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ソ連

Last-modified: 2016-08-27 (土) 11:51:06

通常戦車 (v.0.9.12) Edit

※「ショップ」または「技術ツリー」にて、クレジット(ゲーム内ポイント)で購入出来る戦車。

特殊戦車 Edit

  • 配布戦車
    Tier車種名称配布方法
    2軽戦車Tetrarch2011年Happy Holidaysイベントで配布
    その後もミッション報酬や期間限定で不定期に販売されている
    T-45Wargamingアニバーサリーミッションで
    2016年8/5〜8/22の間に1勝した全プレイヤーに配布
    3BT-SVロシア版パッケージ特典
    アジアサーバーのギフトショップで限定発売(2014 11/30まで)
    M3 Light初回起動時のチュートリアル完了(現在は不可)/プロモーション等
    LTPWargaming's 15th Anniversary Specialにて配布
    USサーバー2014年7月の月間ミッション成功報酬
    BT-7 artilleryWorld of Tanksグローバルオープン5周年で
    2015年8/12〜8/19の間にログインした全プレイヤーに配布
    4中戦車A-32プレオーダーパッケージ特典(発売終了)
    8重戦車IS-5 (Object730)CWイベント"ハルマゲドン"景品
    中戦車T-44-100 (P)2016ツアー・オブ・ネイション feat. T-44-100 (P)報酬
    10Object 907CWキャンペーン3景品
     
  • その他
    Tier車種名称説明
    1軽戦車Arctic Fox2015年1/26〜2/9のWinter Showdownイベント用に配布
    (終了後削除)
    IS 8-Ball2016年エイプリルフールイベント用に配布
    中戦車T-62A SPORTサッカーモード用に配布
    (終了後削除)
    5軽戦車T-50-2v0.8.7でMT-25に置き換えられ削除
    重戦車KV-220 Beta-Test露サーバー、SEA鯖でβテスターに配布
    車両性能はKV-220と同等
    KV7.3でKV-1KV-2に分割され削除
    7中戦車T-44-85販売予定だったが実装が見送られている
    T-44-122スーパーテスト中
    8ST-2T2013年エイプリルフール
    9重戦車IS-8v9.12で名称を正式名のT-10へ変更
    (メジャーなので変更情報として残してます)
    10中戦車Object 140 (D)2015年6月に実施された制圧戦イベントモード専用車輌
    性能は通常車輌と同等(終了後削除)
    (R)T-62A乱戦モード用にレンタル出来るが
    イベント終了後使用不可となる
    性能は本家と同一
    重戦車(R)IS-7乱戦モード用にレンタル出来るが
    イベント終了後使用不可となる
    性能は本家と同一
    11不明T-902015年エイプリルフール
     

全体的特徴 Edit

  • 開発ツリーで目を惹くのは中tierで完全に分岐する重・駆逐戦車ルートと、複数回に渡って分岐と合流を繰り返す軽・中戦車ルートだ。中でも重戦車KVシリーズはソ連車輌中でも知名度が高く、しばしば初心者が目指すべき指標の一つとして、或いは車両性能の比較対象として挙げられる事が多い。
  • 軽・中戦車ルートでは史実・ゲーム内ともに節目となる名車T-34が鎮座するが、前後の軽戦車は視認範囲(視程)で大きく劣り、通信範囲(無線機の性能)も狭い車輌が多いため偵察に苦心する事になる。最終的に合流するとはいえルート選択は十分に吟味しておきたい。
  • 自走砲及び駆逐戦車は素直な構成で、多くが大口径砲を搭載できるため火力に秀でる。基本的にはtierが進むに連れて順当に強化されるが、一部は視認範囲が大幅に上下し、射界に関してはほぼ悪化する一方なので注意が必要となる。
  • 下記に挙げる特徴から近距離戦を得意とし、遠距離戦は苦手。

長所 Edit

  • 機動力が高い
  • 隠蔽率が高い
  • エンジンの引火確率が低い
  • 傾斜装甲の採用率が高い
  • 単発威力の高い大口径砲を使える(HE弾の威力が高め、AP弾は二倍ルールの標準化判定に入り易い)
  • 速度制限装置の解除を使える(中国と同じ)

短所 Edit

  • 砲精度が低い
  • 照準時間が長い
  • 俯角が狭い
  • 視認範囲が狭い
  • 搭載弾数が少ない(大口径砲を搭載している戦車で顕著)
  • 弾薬庫の耐久値が低い
  • [自走砲ルート]他国自走砲と比して射角が狭い

その他 Edit

  • 雪国らしく冬季迷彩の種類が一番多い。
  • Tier10で中戦車が三両用意されている。
  • 同じシリーズでツリー系譜がつながっていても、必ずしも形式番号の数値が開発順序による強さ向上を意味しているのではないので、型番と系譜だけでは性能は分からない
    他国にも開発順序の型番数値とTier階級が逆転している例は存在するが、ソ連は特に多い
    • 例として、駆逐戦車のObject268(Tier10)→Object704(Tier9)、重戦車のT-10(IS-8)(Tier9)→IS-7(Tier10)は型番数字とTierが逆転している。
    • 他にも、中戦車のObject430(Tier10)→Object430II(Tier9)、駆逐戦車のSU-85(Tier5)→SU85B(Tier4)は、派生型の2やBなどと追加番号がある形式が低いTierに存在する。
    • 自走砲のSU-シリーズに至っては、SU-18(Tier2)→SU-26(Tier3)→SU-5(Tier4)→SU-8(Tier6)と番号に全く法則性が無い。

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