奈羅花 (ならか)

Last-modified: 2023-01-30 (月) 01:07:50
人間ちゃんたちこんにゃらら~!
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Icon from: にじさんじ公式サイト ライバー一覧
主な活動場所YouTube / Twitter(メイン) / Twitter(サブ) / ツイキャス
ハッシュタグ配信用:ならおんえあ
ファンアート:#奈羅ート
ボイス感想:#ならぼいす
オタ活:#にゃら活*1
ファンの呼称等ファンの呼称:手下ちゃん*2
ファンマーク:✖🍳(太字の×印、料理)
グループタグ:#まななつ
マシュマロ
配信の挨拶始まりの挨拶:こんにゃらら~
終わりの挨拶:おつにゃらら~
公式紹介文
まだ見習いの獄卒。いわゆる鬼。
いつも手下である「阿」「吽」と一緒に行動している。

illust:アナ(@ana_ame0)


目次

紹介

人間界で暮らす地獄出身の獄卒見習い。100歳を超える年齢ながら鬼という種族は長命ゆえにまだまだ子供のようなもの*3だという。
ゲーム(特に対人系のもの)が大好きで、「『負け』という言葉が世界で一番嫌い」と語るほどの負けず嫌いなこともあり、強くなるための努力は惜しまない。「対人ゲーは煽り煽られあってこそ*4」という持論もあってかゲーム配信ではよくキレる様が見られるが、あくまで「チョケているだけ」で本人は楽しんでプレイしている。また、納得が行かないことをそのままにすることが出来ないタチで、デビュー後しばらくはチャット欄に指示厨が現れるとバチバチにやりあう事もあった。
通常の配信の大半はゲーム配信で、ときおり雑談配信も行うが、APEXやマイクラなどで遊びながら雑談するスタイルの配信になることも多い。結構な気分屋なこともあってか、配信内容は(事前に日程が決まっているコラボなどを除けば)前日や当日にやりたいことをやるという形になりがち。
ASMR配信にも積極的であり、様々なASMRに挑戦しては日頃頑張っている手下ちゃんに癒しを届けてくれている。一般公開しているものも一部あるが、こちらは基本的にはメンバー向けのコンテンツ。
コスメが大好きで、化粧品に対する知識も多く持っている。おすすめのリップはYVESSAINTLAURENTとのこと。
笹木咲本間ひまわりらげまじょ勢をはじめとするライバーが好きなにじさんじのオタクでもある。ござやよ派。


歌ってみた

歌ってみた

Vocal:奈羅花
Vocal Direction / Arrange / Total Mix:快晴P
Recording(Vocal,Drum) / Inst Mix : サカモトショウ
Guitar:Tomoare
Drums : 崎谷勇人
Illust : ぽち丸
movie : ジャコル
心眼蘇生せよ
Vocal 奈羅花
Vocal Recording / Instrumental Mix:ふくいたくみ
Vo Direction / Arrange / Total Mix:快晴P
Guitar:Tomoare
illustration にじゅ
movie ジャコル
YOU ARE KING
Vocal:奈羅花
Vocal Recording / Mix:ふくいたくみ
Vo Direction:快晴P
Illust : たらちね
movie : 皇うつつ

気をつけよう!

奈羅花をすこる五ヶ条

2019/12/29の配信より引用:

1.喧嘩はしないでね

2.ほかの人に迷惑をかけてはいけません

3.いやなコメントがあっても自衛

4.上記を守れてない子がいても優しくね

5.あたしと一緒に幸せになること

配信に関係のない(話題に挙がっていない)ライバーさんや配信者さんの名前を出さない

【APEX】深夜にえぺランクするるるる より要約(正確な発言内容についてはリンク先をご確認ください)

配信に関係のない(話題に挙がっていない)ライバーさんや配信者さんの名前(コラボ名なども含みます)を無闇に挙げると(その人が、あるいはその人と)関わりづらくなりコラボも難しくなる、という実害も起こりえます。奈羅花の配信においてはブロック対象となる行為です。

他のライバーさんや配信者さんを引き合いに出さない

2021/02/16のツイート より引用

あと本当に他のライバーさんや配信者さんの名前出して比べたりどうこうするの本当にやめてね!

推しの為にやってると思うならマイナスイメージにしかならないから本当にやめてください!

 

人間ちゃんたちも反応しない!

みんながすごく反応してたの強めに言ったけど次からは各自ブロックしてね!

同じく2021/02/16のツイート より引用

にゃらかと比べて相手を叩いたりするのが本当に1番嫌いでAPEX辞めたので今すごく楽しくてやれてるからそんな風に思わせないでね|ω・`)

センシティブな切り抜き動画の投稿はYouTube以外(ニコニコ動画など)へ

2021/04/21のツイートより引用

えちち系の切り抜き自分の声好きだからいいんだけどyoutubeにはあげないようにして欲しい😭

ニコニコに住み分け頼むよ…

同じく2021/04/21のツイートより引用

youtubeくんににゃらかが規制されてしまう可能性と単純にそういう配信の仕方じゃないからメイン活動場所のyoutubeに出てくるとそういうのが苦手な他の人もビックリしちゃうので😭

あまり酷いと削除依頼しないとダメになるのでよろしくお願いします😭

カスタムマッチ中の鳩行為について

【APEX】CRカップカスタム4日目! より要約(正確な発言内容についてはリンク先をご確認ください)

(大会本番のように配信遅延などによるゴースティング対策を行っていない)カスタムマッチ配信中における「誰々がここにいるよ」といったような他チームの情報についての鳩行為はゴースティング同然のものであり、絶対にやってはいけません。また、このような行為を見かけても反応はせず無視してください。
上記のような鳩行為や、それに反応したコメントは(たとえメンバーシップ登録者であっても)モデレーター権限により削除されます。

プロフィール

身長:138cm(角と下駄を含めると148cm)
体重:阿吽×数個分
年齢:100歳(デビュー時)→103歳(2022年7月現在)(おねぇさんだぞ!)(誰がロリババァやおい!!)(白髪(はくはつ)白髪(しらが)じゃない!)
好きなもの:チョコレート、ルマンド、オムライス、ゲーム(FPSなど)、桃、エイムの良い女
苦手なもの:ピーマン、ナス、トマト、コーヒー系、びっくりするやつ
嫌いなもの:虫(とくにイモムシ系統)
誕生日:7月10日(決して納豆の日ではない)
位置情報:阿吽の間
シャンプー:ボタニスト(来栖夏芽と同じ)
マスコッツ:「阿」「吽」(両方メス
イメージカラー:#A02655*5
あつ森の島の名前:おにが島
配信中の主な飲み物:炭酸水(オレンジジュースだったこともあり)
推し乙女ゲー:BLACK WOLVES SAGA*6
好きなアニメのキャラ:頭が良くて性格が悪いキャラ。あくまでキャラの好みの話なので、リアルでそれをされたらブチ切れる。それと(作劇上で)ちゃんと死んでくれるキャラ。あと、声が櫻井孝宏。

オススメコスメまとめ

  • ベース
    • 下地:ポルジョ、RMKロングラスティング
    • ファンデ:SUQQUエクストラリッチグロウクリームファンデーション
    • パウダー:エレガンス ラ プードル
    • コンシーラー:LBのリキッド
    • ハイライト:MACのライトスカペード
    • お直し用の粉ファンデとか:セフィーヌ
  • リップ一軍
    • YSL
      • ルージュ ヴォリュプテ シャイン 101、105
      • ヴォリュプテ プランプインカラー04
      • ヴォリュプテ ティントインバーム03
    • CHANELのやつ(使いすぎて裏の消えた)
    • RMKのブルーグロス
    • オペラシリーズ
  • アイシャドウ
    • Dior トリオブリックパレット853
    • ルナソル ジェミネイトアイズN05
    • ヴィセリシェ ジェミィリッチ BE-1
    • NYXのパレット(正式名称わからん)
    • 涙袋用
      • エチュードハウス キラキラアイシャドウ
    • プチプラなのにNYXのパレットあれば色んなメイク出来る!おすすめ!

機材、環境

機材、環境
PC環境*7(2020年2月時点)
・CPU:Intel(R) Core(TM) i7-9700 CPU 3.00GHz
・GPU:NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER
・RAM:32GB

2022年7月現在は、CRカップの副賞でもらったPC(GALLERIAのCRコラボPCの最高級モデル)を使っているそう。

全身像

衣装の公開日など、2Dモデルの詳細は衣装等まとめのページを参照/3Dモデルの詳細は3Dモデルまとめのページを参照
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活動場所

詳しく知りたい

エピソード

2019年12月・2020年1月~6月

  • 同期3人で「まななつ」
  • Twitter解禁からいいねをしまくった結果いいね規制を受けた。5回も。
    • 「ハートのインクが切れた」
    • 後日また切らしてしまった模様。配信中もときどきエゴサをするエゴサの鬼でもある。
  • 初配信の自己紹介で噛んだ噛んでない。やり直したやり直してない。
  • 誕生日が納豆の日と被っていることをかなり強めに拒絶した。
  • 横に浮いている「阿」「吽」は元々は悪いことをして地獄に落ちてきた魂。奈羅花が救い手下になったとのこと。
    • ファンマークに心当たりがない人は「阿」「吽」の目を見るとわかる……かもしれない
    • なお初配信では開始5分で邪魔なので仕舞われた。
  • ファンネームを募集した際リスナーが「亡者」や「罪人」を提案してきたことに「生きている人間としてどうなのか」と引く。まとも。
    • なのでファンネームは自分で作った。
  • シャンプーはボタニストで同期の来栖夏芽とかぶった。
  • 待機所に流れる「待鬼」は「たいき」ではなく「まちおに」
  • 月一でお歌動画を予定している。
  • 家は結構な大所帯のようで、父、母、祖父、祖母、妹と住んでいる(兄もいるが離れて暮らしている模様)とのこと。
    • ゲーマー一家であり、特に母鬼と妹鬼が強い模様。
      • 妹鬼は格ゲーが特に強いとのこと。
    • 妹と仲が良く、寝ているときにかにかまを口に入れられたりする。
    • 配信時には音が入らないように静かにしてもらう必要があるため、負担を少なくするために静かにしてもらうか深夜に配信している。(が、ときどき昼配信が長くなり怒られる)
    • 実家の配信部屋にはエアコンがないため、夏場は室温がものすごいことになる。ので流石にエアコンを新調した(のが暑さのピークを過ぎた9月ごろ)。
  • 一回目のゲーム配信においてゲームのマウス感度を開始すぐに調整。マウスは遅延がないように有線マウスを使用している事を明言。敵の足音で索敵しある程度敵を回避できる。画面酔いをしない方法(外面下のTwitterマーク、一点のみを見る)を視聴者に説明するなどFPS等にかなり強い模様。初回配信でTPSとFPSを分けて話した事からもかなりの知識、経験があるとみられる。
  • ポケモン(レート戦)の知識に長けている。本人いわく「色んな実況者さんみてる」。
    • その知識とコメ欄への対応から指示厨キラーと呼ばれたが、「正直あたしも分かってないこと多いから教えて貰えるの嬉しいからコメントは気にしないでね!」と表明した。
    • ポケモンが大好きなので初心者にも楽しんでほしいとの事。
    • 試合中にもポケモンを知らない人向けによく解説を挟んでくれる。解説を優先するあまりに試合の流れを忘れてしまうことも。かわいい。
    • 前回の配信の反省を生かして構築記事を熟読するなど、努力家でもある。
    • 「ポケモンは煽り煽られてなんぼ」と公言している。
    • 指示コメに対しては、指示だけでは意図が分からないため理由まで付け加えて欲しいそう。
    • ポケモン歴自体はそれほど長いわけではないようで、当人いわく「ポケモンは初心者」。
    • デビューから間もない頃に行ったポケモン配信に対する周囲の反応には、嬉しさを感じつつも困惑も大きかったよう。何より配信に現れる指示厨が一気に増えてしまったことが辛かったようで「大好きなポケモンを嫌いになってしまいそうなほど」だったという。
    • そういった経緯もあってか、久しぶりのレート戦配信では妹をモデレーターとして採用した上で、さらに世界大会優勝経験があるポケモン配信者のビエラさんを「最強の指示厨」として招聘し*9、徹底した指示厨対策を行っていた。
  • マインクラフトでは同期のましろに「どうしたの?」と言われるほどの建築技術を披露。
    • 代表的なものが、まななつハウス内にある底がガラス張りで下から覗き放題の「ドスケベ風呂」。
  • ASMR配信にてアプリでカロリー管理していることが発覚。恥ずかしがる様子は一見の価値あり。ちゃんと管理できてえらい!
  • 暇になると左右にゆらゆらする癖がある模様。ゆらゆらすごくかわいい。
    • メンバーシップのスタンプにも採用された。ゆらゆらめっちゃかわいい
  • プロコンを手汗で水没させ壊したことがある。「プロコンは消耗品」
    • 後日談的な話になるが、本当に手汗が直接の故障の原因と特定した訳ではないものの、プロコンが壊れることが多い事とプロコン使用時の手汗がひどいことは事実で、そのふたつが合わさってこういう表現になったようである。
  • 大きめのマシュマロ二つとキュウリ、ルマンドでおなかがいっぱいになってくる。小食かわいい
  • 初の雀魂配信では、いきなり1万円課金してガチャを回すところからスタート。推しは藤田佳奈とジニアと語るものの、引いたのは三上千織と二之宮花、白石奈々の三キャラ。もう十連分追い課金して九条瑠雨を引き当てた。被りなしで4キャラと強運である。
    • 引いたキャラの中からは、ギャルが好きとのことで白石奈々を使用。その後無事限界化した。
  • どう森は全作プレイ済みであり、それ故に知識が豊富。あつ森初プレイではログイン戦争に打ち勝って配信開始からスムーズにプレイを開始した。本人曰く「日頃の行いが良いから」
    • 島の名前を「おにが島」にしたもののシステムの都合で「おにが」と呼ばれる事態が多発した。
    • とたけけに友達がいないことを煽られて台パンした。
    • 初めての釣りで見事石を釣りあげた。二回連続で。
    • 初日にタランチュラに遭遇するもキルされる。タランチュラはテント近くにも沸いていたのでリスキルまでされた。
      • その後無事捕獲した。
    • 配信開始から二時間九分で5000マイルを集める。が、たぬきちの話を聞き逃してしまったゆえにベルで返済しようとしそこから49800ベル(残り約30000ベルであった)まで貯めてしまった。
  • ARKにじさんじ鯖第一次戦争においてヨルミナティ陣営として参戦。スナイパーライフルを武器に、フレン・E・ルスタリオによってヨルミナティ本陣に送り込まれたギガノトサウルスと、渋谷ハジメ特製の航空兵器「ケツァルストーム」を仕留める大活躍を見せる。
    • この配信の概要欄に「手首から血が出るまで練習した」とあるが、これは6時間もぶっ続けでスナイパーの練習をしたために手首の骨のあたりにできたマウスだこが破れてしまったものであるとのこと。練習量すごい。
      • このときの練習を見ていた緑仙は、ただひたすらに鳥を撃ち続ける奈羅花の姿を見て軽く引いてしまったそうな。
    • 大戦翌日にスカウトされ緑仙と共に猟友会総長 叶に移籍。当初この移籍は2人の主人が見つかるまでの一時的なものであり、2人がヨルミナティに戻る可能性もあるとのコメントが出されていたが、結果的にはアイランド編が終了するまで猟友会に所属し続けることとなった。
  • 先輩と絡むとき、話題づくりのために当wikiを参考に話題を探している。
  • 3月29日のARK配信で四皇を拉致する悪戯を実行した。
    • 事の発端は移動する際にティラコレオを用いたいと思い立ったことである。トライブにはメスのティラコレオがいたもののオスのティラコレオが行方不明となっていたたために新たにオスのティラコレオを用意し「かなえ」と名付けたうえで同じ建物に収容した。
    • この配信はもともとは鉄集めが目的だったが、この悪戯が配信全体の半分以上を占めることとなった。
    • 採掘中にリスナーから天宮こころがAXFに加入する際(“チュの誓い”により)ラトナ・プティにキスされたことを聞き、自分もAXFに入ればプティにキスしてもらえるのではと猟友会を裏切ろうか考え込む場面も。この場面はぷちさんじ化もされている。
  • 「にじさんじ乙女ゲーム製作委員会」に「熱意担当」として参加。
  • 郡道美玲ちょっと性的な目で見ていると暴露した。「(麻雀大会で勝って)悔しがってるのをちょっと見たいなって気持ち」
    • さらに本人に正面切って宣言した。
  • デビュー当初、「菜」羅花と間違えられていた時期があり、最初は「菜羅花」でもエゴサをしていた。
    • みんなのツイートをすべて見たいが故のこと。しかし間違ったままなのは流石にダメだと感じ現在はしていない模様。
  • サブモニターの壁紙は本間ひまわり及び笹木咲のドアップツーショット画像。当人たちには内緒にしていたようで「言ってなかったのに!」と恥ずかしがっていた。
  • APEXでライフラインで3000ダメージジブラルタルで2700ダメージを出したとTwitterで話した。
    • ライフライン3000ダメージは友人が動画編集奈羅花が音の編集で動画化予定とのこと
    • 最近は人間ちゃんたちに勧められてバンガロールをよく使用する模様
    • 初期キャラのハンマーを制覇している。
    • プラチナ帯でトリプルトリプル(1試合に3部隊を1人で壊滅させると入手できるバッチ)を手に入れた猛者。
    • 配信でApexを始めた結果、一日に3枠9時間半配信するなどの凄まじい体力を見せた
    • 配信外でプラチナに上げた後、配信中に野良でプラチナ3に上げるというプレイスキルの高さを見せた。
      • なお本人はもともとカジュアルのみのプレイのため、もともと持っていたアカウントのランクを追い抜いているとのこと。
      • 後日シーズン5プリセット直前の環境が安定したタイミングで元々のアカウントもあっさりダイヤに到達した。
  • 最近一人称がこんにゃららになりがちとのこと
  • 飲み物が紅茶中心であったが、軽い脱水症状になってしまった*10ことを契機に紅茶を避けるようにした模様。また、彼女の部屋のエアコンは壊れているため、夏場は猛暑に見舞われる模様
    • fps中は基本コーラ、配信中は炭酸水をよく飲んでいる。
  • イケメンが「俺たち頑張ろうぜ!」としている理想の野球部像があった。
    • 野球部員は基本全員坊主になる事を知らなかった模様。
  • 2020年5月31日時点で、視聴者の内の14%が女性
  • APEXでスーパーレジェンドを引き当てる耐久を行った際、200連分しか用意してなかったために配信中にコンビニダッシュした。結局天井まで回すこととなってしまった。
    • さらにツイキャスで配信していた楠栞桜に先にスーパーレジェンドを引かれ煽られた。(彼女は煽るためだけにガチャを回した模様)
  • APEX(シーズン5)配信では一度だけ楠栞桜と組んで配信した回こそあったものの、基本的にはソロでコツコツとランクマッチに挑み続け、最終的にダイヤランクへと昇格。にじさんじでも随一のFPSセンスを示すこととなった。
    • ダイヤ昇格を期に勇気ちひろともAPEXでコラボ。本人いわく、足を引っ張りたくないのでダイヤ昇格できたら声をかけようと思っていたとのこと。
    • 前シーズンでもダイヤランクを目指していたが、シーズン終了を前にPCトラブルと自身のケガが重なりダイヤ到達はならなかった。
  • Wiiのゲームを配信しようと準備したところ、自前の機材ではWiiの配信ができない*11ことが判明した。そのことをツイートしたとき、にじさんじに入ったことを(おそらく)伝えてない友達から「WiiU*12あげるよ」と言われ、配信が友達に見られていることが明らかになった。
  • 女性声優では内田真礼と平野綾のファン。自身の声も内田真礼に似ていると言われることがあるが、好きな声優の声に似ていると言われるのは嬉しいようである。
  • Re:ゼロ原作を完走した際、好きな女の子キャラはラム(ツイはレムと間違えた)だが男キャラはレグルス・コルニアスが割と性癖ど真ん中だと語った。
  • 当初、配信でゲームするときはモニターを別にせずOBS上でプレイしていた。「現状でも撃ち勝てるから、ラグとかは特に気にしてない」らしい。
    • Apexシーズン5でのダイヤ到達はこの環境で達成。すごすぎる。
  • にじさんじスプラトゥーン大会では郡道美玲加賀美ハヤトフミと共に「チーム321(さつい)」のメンバーとして参加。チームの下馬評は決して高くはなかったが、徹底したチーム練習によりメキメキと実力をつけ、大会本番では格上だらけの相手チームを次々と打ち破り、見事優勝を決めた。
    • スプラトゥーンは初代をチャージャーメインでプレイしていたそうだが、2になって弱体化されたため(大会に参加するとき以外は)あまりプレイしなくなっていたという。
      • これ以前に参加した大会などでも使用するブキに迷うことが多く、本大会でも練習時点ではホクサイ系を使うなどしていたが、リスナーに勧められたデュアルスイーパー*14を持ったところこれがハマり、大会本番での活躍にも繋がった。
    • 大会後、にじさんじスプラ杯でチームメイトだった遠北千南へ向けた優勝報告ツイートを行う。すると翌日の雑談配信中、その遠北千南からのお祝いメッセージが飛鳥ひなを通して届けられた
    • チーム321のメンバーとは、後日スプラ以外でのコラボ配信も行っている。
  • ロードモバイルの案件にて同期のましろ軍と対決。
    • 戦力差が3倍近くという凄まじい状態でスタートしたが、結果は43対18というダブルスコアを超える大差をつけての勝利となった。
  • RPG系ゲームが苦手。ストーリー部分を読み飛ばしがちとのこと。
    • グラブルもプリコネも基本スキップ。グラブルは「どうして空は青いのか」などの一部以外は飛ばし飛ばしで、プリコネも絆ストーリーはスキップする。
    • 乙女ゲームでも推し以外のストーリーは飛ばしがち。
      • アイドリッシュセブン一周目も全スキップしたが、あるシーンを見た直後に一章から見直したの事。
    • 昔PSO2もプレイしていたが、こちらもキャラのストーリーを一つも知らないとのこと。かわいいスクショを撮って高難度を回し続けたらしい。
    • ここまでで分かる通りかなり重症である。本人も悪い癖と自覚しているが、途中でめんどくさくなってしまうとのこと。
      • 本は読める。読みとばさないし読み返す。
      • 配信中に自身が関係性オタクだと判明。RPGなどのストーリーにもキャラの関係性があれば読める、と結論付けられた。
  • 「こんにゃらら」や「にゃらか」、ひらがなの「ならか」でもエゴサしている。
  • ポケットモンスター剣盾のDLC「鎧の孤島」を二回に分けて配信しようとしていたが、一回目の配信であっさりと終わらせかけてしまう。
    • この配信において、パッケージ版のザマゼンタとの対戦を初めに無視してダウンロードに手を付けたがマスターにそのことを突っ込まれてしまった。
    • 結果としてはDLCストーリーも少し残ったタイミングでうまく区切りとなり、無事(?)二回目の配信が決まった。
  • デビュー(配信)から半年(2020年6月29日)、チャンネル登録者数10万人(同年6月30日)、誕生日(7月10日)が同時期に重なる。ただ「誕生日がクリスマスの子みたいになっちゃうから」とそれぞれ個別にお祝いしてほしい様子。記念配信もそれぞれ個別に行った。

2020年7月~12月

  • 「紅白対抗スーパーマリオ10時間リレー」では紅組としてマリオ3パートに出場することに。
    • だが、実はマリオシリーズは母鬼の持っていたDSで少しだけプレイしたことがあるのみで、特に3Dになってからはプレイ経験皆無だった。
    • 対照的に祖母鬼は母鬼がヤンキーだった時に家に帰ってこず、暇だったからという理由でクッパを倒していたとのこと。
    • 本番ではところどころ苦戦する場面もあったものの、当初の目標であったワールド4到達を達成。配信終盤では「こんな楽しいゲームずっとやってこなかったんだ」というセリフも飛び出すなど、マリオ3を存分に楽しんだ様子。
  • 妹鬼が家の前にいた大きなカブトムシを素手で捕まえたため、家族が増えた。
    • 妹鬼はカブトムシが好きであり、「さいとうくん(仮)」という名前を付けた。
      • 昔から虫が好きでクワガタやカブトムシをよく捕まえていたとのこと。
    • 一方で奈羅花自身は虫が嫌いなためカブトムシを飼うことには反対したが、最後は情と世話をしないことを理由に押し切られた。
  • 初恋はエヴァの渚カオルとポケモンのシゲル。
    • 推しは基本「攻め」のタイプ。そのため友人A(仮名)*15の「カオルは受け」発言に対して耐えられなくなり発狂した。
    • 友人Aとはとても仲がいいのだが、奈羅花の数少ない地雷をことごとく踏み抜いていくらしい。
  • (マインクラフトの)ファントムはかわいいが、ガストは怖いらしい。
    • そもそも、ネザーの雰囲気が全体的に怖いようで、マインクラフトに復帰してからも度々ネザーが怖いという旨の発言を繰り返している。
  • 実は卒業、卒園を経験したことがない。
  • 指示するときはツンデレ口調でしてほしい。
    • ツンデレが好きなためほっこりするらしい。ぜひツンデレ口調で!
    • なお、基本指示厨の言うことは聞かないとのこと。
  • 8月1日のAPEX配信中にレイスの縦ハンマー(3000ダメージ)を獲得。それでも、最終盤にミスをしなければダブルハンマー(4000ダメージ)獲得まであったかも……と悔いも残る内容だったよう。
    • この試合では、ダメージを稼いでいくうちにだんだん凄いことになっていく彼女のテンションも見どころ。
  • お風呂に入りながら傘をさすことがマイブーム。
    • サウナ効果を得られると言われており、専用の傘も販売されている。
  • 『Fall Guys』のことを「ぺけぺけふー」と呼ぶ。BGMのフレーズがこう聞こえるらしい。
    • また、Fall Guys配信にてイナズマイレブンの総プレイ時間が4000時間に達することが明らかにされた。
  • 8月頃、配信活動のために配信用の新居を借り、お引越しした。
    • 実家へは電車とバスでその日のうちに帰れる距離らしい。
    • 引越し前の挨拶回りで、お隣さんがいい人そうなことに一安心する。
    • 新居にNURO光回線が開通するまでの間に合わせに選んだ回線が、まともに配信ができないほどのクソザコ回線だったことが判明。そのためNURO光が開通する予定の10~11月頃までは引き続き実家からの配信が続くことになった。
    • それ以降も、実家に祖父母がいる関係で日中に配信する時は実家から、新居からの配信は夜間以降、と使い分ける形になっている。
  • 野球経験者ではないが野球のスコアブックを付けられる。そのことを疑問に思った妹鬼に対する回答が「御幸一也(漫画『ダイヤのA』の登場人物)と結婚するためだよ」。
  • プロ野球に関してはファンと言えるほどの球団はないが、あえて好きな球団を挙げるなら祖父が好きな巨人。
  • パワプロはアプリの半ガチ勢を自称。パワプロアプリの配信も検討していたが難しそうということで、それまでプレイしたことがなかったという本編シリーズの最新作・パワプロ2020の栄冠ナインを配信。
    • 高校名は「鬼ヶ島高校」。アナウンスなどの呼び方もそのまま「おにがしま」(パワプロシリーズに「鬼ヶ島分校」という学校が登場するため、このアナウンスが実装されている、らしい)。
    • 1952年の兵庫県でスタートし、新入部員として確定で入ってくる転生OB・村山実をベースに、「にじさんじ甲子園」で自身をドラフトで指名してくれたVR関西圏立高校の監督・樋口楓をリスペクトした「井口」を作成。3年部員として引き当てた転生OB・小山正明らの力を借りながら着々と部員たちを育て上げ、3年目には夏の甲子園優勝にまで導く。
      • パワプロ2022でイチローフィーバーが起こる*16までは、にじさんじの栄冠ナイン配信では非常にレアな年代指定プレイとなった。
    • 甲子園の優勝投手となった井口は、後にドラフト1位で(リスペクト元の樋口楓の贔屓球団である)広島へと入団。入団時点で☆739という怪物投手が誕生したのだった。
  • グラブル関連のツイートをしていたところ、またしても身バレした。
  • 数学は得意だが、国語や英語は苦手、というバリバリの理系タイプ。設問に対して明確な解答がある科目が好きらしい。
  • 8月から10月にかけて、目を怪我する、配信用PCがSSDの不良で故障する、乗車中の急ブレーキにより歯が欠ける、などなど様々な不幸な目に遭う。
  • 現代文を古文に変換してくれるサイトで「花畑ちゃいか」を変換すると「花畑ならか」になることが判明、ここから「奈羅花の兄、花畑チャイカ*17」が急浮上。花畑チャイカが「ヘルエスタ第一第二第三皇女」を名乗ってもいることから、同時に「奈羅花、ヘルエスタ皇族説」まで浮上する。信じるか信じないかはアナタ次第。
  • 母もゲーマーかつ負けず嫌いで、自身の負けず嫌いは母親譲り、らしい。
    • 母に言われて印象的だった言葉のひとつが「誰かに負けることを恥ずかしがらなくなったら、(それこそが)恥ずかしいことだよ」。この母にしてこの娘あり。
  • 12月10日、マリオカート8DXの練習配信枠を取ったものの配信が正常に開始されず、枠の取り直しを行った結果「たった1秒のアーカイブ」が出来上がる。
  • (男性向け)エロゲも嗜む。が、周囲のライバーで話が合うのが甲斐田晴しかおらず悲しみを背負う。
  • 12月には「第3回マリカにじさんじ杯」へ出場するが、大会開催が発表された12月頭の時点でマリオカートのプレイ経験はほぼ皆無で、翌日にあったまななつマリカコラボでは普通に走ることすら苦労するような状態だった。
    • そこからは予選へ向けて猛特訓を開始。チャット欄に現れたシトラスさん*19を始めとするマリカ有識者たちのアドバイスを受けながらメキメキと腕前を上げていった。
    • プロフィールにある通り、あまりにもイモムシが苦手なためマリオカート8DXでは鉄板マシンのひとつであるハナチャンバギーに乗れず、仕方なく他のマシンに乗ることに。
    • 予選は1位突破・最下位予想のどちらにも入らないノーマークの状態ながら、初代王者(そして今大会で再び王者に返り咲くことになる)成瀬鳴に次ぐ2位通過を果たす。
    • 本戦・準々決勝ではマリオカートスタジアムでアイテムなしのロンググライダーを決め、2レースで1位を取るなど見せ場を作りつつ3位タイ通過。
    • 残念ながら次の準決勝で敗退となったものの、ほぼ初心者の状態からの大健闘ということで少なからず爪痕を残したとも言える大会となった。
    • 後日この時のことを振り返り「この大会への出場で、他人に努力している姿を見せることをためらわなくなった」と語っている。
  • 収録した歌の音源が届かないため問い合わせたところ「後ろで別の人の笑い声が入っていた」との返答が。

2021年1月~6月

2021年7月~12月

2022年1月~6月

  • 1月6日、怪我により休止していた配信活動を再開する旨をツイート。翌7日の復帰配信にて、家の階段を降りる際に誤って転落し肋骨や鎖骨を折るなどする大怪我を負っていたことを明かした。完治するまではしばらく「(配信)ペースはゆっくり」になるとのこと。
    • 肋骨は全治1ヶ月、鎖骨は全治3ヶ月で2週間は絶対安静となったため、2021年内の活動は休止ということになったようである。
      • 怪我をした直後はマリカにじさんじ杯本戦には多少無理をしてでも出場しようと思っていたそうだが、怪我の痛みがひどく前述したとおり絶対安静が必要だったため断念。
    • 休止ツイートをした後にはにじさんじ内外を問わず色んな人が心配してくれたそうだが、特に郡道美玲戌亥とこツイートの直後に連絡をくれたという。
    • 休止中に寄せられたマシュマロの中で(怪我の具合を心配するものを除いて)特に多かったのが「(1月中旬に開催される)CRカップは出られますか?」だったそうで、これには流石に呆れ半分だった。
      • なお、CRカップには出場した(後述)。
    • 復帰時点で日常生活や配信・ゲームプレイなどは無茶をしなければ問題ないようだが、大きな声を出すと骨に響くそう。また(鎖骨が折れている影響で)腕を肩より上に上げるのはキツいらしく、リスナーからは「四十肩みたい」と言われていた。
    • 実は怪我を負った日にとある企画甲斐田晴からスタジオに来ないかと誘われており、その日の予定を調整してスタジオに行っていれば怪我をせずに済んだのでは、と後悔しているよう。でも、歴史改変って下手にやろうとするともっと酷い目に合ったりするので……。
  • 1月16日開催の『第8回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』に、Ras、ストリーマーのわいわいさんと共にチームを組み参加。
    • チームメイトがチームメイトなだけに、大会に誘われた際には(前述したように)怪我の療養中ではあったが「全身を骨折してたとしても出場する」ほどの意気込みで出場を決定。
    • チーム名を決める際チームメンバー3人の要素を取り入れようという話になり、リスナーの案を採用した結果、奈羅花の「奈」、Rasの通称である“魔王”から「魔」、わいわいさんは(なぜか)「禿」ということで、チーム名が「奈魔禿(なまはげ)」に決定。
    • 出場にあたって提出した新年の抱負*32「健康に過ごしたい」と「ゲーム上手くてイケメン長身イケボの彼氏を作りたい」。
    • 大会本戦では前回に続き総合2位を獲得。惜しくも優勝を逃した悔しさはやはりあったものの、本戦では初となるチャンピオンを取ることができ、さらに苦手としていたジブラルタルを使っての好成績という点には嬉しさも見せていた。
  • 1月17日、ソバルトも交えて、「50人マイクラ」企画で知られるストリーマーのKUNさんとAPEXでコラボ
    • 自ら「KUNキッズ」と名乗るほどのファンということもあって配信前から緊張している様が伺えるが、KUNさんのほうもVtuberとのコラボにはあまり慣れていないのか緊張していたようである。
      • 奈羅花について事前に本サイトで情報収集をしてくれていたようで、特に関心を示していたのが「OWを2000時間プレイしている」ことだった。
    • コラボ中のトークで、奈羅花がKUNさんのかなりの古参ファンである事が伺い知れる。
    • このコラボには北小路ヒスイ驚いていた様子。
  • 2月3日にYouTubeチャンネル登録者数30万人を達成。
  • 2月4日に2周年記念新衣装をお披露目。今回のテーマは私服。衣装の依頼タイミング的に5万人記念衣装にも相当するそう。
    • 前述したとおり、怪我のため予定より1ヶ月ほど遅れてのお披露目となったが、その間に細部を詰め衣装のバリエーションも増やしてもらえたため、結果として当初より衣装の完成度がより上がったという。
  • 2月12、13日開催の『第2回CRカップ VALORANT』にローレン・イロアス、ストリーマーのありけんさん、k4senさん、Kamitoさんと共に参加。
    • チーム名「反省紀パイドリオン」はコーチであるrionさんの失言*33から名付けられた。
    • 顔合わせ配信からスクリムまで、毎日のように「二次会」でfall guysやOWなどの別ゲーで遊んでいた結果、叫びすぎて喉を枯らし親からは壁ドンされた。
    • スクリムの後には視聴者参加型のカスタムで練習を続けていたのだが、2日目には日本トップレベルのプロチーム「REJECT」が(何故か)練習相手としてやってきた。
      • ちなみに、REJECTのチームメンバーであるReitaさんは奈羅花のファンでもある。この日配信のチャット欄にも現れ、アイコンからメンバー歴一年以上であることが明らかに。
    • 本戦2日目の二次会では他チームを交えてのOWの後、翌7時から収録があるにも関わらずGod Fieldを遊び、そして再び他チームを交えてのOWを6時まで行った。
    • 二次会に合流した他チームメンバーのMOTHER3(マザー)さん*34は特に奈羅花について本サイトやアーカイブなどで情報収集をしてくれていたのだが、一番驚いていたのが「使っているシャンプーが同じ(ボタニスト)」ということだった。
    • コーチのrionさんは後日「電話ボイス」を買ってくれた
  • 2月15日に『ヴァンパイア』の歌ってみた動画を公開。
  • 2月27日開催の『にじさんじVALORANTカスタム』に、笹木咲不破湊長尾景北小路ヒスイとの5人で参加。
    • チーム練習の際、ジャンプピークを教える時に「にょん、にょん」と口癖のように発していたのがチームメイトにも伝染り、ここからチーム名が「にょんにょんぴーく」になる。
      • このとき笹木がジャンプピークを練習する様子を後ろから眺めていたが、さっぱりうまくいかない様がかわいすぎて限界化する。
    • 企画当日には一部試合の神視点を不破湊と共に担当。VALORANT初心者の不破の質問に説明や解説を入れたり、VALORANTの競技シーンをリスナーに勧めたりしていた。
    • 自身のチームの試合は初戦にて1-2で敗れるも、ACEや1vs5クラッチを決めるなど名場面も多かった。
  • 3月ごろ、手芸にハマる。ただ、手芸をやってると(なぜか)病むらしい。
  • 3月20日に初配信を行った新人ライバーユニットRanunculusの中では、VALORANTにハマっているという天ヶ瀬むゆに特に強い関心見せていた
  • 4月17日開催の『VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season4』に、椎名唯華成瀬鳴と共にチームを組み参加。
    • 過去に参加したV最協では満足な成績を残すことができなかった事、IGLを苦手としている事、メンバーポイントが8ポイントである*35事…等から「自分がチームに入っても勝てないし、そのくせメンバーポイントが高過ぎて、チーム編成の障碍になるのでは」と当初は今大会への誘いを断っていた*36が、椎名から「いや、行ける!」と押し切られる形で参加を決めた。そしてチームの残りの1枠をどうしようかとなり、「ランクはダイヤモンド4」「まだチームを組んだ事がない」「強い」の3条件に見合うライバーとして白羽の矢が立ったのが成瀬であった。
    • 開催日が椎名の誕生日であることから、チーム名が「本日の主役」になる。この時点では「大きく出たなあ」といった雰囲気だったが……。
    • カスタム練習初日の初戦でV最協カスタム初のチャンピオンを獲得。そして本戦ではV最協本戦初のチャンピオンも獲得し、文字通り“本日の主役”に。チームの最終順位も自身の過去最高成績となる総合3位を獲得し、個人成績では葛葉と並んでキル数2位タイを記録した。
    • 前回大会に続いてチームのコーチを引き受けてくれたカワセは、大会本番では裏で他チームのコーチも交えて応援配信を行っていたが、各チームのコーチが一生懸命に自チームを応援する姿はさながら運動会で我が子を応援する父兄のようであったという。
    • 練習期間中は研究のため(キャラ構成も同じである)葛葉チームの配信アーカイブを余すところなくチェックしていたそうで、おかげで葛葉チームの優勝もいちリスナーのような目線で嬉しく思えたそう。
    • 大会後に成瀬があんスタ好きであることを知り、もっと早くに分かっていればと大いに悔やむ。
    • 後日、テレビ番組『ReAL eSports News』(5月1日放送分。リンク先はYouTube公開版)にて今大会が紹介された際、チーム本日の主役もなかなか大きくピックアップされていたのに驚く。家族も見てくれたらしい。
  • 4月20日、犬山たまき対談コラボ企画に出演。にじさんじに入った経緯といった裏話や、本ページ内にもあるエピソードについてより深掘りして語るなど、見どころ満載。以下、主なトーク内容。
    • (犬山たまきのママである漫画家の)佃煮のりおの同人作家時代に会ったことが
    • お互いの印象は? 姫扱いされないってホント?
    • 「こんにゃらら~」誕生の経緯 プレイヤー名に使うようになった理由
    • あんスタに100万円単位で突っ込んだ話 痛バッグのために買った缶バッジの量 FPS配信者としての体力
    • OWでのエピソード 付き合うならどんな人?
    • Pixivは…… 好きな絵柄や作家さん
    • 女の子と付き合ってた時の話 好きな女性Vtuberは?
    • 推しになる男の条件
    • にじさんじに入るまでの経緯 笹木が卒業したとき 犬山もにじさんじに応募していた
    • FPS歴 FPSが上手いかもと思ったタイミング でもゲーム仲間の中では……
    • 大妖怪ヒメナシ
    • メンタル面のケアのしかた
  • 英語がとにかく苦手。英検3級には落ちまくり、試験は教科書丸暗記で対応。他の教科の成績は良いのに英語だけダントツで成績が悪く、「なんで英語だけそんなにできないの」と不思議に思われていたそう。
  • 5月下旬に休暇を取る直前に初配信を行った壱百満天原サロメについては「やべー女が好きだからめっちゃ好き」とのことで、休暇中も配信を見ていたようである。
    • ただし、配信で話題に挙げていないのに名前を出すのはバッドマナーなだけでなく実害もあるためあと同担拒否なのでNG(当然だが、サロメに限らず他のライバーや配信者さんに関しても言えること)である。チャンネルおよび配信の概要欄や「気をつけよう!」の項目にはちゃんと目を通しておこう。
  • 6月4日開催の『APEXにじさんじカスタム』に加賀美ハヤトリュ・ハリと共にチーム「にゃはは!」として参加。ほぼ初めてという大会形式ではない完全エンジョイのAPEXカスタムを2人とともに楽しんだ。
  • 6月16日にYouTubeチャンネル登録者数35万人を達成。

2022年7月~12月

2023年1月~6月

  • 1月1日、ABEMAの『アベマでにじさんじ!新春SP』内「あけおめメッセージ」のコーナーにVTR出演。今年の抱負は「負けないこと、勝つこと。何事にも勝っていきたい」のだそう。
  • 同日、予告していた3.0へのブラッシュアップをお披露目。主な表情差分はドヤ顔、怒り顔、泣き顔、ハート目など。
  • 1月9日に開催された「にじばろ紅白戦」コラボに参加したのだが、このコラボメンバーに「一緒にFPSやろう」と誘われていたというましろも参加させている。
    • (FPS経験自体はあるものの)VALORANTは初心者のましろだったがコラボまでに動画などでかなり熱心に勉強していたようで、その知識を活かした初心者らしからぬプレイには奈羅花を始め参加者一同感心しきりだった。
    • ましろはLoLやOWもよくプレイしているようで、これらのタイトルでのコラボにも意欲的な様子だった。
  • 1月10日にYouTubeチャンネル登録者数40万人を達成。
  • にじさんじ共通テスト(2023年版)によると、(以下、問題の内容に関連する記述があるためネタバレ処理をしています)

    2022年下半期(7月1日~12月31日)におけるOverwatchとVALORANTのYouTubeライブ配信時間が国内ライバーの中でいずれもトップであったようである。この問題に関する補足情報としては、

    1. FPS配信が多い他のライバーはTwitchを併用することが増えてきた中、奈羅花は現時点でYouTubeのみを利用しているため、問題文の条件においては順位が高くなりやすい。
    2. 2022年のAPEX配信は大会参加が多かった上半期に集中しており、下半期は少なめ。
    3. ARKは2020年のアイランド時代は配信でのプレイも多かったが、その後2021年のエクスティンクション時代にあまりの虫系の多さにリタイア。その後は多少気になることもありつつFPSなどを優先した結果としてタッチしていない。

チャンネル登録者数&収益化情報

  • 2019年12月27日12時40分頃チャンネル登録者数が1万人に到達した。
  • 2019年12月29日21時20分頃チャンネル登録者数が2万人に到達した。
  • 2019年12月30日11時10分頃チャンネル登録者数が3万人に到達した。
  • 2020年1月8日23時50分頃チャンネル登録者数が4万人に到達した。
  • 2020年1月14日チャンネル収益化。
  • 2020年1月27日19時40分頃チャンネル登録者数が5万人に到達した。
  • 2020年3月2日3時40分頃チャンネル登録者数が6万人に到達した。
  • 2020年3月13日メンバーシップ解禁。
  • 2020年4月4日6時21分頃チャンネル登録者数が7万人に到達した。
  • 2020年5月3日23時2分頃チャンネル登録者数が8万人に到達した。
  • 2020年6月14日13時40分頃チャンネル登録者数が9万人に到達した。
  • 2020年6月30日1時46分頃チャンネル登録者数が10万人に到達した。
  • 2021年5月25日9時19分頃チャンネル登録者数が20万人に到達した。
  • 2021年10月3日22時42分頃チャンネル登録者数が25万人に到達した。
  • 2022年2月3日19時59分頃チャンネル登録者数が30万人に到達した。

キーワード

  • バブちゃん
    • 約100歳という年齢も鬼の世界ではまだまだ赤子のようなものらしく、自分のことを時折こう称する。
    • 鬼の世界での成人は1000歳らしく、また人間で言うところの乳児期が80年ほどある、というのは本人の談。
    • (前述しているが)祖父は3000歳を超えているそうだし、先輩である鬼の女王は9000歳をゆうに超えていることを考えれば納得感はある。
    • とはいえ、現在暮らしている人間界においては(年齢がほぼ額面通りに解釈されるためか)成人として扱われている。ので飲酒なども合法的に行えるが、奈羅花自身はお酒にはすごく弱い。
  • きょうだい
  • 実況者キッズ
    • こう自称するほどゲーム実況が大好き。自身の配信中に動画で見たことがあるシチュエーションに出くわすと、動画で得た知識を教えてくれたりもする。
    • 国内外を問わず幅広く見ているようで、どうも口が悪い系の実況者が特に好きなよう。
    • CRカップ出場などをきっかけとして、自身もゲーム実況者や競技シーンの選手とチームを組んだりコラボする機会にも恵まれるようになった。
  • 最強
    • 負けず嫌いで、特にゲームにおいては勝利へのこだわりが強いこともあってか、大会等に参加した際の配信タイトルには「最強」「勝つ」といった単語を使いがち。
    • 普段のゲーム配信でも、満足行くプレイができた際には「奈羅花最強! 奈羅花最強!」と喜ぶこともしばしば。
    • ここでいう姫とは、オンラインゲームにおける「姫プレイ」のこと。
    • (鬼神結成時など)妙に姫になりたがるフシがあるのだが、その昔、他の女性プレイヤーはチヤホヤされるのに自分は全くそういう扱いをされず、あげく「お前をキャリーしたがる男なんかいねえよ」とまで言われたのが遠因としてあるらしい。
    • APEX配信中まれに姫になりきってのプレイを行うが、ほぼ確実に化けの皮が剥がれて終わる。
    • だるまいずごっど「最近多いなあ……そういう(謎に守ってもらいたがる)タイプのエイムゴリラの女の子」
  • FPS
    • もっぱら対戦型のものを遊ぶ。APEX(詳細は後述)やOverwatch、VALORANTなどは配信でもプレイしており、そのほかにはAVA(Alliance of Valiant Arms)などのプレイヤーでもあったようだ。
      • 配信外ではタルコフ(Escape from Tarkov)もプレイし始めたようだが「タルコフ有識者が見たら卒倒しそうな遊び方をしている」らしい。その後、ワイプ直後のタイミングなどで配信でもプレイするようになったが、2022年12月29日時点でプレイ時間が2000時間を超えていた
      • 一時期は配信外でVALORANTにどっぷりだったようである。ただAPEXとゲーム性が違いすぎて、VALORANTをやっていた時期はAPEXが下手になり、APEXに復帰するとVALORANTの腕前が露骨に下がってしまうのが悩みのタネ。
    • 配信内での雑談中にFPS談義になると、2000時間はゆうにプレイしているというOverwatchを推すこともしばしば。最新作Overwatch2のリリース前は、リリースを楽しみにしているのに延期に次ぐ延期で若干悲しみを背負ったりもしていた。
    • FPSの競技シーンも大好きで、配信でもしばしばプロチームや選手について語ってくれる。プロの大会が配信される時にはTwitterなどで応援することも多い。
  • APEX
    • プレイし始めたのはデビューしたあたりの時期で、当初は配信外で黛灰神田笑一らとプレイしていた(そして初心者なので当時はおんぶにだっこだった)そう。
    • 配信でプレイし始めたのはシーズン4からで、シーズン5にはほぼソロでダイヤランクに到達。その後は目の治療などもあってシーズン6はプレイできず、シーズン7の終盤から復帰している。
    • 最高到達ランクはダイヤモンド1。この時もう少しでマスタータッチできそうな所まで行った事もあってか「実質マスター」と評されることもあるが、当人としてはちゃんとダイヤ1として扱ってほしいようである。
    • 配信内で獲得した主なバッジ*39ジブラルタルブラッドハウンドでのダブルハンマー、レイスとバンガロールクリプトヒューズおよびマッドマギーでの縦ハンマー。また、配信外ながら爪痕をレイスで、ダブルハンマーをレイスとホライゾンとオクタンパスファインダーおよびマッドマギーの5キャラで獲得している。(配信で使わない)プライベートのアカウントではローバでダブルハンマーを取っているようである。
    • 使用キャラに関してはチームに必要なものを選択することが多くわりと流動的だが、基本的には前~中衛を張れるキャラを好む。大会ではチームメンバーとの兼ね合いでジブラルタルを持つこともあるが、十中八九「やっぱり前衛キャラのほうが向いてる」と言われるよう。一方で、実装からしばらく弱キャラとして名を馳せていたヒューズの数少ない強みである「グレネードの扱いが得意」という点を活かしたプレイングが見られたこともあってか、ヒューズに関しては「2000年に一度の逸材」と評されたこともあるほどだが、当人いわく「ヒューズとはビジネス上の付き合い」。
    • 獲得バッジや環境・設定など、配信中によく聞かれる事についてはAPEX配信の概要欄にも記載しているため、一度は目を通してみよう。
  • 一般FPS小娘
    • FPSの外部大会等に参加する機会も増え、その際に自身の実力を高く評価してもらえることもしばしばある一方で、特に現役プロや元プロを始めとする実力者たちがあふれかえるこういった場において自分は「ただのFPS好きの小娘」でしかない、という自戒(?)の言葉。
  • 人狼
    • プレイ歴が長いゲームジャンルのひとつ。
    • 通常の人狼ゲームにおける得意役職は占い師と狂人。「にじさんじ若手人狼」でもそのプレイスキルを存分に発揮していた。
    • 人狼系ゲームである『Among Us』ではクルー陣営が得意で、コラボ配信でプレイする際もその考察・議論力には定評がある。
      • 一方で「他のクルーを殺す、というクルーからすると矛盾した行動を取らないといけない」ゆえにインポスターは苦手だそう。やはり人狼系を得意とする神田笑一などと遊ぶと、あっという間に嘘がバレてしまうという。
  • あんさんぶるスターズ!!
    • ライバーになってからハマった作品。
    • そのハマりっぷりは凄まじく、推しの(ゲーム内)イベントとなればランキング上位を目指して走りまくり、ライブにも可能であれば現地参戦、痛バッグ作成のため缶バッジはボックス単位で大量購入、あんスタ仲間のライバーとはグッズ交換をし、そうでないライバーにも機会があれば布教を欠かさない

名言や迷言・口癖など

  • 「こんにゃらら~」
    • 挨拶の言葉。配信の冒頭で言う以外にも、FPSなどで出会い頭の敵に攻撃を仕掛けながら言ったりもする。アイサツは実際大事。
    • YouTubeチャンネル概要欄では「こんならら~!」になっている。
    • にじさんじスプラトゥーン大会でのプレイヤー名もこれだったため、実況(司会)や相手チームから「こんにゃらら」と呼ばれることが多かった。
    • プロゲーマーやストリーマーなど、Vtuber界隈以外の人とのコラボ配信では(なんか恥ずかしいので)あまり使わないようにしているらしい。が、APEXなど他のゲームでもプレイヤー名として使うことがあり、外部大会への出場などをきっかけとしてVtuber界隈外の人たちにもいつの間にやら認知されるようになってきた。
      • APEXで「こんにゃらら~」をプレイヤー名として使うようになった理由が「こんな名前のやつに倒されたらよほど悔しいだろうから」というのが実に奈羅花らしい。
    • 今ではすっかり奈羅花の代名詞的な台詞となっており、奈羅花に対して他のライバーなど知り合いが使うことも。「こんにゃららする」と動詞化して使われることもあるが、動詞としての意味合いはその場のノリ次第。
  • 「おはにゃら」
    • 朝の挨拶はこっち。(夜型なので)使用頻度は少なめ。
  • 「おつにゃら」
    • 配信をシメるときの挨拶。その時のテンションによって「おつにゃら~」や「おつにゃら!」といった感じに変化を見せる。
  • 「にゃらにゃらにゃら」
    • 鳴き声のような何か。自身のTwitterにて時折こうツイートしている様が見られる。生存報告的な意味合いで使われるケースが多いか。
  • 「いいこ」「いいこいいこ」
  • 「えらい!」
  • 「なんなん!?」
  • 「よいしょ」
    • 掛け声的になかなか頻繁に使う。「よいしょ、よいしょ」と連呼したり、「ういしょ」「おいしょ」と聞こえたりすることもある。
  • 「バカ野郎ォォォォ!」
    • 主に自分が簡単なミスをしてしまったときに飛び出る。
  • 「にんにん!」
    • APEXでレイスの「虚空へ」を使う際の口癖。というかむしろ、言わないとにんにん警察が湧いてくる。が、最近はあまり湧かない。
  • 「てってれーん♪」
    • セルフ効果音その1。
  • 「デデドン!」
    • セルフ効果音その2。
  • 「うん!」「ん!」
    • 相槌。特にCRカップの練習・カスタム配信において、チームメイトとの会話中に頻発していた。
  • 「だーいじょうぶ、だいじょうぶ」
    • FPSをチームでプレイしているときなどで味方を落ち着かせるために言うことがある、どことなくママみを感じさせるセリフ。
  • 「まかして!」「まかしてほしい」
    • 誰かに何かを頼まれて、それに自信がある時によく言うセリフ。上手くいくかはその時次第。
    • 逆に、なにか上手くいって自信にあふれている時にも言う。
  • 「ちゅっ」「ちゅっちゅ」
    • ライバー、リスナーを問わず、女性には色目を使いがち。
  • 「あいー」
    • FPSで敵を倒した際に(無意識的に)言うことが多い。
  • 「後方阿吽面」
  • 「我獄卒ぞ」
    • 初配信より。
  • 精神統一のためにエゴサするわ。マシュマロ食べきっちゃったから
  • オタクは黙ってスパチャ
    • 竜胆尊の奈羅花お絵描き配信にスパチャしていた事をコメ欄に突っ込まれての台詞。なおこのスパチャのためにコンビニに走ったらしい。
  • メタンモ!
  • やっぱり勝つのって楽しいね。負けてくれてありがと人間ちゃん
  • 「負けって言葉が世界で一番嫌い!」
    • くそ負けず嫌いの鬼。その上本人は勝負事が大好き。特に大好きなのは画面先の相手が悔しがるような一方的なプレイを決めること。「ねえどんな気持ち?」
  • 「運営さん! 私はこんにゃららーでしょー!!」
    • ハッピーアワーに出演した際の発言。
  • 「なんだか奈羅花」
    • 本人の言葉ではなく、にじさんじARK最終決戦の直前に配信されたにじARKニュース内で付けられた二つ名(?)。語呂がよく本人も気に入ってしまった模様。ちなみに、この二つ名を考えたのはシェリン・バーガンディである。
  • サイコパスファインダー
    • APEX配信より。実際パスファインダーってサイコパスだけどね。
    • 「パスファインダー使いはプレイヤーもサイコパス説」を提唱している。
  • 「奈羅花は鬼であり天使である」
    • 周知の事実。
  • 「何時までやる?疲れるまでやるよ~ そして疲れ取れてからまたやる。」
    • 深夜APEX配信より。FPS配信における体力はまさに獄卒。
  • こんな嬉しいんだ、勝つの……
  • 「ボケカスバカは挨拶!」
  • 奈羅花はね、人間ちゃんたちにむかつくこともありますが基本的に感謝してます。むかつくしウゼーなって思うときもある、モチロンね。奈羅花だって心がありますので。嫌だな、って思うときもあるけどあるけど基本的にみんなのこと大好きですし、好きじゃなかったらエゴサとかしないからね。今後とも口うるさい奈羅花ですけどもよろしくお願いいたします。
    • 半年記念枠のラストにて。ぜひ聞きましょう。
  • 女性って良いですよね……(中略)おっぱいって偉大だなって思っていて……そう思いませんか?
  • オーバーウォッチは良いぞオーバーウォッチは良いぞ(中略)オーバーウォッチは良いぞ神ゲーだぞ
    • アッハイ。
  • 巻いてんじゃねえよマジで!
    • V最協決定戦S4第2試合終盤。満身創痍の状態にあっても指示を飛ばしつつ前に進み、椎名ワットソンの手当で復活した奈羅花ヴァルキリー。リング最終収縮完了(ゲームオーバー)が迫る中、成瀬クリプトの援護を受け、断崖絶壁上で迎え撃つ最後の敵チーム「しらんでぇ」に向かって飛翔。敵IGL兼レイスの白雪レイドを仕留めて啖呵を切った。これぞ「破壊姫」の真骨頂。
  • ……当たんないかこれ
    • 第9回CRカップのチーム顔合わせをきっかけに始まった突発カスタムでの出来事。他チームの様子をクリプトのドローンで上空から観察していたところ、操作ミスでEMPを誤使用。あわててドローンを降下させるも誰にも当たらず、それを誤魔化すかのようにつぶやいたのがこのセリフ。しかし、そばで見ていたそらるさんには速攻でバレてしまい、その後も事あるごとに擦られ、果てはチーム名に使われる*40ほど擦られた。

参加しているユニット一覧

「コラボ一覧」にある参加ユニット

人数コラボ名詳細メンバー
3ONIPANDA笹木咲, ラトナ・プティ, 奈羅花
4#お前もう船降りなイカ?桜凛月, 葉山舞鈴, 奈羅花, 甲斐田晴
3こなちーず勇気ちひろ, 奈羅花, 小森めと
5JuvveL(ジュエル)月ノ美兎, 夕陽リリ, 本間ひまわり, 竜胆尊, 奈羅花
4チーム321(さつい)郡道美玲, 加賀美ハヤト, フミ, 奈羅花
3チームNARAKA葛葉, 不破湊, 奈羅花
2ちぐにゃら奈羅花, 西園チグサ
4頭部に自信アリ本間ひまわり, 遠北千南, ベルモンド・バンデラス, 奈羅花
4にじ色インク神田笑一, 瀬戸美夜子, 黛灰, 奈羅花
10にじヴァロ女子夕陽リリ, 森中花咲, 本間ひまわり, 魔界ノりりむ, 町田ちま, アルス・アルマル, 天宮こころ, ラトナ・プティ, 奈羅花, 西園チグサ
不定にじさんじOW(オーバーウォッチ), 本間ひまわり, 葛葉, 神田笑一, 三枝明那, 黛灰, アルス・アルマル, 天宮こころ, ラトナ・プティ, 奈羅花, 甲斐田晴, 塔綾絲
4にじさんじ乙女ゲーム製作委員会緑仙, ニュイ・ソシエール, 葉加瀬冬雪, 奈羅花
不定にじさんじラジオ体操部渋谷ハジメ, える, 勇気ちひろ, 伏見ガク, 剣持刀也, , 笹木咲, 椎名唯華, ドーラ, 轟京子, シスター・クレア, 花畑チャイカ, 鈴木勝, 緑仙, 鷹宮リオン, 舞元啓介, でびでび・でびる, 桜凛月, ジョー・力一, ベルモンド・バンデラス, 童田明治, 小野町春香, 戌亥とこ, 三枝明那, 雪城眞尋, レヴィ・エリファ, 葉加瀬冬雪, 加賀美ハヤト, 夜見れな, 黛灰, アルス・アルマル, 相羽ういは?, 天宮こころ, エリー・コニファー, ラトナ・プティ, 早瀬走, 健屋花那, フミ, 星川サラ, えま★おうがすと, ルイス・キャミー, 不破湊, 白雪巴, グウェル・オス・ガール, 奈羅花, 来栖夏芽, フレン・E・ルスタリオ, メリッサ・キンレンカ, イブラヒム, 長尾景, 弦月藤士郎, 甲斐田晴, 北小路ヒスイ, 西園チグサ, アクシア・クローネ, ローレン・イロアス, レオス・ヴィンセント, オリバー・エバンス, レイン・パターソン, 海妹四葉, 風楽奏斗, 渡会雲雀, 四季凪アキラ, セラフ・ダズルガーデン, Taka Radjiman, ZEA Cornelia, Riksa Dhirendra, Nara Haramaung, Layla Alstroemeria, Bonnivier Pranaja, Derem Kado, Xia Ekavira, Mika Melatika, ソ・ナギ, オ・ジユ, セフィナ, ハ・ユン, ナ・セラ, Elira Pendora, Pomu Rainpuff, Selen Tatsuki, Petra Gurin, Enna Alouette, Reimu Endou, Millie Parfait, Luca Kaneshiro, Shu Yamino, Yugo Asuma, Sonny Brisko, Uki Violeta, Aia Amare, あばだんご
3にゃはは!加賀美ハヤト, 奈羅花, リュ・ハリ
5にょんにょんぴーく笹木咲, 不破湊, 奈羅花, 長尾景, 北小路ヒスイ
3脳筋卍女子部奈羅花, 西園チグサ, ヌン・ボラ
6花ふわリリック夕陽リリ, 竜胆尊, 夢追翔, エリー・コニファー, 不破湊, 奈羅花
4蛮族海賊団奈羅花, 七海, ソ・ナギ, ヌン・ボラ
3本日の主役椎名唯華, 成瀬鳴, 奈羅花
3まななつましろ, 奈羅花, 来栖夏芽
12ヨルミナティ椎名唯華, 緑仙, 神田笑一, 鷹宮リオン, 郡道美玲, 葉山舞鈴, 夜見れな, 天宮こころ, シェリン・バーガンディ, ルイス・キャミー, 魔使マオ, 奈羅花
4楽園のにゃんにゃらカフェ鈴谷アキ, 奈羅花, 西園チグサ, 風楽奏斗
3ラフメイカー三枝明那, 不破湊, 奈羅花
7猟友会伏見ガク, , 本間ひまわり, 緑仙, 夜見れな, 魔使マオ, 奈羅花
9レインボール高校(パワプロアプリ)*41笹木咲, 魔界ノりりむ, 椎名唯華, 舞元啓介, でびでび・でびる, 小野町春香, ニュイ・ソシエール, 夜見れな, 奈羅花

その他参加ユニット

  • 鬼神
    • ユニットメンバー:だるまいずごっどありさか
    • 『Crazy Raccoon Cup APEX部門 第4回』出場時のチームメイトで、そこからコラボユニットとして発展。正式なチーム名は「卍Ψ鬼†神Ψ卍」だが、コラボ名としては分かりやすく「鬼神」と書くことがほとんど。
    • 獄卒である奈羅花とありさかの鬼の面を付けたアバターから「鬼」、だるまいずごっどの名前から「神」で「鬼神」。しかし、後にありさかのアバターが鬼の面を外したものに変わったため「これから『鬼神“人”』になるんかな」とツッコむ。
  • OW女子部*42

主な関連人物

にじさんじライバー

  • 来栖夏芽来栖夏芽
    • 同期「まななつ」のひとり。なちゅめ改めぽちゅめ。彼女のメンバーシップにも入っているらしい。
      • 正式なコラボ名ではないが、リスナーからは夏芽と奈羅花のコンビを「ならなつ」と呼ばれることも。
    • 初対面の印象は「陽気なおねーちゃん」だった。
    • 奈羅花の初配信時のバックや一部のボイス台本は夏芽作であり、ぽちゅなところはぽちゅだけど優秀なところは凄く優秀とのこと。
    • 夏芽はライバーとしてデビューするまでゲームをあまりしたことがなかったため、奈羅花とましろの二人にゲームで遅れを取ることが多く、二人を越えることを目標にがんばってるとのこと。
      • 後に、マインクラフトに関しては夏芽のほうが奈羅花のことを世話する姿も見られるようになった。
  • 天宮こころ天宮こころ
    • 先輩。
    • ヨルミナティ陣営として参戦することになったARKが配信上での初顔合わせ。その後はApexなどのゲームでコラボをしたり、大会企画では対戦相手になることも。
    • 一時期、奈羅花の側から熱烈なアプローチを続けていたが、当の本人からは軽くあしらわれることがしばしばだった。
    • そんな天宮からの奈羅花評は「人生10回分のオタク人生を歩んできてる」「どうやって人生送ったらそんなオタクできるんかわからん」というほどの「オタクエリート」。
  • ラトナ・プティラトナ・プティ
    • 先輩。
    • 『Overwatch』仲間のひとりであり配信でOWコラボすることもしばしばだが、配信外でも一緒にプレイしているようである。
    • 「第3回VTuber最協決定戦」ではチームONIPANDAとして笹木咲と3人でチームを組み出場。
      • 後に「にじさんじユニット歌謡祭」にもこの3人で出演。
    • 「第3回マリカにじさんじ杯」では予選で同じ組として戦うが、共に予選通過を果たした。クッパキャッスルにおける成瀬鳴との3人による青コウラを巡る駆け引きは大会名場面のひとつ。
    • 彼女の3Dお披露目配信では竜胆尊と共に通話で出演し、寄せ書きへのメッセージも書いている。配信で歌った曲のコールも送る予定だったようだが、収録したPCの故障によりデータを送れず、コールには参加できなかった。
  • 郡道美玲郡道美玲
    • (ちょっと性的な目で見ている)先輩。
    • にじさんじスプラトゥーン大会」ではチームメイトとして共に優勝を勝ち取り、一方で「にじさんじ最強雀士決定戦」や「新春!にじさんじ麻雀杯2021」では予選で同じ卓を囲むライバルとして戦った。
    • APEXの外部大会『KAGAYAKI』杯ではカワセとチームを組んで出場したが、その際は練習配信などでカワセに対しラインを全く気にしないぶっ飛んだ発言を頻発する郡道へのブレーキ役になったり、はたまた一緒に悪ノリしてカワセをイジったりしていた。
    • チームメイトや同卓のメンツとは大会だけにとどまらず後日同じメンバーでコラボを行うこともあり、その際に配信を引っ張っていってくれる様はまさに先生。
  • 本間ひまわり本間ひまわり
    • (イラストをPCの壁紙にするほど大好きな)先輩。メンバーシップにも入っている。
    • 「AVAでFPSを始めたOverwatchガチ勢」という共通点もあってか気が合い、ゲーム大会企画やARKなどで共闘する機会にも恵まれ、ついにはアイドル系コラボユニットJuvveLを組むに至る。
  • 笹木咲笹木咲
    • (イラストをPCの壁紙にするほど大好きなもうひとりの)先輩。メンバーシップにも入っている。
    • 「紅白対抗スーパーマリオ10時間リレー」で同じ紅組だったほか、「第3回VTuber最協決定戦」ではチームONIPANDAとしてラトナ・プティと3人でチームを組む。また、「レバガチャ爆ヶ原」では同じ西軍の大将であった笹木の勝利のために尽力した。
      • 前述しているが、後に「にじさんじユニット歌謡祭」にもONIPANDAの3人で出演している。
    • 当初は「笹木さん」と呼んでいたが、VTuber最協決定戦の練習中には不意に「咲ちゃん」と呼んでしまい、恥ずかしさからテンパってしまったこともあったとか。
      • 現在はいちファンとして、またライバーとしても「咲ちゃん」と呼ぶようになっている。
    • 「にじばろカスタム」でチームメイトになった際は、ジャンプピークを覚えようと必死に跳ねる姿を見て限界化したり、初心者に無理に覚えさせようとするとパンクするからと当初は止めていた空爆を自主的に覚えてきた努力に感動したりしていた。
  • 椎名唯華椎名唯華
    • 先輩。
    • コラボも何度かあるが、一番大きいのはやはりチームメイトとして出場した「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season4」であろうか(詳細なエピソードについては前述)。
    • そんな椎名からの奈羅花評は「距離感がいい」「めっちゃゲラやから常に笑ってる」「切り抜き見るけど、結構ギリギリ攻めてておもろい」。
  • 葛葉葛葉
    • 先輩。
    • にじさんじ内外を問わずゲーム大会でライバル関係になることは多かったものの、長らく直接絡む機会は少なかった。しかし、不破湊との3人で案件配信を行って以降、徐々にコラボ等で絡む機会が増えてきている。
      • FPSの大会などを通してお互いの実力は認め合いつつも、コラボで直接絡むとイジり合いになりがち。
    • ちなみに、奈羅花はサーニャについて「女性Vtuber最強のビジュアル」というほど高く評価しているようである。
  • 緑仙緑仙
    • 先輩。
    • デビュー間もないころ、緑仙企画による「存在しないアニメの声優オーディション」に参加。この時は音声データを提出して参加する企画だったため、配信内での直接の絡みは無かった。
    • ARKではヨルミナティ陣営として共闘し、後に2人ともにより猟友会へと引き抜かれる。アイランドマップでは夜見れならと共に2度の大戦を戦い抜いた戦友のような関係だった。
    • その後、緑仙が企画した「にじさんじ乙女ゲーム制作委員会」に熱意担当として参加。葉加瀬冬雪ニュイ・ソシエールを含めた委員会メンバー4人でのオフコラボも行っている。
  • 三枝明那三枝明那
    • 先輩。
    • 前述しているが、兄が大ファンということもあって何かと話に上がりがち。本人とのコラボ回数自体はそれほど多くないが『Among Us』でコラボした際はそのプレイングに感心していた。
    • 「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season3」ではチームラフメイカーとして不破湊と共にチームを組み出場したが、チーム練習配信の様子などもしっかり兄に監視見られていた。
  • 不破湊不破湊
    • 先輩。
    • スプラトゥーン2の外部大会へ出場するにあたっての練習配信が配信上での初絡みだが、このとき「声がかわいい」と気に入られていた。*43が、対戦中に粘着しすぎて奈羅花本人にはちょっと嫌がられる。
      • エピソードの項目にも書いているが、このときのなんやかんやは約1年後に黛灰が書いた物語のネタとして拾われることに。
    • その後は人狼系企画で一緒になったり、「にじさんじスプラトゥーン大会」で再び練習相手になってもらったり、「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season3」でチームラフメイカーとして三枝明那と共にチームを組み出場したり。他にはボイス台本を書いたことも。また、案件配信を共に行った葛葉とはAPEXでも何度かコラボしている。
  • 甲斐田晴甲斐田晴
    • 後輩。
    • 『Overwatch』仲間のひとりであり、実際にOverwatchで(他のOW好きライバーと共に)コラボをしたことも。
    • オタクとして波長が合うようで、エピソードの項目にあるエロゲ話の他にも、コラボ配信中にOverwatchやゲーミングデバイスの話で盛り上がったりもしている。
    • マインクラフトでは、久々に再開し新規ワールドへ進出しようとする奈羅花に各所を案内してあげたり、拠点の建設予定地が決まってからは(ネザーが怖く作業ができない彼女に代わって)ネザーゲートを整備してあげたり資材をプレゼントしたりと、何かと世話を焼いてくれる都合のいい男頼もしい存在。
      • 「にじPEX」本戦では(奈羅花を含め)様々なライバーの個人視点配信に湧きまくっていたスパムを消して回ってくれたりと、実際かなりいいヤツである。
    • 「第3回にじスプラ大会」ではチーム#お前もう船降りなイカ?として桜凛月葉山舞鈴と共に出場。
  • 西園チグサ西園チグサ
    • 後輩。コラボ名は「ちぐにゃら」。
    • こちらもオタクとして波長が合うようで、西園のデビュー後間もない頃からTwitter上での交流はしばしばあったが、配信上でのコラボは2021年2月の「いち女パッション人狼」が初めて*44だった。その後、ARKで初のサシコラボを行い、この時にコラボ名も決定。
    • 西園もAPEXの外部大会への出場機会が多く、同じ大会にそれぞれ別のチームメンバーとして参加することも。
    • 一方「NIJISANJI APEX Party with DETONATOR」ではチーム脳筋卍女子部としてヌン・ボラと共にチームを組み出場、「VALORANT GIRLS PARTY(VGP)」でもにじさんじからのゲスト枠として参加し同じチームになっている。
      • VGP参加時にはほぼVALORANT初心者だった西園にキルジョイを教え、その後「にじばろカスタム」に参加した時の彼女の成長ぶりには大いに感心していた。
  • ローレン・イロアスローレン・イロアス
    • 後輩。
    • 多人数コラボなどでの絡みもあったが、「第2回CRカップ VALORANT」でチームメイトになって以降、本格的に絡むように。
      • CRカップでは練習や二次会を通してお互いにイジり合う関係になっていくが、チームリーダーとして気負い気味だったローレンを気遣う様も見られた。また、二次会での『Overwatch』はお互いにノリノリでプレイしていた。
    • サンリオコラボでローレンの担当がシナモロールだったことを知り「シナモン好きなのあざとすぎるだろ!?」ツッコむ。
  • ヌン・ボラヌン・ボラ
    • デビュー時期的には後輩にあたる、NIJISANJI KR所属ライバー。
    • 第4回CRカップにライバルチーム同士ではあったが共に出場。この時の縁もあって、後日チーム鬼神のメンバーとともに「海賊バトロワ」こと『Blazing Sails』で初コラボ。
    • 「NIJISANJI APEX Party with DETONATOR」ではチーム脳筋卍女子部として西園チグサと共にチームを組み出場。
    • 彼女も『Overwatch』に明るいFPSプレイヤーであり、同作でのコラボも行っているが「(同じチームだと)本当にやりやすい」と感心することしきりだった。
    • 彼女の卒業後もLINE等でのやりとりは続けているという。

なんかこの項目、OW絡みのライバー多くない……?

にじさんじ外の方々

  • 橘ひなの
    • ぶいすぽっ!所属のVtuber。
    • 『第6回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』でカワセと共にチームを組んで出場したが、初顔合わせの時点で趣味やオタク遍歴の話題などで大いに意気投合。あまりにも趣味が合いすぎる(うえに同担拒否である奈羅花の地雷も踏まない)せいで、お互いに昔からの友人だったのではと錯覚するほどだった。
    • 大会後も交流は続いており、通話参加した橘の誕生日凸待ちなどで相変わらずの仲の良さが伺える。ともにプレイ歴の長い『Overwatch』でも相性バッチリ。
  • だるまいずごっどありさか
    • 共にCrazy Raccoon所属のストリーマー。元はフォートナイトのプロでもある。
      • この2人はコンビで活動することも多く、ファンからは「だるさか」と呼ばれることもしばしば。
      • 奈羅花はありさかのことを「ありぴ」と呼ぶことが多いが、これは元々ありさかが「ありP(ありさかプロ)」と呼ばれていたのを奈羅花が「ありぴ」と空耳したことが由来。
    • 2021年3月14日開催の『Crazy Raccoon Cup APEX部門 第4回』へチーム「卍Ψ鬼†神Ψ卍」として共に出場することになったが、だるまとありさかのノリの良さもあって初顔合わせの段階から意気投合。大会までの約2週間のあいだ終始トリオ漫才な状態が続き、大会本番でもそのノリが続いたが、気が付けば総合5位という好成績を収めていた。
    • 大会終了後もしばしばAPEXなどでコラボを続けており、そのノリの良さはいまだ健在。コラボでは奈羅花がだるまにイジり倒される(そしてそこにありさかが乗っかる)という流れが定番であるが、一方で内田真礼好きのだるまから『創傷イノセンス』の歌ってみた動画を激賞されてもいる。
    • エピソードの項目でも書いているがこの2人との出会いは奈羅花にとって大きなターニングポイントともなったようで、後に「だるさかと出会ってなかったら、にじさんじを辞めていたかも」という旨の発言が飛び出すほど。
    • FPSに限らずどんなゲームでもこなす2人であるが、人狼系ゲーム『Among Us』に関してだけは(奈羅花いわく)「ウソを付くのが下手すぎる」せいでインポスターになると速攻でバレてしまう。
    • 実は2人のメンバーシップにも入っている……というのはここだけの話。
  • カワセ
    • Crazy Raccoon所属のストリーマー。元はApex Legendのプロでもある。
    • CRカップ初出場時のライバルチームにおりマッチ中にやりあったり、後日鬼神メンバーでランクマッチをやっていた際にたまたま出くわしたりと、当初は(チーム鬼神にとっての)ライバル的な関係性だった。
    • 後に『KAGAYAKI杯』や『第6回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』でチームメイトとして共に戦い、『VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season3』および『Season4』ではチームのコーチングをしてもらっている。
      • 特に第6回CRカップは奈羅花がスケジュールの関係でカスタム練習に満足に参加できなさそうだから、と当初出場を断っていたのを「それでも構わないから」とのカワセの熱意によりチームを組んだという経緯がある。
    • 大会で関わることが多いゆえか、APEXでは師弟のような間柄にもなってきている。
    • 女性2人とチームを組むとやたらイジり倒される傾向にあるが、それは奈羅花も例外ではなく、郡道美玲とチームを組んだKAGAYAKI杯でも、橘ひなのとチームを組んだ第6回CRカップでも何かとイジられていた。
    • 奈羅花いわく「カワセくんは弟みたいな人。にじさんじで言うなら甲斐田枠」。
  • ソバルト
    • 『Battlefield』シリーズをこよなく愛するストリーマー。RUSTのストリーマー専用サーバーの立ち上げにも関わっている。
    • 『第7回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』でチームメイトになったことをきっかけに、その後もしばしばコラボやイベントに誘ってくれるなど何かと気にかけてくれている。

ゲーム大会等参加歴

にじさんじ内外を問わず、ゲーム大会やそれに準ずる企画・イベントへの参加歴。チームメイト等は原則敬称略で記載しています。

2020年

※参加予定だったにじさんじ大乱闘 (2020/08/09) は一身上の都合により欠場。

2021年

※参加予定だったにじさんじバーチャルパチンコ大会 (2021/07/03,04) は体調不良により欠場。

2022年

  • 第1回にじさんじなわとび大会 (2022/01/03公開)
    • 成績:16位タイ(8回)
    • 縄跳びで二重跳びを連続して飛べた回数を競う企画。
  • 第8回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends (2022/01/16)
    • チーム名:奈魔禿
    • チームメイト:Ras、わいわい
    • 成績:総合2位
  • 第2回 Crazy Raccoon Cup VALORANT (2022/02/12,13)
    • チーム名:反省紀パイドリオン
    • チームメイト:ローレン・イロアス、ありけん、k4sen、Kamito
    • コーチ:rion
    • 成績:7位
  • 第三回えぺまつり本戦 (2022/02/23)
    • チーム名:こなちーず
    • チームメイト:勇気ちひろ、小森めと
    • 成績:総合15位
  • にじさんじVALORANTカスタム (2022/02/27)
  • VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season4 (2022/04/17)
    • チーム名:本日の主役
    • チームメイト:椎名唯華成瀬鳴
    • コーチ:カワセ
    • 成績:総合3位
  • えぺまつり外伝S (2022/05/15)
    • チームメイト:L1ng、りんしゃんつかい
    • 成績:総合4位
  • Crazy Raccoon Cup / Fall Guys & Golf it (2022/06/04)
    • チーム名:空虫花火 ~今の当たんないか~
    • チームメイト:カワセ、そらる
    • ※元々は『第9回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』として開催予定だったが、APEXの不具合により使用タイトルおよびイベント名を変更して開催。
  • APEXにじさんじカスタム (2022/06/04)
  • VCR STREAMERS RUST (2022/06/16,18,19)
    • チームメイト:だるまいずごっど、BobSappAim、ふらんしすこ、ラトナ・プティ、SqLA
    • 成績:4位
  • 第3回 Crazy Raccoon Cup VALORANT (2022/07/30,31)
    • チーム名:他力本願!
    • チームメイト:VanilLa、ありさか、Sqla、スタンミ
    • コーチ:ade
    • 成績:8位
  • KZHCUP in PUBG Day1 (2022/09/16)
  • にじさんじスプラ祭り (2022/10/16)
  • ひなーののかすたむなの (2022/10/30)
    • チーム名:ピックプール∞(インフィニティ)
    • チームメイト:ローレン・イロアス、英リサ、トナカイト、ボドカ
    • 成績:3位
  • 第4回 Crazy Raccoon Cup VALORANT (2022/11/12,13)
    • チーム名:冬はやっぱりナベンジャーズ
    • チームメイト:Jasper、ありさか、わいわい、甘城なつき
    • コーチ:GON
    • 成績:8位
  • Crazy Raccoon Cup Overwatch2 (2022/11/18)
    • チーム名:釣リーガー
    • チームメイト:Mondo、関優太、k4sen、橘ひなの
    • コーチ:ta1yo
    • 成績:4位
  • 第5回マリオカートにじさんじ杯 (2022/12/11,18)
    • 成績:予選3位通過、本戦準々決勝敗退

2023年

動画一覧

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    (最終更新日:2021-11-10 (水) 07:10:11)