ましろ

Last-modified: 2021-01-19 (火) 20:46:55
ヘロー‼︎
face.png
Icon from: いちから株式会社 にじさんじ公式メンバー一覧
主な活動場所YouTube / Twitter
ハッシュタグ配信用:#ましろとしゃべる
ファンアート:#まっしろキャンバス
ファンの呼称等ファンマーク:🧷(安全ピン)
グループタグ:#まななつ
マシュマロ
配信開始時の挨拶:ヘロー
配信終了時の挨拶:シーユー
フリーチャット:free chat
公式紹介文
進学がきっかけで都会に出てきた大学生。
フットワークが軽く、どんなことにも首を突っ込む。
最近はとあることに夢中らしいが……。

illust:---

目次

紹介

笑顔になれるよ!
【まななつ】ドレミファロンド 歌わせていただきました【ましろ/奈羅花/来栖夏芽/にじさんじ】
song:ドレミファロンド
music:40mP
mix:快晴P
illustration:奈羅花来栖夏芽
movie:ましろ来栖夏芽
タイトルロゴ:奈羅花
動物素材:ましろ
あるんだ
あの夏が飽和する。/ましろ〈歌ってみた〉
song:あの夏が飽和する。
music:カンザキイオリ
mix:快晴P
illustration/movie:△○□×

song:
music:x0o0x_
mix:快晴P
illustration/movie:△○□×
くるよ
MONSTER / ましろ〈歌ってみた〉
song:MONSTER
music:KIRA
mix:快晴P
illustration/movie:△○□×

グッズ、ボイス販売

グッズ

販売物販売期間販売状況
まななつグッズ第一弾2020年02月17日~02月27日販売終了
にじさんじモデルキャップ2020年07月10日~07月31日販売終了
まななつグッズ第二弾2020年08月01日~08月11日販売終了
にじさんじホラーグッズ20202020年08月14日~08月31日販売終了
にじさんじぷち第3弾2020年12月21日~発売中

ボイス

販売物販売期間販売状況EXの有無
春満開ボイス20202020年04月08日~04月17日、2020年10月01日~10月09日販売終了
誕生日ボイス20202020年04月27日~04月28日販売終了
GWボイス20202020年05月01日~05月11日、2020年11月06日~11月13日販売終了
あめもようボイス20202020年06月23日~06月30日、2020年11月16日~11月22日、2020年11月26日~11月30日販売終了
夏真っ盛りボイス20202020年07月22日~07月31日、2021年01月18日~01月25日再販中
怪談ボイス2020年08月25日~08月31日、2021年01月22日~01月31日再販前
お月見ボイス2020年09月17日~09月27日販売終了
一緒にお料理ボイス2020年10月13日~10月22日販売終了
ハロウィンボイス20202020年10月23日~10月31日販売終了
冬支度ボイス2020年11月20日~11月29日販売終了

プロフィール

  • 誕生日:4月27日(しにな!!)
  • 性別:男
  • 年齢:20歳
  • 身長:158cm(ヒール込みで165cm)
  • 血液型:不明(検査したことがない)*1
  • 住所:ない
  • ペット:ぱわこ(猫,種類はベンガル)
    • 初登場は2020/08/26の雑談配信
  • 専攻:心理学
  • 位置情報:きみのうしろ
  • 一人称:僕、ましろ、ましろさん
  • 夢中になっていること:心霊スポット巡り
  • イメージカラー:#1E2232*2*3
  • 機材・環境:
    • マイク:AKG C214*4

好きなもの、嫌いなもの

好きな食べ物:いちご
好きな飲み物:コーラ、赤ワイン
好きなマンガ:刃牙、HUNTER×HUNTER 、ジョジョの奇妙な冒険(1番好きなのは7部、2位は4部、3位は5部)、BLEACH、ONE PIECE、チェンソーマン等多数
好きなキャラクター:吉良吉影(ジョジョ4部)
嫌いなキャラクター:スポンジボブ
好きなアニメ:侵略!イカ娘、CLANNAD、リトルバスターズ!
好きなライトノベル:とある魔術の禁書目録

活動場所

詳しく知りたい

エピソード

  • 2019年組としては最後のデビューとなった、にじさんじの(自称)最終兵器。
  • 同期3人で「まななつ」。メンバー内ではまななつのやべーやつとして狂気枠を担当。
  • ホラーが大好物で、どちらかというとレトロなものを好む。
    • ヘッダーが若干ホラーっぽかったり、投稿された動画が明らかにホラーだったりと至る所で怖さを演出している。
    • ホラゲー実況では終始つよつよメンタルで進み、驚くことはあっても怖がることはほとんど無い。
    • ゲームスキルも高く、サクサク進んでいくためましろのホラゲー配信はホラゲーなのに怖くないと評判である。
  • ここしばらく、恐怖を感じたことがないらしい。どうも恐怖心自体が存在しないのではないかとの事。
    • なお、上記発言の直後に迫真の絶叫を披露した。やはり恐怖心が…?と思いきや、一瞬で元のテンションに戻っている。驚いたのか、怖がったのか、真実はましろのみ知る。
  • 左手にスコップを持っている。地面に突き立てたスコップの柄を握っているため、いつもの立ち絵では見えない。
  • 初配信のサムネイルは「猫天国」の文字がデカデカと表示されているという謎サムネ。(後に猫だけ消される。)
    • 初配信のサムネイルに「初配信」「はじめまして」の文字を使っていないのは、統合後デビューではましろと相羽ういは愛園愛美のみである。
    • がどちらも初配信の冒頭でマスコットを登場させたため、慌ててサムネの奇声を発する猫をマスコット代わりに使う。やばい。
  • 「心霊スポット巡り」で行きたいと挙げた場所には「廃病院」「森」などの正統派なものから「きさらぎ駅」「エリア51」といった(色々な意味で)危険な場所まで様々。ハワイやグアムという単語もあったが気にしてはいけない。
    • ちなみに、きさらぎ駅に関しては後の歌ってみたで伏線を回収している。今後他のワードも何かの伏線回収があるかも?ハワイやグアム旅行か?
  • 初配信で「生まれてから一度もママに会ったことがない」と語った。登録者10万人になったら会えるようお願いしに行くつもりらしい。
  • 初配信のマシュマロ読みにてメリーさんとの関係を問われた際、「お姉ちゃんだよ」と答える。
    • そのあと、「縺?@繧阪↓縺?k繧*5」「うしろにいるよ」というマシュマロが送られ、配信終了間際では後ろにネコが。つまり...??
  • 驚いた声がドナルドダックに似ている。
  • 2019年の大晦日にDARKSOULSのRTAを配信。元ダクソガチ勢ということもあり、解説を挟みながらキレのあるプレイを随所で見せるも、想定外の事態で悲鳴がヘニョる、同じショートカットに何度も挑戦し滑落死する、煽りプレイの直後にしょうもない死に方をしてフラグを回収する等いわゆる「ダクソ芸人」っぷりも惜しみなく披露。Twitterでの宣言通り2時間(ゲーム内記録2時間6分8秒)でクリアする見所満載なRTA配信となった。
  • 成人式は高校の制服で出た。
  • 「WTFしか喋れない」というタイトルで、Plug and Playというゲームをプレイする(奇声を放つ?)動画を投稿した。ゲシュタルト崩壊注意
  • Twitterについては、ツイートを配信や動画と同じくらい「作品」だと思っているためツイートに慎重になっているらしい。
    「あと、ツイート少ないキャラっていうのもなんか……ちょっとかっこいいじゃん?」物は言いよう。
    事実、デビューから一年経った2020年12月下旬時点での総ツイート数は約440という異例の少なさである。
    • ちなみに、同期である奈羅花の同時期の総ツイート数は10300弱。その差、およそ23倍。
    • 現役にじさんじライバーの中では、(実質的に活動休止状態である)語部紡を除けば最もツイートの少ないライバーである。
    • あまりにもTwitterを使わないせいで、もうツイートすること自体が恥ずかしくなってきたらしい。
    • Twitterの開かなすぎで定期的にアカウントが凍結しかける。またそれに伴い、頻繁にいいね欄が消失している。
  • 2回目のまななつマイクラコラボにてアンパンマンガチ勢 であることを明かし、アンパンマン最強ランキングについて語った。
    アーカイブのコメント欄に寄せられたアンパンマンに関する質問にも答えられていることからかなりのガチ勢であることが窺える。
  • 2020年3月20日より「どうぶつの森シリーズガチ勢」を名乗り、ホラーな島作りを開始。
    • その発展ぶりは凄まじく、時間旅行に抵抗がなければ必見。
    • 同年4月24日のどうぶつの森のアップデートで美術品の要素が追加されたため、美術品コンプRTAと称してアップデート初日に美術品を全て集めた*8
  • 苺パフェを食べに毎日喫茶店に通っているらしい。
  • 大学生だが一軒家に一人暮らしをしている。
    • 廃墟と勘違いされかねないほどボロボロ、冬場になると一階の室温が外気温とほぼ同じになるらしい。壁は剥がれ落ち、屋根のパーツが足りていない模様。「風呂をリフォームしないと階段が抜ける」と工事担当者に言われる。
    • 2階には配信用の部屋と使っていない空き部屋があるが、最近空き部屋から謎の物音が頻繁に聞こえるようになった。
    • 最近は風呂に入っていたら誰もいないはずなのに5回ノックが鳴ったらしい。
    • 家の至る所に穴が開いているため、かなりの頻度で虫が湧く。虫自体はあまり苦にならないようだが、流石に頻度が多く鬱陶しいのでバルサンを焚こうかと思案する。
    • 配信中に素手で蛾を潰し、蛾は潰すと鱗粉が手につくのでウェットティッシュを机に常備しておくといい、という謎の生活の知恵を披露する。
    • 常に身につけているネックレスがあるそうだが、あるときベッドで眼を覚ますと、ネックレスのチェーンにカマドウマが絡まっていたことがある。
    • ゴキブリも素手で触れるほど虫には慣れているが、バッタだけは苦手だという。
      • バルサンは後日実行されたため、現在は虫に悩まされることは無くなったようだ。
    • さらにオバケも出る
    • 机の上に飲み終わったワインの瓶や消費期限切れの食べ物が散乱している。また、片付けていないため、立ち座りの度にビニール袋の音が配信に乗る。家の過度な老朽化に加え、本人の片付け習慣のなさ(当人はこれでも片付けしているらしいが、翌日には元に戻っているという有様)によって、にじさんじ内でも恐らくはワーストに入る生活環境となっている。
  • 貯金の出来ない性格で、お金が懐にあるとすぐに使ってしまうという。
    • そうした浪費癖も、食費を使い込むなど日常生活が立ち行かなくなるほどになる場合があり、そのために多くのアルバイトを経験することになったという。
    • ひみつ結社XEROコラボの夏の怪談配信にて海外版こっくりさんであるウィジャ盤の話題が出た際、すぐさま検索し、2万円以上するウィジャ盤を購入しようとするなど、フットワークの軽さと財布の紐の緩さが比例しているようである。
      • ちなみに後述するひとりかくれんぼ配信において、実際にウィジャ盤を購入し、既に所持していることを明かした。
  • これまでに合計9つのアルバイト経験がある。
    • 死体の顎を採取し、身元を特定するバイトを1日経験したことがある。
    • 上記の死体の顎採取に加えて、謎の高給受付バイト、ベビーシッター、ファミレスのホール、お好み焼き屋、家庭教師などのバイト経験がある。
    • 唯一クビになったバイトはファミレスのホール。理由として「向いてない」と本人は述べている。また、ヤンキーを接客した際に「おまえ女かよ」と絡まれるなど、あまり良い思い出がないようだ。
  • 小中学生時代のエピソードに強烈なものが多い。
    • 小学生の頃から家に門限がなく、小5で深夜1時に帰宅するなどしていた。後に周囲にそれを話したところ「ありえない」と言われ、はじめてそれが異常なことだと知ったという。
    • ましろの通っていた小学校では一部の生徒の間でタバコが流行っていた。ましろ自身はタバコを吸わず、昆虫博士のポジションだったという。
    • 小学生の頃、友達から誕生日プレゼントで貰った遊戯王カードを一週間後に別の友達へ横流ししたことがバレて、大喧嘩の末に絶交されたことがある。なお、その友達とはまた別の貰ったカードを売り捌いたり無くしたりしており、当時を振り返って「(その友達のことが)たぶん嫌いだったと思う。しょっちゅう喧嘩してた」と述べている。
    • ショップと小学校の友達との間で遊戯王カードの転売を行い、荒稼ぎをしていた。「そりゃ友達もいなくなるか」
    • 中学校は窓ガラスが何枚も割れているなど劣悪な環境だった。
    • 中学生時代はクラスメイトの女子にイジメられていた。下駄箱の中の自分の靴に大量の画鋲が入ったりしていた。
    • 高校生になっても、一部の女子からイジメられていたようである。
    • このイジメ経験は今でもトラウマになっているようで、イジメ主犯の女子と似た目つきの女性がたまにおり、申し訳ないことに、その似ているだけの目つきを見るだけでイジメを思い出し、どうしても心中穏やかではいられないらしい。
  • にじさんじ仁王2クリアRTAでは、初見プレイにも関わらず推奨レベルの約半分のレベルでクリアするなど、元ダクソRTA勢の実力を遺憾なく発揮し、結果としてプレイ時間23時間12分という24時間切りでのクリア*9を達成した。
  • 2020年4月21日よりARKを開始、ラグナロクのにじさんじサーバーに降り立った。
    • ARKは初見であったものの事前に効率よくレベルを上げる方法を調べてきたため、初回からレベル上げRTAを行う。
    • その後、モーターボートへの建築上限を引き上げてもらい、立派な海賊船を作る。
      • 後に海賊船を訪れた深夜三傑RKSは、その緻密な造形に感嘆し先輩権限で強奪することを画策していた。
  • 2020年4月27日「1日限定誕生日ボイス」を発売。3トラックで構成されている。現在は販売ページ自体が存在していないのだが、サムネイルの背景が暗くゆがんでいる。来年再販されるか、新規収録されるかは現在不明。縺ォ縺偵※縺セ縺励m繧薙?繝サ繝サ
  • 「石鹸は美味しい」と発言する。
  • 基本的にマシュマロはクソマロがメインで読まれる。ただし、クソマロといってもなんでもいいわけではなく、文才があるものが採用されやすい。
    • 最近では放送最初にクソマロを読むのが習慣化している。
    • 仁王2クリアRTA参加後しばらくは、ましろ宛と思いきや実は「やしろ」宛だった、というクソマロが多かった。参加者に社築がいたためだと思われる。
  • お尻にあるツボを押すことで意図的に脚をつることができる。
  • 最近リコーダーの練習をしており、配信中に突然吹き出すことがある。
  • 長時間配信は集中が持たず、中々できないらしい。また、自分が面白くない、モチベーションがないと判断した時は絶対に配信をしないと決めている。
    • その副作用として、配信頻度に非常にムラっ気がある。毎日のように配信していたかと思えば、突然ぱったりと配信しなくなったりする。例えば、2020年7月~8月ごろの2ヶ月間は総配信時間が約5時間という少なさで、某吸血鬼よろしくリスナーから「#ましろ配信しろ」とよく言われていた。
    • 2020年11月には3週間近く配信が途絶えたため、ついに「#ましろ配信しろ」がTwitterのハッシュタグとして機能しだす。
    • その後も1週間以上配信しない日々が続くことが度々あり、そんな時期には正式な配信タグである「#ましろとしゃべる」よりも、リスナー発祥のタグである「#ましろ配信しろ」のほうが盛況になる。いいのかそれで。
  • 自他共に認める約束を守れない性格。「明日から配信を頑張る」と言っておいて翌日から3日間配信なし、「ツイートで毎日生存報告をする」と言っておきながら2日後には失踪、といった事は日常茶飯事。これまでも数々の約束をしておきながら、その多くが反故にされてきている。
    • そのため、反故にされたものに関してリスナーから「○○から逃げるな」と言われることもしばしば。代表的なものが、これまで2度挑戦して2度とも事実上のリタイア状態になった「TUSB*10から逃げるな」。

      【反故にされた約束等の具体的事例】

      • Minecraftにじさんじサーバーのまななつハウスはましろがコンセプトを考え、「一回ログインするごとに必ず一部屋作る」というルールを決めるなどしたが、当の本人のログイン頻度が(最初期以降は)とても少ない。前述のルールに関しても事実上消滅状態*11に。
        • 現在はまななつハウスのみに限定しても、少なく見積もって半分以上は同期の来栖夏芽が作っている。周辺の施設や設備に関しては9割以上が夏芽作。
      • 映画『ミッドサマー』のディレクターズカットを同時視聴する枠をやると約束したが、達成されていない。
      • 「(2020年)10月は15回(2日に一度)配信する」と発言したが、実際の配信回数はその約半分の7回。
      • あまりにも多くの「約束」が反故にされてきたため、今ではリスナーの多くがそのことに慣れきってしまっている。例えば、10月3日の配信の終了間際に翌日の配信が予告されているが、しかし翌日に配信は行われず、そのことについて中止の告知もなく、以降10月8日までの5日間にわたって一切の音沙汰がない失踪状態が続いた。他のライバーがこのようなことになれば、何らかの動揺した反応がリスナー達の間で起こると予想されるが、しかしその間、Twitter上のましろの配信タグに投稿されたツイートの中に、この事態について触れたものは一つもない。ましろリスナーがいかにこのような事態に慣れてしまっているかを示す好例である。
        • ちなみに、この失踪の後の5日ぶりの配信は、何事もなかったかのように、反故された約束すらなかったかのように普通に行われている。たくましい。
    • 2020年の年末に、2021年の目標として「嘘をつかない」ことを掲げる。果たして何日間守れるのか。
      • ちなみに、2020年の目標は「彼女を作る」だったらしい。達成できたかというと……。
  • 前述の通りソロ配信では男性比率が圧倒的なせいか、配信中の話題も思春期真っ盛りの男子中高生のような内容で下ネタや性癖語りなども少なくない。
    • それゆえにリスナーからは「エロガキ」「工業高校*12」などと呼ばれることも。だが、それがいい。

      【ましろの工業高校トーク】

      • 配信中で飛び出る下ネタは「時間停止モノのA○の話」「スク水の種類」「おっ○いマウスパッドについて」など。まさに工業高校である。
      • 恋愛経験はない。そのため、自分の好みのタイプもわからないらしい。*13
        • ヤンデレや構ってちゃんは好きかもしれないとのこと。
        • 一方で、自身が過去にいじめられていたこともあってか不良キャラは相当苦手な様子。
          • 「“不良キャラだけど裏では実は良い事してる”とか絶対にありえない」など、かなり強い拒否反応をしめす。
        • 仁王2クリアRTAでのキャラメイクや遊戯王配信での発言などを見る限りでは、外見に関しては胸の大きな女性が好きな模様。
          • ライダースーツなど、ボディラインにフィットした衣装が好きらしい。
          • 褐色肌には白髪派。リスナーからは「それ葉山じゃん」とイジられる。
        • (「カードゲームができる恋愛ゲー」とも言われる)遊戯王タッグフォース配信を続けていくうち、自分のことを好きだと言ってくれる女性なら誰でも好きになれるのでは? との結論に至る。
          • また、遊戯王で代表的な女性モンスターのひとりであるブラックマジシャンガールで大人になったことも明かす。
        • 2020年7月25日の雑談配信によると、最近ボンバーガールのパイン(リンク先の一覧で一番右下のキャラ)にハマりすぎて金髪キャラじゃないと興奮できなくなった、らしい。ちなみに、彼女も巨乳キャラである。
          • ちなみに、ボンバーガール自体は未プレイ。筐体から離れた位置から他の人のプレイをこっそり見ているそうな。
        • 初恋の相手は『しゅごキャラ!』の日奈森あむ、2番目に恋した女の子は『中二病でも恋がしたい!』の小鳥遊六花。(2020年9月12日の配信より)
  • 遊戯王配信が長らく続いていた時期のある日、家族から「お仕事頑張ってね」との手紙とともに私物の遊戯王カードが入った段ボール箱が唐突に送られてきたため、ライバー活動をしていることが家族バレしたのではと戦々恐々としている。
    • 段ボール箱には他にも私物のライトノベルやアニメのBDも入っていたため、家族には隠し通していたつもりのオタク趣味についても実はとっくにバレていたことを悟る。
  • 霧吹きにコーラを入れ口内に吹きかけて飲むのがマイブーム。ドユコト。
  • 2020年7月12日よりマインクラフトのmod『SCP:Lockdown』を配信開始。
    • 配信するにあたってmodおよびウェブサイト『SCP財団』の配信許可を取ろうとしたのだが、SCP財団に関してはすでに配信許可が降りていた*14ようである。
    • 配信を通してSCPの紹介・普及および「SCP財団にじさんじ支部」の設立を目論む。ましろ自身はCクラス職員らしい。
    • ちなみにこのmod、海外製のため全編英語で日本語訳もされていない。しかしながらましろは特に苦もなく進めていた。いわく「英語は読むことはできるけど、リスニングや会話はできない」とのこと。
    • ……と、ここまでお膳立てしておきながら、配信2回で事実上の打ち切り状態になる。
  • 歌ってみた動画は、その歌唱力と表現力の高さに定評がある。
    • 本人曰く、歌で最も重視している部分は歌詞であり、毎回歌う前に歌詞を深く考察している。
    • 男子中学生のような普段の配信内容とのギャップが大きいことから、本人も「歌担当のましろは別にいる」と自虐している。
    • 歌ってみた動画のタイトルは、公開前までは謎の英数字の羅列になっているのが定番。何か変換法則があるのか、それともランダムに生成されたものなのかは現在のところ不明。
    • 初めての歌ってみた動画となった『猫の食卓』の公開後、同日にデビュー配信を控えていた弦月藤士郎Twitterで限界化していた
    • 『あの夏が飽和する。』でのがなりの強い歌声はMIX担当である快晴Pの案によるもの。収録が終わった頃には喉がガラガラになっていたそう。
    • また、『あの夏が飽和する。』では△○□×(みわしいば)氏によるPVも印象的で、動画のコメント欄などでは考察も盛んに行われた。このファンによる考察を大事にしたいということで、ましろ自身によるPVの解釈についてはあえて明言しないということになった。
    • 上述のように、ましろ自身が歌ってみた動画の考察内容について自ら語ることはないが、しかし他方で、個々の曲の考察や、曲と曲との関連性については本人の中できちんと繋がりがあった上で歌っているのだと言う。
    • ましろの歌ってみた動画はそれぞれまったく異なるジャンルの曲となっているが、しかしそれらを繋げることで、まるで世界観を一つにするように、原曲とは離れたましろ自身の物語が浮かび上がるようになっている。ましろのバックストーリーについての多くのヒントが込められているので、ぜひ目と耳を凝らして観てみよう。
    • グウェル・オス・ガールの企画「にじさんじ五十音順に描いたら童田明治の時には画力上がってる説検証」のましろ回でもBGMとして『あの夏が飽和する。』の歌ってみたが使われ、その中で「この曲をBGMにすれば何を話してもエモく感じられるのでは?」という説が提唱される。また、グウェル自身もこの配信中に繰り返し聞いているうち、この曲をいたく気に入った。
  • 2020年7月23日YouTubeチャンネル内にフリーチャットを開設。
    • 初日のチャット欄は"お嬢様工業高校"と化した。
  • 雑談配信にて、8月5日の昼頃大学のカフェの女性店員に突然話しかけられた。しかし、本人はイヤホンをしていて聞こえなかったらしい。
    • 相手は茶髪でおでこを出している一つ結びの清楚系。TikTokにいそうでかわいいとのこと。
    • だが、この女性店員には彼氏がいることが判明。1ヶ月経たずに破れた恋であった。
    • さらには、公式でこの話題を切り抜かれる。この公式切り抜き、本題はぱわこ(後述)を飼い始めた時の話だったはずなのだが……。
  • ゲームの上手さには定評がある一方で、ゲーム大会系企画への参加はこれまで参加者3名の小規模大会である「にじさんじ仁王2クリアRTA」のみ。
  • にじさんじ甲子園では、樋口楓監督率いるVR関西圏立高校にドラフト指名を受ける。
    • それまでましろ本人と樋口監督との接点が皆無だったこともあってか、監督のもとには「ましろを指名してくれてありがとう」「ましろを指名してくれた理由はなんですか?」といったコメントが複数寄せられたそう。指名した理由のひとつとしては、ドラフト会議の前に聴いたましろの『あの夏が飽和する。』が印象に残っていた点を挙げている。
    • 育成期間中、本人よりも先ににじさんじ甲子園の世界にいるましろのほうが先に彼女を作る
    • 選手の呼び方設定の関係で、樋口監督からはもっぱら「まし*15と呼ばれていた。後述の「も」とだけ書かれたツイートはおそらくこれに由来する。
    • にじさんじ甲子園についてましろ自身はドラフト会議から本戦に至るまで一切言及していなかったが、決勝戦の際に一言「も」とだけツイート。裏ではにじさんじ甲子園の監督たちが「あのましろがツイートした!?」と驚いていたらしい。一方の樋口監督は、反応してくれたことがとても嬉しかったようだ。
    • 本戦終了後の雑談配信にて、この企画を通じて自分の名前をたくさんの人達が知ってくれたことをましろもとても喜んでいた。
  • タイトルのない配信アーカイブや動画がいくつかあり、特に『あの夏が飽和する。』の歌ってみた以降は新衣装お披露目配信までタイトルなしの動画が並んでいる。*18
    • 深い意味があるのかと思いきや、本人曰く「タイトルを考えるのが面倒」。
    • 流石にタイトル無し配信が並ぶのはマズいと思ったのか、しばらくすると再びタイトルをちゃんと付けるようになる。それでも「」や「」など、やっぱりタイトルを考えるのが面倒なんだな……と思わされるような配信がチラホラ。
    • 『』の歌ってみたが雪城眞尋主催の「にじさんじ音楽祭」でピックアップされた際のコメントも「あ!」のみ。これについて、司会の雪城眞尋フミは色々とフォローするようなコメントをしていたが、本人の性格を考えると……。
    • 前述の「も」もそうだが、どうも「何かしらコメントしたり書いたりする必要があるが、その内容を考えるのが面倒くさい時には何か適当な一文字(わずかにやる気があるときは一単語)だけで済ませようとする」きらいがある。
  • 8月21日に参加したひみつ結社Xeroコラボで「30分で配信が突然終了してしまう」というトラブルが発生。これ以降しばらく、自身の配信は(特にトラブルとかではなく)30分程度で終わらせることが多くなっていた。
    • そのため、ましろリスナーの間では「30分=1ましろ」とするましろ算も浸透しつつある。
  • 2020年9月4日に待望の新衣装が公開された。
    • 予告ツイートの時点でファンの間では様々な予想が飛び交ったが、実際はその想像を遥かに超えるものだった。
    • その正体は『電気椅子に座る囚人』。ましろ本人が椅子に座っている*19状態もセットで新衣装だった。特筆すべきは椅子に取り付けられたライトで、単なる飾りではなくましろとライトとの位置関係がライティングに反映されるというオプションつき。これはにじさんじ内では初、Vtuberとしてもあまり前例のないギミックであった。
    • その他にもフクロウのマスクを着脱できたり、ましろ本人が離席できる仕様*20など、多くのオプションを含む異質な衣装であった。
  • 9月13日に初のスマブラSP配信でリスナーとの対戦会を行う。「にじさんじ大乱闘」にて葉山舞鈴を勝利に導く戦法を伝授したことなどから、どれほどの腕前か期待されていたが、結果は……なんと10数戦やって全敗。リスナーは極上のまし虐を堪能することになった。
    • 10月8日に行われた2回目のスマブラSP対戦会配信にて初勝利をもぎ取る。おめでとう! なお、トータルでの戦績はこの回も大幅な負け越しであった。
  • 10月12日(の17時頃)、タイトルのない曲の歌ってみた動画が自身初となる100万再生を達成。
    • もともと曲のタイトルが無いうえに動画タイトルも何もない、という検索性で言えば最悪なはずの動画が初ミリオン、という中々に異例な事態となった。
    • 同年の12月24日には200万再生を達成している。
  • 10月18日に、兼ねてよりやると宣言していた「ひとりかくれんぼ」を配信上で行う。
  • 2回目の「ひとりかくれんぼ」は当初公式から発売されたでびでび・でびるのぬいぐるみを使うつもりだったが、流石にファンから怒られたらしく別の人形を使った。
    • 2回目では人形を2体に増やし、人形の中に入れるものを自分の爪から唾液に変更(爪、唾液、血液の順に霊が強くなる)、心拍数を表示など前回を超える恐怖体験となるはずだったが、飼い猫のぱわこの行動によって前回よりもホラー要素は弱く、ところどころで癒やし要素のある不思議な配信となった。
      • ましろ自身、開始当初は100を超えることもあった心拍数が終盤には70弱に落ち着いた状態で「まったくドキドキしてない」「ぜんぜん怖くないもん」と発言している。
      • 途中で飼い猫のぱわこが家の中を走り回り風呂場のぬいぐるみからこぼれた米を食べる音が入ったり、自動餌やり機の起動音に瞬時に反応してドタドタと餌に駆けつける「バカすぎる」様子にましろが笑ってしまったり、リスナーが怪奇音だと思って恐怖した音が実際は猫の喉がゴロゴロ鳴ってるだけのASMRだったり等、ひとりかくれんぼにも関わらず、結果的にぱわこの可愛さを堪能できる配信となった。
    • こちらも深夜3時の放送にも関わらず、同時接続人数は1万人を超え、「ひとりかくれんぼ」が再度トレンド入りした。
    • 恐怖体験に意識が向きがちだが、囚人衣装の椅子なしバージョンを地味にお披露目していた。
    • 2回目のひとりかくれんぼ配信後、12月末の時点で未だお祓いを受けてないどころかお焚き上げすらしていない事が明らかに。
  • 11月25日、笹木咲メントスコーラ一気飲みしてABC言うだけというイカれた企画を行った。
    • 強すぎるインパクトの配信内容に目が行きがちだが、前述の通りコラボにはかなり消極的でTwitterも中々浮上しない事もあって(にじさんじ内外を問わず)他者との交流が薄いましろが活動1年弱にして初めて自ら企画した(同期以外との)オフコラボである(しかも、そのコラボ相手が先輩の笹木咲*21)。
    • ちなみにこのコラボ企画、配信内で「第1回」と言っていたため、もしかしたら第2回目以降もあるかもしれない。ないかもしれない。
  • 『Virtual to Live』を初めて聴いたのが、デビュー1周年記念にまななつ歌リレー配信を行った日(この配信でVtLを歌ったため)。

チャンネル登録者数&収益化情報

  • 2019年12月27日18時40分頃チャンネル登録者数が1万人に到達した。
  • 2019年12月29日09時50分頃チャンネル登録者数が2万人に到達した。
  • 2019年12月29日23時50分頃チャンネル登録者数が3万人に到達した。
  • 2019年12月30日18時30分頃チャンネル登録者数が4万人に到達した。
  • 2020年01月01日10時50分頃チャンネル登録者数が5万人に到達した。
  • 2020年01月04日01時10分頃チャンネル登録者数が6万人に到達した。
  • 2020年01月08日チャンネル収益化。
  • 2020年01月14日08時40分頃チャンネル登録者数が7万人に到達した。
  • 2020年02月06日15時30分頃チャンネル登録者数が8万人に到達した。
  • 2020年03月27日17時10分頃チャンネル登録者数が9万人に到達した。
  • 2020年05月03日09時51分頃チャンネル登録者数が10万人に到達した。
  • 2020年07月18日20時10分頃チャンネル登録者が11万人に到達した。
  • 2020年08月14日01時10分頃チャンネル登録者が12万人に到達した。
  • 2020年09月06日22時17分頃チャンネル登録者が13万人に到達した。
  • 2020年10月03日23時52分頃チャンネル登録者が14万人に到達した。
  • 2020年10月19日22時06分頃チャンネル登録者が15万人に到達した。
  • 2020年11月02日16時20分頃チャンネル登録者が16万人に到達した。
  • 2020年11月25日18時20分頃チャンネル登録者が17万人に到達した。
  • 2020年12月18日13時45分頃チャンネル登録者が18万人に到達した。

名言・迷言・口癖など

主な関連人物

  • 奈羅花奈羅花
    同期。まななつの一員。カタコトで「ナラカチャン・・・」と呼ぶことがある。
    声と話し方がタイプらしい。よくましろが叱られる。
    ゴルフゲームでのコラボ中、空腹を満たすため味無しの炭酸水を飲みだした奈羅花に「変なの!」というストレートな感想を送る。霧吹きでコーラを飲む奴に言われても……。
    APEXコラボではこれまでプレイしてきたFPS談義に花を咲かせていた。
  • 魔使マオ魔使マオ
    先輩。ARKラグナロク編における隣人にして、ましろよりも遥かに強大な戦力を持つボス。でもチョロい。
  • 夢月ロア夢月ロア, メリッサ・キンレンカメリッサ・キンレンカ
    ひみつ結社Xeroのメンバー。ホラー映画を一緒に見る友達。また、配信外でましろがホラー映像を見せたりしている。
    この3人でのトークは、ほぼほぼロアちゃんひとりがツッコミ役に回ることに。

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*1 初配信で言及
*2 いつから.link」の背景色に基づく。
*3 2020年4月7日に#1E2233からの変更を確認。
*4 【ダークソウル猫】年が明けるまでにクリアする!【ましろ/にじさんじ】より
*5 UTF-8の「うしろにいるよ」をSJISとして解釈した際の文字列。正確には半角?は�(代替文字)で、最後にもうひとつ付く。
*6 設置されたケーキは非常に柔らかいうえにシルクタッチでも回収できないため、意外とやってしまいがちな事ではある。
*7 『RUST』コラボが該当。ここでは大会系企画を除く、参加人数が5人以上であるものを「大人数コラボ」と定義している。とはいえ、(参加人数3人の小規模大会に1回参加したのみであるため)大会系企画を含めても変わらないのだが。
*8 一部はリスナーからの提供
*9 企画の関係で、トータル24時間以内でどこまで進行できるかというルールになっていた
*10 "The Unusual SkyBlock"の略。マインクラフトの超高難易度配布マップ
*11 当初このルールをちゃんと守っていた夏芽が、いつの間にかルールを気にせずのびのびとマイクラをするようになったため、このあたりでルールの効力が消滅したものと思われている。ただ、ましろがこの辺に関してさっぱり触れなくなっているので、あくまで「事実上」。
*12 ましろの話にリスナーが乗っかって盛り上がることも少なからずあり、そのためリスナーを含めて配信全体のノリが工業高校のようになっている、というのが由来。リスナーへのとんだ風評被害である。
*13 【あつまれどうぶつの森】本格的に恐怖島を作っていく!【ましろ/にじさんじ】より
*14 正確なところは不明ながら、瀬戸美夜子が以前に配信許可を取っていたのではないかと言われている。
*15 恐らく名字の「ましも(真下など)」に対応した音声と思われる。
*16 漫画『チェンソーマン』の登場人物が名前の元ネタ。
*17 ゲーム『ニーア オートマタ』と漫画『デスノート』が元ネタ。
*18 もともとタイトルの無い曲の歌ってみた動画も含まれる。
*19 手足を椅子にくくりつけられている状態と、椅子の上であぐらをかいている状態の2タイプ。
*20 裏技的なものとして、ましろ本人がいない状態でマスクだけ表示させることができ、この状態だとましろが透明化したように見える。
*21 実は笹木咲とは今回が初コラボというわけではなく、活動初期に『RUST』でコラボしている。