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武器

Last-modified: 2017-09-27 (水) 18:01:55

目次

概要 Edit

  • ハンターがモンスターを狩猟するために使用する戦闘用の道具。
    現在ギルドで認可されている武器カテゴリーは15種類。
    その内剣士用の近接武器と、ガンナー用の遠距離武器に分けられる。
    オトモアイルー用の武器も存在する。
    MHXではニャンターとしてプレイヤー操作が可能となり一つの武器カテゴリーとなった。
    この項目では、各種武器の詳しい解説は割愛する。
    詳しい解説等はそれぞれの項目を参照していただきたい。
    また、ここではMHF等に登場する特殊武器についても解説する。
  • ハンター達が使っている物は、ギルドや各地の武器工房が認めた対モンスター用の専用武器であり、
    全てギルドの最先端の技術で開発・生産される(故に、ギルドの機密事項に触れるものでもあるため、
    それを所持するハンターには徹底した武器の管理が要求される)。
    人間よりも遥かに巨大な生物を屠る目的で造られているため、
    どの武器も現実世界の武器と比較して非常に大きく、
    最も小さな双剣でさえ全長100cm以上、最も長い太刀だと3mを優に超える。
  • 強大なモンスターにもダメージを与える強力な破壊力を秘めており、細かく分けるとその数は計り知れない。
    また、「武器種」と呼ばれる武器カテゴリーに関しても、
    新たな技術を活かした「新武器種」が登場してきており、今後もシリーズが進むにつれ、
    武器種・武器数は増えてゆくものと思われる。
  • 使い勝手は武器毎によって全く異なり、覚えること自体は多いものの、
    ただ振り回す(弾を撃つ)だけなら操作自体は至ってシンプルである。
    そのため、MHP2Gまでは何か1つの武器を極める一方で、
    他に2、3種の武器をほどほどレベルに使えるというハンターが非常に多かった。
  • これは、武器毎によるモンスターの相性という存在が非常に大きく影響している。
    実際、MHP2G以前の作品(現在のMHF-Gにおける、一部のモンスターにも当てはまる)では、
    ガンナーだと倒しやすいのに大剣だと大苦戦必至のグラビモスや、
    打撃に対しては脆いが弾には非常に強い甲殻種など、
    武器毎の相性が露骨に関わってくるモンスターという存在があった。
    その為過去の作品においては、相性が悪いモンスターに対して武器種を変えるという選択肢も、
    公式側から示唆されるほどであった(参考)。
  • 一方、シリーズが長く続いた事で「特定の武器種に愛着を持つプレイヤー」が多く見られるようになり、
    それを受けてかMH3以降は、
    武器種とモンスターの強烈な相性問題を減らしていく」一方で、
    1武器種ごとの操作・システムをより複雑化し、各武器種の操作を深くやり込めるようにする
    方向性に転換したことが伺えるようになっている(こちらの記事も参照のこと)。
    そのため、自分のお気に入りの武器一筋でゲームを攻略でき、
    やり込めばやり込むほど強力になっていく事を歓迎する声が多い一方で、
    全く使っていない、他の武器へのハードルが今まで以上に高くなってしまったという声も一部存在する。
    MHXでは狩猟スタイルと狩技の登場により、操作の複雑化は更に加速しているが、
    逆に、自分の得意とするスタイルがあれば、これまでよりもアプローチの方向性は多様化したといえる。
  • 一部の武器には「武器自体に特殊効果がある」ものが存在する。
    メインシリーズではセルレギオスの武器や二つ名持ちモンスターの武器がそれに該当する。
    派生作品では「特殊武器」等と呼ばれる、武器カテゴリ単位で共通の特殊効果を有するものがあり、
    特にMHF-Zでは、主要コンテンツで用いられる全ての武器が何らかの「特殊武器」である。
  • そのMHF-Zではアップデートごとに武器が無尽蔵に増えて行くため、
    2016年秋時点での公式発表によると派生途中も含め20,000種類もの武器バリエーションが存在する。
    派生毎に見ても、もはやプレイヤー側が全て把握するのは物理的に不可能な状態と言える。
    また、双属性複属性特殊リーチ武器といったバリエーション要素のほか、
    武器そのものに複雑な独自要素(後述)が幾つも搭載されており、
    HR5以降は「」によって武器自体のアクションを新たに変化させることができる。
    • 基本的ベースがMH2であるMHFでは、
      武器種の使い分けに関しては当初は旧作品と同様の考え方が成されていたのだが、
      2014年以降は現在のメインシリーズ同様の考え方が主流となっており、
      開発側も「プレイヤーが自分の好きな武器種を持ってPTプレイができる状態を目指す」と何度も公言している。

各武器種解説 Edit

近接武器 Edit

大剣 Edit

  • ハンターの身の丈程もある両手剣。
    攻撃の速度と小回りは劣悪だが、重量とリーチを活かした重い一撃が持ち味。
    また納刀した状態で狩場を駆け回るスタイルにより、事実上の機動力も高い。
    移動と防御を犠牲に力を溜めることが可能で、そこから放たれる一撃は正に必殺。
    斬れ味が大幅に落ちるという欠点があるが、幅広の刀身を利用したガードも可能で緊急時の生存力も高い。
    メゼポルタではガードで攻撃を受け流し、その勢いを活かして反撃する技が編み出されている。

太刀 Edit

  • 大剣から派生した細身の刀剣類。
    流れるような連撃を放てるが、軽量化の影響で刀身がデリケートになった事で、
    攻撃を直接受け止めることはできない。
    ただし受け流すことは不可能ではなく、近年では刃筋を読んでいなす、
    凌いだ後瞬間的に斬りつけるなどの技能も開発されている。
    攻撃を当てることで"気"を練る事ができ、それによって威力が上がる性質を持つ。
    作品によっては特定の技を当てることでさらに威力が上がったり、溜めこんだ"気"をフル解放したり、
    モンスターに"気"を蓄積させて爆発させる大技を繰り出したりすることができる。
    また非常に優秀な攻撃範囲を持つが、扱いを間違えると迷惑な存在に成り下がる。

片手剣 Edit

  • 小振りな剣と盾のセット武器。
    一撃の威力は低いが手数に優れ、高い機動力を活かした臨機応変な戦いが出来る。
    攻撃力と引き換えに属性の扱いに長けることから、サポートも属性アタッカーもこなせる。
    非常に軽量かつハンターの動きを妨害しないため、全武器中唯一武器を構えたままアイテムが使用可能。
    片手剣用に開発された特殊な薬液「刃薬」を武器に浸透させることで、様々な効果を付与することが出来る。

双剣 Edit

  • ミナガルデにて発祥したとみられる片手剣の盾を剣に持ち替えて戦うスタイル。
    片手剣以上の連撃による徹底的な攻めが持ち味の攻撃特化型。
    スタミナと引き換えに自己強化とスーパーアーマー、乱舞が追加される鬼人化が可能。
    また、MHP3以降では鬼人化の余熱状態である"鬼人強化"が登場し、
    MH4以降は高低差を利用すれば、段差を生かした大技「空中回転乱舞」も繰り出せる。
    メゼポルタでは体力を犠牲に回避すらも攻撃とする超攻撃スタイル"真鬼人解放"という技も編み出された。

ハンマー Edit

  • 重量級の鈍器。
    攻撃速度は劣悪で隙も大きいが一撃が重く、頭への攻撃は強大なモンスターでさえ昏倒させる。
    リーチは短いが、代わりに機動力が重量級にしては高めで比較的動きやすい。
    スタミナと引き換えに力を溜めることが出来、そこから放たれる一撃は大きなダメージと衝撃を生む。
    メゼポルタでは大ジャンプから槌で対象を叩き伏せる大技も生み出された。

狩猟笛 Edit

  • ハンマーの内部を空洞化し、演奏機能を追加した武器。
    太古に用いられたとされる特殊な音楽を奏で、
    その音で自分や仲間を強化することの出来る異色の武器。
    ハンマーと同じく打撃属性を持ち、頭部へ攻撃すればモンスターを昏倒させることも可能。
    ハンマーより素の攻撃性能は落ちる代わりに、かなり長いリーチを誇り、
    メゼポルタでは音響でモンスターを弱体化させる技術が編み出されている。

ランス Edit

  • 鋭く巨大な槍と、これまた巨大な盾のセット武器。
    武装の重量により抜刀時の移動や納刀は極めて遅いが、巨大な盾による守りは正に鉄壁。
    ピンポイント攻撃の素早い突きを連続で放つことができ、攻撃面でも隙が少ない。
    スタミナを消費することで、専用技「突進」で高速移動しながら攻撃を仕掛けたり
    3連続で出せるステップで回避と位置調整を兼ねたりと、
    使いこなせば普段の機動力からは想像出来ない運動性を発揮する。
    MH3以降はふたつのガードアクションを駆使することで、連撃重視のカウンター戦法も得意とする。
    メゼポルタでは自分のみならず周囲の味方さえも守護する「範囲ガード」という技術が生み出された。

ガンランス Edit

  • とある工房にて開発された武器を発展させ、
    ランスの先端に砲撃機構を搭載した、浪漫溢れる武器。ランス由来の巨大な盾も健在。
    武装のさらなる重量化によりランスの持っていた運動性は犠牲となったが、
    搭載した砲撃機構からの砲撃は硬い部位すら撃ち砕き、変則的な突き攻撃とのシナジーも高い。
    さらに、隙は大きいが超火力を誇る必殺技「竜撃砲」の使用が可能。
    各種砲撃は刀身への負担が大きいため斬れ味が落ちやすいほか、
    弾薬の装填や砲身・刀身の放熱など管理すべき要素は多いが、
    制御しきれば硬い部位への優位な攻撃や、隙を見せたモンスターへの集中砲火など、臨機応変に対応できる。
    メゼポルタではバーナー状に炎の刃を出しながら戦うヒートブレードという機構も生み出され、
    さらに武器に秘められた属性を大幅に増幅して爆発させる技、属性砲も編み出された。
    ほかにも装填されている全ての弾薬を一度に撃ち出すフルバーストや連撃砲、
    竜撃砲に大量の弾薬をつぎ込んだ超強化版、"爆竜轟砲"・"極滅竜砲"といった大技も台頭した。

スラッシュアックス Edit

  • ロックラックにて開発された変形機構を搭載した戦斧。
    大型武器の双極、大斧と大剣に変形し、双剣と同等かそれ以上に攻めに特化した超攻撃的武器。
    ただし、その代償として守りは非常に薄い。
    ビンに仕込まれた特殊な薬液の効果を発揮する剣モードは強力で、
    そのエネルギーを一挙に叩き込む属性解放突きを繰り出すことが出来る。

スラッシュアックスF Edit

  • メゼポルタにて新たに生まれ変わったスラッシュアックスの一種。
    瞬間的に剣モードに切り替えることで薬液の爆発を推進力に変換する技法や、
    モンスターから属性エネルギーを吸収し、光剣モードという形態に変化させる技法などが搭載されている。
    以前は一部の職人が生産について独自に研究しているという状況であったが、
    間もなくして実用化が可能となり、G級ハンターのみ生産が認められている。
    近年では光剣モードを維持しつつ、薬液の爆発を推進に変換する技術が編み出された。

チャージアックス Edit

  • スラッシュアックスを鏡写しにした様な戦斧で、変形ならぬ合体機構を備えている。
    右手に盾を、左手に剣を持ち、片手剣の様に戦う剣モードと、
    合体により盾を斧の刃とした長リーチの斧モードの2形態を持つ。
    剣撃によって剣に溜めたエネルギーを、盾に内蔵のビンにチャージすることで強化を行う。
    高い火力と生存能力を両立し、ビンを圧縮して放つ「属性解放斬り」は強力。
    さらに、ビンと武器に溜めたエネルギーを全て解放することで絶大な威力を叩き出す、
    "超高出力属性解放斬り"も開発された。

操虫棍 Edit

  • バルバレギルド管轄域にてその存在が公になった狩猟猟虫と呼ばれる蟲と、切断属性の棍の2つを操る武器。
    近接武器ながら遠隔攻撃ができるだけに止まらず、棍を使って跳び上がって攻撃するなど、
    非常にアクロバティックな動作が特徴。
    また、猟虫を敵にけしかけて採取させたエキスを身体に取り込むことで、身体能力を強化する。
    棍を片手で自在に振り回せるようになると、強力な連続攻撃を繰り出せるようになる。

穿龍棍 Edit

  • メゼポルタで実用化された変形機構を有する2本で1対のトンファー型鈍器。
    変形によってリーチを変化させ、攻撃手段もそれに伴い変化する。
    パイルバンカー状の特殊な機構が武器内部に組み込まれており、
    これを利用した「ジャンプ回避」で上空に跳躍し、そこから連撃を行うといった軽快なアクションも可能。
    ステップや抜刀ダッシュを併用した連撃でモンスターの部位に「龍気」を蓄積させ、
    「龍気穿撃」によって穿龍棍独自の様々な状態異常を発症させることができる。
    体術や武術に加えて旋棍を自由自在に操る運動神経など、他の武器と比べて扱いが難しすぎるため、
    穿龍棍が開発されたメゼポルタでは当初、G級に達し歌姫と親交を深めたハンターのみが扱えたが、
    今日ではG級ハンターであれば生産・運用が行えるようになった。

アクセルアックス Edit

  • 断裂群島にて実用化された砲撃機構を内蔵した機械斧。
    砲撃によるブーストを移動・攻撃に用いて重量武器さながらの一撃と
    爆発的な加速力を持ち合わせる。
    爆発を推進力にした“セルフジャンプ“や、砲撃エネルギーを高めた強力な一撃“バースト斬り“
    など砲撃機構による独特の運用が考案されている。

遠距離武器 Edit

ライトボウガン Edit

  • 火薬と弦を併用した軽量級の銃。
    一発の威力は低いものの、多彩な弾と高い機動力で敵を翻弄出来る。
    ヘビィボウガンに比べて状態異常弾の扱いに長ける傾向にあり、
    武器を構えたままのアイテム使用こそできないものの、納刀や武器出しの速度も速く、
    その臨機応変さや搦め手の強さは片手剣のガンナー版と言える。
    一部の銃には一定数の弾を高速で連射する速射機能が搭載されており、
    剛種武器にはそれすら超えた超速射機能が搭載されている。
    また、メゼポルタでは高速で弾丸を撃ち出す「ジャストショット」が編み出されている。

ヘビィボウガン Edit

  • 火薬と弦を併用した重量級の銃。
    高威力の弾を次々に撃ち込む姿は正に移動砲台そのものであり、その火力は絶大の一言。
    また、剛種武器に搭載可能な、弾発射時の熱を使ってグラビモスの熱線を再現した排熱噴射機構
    MHP3以降の一部の銃で可能な、移動を犠牲に一度に大量の弾を装填するしゃがみ撃ち
    メゼポルタにて考案された、複数の弾を圧縮し、1発にして撃ち出す圧縮リロードなど、
    徹底的なまでに火力が追求された武器である。
    しかしその重さ故に機動力は絶望的で、上記の超火力システムは全て大きな欠点が存在する。

Edit

  • 弦のみを用いて矢を放つ武器。
    スタミナと引き換えに弓を引き絞り、引き絞った時間で攻撃性能が変化する。
    付かず離れず適正な距離を見定めながら戦う必要があるが、それが可能なだけの機動力はある。
    ピンポイントに狙える腕が必要だが、それが出来ればその火力はヘビィボウガンに匹敵する。
    矢を用いた近接攻撃もガンナーのものとしては強力で、小型モンスターともある程度渡り合える。
    メゼポルタでは煌く光とともに高威力の超遠距離狙撃を行う「オーラアロー」という技も存在する。

ボウガン(組立式)

  • 各種パーツを組み合わせて創作するタイプのボウガン。
    MH3でのみ登場しており、見た目も性能も使用者次第なので最も個性が表れる武器。
    重量によって、上記の「ライト」「ヘビィ」、そして下記の「ミドル」のいずれかになる。

ミドルボウガン

  • 火薬と弦を併用した中量級の銃。
    組立式が流通している時期にのみ存在したボウガンで、
    ライトボウガンとヘビィボウガンの中間に位置し、火力と機動力を両立することが出来る。
    そのバランスの良さから攻撃にも援護にも優れた性能を発揮する。
    但し一体型のミドルボウガンはたった一種類しか存在していない。

オトモ武器 Edit

オトモ武器
オトモアイルー及びニャンターが使用する武器。
アイルーが使用できるように小型に作られた武器。
武器ごとに剣、槍、槌などの様々な形状を取っており、斬撃または打撃攻撃が繰り出せる。
また武器とブーメランはセットになっており、装備によってブーメランの性能も変化する。
しかしオトモやニャンター武器は近接攻撃とブーメランだけでなく、
爆弾や爪、体当たりなどハンターとはまた違った行動・戦法を可能とする。

漫画版オリジナル武器 Edit

狩猟鞭
漫画『モンスターハンター オラージュ』オリジナル武器。
剣士とガンナーの中間距離での戦闘を想定した、蛇腹剣のような武器。

特殊武器(派生作品独自要素) Edit

  • 先述した通り、一部の武器には特殊な効果が備わっているものがあるが、
    MHF-Zを初めとする派生作品では、「○○武器」と銘打たれ体系化された武器カテゴリーが存在する。
  • MHFにおける特殊武器は、基本的には完全に独立した生産・強化ルートを有しており、
    見た目が似ていたり、素材元が同じモンスターでも基本的には派生はできない。
    例えば「通常武器から剛種武器に強化」といったことができなくなっている。
    ただし、剛種(剛猫)武器の系統、進化武器、遷悠武器、天廊武器、祈歌武器以外の武器群は、
    一部に限るが「通常武器から○○武器へ強化できる」ものが存在する。
    また、刻竜武器は2017年現在唯一、通常武器から剛種武器に強化できる武器群である。
  • MHF以外の派生作品においては、MHXRに明確な特殊武器群が存在している。
    以下の一覧で作品名の記載が無い場合は、いずれもMHFにて登場するものとして見ていただきたい。
特殊武器の一覧

武器記事一覧 Edit

武器種別一覧 Edit

近接武器 Edit

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遠距離武器 Edit

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武器/ヘビィボウガン一覧
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素材・系統別一覧 Edit

モンスター素材 Edit

 
 
 
 
 
 
 
 

季節物武器(MHF) Edit

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その他 Edit

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武器/龍歴院武器
武器/ロウシリーズ
武器/EVA武器
武器/G武器






*1 ただしLv強化型G級武器からの派生を除き、ボウガンは直接生産する