テンプルナイツ

Last-modified: 2018-07-09 (月) 18:28:57
裏切りの汚名を受けたテンプルナイツは教皇を守るため帝都に篭っていた。
冒険者たちはテンプルナイツを勧誘するために帝都へ向かった。
通常魔性宿った伝説恐ろしい壊れた
推奨LvLv80Lv129Lv172Lv225LvLv
攻略LvLv88Lv141Lv189Lv249LvLv
階層数4
進行(踏破前)
進行(踏破後)186秒210秒240秒278秒
探索時間(踏破前)時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒
探索時間(踏破後)時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒

※進行時間・探索時間は探索時間1.00倍での数値


道中出現モンスター

名称 (種族)職業/LvHPExp
エルフナイト (人型)秘法剣士マスター Lv75HP 17,000427
テンプルナイト (人型)剣士マスター Lv80HP 20,000454
ハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv90HP 11,000614
魔性
魔性のエルフナイト (人型)秘法剣士マスター Lv119HP 42,563674
魔性のテンプルナイト (人型)剣士マスター Lv127HP 50,052717
魔性のハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv143HP 27,585970
宿った
宿ったエルフナイト (人型)秘法剣士マスター Lv160HP 75,411895
宿ったテンプルナイト (人型)剣士マスター Lv171HP 88,641953
宿ったハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv192HP 48,9511,289
伝説
伝説のエルフナイト (人型)秘法剣士マスター Lv212HP 130,3771,174
伝説のテンプルナイト (人型)剣士マスター Lv226HP 153,0651,248
伝説のハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv253HP 85,0021,688
恐ろしい
恐ろしいエルフナイト (人型)秘法剣士マスター LvHP
恐ろしいテンプルナイト (人型)剣士マスター LvHP
恐ろしいハイプリースト (人型)僧侶マスター LvHP
壊れた
壊れたエルフナイト (人型)秘法剣士マスター LvHP
壊れたテンプルナイト (人型)剣士マスター LvHP
壊れたハイプリースト (人型)僧侶マスター LvHP

◆ダンジョンボス

名称 (種族)職業/LvHPExp
インペリアルガード (人型)戦士マスター Lv90HP 55,000614
聖騎士リチャード (人型)君主マスター Lv98HP 32,0004,543
テンプルナイト (人型) x 3剣士マスター Lv80HP 20,000454
エルフナイト (人型) x 3秘法剣士マスター Lv75HP 17,000427
ハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv90HP 11,000614
魔性
魔性のインペリアルガード (人型) x 1~2戦士マスター Lv143HP 137,426970
魔性の聖騎士リチャード (人型)君主マスター Lv155HP 80,0097,177
魔性のテンプルナイト (人型) x 3剣士マスター Lv127HP 50,052717
魔性のエルフナイト (人型) x 3~5秘法剣士マスター Lv119HP 42,563674
魔性のハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv143HP 27,585970
宿った
宿ったインペリアルガード (人型) x 1~2戦士マスター Lv192HP 242,9911,289
宿った聖騎士リチャード (人型)君主マスター Lv208HP 141,5619,540
宿ったテンプルナイト (人型) x 3剣士マスター Lv171HP 88,641953
宿ったエルフナイト (人型) x 3~5秘法剣士マスター Lv160HP 75,411895
宿ったハイプリースト (人型)僧侶マスター Lv192HP 48,9511,289
伝説
伝説のインペリアルガード (人型) x 2~3戦士マスター Lv253HP 417,7521,688
伝説の聖騎士リチャード (人型)君主マスター Lv275HP 243,81512,493
伝説のテンプルナイト (人型) x 3剣士マスター Lv226HP 153,0651,248
伝説のエルフナイト (人型) x 3~5秘法剣士マスター Lv212HP 130,3771,174
伝説のハイプリースト (人型) x 1~2僧侶マスター Lv253HP 85,0021,688
恐ろしい
恐ろしいインペリアルガード (人型)戦士マスター LvHP
恐ろしい聖騎士リチャード (人型)君主マスター LvHP
恐ろしいテンプルナイト (人型)剣士マスター LvHP
恐ろしいエルフナイト (人型)秘法剣士マスター LvHP
恐ろしいハイプリースト (人型)僧侶マスター LvHP
壊れた
壊れたインペリアルガード (人型)戦士マスター LvHP
壊れた聖騎士リチャード (人型)君主マスター LvHP
壊れたテンプルナイト (人型)剣士マスター LvHP
壊れたエルフナイト (人型)秘法剣士マスター LvHP
壊れたハイプリースト (人型)僧侶マスター LvHP

レアアイテム

名称罠難易度ドロップモンスター
神聖教典Lv1『癒しの法』-~-エルフナイト
クルセイダークローク-~-テンプルナイト
神聖教典Lv5『結界の法』-~-ハイプリースト
銀の小手-~-インペリアルガード
アークナイトアーマー-~-聖騎士リチャード
リチャードの剣-~-
騎士の勲章-~-
★聖騎士の証-~-
魔性
白い腕輪-~-魔性のエルフナイト
将軍の弓-~-魔性のテンプルナイト
★結界の剣-~-魔性のハイプリースト
ジェネラルプレート-~-魔性のインペリアルガード
やすらぎの指輪-~-魔性の聖騎士リチャード
宿った
なし
伝説
エルフの杖-~-伝説のエルフナイト
深紅の鎧-~-伝説のテンプルナイト
氷竜の小手-~-伝説のハイプリースト
インペリアルシールド-~-伝説のインペリアルガード
激闘の小手-~-伝説の聖騎士リチャード

ダンジョン内イベント

入り口

テンプルナイツ隊長リチャードへの面会は断られた。

取りつく島もなく、交渉の場には立てない。

どうにかして直接会うしか手はないだろう。

強行策、潜入は予定したことでもあるため、冒険者たちは速やかの行動に移した。

2F

流石に帝都王宮の警備は厳重であった。

いつ暴動が起きるか分からない状況でもあり、気付かれずに潜入するのは至難の技である。

誰にも見つからずに進むことは難しく、冒険者たちは遭遇した警備兵を無力化しながら進んだ。

3F

警備する兵の動きを見ていると練度の高さが伺えた。

しかし、警備の人数は少ない。

帝都王宮は今、少数精鋭だけで守られているようだ。

テンプルナイツしか残っていない、という噂は本当なのかもしれない。

4F

王宮の奥深くには教皇の住む間がある。

冒険者たちはそろそろその領域に踏み込んでいるはずであった。

しかし帝国の頂点に君臨する教皇の身辺とは思えないほどに兵の数は少なかった。

ダンジョンボス戦前

冒険者たちは王宮の深くにある広い間へ踏み込んだ。

そこには前方にある扉を守るように騎士たちが立っていた。

テンプルナイツだ。

中央に立つ騎士に従うように隊列を組んでいる。

中央に立つ騎士の鎧には騎士隊長の紋章が刻まれている。


騎士隊長は既に剣を抜いていた。


冒険者たちは制止の声をかけた。

戦いに来たのではない。

話に来た。

敵ではない。


その声は騎士隊長には届かなかった。


リチャード:
『全力で行かせてもらうよ。

 神魔を倒した力、見せてもらおう!』


冒険の手記(全10)

騎士の手記1

帝国軍の戦闘技術は防御に優れている。

大盾を使った防御技術は接近戦で敵の攻撃を封じ込めるだろう。

その技を身につけたエリート兵がインペリアルガードだ。

騎士の手記2

リチャード隊長は剣の達人だ。

様々な接近戦のスキルを身につけておられる。

中でも剣で相手の攻撃を受け止めてしまう『パリィ』という技は強力だ。

隊長に素手で挑むことは無茶を通り越して愚かだろうな。

騎士の手記3

各種族にはLv99に至れば扱えるスキルがある。

そこまで到達すれば誰でも人の上に立つ者の風格が備わるだろうな。

それが例え人間でも…

騎士の手記4

モンスターには称号付きのレベルの高い個体もいる。

そういうモンスターにはLv99スキルを使えるようになるものがいるらしい。

油断していると突然のスキル攻撃を食らうことになる。

騎士の手記5

Lv100以上で使えるようになるスキルがあるらしい。

しかし到達した者がほとんどいないためその詳細は不明だ。

おそらく図鑑や辞典にも載っていないだろう。

騎士の手記6

種族ごとに到達できるレベルの限界値は違うらしい。

ほとんどの種族がLv130前後が限界だという噂を聞く。

中にはそれ以上に到達できる種族がいるそうだが…

たどり着いた者がほとんど居ないため定かではない。

騎士の手記7

リチャード隊長ならきっと到達できるだろう。

どんな敵にだって負けやしない。

騎士の手記8

人間は個々の力は弱い。

ならばチームで戦えば良い。

我らテンプルナイツは統率力なら負けやしない。

どんな強敵が相手でも戦ってみせる。

我々テンプルナイツは人間最強の戦力だ。

騎士の手記9

我々は知っている。

人間を滅ぼそうとする悪魔が居ることを。

我らテンプルナイツはその悪魔に対抗するために居る。

だから我々は戦う力を鍛え上げた。

常に己の限界に挑戦し続けた。

悪魔が相手でも闘いぬくために。

人々を守るために。

騎士の手記10

それが何故だ。

何故、この力の矛先が民衆なんだ…?

悪魔に敗れるならば己の力不足と分かるから納得できる。

だが、鍛え上げたこの力を民にぶつけてどうする!

我らの力を証明するならば攻め寄せる民衆を薙ぎ倒して生き残ることだ。

でも、その先に何があるというのか…

誰でもいい、どうか答えをくれ。

我らテンプルナイツの力は、人間の敵には届いたのか…?

手記コンプリート報酬

白銀に輝く神剣