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モンスター/【すべてをしるもの】

Last-modified: 2019-02-23 (土) 04:09:06




FF5 Edit

Lv53、HP16999、MP30000、種族:なし。
攻撃力100、物理倍率20、素早さ26、魔力20。
防御力0、回避力0、魔法防御8、魔法回避0。
弱点属性:風。無効化・吸収属性なし。
有効な状態異常:暗闇、沈黙、バーサク、麻痺、老化、スロウ、ストップ、ゾンビ、リフレク。
行動:各種魔法。
HP4000以下:ファイガ/ブリザガ/サンダガ。
自分が倒されると反撃:フレア。
※魔法でも「ぬすむ」でもない行動を受けた場合のカウンターリターン
盗み:通常枠ポーション/レア枠コルナゴの壺。落とすアイテム:なし。
ボス系耐性持ち。
開幕プロテス・シェル・リジェネ(ディスペル解除可能)。


コイツの使う魔法はローテーションによって決まっている。
解析ページによればHP4000以下になるまでは8ターン1サイクルで行動している模様。
具体的な行動ローテーションは

  • 1ターン目:ケアル・ファイア・スロウ
  • 2ターン目:ライブラ・ブリザド・リジェネ
  • 3ターン目:サイレス・ポイズン・ヘイスト
  • 4ターン目:ミニマム・レビテト・行動なし
  • 5ターン目:ケアルラ・トード・グラビデ
  • 6ターン目:コンフュ・ファイラ・ストップ
  • 7ターン目:ブリザラ・サンダラ・グラビガ
  • 8ターン目:リフレク・ドレイン・バイオ

となっている(各ターンで3つの内1つを選択して使用する)。


リフレクトリングを装備したキャラ1人で挑んで放置すると、あっという間に戦闘がループしてしまう(乱数固定)。
相方のミノタウロスともども、擬似乱数のいたずらを招きやすい敵である。

  • 「時間が経つと同じ規則で選ばれた8つの魔法のみを使い始める。その8つの中にストップやサイレスがあれば勝ち確定」というプレイ感想は乱数固定によるもの。

全機種共通の仕様として、魔法剣サイレスの場合はボス系耐性の効果時間短縮の対象にならないという特徴がある。白魔法サイレスやメイジマッシャーで沈黙にするとあっという間に回復するが、魔法剣サイレスだと回復まで露骨に数ターンかかるのですぐ分かる。


フォークタワー左塔(魔の塔)のボス。おじいさん。
黒魔法魔法剣の最上位であるフレアを司る。
魔法については全て知っているようで、専ら魔法攻撃をする。
更にこちらにもそれを強いてくる。魔法攻撃以外はリターンで無かったことにする。
渋みのある反撃だ。無限ループって怖くね?
風が弱点。すきま風って寒いよね。エアロ系やシルドラが活躍できる。
何故か沈黙が有効。当然魔法が使えなくなる。
が、本人は自覚が無くひたすら詠唱する。もしかしてアレなんじゃ…。
実はバーサク状態のほうが強いのは公然の秘密。やはりニンニクか。
暗闇も有効。度がさらにキツくなる。バーサク戦法を取るなら是非。
ご老体のためか動きは鈍い。スロウで更に遅くなる。
寿命が近いのでストップで時間の流れを止めているとかいないとか。
それでも老化は進行していくのであった。
唯一彼が知らないもの、それはリフレクで魔法が反射されること。
そのため何もしなくても翁は負けてしまう。やっぱりアレなんじゃ…。
そんな翁の趣味はカエルとり。
この人、コルナゴの壺を持っています。

  • 盗んでもリターンされない。
    むしろ、レアじゃない方を盗んでしまったらわざと殴ればリターンしてもらえて便利です。
    メテオやらしない所に長者の風格が窺える御仁です。
  • 初期でリジェネもかかっているので、単純に放置だけでは撃破不能。
    • ディスペルで解除すれば問題ない。
      • ただし裁きの杖を使って発動させたディスペルではリターンされる(下記のようにアイテム使用は魔法とみなされないため)。先に魔法剣サイレスで沈黙させるか、白魔法Lv6をセットすること。

NTT出版の攻略本には、
彼にバーサクをかけてゴーレムを呼べば、FAのフレアも使わず完璧みたいな事が書いてあるが、
素の攻撃力が100×20もあるので、ゴーレムなど2撃程度で吹っ飛ばされ、その後の打撃で普通に死ねる。

  • ちなみにその攻略本の該当箇所の全文は
    「A・攻略パターン(正攻法)
     『ストップ』を使えば1ターンは稼げるので
     連続でくらった魔法のダメージを回復しよう。
     魔法戦になることは確実なので『エアロガ』で攻め立てよう。
     もちろん物理攻撃は厳禁だ。」
    「B・攻略パターン(必勝法)
     まず敵に『バーサク』をかける。
     魔法攻撃が出来なくなるので
     あとは『ゴーレム』で直接攻撃をシャットアウトするだけ。
     死ぬ間際の『フレア』もバーサク状態のため使えないのだ。」
    • 上記の様にただでさえ最大2000食らうのにバーサクをかけると攻撃力は168まで跳ね上がる。
      つまり最大3360ダメージになり、前列だと毎ターン平均2000ダメージをくらう。
      はっきり言って死際のフレアより全然恐ろしい。
      というかフレアなんぞリフレクで反射して逆に爺さんを火葬するべし。
  • GBA版の攻略本では、「リフレクトリングを装備する」「魔法剣サイレスで魔法を封じる」とまともな攻略法になっている。

SFC版攻略本のせいで変に有名になってしまったが無策でバーサクをかけるのが駄目なだけ
暗闇も効くので沈黙中に暗闇の弓矢で射かけて暗闇+バーサクにしたり、GBA版以降は老化させてバーサクさせたり一工夫が必要。


沈黙が効く。バーサクも効く。ストップも効く。麻痺も効く。老化も効く
その気になれば魔法を一切使わずに倒すことも出来なくはない。

  • 老化の仕様として、SFC版は魔法攻撃力と素早さは落ちるが物理攻撃力は減らない点に注意。
    SFC版でも早めに老化させればガ系魔法もフレアも怖くなくなる。
  • GBA版以降は物理攻撃も老衰して無力化できるので、オールドをかけてからバーサクで完封。

必勝法はやっぱリフレクトリング全員装備戦法だろ。
もしくはカーバンクルを絶やさないようにする。

  • ちなみに、すぐ破壊されるゴーレムではなくブリンクと併用すれば、バーサクでも敵の攻撃力関係なく楽に完封は可能。
    相手の攻撃力が高い場合はゴーレムよりブリンクの方がいいという一例。
    まあリフレクや魔法剣サイレスのが楽なのは変わらないのだが、攻略本もせめてこっちを書けと。
  • バーサクかけると判明するんだが、杖では無く素手で攻撃してくる。
    格闘術の全ても知っているのか?

最初からプロテスシェルが掛かっているが、これはディスペルで解除できる。
蜃気楼の町で売っているので、まだ買ってないなら是非買っておこう。
魔法しか使わないのにサイレスが効くので、「サイレス剣」で延々斬っていれば何も出来なくなる。

  • なぜプロテスがかかってるんだ。魔法しか使えないから意味ないじゃん。
    • プロテスで倍率半減する魔法(ゴブリンパンチグングニル)があるからちゃんと意味はある。
      もちろん色々駆使して物理攻撃を狙うプレイヤーへの対策としても機能している。
    • なお、この戦闘ではミュートを使っても効果がない。
      ミュートが効いてしまったらリターンが使えずに完全なるサンドバッグと化してしまうが。

放つブレスウイングを使うと2発で倒せる。
リターンされないようにマインドブラストで麻痺させて、フレアはリフレクトリングで防げばよい。
瞬殺したい時にどうぞ。


初心者であっても「リフレクすればいーじゃん」って気がつけば相当楽になり、
リフレクトリングの存在に気がつけば雑魚と化す、戦略仕様ならではの敵ともいえる。

  • だがリフレクトリングは非売品。
  • リフレクトリングはフェニックスの塔でチャムキュビアから簡単に盗めるため、このことに「気づいてしまうと」調達はラク。

バーサーカー縛りでは攻略法が確立されているので楽勝の部類。
サンドウォームとは比較にならない。

  • メイジマッシャーや鞭系等の追加効果を利用すると良い。
    発動率は微妙なので二刀流を併用する必要があるが。
    ロッド装備による力の杖でバーサクを発動させ、弓矢装備「暗闇の弓矢」で暗闇化させて回避する手もある。
  • すっぴんなど物理攻撃しか使えないジョブ縛りでも同様。

HPは16999。最初はケアル、ファイア、ヘイストなど低レベルの魔法から、
徐々にコンフュ、バイオ、グラビガなど高レベルの魔法を使ってくる。
HPが4000以下になると、本気を出しファイガ、ブリザガ、サンダガを連発してくる。
しかしリフレクへの対策が一切無い(ディスペル、デルタアタック等)という致命的な問題ゆえに
「雑魚ボス」と呼ばれる悲しい存在。
むしろその腕力を生かして力の塔側の番人になった方が良かったんじゃ…?


ミノタウロスよりも攻撃力高いとかもうね…

  • 正攻法で戦えってことなんだよ。
  • 牛の二倍のパワーを持っていながらあえて封印して魔法一本で勝負してくるところが粋である。
  • あれだよ、全て悟っちゃって翁なりの美学を編み出したんだよ。
  • 翁「ワシは悟った。レベルを上げて物理で殴れば良いのじゃ!!」
    • じゃあ最初から殴ってこいよ
      ちなみにレベルは向こうよりずっと高いが、HPでは負けている。
    • ミノタウロスが力の魔法(ホーリー)を持っているから力の塔の番人をしたいと
      ごねたため仕方なく譲ってあげたのかもしれない。
      さらに魔法の塔に身を置いた以上、自分から殴るのはいけないと爺さんなりにルールを守っているのかも。

カタストロフィーと並ぶゲーム後半の雑魚ボス。

  • 腕力で語ることもできるから馬鹿の一つ覚えな目玉とは戦闘力がちがう

SFC版でしか試していないが、
炎のロッド折りで使う系の魔法攻撃や魔法のランプの召喚魔法は何故かリターンします。
それくらいイイじゃないか…。

  • アイテムアタックは魔法と見なされないのでアウト。
    ちなみに、これらはキングベヒーモスに使ってもカウンター・メテオが来ない。

この名前を堂々と名乗れるなんて、相当の自信家と見た。
俺なら周囲からの「本当に何でも知ってんの~?」的なプレッシャーのストレスだけでMPが切れる。
ま、コイツは少なくとも自分の運命は知らなかったのではないかと思う。

  • 英語版ではomniscient。おそらく「物知り」程度の意味合いで名づけられているようだ。
    ただし頭にtheがつくと「全知者」、つまり「神」。うおお、プレッシャーでMPが(ry
    • というか、omniscientのラテン語としての本来の意味は、そのまま「全てを知る者」。
      英語が借用した時に、「物知り」と、意味が微妙に変わったようだ。
    • えらい違いになりますなぁ
    • 別に英語で意味が変わったというわけではなく、「やや大げさな表現の褒め言葉」として生れた用法だろう。上述の通りにTheで唯一性を示せば英語でも全知者=神を指す言葉にもなるし、Omniscienceで「全知」の意味にもなる。
  • リアルでも専門職に就いてると、周囲からのプレッシャーは確かに感じる。
    一分野だけでもかなりのものなのにすべてを知るって…
    自信家か本当の万能なのか、いずれにせよ凄い名前である。

名前の割に「リフレクをかけたキャラに魔法を使えば自分がくらう事」を知らないので、名前負けしている。

  • 当然知っておるが、あえてサンダラじゃぁ!カキーン!バリバリバリ
  • 案外、「自分が負けなければならない存在」であることすらも「知っていた」のかも。
    そう考えると本当に古代中国の思想家すらも超える「全知の翁」だ…。
    • 「戦闘を巻き戻す」というカウンターは、どんなことをしても倒せないであろう最強の難敵
      「ゲームプレイヤー」へのある意味最も有効な攻撃手段になる。
      弱点を突けばあっさり沈む点も含め、案外この敵は本当に「全てを知って」いたのかもしれない。
  • 微笑みながら消えていってそう。それでいい…。とかって
    • 実際、彼がバッツ達を撃破してしまうと世界が無に呑まれてしまう。
      • もともとフレアとホーリーの魔法は、1000年前の戦士たちによって封印され、石版を動かすと封印が解けるよう仕組まれていたものである。ということはこの爺さんもまた、バハムートやリヴァイアサンと同様、1000年前の戦士たちのしもべだったのかもしれない。そうだとしたら、新たな光の戦士たちに自分を乗り越えて欲しくて挑んできたとしても、おかしくはないのかもしれない。
      • 「石版を動かすとあぼーんって知ってるので、引きこもりました。倒しにくく、倒されにくいのも、仕様です。」

ミノタウロスもこの爺ちゃんも悪いやつとかそういう存在ではないような気もする。


関連項目
マジックマスター

  • 次作6にも似たヤツが出てくるね。ただ「FF5全てを知る者」ほどの風格は無いが。
  • こいつには上でネタにされている攻略法(バーサク+ゴーレム)がそのまま問題なく使える。FAを防げないためもう一手間加える必要があるが。

リフレクトリングがあれば完封できる…と思いきやドレインを使うためこれだけでは完封できない。
しかしドレインは8の倍数のターンに1/3の確率でしか使ってこない。
その上発狂後はファイガ・ブリザガ・サンダガしか使わない。
結局のところ反射に弱いことに変わりはないのであった。

  • ドレインはボーンメイルで逆吸収できる。
    だが翁は「リフレクを自分にかけてからケアル反射」という攻撃をしてくるのでこれでも完封できないのであった。
  • 問題はその攻撃を「ボーンメイルを装備していない」状態でも行ってくることだな。
    ボケてんのかこのジジイは。
    • だよな。そんなまどろっこしいことをするのに
      リフレクで魔法を反射させればいいのに
      もしかしたら、リフレクで魔法を反射させる攻撃も
      あるよと手解きをしてあげてると解釈できなくもないな

コイツを倒すと、飛空艇の移動範囲が拡大しどこでもいけるようになる。海底の翁にも会いに行ける。


スクエ二スタッフはこの大げさな名前が気に行ったようで、以降のシリーズでたまに「○○するもの」的な名前の敵が強力で重要な敵としてでてくる。

  • ロマサガ3の破壊するものもその系譜かな。

行動は全てMPを消費するものなのでMPを0にしてしまえばFAのフレア含め全ての行動を封じることができる。

  • 初期MPは30000。そのままだと削るのはとても面倒くさいが、FF5の仕様を利用して、エーテルを使うなど一旦MPを回復してやればMP9999に引き戻される。そこからマジックハンマーなり調合のダークエーテルなりアスピル剣なりを使うと簡単にMPを0にしてやれる。
  • アイテムの投与でもリターンされてしまうので、まず沈黙状態にする事が必要。

こうなればカウンターリターンも使えないので、好きなように倒せる。

FF5(GBA版) Edit

亡者の巣窟ではLv53、HP23000で第五グループの一番手に登場する。

FF5(iOS/Android版) Edit

スマホ版でも沈黙の仕様は変わっていない。
魔法剣による沈黙ならばボス系耐性の効果短縮が適用されないので、長く沈黙状態に出来る。

  • ゲーム全般の仕様として状態異常が視覚化されたため、白魔法サイレスメイジマッシャーによる沈黙がすぐ切れるのが目視できる。そのため沈黙の持続時間が短くなった誤解を与えるが、従来も魔法剣以外だとすぐ効果が切れていたのが、スマホ版だと目に見えるだけ。
  • 沈黙が有効な複数の雑魚戦で、竜の口づけを使った/使わない個体に同時に魔法剣サイレス/白魔法サイレスをかけて検証確認。
    • 魔法剣サイレスなら、長い沈黙の後ボス系耐性のある個体もない個体も同時に沈黙から回復する。
      白魔法サイレスやメイジマッシャーだと、同時にかけてもボス系耐性のある個体が先に一瞬で回復する。

ゲーム全般の仕様として乱数固定は発生しないよう改善されている。


SFC版とは違って魔法のランプはリターンされない。ただし、最終段階のエッグチョップはリターンされてしまう。
ロッド折りや杖折りはやっぱりリターンされる。麻痺の効果をうまく使えばABP0のすっぴんのみでも撃破可能。


スマホ版からの仕様変更で、マジックハンマー(MP半減)・ダークエーテル(現在MPの3/4分減少)・魔法剣アスピル(現在MPの1/4吸収)などMP割合ダメージではMPを0に出来なくなった。
0にするには割合ダメージではない黒魔法版のアスピルやリリスの口づけ竜剣ミステリーワルツなどが必要。

  • SFC版、GBA版共にマジックハンマーだけですべてをしるもののMPが枯渇し、サイレス状態を解除してもリターン(消費MP1)に「MPが足りない」となるのを確認。両版共、半減MPが1になってからさらにマジックハンマーを使えばリターンも発動しなくなる。アスピル不要。

黒魔法アスピルなどでMPを0にすればスマホ版全てを知る者のリターンも不発となるのを確認。「魔法のリターンではなくリターンの効果を持つ行動を行っている」というのは誤り。

  • スマホ版からマジックハンマーの最低ダメージが0になった。
    マジックハンマーのダメージ0状態から魔法剣アスピルでさらにMP0の吸収を発生させてもリターンされる。

※以下のリフレク反射によるライブラリターンは、挙動的にも過去のバージョンのバグと推測される
最新版のver1.1.3ではそもそも2ターン目でライブラを使用せず、代わりにサンダーを使用し、味方が直接使ったライブラおよびリフレクで反射した味方のライブラにもリターンを行わない。これらはフォークタワーおよび亡者の巣窟でも同様(どちらも2ターン目を30回試行。2ターン目で使用したのはサンダー・ブリザド・リジェネの3つ)。

こちら側にリフレク状態でライブラを反射されると、それに対してカウンター・リターンするようになった。
これにより、大きな弱点だったリフレクを克服。
-普通にリフレクトリング単騎のエアロガ連打で完勝できたんだが…
-すべてをしるもの本人がライブラを撃たない限りはリフレクは返されない。そしてライブラは2ターン目に1/3の確率で飛んでくるだけ。火力不足で詰み さえしなければ1度くらいリターン食らっても特に被害はない…。
-ローテンションが上記のものから変わっていないなら、次に可能性があるのは8ターン後。毎ターン平均2200与えれば倒せるので、制限プレイをしていないなら困ることは無いと思われる。ライブラに限らず、リフレク反射でリターンなら面倒になっていただろうが…。
--自身がリフレク状態の時のみ反射して攻撃でもよかったな。リフレクはローテーションで使うだけでいいから。リフレク状態でもケアルラを自分に使う。だったらこういう使い方もあるよって要領でそういう行動パターンもあってもいいかも。

FFRK Edit

FF5からボスとして登場。ノーマルダンジョンではフォークタワー 黒の塔のボス。
物理攻撃に対して使用するリターンについては、HP全回復という効果で再現されている。
魔法縛りとなるため、魔法の精錬が十分でないと勝負にならない。
バトル開始時にリジェネ状態であるため、解除しておくのが良い。

メビウスFF Edit

偉大な魔道士でしたが、すべてを知るかわりに人の心を失いました。

召喚のみで入手できる魔導士タイプのアビリティカードとして登場。
使用できるアビリティは「フレア」ではなく、なぜか「禁断のブリザド」というオリジナル技。