Top > 12.7cm連装砲

12.7cm連装砲

Last-modified: 2018-02-17 (土) 08:17:18
No.002
002.png12.7cm連装砲小口径主砲
装備ステータス
火力+2雷装
爆装対空+2
対潜索敵
命中回避
射程
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
改修可
駆逐艦の初期装備*1
改修更新
12.7cm連装砲12.7cm連装砲B型改二12.7cm連装砲C型改二*2 12.7cm連装砲D型改二
艦隊型駆逐艦の主砲です。
防盾で全周を遮蔽、弾片や荒天対策を施しており、
また動力操法も採用した近代的な小型艦の主砲で、
多くの主力駆逐艦に採用されました。
あまり仰角はとれず、対空射撃は少し苦手です。

ゲームにおいて Edit

  • ほとんどの駆逐艦の初期装備。艦これを始めたばかりの提督ならこの装備とお付き合いすることが多いだろう。
    • 艦娘の改造や攻略を進めていけば自然と上位の装備が手に入るので、ゲームの序盤においてはこの装備よりも全ての面で性能が上位の10cm連装高角砲に切り替えたいところ。
      なお10cm連装高角砲は開発でも入手が可能なので、デイリーでの開発で狙ってみるのもよい。
    • 対空が+2されるため、対空戦でも少し活躍する。ただし対空戦の仕様上、装備による対空ボーナスは0.4になるため、少し効率が悪い。現在の仕様では対空+2があっても防空への影響はほぼ無い。
      一方で10cm連装高角砲は十分に対空防御に貢献できるだけの数値を持っており対空装備(緑色アイコン装備)の特性により加重対空ボーナスという数値も付く。
      航空戦があるマップでは基本的にそちらを積むのが良いだろう。
    • 駆逐艦の装備は初心者の悩みどころだが、夜戦の高威力攻撃の仕様から、魚雷よりも主砲を2つ積んだ方が安定した活躍ができる。
      詳しくは戦闘の項目を参照のこと。
  • 後のアップデートで小口径の赤色主砲カテゴリで上位能力を持つ装備が複数実装された。
    C型砲やD型砲はサブステータスも優秀でD型砲は特定艦搭載でのステータス強化や水上電探によるカットインの強化なども付いている。
    駆逐艦の火力・命中のために赤色主砲を改修するのであればそれらを改修した方が火力や命中は優れるためこの装備を改修することは最終的に改修資材の無駄となりやすい。
  • 2014/10/24のアップデートによって実装された改修工廠システムによって改修が可能となった。
    改修1回に使用する改修資材は★+1から★maxまで一貫して1(確実化で2)とローコストであるがその費用対効果については疑問の声も多い。
    • 火力上昇値は√★(★1で+1、★9で+3)とそれなりに高いが、残念ながら駆逐艦の火力を強化しても倒せる敵の範囲はそこまで広がることは無い。
      そのため命中強化を目当てに改修するのが主目的となるが、命中目当てなら素で命中+1を持つ各種小口径主砲がある他、命中+5かつ開発可能な33号対水上電探、入手までのハードルはやや高いもののネジ消費0で入手でき、命中+8を誇る22号対水上電探改四といった本装備の改修より数段有効な選択肢が存在する。
      仮に電探を積めない状況を想定する場合でもC型砲★+5(改修資材数消費は同じ)でも命中面で同等の効果を得られる。
      C型砲はクォータリー任務で★+3状態の物が入手できる機会が定期的にありそれに改修資材を4つ消費する事で★+5が簡単に作れる。
    • 本装備は最終的には10cm高角砲+高射装置12.7cm連装砲C型改二12.7cm連装砲D型改二の下位互換になってしまうため、改修を検討する前にこれら装備で戦況が改善するかどうかを試した方が賢明だろう。
    • 10cm連装高角砲等の高角砲主砲と違い敵艦載機に対しては無力である。
      そのため、強力な艦載機を有する高難度海域での抜擢は敵艦載機に蹂躙される結果になりやすく、敵航空戦力の貧弱or皆無な2-5や6-3、および改修が不要なほどに敵の弱い序盤海域ぐらいしか活躍が見込めないのが現状である。
      それらの海域でもB型砲・C型砲・D型砲を入手した後は使用頻度が下がると考えられる。
    • 対空に関しては改修しても一切性能は向上しないため、これを改修しても10cm高角砲+高射装置の代わりにはなれない点も注意。
      10cm高角砲+高射装置の方は改修により艦隊防空という対空防御に関わる数値も伸びるため重い改修資材消費と引き換えに赤色主砲には無い効果が得られる。
    • 当装備は装備更新で12.7cm連装砲B型改二にできるのだがB型砲は入手難度がそれほど高くなく持参艦も多いので持参艦の改造で入手した方が改修資材の節約になる。
  • 2014/3/14アップデートにて「12.7cm単装砲」が実装されており、これに伴って「12.7cm連装砲」と間違えて廃棄する提督が続出しているので注意されたし。
  • 参考程度にとどめておきたいが、軽巡洋艦の初期装備である14cm単装砲よりもステータスが高い。14cm単装砲に命中補正が付加されたため、完全上位ではなくなった。たった1の差だけど

小口径主砲の性能比較表(装備最大値/小口径主砲上位早見表/テーブルより転送) Edit

No装備名 - 小口径主砲火力対空対潜命中回避装甲入手方法改修補正効果等備考追加
12210cm高角砲+高射装置310-11-初期装備、改修高射装置機能編集
00310cm連装高角砲27----開発、初期装備-編集
09112.7cm連装高角砲(後期型)25111-初期装備、ランキング-軽巡に対する命中フィット補正有編集
22912.7cm単装高角砲(後期型)14111-初期装備-軽巡に対する命中フィット補正有編集
2845inch単装砲 Mk.3026-121初期装備、ランキング編集
26712.7cm連装砲D型改二63-221初期装備、ランキング長波改二
(水上電探とのシナジー効果有)
専用主魚電CI、電探ボーナス重復無編集
26712.7cm連装砲D型改二53-221初期装備、ランキング夕雲型および島風
島風改のみ水上電探とのシナジー効果有)
専用主魚電CI、電探ボーナス重復無編集
26712.7cm連装砲D型改二43-221初期装備、ランキング陽炎型専用主魚電CI編集
26712.7cm連装砲D型改二33-211初期装備、ランキング専用主魚電CI編集
26612.7cm連装砲C型改二32-1-1初期装備、改修、編集
06312.7cm連装砲B型改二32----初期装備、改修、ランキング編集
00212.7cm連装砲22----開発、初期装備編集
282130mm B-13連装砲41---1初期装備、イベント編集
280QF 4.7inch砲 Mk.XII改33111-初期装備編集
147120mm連装砲32-1--初期装備-編集
  • 緑:両用砲赤:平射砲
  • 水上電探シナジー:火力+1、雷装+3、回避+2、重複不可

小ネタ Edit

  • 元ネタは日本海軍の傑作艦載砲、「50口径三年式12.7cm砲」連装砲架の砲室持ち、所謂「砲塔式」である。吹雪型以降の駆逐艦の主兵装であった。
    • なお、「三年式」とあるが、採用されたのは大正3年(1914年)ではなく特型が設計された大正13年(1924年)頃。
      三年式と名付けられたのは、この前の三年式12cm単装砲と共通構造の尾栓を採用したという理由から。
      • 日本海軍の砲年式呼称は「砲本体の採用年」ではなく「尾栓形式の採用年」なので正式な年式呼称である。
        最上型軽巡洋艦用に開発された15.5cm三連装砲も「三年式」である事に注意されたい。
  • この砲は平射砲(対地対艦用途)であり、その用途では米駆逐艦の5inch砲など、たいていの駆逐艦の艦砲をアウトレンジできる長めの射程距離を持ち初速や精度も比較的優秀な艦載砲だった。
    • 弾丸重量は23.5kg。通常弾(実質的には榴弾)の炸薬量は1.9~2.2kg。装薬重量は7.67kg(7.28kgとも)ちなみに徹甲弾は無い。これは15cm以下の主砲を撃つ相手が装甲の薄い水雷戦隊なのでむしろ榴弾の方が広く船体にダメージを与えれるからである。よって15cm以下の砲は最初から徹甲弾が無いのだ。
    • 発射速度は単装砲であれば10発/分(平射時)、初速は910m/s、砲身命数は550発。最大射程 18,445m(仰角44度)と世界的に見て駆逐艦用の艦載砲と比べても対艦、対地用途では非常に優秀である。
    • 砲室周りは全周装甲化されているように見えるが実際のところただの鋼板製で3mmしかない波除の板であり、当然防弾ではなく直撃すれば貫通する。しかし波浪による悪影響を受けないことは画期的であった。
    • 戦闘が考えられない通常航海時には、砲塔はワイヤーで固定されている。
  • 史実を見ても駆逐艦では必ずと言っていいほど戦闘に使用され、水上戦闘では華々しい戦果を残しているのはご存知の通り。
  • また、12.7cm砲が撃ちだす榴弾は非常に強力なので地上目標に対しても砲撃でも使われていた。
    • 砲術長の多くを輩出している日本海軍砲術学校においては、対地砲術についても学ぶため、日本海軍は対地砲撃についても重要視しているので駆逐艦でも陸上砲撃を行うことが多かった。
    • しかし問題もあった。海戦や海岸線を砲撃するときに行われる直射なら自分で観測することができるので大丈夫だが、海岸線より内側にある敵陣地の場合は間接砲撃を味方の観測が無い状態で行うことが多く、イマイチ効果のほどが分からない点であった。
  • ここまで書けば分かるように対水上戦闘では優秀だが、説明文にもある通りこの砲の初期型は仰角40度までしか上げることができず対空戦闘は少しどころか著しく苦手であった。
    • その後、B型やD型では75度まで仰角が取れるように改良された。だが1発撃つ毎に水平に戻して装填する必要があったことから、この砲での対空戦闘は至難の業である。そして友鶴事件の影響などで重心を低くする必要に迫られ、仰角を減らすなどをして軽量化した12.7cm連装砲C型を開発することになった。
      • 全体的に見て対空戦闘は苦手な平射砲だが、一部の艦ではあまり仰角を取らなくてもよかった雷撃機など低空、さらには遠距離の敵機のみを狙うなどの運用をしていた。
    • 他に、対空射撃用の射撃指揮装置は陽炎型までの駆逐艦には搭載されておらず、照準は経験と勘に頼っていた。
  • 大戦後半は制空権を完全に失った結果、元々スペースの小さい駆逐艦では嵩張らず軽量で設置も容易な機銃を増設して個艦防空を重視するようになり、電探や機銃増備のために陽炎型駆逐艦までの2番主砲を撤去することとなった。
    ただし、D型砲を搭載した島風と夕雲型では二式距離苗頭盤との組み合わせによりある程度の対空能力を持っていると判断され、主砲の撤去が行われなかった。
    • 艦隊防空における駆逐艦は、射程の長い高角砲の弾幕を張って護衛対象である主力艦を防御するのが適切。
      日本海軍も当然だが平射砲を搭載し水上における水雷戦を主任務にした吹雪型~島風など甲駆逐艦を艦隊防空に使うつもりはまったくなく、別途で空母など艦隊防空・直衛を主任務とする乙型駆逐艦の開発に着手し、10cm連装高角砲を搭載した秋月型駆逐艦を建造した。また、末期に開発された松型駆逐艦は戦訓を取り入れて両用砲を搭載されたが、これは艦隊防空用として開発された艦ではない。
  • 日本海軍の駆逐艦は対艦攻撃に偏重し過ぎていて対空が弱いという批判があるが、他の国に見ても米フレッチャー級以降の駆逐艦の対空能力はともかく、それ以前の駆逐艦ではさほど重要視されてない。
    良く米英がといわれるがイギリスの駆逐艦も日本以上に対空能力に優れてるかといわれるとそうでもない。後期の戦時量産型ですら平射砲という有様だった。
    • 余談だが対艦対空双方に使える両用砲装備の駆逐艦はフランスのル・アルディ級が初。1939年竣工である。
    • 本格的な両用砲として12.7cm50口径連装高角砲が開発されていたが、重量過大&開発遅延で艦には乗せられずに終わった。
  • 各駆逐艦型ごとに差異がある為少し紹介。
    • A型砲は特Ⅰ型に搭載された艦砲で、最大仰角40度、全周鋼板で密閉することにより波浪で砲操作要員が波に攫われて行方不明になることが無くなった画期的な砲室が特徴。またA型砲のみ、左右の砲の砲架が一体のため別々に俯仰をとる事が出来ない。
    • 次に特Ⅱ型や特Ⅲ型と初春型の一部に搭載されたB型砲がある。こちらはA型では不可能だった連装砲の左右砲架が別々に動くようになり、さらに上記で述べた通り対空を考え75度まで仰角を上げれるがあまり対空砲としては活躍しなかった。
    • そしてB型砲を軽量化の為仰角を55度まで減らしたのがB型改一・改2C型である。改一は初春型の有明、夕暮に搭載され、C型砲は白露型、朝潮型、陽炎型に搭載された。
    • そして再び仰角を75度まで上げたD型砲。しかし特にB型砲で問題視された部分は解決されていないのだが、対空射撃も可能な二式距離苗頭盤と共に島風や夕雲型に搭載された。
  • 装備のイラストは「C型/D型」を基にしている。A型*3やB型*4はもっとずんぐりした形状をしている。
  • 島風のお供の「連装砲ちゃん」は、島風の装備である12.7cm連装砲D型の擬人化(?)キャラである。
  • 天津風も「連装砲くん」を所持。こちらはC型砲であり、ポンコツロボのような顔は一世代前であることを表しているのかもしれない。
  • の連装砲*5も胴体はないが顔が描かれていて、中破だと表情が変わる。

この装備についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 秋イベで秋月砲が10本揃ってしまった。1本だけ作ったこれの★6は永遠に★6のまま、初改修装備の記念品になりそうだ -- 2017-12-17 (日) 00:02:51
  • 余りにも話題に上らないから、リアル連装砲ちゃんをお見舞いしてやるZE! -- 2017-12-21 (木) 00:55:27
  • しかし、昔はこの砲の評価高かったのに今は悲惨なまでに評価が下がったよね。D型と同じくB型やC型は何らかの救済もあり得るかもしれんが、この砲に関しては無いだろうね。ある意味ではコスト1で改修出来るってのが最大の救済だろうし。 -- 2018-01-02 (火) 17:51:55
    • 今となっては逆に罠になってる気が。 -- 2018-01-02 (火) 19:47:52
    • もともと評価は低かった、全く改修していない人の方が多い、極一部の人だけが狂信的にプッシュしていただけそれが間違いだったことはもはや言うまでもないことだが。 -- 2018-01-06 (土) 09:40:49
  • 初期の装備が揃ってないときはこいつを適当に改修して間に合わせて、頃合いを見てB砲に更新して餌として使っていくスタイル 自分はそうだったのでこれを改修したことは全く後悔していない -- 2018-01-10 (水) 01:40:09
    • ネジもったいなくね? -- 2018-01-10 (水) 01:51:23
      • 今もやってるなら勿体無いがそういう話じゃないよね。 -- 2018-01-10 (水) 06:28:32
      • そもそもB砲は簡単に手に入るしな、改修更新で入手とかもったいなさすぎる。 -- 2018-01-10 (水) 09:33:36
  • 2年前に初心者だった頃MAX2基作ってたわ。その当時始めたばかりで改修しようにもする裝備が35.6cm砲くらいしか無かった・・・今は使ってないけど名残で取ってあるよ(哀愁) -- 2018-01-10 (水) 01:48:16
    • 「ネジの無駄」という点から蛇蝎のごとく嫌われてるけど、初期の担当艦不足状態だと「他に選択肢がないから」という理由で改修候補にされがちなんだよね。木主のように主砲連撃分の2本位までにとどめておいて後は週末扶桑の35.6cm砲を増やす以外は担当艦待ちで任務スルーが今はベターかもね。「担当艦がいない時の改修候補」ってそう考えてみると優秀なの35.6以外厳しいことに気づく(12.7と四連酸素は牧場するから必要なくなるし、任務達成用に1つあればいい九六艦戦は上位が無意味すぎる)。明石単体で九三ソナー改修出来てれば全然違ってただろうな。 -- 2018-01-10 (水) 07:38:28
      • ↑書いてから思ったが、今だったら皐月文月摩耶が担当の25mm連装機銃がデイリー消化には優秀なのではと思った。そうそう腐ることもないし。 -- 2018-01-10 (水) 07:44:54
      • ミス。摩耶は3連装だった…。 -- 2018-01-10 (水) 07:46:10
    • まぁ、現在改修する裝備の価値と数年前の改修する裝備の価値とじゃ別物だから本装備を改修したことがある提督もそこそこいるはず。使ったことがあるかは別として・・・ -- 2018-01-10 (水) 08:16:52
      • 数年前からやっているが徹甲弾とか別のものを改修していたな、全く腐ってない所か戦艦使うところではヘビロテしまくり。 -- 2018-01-10 (水) 09:31:57
    • キラ付のためだけに3本だけMAXにしてる。意外と腐らない……気がする。 -- 2018-04-06 (金) 18:32:06
    • 水上反撃部隊とか6-3で出撃させる駆逐艦たちのために6つほど改修したな。最近は優秀な小口径主砲が立て続けに実装されてきたし、隠居かB型砲にして次代の糧になってもらうかも。 -- 2018-04-07 (土) 00:28:11
  • 浦風も秋月もまったくでないし夕立も育て中でイベント時に火力が雀の涙でも欲しいからと思ってせっせとこれからBを作ってたけど、そんなに悲惨なのか、考えを改めるわ。今あるやつをBにしたら12.7連装砲全部破棄しておく。当分CもDも縁ないし -- ST-01(ストーリー)? 2018-01-14 (日) 14:48:26
    • 駆逐艦には雀の涙程度の火力アップより艦隊防空を上げて航空防御面で貢献するという重要すぎる仕事があるから基本的に赤主砲<緑主砲なんよ。浦風砲・秋月砲無いとしてもノーマル長10cm砲が優秀(むしろ空母多い相手なら浦風砲よりこっちのが艦隊防空への貢献大きいから良いまである)だからそっち載せて少しでも航空戦のダメージ抑えるといいよ、秋月型いなくて防空に不安がある場合は特に。秋月型の入手が時間かかりそうなら吹雪改二から高射装置得て更新で秋月砲作ると良いよ。 -- 2018-01-21 (日) 11:32:26
  • C砲・D砲の登場でこの装備の改修関連の評価が以前より低下したのでその件をゲームにおいて部分に追記したいんだけどいいかな?冒頭部分にある対空+2が航空戦で活躍するとか少し効率が悪いってあたりも現在は艦隊防空の仕様がわかってきた事で緑主砲との差は歴然なんで語弊があるから書き換えたいですね。 -- 2018-01-21 (日) 11:38:15
    • 少し効率悪いどころか実質的に防空効果皆無だからね。これからB型作るのは効率最悪だし、文章変えてもいいんじゃないかな。 -- 2018-01-21 (日) 14:20:38
    • 評価が低下ってより既に十分低かったからほとんど変わって無い気がする。それより対空+2の記述の方を先に直した方がいい。 -- 2018-01-21 (日) 19:33:18
    • この砲の改修は多少の理解はあったけれど、確かにC砲D砲の登場でさすがに皆無になった挙句、クォータリーで★3のC砲が入手できる点で止め差したかなと -- 2018-01-21 (日) 20:19:24
    • 対空+2の記述を修正しました。 -- 2018-01-22 (月) 07:43:19
    • 木主:反対意見がほぼ無いみたいなんで編集に入ります。上位装備が存在する・そっちの方が強いって事の表示は初心者や新規のプレイヤーにも役立つ情報ですのでその辺りが伝わるようにやってみます。 -- 2018-01-22 (月) 12:00:56
      • 終わりました。気になる点あれば直しますんでどうぞ。 -- 2018-01-22 (月) 13:14:14
      • 射程短になった軽巡の情報が抜けてたんで追記しました。 -- 2018-01-22 (月) 14:44:17
  • ノーマル10cm砲が改修不可な点だと、改修できるこいつは火力で差がつくと思う……けど、やっぱり他の装備の方が有力だという人いるだろうし。 -- 2018-01-21 (日) 12:22:52
  • 装備廃棄任務増えてそこそこ需要は出てきたかな。簡単に調達できるけど -- 2018-01-21 (日) 14:32:57
  • 14cm単装砲との比較とかもう要らないよね。艦これ開始直後あたりの遥か昔には意味があったのかも知れないけれど今見ると種類が違う砲との比較は味不明にしか見えないし。 -- 2018-01-22 (月) 06:51:47
    • 水母や射程短の軽巡あたりに向けた情報だからまぁあってもいいんじゃない。それでも長10cm系統を押しのけて積むかと聞かれるとほぼ無いが。 -- 2018-01-22 (月) 12:13:46
  • 過去ログを表示するためのタグを追加しました。 -- 2018-01-22 (月) 18:31:15
    • タグの追加忘れ申し訳ない…ありがとうございます! -- 2018-01-22 (月) 20:23:17
  • 装備最大値/小口径主砲上位早見表/テーブルに本装備を追加、元の表はコメントアウトしました。詳細は装備最大値ページのコメ欄をご覧ください -- 2018-02-17 (土) 08:18:52
  • 誰でもそれなりの火力を得られる「130mm B-13連装砲」がある今、この装備の記事で改修云々を語ることすら不要に思えてきた。まぁ、初心者が間違えないようにって配慮か。 -- 2018-04-08 (日) 20:52:08
    • いや、あの性能で開幕ネジ5はないわー。秋月砲がないならこっちを場つなぎで★9にでもしてる方がまだマシだよ(他にもっと有能なコスパのよい装備があるからお勧めはしないけど) -- 2018-04-08 (日) 20:55:47
      • いや、「火力4の装備があるのに、わざわざ時間を掛けて火力2の装備を鍛えることの議論が不要」って意味です。 -- 2018-04-08 (日) 21:00:01
    • いや、B-13出現以前にとっくに改修する価値はなくなってるでしょう。 -- 2018-04-08 (日) 21:32:46
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 睦月型・神風型・秋月型・海外艦以外
*2 新型砲熕兵装資材と戦闘詳報が1個必要
*3 吹雪達特I型艦娘がイラストで持ってる手持ち砲
*4 こちらは特II型の内綾波敷波が持っている方
*5 前述の通り本来は綾波(特II)型なので持っているのはB型砲の筈なのだがなぜか吹雪(特I)型のA型砲を持っている。の記事も参照。