがいる編成の場合、Bランクの合計数が4体になるように増える。
難易度に応じて編成が変わってA/Bランクモンスターの数も変わる場合、各難易度毎の編成に依存して増える。
そのため、編成内のA/Bランクモンスターの数は、(A,B)=(2,0) (2,3) (0,4)のいずれかになる(両方とも0体の場合や、元々の数が多い場合を除く)。
増殖した後のボス編成の状態は、ダンジョン詳細情報から確認可能。Bランクの合計数が元々2体から3体に増える場合や元々3体から4体に増える場合、最もボス隊列の前方にいるBランクが増える。
--AAランクのいるダンジョン、元々Aランクが2体以上いるダンジョン、レイドダンジョンは対象に選ばれない。
*モンスターの入手方法毎の強みと弱み [#monster]
|~ |~強み|~弱み|
|~ドロップ産(純正配合)|・配合で入手しづらい3種の耐性を得られる&br;・ドロップ産なら配合費用が不要|・耐性が有効なダンジョンは限られる|
|~補正パラメータ優先で配合|・運用に合わせて柔軟に補正パラメータを選べる&br;・組み合わせ次第ではかなり大きい効果がある|・何体も作ると配合費用が嵩む&br;・1体の補正を変えながら使い回したい場合、強化合成しておく必要がある|
|~ネームドモンスター|・当たり外れは大きいが、様々な恩恵が得られる|・特定の組み合わせを狙うのは沼&br;・得られたステータスがむしろ邪魔になる場合がある&br;・補正パラメータは全ステ+6%だけなのでやや微妙|
|~スキル遺伝優先で配合|・本来持ち得ないスキルを得られる&br;・ネームドモンスターでは狙えない組み合わせも可能|・各種族1体まで&br;・親となるネームドモンスターの一点狙いが必要になる場合がある&br;・補正パラメータの厳選はほぼ不可能&br;・高ランクだと強化合成の難易度が高い&br;・アップデートによる配合のズレにより、再現できなくなる場合がある&br;・難易度の割に恩恵はネームドモンスターより薄いので、必要な時にピンポイントで行うのが主|
*星の欠片について [#starpiece]
モンスターボックスとストレージの拡張に使用できるアイテム。課金やクリア報酬で入手できる他、アップデートのたびに3個ずつ配られる。
モンスターボックスは初期350枠で、星の欠片1個につき1枠拡張可能。現在の上限は3000。
モンスターストレージは初期350枠で、星の欠片1個につき2枠拡張可能。現在の上限は6500。
また、画面上の各種アイテム所持数のゴールドの横の+ボタンから、星の欠片をゴールドに変換することも可能。
変換レートはモンスターの上限ランクに応じて変化する。
[[復元召喚>強化合成]]にも使用する。
*モンスターストレージについて [#storage]
帝国城クリアで解放される、追加のモンスターボックス。
ボックスが満杯の状態でのモンスタードロップはストレージに送られるほか、ボックスからストレージにモンスターを移すことも可能。
ただし、ストレージに送った時点で初期ランクになり、遺伝能力がドロップ産と同じになる(純正配合になる)。
言い方を変えれば、ストレージではそのモンスターの''種族と二つ名の情報しか保持しない''。
強化合成済みだったりちゃんとロックしていれば問題はないが、うっかり育成済みのモンスターをストレージに送らないように注意。
ちなみに、ちょっとした小技的な使い方もある。
初期ランクが解放ランク未満のモンスターであれば、ボックスに戻した際にそのランクの最大レベルで帰ってくるので、低レベルでドロップしたAランクモンスターなんかは一度ストレージに送ってすぐに戻すだけで80までのレベル上げが完了する。
適当な配合のモンスターをストレージに送ることで、純正配合に変更しながらレベルを引き上げることも可能。覚えていればたまに便利。
上限を超えてモンスターを入れることも可能になってはいるが、超えた状態だと出撃・放置周回を行うことができなくなるためどちらにせよ整理する必要が出てくる。
ドロップモンスターが溢れて消えないために、上限を超えられる仕様になっているものと思われる。
*特定モンスターへのスキル遺伝を調べる方法(ただのゴリ押し) [#heredity]
+遺伝したいスキルの個別ページから親1の候補を調べる
+ゲーム内または[[昇格・配合ページの逆引き>昇格・配合#bf9d82f2]]から、親2の系統を調べる
+ゲーム内の配合画面で片方に親1と同じ種族のモンスターを置いて、もう片方で親2の系統をグレード順に置いていき、実際に遺伝したいモンスターが作れる組み合わせを調べる
+親2が遺伝したいスキルを素で持っているならそれで良し、持っていないなら二つ名で付与できるかを調べる
調べる際はダンジョン個別ページ内のネームドモンスター一覧と、wikiの単語検索機能かブラウザ付属の検索機能を使うとよい
異なるスキル被りモンスター同士で2つ以上遺伝させたい、とかの場合は気合で調べよう。
*装備性能の法則 [#equipment]
装備の性能は3つの要素から決められています。
-ドロップモンスターの初期ランク
当然ランクが高いほど高性能です。ただしマイナス性能も大きくなります。
また、ノーマル品もある程度ランクに対応した性能をしています。
|アイアン以下|G未満|
|バトル|G相当|
|グレート|F相当|
|ロイヤル|FとEの間|
|カイザー|E相当|
|エピック|D相当|
|レジェンド|C相当|
|ディバイン|B相当|
-装備タイプ
現型毎に装備の能力値が異なるのは当然ですが、同じ現型でも数パターンの性能差があります。
これをここでは暫定的にタイプと呼称します。
-種族固有能力
ランクとタイプから決められたベースステータスに、固有装備の場合は更に種族毎の固有能力が加算されます。
これはその種族に対応する称号で付与されるものと全く同じですので、実際の数値はランク・称号のページをご覧ください。&br;
固有能力にはステータス加算・補正パラメータ追加・トレハンスキル追加の3つの役割があります。
このうち、トレハンスキルは基本的にその種族の系統とグレード(ランク)から決定されます。
ステータスと補正パラメータも高ランクほど強くなりますが、ステータス加算が全くない代わりに補正パラメータが優秀な種族もいれば、補正パラメータが全くない代わりにステータス加算が優秀な種族もいます。
**ベースステータス一覧 [#basestatus]
各タイプの特徴は、あくまでもベースステータスでの特徴をまとめたものです。
種族固有能力によっては低いステータスが十分補強されている場合もありますし、そもそも結局は個々人の所持ランク次第なので参考程度に。
-[[盾>#tate]]
-[[剣>#ken]]
-[[槍>#yari]]
-[[斧>#ono]]
-[[弓>#yumi]]
-[[爪>#tsume]]
-[[鎌>#kama]]
-[[魔術>#majutsu]]
-[[翼>#tsubasa]]
-[[信仰>#shinkou]]
-[[塔>#tou]]
-[[鞭>#muchi]]
***盾 [#tate]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃力|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|防御型|G|40|||-4%|50|20||バトルシールド|
|防御型|F|60|||-4%|80|30||グレートシールド&br;浮遊石(ゴーレ)|
|防御型|E|120|||-4%|160|70||カイザーシールド&br;厚い毛皮(ファンゴ)&br;天使の小盾(ヘブンズガード)|
|防御型|D|150|||-4%|210|90||エピックシールド&br;海の盾(マーマン)&br;鋼鉄の盾(アーマーゴーレム)|
|防御型|C|190|||-4%|270|110||レジェンドシールド|
|防御型|B|240|||-4%|330|140||ディバインシールド&br;スラパラシールド(スライムパラディン)&br;朽ち木の魔樹皮(パラストレント)|
|防御型|A|290|||-4%|400|170||メタスラシールド(メタスラパラディン)&br;氷竜鱗の盾(アマルガル)&br;聖十字の盾(パワー)&br;デュラハンの盾(デュラハン)&br;英雄王の盾(コバルザーク)|
|バランス型|F|60|||-4%|50|30|30|卵の殻(エッグモンスター)&br;雪竜の鱗(スノウドラゴン)|
//|バランス型|E|||||||||
|バランス型|D|160|||-4%|120|90|90|蟹の甲殻(シーシザース)|
|バランス型|C|200|||-4%|150|110|110|機動装甲(マシンファイター)|
//|バランス型|B|||||||||
|バランス型|A|300|||-4%|220|170|170|戦神の盾(アレス)|
|回避型|B|240|||-4%|180|220||トリプルヘッズ(舞首)|
|HP型|F|100|||-4%|10||20|緑の粘液(スライム)&br;赤い粘液(レッドスライム)|
|HP型|E|230|||-4%|40||50|青い粘液(ブルースライム)&br;腐った肉(ゾンビ)|
|HP型|D|300|||-4%|60||70|青い溶解液(ブルーウーズ)|
|HP型|C|390|||-4%|80||90|毒の粘液(ポイズンスライム)&br;金属の粘液(メタスラ)|
//|HP型|B|||||||||
//|HP型|A|||||||||
//|魔防型|F|||||||||
|魔防型|E|120|||-4%|70||170|鉄の兜(衛兵)|
|魔防型|D|150|||-4%|80||220|ガマトキシン(ドクゲロゲ)&br;スライムプリン(スラミィ)|
|魔防型|C|190|||-4%|100||280|アイスキューブ(テラキューブ)|
|魔防型|B|240|||-4%|130||350|貴豹の王冠(ロイヤルパンサー)&br;魔王の卵(ピータン)|
|魔防型|A|290|||-4%|150||420|漂流島の財宝(ラグーンラージ)&br;幸運の冠(ブリリアントスライム)&br;聖牙の兜(カリュドーン)&br;災いの冠(チェルノボグ)|
//|装甲型|F|||||||||
|装甲型|E|150|||-7%|240|-100||動く石像(ガーゴイル)&br;忠犬像(コマイヌ)|
//|装甲型|D|||||||||
|装甲型|C|260|||-8%|400|-170||モアイ像(モアイヘッド)|
//|装甲型|B|||||||||
//|装甲型|A|||||||||
|重装甲型|AA|420||-8|-8%|460|-1000|180|王蟲甲冑(ヘラアクス)&br;グロスシールド(メタルグロス)|
|攻撃型|F|60|60||-4%|40|||とげとげ(ハリボー)|
|攻撃型|E|120|120||‐4%|100|||石つぶて(ロックリュー)|
|攻撃型|A|300|300||-4%|250|||牙亀の甲羅(メガロゴウラ)&br;トロルの王冠(トロルキング)|
|攻撃型|AA|330|330||-4%|270|||千年竜の鱗(ドラゴナイト)|
}}
}}}
-防御型
ノーマル品のタイプ。
防御力が高く扱いやすい。盾型であれば防御力がHPにも加算されるため、HP増加量も多い。
ランク帯も幅広いため、常に活用されることになるだろう。
ただし魔防が上がらないため魔法に対してはほぼ無力。
防衛戦線により全体魔法を受け止めるのは盾型の重要な役割。そうでなくとも壁職である以上魔法攻撃を受ける回数は多いため、魔法の強いダンジョンにおいては他のタイプが優先される。
-バランス型
防御型の防御を削って魔防に回しているタイプ。
物理魔法のバランスが良く使いやすい。種類はさほど多くは無い。
-回避型
防御型の防御を削って回避を増やしているタイプ。
意外にも初登場が相当遅く、種類も少ない。
-HP型
HPは非常に高いが、他があまり上がらないタイプ。
HPは本当に凄まじく、Cランクの毒の粘液ですらHPの上り幅は最上位クラス。
ただし盾型の場合、[盾C]頑丈を踏まえると、HPの増加量は防御型とほぼ変わらない。
魔防が上がるメリットはあるがその数値もあまり高くないため、盾型以外のサブ装備としての役割の方がメインとなるだろう。
-魔防型
防御力はそんなに上がらないため対物理はさほど強くないが、魔防が凄く高いタイプ。
魔防の高さは他の現型装備と比べてもダントツであり、対魔法において重要な装備。
各ランクバランスよく揃っていて、Cランクのアイスキューブが道中入手可能であり、Aランクが3つある、という入手性の良さも強み。
ちなみにAランクのうち、ラグーンラージ・カリュドーンの固有能力は共にHPと防御が上がり、特にラグーンラージはHP+130・防御+90と凄まじい数値をしている。
そのためHPや防御も十分高い。
一方でブリリアントスライムの方は、固有能力でも魔防が大きく上がるため、魔防がピカイチ。魔法耐性もある。
-装甲型
防御型以上の防御特化タイプ。
回避は下がるが重装甲型ほど気になるデメリットでもなく、必殺率が下がるのも別に問題はない。
-重装甲型
回避が凄まじく下がるタイプ。
塔型の重装甲型(砂竜の鱗重装)と近い性能をしており、数値性能としてはあちらのほぼ上位互換に近い(AとAAの差、というのもあるが)。
盾型の方が塔型よりも回避低下はカバーしやすいため、比較的御しやすいデメリットだろう。[盾C]頑丈の分、HPも少し下がってしまうが。
回避以外の一応のデメリットとして攻撃回数と必殺率も下がる。防御力依存攻撃を使いたい場合は少し困るが、普通の壁運用であれば攻撃回数が減るのは反撃を受けづらいメリットにもなる。
-攻撃型
攻撃力が上がるタイプ。
必殺率低下こそあるが攻撃回数低下は無く、HP・攻撃力・防御力が全て高い。とはいえ防御力は盾装備としては控えめ。
防御型の剣と似たようなタイプであり、物理アタッカー用のサブ装備になる。盾型用装備としては…まあ、あまり使わないだろう。
***剣 [#ken]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|基本型|G|50|120|70|||||||バトルソード|
|基本型|F|60|150|80|||||||グレートソード|
|基本型|E|90|220|120|||||||カイザーソード&br;棍棒(ゴブリン)|
|基本型|D|110|260|140|||||||エピックソード&br;とげとげ棍棒(オーク)|
|基本型|C|130|310|170|||||||レジェンドソード&br;死者の剣(スカルソルジャー)|
|基本型|B|150|360|200|||||||ディバインソード&br;スライバーソード(スライムセイバー)&br;赤竜の剣尾(レッドドラゴン)&br;ワインボトル(サテュロス)|
|基本型|A|170|420|230|-3||||||雷鳴剣(ヴァイバーン)|
|基本型|AA|180|450|240|-7||||||アスモデイン(アスモデウス)|
|軽量型|D||250|150|1|4%||130|||海賊の剣(海賊)|
|軽量型|C||300|180|1|4%||150|||フライドソード(フライングソード)&br;姉御の剣(剣士)|
|軽量型|AA||430|250||4%||130|||疾風御剣(フウジン)|
|短剣型|F||90|150|1|6%||80|||狼の牙(ウルフ)|
|短剣型|E||130|220|1|6%||110|||短剣(子分)&br;盗賊の短剣(ごろつき)|
|短剣型|D||150|260|1|6%||130|||大狼の牙(ダイアウルフ)|
|短剣型|B||210|360|1|6%||170|||カトラス(北海の賊長)&br;アサシンナイフ(アサシン)|
//|短剣型|A|||||||||||
//|大剣型|F|||||||||||
|大剣型|E|90|200||-3||70|-60|||大きな棍棒(ホブゴブリン)|
//|大剣型|D|||||||||||
|大剣型|C|150|340||-4||130|-100|||漆黒の大剣(デスナイト)|
|大剣型|B|180|420||-5||160|-130|||小鬼王の大剣(ゴブリンキング)&br;巨人の棍棒(サイクロプス)|
//|大剣型|A|||||||||||
//|防御型|F|||||||||||
//|防御型|E|||||||||||
//|防御型|D|||||||||||
|防御型|C|130|230||||230||||戦士の剣(戦士)|
|防御型|B|150|270||-2||270||||墓標の剣(ファラオガード)|
|防御型|A|170|320||-3||320||||砂竜の牙剣(デザートワーム)&br;湖底の守護剣(メガロゴウラ)&br;息封じの守護剣(ドレッドディア)|
|防御魔防型|A||320||-3||320|||170|白銀の守護剣(ミスリルゴーレム)|
//|バランス型|F|||||||||||
//|バランス型|E|||||||||||
//|バランス型|D|||||||||||
//|バランス型|C|||||||||||
|バランス型|B|150|360|100|||100||||ホーリーソード(エンジェルナイト)|
|バランス型|A|170|420|120|-3||120||||竜星剣(アイリス)&br;カリュドーンの牙(カリュドーン)&br;ヘブンズソード(パワー)&br;不死将軍の剣(スカルジェネラル)|
|バランス型|AA|180|450|120|-7||120||||竜王の剣(キングドラゴン)|
|名刀型|E|40|250|130|-1|4%|||||包丁(給仕)|
|名刀型|C|60|370|180|-5|4%|||||赤鬼丸([[赤鬼>赤鬼(モンスター)]])|
|名刀型|B|70|420|210|-5|4%|||||菊十文字(夜叉)|
|業刀型|AA||450|270|-7|4%||130|||紫苑ノ業刀(トリケラヌシ)|
|防刀型|AA|180|450||-7|4%|200||||烈火の剣(オオイヌガミ)|
//|魔法型|F|||||||||||
//|魔法型|E|||||||||||
//|魔法型|D|||||||||||
|魔法型|B||330|200|-2|2%|||270||マシンブレード(マシンナイト)|
|魔法型|A||380|230|-5|2%|||320||ダーインスレイヴ(ダークナイト)|
|魔法必殺型|C||280|170||5%|||230||ルミナスソード(ルミナスセイバー)|
|魔法必殺型|A||380|230||5%|||320||ライジンソード(ジン)|
}}
}}}
-基本型
ノーマル品のタイプ。
バランスが良く攻撃回数がほぼ減らないため使いやすいが、防御力が上がらないのが剣型としてはやや気になる点。
デメリットが特にないため、サブ装備としても扱いやすい。
-軽量型
基本型と短剣型の中間タイプ。タイプ名は適当。
基本型と比べるとHPが上がらず、短剣型と比べると攻撃と命中がほぼ逆転しており必殺率がやや低い。
-短剣型
必殺率が上がり、命中が高いタイプ。回避もそれなりに上がる。
一方で攻撃力はやや低め。
-大剣型
攻撃力が高く、HPも高めで防御力も上がるタイプ。命中は上がらない。
ただしデメリットとして回避と攻撃回数が下がる。回数マイナスが大きめなので何本も持たせるのはやや難しいが、使い勝手は良好。
なお、実は攻撃力が普通の斧より高い。ただしこちらは命中が上がらないので、斧型のサブ装備としてはそこまで相性は良くない。
-防御型
攻撃力はやや低めだが、防御力が非常に高いタイプ。命中は上がらない。
攻撃回数のデメリットも小さく、剣型の耐久力の高さを更に伸ばせるため使い勝手が良い。やや過剰にもなりやすいが。
戦士の剣はコロシアムの道中で出てくるCランクなので、入手しやすさと性能のバランスが良い。
息封じの守護剣、湖底の守護剣、砂竜の牙剣はAランクであるため良品の入手難度は高いが、入手できれば非常に強い。
斧型や槍型のサブ装備としても有用。
-防御魔防型
防御型のHP増加分が魔防に回ったタイプ。
実装時点で唯一の魔防が上がる剣装備である。
-バランス型
基本型の命中の半分を防御に回しているタイプ。
火力面と耐久面のバランスが良いが、命中や防御はそこそこ程度。
-名刀型
攻撃面を重視したタイプ。
攻撃力は大剣型並に高く、更に命中が上がり必殺率も上がる。一方で回数低下量も大剣型と同じく剣装備の中では多め。
耐久面はからっきしだが、攻撃面は非常に優秀で使い勝手も良好。
他現型のサブ装備としても非常に扱いやすい。
-業刀型
名刀型ほど攻撃力は高くなく、HPが上がらないが、代わりに回避が上がるタイプ。
-防刀型
業刀型と比べると命中・回避ではなくHP・防御が上がるタイプ。
バランス型の命中を削って、必殺率と防御に回したとも言える。
-魔法型
魔攻が上がるタイプ。防御面の能力は上がらない。
どの物理現型にも魔法型の装備はあるが、実際に魔法型を運用できるのは現状弓くらい。
基本的に攻撃力を犠牲にしていることはないので普通に物理型に持たせることもできるが、当然他の何かしらのステータスを犠牲にしている。
とはいえ強みがないわけでもない。一本強いのを持っていれば物理現型にも魔法現型にも使える汎用性の高さ、というのは魔法型物理装備の強み。
ただし剣に関しては、サブ装備として採用する場合は弓が競合相手となる。
他のタイプは剣>弓なことが多いが、魔法型は弓の方がやや強め。こちらは多少必殺率は上がるが…
弓には女郎蜘蛛の魔弓という取りに行く価値が高い便利装備もあるため、魔法型の剣は比較的出番に恵まれにくい。
-魔法必殺型
魔法型から攻撃回数の低下を無くし、更に必殺率を上げたようなタイプ。
Aランクのベースステータスは完全に魔法型の上位互換となっているが、これはダークナイトとジンの種族固有能力の差も加味して数値設定されているためと思われる。
***槍 [#yari]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|命中型|G||40|150|2|4%||50|||バトルスピア|
|命中型|F||50|180|3|4%||60|||グレートスピア|
|命中型|E||90|270|5|4%||100|||カイザースピア&br;リザードスピア(リザードマン)|
|命中型|D||110|320|5|4%||120|||エピックスピア&br;傭兵の槍(傭兵)|
|命中型|C||130|380|6|4%||140|||レジェンドスピア&br;近衛の槍(クインガード)&br;髑髏の毒槍(ドクログモ)&br;海獣の一角(イッカク)|
|命中型|B||160|450|7|4%||170|||ディバインスピア&br;ドリュウドリル(ドリュウビースト)|
|命中型|A||190|520|7|4%||200|||クイーンキラー(クイントピア)|
|バランス型|C||160|270|4|4%||140|||青鬼戟([[青鬼>青鬼(モンスター)]])|
|バランス型|A||230|400|4|4%||200|||屍槍ゲイボルグ(スカルランサー)|
|針型|G||10|40|5|8%|||||蜂の針(ホーネット)|
//|針型|F||||||||||~|
|針型|E||50|170|7|8%|||||馬鳥の糞(キュルニクス)&br;痺れ針(シビレエイ)&br;小人の細剣(ピグミーズ)|
|針型|D||70|230|8|8%|||||毒蜘蛛の針(ドクイドス)|
|針型|C||90|300|9|8%|||||大蠍の尾針(スコルピオン)|
|針型|B||110|370|10|8%|||||メタンコスプリング(メタンコスライム)|
|針型|A||130|460|11|8%|||||鬼蜘蛛の糸針(アラクネ)|
|攻撃型|F||60|80|3|4%|||||魚の骨(キラーフィッシュ)|
|攻撃型|E||110|160|3|4%|||||三叉槍(サハギン)&br;フォーク(クリムソルジャー)|
|攻撃型|D||150|210|3|4%|||||機械の歯車(機械馬)|
//|攻撃型|C||||||||||~|
|攻撃型|B||230|330|4|4%|||||オクトスピア(オクトリス)|
|攻撃型|A||280|400|5|4%|||||セイクリッドホーン(ケリュネイア)|
|攻撃特化型|C||250|120||4%|||||毒蜂の一撃(アサルトスピア)&br;魚心の一擲(アズマウオー)|
//|防御型|F|||||||||||
//|防御型|E|||||||||||
//|防御型|D|||||||||||
//|防御型|C|||||||||||
|防御型①|A||170|320|7||210||||炎槍マーズ(アレス)|
|防御型①|AA||190|350|7||240||||黒角竜の槍(トリケラヌシ)|
|防御型②|B||160|270|5|3%|200||||海鳴りの槍(マーマンリーダー)|
|防御型③|AA||140|340|9|4%|160||||焔結びの槍(ヴァルドラン)|
|防御魔法型|A||150|320|7|3%|210||280||バウスプリット([[幽霊船>幽霊船(モンスター)]])|
|攻防型|C||190|120|1|4%|160||||ナイトランス(騎兵)|
|攻防型|B||230|150|1|4%|200||||ガーディアンランス(ゴーレムナイト)|
//|魔法型|F|||||||||||
//|魔法型|E|||||||||||
|魔法型|D||90|240|5|4%|||180||水氷の槍(水精)|
|魔法型|C||110|300|6|4%|||220||一角獣の角(ユニコーン)|
//|魔法型|B|||||||||||
|魔法型|A||150|430|7|4%|||310||竜呼びの長杖(ルイリー)|
|回避魔法型|A||180|370|7|4%||150|280||ヴァルキリースピア(ヴァルキリー)|
|回避魔法型|AA||190|410|7|4%||160|300||ガンマグレイブ(ガンマユニコーン)&br;アビスグレイブ(セルゲイル)|
|魔防型|A|||210|5|||150|300|140|ミラージュスピア(マリッサ)&br;ファンネルコイル(ルイコ)|
}}
}}}
-命中型
ノーマル品のタイプ。
命中は全装備中最高値であるため、斧型などで命中が欲しいときのサブ装備などに優秀。
回避も地味に上がる。
-バランス型
命中型より命中や攻撃回数は劣るが、攻撃力が高めなタイプ。
攻撃型ほどは高くない。
-針型
攻撃回数が多く、必殺率も高いという贅沢なタイプ。攻撃力はやや低め。
攻撃回数・必殺率共に確保するのに難儀しやすいステータスであり、サブ装備としても汎用性が非常に高い。攻撃回数が欲しい時はこれ一本で大抵事足りる。
槍型で使う場合、重要なステータスである必殺率を確保できるほか、攻撃回数が過剰になるのでサブ装備として斧を持たせやすいのが強み。
また、特徴であるステータス二つが共に装備のランクで変動しないものであるのもポイント。
称号さえつけば高い攻撃回数と必殺率+16%が確約されており、無理に高ランクを狙う必要がない。極論Fランクでも十分使える。
ちなみに、[[弓型で採用する場合は矢として使っているイメージ>https://twitter.com/azumagoro/status/1323491529135058945?s=21]]らしい。・・・ウンコが混ざっているが気にしてはいけない。矢じりに塗っているのかもしれない。
-攻撃型
攻撃力が高いタイプ。一方で命中は低めで、攻撃回数が少ない。
攻撃力が高いとは言っても槍基準であり、爪と同等程度。
そのため実際運用する場合、針型+斧との差別化が問題になる。
とはいえ攻撃回数は結局過剰になりやすいので、槍3本中1,2本くらいはこのタイプを採用してちょうどいいくらいになる。
-攻撃特化型
攻撃型よりも更に攻撃力が高いが、命中は低く攻撃回数に至っては全く上がらないタイプ。
攻撃型と同様の理由で、槍型に仕込む分にはかなり便利。
-防御型①
防御力が高いタイプ。
その代わり命中は槍の割に低い。攻撃回数は並程度にあるが、必殺率が上がらない。
槍型は前列である以上必然的に物理攻撃の被弾は増えるので、攻撃性能は落ちるが利便性は割と高い。
防御力を上げつつ攻撃回数の確保もできるので、剣型などのサブ装備としても使える。
-防御型②
必殺率が上がる防御型。
-防御型③
攻撃や防御は低めだが、回数が多めで必殺率も上がる。
-防御魔法型
防御型に加えて必殺率と魔攻も上がってるタイプ。攻撃力は少し下がっている。
-攻防型
攻撃力と防御力が共に高めなタイプ。それぞれ攻撃型・防御型とほぼ同等。
一方で命中は攻撃特化型と同等でかなり低く、攻撃回数も申し訳程度にしかない。
命中と回数を気にしないのであれば攻撃型と防御型のいいとこどりみたいな性能なので、槍型にとっては使いやすい。
サブ装備としては防御型の剣などがライバルになる。命中や必殺が上がるメリットはあるが、優先度はさほど高くはないだろう。
-魔法型
魔攻が上がるタイプ。命中型と比べて命中をある程度犠牲にしているが、他は変わらない。
鎌型からすればかなり貴重なサブ装備になる。
-回避魔法型
魔法型より命中はやや低いが、回避が上がるタイプ。使用感はほぼ変わらないだろう。
-魔防型
攻撃力が全く上がらないが、回避・魔攻・魔防が高いタイプ。
攻撃力以外にも必殺率も上がらず、命中や回数も低いため純粋な槍としての性能は非常に低い。
他の魔法系槍装備と比べると、魔防という強みの割に攻撃性能の低さという弱みが見合っておらず、まああんまり強くはない。
***斧 [#ono]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|バランス型|G|10|40|30|-5||||||バトルアックス|
|バランス型|F|20|80|40|-6||||||グレートアックス|
|バランス型|E|60|190|80|-8||||||カイザーアックス&br;百足の大顎(おおむかで)&br;鰐の大顎(ワニゲイツ)|
|バランス型|D|80|250|100|-8||||||エピックアックス&br;ワイルドアックス(ピグゾネス)&br;鉄腕(アイアンゴーレム)&br;邪鬼の大顎(ジャイアントグール)|
|バランス型|C|100|330|120|-9||||||レジェンドアックス&br;ミノタウロスの斧(ミノタウロス)&br;海賊の大鉈(海賊首領)&br;女傑の戦斧(アマゾネス)|
|バランス型|B|130|410|150|-10||||||ディバインアックス|
|バランス型|A|160|500|180|-10||||||キングアックス(トロルキング)|
|バランス型②|A|160|500|180|-16||||||霜降りの大鉈(羅刹)|
|攻撃型|AA|170|520|50|-29||||||王者の角(ヘラアクス)|
|軽斧型|F|40|70|50|-3||||||堅い顎(キラーアント)|
|軽斧型|E|80|160|90|-4||||||キラーアックス(キラーパペット)|
//|軽斧型|D|||||||||||
|軽斧型|C|120|290|150|-5||||||オクトマホーク(オクトーマス)&br;金の腕(ゴールデンゴーレム)|
|軽斧型|B|150|360|180|-5||||||ドワーフハンマー(ドワーフ)|
|中量型|B|70|410|180|-14||||||ハルバード(ドラゴンライダー)|
//|軽斧型|A|||||||||||
//|重火力型|F|||||||||||
//|重火力型|E|||||||||||
//|重火力型|D|||||||||||
|重火力型|C|180|390||-17|||-150|||トロルの棍棒(トロル)|
|重火力型|B|220|490||-18|||-180|||鬼鮫の斧(シャークマン)&br;スケギヨルドの斧(斧戦士)|
|重火力型|A|260|590||-20|||-220|||デストロイヤー(スカルドラゴン)|
//|防御型|B|140|360||-27|-8%|200||||巨人の棍棒(サイクロプス)|
|防御型|A|170|440||-29|-8%|240||||アイスブレイカー(アマルガル)&br;不動の金棒(不動悪鬼)|
|防御型|AA|180|480||-29|-8%|260||||金剛彗星拳(メタルグロス)|
|防御命中型|B|80|360|140|-14||140||||ダブルアームズ(フランケン)&br;猛狒の剛腕(ゴーモリラ)|
|魔防型|B||360|150|-14|||||160|ロリポップアイ(ジュリエット)|
|魔防型|A||440|180|-16|||||190|ミスリルアックス(ミスリルゴーレム)|
|重魔防型|A||550||-20|||||260|カタストロフィ(チェルノボグ)|
|回避型|C||370|80|-10|3%||150|||レッドアックス(レッドキャップ)|
|回避型|A||440|120|-13|3%||200|||裂空脚の残身(リンファ)|
//|魔法型|F|||||||||||
//|魔法型|E|||||||||||
//|魔法型|D|||||||||||
//|魔法型|C|||||||||||
//|魔法型|B|||||||||||
|魔法型|A||440||-20|3%|||320|110|黒き雷神(ダークエルフロード)&br;欺瞞の呪斧(マスターミミック)|
|回避魔攻型|A||440||-20|||200|320||狂嵐の魔斧(デスオウル)|
}}
}}}
-バランス型
ノーマル品のタイプ。大半の斧がこれに属する。
攻撃力も命中もバランスよく上がる。斧だけあって回数マイナスが多いので、サブ装備としての採用難易度はやや高め。
-バランス型②
性能は変わらないのに謎に攻撃回数マイナスが大きい。
まあ、斧型で使うなら特に影響はないが。
-攻撃型
バランス型に近いが、命中はさほど上がらず回数マイナスが多いタイプ。
バランス型Aと比べると少々アレだが、AA特有の高い固有能力が前提なのであまり気にすることでもない。
-軽斧型
攻撃力は低めだが、HPと命中が高めなタイプ。
何より回数マイナスがバランス型の半分であるため、サブ装備にしやすい。
ただしその用途の場合、大剣型の剣がライバルとなる。あちらの方が攻撃力は高いが、こちらは命中が上がる。
斧型としては「攻撃力が過剰で命中が足りない」という状況になりがちなので使いやすい。
ただし、サブ装備の槍で更に命中を上げようとすると攻撃回数1回を維持できなくなる場合があるため注意。
-中量型
軽斧型よりHPが低く、攻撃力が高いタイプ。
軽斧型と同等の命中を保ちつつ、攻撃力も低くないのが強み。
ただし回数マイナスは結構多いので、サブ装備としては扱いづらい。
-重火力型
攻撃力が非常に高いタイプ。命中が上がらないのが斧としてはやや難点。
デストロイヤーの攻撃力は圧巻の640で、判明している全装備中最高。
回数マイナスがめちゃくちゃデカいため、槍型以外のサブ装備にするのは無理がある。
-防御型
防御力が上がるタイプ。数値も結構大きく、耐久力底上げに大いに役立つ。上級スキルの剛毅の斧との相性も良好。
攻撃力が特段低いわけでもないため扱いやすい。
また、必殺率が低下する。斧型は必殺の恩恵を受けづらく、敵の必殺耐性が高いと逆に火力が減ってしまう場合も少なくない。
そのため、この必殺率低下もむしろメリットになりうる。
サブ装備としては、回数マイナスは重火力型以上なので、武器としては扱いづらい。
一方で、防具としても採用はできる。防具性能が特段高いわけではないが、攻撃回数を減らせるのがユニークなメリットとなっている。
攻撃回数が1回になることで、信仰型などで物理攻撃をしてしまった時に敵からの反撃を受けづらくなる。
-防御命中型
防御型より防御力は低いが、命中が上がりデメリットが防御型よりは緩いタイプ。
魔防型の魔防を防御に移した形に近い。
-魔防型
魔防が上がるタイプ。上級スキルの剛毅の斧との相性も良好。
命中も割と上がる。
-重魔防型
魔防型よりも更に攻撃と魔防が上がるが、命中が上がらず攻撃回数のマイナスが大きい。
攻撃力は重火力型に次ぐ数値。
-回避型
必殺率と回避が上がるタイプ。HPは上がらないが命中もそれなりにある。
必殺や回避を重視するような斧型の運用はあまり現実的ではないので、採用優先度はそんなに高くはない。
攻撃回数のデメリットは斧の中では比較的軽い方なので、サブ装備としての採用を検討してみるのもいいかもしれない。
-魔法型
魔法タイプの斧。
魔攻以外の性能としては、命中が上がらずバランス型よりもやや攻撃力が控えめ。数値としては防御型に近い。
攻撃回数低下は-20もあるため、鎌型のサブ装備にすることはほぼできない。そのため用途にいささか困る。
防御型と同じ理由で、反撃対策に魔法型現型に持たせるのはアリかもしれない。
-回避魔攻型
回避型と同等の回避、魔法型と同等の魔攻を持つタイプ。
攻撃力も同等、攻撃回数低下は魔法型と同等。他のステータスは変動しない。
***弓 [#yumi]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|バランス型|G|10|40|40|-1||||||バトルボウ|
|バランス型|F|20|70|60|-2||||||グレートボウ&br;蛇の牙矢(パイソン)|
|バランス型|E|60|160|120|-3||||||カイザーボウ&br;クロスボウ(マシンソルジャー)&br;キラーボウ(グール)|
|バランス型|D|80|210|160|-3||||||エピックボウ&br;ケンタウロスの弓(ケンタウロス)&br;狩人の弓(狩人)|
|バランス型|C|100|270|200|-4||||||レジェンドボウ|
|バランス型|B|130|340|250|-4||||||ディバインボウ&br;樹氷の弓(スノウヘッド)&br;コンパウンドボウ(マシンアーチャー)&br;剛弓サジタリウス(フンババ)|
//|バランス型|A|160|410|300|-5|||||||
//|大弓型|F|||||||||||
//|大弓型|E|||||||||||
//|大弓型|D|||||||||||
|大弓型|C|150|330||-7|||-110|||アーバレスト(トレント)|
|大弓型|B|180|410||-7|||-140|||大弓(ハイオーク)|
|大弓型|A|220|500||-8|||-170|||竜骨弓(スカルドラゴン)|
|防御大弓型|C||360||-7||180|-180|||ロケットランチャー(ガブランチャー)|
//|大砲型|F|||||||||||
//|大砲型|E|||||||||||
//|大砲型|D|||||||||||
|大砲型|C|170|410|-860|-14|10%||-180|200||キャノン砲(砲撃手)|
//|大砲型|B|||||||||||
|大砲型|A|240|520|-1000|-15|10%||-240|280||巨大風来砲([[幽霊船>幽霊船(モンスター)]])|
//|魔法型|F|||||||||||
|魔法型|E||150|120|-3||||140||森の弓(アルラウネ)|
|魔法型|D||200|160|-3||||180||風の弓(ケライノー)|
|魔法型|C||260|200|-4||||230||天使の弓(エンジェル)&br;マジックボウ(デモンアーチャー)|
|魔法型|B||320|250|-4||||280||絢爛孔雀弓(アンドレアルフス)&br;黄金銃(ゴールデンモアイ)&br;ヘブンズボウ(エンジェルアーチャー)|
|魔法型|A||380|300|-5||||340||女郎蜘蛛の魔弓(アラクネ)&br;女王蜂の魔弓(クイントピア)&br;梟雄の風弓(デスオウル)&br;凶星の弓(ダークエルフロード)&br;クレセントアーチ(ルナアウラ)&br;灼熱の弓(ペレ)|
|魔法型|AA||420|330|-7||||370||ゼータガトリング(ゼータヴァイパー)|
//|魔防型|F|||||||||||
//|魔防型|E|||||||||||
|魔防型|D||200|160|-3|||||90|大樹の弓(ウソッギー)|
//|魔防型|C|||||||||||
//|魔防型|B|||||||||||
|魔防型|A||380|300|-5|||||160|戦乙女の弓(ヴァルキリー)|
}}
}}}
-バランス型
ノーマル品のタイプ。HP・攻撃・命中がバランスよく上がる。
同じような傾向の基本型の剣と比べると、命中が高めである代わりに回数マイナスが響く。
とはいえ弓装備は回数マイナスから逃れることはできないので、そこはどうしようもない。
弓型は現型の性能自体がユニークかつ使いやすいため、装備性能はやや控えめに設定されている。そのためサブ装備としての価値は全体的に低め。
-大弓型
攻撃力が高い代わりに命中が上がらず、回数マイナスも多いタイプ。
弓は元々回数が足りなくなりがちであり、大弓型を持たせてもそこをカバーできるか、というのが問題になる。
1本ならともかく、2本3本と採用するとデメリットが重くのしかかってくるだろう。
サブ装備に採用する場合は大剣型の剣がライバル。ステータスはあちらとほぼ同じだが、こちらの方が回数マイナスが大きく防御が上がらない。
-防御大弓型
HPじゃなくて防御が上がる大弓型。
攻撃や防御の数値は大弓型より少し高めだが、回避の低下量も少し多め。
-大砲型
弓・・・弓?と言いたくなるタイプ。
攻撃力が高く、必殺も重要な弓型からしたら超貴重な必殺率が上がる弓。
しかしながら命中-1000・回数-15という点が非常に重く、物理型で採用するなら強力な針型の槍が必須。そこまでして採用したい性能かと言われると微妙なところ。
一方で魔法で殴る弓型で採用する分にはほぼデメリットはなく、不足しがちな必殺率を大きく補えるのが強み。魔攻も割と上がる。
サブ装備としては流石に使いづらい。
-魔法型
魔攻が上がるタイプ。バランス型と比べるとHPを犠牲にしている。
弓型は魔法で殴る運用が確立されており、他の物理現型魔法型装備と比べてかなり重要。
ランクも低ランクからAAランクまで充実のラインナップで、種類も多め。
-魔防型
魔法型とほぼ同じだが、魔攻ではなく魔防が上がるタイプ。
バランス型と比べるとHPを犠牲に魔防を上げている形となる。
弓型は物理攻撃はあまり受けないので、魔防重視の選択肢もまあアリといえばアリ。
***爪 [#tsume]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|基本型|G||30|30||8%||30|||バトルクロー|
|基本型|F||50|50||8%||50|||グレートクロー&br;獣の爪(オオイタチ)|
|基本型|E||110|110||8%||90|||カイザークロー&br;蟹のハサミ(おおがに)&br;汚染された爪(スカルドッグ)|
|基本型|D||140|140||8%||120|||エピッククロー&br;ウルフクロー(ワーウルフ)&br;熊の爪(グリズリー)&br;シザーハンズ(エビタン)&br;ナーガの爪(ナーガ)|
|基本型|C||180|180||8%||150|||レジェンドクロー&br;鷲獅子の爪(グリフォン)&br;雷獣の爪(ライガー)&br;聖獣の手甲(ホーリーベア)&br;武闘家の拳(武闘家)|
|基本型|B||220|220||8%||180|||ディバインクロー&br;鋼虫の顎爪(ペンドラン)&br;赤髑髏の毒爪(アカドクロ)&br;風魔手裏剣(フーライニキ)&br;蛇毒の鋭爪(キラーナーガ)&br;修羅道着(阿修羅)&br;ニンジンジェット(ジェットウサギ)|
|基本型|A||260|260||8%||220|||合成獣の剛爪(キマイラ)&br;拳の極意(リンファ)|
|基本型|AA||280|280||8%||240|||貪り食らう爪(ピシャーチャ)|
|防御型|A||230|100||8%|200|200|||ジェットブースター(ジェットクラブ)&br;赤鬼の腰巻(不動悪鬼)|
|回避魔防型|C||150|150||4%||180||60|影のローブ(シャドウサーペント)&br;漆黒の爪(カースドレイク)|
|回避魔防型|B||180|180||4%||220||70|猫耳カチューシャ(ナイトキティ)&br;ウサメパーカー(イナバウサギ)|
|回避魔防型|A||220|220||4%||260||90|仙人の道着(ゲンブ)|
//|HP型|F|||||||||||
//|HP型|E|||||||||||
|HP型|D|140|160|||8%||100|||恐竜の爪(ラプトル)|
//|HP型|C|||||||||||
|HP型|B|220|250|||8%||150|||猛虎の爪(猛虎)|
|HP型|A|260|300|||8%||180|||獄炎の爪(ケルベロス)&br;轟雷の竜爪(ヴァイバーン)&br;ディスペアクロウ(エンプーサ)|
//|魔法型|F|||||||||||
//|魔法型|E|||||||||||
|魔法型|D||150|80||8%||130|180||悪魔の手(レッドデーモン)|
|魔法型|C||180|100||8%||150|200||雷を帯びた爪(サンダーデーモン)&br;炎を帯びた爪(フレイムデーモン)|
//|魔法型|B|||||||||||
|魔法型|A||250|120||8%||180|260||魂砕きの魔爪(ソウルテイカー)|
|魔法型②|A||250|120||8%||210|260||魔狼の黒爪(魔狼)|
|魔法型②|AA||270|130||8%||220|270||炎の神祭具(オオイヌガミ)&br;影蠍の爪(セルゲイル)|
|命中魔法型|A||250|170||8%||110|250||黒竜の魔爪(マンダレイア)|
}}
}}}
-基本型
ノーマル品のタイプ。大半の爪がこれに属する。
高い必殺率と回避、高めの命中と引き換えに攻撃力は低めだが、槍装備ほどではない。
-防御型
防御が上がる、爪としては現状唯一のタイプ。
他のタイプと比べて命中は低いが、それ以外の数値は悪くない。
-回避魔防型
基本型と比べて、攻撃力と命中はワンランク下で必殺率も低いが、回避はワンランク上で魔防も少しだけ上がるタイプ。
回避に特化したい場合はありっちゃありだが、火力不足になるかも。
-HP型
命中は上がらないがHPが上がり、攻撃力がやや高めなタイプ。
HP増加量は他のアタッカー現型装備と比べてもかなり上位。爪型の耐久性能は回避に支えられてはいるが、被弾0はまず無理なので割とありがたいだろうか。
-魔法型
魔攻が上がるタイプ。命中と回避を犠牲にしている。
他の物理現型魔法型装備と比べて魔攻はやや控えめ。鎌型をはじめとして、必殺魔法を活かすために使うといいだろう。
-命中魔法型
魔法型より命中は高いが回避が低いタイプ。
マンダレイアの固有能力のステータスが高いので調整版といったところか。
***鎌 [#kama]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|バランス型|G|-20|40|20||4%|||40||バトルサイス|
|バランス型|F|-30|70|40||4%|||70||グレートサイス|
|バランス型|E|-50|160|80||4%|||160||カイザーサイス&br;風の鎌(カマイタチ)&br;邪悪な魂(ヘルハウンド)|
|バランス型|D|-60|210|110||4%|||210||エピックサイス&br;熾火の短刀(火精)&br;淫魔の大鎌(インプ)|
|バランス型|C|-70|270|140||4%|||270||レジェンドサイス&br;吸血鬼の牙(ヴァンパイア)&br;鋭い鎖鎌(キラーアーマー)|
|バランス型|B|-80|340|170||4%|||340||ディバインサイス&br;死神の鎌(レイス)&br;夜兎丸(ゲッカウサギ)|
//|バランス型|A|||||||||||
|魔防型|A||360|100|-4|4%|||410|130|羅刹の凶刃(羅刹)&br;リリィソウル(エンプーサ)&br;誅殺の刃(リオール)|
|魔防型|AA||400|100|-4|4%|||450|140|マグメルの大鎌(ランタンロード)&br;天獄の霹靂(ケツァルコアトル)&br;天誅の大鎌(ガンマユニコーン)|
|魔攻型|F|-40|40|40||4%|||80||霊魂(ゴースト)&br;火球(ホムラビ)|
|魔攻型|E|-60|100|100||4%|||180||マジックローブ(ヴァンピーナ)|
|魔攻型|D|-70|130|130||4%|||240||闇梟の目玉(オウルマン)&br;猫の手(ロイヤルキャット)&br;マジカルサイス(ミシェル)&br;霊気の塊(スペクター)|
|魔攻型|C|-80|170|170||4%|||310||光の灯籠(光精)&br;悪夢のたてがみ(ナイトメア)&br;渡守の灯籠(カロン)|
|魔攻型|B|-90|210|210||4%|||390||不気味な仮面(カオスクラウン)&br;死神の黒衣(ブラックストーカー)|
|魔攻型|A|-110|250|250||4%|||480||真紅のワイン(ヴァンパイアロード)&br;三日月の魔鎌(ルナアウラ)|
|魔攻型|AA|-110|270|270||4%|||520||クライソウル(スキュレー)|
|回避魔攻型|AA||250||‐1|4%||220|450||風神屏風(フウジン)|
//|回数低下型|F|||||||||||
|回数低下型|E|80|170||-4|4%|||160||蟷螂の大鎌(キラーマンティス)|
//|回数低下型|D|||||||||||
|回数低下型|C|140|300||-6|4%|||270||びっくり箱(ミミック)|
|回数低下型|B|170|370||-7|4%|||340||悪魔の大鎌(グレーターデーモン)|
|回数低下型|A|210|460||-9|4%|||410||断罪の大鎌(ソウルテイカー)|
//|耐久型|F|||||||||||
|耐久型|E|140|90||-3||70||90||ゴーレムの核(クレイゴーレム)|
//|耐久型|D|||||||||||
//|耐久型|C|||||||||||
|耐久型|C|230|150||-3||110||150||雷竜の竜玉(サンダードラゴン)|
|耐久型|A|340|220||-3||170||220||漆黒の核(タールコア)&br;パンドラの箱(マスターミミック)|
|妖刀型|C|-860|300|180|-2|4%||130|290||闇の妖刀(闇精)&br;蛇骨の刀(バジリスク)|
|妖刀型|B|-930|370|210|-7|4%||150|340||狼牙刀(ライカンスロープ)|
|妖刀型|A|-1000|460|250|-9|4%||180|410||妖刀黒砕牙(魔狼)&br;テクノシザース(ジェットクラブ)|
|魔攻妖刀型|A|-1000|300|250|-9|4%|||460||妖刀影大蛇(マンダレイア)&br;しゃれこうべ(ロア)|
|魔攻妖刀型|AA|-1000|330|270|-9|4%|||500||螺旋鋼鎖刃(ゼータヴァイパー)|
}}
}}}
-バランス型
ノーマル品のタイプ。
攻撃と魔攻が共に十分高く、デメリットもHPがほんのちょっと減るだけなので使いやすい。
サブ装備としても高い汎用性を誇るが、攻撃一辺倒で耐久面が上がらないのは注意点。
他のタイプと比べて使いやすすぎるためか、Aランク以上からのドロップは現状存在しない。
-魔防型
HPが変動せず魔防が上がるタイプ。
攻撃と魔攻も十分に高く、デメリットも割と緩いため使いやすい。
-魔攻型
バランス型より攻撃力は結構低いが、命中と魔攻が高めなタイプ。
汎用性ではバランス型より劣るが、魔攻の高さは魔術型装備と比べても遜色ない。魔法重視なら十分アリ。
-回避魔攻型
魔攻が高めで命中は上がらず、代わりに回避が上がるタイプ。
デメリットは緩い攻撃回数マイナスのみ。
-回数低下型
HPが上昇し、バランス型より攻撃力がやや高いタイプ。
命中は上がらず、デメリットが攻撃回数の大きなマイナスなのでやや扱いづらい。
一方でHPは結構上がる。鎌型はそもそも攻撃を受けづらい現型ではあるが、全体魔法やブレスは普通に受けてしまうため悪くないメリット。
-耐久型
耐久特化のタイプ。
攻撃力も魔攻もバランス型の半分程度で、命中や必殺率が上がらない。
そしてデメリットは攻撃回数。-3なので重いデメリットではないが。
では何が強みかというと、非常に高いHPと割と高い防御力。
HPの高さは全装備中でもかなり上位であり、もはや鎌と言っていいのか怪しいレベル。
これだけの耐久性能とそこそこの魔攻を両立しているのは貴重。
耐久性能・物理攻撃性能・魔法攻撃性能を網羅している唯一の装備なので、誰にでも持たせられる性能だと言える。
とはいえ、ランクが高くないと中途半端な器用貧乏になる。逆に†Sや†SSを入手できれば、汎用的に持たせられる装備として便利に扱えるだろう。
-妖刀型
HP以外は回数低下型と同じ性能に加えて、命中と回避が増加する。
その一方でHPは大幅に下がる。回数低下型とは真逆で、攻撃を受けないことを前提とした装備。回避重視の鎌型というのも考えられるが、対魔法やブレスは懸念点。
-魔攻妖刀型
攻撃を下げて魔攻を上げて回避を削った妖刀型。調整版といったところか。
***魔術 [#majutsu]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|命中型|G|||20||-6%|||40|30|バトルワンド|
|命中型|F|||30||-6%|||80|40|グレートワンド&br;沼地の杖(沼地のハエ)&br;鬼火(ウィスプ)&br;蝙蝠の死骸(ヴァンバット)|
|命中型|E|||70||-6%|||190|80|カイザーワンド&br;オウルワンド(フォレストオウル)&br;ポイズンワンド(ウーズ)&br;竜の杖(ドラゴンパピー)|
|命中型|D|||90||-6%|||250|100|エピックワンド&br;ネクロマンサーの杖(ネクロマンサー)&br;大きな目玉(レッドゲイザー)&br;小悪魔の口づけ(リリム)|
|命中型|C|||110||-6%|||330|120|レジェンドワンド&br;魔梟の羽筆(マジックオウル)&br;エルフの杖(エルフ)&br;ダークエルフの杖(ダークエルフ)&br;ラミアの魔眼(ラミア)|
|命中型|B|||140||-6%|||410|150|ディバインワンド&br;二角獣の杖(バイコーン)&br;ステラの雫(ステラ)&br;テュルソスの杖(ホムンクルス)|
|命中型|A|||170||-6%|||500|180|悪魔喚びの杖(デモンサモナー)&br;ペロペロキャンディ(サキュバス)&br;キラウエアの火(ペレ)|
|命中低下型|A|||-1000|||240||480||電磁砲(ルイコ)|
|HP型|G|30||||-6%|||40|30|蛙の肝(トード)|
//|HP型|F|||||||||||
//|HP型|E|||||||||||
|HP型|D|100||||-6%|||240|100|鬼の杖(ゴブリンシャーマン)|
|HP型|C|120||||-6%|||310|120|パンプキンヘッド(ジャックランタン)|
|HP型|B|150||||-6%|||390|150|氷精霊の杖(ジャックフロスティ)&br;氷結晶(アイスゴーレム)&br;火燐石(フレイムゴーレム)&br;死者の杖(スカルマジシャン)|
|魔防型|D||||||||250|140|宝石の鱗(ジュエルリザード)|
|魔防型|A||||||||500|260|精霊竜の杖(スピリーヴァ)&br;亡霊の杖(ロア)|
|魔防型|AA||||||||540|280|エリュシアンの杖(フレイヤ)|
|HP低下型|D|-800||||||80|310|60|怪しい蝋燭(キャンデラ)|
|HP低下型|B|-930||||||120|460|80|雪女の心(ユキメ)&br;カドゥケウスの杖(ホムンクルス)&br;闇の杖(ダークウィッチ)|
|回避型|D|||||-3%||80|260|110|森の覚(サトリ)|
|回避型|A|||||-3%||140|480|210|チャームウィンク(ナルキッソス)&br;コックピット(デルタバニッシャー)|
|回避型|AA|||||-3%||150|520|230|フレーズロワイヤル(ミルフィーナ)&br;蛇姉妹の杖(エウリュアレ)|
|両刀型|AA||260||||||520|100|ネオペディア(モアイアス)|
}}
}}}
-命中型
ノーマル品のタイプ。大半の魔術装備がこれに属する。
魔攻は全装備中でもトップ。
-命中低下型
命中が大きく低下する代わりに防御力が上がるタイプ。
対爪を考えないのであれば魔法アタッカーに命中は不要なので、各種特大デメリット装備の中では扱いやすい方だろう。
ただしその代わりに得られるのは防御力。もちろんあるに越したことはないし、魔術装備で防御を確保できるのは貴重なのだが、元々物理攻撃は受けづらい現型なので優先度がそこまで高いわけでもない。
しかも他のタイプと違って魔防も上がらない。デメリットの項目が軽い代わりにメリットになっている項目も割と軽めな装備タイプと言える。
-HP型
命中ではなくHPが上がるタイプ。それ以外は命中型とほぼ同じ。
対爪型以外では魔法アタッカーで命中を上げるメリットがないためHP型の方が使いやすいと言えば使いやすいが、大差はない。
-魔防型
魔攻と魔防しか上がらないが、魔防の上昇量が高めのタイプ。魔攻は上記2タイプと大差ない。
必殺率が下がらないので、鎌のサブ装備として使う場合はありがたいかもしれない。
-HP低下型
HPが大きく下がるが魔攻は高めで、回避が上がるタイプ。
魔術型は元々HPが高くないので、デメリットには要注意。
-回避型
命中でもHPでもなく回避が上がるタイプ。
-両刀型
魔術装備なのに攻撃力もかなり上がるタイプ。
魔攻が低いわけでもないため、魔術型用の装備としても、鎌型などのサブ装備としても優秀。
流石に純物理アタッカーにわざわざサブ装備として採用するほどではないが。
***翼 [#tsubasa]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|基本型|G|||20||||50|60||バトルウィング|
|基本型|F|||30||||70|90||グレートウィング&br;ねじまき(メタピッピ)|
|基本型|E|||60||||130|170||カイザーウィング&br;虚ろな翼(ホロウバード)|
|基本型|D|||80||||160|220||エピックウィング&br;ハーピィの羽箒(ハーピィ)&br;堕天使の翼(ダクロス)|
|基本型|C|||100||||200|270||レジェンドウィング&br;鷲馬の翼(ヒッポグリフ)&br;火喰い鳥の翼(ヒクイドリ)&br;イルカパーカー(イルカウサギ)|
|基本型|B|||120||||240|330||ディバインウィング&br;毒鱗粉の羽(ドクアゲハ)&br;ミカラスの風(ミカラス)&br;ペガサスの翼(ペガサス)&br;天使の翼(アークエンジェル)&br;メイド服(メイドル)&br;青い羽(モルフォラ)|
|基本型|A|||150||||250|360||太陽の翼(ウルズガルーダ)|
|基本型|AA|||160||||270|400||紅の緋翼(グレンドレイク)|
|基本型②|A|||150||||280|400||不思議な花(森人)&br;魔法のランプ(ジン)&br;ノクターンティアラ(クイーンメイブ)|
|基本型②|AA|||160||||300|430||稲妻の天翼(ケツァルコアトル)|
|魔法型|G|||||||30|50|30|うさぎの尻尾(キラーラビット)|
|魔法型|F|||||||50|80|40|蝙蝠の羽(フォレストバット)&br;妖精の羽(ピクシー)&br;白い産毛(ピュアドラゴン)|
|魔法型|E|||||||110|160|80|蝶々の羽(モスマン)&br;ふわふわ毛玉(ケットシー)|
|魔法型|D|||||||140|200|110|ポリポリスナック(スカラベ)|
|魔法型|C|||||||180|260|140|高跳びの羽(オキュペテー)&br;チルスタル(チルバード)&br;風鳴りの鈴(風精)&br;月光蝶の羽(パピヨン)|
|魔法型|B|||||||220|310|170|朱雀の翼(スザク)&br;花の髪飾り(ドライアド)&br;愛の詩(ギルバート)|
|魔法型|A|||||||260|380|200|女帝のティアラ(ラミアクイーン)|
//|物理型|F|||||||||||
|物理型|E||120|90||||110|||馬鳥の翼(キュルニクス)&br;大鷲の翼(おおわし)|
|物理型|D||160|120||||140|||翼竜の翼(ワイバーン)|
|物理型|C||200|150||||180|||空竜の翼(スカイドラゴン)|
//|物理型|B||250|180||||220|||天使の翼(アークエンジェル)|
//|物理型|A|||||||||||
|槍的物理型|C||90|200|5|4%||180|||天狗のお面(天狗)|
|槍的物理型|A||130|300|7|4%||260|||黄金ジャイロ(ブリリアントスライム)|
|両刀型|A||240|120||||230|240||デルタウィング(デルタバニッシャー)&br;吸血卿のマント(ヴァンパイアロード)|
}}
}}}
-基本型
ノーマル品のタイプ。
命中・回避・魔攻がいい感じに上がるが、魔防は上がらない。
対爪型以外では命中を上げるメリットがないので、他のタイプの方が使いやすさは上。
-基本型②
元々基本型と同じだったが、装備の性能調整によりベースステータスが分かれた装備種。
というかウルズガルーダの種族固有能力が強すぎて、ベースは同じなのに他二つと性能の乖離が激しかったため、太陽の翼だけが強化されずに取り残された。
後にAAランクの蛇神2体でもベースステータスに差が付けられた。
-魔法型
命中が上がらず、魔防が上がるタイプ。
バランスよく耐久性能が上がる魔法装備として使いやすい。
-物理型
魔法系の他タイプとは異なり、物理偏重のタイプ。
魔攻や魔防は上がらないが攻撃力が上がり、命中・回避も高い。
攻撃力はそこまで高い方ではないが、ステータスの傾向が同じ爪型のサブ装備に採用するのもアリ。
とはいえ現状入手可能なのが少なく、最も強い空竜の翼は入手難度も高いため、有効活用はしづらい。
翼型自体も物理攻撃はそれなりに使える設計であり、このタイプの装備の良品が揃えば物理アタッカーにもなれる。
-槍的物理型
槍っぽい性能の物理タイプ。
攻撃力はかなり低いが、翼装備なので回避はしっかり高い。
爪型で攻撃回数を稼ぎたいときのサブ装備として、槍装備との選択式になるだろうか。
-両刀型
攻撃・命中・回避・魔攻が全部上がるタイプ。
基本型のステータスを全て落とした代わりに、その分を攻撃に回しているイメージ。特に魔攻はだいぶ落とされている。
攻撃も物理型のAランク装備が今後出るなら劣る数値になるが、物理型の翼がそもそも少ないので現状は1位。
***信仰 [#shinkou]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|HP型|G|30||||-6%|||50|20|バトルアミュレット&br;頭陀袋(おおねずみ)|
|HP型|F|50||||-6%|||80|40|グレートアミュレット&br;不思議なつぼみ(ナルキス)&br;きれいな抜け殻(ヴァイパー)|
|HP型|E|100||||-6%|||160|80|カイザーアミュレット&br;綺麗な鱗(アマビエ)&br;小人の灯籠(ハーフリング)&br;穢れた包帯(マミー)|
|HP型|D|130||||-6%|||210|110|エピックアミュレット&br;可愛いキノコ(プリティマッシュ)&br;葉っぱの傘(コロポックル)&br;稲荷の鈴(イナリノカミ)|
|HP型|C|160||||-6%|||270|140|レジェンドアミュレット&br;マンドレイクの根(マンドレイク)|
|HP型|B|200||||-6%|||330|170|ディバインアミュレット&br;大妖精の衣(ハイフェアリー)|
//|HP型|A|||||||||||
|魔防型|F|20||||-6%|||70|50|森霊の魂(スピリット)|
//|魔防型|E|||||||||||
|魔防型|D|80||||-6%|||210|140|老蛇のお守り(ラオシュー)&br;白魔導士の杖(白魔導士)|
|魔防型|C|100||||-6%|||270|180|人魚の髪飾り(マーメイド)&br;シープウェア(ウルーネ)&br;死者の衣(ヴォイドホロウ)|
|魔防型|B|130||||-6%|||340|220|赤い石(カーバンクル)|
|魔防型|A|160||||-6%|||410|260|日輪の輝き(ウルズガルーダ)&br;死者の書(リッチー)&br;禁断の書(デモンサモナー)|
|強魔防型|D|110||||-6%|||90|230|天使の輪(ヨナエル)|
|強魔防型|C|140||||-6%|||110|300|ミントキューブ(エメキューブ)|
|強魔防型|B|170||||-6%|||140|370|人魚の水晶(シャワーナ)&br;桜ゼリー(サクラミズキ)&br;蛇姫の涙(アナ)&br;占い水晶(風水師)|
|防御型|F|40||||-6%|80||30||マジックストーン(グレムリン)|
|防御型|E|80||||-6%|170||70||亀の甲羅(シータートル)|
//|防御型|D|||||||||||
|防御型|C|140||||-6%|300||110||岩亀の甲羅(グラントータス)|
|防御型|B|170||||-6%|370||140||大王蛙の王冠(トードキング)|
//|防御型|A|||||||||||
|重装甲型|A|||||-6%|320|-1000|160|260|玄武の甲羅(ゲンブ)|
|回避型|E|40||||||60|130|80|ウールローブ(スケープゴート)&br;夢見の砂(ザントマン)|
//|回避型|D|60||||||80|170|110||
|回避型|C|80||||||100|220|140|パンケーキ(タコパンナ)&br;マジカルリーフ(タヌエ)&br;紐状の霊布(ダークヒーラー)|
|回避型|B|100||||||120|270|170|もふもふ(ハッピーラビット)|
|回避型|A|120||||||140|320|210|シャボテンドレス(マリッサ)&br;竜巫女の装束(ルイリー)&br;夜空の羽衣(クイーンメイブ)|
|回避型|AA|130||||||150|350|230|ホイップドレス(ミルフィーナ)|
|バランス型|A|160|||||160|160|190|190|メカクロニクル(ウァプラ)|
|攻撃型|C||200|150|3|||||150|武術棍(修道僧)|
|両刀型|AA||240|||||190|350|150|ハロウィンコート(ランタンロード)&br;マフィアスーツ(モアイアス)|
}}
}}}
-HP型
ノーマル品のタイプ。
HPと魔防がバランスよく上がる。
-魔防型
HP型よりもHPが低いが、魔防が高いタイプ。
対ブレス重視ならHP型、対魔法重視なら魔防型といったところだが、そこまで大きな差があるわけではない。
-強魔防型
魔防型より更に魔防が高いタイプ。
ただし魔攻は控えめ。数値としては完全に防御型の防御を魔防に移動させた形となっている。
-防御型
魔攻が低く魔防も上がらないが、防御が上がるタイプ。
防御の数値はトップクラスであり、なんと同ランク帯の盾や塔よりも上。
防御と魔攻の両立ができるので、強いものがあれば魔法反撃などが活かしやすくなるだろう。
特に岩亀の甲羅は火山内部の道中で入手できるため、それなりの良品であれば入手難度も低い。
信仰型に持たせる場合は物理攻撃被弾に対する保険になるが、魔防が上がらない点に注意。
-重装甲型
回避が大きく下がるが、防御と魔防が共に高いタイプ。
意外と防御力だけなら防御型の方が高かったりはするが、こちらは魔防も魔防型と同等に高い。ただしHPは全然上がらない。
デメリットも大きいが、回避狙いの攻撃を使ってくるダンジョンで採用すればこの回避低下もメリットとなる。
-回避型
HPは低めだが回避が上がるタイプ。
ステータスは魔法型の翼に近い。
信仰型の装備枠として回避を稼げるため、事故が怖い対斧型用の対策として一つのアンサーとなる。良品を揃えておけば便利。
-バランス型
バランスの極地みたいなタイプ。HP・防御・回避・魔攻・魔防が非常に平たい。
他と比べると回避の高さが特徴的。何なら回避型より高い。
そのうえ防御も上がってくれるが、一方で魔攻は防御型同様に控えめ。
ただしあくまでもバランス型なので全体的に数値は控えめ。
現在は耐久面は耐性がかなり重要なので、正直使いどころがあまりない。
-攻撃型
まさかの物理タイプ。
性能の傾向は同じく攻撃型の鞭に近く、あちらはHPが上がるのに対してこちらは魔防が上がる。
-両刀型
攻撃力も上がるし、魔攻も普通に高いタイプ。
回避もあるため、信仰型の回避を確保したいときに使える。
ただしいずれのモンスターももう一つのドロップも両刀装備であり、回避を気にしないならそちらの方が基本使いやすい。
そのため、現状はややハズレ枠という感は否めない。
***塔 [#tou]
#tablesort{{{
#nobr{{
|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|防御型|G|40|20|||-4%|40|-10|||バトルアーマー|
|防御型|F|70|40|||-4%|70|-20|||グレートアーマー|
|防御型|E|140|100|||-4%|140|-50|||カイザーアーマー&br;子竜の鱗(コルトドラゴン)|
|防御型|D|180|130|||-4%|180|-70|||エピックアーマー&br;竜人の血(ドラゴニュート)&br;燃えない皮(マッドフレイム)|
|防御型|C|230|170|||-4%|230|-90|||レジェンドアーマー|
|防御型|B|280|210|||-4%|280|-110|||ディバインアーマー&br;サボテンアーマー(サボルン)&br;巨岩石(アースゴーレム)&br;岩蜥蜴の鎧鱗(ヴァイザード)&br;武者鎧(ムシャガルド)|
|防御型|A|340|250|||-4%|340|-130|||ファフニールの竜血(ファフニール)|
//|攻撃型|F|||||||||||
|攻撃型|E|90|160|80|||40|-50|||暴れ牛の角(暴れ牛)|
//|攻撃型|D|||||||||||
|攻撃型|C|150|270|140|||60|-90|||魔犬の首輪(オルトロス)&br;砂鮫のヒレ(ガブリオス)&br;海竜の角骨(シードラゴン)|
|攻撃型|B|180|340|170|||70|-110|||緑竜の逆鱗(グリーンドラゴン)&br;青竜の逆鱗(ギャララギア)|
|攻撃型|A|220|410|210|||90|-130|||地獄の首輪(ケルベロス)&br;合成獣の吐息(キマイラ)&br;竜の誇り(アイリス)|
|回数型|F|60|30|60|3||20|-20|||コアの部品(コア)|
|回数型|D|160|90|160|5||50|-70|||ハニートラップ(ハニーブロッブ)|
|回数型|B|250|140|250|7||70|-110|||大きなキノコ(マハマタンゴ)&br;スイカポンチ(カジュラス)|
|バランス型|B|210|140|170|3||210|-110|||巨象の牙(オクマンモス)|
|魔法型|F|60||||-4%|20|-20|30|70|火袋(ヒシャモ)|
|魔法型|E|120||||-4%|50|-50|60|140|立派なキノコ(マタンゴ)|
|魔法型|D|160||||-4%|70|-70|80|190|生きた化石(シーラファング)&br;白竜の鱗(ホワイトドラゴン)|
|魔法型|C|200||||-4%|90|-90|100|240|ヒュドラドリンク(ヒュドラ)|
|魔法型|B|250||||-4%|110|-110|120|300|ポットシェル(ケトータス)|
|魔法型|A|300||||-4%|140|-130|150|360|精霊竜の鎧(スピリーヴァ)&br;黒騎士の鎧(ダークナイト)&br;英雄王の鎧(コバルザーク)|
|耐久型|A|200|||-3||250|||250|聖騎士の鎧(リオール)|
|重装甲型|E|140||||-4%|180|-950||90|キャタピラ(クロウラー)|
|重装甲型|A|340||||-4%|420|-1200||220|砂竜の鱗重装(デザートワーム)|
|中装甲型|D|160|80|||-4%|160|-70||120|炎の鎧(グレンアーマー)|
|中装甲型|B|220|120|||-4%|220|-110||170|謎の物質(シャドウウーズ)&br;悪魔の鎧(ハルクデーモン)|
|中装甲型|AA|270|150|||-4%|270|-500||210|金竜の鎧(キングドラゴン)|
|魔防低下型|A||300|||2%|250|200||-300|竜騎士の鎧(スカルランサー)|
|バランス型②|AA||180|230|4|2%|230|-200||270|背徳の鎧(アスモデウス)|
}}
}}}
-防御型
ノーマル品のタイプ。防御力と攻撃力が両方上がる。
攻撃力が上がる分、防御力は盾には劣る。
物理耐久の面でも排撃用の火力という面でも塔型には最もマッチしている。ただし魔防は上がらない。
必殺率は下がるが攻撃回数は下がらないので、物理アタッカー用のサブ装備としても有用。
-攻撃型
HPが低めで防御もあまり上がらないが、攻撃力が高いタイプ。命中も上がり必殺も下がらない。
ステータスは基本型の剣と似通っており、あちらよりHPは高いが回避が下がる。
敵対の高い塔型にとって防御力があまり上がらないのは手痛くやや扱いづらいが、攻撃力重視のサブ装備としては優秀。
-回数型
塔なのになんか攻撃回数がめっちゃ上がるタイプ。
命中も高めだが、攻撃力や防御力は控えめ。防御型の槍に近い。
-バランス型
色々上がるタイプ。
塔装備の中では防御は割と高めだが、防御型と比べると、命中・回数が上がる代わりに他はすべて劣る。
-魔法型
攻撃力が上がらず防御も低いが、魔攻と魔防が上がるタイプ。
魔攻はそんなに高くないが魔防は高く、信仰などの魔法現型よりも高い。
・・・まあ魔攻以外は魔防型の盾の方が強いのだが。
-耐久型
火力面は一切上がらないが、HP・防御・魔防が満遍なく上がり、デメリットも多少の攻撃回数のみと緩いタイプ。
流石に特化型には及ばないものの、分かりやすく扱いやすい。
-重装甲型
防御型の盾をも超えるHPと防御力を誇り、更に魔防も十分量上がるが、回避がガタ落ちするタイプ。
回避が低いと攻撃を受けやすく劣化も溜まりやすくなるため、デメリットとしてはかなり重たい。
塔型は防御力が重要な割に防御力の高い装備が少ないためかなり貴重だが、回避の低さを補えるかが運用のカギとなるだろう。
-中装甲型
重装甲型と比べて控えめなステータスの代わりに、回避のデメリットが軽く、攻撃力がちょっとあるタイプ。
BとAAで回避に差がありすぎるが、それ以外が近しいのでとりあえずまとめた。
-魔防低下型
攻撃・防御・回避がいずれもそれなりに高いが、魔防が下がるタイプ。なんかちょっと必殺率もある。
回避が下がりまくる塔装備の中で回避が上がるのは異質。
-バランス型②
HPは上がらないが、攻撃・命中・防御・魔防に回数と必殺と満遍なく色々上がるタイプ。
中途半端とも言えるが、AAランクモンスターの暴力的な種族固有能力が前提で設定されている数値なので、これ単体で論じる意味はない。
***鞭 [#muchi]
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|~タイプ|~ランク|~HP|~攻撃|~命中|~回数|~必殺|~防御|~回避|~魔攻|~魔防|~該当装備|h
||>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:||c
|命中型|G|20||40|||||40||バトルウィップ|
|命中型|F|30||60|||||70||グレートウィップ|
|命中型|E|60||120|||||150||カイザーウィップ&br;動く蔦(キラープラント)&br;火蜥蜴の皮鞭(ファイアリザード)&br;鮮やかな羽毛(コアトル)|
|命中型|D|80||160|||||200||エピックウィップ|
|命中型|C|100||200|||||260||レジェンドウィップ&br;燃える尾(サラマンダー)|
|命中型|B|120||250|||||320||ディバインウィップ&br;雷鳴の鞭(サンダーバード)&br;フゥンの炎(フゥン)&br;海蛇の長尾(シーサーペント)&br;レーヌベール(ベレーヌ)|
|命中型|A|150||300|||||380||鯨の大ひげ(ラグーンラージ)&br;ラブフローラ(ナルキッソス)&br;蛇女帝の鞭(ラミアクイーン)|
//|魔防型|F|||||||||||
|魔防型|E|60||60|||||150|60|うごめく触手(ゲイザー)|
|魔防型|D|80||80|||||200|80|水馬のたてがみ(ケルピー)&br;蛇の首飾り(エキドナ)&br;幸運の尻尾(ツチノコ)|
|魔防型|C|100||100|||||260|100|青ざめた触手(クララ)&br;雷精の腰帯(雷精)|
|魔防型|B|120||120|||||320|120|知恵の輪(リャナンシー)&br;エルフの香水(エルヴァ)|
|魔防型|A|150||150|||||380|140|公爵のたてがみ(ウァプラ)&br;マレフィキア(リッチー)&br;サキュバススーツ(サキュバス)|
|魔防型|AA|160||160|||||420|150|まばゆい水草(ローレライム)&br;ブリーシンガメン(フレイヤ)|
|HP攻撃型|A|150|300|300|3||||||聖鹿の手綱(ケリュネイア)&br;骸骨馬の手綱(デュラハン)&br;屍竜の手綱(スカルジェネラル)|
|HP攻撃型|AA|160|330|330|3||||||灼熱の渦(ヴァルドラン)|
|攻撃型|D||210|210|3|2%|||||黄泉の手綱(グリムライダー)|
|回避魔攻型|F|||40||||70|70||セブンカラーズ(キョロメオン)|
|回避魔攻型|C|||120||||150|260||玉藻の帯(タマモガミ)|
|回避魔攻型|A|||180||||210|380||宿木の種(森人)|
|回避魔攻型|AA|||190||||220|420||ギャルイデア(エウリュアレ)|
|回避攻撃型①|B||250|180|1|||180|||翼竜の靭尾(グランドラゴン)|
|回避攻撃型②|A||320|220||4%||180|||ドレッドウィップ(ドレッドディア)|
|両刀型|AA||310|240|||||350||氷姫の鞭(スキュレー)&br;焔蜥蜴の鞭(グレンドレイク)|
}}
}}}
-命中型
ノーマル品のタイプ。命中が高めで魔防が上がらない。
-魔防型
命中型と比べ命中が半分だが、その分魔防が上がる。
対爪型以外では命中を上げるメリットがないので、こちらの方が使い勝手はいいだろう。
-HP攻撃型
物理型なタイプ。
攻撃力と命中が同じだけ上がり、攻撃回数増加まであるため、サブ装備としての性能は意外と悪くない。
ただしバランスの良さがウリであるため、器用貧乏とも言える。本職現型の良装備と比べると物足りない性能になりがち。
-攻撃型
HPではなく必殺率が上がるタイプ。
物理攻撃性能により特化している。
-回避魔攻型
命中・回避・魔攻が上がるタイプ。
魔攻は命中型や魔防型と同等。
-回避攻撃型①
HPが上がらず命中も攻撃型より控えめだが、回避が上がるタイプ。
物理型の翼装備とほぼ同じである。そちらと比べると回避が若干劣る代わりに、申し訳程度の攻撃回数増加がある。
-回避攻撃型②
回避の数値は①より若干劣り、申し訳程度の攻撃回数の代わりに必殺率が上がる。
-両刀型
物理にも魔法にも使える、鎌みたいなタイプ。命中も十分高い。
防御面のステータスは全く上がらない。
*ネームドモンスターシミュレーター [#w1aa7906]
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