氷雷山(中腹)

Last-modified: 2019-07-09 (火) 01:15:06
北国には氷雷山と呼ばれる山脈がある。
極寒の地であり上部には常に雪が積もっている。
高い山々が連なり、この山にはまだ人々の知らない未知の生物も徘徊していると言われている。
※[氷雷山]の手記を集めると行けるようになるエクストラ・ダンジョンです。
通常魔性宿った伝説恐ろしい壊れた
推奨LvLv40Lv66Lv88Lv115LvLv
攻略LvLv55Lv89Lv119Lv158LvLv
階層数4
進行(踏破前)
進行(踏破後)188秒210秒240秒278秒
探索時間(踏破前)時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒
探索時間(踏破後)時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒

※進行時間・探索時間は探索時間1.00倍での数値


道中出現モンスター

名称 (種族)職業/LvHPExp
フライヤー (魔物)忍者 Lv33HP 1,66490
ビッグホーン (魔物)剣士 Lv34HP 3,37594
トロール (人型)戦士 Lv35HP 5,53197
マンモス (魔物)侍 Lv50HP 55,049166
ホワイトブロッブ (魔物)ロイヤルライン Lv44HP 24146
魔性
魔性のフライヤー (魔物)忍者 Lv53HP 4,278142
魔性のビッグホーン (魔物)剣士 Lv54HP 8,550148
魔性のトロール (人型)戦士 Lv56HP 13,932153
魔性のマンモス (魔物)侍 Lv80HP 137,549262
魔性のホワイトブロッブ (魔物)ロイヤルライン Lv70HP 89230
宿った
宿ったフライヤー (魔物)忍者 Lv72HP 7,779188
宿ったビッグホーン (魔物)剣士 Lv74HP 15,324196
宿ったトロール (人型)戦士 Lv76HP 24,832203
宿ったマンモス (魔物)侍 Lv108HP 243,207348
宿ったホワイトブロッブ (魔物)ロイヤルライン Lv95HP 158306
伝説
伝説のフライヤー (魔物)忍者 Lv96HP 14,399247
伝説のビッグホーン (魔物)剣士 Lv99HP 27,338258
伝説のトロール (人型)戦士 Lv102HP 43,643266
伝説のマンモス (魔物)侍 Lv143HP 418,123456
伝説のホワイトブロッブ (魔物)ロイヤルライン Lv127HP 234401
恐ろしい
恐ろしいフライヤー (魔物)忍者 LvHP
恐ろしいビッグホーン (魔物)剣士 LvHP
恐ろしいトロール (人型)戦士 LvHP
恐ろしいマンモス (魔物)侍 LvHP
恐ろしいホワイトブロッブ (魔物)ロイヤルライン LvHP
壊れた
壊れたフライヤー (魔物)忍者 LvHP
壊れたビッグホーン (魔物)剣士 LvHP
壊れたトロール (人型)戦士 LvHP
壊れたマンモス (魔物)侍 LvHP
壊れたホワイトブロッブ (魔物)ロイヤルライン LvHP

ダンジョンボス

名称 (種族)職業/LvHPExp
サンダードラゴン (竜族) x 3忍者マスター Lv52HP 15,964206
魔性
魔性のサンダードラゴン (竜族) x 3忍者マスター Lv83HP 39,977324
宿った
宿ったサンダードラゴン (竜族) x 3忍者マスター Lv112HP 70,842432
伝説
伝説のサンダードラゴン (竜族) x 3忍者マスター Lv149HP 122,542566
恐ろしい
恐ろしいサンダードラゴン (竜族)忍者マスター LvHP
壊れた
壊れたサンダードラゴン (竜族)忍者マスター LvHP

レアアイテム

名称罠難易度ドロップモンスター
風のささやき-~-フライヤー
忍者の手甲-~-ビッグホーン
魔法の小手-~-トロール
★ダマスカスプレート-~-マンモス
★象牙-~-
★吹雪の剣355~-ホワイトブロッブ
雷竜の秘石259~407サンダードラゴン
★雷竜の鱗-~-
魔性
小烏丸-~-魔性のフライヤー
ヒールプラスロッド-~-魔性のビッグホーン
★回復の剣-~-魔性のトロール
★戦士の守護剣-~-魔性のマンモス
アイスワンド-~-魔性のホワイトブロッブ
雷竜の牙杖-~-魔性のサンダードラゴン
宿った
なし
伝説
魔道教典Lv1『魔法の矢』-~-伝説のフライヤー
つらぬきの短刀-~-伝説のビッグホーン
バリアロッド-~-伝説のトロール
深紅の鎧-~-伝説のマンモス
ブリザードガード-~-伝説のホワイトブロッブ
★魔法使いの守護剣-~-伝説のサンダードラゴン

ダンジョン内イベント

入り口

北国には氷雷山と呼ばれる山脈がある。

極寒の地であり上部には常に雪が積もっている。

高い山々が連なり、この山にはまだ人々の知らない未知の生物も徘徊していると言われている。

4F

そろそろ山の中腹であろうか。

遠くない地で雷の落ちる音が聞こえた。

山の天気は変わりやすいということだろう。

ダンジョンボス戦前

雷の音が聞こえた。

空を見上げると遠くの方に折り重なる雷雲が見えた。

まだ距離はある。

天候が悪くなる前に歩を進めた方が良いだろう。

そう思い、歩み出た冒険者たちのすぐ近くで雷鳴が鳴り響いた。

慌てて空を見上げた時、それが自然の雷ではないことに気がついた。

その時にはもう手遅れであった。

逃げる機会を失った冒険者たちに雷竜の群れが襲いかかった。


冒険の手記(全2)

ある登山家の手記1

この山の名は氷雷山。

白い雪が降り積もり銀世界の広がる山だ。

それ故、氷を名に冠することはよくわかる。

しかし、なぜ雷の名がつくのだろうか?

私がまだこの山を知らぬ頃、そのような疑問を持ったものだ。

今ではその名に納得している。

ある登山家の手記2

この山に足を踏み入れるならば最も気をつけなければならないことは雷である。

雷の音が近づいてきたらすぐに山を降りるべきだ。

それは荒れ狂う雷雨の到来という自然の脅威ではない。

もっと恐ろしい悪魔の到来を意味するからである。

それは稲妻だけではなく、爪と牙の群れなのだ。

手記コンプリート報酬

名工のサンダーガード