Top > 五虎退 極

五虎退 極

Last-modified: 2019-07-02 (火) 21:37:58
48番
あるじさまのお膝の上が一番好きです五虎退 極(ごこたい)短刀粟田口
ステータス(MAX)
生存41(52)打撃31(86)
統率45(75)機動62(142)
衝力30(38)範囲
必殺50偵察93(115)
隠蔽120兵装備スロット2
装備可能刀装
投石/弓/銃/軽歩/重歩
ランクアップチャート
五虎退五虎退 特(Lv20) →五虎退 極(Lv60)
刀帳
越後に帰って、越後の虎とまた会ってきた五虎退です。
ほ、本当の虎はやっつけてないけど、それくらい、強くなったつもりです……

※ステータスは刀帳に表示されている初期値のもの カッコ内の数値は錬結・内番で強化できる限界値

CV:粕谷雄太、イラストレーター:ホノジロトヲジ(クリックするとセリフ一覧が開きます

ゲームにおいて Edit

ステータス(2018/01/23現在)

  • 実装されている短刀の極の中では、隠蔽が包丁藤四郎 極と並び120で2位。
    機動が今剣 極と並び142で3位。
  • 統率がワースト2位、生存(信濃藤四郎 極太鼓鐘貞宗 極と同率)・衝力(乱藤四郎 極不動行光 極と同率)がワースト3位。

  • 大きな特徴として、ステータスの大幅な上昇とレア度の上昇に伴いスロット数が一つ追加された。
  • 昼戦での遠戦回避を確認されている。
  • 手入れ資源の係数が変化し、生存1回復につき各資源5となっている。

その他

小ネタ Edit

  • 本丸での「あるじさま、僕が死んだらお庭に~(ネタバレ回避のため反転)」という台詞は、元主である上杉謙信が没した後、遺体に鎧を着せ太刀を帯びさせた状態で大甕に納めたところを漆で密封して春日山城の一角に置いたという逸話が恐らく元ネタであろう。
    • 上杉家の米沢転封の際もそのまま厳重に運ばれ米沢城に移動し、明治維新まで安置され続けたという。

極の姿について

  • 配色はそのままに大部分が変更された。名の由来となる逸話が明での出来事であるためか、服装もそれを意識したものに変化しているように思われる。
  • 以前の小さな虎5頭に代わって、オッドアイの大きな虎1頭が傍にいる。
  • 他の男士は極になっても内番グラフィックに変更がないのに対し、虎の変化のこともあってか新規のものに変更されている。



その他、詳細は五虎退を参照

コメントだそうです Edit

鍛刀成果の報告はレシピ報告内に、
ドロップ報告に関してはステージドロップ内にあるコメント欄にて行なっていただけると幸いです。

2015/02/02に設定されました当wikiガイドラインに基づき、入手・ダブり報告【のみ】・未入手の愚痴【のみ】のコメントはおやめ下さい。

ガイドライン周知のため、暫定的に折りたたんであります。