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Ташкент

Last-modified: 2019-11-25 (月) 23:56:35
No.313
北の国で生まれた空色の巡洋艦、タシュケントだよ。Ташкент(タシュケント)Ташкент級 1番艦 駆逐艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久22火力18 / 50
装甲12 / 31雷装12 / 48
回避48 / 90対空20 / 52
搭載0対潜33 / 55
速力高速索敵7 / 36
射程40 / 90
最大消費量
燃料15弾薬30
装備
130mm B-13連装砲
改良型艦本式タービン
強化型艦本式缶
装備不可
改造チャート
ТашкентТашкент改(Lv50)
図鑑説明
北の国で生まれた空色の巡洋艦、タシュケントだよ。
うん、そう。本当の艦種は駆逐艦なんだ。嚮導駆逐艦。まあ、駆逐艦としては大きいかな。確かに。
海の戦いも陸上の戦いの援護も頑張ったよ。結構頼りになるだろ?
空色の巡洋艦、どう? うん、よかった! 覚えておいてね。 Спасибо!*1

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:宮川若菜、イラストレーター:やどかり (クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

  • 2018年冬イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」後段作戦のドロップ艦として実装。
  • 素の射程が「中」の駆逐艦は初めてである。
  • Z1型や天津風、秋月型に続き、未改造時点で3スロット装備可能。改造後は駆逐艦初の4スロット装備可能な艦になる。
  • 改良型艦本式タービンを持参する初の艦娘でもある。しかも、改造後にもう一個持ってくる。
    • 初期で改良型艦本式タービンと強化型艦本式缶を装備しているので速力は高速+になっている。この艦自体は高速。
      • ちなみに改造後でもそうだが新型高温高圧缶に変更すると速力は最速になる。

キャラクター設定について Edit

  • 一人称は「あたし」。この一人称が出てくるのはケッコン後台詞のみ。
  • 服装も艤装もニックネーム通りの空色が基調。
  • ロシア帽の一般的なイメージと言えば、耳当てが一体化した*20毛皮製のウシャンカ(ушанка)があるが、彼女の帽子は耳当てが無いパパーハ(папаха)である。
    • 形状の似たクバンカ(кубанка)と区別がつかない期間が続いたが、『吹雪、がんばります!』の208話にて、タシュケント本人からパパーハである事が言及された。
    • パパーハとクバンカはどちらもコサックの軍服に由来し、時代によってはロシア軍の制式装備に採用されている。
    • 基本形状は前者は背が高く先細り、後者は背が低いものとされるが、中間くらいの形状のものもあって区別がつきにくい。

小ネタ Edit

略歴
  • 通常、ソ連の駆逐艦は「ヴェールヌイ」(信頼できる)と言ったような形容詞を艦名に戴くのが慣例であった。
    • 例:7U型駆逐艦1番艦「ストロジェヴォイ」(見張りの)、同9番艦「ソオブラジーテリヌイ」(利口な)
  • しかし20型駆逐艦「タシュケント」はソビエト連邦を構成するウズベク・ソビエト社会主義共和国(現ウズベキスタン共和国)の首都の名である。地名の方は「タシケント」とも表記される。
    これはタシュケントだけでなく、嚮導駆逐艦の名は都市名から取っていたため。
    • 例:1型駆逐艦(嚮導艦)1番艦「レニングラード」、同3番艦「モスクワ」。48型駆逐艦1番艦「キエフ」
    • ウズベキスタンの首都タシュケント(タシケント)について詳しい解説はwikipediaの記事に譲るが、古代から交易の中継で栄えた歴史ある都市で語源は「石の街」。
      • 日本に縁のあるものと言えば日本人シベリア抑留者たちが建設に関わった国立大劇場がある。彼らが建設にどの程度関わったかは諸説あるものの、1996年に彼らを称える内容を記した銘板が設置された。

実艦について Edit

  • ソヴィエト連邦の第二次五ヶ年計画によって計画された嚮導駆逐艦。海軍力の増強を図っていたソ連の駆逐艦隊旗艦として計画され、他の駆逐艦よりも大きな艦体(基準排水量2893tはほぼ夕張と同じである)、強力な武装、通信能力、指揮能力を持って生まれた。
  • 『空色の巡洋艦』とはコバルトブルーに艦体が塗られていたことからつけられたあだ名。
  • ソヴィエトおよびロシアでは大祖国戦争(第二次世界大戦)を勝利に導いた英雄的な功労艦の一隻として記憶されており、黒海での奮闘を称えてソヴィエト連邦国家賞が与えられ、親衛の称号授与が諮られるほどであった。
  • タシュケントは13万馬力という非常にパワフルな艦でもあった。日本海軍だと高雄と同レベルである。
    • 公試において42ノット以上という高速力を出したことでも知られている。缶とタービンを持ってくるのはこの為だろうか?

建造経緯について Edit

  • ソヴィエトは駆逐艦隊の旗艦に嚮導駆逐艦(後述)を当てていた。
    タシュケント以前には1号計画型嚮導駆逐艦(レニングラード級)および38号計画型嚮導駆逐艦(ミンスク級:レニングラード級の改良型)を建造したが、いずれも当時のソ連の技術力を超えたところを狙ってしまったため完成度も信頼性も低かった。
    そのため技術力の高い外国からの技術導入を狙って計画されたのが20号計画型駆逐艦「タシュケント」である。
  • 『北の国で生まれた』となっているが、発注したのはソ連だが建造されたのはイタリアのオート社(現オート・メラーラ社)がリヴォルノに保有していた建造ドック。少しややこしい。
  • イタリアの造船会社三社の比較競作によって設計され、そのうちオート社のものが採用されて1935年1月に起工、1937年に進水、1939年5月に竣工した。
    完成前の仮称は「I級駆逐艦」だった(Iは「イタリア製の」を意味する『イタリヤーンスキー』、「輸入物の」を意味する『インポールトヌイ』の頭文字からとられたとされる)。
    • イタリアに発注した一番艦とは別に三隻の同型艦を建造する予定で金剛「ワタシ達にそっくりネー!」、ソ連国内ではそのための新工場およびドックも完成していたが、この計画はそもそもの技術の修得に難があり、また資材調達が難しくなると判断されて1937年に中止されてしまった。
      タシュケントは進水するかどうかのうちから一人っ子になることが決まってしまったのである。
    • 結局38号計画型嚮導駆逐艦をベースにタシュケントで得られた技術を取り入れたやや小型の48号計画型嚮導駆逐艦(キエフ級)が10隻計画・4隻(5隻とも)起工された。
      しかし独ソ戦の勃発と共に建造中止となり、以後嚮導駆逐艦は建造されなかったため、結果的にタシュケントはソ連最後の嚮導駆逐艦になってしまったのだった。
    • なおタシュケント自身に姉妹艦はなかったが、建造国イタリアの海軍でタシュケントの設計をベースにカピターニ・ロマーニ級軽巡洋艦が建造されている。金剛「こんなとこもワタシとTigerの関係に似てるネー」
  • 48号計画型のうち、黒海沿岸のニコラーイェフ(現在のウクライナ・ムィコライウ市)で工事が進んでいた1番艦「キエフ」と2番艦「エレバン」は港湾都市バトゥミやポチに避難したものの、その後建造が再開されないまま1950年代に標的艦となった。
    レニングラードで起工されるかその準備中だった「スターリナバード」「アシュハバード」「アルマータ」の3隻はレニングラード攻囲戦のさなかに船台上で解体された*21
    • 上記5隻の他に黒海でもう3隻、北海で2隻が発注されていたが、ついに着工される事は無かった。
  • 竣工した後「タシュケント」は黒海沿岸のオデッサ港に回航され、ソ連海軍に受領された。兵装の艤装が済んでおらず非武装状態で引き渡されたため、その後で兵装の搭載が行われた。
    • 計画ではバルト海艦隊に配属されるはずだったのだが、ヨーロッパをぐるりと大回りした上にドイツ勢力圏内を通るのは危険が大きすぎると判断され、黒海艦隊への配属に変更された。 

嚮導駆逐艦とは Edit

  • 嚮導とはその一隊の行動の基準となることで、嚮導駆逐艦とは駆逐艦隊の旗艦として設計・建造された艦級を指す。
    通常の駆逐艦よりも通信機能や作戦指揮機能などの旗艦設備を増設したため一回り大きくなる。第二次大戦を通じた駆逐艦の大型化によって、旗艦設備を特設する必要がなくなってくると通常の駆逐艦に吸収されて消えていった。
    • 1950年代のアメリカ海軍において、駆逐艦と従来型巡洋艦の間に位置するミサイルを主兵装とする艦を嚮導駆逐艦と呼んだことがあったが、元の嚮導艦とは任務の意味合いが異なる。

戦歴について Edit

  • 1941年にドイツとソヴィエトの間に戦端が開かれると、タシュケントは黒海艦隊の一員として黒海を駆けずり回る忙しい日々を送ることになる。
  • 黒海艦隊においては、開戦1週間前に就役したばかりの巡洋艦「モロトフ」と共に行動することが多かった。
    • 最初の戦闘である8月22日に工業都市であるオデッサという都市でもモロトフや他の僚艦と共に対空迎撃任務に就く。モロトフとタシュケントは新型の対空レーダーを搭載しており、対空任務では活躍されることが期待されたが……

      モロトフ「対空レーダーに反応ありません!」
      タシュケント「なんで!? こっちはバッチリ映ってるよ!? と、とにかく時間がないから位置を教えるね!」

  • と、慌ただしいデビュー戦を飾ることとなる。この時艦隊に大きな被害はなかったのが幸いである。
  • 戦闘後、タシュケントの乗組員がモロトフのレーダーを点検するため移乗。そしてレーダーが敵機を捉えられなかった衝撃の理由が判明した。なんと「電源の入れ忘れ」である。ドジっ子モロトフちゃん
    前述のようにモロトフは就役してから1週間しか経っていないため、慣熟訓練もままならぬ中で戦争が始まってしまったことから致し方ない面もあるのだが、流石にこの時ばかりはモロトフ乗員はタシュケント乗員にこっぴどく怒られたようである。
    なおこのモロトフとはセヴァストポリ撤退までの長い付き合いとなる。
  • その後、同月30日にタシュケントはオデッサでドイツ空軍の空襲により損傷を受け、同年10月より修理に入る。
    • 修理の際に改装を受ける事になり、外国製の対空レーダーなど対空兵装の強化が行われた……と思われる。
      改装に関する資料は写真しか残っておらず、どのような兵装を載せたのか詳しい資料がないので写真から見て取れる範囲でしか判断できないのである。ソ連時代の後遺症っていうかそもそも海軍資料の絶対数が格段に少ない…陸のはあんなに残ってるのに…
  • その後同年11月25日~28日にかけてタシュケントは7-U号計画型駆逐艦ソオブラジーテリヌイおよびスポソーブヌイとともに船団護衛の任に当たった。
    三隻はバトゥーミから極東ロシアに向かう砕氷船一隻と油槽船三隻の四隻からなる輸送船団を護送、船団が危険なボスポラス海峡を無事に通り抜けるまで見送ったという。
  • この他にも、タシュケントはセリフで甲板の広さについて語っている通り、駆逐艦にしては大きな船体故に甲板や艦内容積が広く多くの人員や物資を輸送でき、速力も速かったことからドイツ軍の包囲下にあったオデッサやセヴァストーポリなどへ陸戦兵力の展開や避難、物資の輸送などで黒海を走り回っていた。さながら鼠輸送
    • 水色の船体で走り回っていたのが余程目立ったのか、セヴァストーポリへ出入りするようになった頃から友軍地上部隊や黒海周辺の住民から「空色の巡洋艦」と呼ばれるようになったようである。
  • タシュケントの活躍をまとめると、輸送任務40回以上、護衛任務17回、19,300人の民間人脱出、2,500トン以上の物資輸送、対空任務30以上、敵機9機撃墜、他未確認撃墜4機、魚雷艇1隻撃沈、その他対地支援砲撃による敵地上軍の部隊や陣地の撃破など約1年間、黒海を駆け回った。

タシュケントの最後 Edit

  • 1942年6月、黒海艦隊の活動拠点でありドイツ軍の包囲下にあったセヴァストーポリの防衛線が崩れ始めると、ソ連軍は同地からの撤退を決め、黒海艦隊はノヴォロシースクへ脱出する事となる。
    • タシュケントは2,100~2,300人の避難民と負傷兵、有名な絵画などを乗せ、セヴァストーポリからノヴォロシースクに向けて脱出する艦隊の最後尾を進んでいたが、ドイツ空軍に発見されてしまう。
    • 86機の爆撃機に約1時間追撃され300発以上の爆弾が艦隊を襲うが、タシュケントは巧みな操艦により直撃弾を受けることはなかった。
    • しかし、その後90機にも及ぶドイツ空軍が再び飛来した。今度は上手いこと避ける事ができず1t爆弾を至近に浴びてしまった事で舵が故障し、船体にヒビが入って第一ボイラー室が浸水した。
    • そこに司令部から救援の命を受けた友軍機とノヴォロシースクから出迎えの艦が駆け付け、ドイツ空軍を撃退した。タシュケントを助けんと!
    • その間に、タシュケントは駆逐艦「ソオブラジーテリヌイ」と「ブジーテリヌイ」に避難民などを移乗させ、大勢の人々を脱出させた。
      • この時、ソオブラジーテリヌイからはタシュケントがよほど痛々しい姿に見えたのか「艦を棄てて脱出せよ」と何度も呼び掛けたが、タシュケントは「だが断る」の一点張りだった。そんな押し問答を約30分続けた
    • その後、タシュケントは自力で航行を続けたり、ソオブラジーテリヌイに曳航して貰ったりしながら無事ノヴォロシースクまで辿り着いた。
    • 死線をかいくぐり無事脱出したタシュケントは英雄的な活躍をしたと認められ、全乗組員にスターリン国家賞が、艦長と政治将校*22にはレーニン勲章が贈られた。どちらもソ連における最上級の褒章であった。
  • 1942年7月、現地司令官のブジョーンヌイソ連邦元帥がタシュケントを訪問し、これらの活躍を称え「我が軍の誇りである」と乗組員達の前で演説し「親衛」の称号が贈られるよう申請すると約束した。
    • 「親衛」とは、顕著な戦功を挙げたものに贈られる名誉称号であり、意味合いとしては「精鋭」といった風になる。個人に限らず師団や艦艇にも送られた。
      • 例:スターリングラード攻防戦において街を守り抜いた第62軍は「親衛軍」の称号を贈られ「第8親衛軍」となる。海軍では駆逐艦「ソオブラジーテリヌイ」が「親衛艦」の称号を贈られ「親衛駆逐艦ソオブラジーテリヌイ」となる。
    • ソ連において「親衛」の称号は重要であり、こと海軍においては親衛の称号を贈られた艦は艦名そのものが名誉称号となり、艦名を引き継いだ艦も親衛艦となるなど、大変誉れ高い事である。
  • 今までいくつものを任務をこなし、死線をかいくぐり、名誉まで約束された運のツイた艦であったが、突如としてその命運は尽きる。
    • ブジョーンヌイ将軍の訪問を受けた翌日7月2日、78機のドイツ空軍の編隊がノヴォロシースクを襲う。
    • この時、ソ連側にはちょっとした油断があった。今までもノヴォロシースクは空襲を受けた事があったがどれも飛行場など地上施設を狙ったものであり、今回もそうだろうと思っていたのである。
    • しかし、今回のドイツ空軍の狙いはノヴォロシースク港内の艦艇、タシュケント達だったのである。
    • 埠頭に停泊中だったタシュケントはドイツのJu88爆撃機に急襲され、最初に1t爆弾が艦首に命中、続いて2発の250kg爆弾が機関部に命中、これが致命傷となった。その後更にもう1発の250kg爆弾を艦尾に浴びた。
    • 最後の命中弾から3分後に沈没、着底した。乗り合わせていた乗員334名の内76名が戦死、77名が負傷した。
    • その後、ノヴォロシースクが戦場となるなど、街が奪還される1944年まで浮揚する事ができず、後に浮揚したものの船体の損傷が激しく修理は不可能と判断され除籍となり、1946~1948年の間に解体された。
  • それまでの強運や活躍もウソのように突如として命運が尽きたタシュケントであったが、その雄姿は人々の記憶に深く刻まれ、海軍では「タシュケントを思い出せ!」や「タシュケントのように!」といった掛け声ができるほどであった。

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • そろそろ出てきてくださいまし。燃料枯渇しそう・・・ -- 2019-09-29 (日) 20:27:59
  • お願いします。今日で最後なんです。来てください…! -- 2019-09-29 (日) 22:06:45
  • E3甲堀り、潜水で大破撤退が多くてきつい…道中支援を視野に入れるべきか…。 -- 2019-09-29 (日) 22:54:33
  • 18冬で燃料20万溶かした。19春でも20万溶かした。今回もそうなりそうだ。俺はいったいどうすればいい -- 2019-09-30 (月) 02:23:07
    • 次はカードも用意しようね(ニッコリ -- 2019-10-13 (日) 09:39:58
  • あぁ、今回もダメだったよ…  -- 2019-09-30 (月) 06:52:35
  • 金曜にイベをようやく終わらせて苦闘二日。昨日寝る間際に出てきてくれた。夢かと思ったけど今朝見たらちゃんといてくれてた(良かった・・・) -- 2019-09-30 (月) 14:58:44
  • 出た! 出た! 心なしか艦名と見目とセリフが敷波っぽいけど、これは絶対にタシュケントだ!(錯乱) -- 2019-09-30 (月) 19:31:41
    • …さじ加減じゃないか?(遠い目 -- 2019-10-02 (水) 22:40:01
  • 今回はたしゅけに行けなかった。というかあんなところであんな率じゃやってられん。 -- 2019-09-30 (月) 20:05:41
  • ヒエーッ!今日あやうくタシュケントを沈めるところだった(143レべ)注意してたはずなのにいつのまにか大破のまま戦場突入してて半狂乱してもうたわ。戦艦がいないマスで助かった・・・。もし轟沈させたらスターリンの亡霊にシベリヤ送りにされるところだったぜ… -- 2019-10-05 (土) 23:38:11
    • シベリア送りで済むかな… 何はともあれ、次は気をつけなさいよ -- 2019-10-05 (土) 23:47:07
  • 今月のサルーテ……酔っ払ったタシュがめちゃくちゃ可愛いぞっ! -- 2019-10-11 (金) 23:29:54
    • ダサTタシュいいよね… -- 2019-10-17 (木) 21:57:00
  • よりによって今日この子を沈めてしまうとは…レア装備を装備させてなかったとはいえここ4年間1人も沈めていなかったので結構落ち込む。 -- 2019-10-22 (火) 14:40:01
  • 秋刀魚・鰯の出漁だ。主主+探照灯+見張り員等、火力を維持したまま漁が捗る。 -- 2019-10-26 (土) 13:49:10
  • サルーテ10杯目のタシュケントが可愛すぎて -- 2019-11-11 (月) 19:58:15
  • 何故かプラスティーチェがロスt○t○に聞こえてしまい、お前もとからついてないだろ!と突っ込む度タシュが好きになっていく魔法にかかった逃げられない! -- 2019-11-22 (金) 03:06:14
  • 今回はドロップあるかなーいつもだいたい後半海域だからきついんだよね -- 2019-12-02 (月) 00:47:06
    • 同志、今回は会えなさそうだ。 -- ? 2019-12-11 (水) 05:37:35
    • 今回も駄目だったよ……(号泣 -- 2019-12-11 (水) 09:47:59
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 「ありがとう」
*2 CVやイラストレーター加筆時はそれぞれCV・イラストレーターに出典を記載
*3 ”ズドラーストヴィチェ” 「(丁寧語)おはようございます/ こんにちは/ こんばんは。(直訳:健康であれ)」
*4 ”プリヴィエート” 「(親しい人に対して)やあ!」
*5 ”アドミラル”「提督」
*6 ”パズドラヴリャーユ”「おめでとう」
*7 「[固有名詞]戦艦ガングート」
*8 パニャートナ「わかった」
*9 ”フクースナ”「おいしい」
*10 ”フリストヴィム”「メリークリスマス!(С Рождеством Христовым)」の省略と思われるが、その場合は一般的にС Рождеством!と略す
*11 雄たけび
*12 雄たけび
*13 ”プラスティーチェ”「ごめんなさい」
*14 「良いね」
*15 ”バリショーェ スパシーバ” 「どうも ありがとう!」
*16 ”マラジェッツ”「良くやった」
*17 ”パカー”「またね」
*18 「うまくいった」
*19 [固有名詞]駆逐艦響改二
*20 折り返した状態で固定され、耳当てとしての機能がないものもある
*21 ロシア語版Wikipediaによる
*22 政治将校とは軍人ではなく共産党員である。軍艦や戦車には大体一人は配属されており、主に軍隊内における士気高揚や反革命分子の摘発が役目の監視役。将兵の「粛清」など冷酷な事で知られるが、兵士のカウンセリングや横暴な将校の摘発などクリーンな一面もあった。