魔宮殿の地下B

Last-modified: 2019-08-02 (金) 16:20:04
パンデモニウムの地下施設。
調査に侵入した冒険者たちがそこで見たものは…
通常魔性宿った伝説恐ろしい壊れた
推奨LvLv90Lv144Lv193Lv???LvLv
攻略LvLv90Lv145Lv193Lv???LvLv
階層数2
進行(踏破前)
進行(踏破後)
探索時間(踏破前)時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒
探索時間(踏破後)時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒時間分秒

※進行時間・探索時間は探索時間1.00倍での数値


道中出現モンスター

名称 (種族)職業/LvHPExp
エルダー(魔) (不死)魔法使いマスター LvHP
エルダー(侍) (不死)侍マスター LvHP
エルダー(聖) (不死)剣聖マスター LvHP
人魂 (不死)僧侶 LvHP
防衛システム (人型)秘法剣士マスター LvHP
魔性
魔性のエルダー(魔) (不死)魔法使いマスター LvHP
魔性のエルダー(侍) (不死)侍マスター LvHP
魔性のエルダー(聖) (不死)剣聖マスター LvHP
魔性の人魂 (不死)僧侶 LvHP
魔性の防衛システム (人型)秘法剣士マスター LvHP
宿った
宿ったエルダー(魔) (不死)魔法使いマスター LvHP
宿ったエルダー(侍) (不死)侍マスター LvHP
宿ったエルダー(聖) (不死)剣聖マスター LvHP
宿った人魂 (不死)僧侶 LvHP
宿った防衛システム (人型)秘法剣士マスター LvHP
伝説
伝説のエルダー(魔) (不死)魔法使いマスター LvHP
伝説のエルダー(侍) (不死)侍マスター LvHP
伝説のエルダー(聖) (不死)剣聖マスター LvHP
伝説の人魂 (不死)僧侶 LvHP
伝説の防衛システム (人型)秘法剣士マスター LvHP
恐ろしい
恐ろしいエルダー(魔) (不死)魔法使いマスター LvHP
恐ろしいエルダー(侍) (不死)侍マスター LvHP
恐ろしいエルダー(聖) (不死)剣聖マスター LvHP
恐ろしい人魂 (不死)僧侶 LvHP
恐ろしい防衛システム (人型)秘法剣士マスター LvHP
壊れた
壊れたエルダー(魔) (不死)魔法使いマスター LvHP
壊れたエルダー(侍) (不死)侍マスター LvHP
壊れたエルダー(聖) (不死)剣聖マスター LvHP
壊れた人魂 (不死)僧侶 LvHP
壊れた防衛システム (人型)秘法剣士マスター LvHP

◆ダンジョンボス

『魔性の冒険者ギルド物語2』以上限定
一部の称号にのみ出現する。

『魔性の冒険者ギルド物語2』

名称 (種族)職業/LvHPExp
魔性
ミカエル・クローン (神魔)LvHP
恐ろしい
魔性のミカエル・クローン (神魔)

レアアイテム

名称罠難易度ドロップモンスター
魔女の帽子-~-エルダー(魔)
鍛冶ハンマー-~-エルダー(侍)
アルテミスの首飾り-~-エルダー(聖)
ヒールロッド-~-人魂
★女神の剣-~-防衛システム
★ワイヤーフレーム-~-
万紫千紅-~-ミカエル・クローン
魔性
アダマントワンド-~-魔性のエルダー(魔)
竜刀-~-魔性のエルダー(侍)
アダマントガントレット-~-魔性のエルダー(聖)
忘却の書『炎氷』-~-魔性の人魂
闘神の盾-~-魔性の防衛システム
★クローン細胞-~-魔性のミカエル・クローン
宿った
なし
伝説
知恵の指輪-~-伝説のエルダー(魔)
★侍の守護剣-~-伝説のエルダー(侍)
★剣聖の守護剣-~-伝説のエルダー(聖)
癒しの指輪-~-伝説の人魂
武神の小手-~-伝説の防衛システム

ダンジョン内イベント

入り口

パンデモニウムから続く地下通路を進むと新しいフロアに出た。

先へ続く通路に一つのプレートが掲げられている。

『隔離・地区・・・注意』

文字が欠けていて読めない。

冒険者たちは更なる地下へと慎重に足を進めた。

2F

冒険者たちは明かりの灯った部屋を見つけた。

部屋には光る板があり、そこには映像が写っていた。

鉄の壁に囲われた何も無い部屋に鎖で縛られた天使が写っていた。

天使は目を閉じて動かない。

美しい翼を持つその姿には高貴さと威厳を感じる…

部屋には他には何も無かった。

冒険者たちは他に調査を進めるべく部屋を後にした。

出口:クローンがいない場合のみ

冒険者たちが遺跡の奥で見つけたものは巨大な扉であった。

見上げるほどの大きさの鉄製の扉だ。

黄色と赤の縞模様のプレートに何か書いてある。

『クローン培養室:ミカ・ル』

文字が欠けていて読めない。


扉は開きそうにない……

もうここには何も無いだろう。

冒険者たちは扉を放置して来た道を戻った。


冒険の手記(全2)

文字の浮き出る板1

ははははは、人間が大きくなった!

なんだこれは?

環境に適合し、巨大化した!

さながら巨人と言う奴か!

そう言えば神々と争う巨人族の話が神話にあるな。

こいつらは神に匹敵するのか?

文字の浮き出る板2

おかしい。

信じられない。

人間が想定の限界値を超えて成長している…




滑稽だ!

我々は神を造り出そうとした。

それは当然、人を超えた存在でなければならない。

ところがどうだ、このシミュレーション結果は。

人が、神を超えようとしている……!




我々が造ったものは、やはり、まがい物に過ぎないのだ。

これを喜劇と呼ばずに何を言うのか。

何も作る必要など、なかったのでは無いか……

手記コンプリート報酬

息が止まる臭いねじりはちまき
物語の進行に必要