海風

Last-modified: 2020-08-09 (日) 03:07:24
No.258
白露型駆逐艦七番艦、そして改白露型一番艦となる、海風です。海風(うみかぜ)白露型 7番艦 駆逐艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久16火力10 / 29
装甲6 / 19雷装24 / 69
回避44 / 79対空10 / 40
搭載0対潜23 / 50
速力高速索敵6 / 19
射程10 / 49
最大消費量
燃料15弾薬20
装備
12.7cm連装砲
未装備
装備不可
装備不可
改造チャート
海風海風改(Lv30) → 海風改二(Lv82+戦闘詳報+開発資材×30)
図鑑説明
白露型駆逐艦七番艦、改白露型としては一番艦となる海風です。
マル2計画によって建造されました。
第二水雷戦隊の一翼として、ソロモン海の戦いにも参加しました。
提督、どうぞよろしくお願い致します。

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:石上静香、イラストレーター:玖条イチソ (クリックするとセリフ一覧が開きます)

セリフCV:石上静香、イラストレーター:玖条イチソ
入手/ログイン白露型駆逐艦七番艦、そして改白露型一番艦となる、海風です。提督、どうぞよろしくお願いします!
母港/詳細閲覧海風、お呼びでしょうか?
江風、もーなんですか? ふぇっ!? 提督!? 失礼しました! ふぇ? え、ええと…
母港/詳細閲覧(新年)提督、あけましておめでとうございます。本年も第二十四駆逐隊と海風を、どうぞよろしくおねがいします。
母港/詳細閲覧(節分)節分、ですか。ほぁっ!?江風、川内さんに豆を投げるなんて!はっ、うゎぁぁ、川内さん、すみません!あ、あの…すみませーん!
母港/詳細閲覧(バレンタイン)こんな形で良かったかしら? 少し大げさだったかしら? あ、提督?! よ、良かったら、こちら…どうぞ召し上がってください!
母港/詳細閲覧(ホワイトデー)提督、こちらを海風に? あ、ありがとうございます。大切にいただきます…嬉しい♪
母港/詳細閲覧(三周年)提督、三周年ですね。おめでとうございます。海風もお祝い、申し上げます。
母港/詳細閲覧(四周年)提督。四周年ですね! 海風お祝い申し上げます! 本当に嬉しい事ですね!
母港/詳細閲覧(五、七周年)提督。今日は、記念日ですね。ご一緒できて、海風……光栄です。
母港/詳細閲覧(梅雨)この季節、雨が多いですね。でも静か……良いですね。海風、雨の日も好きです。
母港/詳細閲覧(初夏)少し暑くなってきましたね。提督、もうすぐ今年も夏が来るのですね。今年の水着、どうしよう? 新調しようかしら。
母港/詳細閲覧(夏)提督、夏ですね。日差しが本当に強いですね。あ、大丈夫です。一応肌にはオイル塗っています。てへへ♪
母港/詳細閲覧(秋限定)秋はお芋が美味しいですよね。提督、すこしお芋を蒸しましょうか? お茶もお淹れしますね。お待ちください。
母港/詳細閲覧(秋イベ限定)江風…少し自重しないと…ほんとうに…お姉さんは心配です…。
母港/詳細閲覧(クリスマス)提督、今日はお祭りなのですね。モミの木の飾りも綺麗です。海風…幸せです
母港/詳細閲覧(年末)提督、早いですね、もう師走です。鎮守府の大掃除も急がないといけませんね。…あっ、大丈夫です。海風にお任せ下さい
母港/クリック時あ、艦橋ですか? はい、一応海風型としては…あぁ、ごめんなさい。改白露型です。
ケッコンカッコカリ(反転)提督、海風をお呼びでしょうか? 改白露型に招集をかけ…あ、違うのですか? これは…本当に? わぁ…嬉しい、です
ケッコン後母港(反転)提督、お疲れではないですか? そお? 大丈夫? 大切なお体です。無理はしないでください。あ、海風、お茶を入れますね?
編成改白露型一番艦、海風、抜錨します!
出撃第24駆逐隊、出撃します! 皆さん、続いてください!
改白露型一番艦、海風、抜錨します!
遠征選択時あ、すみません
アイテム発見あ、すみません
開戦敵艦隊、発見しました。撃ち方、はじめ!
夜戦開始夜戦で、残敵を掃討します! 全艦突撃! 続いてください!
攻撃まるでソロモンのよう…今度は、戦います!
よく狙って、てー!
連撃/弾着観測射撃/夜戦攻撃よく狙って、てー!
小破いやぁっ!被弾!? な、なに?
ああぁぁ~っ! な、なに? 魚雷? 敵潜?!
小破/旗艦大破
中破/大破やられてしまいました。ここは、危険です
勝利MVP海風が、一番ですか? あ、ありがとうございます! なんだか恥ずかしい…
帰投艦隊、無事母港に帰投しました。大変お疲れ様でした。ふぅ…
補給あ、補給ありがとうございます。助かります。
改装/改修/改造提督、ありがとうございます。強化嬉しいですね
あ、あの、もし可能でしたら、江風にもお願いできると…あの、嬉しいです
あ、すみません
入渠(小破以下)すみません、少し入渠してまいります。
入渠(中破以上)ごめんなさい…お言葉に甘えて、しっかり傷を直しますね
建造完了新しい方が到着したみたいですね
戦績表示提督、情報ですね? はい、海風がお持ちいたします
轟沈(反転)海風、ここまでのようです…江風…あなたは…ゆっくり、来る……のよ?
時報にて実装
放置時提督? ていと…く? お忙しそう。今のうちに江風の様子を見てこようかしら。でも、いつお呼びがかかるか分からないし…

ゲームにおいて

  • 2015年8月10日のアップデートで新規に実装。他の新規実装艦と異なり、クリア報酬では無くドロップ艦。
  • 立ち絵を一見しただけでは銀髪できりっとした表情であることから初風のようなクールか高飛車な性格の子に見えるが、実は提督や妹達をよく気遣う礼儀正しい子である。
    • になって追加される時報では朝昼夕の食事作りはもちろん、深夜にも働いている提督に茶を淹れ、洗濯物の片づけまでしてくれるという良妻っぷりを発揮していることが分かる。
      俗に提督LOVE勢と言われる艦娘は多く、朝昼夕の食事を作る子も同時に実装された瑞穂速吸を初めとして少なくはないが、洗濯物の片づけ(もしかすると洗濯自体)までしてくれる子はかなり珍しい。
    • 通常の立ち絵では前髪の1房が鼻よりも下まで伸びており相当長いのだが、
      下記の描き下ろしイラスト4枚ではすべて、目に掛かりかけの長さしかない点に注意。

限定グラフィック

  • 江風や山風と違って、ゲーム中の期間限定グラフィックが実装から丸2年弱ない状態だった。
  • 2017年7月31日のアップデートで、ついに待望のゲーム内期間限定グラフィックが実装。
    水着バージョンのグラフィックは立ち絵限定で、カードイラストはそのまま。
    • 前期白露型の水着をベースに、海風の制服型に改造されたデザイン。(※海風は玖条イチソ氏改白露型の中で唯一、制服の白色に当たる部分が灰色になっている。)
      そして海風の制服の紐もデザインに取り入れられた事で、実装から長らく謎であった、普段の制服の首元や脇を通る紐の構造がハッキリと描かれている嬉しい仕様である。
    • この海風の限定グラフィック実装により、イチソ氏は自らが書き下ろした全ての艦に限定グラフィックを追加したこととなる。

    限定イラスト:水着mode

    提督、夏ですね。日差しが本当に強いですね。あ、大丈夫です。一応肌にはオイル塗っています。てへへ♪

  • 2019年3月22日のオンメンテでは、2つ目の期間限定グラフィック【お買い物mode】が実装された。
    2016年11月の三越とのコラボで青い私服を着た姿が各グッズに描かれていた(山風が来たから買い物しているらしい。 by 公式twitter)が、それから2年4ヶ月越しでのゲーム内実装となった。中破絵では袋の中身と思しき白露型石鹸が散らばる。

    限定イラスト:お買い物mode

    258_Mitsukoshi.jpg

  • ゲーム外だと、現在、2枚の有料グッズでの描きおろしイラストがある。
    • 2016年8月30日開始のローソンとのコラボで、江風と揃いのローソン制服の上着を着た姿が限定時計グッズに描かれ(江風が心配で勤務しに来たらしい。 by 公式twitter)
    • 2016年12月28日発売の公式カレンダー2017には、桜の下、引きこもり気味の山風を全力でかまう江風(by 公式twitter)達の隣に立ってにっこりほほ笑む海風、という春のイラストが3月のページ担当で掲載された。

小ネタ

  • 大日本帝国海軍の白露型駆逐艦7番艦「海風」として、1937年5月31日に舞鶴海軍工廠で竣工。
  • 名前の意味は海から吹く風や海の風
  • 従来の白露型に改良を加えた型でもあるので「改白露型」あるいは最初に改造が施された彼女から名前をとって「海風型」とも呼ばれている。改白露型と言われているのは、海風、山風江風涼風の4隻(五月雨は含まれない)であり、五月雨までと海風以降で命名の関連性が異なるのもこれに起因する。
    • 最初は14隻作られる予定だったが、ロンドン軍縮条約脱退を期に朝潮型へ移行することになったため、既に発注済みだった4隻で打ち切られた。
  • 海風という名前の艦では二代目で、初代は日本初の大型駆逐艦である海風型駆逐艦の一番艦。*1
  • 同じ改白露型の山風、江風、涼風と共に第二十四駆逐隊を編成。
    図鑑では第二水雷戦隊と名乗っているが、太平洋戦争開戦時の所属は那珂率いる第四水雷戦隊。つまり那珂ちゃんの「真の四水戦のポーズ」の一員である。
    • 那珂率いる第四水雷戦隊も二水戦と並んで最精鋭水雷戦隊として知られていたが、海風はその中でもとりわけ優秀な艦であったという。
      雪風の開戦時の艦長で「うんにょー」が口癖の薩摩隼人、飛田健二郎中佐も雪風の前は海風の第三代艦長をつとめており、戦後こんなふうに当時の海風の練度の高さを自慢している。*2
      「なにしろ海風は手塩にかけて育てたんだからぴしゃっとする。
       連合艦隊最後のボートレースで、決勝に残ったのは第四水雷戦隊ばかりで、一着は海風の機関科、三着五着もうちというくらい、まあ、そのくらい海風はよくできとった」
  • 航空部隊の活躍が目立つ日中戦争において、めずらしく砲撃によるエピソードを残している艦でもある。
    • 南京攻略戦がいよいよ大詰めに迫った昭和12年12月上旬、揚子江を遡行してきた海軍部隊は南京を目前にしながら進撃が止まっていた。
      揚子江・烏龍山付近に厳重な機雷原が敷設されており、進もうにも触雷爆沈する船艇が続出していたのである。
      おまけに掃海をしようとすれば敵砲台が集中砲火を浴びせ、うかつに近寄れない。砲艦や掃海艇の砲では制圧できず、返り討ちにあって被弾損傷するばかりだった。
      このままでは陸軍部隊の攻略スケジュールに間に合わなくなる――そこで白羽の矢が立ったのが駆逐艦、遡行作戦支援のため派遣されていた第二十四駆逐隊の海風だった。
    • 海風が現場に赴くと、揚子江が狭まるあたりの真ん中にいかにも怪しげなジャンクが一隻。機雷原の管制所だろうと推定されていた。
      味方遡行部隊艦艇らが遠巻きに眺める中を、海風は進み出て照準をつけた。ふと気づくと、戦場の銃砲声が止んでいた。
      なんと敵の中国軍部隊までが射撃の手を止め、沿岸に鈴なりとなってしきりに海風を指差し、その行動を見守っていたのである。
    • 海風砲術長・安武高次大尉は「こりゃあ、えらいこった。源平時代の那須与一だ」と唸った。
      距離2000、駆逐艦にとって必中の距離ではあるが、なにせ的は小さなジャンク。
      そして敵味方全軍が注目しているなかでの射撃である。もし外せば大恥を晒すこととなる。砲術科員に緊張が走った。しかし砲術長が動揺すれば射手も動揺する。
      安武砲術長は外は自信満々余裕の態度で、内心は那須与一のごとく「南無八幡大菩薩」と祈りながら、打ち方はじめの命令を下した。
    • 海風の主砲が火を噴いたその瞬間、ジャンクは木っ端微塵に吹き飛んだ。見事、初弾命中であった。
      管制所が消滅し機雷原が無効となった今、遡行部隊を止める手立てはなくなった。敵軍はえびらを叩いて囃す……代わりに、狂ったような野砲の全力射撃の轟音でこれに応えた。
      すぐさま、司令駆逐艦江風から海風に宛て、賞賛の手旗信号が送られた。「海風ノ射撃ハ那須与一カナ」
      駆逐隊司令もまた、源平合戦を彷彿としていたらしい。その後、支那方面艦隊長官からも「海風ノ射撃ハ見事ナリ」と激賞する感状が電報で届いている。
  • その後阿武隈率いる第一水雷戦隊に一時的に配置された後、ミッドウェー海戦後の1942年7月に実施された戦時編成改定で、第二水雷戦隊旗艦神通の指揮下に入った。
    • 艦これの関連作品ではその訓練の手厳しさで何かとネタにされることの多い二水戦旗艦神通*3だが、海風はその神通と2隻だけで朝から晩まで対空射撃や夜間射撃の訓練を行ったという記録がある。
      神通が沈没する約3か月半前、1943年3月26日のことであった。
  • また正式な編制上は二水戦所属のままだが、第二十四駆逐隊はガダルカナル島への増援輸送作戦において第三水雷戦隊旗艦川内の指揮下で行動した時期もある。*4
    敵の飛行場があるガダルカナル島に近づくには、夜に紛れての行動となり、海風たち第二十四駆逐隊も夜間の揚陸や泊地突入に幾度も駆り出されることとなった。
    • そのためか、時報で神通のみならず川内も登場、江風を率いて夜戦に出撃しているようだ。
  • 他の改白露型が敵艦を撃沈した経験がある中、彼女だけは1隻も沈めていない。主に輸送任務が多かった彼女だが、激しい対空戦闘は何度も経験しており、中破大破を繰り返した苦労艦だった。
  • 戦争の初期に山風が、中期に江風が沈んだことで第二十四駆逐隊は海風と涼風の2人ぼっちになってしまった。そこで海軍は別の駆逐隊で1隻だけ生き残った艦をこの駆逐隊に編入させることにした。その名は満潮。第八駆逐隊が彼女を除いて全滅してから7ヶ月後、江風が沈んでから16日後のことだった。しかし、わずか3ヶ月後に最後の妹であった涼風が潜水艦の雷撃により沈没してしまう。
    • 満潮編入から涼風が沈むまでの海風の行動内容詳細は涼風ページに記載。
  • 涼風が沈んでから8日後の2月1日。海風はトラック北水道付近で米潜水艦ガードフィッシュ(USS Guardfish, SS-217)の雷撃に遭い沈没、50人もの乗員が彼女と運命を共にした。なお当時の艦長の中尾小太郎少佐は沈む前に脱出し、運良く生き延び、秋霜艦長に着任している。海風の沈没により、改白露型は全滅ということになった。
    • そしてこのガードフィッシュ、アルバコアとは別の意味で有名な潜水艦であったりする。あの、アスロック米倉の生みの親である。フィクションでも違う意味で武勲艦なのだ…。
  • たった3,4ヶ月で再び1人ぼっちとなった満潮は第四駆逐隊へ編入され、レイテ沖海戦にて波乱に満ちた生涯を終えた。
  • Webサイト上で海風の乗員の実戦記録手記が御本人の許可を得て公開されている。二十四駆の司令駆逐艦であり、そして改白露型最後の生き残りである海風から見た二十四駆の生き様が、大戦の初期から最後の瞬間まで鮮明に綴られている。
  • 現在は、海上保安庁のひめぎく(旧:すずかぜ)型巡視船「うみかぜ(CL35 第3管区・湘南海上保安署所属」が現役である。

この艦娘についてのコメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • イチソ先生、さらに盛ってきたか! -- 2020-05-03 (日) 18:25:19
  • やはりこの娘も、改ではあっても白露型だったということか… -- 2020-05-05 (火) 14:07:53
  • 今月の6-5削りの一発目で一発ツモ。これで白露型は全員出そろったぜ!さあ、次は82まで上げる作業だ……4-1がミドルよりのローリスクミドルリターンって印象だしそこにひきこもりますかね。 -- 2020-05-15 (金) 15:18:01
  • 何がとは言わんが、また大きくなってないか。この若妻さん -- 2020-05-21 (木) 00:30:56
  • 海風「雨の日も好きですって言っとかないと姉さんたちが恐いんです。ホントはそんなに興味ないんです」 -- 2020-06-13 (土) 13:05:45
  • 潮は若返り海風が団地妻襲名…はさすがに言い過ぎだが、若妻さんな雰囲気は間違いなく感じる -- 2020-06-13 (土) 13:08:45
  • イベント後半海域史実艦らしいけどイベントドロップ設けられるんだろうか…(未所持提督) -- 2020-06-30 (火) 22:34:39
  • わーれはうーみかぜ しーらつゆのー -- 2020-07-18 (土) 10:49:24
  • おお海風掘れる~と思ったらガシャンの所にしかおらん…… -- 2020-07-26 (日) 18:30:46
    • 6-5「おいでよ環礁沖」 -- 2020-07-26 (日) 18:42:37
      • このコメで諦めて輸送やってたらヘレナとパースと有明と松風と谷風でたわ ありがとう 未所持はやっぱりうれしい -- 2020-07-27 (月) 00:15:32
  • E5で泥した。ありがてぇ…ありがてぇ… -- 2020-07-30 (木) 22:14:26
  • 半年前に拾ったばっかなので初の水着グラ。天霧とは違う意味で素晴らしい腹筋ラインですな。 -- 2020-08-02 (日) 13:17:02
  • E5、海姉、何処に居ンだよ‼️ by江風 -- 2020-08-08 (土) 07:33:47
  • やっときた……やっときたよお……………… -- 2020-08-08 (土) 07:51:31
  • 6-5で全然掘れなかったのがE5戦力ゲージ削りで着任。白露型やっと勢揃いできた。 -- 2020-08-08 (土) 19:31:05
  • 俺は一向に出ませんな、HEYでは出ないのか?と思う位。 -- 2020-08-09 (日) 03:03:02
    • 途中誤爆送信、いろんなコメ見てると欲しいの以外は全部きてるのに本命だけわかってんのかの如く出ないのが多いみたいっすね。まあ偶然なんだろうが。 -- 2020-08-09 (日) 03:07:24
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

ドロップ報告に関しては出撃ドロップ内にあるコメント欄にて行なってください。


*1 海戦ゲーム「World of Warships」にて、初代海風が日本ツリー初の駆逐艦として実装されているので、認知度は意外に高いかも。
*2 半藤一利編『私の昭和の戦争』所収、「栄光の駆逐艦「雪風」、四人の勇猛艦長」より
*3 ただし本家のゲームにおける神通に、訓練の鬼であることを強調する台詞は現時点でほとんどない。
*4 ガダルカナル島輸送作戦を担当する増援部隊指揮官が、第二水雷戦隊司令官・田中頼三少将から第三水雷戦隊司令官・橋本信太郎少将に交代していたため。ソロモン戦で駆逐艦は引っ張りだこでかつ損耗が激しかったため、水雷戦隊や駆逐隊の編制、艦型の枠組みを超えた雑多な組み合わせでとっかえひっかえして行動することは日常茶飯事であった。