初心者ガイド

Last-modified: 2020-02-23 (日) 01:02:07



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初心者ガイド Edit

このページは購入したばかりで基本的な動作や仕様が分からない方向けのページです。
このゲームは覚えること・やることが多いので、買ったばかりでわからない方は参考にしてください。

基本情報 Edit

このEscape from Tarkovは現在β版の開発段階です。現在のゲーム状態は最終製品ではありません。
そのため、定期的に機能が追加および削除される場合があります。
Escape from Tarkovの開発元であるBattlestate Gamesは、メジャーパッチのリリースすると同時に全てのゲーム進捗を消去されます。
メジャーパッチは4~6か月程でリリースされる傾向にありますが、数か月の機を待たずにリリースされる場合もあります。
ゲーム内のシステムの多くはまだ完成しておらず、開発段階にあるため、問題が発生したり、意図したとおりに機能しなかったりする場合があります。

操作方法、ゲームシステム Edit

基本的な流れ Edit

本作には特にストーリーモードなどはありません。
そしてチュートリアルモードもありません。出撃=実戦になります。
任意に選んだTarkovの地域に放り出され、アイテムを集めたり戦闘したりしながら脱出地点を目指すというのが目的となります。

最初の流れとしては
SCAVモードで出撃し、装備やアイテムを集めて生還を目指し装備を調達する。

SCAVモードで拾った装備をPMCで装備して出撃

生還死亡問わずレイド中の行動が経験値やスキルに反映されレベルが上がる。

トレーダーからタスクを受けてトレーダーの販売レベルを上げるのを目指す。

販売レベルを上げたトレーダーからより強力な装備や弾薬を購入して更にレイドへ出撃する。

が、一応の流れです。

購入したエディションによって最初から支給されてる銃や消耗品は異なりますが、銃の中にはスタート時点で購入できない高価な物を渡されている場合があります(SVD,P90等)
ゲームに慣れないうち持っていってもロストする可能性が高いので、まずはSCAVモードで装備品を調達するといいでしょう。

本作は覚えることが多い上に死にゲーです。おそらく初陣で生きて帰ってこれる可能性は非常に低いでしょう。
しかし、出撃を重ね、プレイヤーの練度が上がっていくことで生存率は確実に上がっていきます。
死亡すれば装備品は失いはしますが戦い慣れてくればもっと良い装備を手に入れられるようになります。
恐れずにどんどん死んで覚えてください



操作方法 Edit

本作は通常の操作に加え、特定のキーを組み合わせることにより様々な行動を行うことが出来ます。
一度に覚えるのは大変なので、その中から生き残る上ですぐ使えて役に立つものをいくつか紹介いたします。
※表記するキーはデフォルト設定のものです。

フリールック(マウスホイールを押し込みながら視点移動)
身体の向きを変えず首だけを動かして周囲を見渡すことが出来ます。とても便利なのですぐ試してください。
進行方向を変えずに済むので見通しの効かない場所でも迷子になりづらく、伏せていたり隠れていたりするときに身体を動かさなくて済みます。
また照準中は少しズームが掛かり、より遠くを見渡せます。
本作において相手を先に見つけるというのはとても重要な要素です。視野を広く保つようにしましょう。


歩く(CapsLock)
移動速度はマウスホイールの上下で調整できますが、これを押すことで瞬時に最低速度になり足音を抑えられます。
移動中物音がした時や気配を感じた際に素早く足音を抑えられるので便利です。
デフォルト設定だとキーボードによっては機能しない場合があるので、その際は任意で別のボタンに割り当てましょう。
キー設定画面の右側で押しっぱなしか切り替えかの変更ができます。個人的には切り替えのほうが好みです。


しゃがみの高さ調整(C+マウスホイール)
Cを押しながらマウスホイールを上下させることでしゃがみの高さを調整できます。
「立ちでは目立つが通常のしゃがみだと見えない」時やこっそり物陰から様子を伺いたい時に便利です。
高さを変更するとしゃがみの姿勢は維持されたままになります。
咄嗟にしゃがんだはずが全然隠れられてないとならないよう、移動する際は元の低さまで下げるようにしましょう。


息を止める(照準中にAlt)
再度キーを押すか一定時間の間、照準中の手ブレを緩和します。遠くの敵を狙いたい時に使いましょう。


発射モード変更(B)、発射モードの確認(Alt+B)
遠くを狙いたいのにフルオートで銃が暴れる、接近戦なのに弾が単発だった。ということがないように戦闘に入る前に時々確認しましょう。
発射モードの確認はセミオート限定の銃では行なえません。


ゆっくりリーン(Alt+AかD)
Q.Eで行うリーン(身体を傾ける)と異なりAかDを押し続けることで任意の方向をゆっくり覗き込むことが出来ます。
最小限の頭の露出で周囲を見ることが出来るので相手に見つかりにくくなります。


サイドステップ(Alt+QかE)
任意の左右どちらかに素早く半歩踏み出して覗き込めます。指を離すと元の位置に戻ります。
遮蔽物を盾にして撃ち合う際や、曲がり角の先を確認する時に使うと良いでしょう。
移動キーで左右移動するよりも操作量が少なく、しゃがんでいる状態でも出戻りが早いので慣れると便利です。


残弾確認(Alt+T)
後述のマガジンについてで書いてありますが、これを行わないと大まかな残弾が把握できません。


スコープの倍率変更(Alt+右クリック)
スコープの倍率変更の他、サイトのレティクル(光点)を違うものに変えられる物も存在します。


ライトの機能変更(Ctl+T)
フラッシュライトの中にはレーザーサイトを内蔵しているものなどがあります。


アイテムの高速収納(任意のアイテムにカーソルを合わせてCtl+左クリック)
装備やアイテムなどをドラッグアンドドロップせずにインベントリに素早く入れることが出来ます。
ルート品を手早く回収したい時や、アイテムを大量に売るときに便利です。


弾薬の小分け(任意の弾薬にカーソルを合わせてCtl+ドラッグアンドドロップ)
少数の弾を持っていきたい、違う種類の弾薬をマガジンに入れたいときなどに使います。



上記はほんの一部です。全ての操作は操作の説明をご覧ください。


ドアとオブジェクト Edit

マップ上にはドアや、調べてアイテムを入手できるオブジェクトが多く存在します。
それぞれのオブジェクトから出るアイテムの種類なども異なるので覚えておくと探索するときに便利でしょう。
なお、オブジェクトを調べる、ドアを開ける等の行動は全て音を発します。周囲の確認を怠らないようにしましょう。
基本対象物を調べたり扉を開ける場合はFキーを押します。(複数選べる場合はマウスホイールで選べます。)
ドアは「OPEN」「BREACH」(ドアを蹴破る)が選べますが「BREACH」は特定の場所以外では効果がありません。
ドアにBREACH以外の表示がない場合は大抵鍵が必要になります。
対応している鍵をもっている場合は「UNLOCK」の表示が出ます。
開かないからといって無闇にドアを蹴り飛ばすのはやめましょう。物凄く大きな音を立てます


調べられるものについて詳しくはオブジェクトの項目をご覧ください。


隠れ家 Edit

メインメニューからHIDE OUTを選ぶことで隠れ家に行くことが出来ます。
最初は粗末な廃墟ですが、設備のランクが上がると隠れ家らしくなっていきます。
ここで追加された設備によって出撃待機中の体力や疲労の回復速度が向上する
ルートアイテムから別のアイテムをクラフトするなどの恩恵が得られます。
銃をかっこよくカスタムするにはワークベンチを開放する必要があります。
設備の強化条件などは隠れ家を参照して下さい。

キャラクター Edit

レベルとスキル Edit

タスクを完了させたりレイドに出撃して戦闘、アイテムを探索などの行動に応じてプレイヤーは経験値を獲得できます
レベルは一定に到達することでトレーダーの品揃えが増えていきます。
スキルは細かく細分化されており、プレイヤーの行動によって様々な恩恵が得られます。


体力とバッドステータス Edit

詳細な説明は体力の項目をご覧ください。
攻撃を受ける、有刺鉄線に触れる、高所から落ちるなどでダメージを負います。
受けたダメージはレイド外にも引き継がれ、出撃していない間に徐々に回復していきます。
また、レイド中は回復アイテムを持参するか、現地で調達する以外で回復する手段はありません


バッドステータスの一部としてよく起きるのが
「出血」:止血しない限り持続ダメージ、放置すると失血死する。
    Aseptic bandageや止血効果のある治療キットを使用。

「骨折」:高所からの落下、被弾などで発生。ダメージ部位ごとにダッシュ不可照準精度低下等のペナルティ。
    Immobilizing splint等で治療。通常の治療キットでは治せない。


「壊死」破壊とも表現される。部位のHPがゼロの状態で治療にはCMS Kit等の手術キットがなければ治療できない
     最大体力が減っている状態と考えて良い。部位ごとにペナルティがある。


「疲労」「渇き」:青と黄色のアイコンの数値。レイド中の時間経過で減少し、一定値を下回ると症状が発生。
       ゼロになるとHPが時間経過で減少。飲料や食品の摂取で回復。
になります。

疲労と渇きは時間経過で発生します。連続でレイドに籠るつもりなら飲食物を用意しておいたほうが良いでしょう。
Analgin painkillers等の鎮痛剤があれば上記のバッドステータスを一時的に緩和してくれます。
戦闘や被弾のおそれがある場合に予め飲んでおく事で戦闘時に足を破壊されても動きが遅くなるのを防げます
たとえ足を破壊されても、ダメージを受けますがダッシュも出来るようになります。生死を分けるので可能な限り用意しましょう。
ただ、手足を破壊されてもなんとか帰ることが出来るかもしれませんが出血していると助かりません
出撃の際は必ず包帯と治療キットを持っていきましょう。
ポーチに入れておくと死亡してもロストしないので手持ちが減る心配も減ります。

なお、リグやポケットに医薬品を入れた状態で、登録したいアイテムにカーソルを合わせて数字キー(4~0)を押すとショートカットに登録できます。
戦闘中や移動しながらすぐに使いたいときなどに便利です。


部位へのダメージと総合体力 Edit

上記と同じく細かい説明は体力の項目をご覧ください。
戦闘中に死亡する条件は大まかに分けて2つあります。
①胸か頭部のHPがゼロになる
②体力の合計値がゼロになる

正確には異なりますがともかく胸部頭部のHPがゼロになれば死にます。
特に頭部はHPが低く、どの弾でも即死します。
破壊された部位へ攻撃が命中すると受けたダメージが残った部位に分散します。
破壊された部位や命中箇所によって分散するダメージ率は変わりますが、例えば足に命中した場合弾丸のダメージがそのまま分散します。
高ダメージで貫通力が低い弾を使用する場合は守られている胸部ではなく、足を狙うようにすることで手数は必要ですが削り倒すことが出来るようになります。

移動と索敵 Edit

姿勢とスタミナについて Edit

姿勢には3種類あり、それぞれの特徴があります。
状況に合わせた姿勢を選ぶことが生存の助けとなります。

 

立ち状態
移動速度は最速ですが、発生させる足音が最も大きくなります。
金属の床や階段は大きく音が響きますので注意しましょう。
SCAVや他プレイヤーにも気付かれやすくなる反面、戦闘になった際にすぐ対応できます。
ダッシュと比べて音は出ないものの、遮蔽物間の移動時間が長くなるので遠方から視認されやすい点は覚えておきましょう。

 

しゃがみ状態
遮蔽物に隠れる際や、警戒しながら進む際に用います。最低速度まで落とすことでほとんど音を出さずに移動ができます。
ただしヘッドセットを装備している相手には微かに聞こえているのと、低速移動中は移動速度が極端に落ちます。
遮蔽物間の移動で用いると無防備な時間が多くなるのと、先手を取られた際にすぐ対応できないので索敵目的で使うといいでしょう。

 

伏せ状態
最も相手から発見されづらい姿勢で銃の反動も抑えられますが、移動の際は速度に関わらず音を発し、方向転換に時間が掛かります。
近くにいる相手には這っている音は聞き取られてしまいますが、歩いているわけではないので床の状況をある程度無視して移動できます。
しゃがみに比べてガラスの散らばった場所や金属床でも小さな音で素早く渡れますが、先手を取られた際の反撃は絶望的です。
茂みに隠れる、狙撃をする、遠方から狙われないよう草むら掻き分けてを移動する際に用いると効果的です。

 

ダッシュは重要な行動ですが同時にリスクのある行動です。
遮蔽物へ逃げ込む、敵との距離を調整するなど使い所は様々ですがかなり遠くまで聞こえるほど大きな音を出します
ダッシュしている時は自分の居場所を周りに教えていると思ってください。不用意なダッシュは死期を早めます。
ダッシュ中は画面左下にあるスタミナゲージを消費します。
また、ジャンプをする、大きな銃を構えるなどでもスタミナゲージは消費します。スタミナ切れになると一定量回復するまでダッシュやジャンプができなくなります。
「銃を構えて待っていたらスタミナ切れで走れなかった。」、「走りすぎて道のど真ん中で息切れした。」、「逃げるのに夢中で柵を飛び越えるスタミナがなかった。」
という死因は割と起こりうることです。ペース配分を考え、時には茂みや遮蔽物で息を整えるようにしましょう。

 

音と速度について Edit

移動速度はマウスホイールで無段階で調整することが出来ます。
画面左下のインジケーターでどれだけ音を発するかがある程度分かるようになっていますが
いちいち速度を上げたり下げたりするのにホイール操作するのは面倒だという場合は
歩く(CapsLock)を用いて速度を最低か最速に分けてしまい、姿勢と組み合わせてしまった方が操作量が少なく済む場合があります。
不便だと思ったら調整してください。
また、移動速度や旋回速度は持ち物の量や使用している装備品に影響される場合があります。
これは高ランクのボディアーマーや大きなバックパック、荷物の量などが影響します。
序盤ではあまり気にするような事ではありませんが後々のために覚えておくと良いでしょう。

 

本作は移動する地形や床の状況によって音の発し方が異なり、音の大きさは通過する際の速度や姿勢に影響します。
そして移動中の音は自身の思っている以上に相手に聞こえているという点は覚えておきましょう。
金属床や茂みなどは立ち状態でそのまま移動すると大きな音を出します。
ゆっくり移動したり、音の大きくなるポイントを避けるといった判断が必要になってきます。
ヘッドセットの有無はそういった意味で生死を分ける重要な装備となります。
ヘッドセット無しで何気なく移動していた時の音がどれ程大きかったかよく分かると思います。

また、屋内に入ると外の環境音が消えて静かになりますが、近くを通過してる足音はいつも以上にハッキリ聞こえるようになります。
INTERCHANGEの駐車場の入口付近などは音だけ聞き取られて先手を取られる恐れがあります。
ここに限らず建物周辺を移動する際は、中に誰かいる可能性を考えていつもより注意深く、または避けるよう移動するようにしましょう。

 

移動について Edit

移動についてとりあえず覚えてほしいものがあります。

 

①枝や茂みはしゃがみで最低速度まで落とさずに触れると大きな音を発する。
②移動は遮蔽物から遮蔽物を伝って移動し、開所に身を晒す時間を減らす。
③開所を移動する際は渡る前に周囲を確認して素早く渡る。
④危険を感じたら姿勢を下げ、音を消し、茂みや遮蔽物に伏せてやり過ごす。
⑤不 用 意 に 走 ら な い

 

移動する際は常に射線を意識しましょう。木、地形、茂み、遮蔽物、何でも良いので最低1方向からでも射線が通らないように動きましょう。
開けた場所のど真ん中を歩いていては四方八方から的にされます。

そして最後は特に重要です
長距離移動がじれったくてダッシュしたい気持ちは分かりますが、ダッシュはヘッドセットの有無に関わらずかなり遠くまで聞こえています。
外に面した屋内などからは筒抜けになっています。
理由もなくダッシュするのは自分の位置を相手に教えることになり大変危険です。
走るのは開所に出る時戦闘時に距離を調整する時、そして敵に発見されて逃げる時くらいにしましょう。

 

逃げることは大事です。

 

撃たれて死んでいないというのは素晴らしい幸運です
決して敵を探して応戦するなどしてはいけません。既にあなたは相手に捕捉されている状態です。
勿論、逃げた先に別の相手がいた場合は万事休すですが、そこでに留まるよりもはるかに生存率は高いでしょう。
足を破壊されないうちに遮蔽物を伝いつつ茂みや暗がりに逃げ込みやり過ごしましょう。
銃声を発した以上相手も同じ場所に留まるのは大きなリスクとなります。運が良ければ助かるでしょう。
SHORELINEはWOODSよりも起伏があり、スナイパーも少なく相手の視界を切りやすいです。
索敵の練習も兼ねて訪れてみると良いでしょう。

 

索敵について Edit

索敵とは簡単に言えば相手に見つかるよりも早くこちらが相手を見つけることです。
本作の戦闘は足音が聞こえる範囲での接近戦か、豆粒みたいに小さな敵との遠距離戦になることが多いです。
基本的に先手を取られたら極めて不利だと覚えてください
相手が高性能な銃を持っていた場合は敵の位置が分からないまま死にます。

 

索敵の精度はマップの理解度などにも影響します。プレイヤーの経験によるところが多いですが
とりあえずは遮蔽物から遮蔽物へ移動し、時折隠れながら周囲をフリールックで確認し、音を聞きましょう。
敵がいそうだと思ったら銃を構えながらゆっくり移動するのもいいでしょう。
先に見つかって死ぬこともあるでしょうが、何度かやっているうちに勝手が分かってきて相手を先に見つけることが出来るようになります。

 

出撃(レイド) Edit

PMCとSCAVモード Edit

レイドに出撃する際に
自分の装備で出撃する自キャラのPMC
ランダムに選ばれた装備で出撃するSCAV
が選べます。
タスクの進行などはPMCでなければ行えません。

SCAVモードは支給された装備でNPCのSCAV(PMCにおける敵キャラクター)に混じり、相手プレイヤーのPMCを迎え撃つことになります。
このモードは一度出撃すると生死を問わず20分ほどクールタイムが発生します。

中には序盤では購入できない高ランクのボディアーマーや強力な装備を持っていることもあります。
持ち帰ればそのまま自キャラのPMCで使用出来るので探索や戦闘を放棄して出口までダッシュしたほうが利益になる場合もあります。
装備が整っていない序盤はこのモードで装備を集めたり不要な装備を売り払ってお金などを集めていきましょう。
戦いを挑んでも装備は支給品なので死亡しても損失はありません。
なお、NPCは攻撃しない限り敵対しませんが、同じくSCAVモードをプレイしている他プレイヤーは味方とは限りません。注意しましょう。


オフラインモードについて Edit

出撃には通常のレイドとは別に練習用のオフラインモードが選択できます。
医薬品の使い方操作や射撃の練習アイテム配置マップを覚えるなど使い道は多岐に渡ります。是非活用してください。
持ち込んだ装備類は消耗もロストもしません経験値やアイテムの取得、タスクなども一切反映されません。
また、出撃扱いでもないのでオフラインモードをやっている間も体力やコンディションは回復していきます。
回復に時間が掛かるようならオフラインモードで散歩をするのもいいでしょう。


まず通常出撃と同様に出撃したいマップと時刻を選択します。
raid.jpg
次にREADYを押さずにNEXTを押しこの画面を表示させます。
offraid.jpg
敵の有無なども設定してここでREADYを押せばオフラインモードになります。
通常のレイドでDISCONNECT(途中放棄)するとペナルティがあるようですがオフラインモードにはありません。どんどんマップを見て回りましょう。


保険について Edit

装備品には死亡、紛失した時のために保険を掛けることが出来ます。
弾薬や医療品といった消耗品を除いてはだいたい保険を掛けられますが
ポーチ(後述)とその中身装備している近接武器奪われないので保険をかける必要はありません。
こちらがPMCを倒しても同じように奪うことは出来ません。


保険の掛かった装備は他プレイヤーがレイドから持ち帰らなかった場合に限り戻ってきます。
大体の場合買い直すより安く済むので必ず保険をかけておきましょう。
装備の整ったPMCにとって価値がなくてもあなたにとっては貴重な装備品です。
よほどフルカスタムしていたり高価な装備でない限りは大体帰ってきます。
また、レイド先でより良い装備を見つけた、死期を悟ったなどの場合は
見つかりにくい場所に装備を破棄することで帰ってくる確率を上げることも出来ます。

保険の価格や戻ってくるまでの時間などの詳しい情報は保険の項目をご覧ください。

何度も言いますが買い直すよりもはるかに安く済むので必ず保険をかけましょう


斧マンについて Edit

由来は用語集をご覧ください。
タスクの中には激戦区に足を運ばされるものも少なくありません。毎回毎回死んでいては装備もお金も足りなくなります。
斧マンとは近接武器のみを装備して出撃するPMCの事で、失うものが何もないので気兼ねなく出撃できるのが特徴です。
出先でほしいアイテムをポーチにしまって死ぬ、設置系タスクをやる等
とにかくアイテムロストのリスクなくタスクだけこなしたいという場合は便利です。
出先でSCAVの遺品でも回収して帰れれば御の字でしょう。
ただし、生身で近接武器だけでの出撃は接敵=死になります。隠密行動を徹底しましょう。
また、銃器を装備しない状態で死亡した場合、ペナルティとして帰還後のHPが全部位1になります
(ただし斧マンだけに関して言えば、接敵=死なのでHPが1だろうがうめき声で位置が特定されやすくなるデメリットがある程度です)
再出撃にも時間が掛かりますし、何より戦闘を避け続けても生き残れる確率は上げられません。
また、FACTORYやCUSTOMSなどのSCAVの密度が高いマップや、タスクアイテムを生きて持ち帰らないといけない場合
最低限護身用の銃くらいは持って行かないとSCAVに会うたびキルされて一向にタスクが進まない…なんてことも多々あります。
ご利用は計画的に

戦闘 Edit

敵について Edit

とても重要なことなので覚えておいてください。
PMCで出撃する際、動くものは全て敵です。躊躇うと死にます。


マップ上にはSCAVとPMCがどこかにいます。
SCAVはNPCの敵キャラクターで特定のエリアを巡回しています。ロシア語でなにか喋っていることもあります。
なおSCAVモードがあるのでNPCに混じって相手プレイヤーがいる場合もあります。
PMCは相手プレイヤーの自キャラです。強力な装備で整えた者や近接武器だけを持って走り回ってる人もいます。



基本的にNPCは銃声や足音が近くで鳴らない限り走りません。なにもない場所で走る音が聞こえたら他プレイヤーだと思ってください


SCAV戦について Edit

NPCのSCAVは夜間を除けば目も良く音にも敏感です。こちらを発見するとロシア語で何か叫びます
相手が先に気付くことも多々ありますが、移動している最中に気付かれたと思ったら慌てずに
①足音を出しているか?(最低速度ならほぼ気付かれません)
②開けた場所にいるか?(茂みに伏せている場合は発見されづらいですが、遮蔽物の裏などでは気付かれる事があります。)
を確認します。

 

①ならすぐ近くにいますが、②なら距離が遠い可能性があります。
原因が分かったなら敵を探さずすぐに隠れるか別の遮蔽物までダッシュしてください。
彼らの銃の精度はそこまで高くありません。叫ばれた時点で対処すれば被弾を避けられる可能性は高いです。
その場で敵を探して攻撃してはいけません。死にます
特にNPCは発見距離が長く、一度見つけた相手への索敵力が極めて高いです。
プレイヤー相手なら茂みに隠れてやり過ごすことも可能ですが、NPCの場合射線さえ通っていれば遠距離からでも的確に見つけて撃ってきます。
隠れるならば木や岩、建造物など、射線を通さない遮蔽物を利用しましょう。
開けた場所では叫び声が聞こえない程遠い位置で発見されることもあります
この場合、ヘッドセットがない場合は先手を取られる恐れがあります。
NPCには移動範囲があるのですぐ離れれば追ってきません。敵の位置がつかめない場合は逃げた方が良いこともあります。

 

いざ敵を見つけて攻撃するという場面になったら撃つ前に自分の武器について以下を確認してください。
①遠距離を正確に当てられるか?(周囲の明るさ、スコープ、サイトの有無)
②反動制御は可能なのか?(大口径のフルオートは恐ろしいほどにブレます。)
を確認しましょう。
遠距離戦は精度が悪いとはいえ身を晒す時間が増えれば被弾のリスクは高まります。
前述しましたが遠距離戦は豆粒ほどのサイズの相手を狙うことになります。
こちらが正確に1~3発当てて倒せる自身がないなら避けましょう

 

接近戦を行う場合は遮蔽物を経由して出来る限り距離を詰め、一息に倒しきりましょう。
相手の全身が画面に入りきるギリギリくらいまで近付けばフルオートでも数が当たります。
遮蔽物が少なく、あまり近付けない場合はセミオートで正確に撃ち込んだほうが確実です。
戦闘では相手の弾に当たる前に倒しきるのが理想です。数をこなして感覚を掴みましょう。

 

PMC戦と自分の装備 Edit

高レベル帯のPMC達はクラス3~4のボディアーマーを貫通する弾を装備していますし何より使っている銃の精度も技術面も上です
基本的に遭遇して先に発見されたら死んだものと思ってください。クラス2~3のボディアーマーなど紙切れ同然に抜けます
そしてこちらの攻撃に使う序盤で購入できる弾は貫通力が低く、彼らの装備しているクラス4~などのボディアーマーは破壊する前にこちらが死にます。
装備面で既に負けているので原則として交戦は避けてください。運良くこちらが先に発見しても手を出さないようにしましょう。
中にはチームで複数人行動をとっている者もいます。1人を運良く倒せても後続にやられます。
どうしてもやらなければいけない場合は頭か足を狙いましょう。奇跡的に倒せることがあるかもしれませんが
射撃の精度はSCAVなどの比ではありません。交戦すれば負傷は避けられないでしょう。
彼らと渡り合うことは激戦区で勝ち残り、よりレアなアイテムの取得に繋がりますがまだまだ先の話です。

まずは経験を重ね、レベル上げやタスクをこなしてトレーダーのレベルを上げ、装備を充実させるところから始めていきましょう。

 

装備について Edit

銃と装備の心得 Edit

基本的によく死ぬので装備品は使い捨てと考えてロストしても気にしないでください。
運良く生きて帰った、保険で戻ってきてラッキーくらいの気持ちでいてください。
本作はプレイヤーの技量や経験がそのまま生存率に影響するゲームです。
最初の頃に入手した銃や装備、バックパックなどは積極的に使い、銃の反動なども含めゲームに慣れていきましょう。
そのうち装備を持ち帰ったまま生きて帰れる回数が増えてくると思います。
(一応複数回の出撃が出来るようSCAVで装備を持ち帰って予備は用意しましょう)

 

ヘッドセットと防具 Edit

重要度の高いものとしてヘッドセットボディアーマーヘルメットがあります。
特にヘッドセットは必須と言ってもいいでしょう。
ヘッドセットは周囲の音を増幅してくれる効果があります。
相手の足音をより遠くから、そして近くでもしゃがみの一番遅い歩き方をしていても極僅かに聞き取れるようになります。
「音を聞く」というのはFPSでも重要な要素ですが、本作では生死に直結する要素です。
最初からRagmanが売ってくれますので買っていきましょう。
詳しくはヘッドセットの項目をご覧ください。

 

ボディアーマーは文字通り胸部や腹部を守る防弾ベストです。
着ていない状態で胸部を撃たれると威力の高い弾なら一発で即死します。
序盤は安定供給が難しいのでSCAVモードで装備していたら持ち帰るようにしましょう。
ボディアーマーにはそれぞれにクラスがあり、防げる弾が異なります。
詳しくはボディアーマーの項目をご覧ください。
基本的にARMOR CLASSが高いほど強力な弾を防いでくれます
各ボディアーマークラスの感覚は
クラス2:SCAVの拳銃弾やショットガンで即死しなくなる。PMC相手には無力


クラス3:低貫通のライフル弾やSCAV相手ならそうそう即死しなくなる。大口径のライフル弾やPMC相手は力不足。


クラス4:SCAVの狙撃銃でも死なないことがある。上位のPMC相手でなければそこそこ撃ち合いが出来る。


クラス5:PMCやボスSCAV相手でもそこそこ撃ち合える。新品は高価だが中古品でも並のSCAVの弾は防ぐので安心感は高い。


クラス6:最高ランク。大抵の弾は防げて撃ち合いも安心して行える。新品は物々交換のみだが中古品でも十分優秀


Ragmanから購入できるPACA(黒いやつ)はクラス2になり、SCAVの攻撃で即死ししない程度の防御力しかありません。
プレイヤー同士の撃ち合いで勝てるような物ではないというのは覚えておいてください。

 

ヘルメットは流れ弾による事故死をある程度防いでくれます。過信は禁物です。
顔全体を覆うシールドを付けられたりナイトビジョンを取り付けるマウントなどを装備できたりと拡張性のあるものもあります。
ボディアーマーと同様にARMOR CLASSが存在し、高防御のものであればライフル弾に耐えるものもあります。
ただしヘッドセットが装備できない物も多くあり、種類によっては大なり小なり音が聞こえづらくなります
詳しくはヘッドウェアの項目をご覧ください。

 

銃と光学サイト Edit

AKシリーズの特徴 Edit

入手自体の容易さから、長い付き合いになるAKシリーズですが、似たような見た目のものが19種類もあります。
見た目は似ていますが、グリップ以外は共通していないパーツもあるので注意しましょう。
大まかに
5.45mm弾を使いフルオート発射が出来るのがAK-74
7.62mm弾を使いフルオート発射が出来るのがAKM
7.62mm弾を使うがセミオート限定なのがVPO-136
になります。
「AK」の後ろに「数字」「M」が付いているものはフルオート発射が出来ると覚えると良いでしょう。
それらとは別に全く同じ見た目でマガジンもパーツもVPO-136と共通するVPO-209というショットガンがあります。
SCAVで持って帰ってくることがあるかもしれませんが、これは.366TKMという全く別の弾を使う銃になります。
末端の数字をよく確認しましょう。
また、Praporが最初から販売している側面取付型の光学サイトは本体横に溝のついたモデルにしか取り付けできません。(画像を参照。)
side.jpg
側面がスッキリしているものには専用の光学サイトは取り付けできません。別途レイルを備えたハンドガードやレシーバが必要になります。

 

その他、AK-100系や短縮型(U)、折り畳みストック型(S)など分類は多岐に渡ります。
個々の特性については武器一覧からご覧ください。

 

パーツの脱着方法 Edit

脱着を行いたい銃をダブルクリックかINSPECTを押し、以下の画面を表示させます。
parts.jpg
任意のパーツをドラッグ・アンド・ドロップし、スタッシュなどに入れればパーツを取り外せます。
逆の要領で新しく組み込みたいパーツを取り付けることが出来ますが、パーツの中には複数のパーツが一体になっているものなどもあります。
(例:ハンドガードとガスブロックが一体式)
この場合別途他のパーツが必要になる可能性もあります。
これは銃だけに限らずその光学サイトやライト類も同様に光学機器(本体)+マウント(取付金具)となっていることがあります。
拾ってきたパーツがつかない場合はアイテム検索で必要な部品を探してみましょう。
装備中の銃は最低限必要なパーツ(グリップ、ハンドガード等)を取り外すことは出来ません
グリップなどを変えたい場合は一度スタッシュに戻しましょう。
銃は分解すると別々のパーツとなり小さくなります。
スタッシュの空きを増やしたい場合などはグリップとマガジンを外しておきましょう。
なお、レイド中は光学サイトやライト類などのアタッチメントの脱着を除いては分解できません。


銃と光学サイトついて Edit

銃にはそれぞれリコイルエルゴノミクスと呼ばれるパラメーターがあります。
これらはパーツをより良いものや用途に合わせたものに交換することでより性能を上げることが出来ます。
それぞれの意味は用語集の武器スペックの項目を参照して下さい。


光学サイトは基本的にレイル(銃本体上部やハンドガード部分にあるギザギザした部分)に取り付けられるようになっていますが
「取り付け方によってフロントサイトと干渉して全く見えない」
「ハンドガードに取り付けたサイトが遠くて細かく狙えない」等の問題が起こる場合があります。
気をつけたいのがサイトを付けても必ずしも中心に飛んでいるわけではありません。
高倍率のスコープなどで近くを狙うと中心点から下にずれて着弾します。
サイトの取り付け位置によっても着弾点が多少ずれるのでオフラインモードやシューティングレンジで確認した方が確実です。


遠くを狙う場合も着弾点がずれていて上手く当たらないことがあります。
照準中にゼロイン調整(PageUpとPageDown)を行うことで狙った距離に正確に飛ぶようになります。
(現在の設定距離は照準中に右に数字で表示されます)
設定できる距離は使用しているサイト類に依存します。基本的に25~100の間にしておけば問題ないと思います。
亜音速弾(弾速の遅い弾)は弾の落下が早く、遠距離だとゼロイン調整してもズレます。どこに着弾するか練習して覚えましょう。


ゼロインとは簡単に言うと「狙いたい距離に弾が当たるように照準のズレを調整する」ことです。
詳しい説明は各自で調べてみてください。

弾とリロード Edit

弾について Edit

相手に与えるダメージは銃ではなくで決まります。
本作には多くの種類の弾が登場し、それぞれに特性があります。
全部覚えるのは大変なのでとりあえず現状トレーダーに流通していて一番使う弾の特性を把握しておくと良いでしょう。
大まかに分けると
生身に対してのダメージは高いがアーマーに弱い弾
アーマーを貫通しやすいが生身へのダメージが低い弾
があります。
例えばAK-74系に使用し、最初から購入可能な5.45mmPRS弾前者の方になります。
それぞれに有利不利があります、必ずしも高い弾=強い弾というわけではありません。
弾の貫通力ですが、感覚としては
貫通力1~20以下生身の部位を正確に狙う必要がある。
散弾や序盤の弾に多く、生身へ与えるダメージが特に大きい。


貫通力20~30以下クラス3のボディアーマーまではそこそこ有効。
高ランクのボディアーマー相手は不利。まだ生身へのダメージ比重が大きい。


貫通力30~40:クラス4以上のボディアーマー相手でも対処できる。
PMC戦を行うならこれくらいの貫通力が必要になるが、生身へのダメージが少なくなってくる。


貫通力50~:大半のボディアーマーは無視できて部位を細かく狙う必要がなくなる。
弾自体が高価で序盤の安定供給が難しい


詳しく丁寧に解説されていますので弾薬の項目を御覧ください。


マガジンと残弾確認 Edit

まず本作には残弾の表示がありません。
Alt+Tを押すことで残弾を大まかに確認することが出来ます。戦闘中に弾切れにならないようマメに確認しましょう。
残弾の確認精度はマガジンの種類によって変わってきます。のぞき窓の付いていて細かな残弾が分かるものあります。
不安になったら早めにリロードしておいたほうが安全ですが、複数リロードしていると残弾の分からないマガジンが複数出来てしまいます。
右クリック→UNLOAD AMMOを選ぶことでマガジンから弾をすべて抜き出すことが出来ます。
抜き取った弾を集めて1本に入れ直せば(弾をマガジンへドラッグアンドドロップ)残弾のわからないマガジンを使わずに済むことが出来ます。
しかし、弾を抜くにも入れるにも時間が掛かります。安全な場所で行いましょう。


リロードの注意点 Edit

完全に撃ちきってからリロードをすると初弾を装填するモーションが入り、撃ち始めるまでに時間が掛かります。
撃ち切る前にリロードするようにすると隙が少なくなります。
リロードをすると古いマガジンはリグやポケットに先に収納されますが、この時古いマガジンを入れるスペースがないとマガジンをその場に落としてしまいます。
以下の画像のように1マスしか空いていない状態で2マス以上使うマガジンをリロードするとマガジンを落とします。
reroad.jpg
草むらなどに落とすと探すのが大変ですので必ず今使っているマガジン分の空きスペースを用意しておきましょう。
中には3マス以上使う大容量のマガジンもあります。
対応したリグを持っていないとインベントリから手動で外してバックパックに入れるか、一か八か保険をかけて茂みに捨てるかになるので装備する際は注意しましょう。
マガジンはどうでもいいが1秒でも早くリロードが終わってほしいという時はRキーを素早く2度押すことでマガジンを捨ててリロードするクイックリロードが出来ます。(クイックリロードをキー割り当てすると2度押し分のタイムラグがなくなり更に早くリロードできるそうです。)

マップ Edit

マップと目印 Edit

レイドが始まるといきなりマップに放り出されますがこのゲームにはコンパスがありません。
太陽を見ることでおおよその方角は分かりますが、目印になるものを覚えておくと良いでしょう。
例えばWOODSには台形状の大きな冷却塔があり、開けた場所なら大抵見えます。
この冷却塔は複数あり、マップ上の左上に位置します。
レイドが始まったけど場所がわからないという時は冷却塔を探しましょう。
マップの地図はTherapistが売ってくれますが装備していないと使えません。(ポーチに入れておかずに死ぬとロストします)
例え地図を持っていても現在地は表示してくれませんので、大まかな全体図の確認程度に留め、細かい部分は歩いて覚えましょう。


すべてのマップにはレアなアイテムや強力な装備品がドロップする激戦区があります。
装備の整ったPMC達がしのぎを削る場所です。不用意に近づくと死にますので極力近づかないようにしましょう。
ただ、残り時間が少なくなっていた場合は皆が撤収したあとでおこぼれを回収できることがあります。
タスクをこなしたいだけなどならば、静かになってから覗いてみるのといいでしょう。

通常、開放されているマップにはどこへも行けますが、LABORATORYのみ1回使い捨ての白いキーカードが必要になります。
(ここはSCAVでも出撃できません)
キーカード自体はSCAVがたまに持っていますので下見に行くようなら1枚残しておくと良いでしょう。
なおこのキーカード、市場価値が高く、フリーマーケットで貴重な商品と交換してくれることが多いので見つけたらポーチに必ず入れましょう。


各マップの紹介 Edit

各マップの簡単な説明になります。上から順にオススメ度が高いです。
ただ残念ですが安全な場所はどこにもありません
激戦区に立ち寄らずに集められるアイテム種類も記載しています。
細かなルートアイテムとはペンチやボルトなどの小さなものです。
得意なマップ、苦手なマップも人によって異なります。あくまで参考程度に留めてください。


INTERCHANGE
巨大なショッピングモール。激戦区は中央部の武器屋付近
集めやすいアイテム:PCパーツ、電化製品、細かなルートアイテム、食料品等
建物自体が巨大なため迷子になりやすいものの中央に近づかなければ遭遇率は低め。
アイテムボックスも多数ある上、棚などに直接スポーンするアイテムも多いため金策もしやすく
出口もSCAV、PMC共に同じで3箇所(1箇所はルーブルが必要)と少ないので
最初はここからスタートするといいでしょう。


SHORELINE
港、森林、保養所などから構成されるマップ。激戦区は中央の保養所
集めやすいアイテム:細かなルートアイテム、生活用品、食料品
保養所の中は無数の部屋があり、多くは鍵がないと入れません。
マップ自体も広く、起伏に富んだ地形に視線を遮る木々の多さから、激戦区を避ければ比較的安全なマップ。
所々にある廃屋からルートアイテムを集めやすいです。
INTERCHANGEと比べると要所要所にSCAVが出現するので、SCAV戦に慣れたいプレイヤーにもおすすめです。


RESERVE
複数の建物と駅で構成された軍事基地のマップ。激戦区は各所建物~中央の駅付近
集めやすいアイテム:弾、食料品、武器、銃のパーツ、軍用系ルートアイテム
各所に配置された固定機銃が使える他、序盤では手に入らない弾(BP、BT、SNB弾等)が多く拾えます。
手に入るものもすぐ使える実用的なものが揃っており、足繁く通えば弾の調達も可能でしょう
またこのマップでしか手に入らない貴重な軍用品ルートアイテムもあります。
マップ自体はそれほど大きくなく、整地されているので地下に入り込まない限り迷いづらいのも嬉しい点ですが
条件付きの脱出口が複数あるのと、場合によってはSCAVの強化バージョンである「SCAVレイダー」も登場します。
その関係かここに出撃するPMC達はフル装備であることが多く、序盤の装備で勝てるような相手ではありません。
SCAVの数自体もかなり多く、近接武器だけでの出撃などは死にに行くだけと同義です。やめておきましょう。
SCAVモードで出撃する場合は味方のNPCの数も多く、無条件で脱出できる地点も複数用意されています。
脱出地点を覚えれば比較的物資を集めやすいかもしれません。
ただし何度も言うようですがPMCと戦闘になったらまず助からないという点を覚えておいてください。


CUSTOMS
複数の工場地帯で構成されたマップ。激戦区は中央の2つ寮
集めやすいアイテム:プレイヤー、SCAVの収奪品、各所の武器箱
寮は3階建て2階建てに分かれており、それぞれ部屋に入るためには鍵が必要な場所が複数あります。
各工場は区画分けされていて通れる道が限られており、激戦区以外でもプレイヤーとの遭遇率はかなり高いです。
戦闘を避けてルートアイテムだけ回収しようとしてもあまり実入りがありません。
しかし戦闘の多いマップのため遺留品で高価な装備を拾える期待値も大きいです。リスク覚悟で挑むのも良いかもしれません。
ただし必ず戦闘に備えた装備で行きましょう。
初心者向けとは言い難いですが、序盤のタスクがやたらとここに集中しているので、慣れておいた方がよいマップです。


WOODS
中央に大きな湖がある自然公園。激戦区は中央の伐採場
集めやすいアイテム:プレイヤー、SCAVの収奪品
平坦な地形に鬱蒼とした森林と開けた場所の差が激しいマップ。超近距離の遭遇戦か数ドットの小さな敵との長距離戦になります。
無闇に移動していると狙撃されるので茂みを上手く利用しましょう。
外周にアイテムボックスが少ないのでタスク以外で行くなら相手を倒さない限り実入りは多くないでしょう。
戦闘を行う際はスコープ類があると便利です。
とても初心者向けとは言い難いですがタスクで嫌でも行かされることになります。マップは覚えておくと良いでしょう。


FACTORY
廃工場の最小のマップ。激戦区はほぼ全域
集めやすいアイテム:プレイヤー、SCAVの収奪品
SCAVで最短経路で出口まで走りきれば数分で装備一式が手に入るので金策の効率は高めです。
遭遇戦になることがほとんどで、SCAVプレイヤーも敵味方の識別をしてる暇がありません。
ここに出撃する場合はSCAV、PMC問わず全て敵だと思ってください
やられる可能性の方が高いので初心者にはオススメできません


LABORATORY
装備の保険が効ききませんが、レアなアイテムなどが見つかる高難易度エリアです。出撃にはキーカードが必要になります。
出現するNPCはSCAVレイダーのみで、あとは最高の装備で整えたPMC達が待ち構えています。
キーカードを手に入れたらオフラインモードで探索するくらいに留めておきましょう。

マップによっては有刺鉄線を突破したり、車からジャンプして飛び移ったりする事でショートカットが出来る場所が存在します。
ここでは割愛しますが動画などを探してみると良いでしょう。


時間と天候 Edit

レイドに関わらず時間は進行します。
出撃時間が朝方であれば徐々に明るく、夕方であれば暗くなっていきます。
例外としてFACTORYのみ時間が固定されています
天候によっては雨が降ったりすることで雨音で足音が聞こえにくくなったり、視界が悪くなったりすることもあります。
夜間や早朝に出撃するとフラッシュライトやナイトビジョンといった暗がりで視界を確保する装備がないとほぼ何も見えません
出撃の際には時間も確認しましょう。


脱出地点について Edit

キーの「o」を2度押しすることで残り時間と脱出地点が表示されます、事前にマップ一覧で脱出地点を確認しておきましょう。
脱出地点は複数指定されますが、マップによってはSCAVとPMCで脱出地点が違う特定の条件、装備、鍵がないと帰れない条件付きの地点もあります。
脱出地点の横に「???」と表記されている場所は条件が必要な場所です。分からないうちは何も表記されていないところを目指しましょう。
???の中には表示されているけど脱出出来るかわからない「不確定脱出ポイント」というものがあります。
これは直接行かないと脱出の可否が分かりません。
時間ギリギリの際は避けたほうが良いでしょう。

時間内に脱出地点に辿り着けないとM.I.A(行方不明)となり装備をロストします。物資漁り夢中になりすぎないよう注意してください。
もし時間に間に合わないと思ったら保険をかけている装備は捨ててください
装備した状態でM.I.Aになると保険が効きません。


基本的にスタート地点からから真逆に位置した場所が大体脱出地点に指定されることが多いです。
そして指定された場所以外からは脱出できません。
注意してほしいのがINTERCHANGEです。
ここは全部で3ヶ所の脱出地点がありますが、リスポーン場所から近い脱出地点は除外されるので、使えるのはそのうちの2ヶ所のみとなります。
1ヶ所がルーブルの必要な条件付き地点(???表記)だった場合、確定で脱出出来るのは1ヶ所のみになります。注意してください。


時間配分について Edit

マップごとに制限時間は異なります。PMC、SCAV共にレイドが始まったら時間を確認しましょう。
開始時間が早ければ早い程、他プレイヤーが一斉に移動している状態なので遭遇率が上がります。
特に開始数分から15分くらいの間の激戦区周辺は特に危険です。
慣れないうちはレイド開始と同時に目的地までダッシュするのは避けましょう。
基本的に他プレイヤーも帰還や死亡で数が減るため残り時間が少なくなるほど接敵のリスクは下がります。
安全に探索したい、タスクをこなしたいなら目的地付近に身を潜め、時間を置いてから行くと良いでしょう。
終了15分前位になるとだいぶ静かになる事が多いです。(毎回ではありません。足音などには注意しましょう。)
そして脱出までの時間は常に計算して頭に入れておきましょう。
激戦区は大抵マップ中央に位置していますのでそこから脱出する場合常時ダッシュをしても5分以上は掛かります。
ギリギリまで粘っていると同じくダッシュで帰ろうとしている他プレイヤーと鉢合わせになった際に隠れてやり過ごす時間の余裕がなくなります。
また、常にダッシュし続けないといけないため先に移動していた他プレイヤーに気付かれる危険性もあります。
SCAVモードは残り時間がPMCの半分しかないケースも多々あるので時間配分は特に注意が必要です。
まずは残り時間を確認してから行動するようにしましょう。

トレーダーとタスク Edit

トレーダー Edit

トレーダーは全部で8人(うち1人はタスクをこなすことでアンロック)います。
それぞれ売っているもの、買い取ってくれるものが異なります。
買取価格も異なりますので、売るときは一通り価格を確認してから売るようにしましょう。
基本通貨はルーブルですが、PeaceKeePerはドルでのやり取りとなります。
また、ルーブル→ドルの換金は出来ますが逆はできません。
ドルだけしか手元にないという状況にならないようにしましょう。
トレーダーの品揃えはプレイヤーレベル、信頼度と売買総額が一定値を超えることで増えていきます。
ただし、Fenceのみは別で、ここで並んでいる商品の多くは他プレイヤーが売ったものです。
リサイクルショップだと思うと分かりやすいと思います。
価格は割高ですがアンロックされていない商品なども購入できるので覗いてみると良いでしょう。
売っている内容はリアルタイムで反映されるので売り切れていることもあります。

詳しい説明はトレーダーをご覧ください。


タスク、クエスト Edit

タスクの進行は自キャラ(PMC)でオンラインモードでのみ進行します。オフラインでは進行しません。

一定のレベルに達する、特定の条件を満たすことでトレーダー達からタスク(クエスト)を受注することが出来るようになります。
序盤に購入できる装備品はどれも心許ないものばかりです。まずはこのトレーダーのレベルを上げるのを目指しましょう。
詳しくはタスクの項目をご覧ください。
タスクをこなすと経験値とともに報酬も貰える他、トレーダーの信頼度も上がり、レベルが上がると品揃えがよくなっていきます。
強力な装備や弾薬を手に入れるためにも頑張ってこなしていきましょう。
タスクの中には「クエスト専用アイテムをレイドで回収して手渡す、別の場所で使用する。」というものがいくつかあります。
これは専用のスタッシュに格納され、装備欄を圧迫しない代わりにレイド中に死亡すると回収し直しになります。
持ち帰りさえすれば保管することが出来ますのでとりあえず無事に帰ることを考えましょう。

アイテム納品系や鍵が必要なタスクを手早くこなしたい場合はフリーマーケットを活用しましょう。
集めてきたルート品や装備が役に立つかもしれません。
ただし、納品系の中にはレイド品(自分で見つけてきて持ち帰ったもの)以外受け付けないタスクもありますので注意しましょう。

ポーチとスタッシュ Edit

スタッシュ、倉庫 Edit

持ち帰った装備を貯めておく場所です。あなたの手持ちの全装備がここに収納されます。
それぞれのアイテムには割り当てられたマスが決まっており、「R」キーで縦横の回転ができます。
うまく隙間をなくしながら敷き詰めていきましょう
容量はゲームを購入したパッケージで決まりますが、上位のエディションを購入したり、隠れ家で容量をアップグレード出来ます。
しかし、ルートアイテム(いわゆるジャンクアイテム)などをマメに持ち帰ったり、武器や装備を貯め込むとすぐに一杯になってしまいます。
ストック類が畳めるなら畳む(右クリック→FOLD、もしくはマウスホイール押し込み)
銃はグリップとマガジンを外すことで縦1マスに圧縮できる。(ワークベンチを開放していなくても脱着可能です)
基本バックパックには同じバックパックがそのまま入る。
本体サイズよりもマスが多いリグを物入れにする。
などを意識していくと物をより詰め込めるようになります。
物でスタッシュが溢れてしまった場合は断腸の思いで断捨離するか、ケースを用意する必要があります。
詳しくは後述します。

 

持ち帰ったルート品や装備は、自分で使い道がなくても他の誰かが必要としているかもしれません。
アイテム検索フリーマーケットを利用して必要なものと交換していくといいでしょう。
また、その際運よく高額なルート品を持っていなら名前を覚えておきましょう。数少ないポーチの枠をどう使うかの判断材料になります。


ポーチとコンテナ Edit

PMCの装備欄の右下に4マス~のスロットがあります。
これはポーチ(コンテナ)といい、ここに入れたアイテムは死亡してもロストしません。
出先で高そうな武器パーツやルート品を見つけたらここに入れておくことで安全に、確実に持って帰ることが出来ます。
金策する際に必要になるので覚えておきましょう。
銃やアーマーなどは入りませんがマガジンや医薬品は入ります。万が一の保険としてこの中に入れておくのも良いでしょう。
SCAVモードではPouchと表示されてるだけでアイテムを入れることは出来ません。
そしてこの表示はプレイヤーしか表示されません。
死体のSCAVを漁ってPouch欄が表示されていた場合、味方のSCAVプレイヤーにやられたかPMCにやられた可能性が高いです。すぐに離れましょう。

ゲームに慣れてきたら Edit

ここはある程度死に慣れ、トレーダーレベルも上がり、SCAVなどでも安定して装備を持ち帰れるようになってから読んでください。

高ランクのボディーアーマーについて Edit

クラス5以上ボディーアーマーは安心感が全く違います。撃ち合いになっても一瞬で死ななくなって驚くかと思います。
しかし、一種類を除いてはすべて物々交換でしか入手できず、その一種類も22万ルーブル超と高額です。(Ver0.12現在)
毎回買っていてはお金がいくらあっても足りないのでフリーマーケットで中古品を調達してくるといいでしょう。
耐久上限値が多く残っているもの(4~50くらいあるなら上物)を安く仕入れてくれば修理代を加味してもお釣りが来ます。


ケースについて Edit

本体サイズよりも中の収納サイズが大きいケースというアイテムがあります。
限りあるスタッシュ容量を増やす便利なアイテムですが、市場で高騰しすぎていて信じられないほど高価です。
フリーマーケットで買わずルート品の物々交換で必要なアイテムを揃え、トレーダーから仕入れるほうが安く済みます。
隠れ家の設備をアップグレードすることによりマガジンケースのみは自前で材料を揃えて作ることが出来ます。
複数の銃のマガジンを大量に抱えている場合は心強い味方となるでしょう。
余っても売却することで大きな利益を得るので金策にも使えます。



強力な装備や弾について Edit

あちこちを漁っているうちにM4、HK416やクラス4以上のボディアーマーなど、強力で高価な装備を持ち帰ることがあると思います。
そして高価な物なので使わず大事に保管していると思います。
高価な装備と大事な銃を使う時はお金を掛けてください。
パーツのカスタムもしましょう。SCAVから持って帰ってきた銃で真っ向勝負を挑んでも勝ち目はないのは分かっていると思います。
トレーダーに売っていなくてもフリーマーケットで揃えられます。
ボディアーマーもスタッシュの奥底で眠る一番良いものを引っ張り出してきましょう。
そして弾は自分の手持ちで最も強力なものを選んでください。具体的にはアーマー貫通力が最も高い弾です。


例えば5.45mmには7N39というクラス6のボディアーマーさえ抜く極めて強力な弾があります。
この弾自体は非売品で貴重なものですが死んだら意味がありません。また拾ってくればいいのでマガジン1本分でもいいのであるなら躊躇わず使いましょう。
PMCとの戦闘は時間の勝負です。こっちが倒れる前に相手のアーマーを破壊するか貫通させて倒す必要があります。
また生存のコツとしては、中途半端な装備を使うより自分がいまできる最大限の装備品を持っていく事が非常に重要だと言えます。
装備差で勝てそうな相手に「負ける」ぐらいなら、いい装備を選び「勝てる」ような状況にしましょう。生存率はグっと上がります。これは本当の話です。
勝負に出る時の装備品には一番良いものを選びましょう
一定期間毎に(大型アップデートなどで)やってくるワイプによって進行状況と装備品は全て失います。後生大事に取っておくことはありません。
予備が揃ってきたら装備を整えて高価な装備も使い倒しましょう。途中で怖くなったらすべて茂みに捨ててくるくらいでもいいです。保険はその為にあります
高価な装備の扱ったという経験だけは残ります。
おそらく戦闘で負けたら装備は帰ってこないと思いますが、失っても良いんです。
経験はあなたの最大の武器になります。




コメント Edit

コメント: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White
  • 誰かわからんけど更新してくれてほんとありがとう -- 2020-02-21 (金) 19:59:43
  • scavで行こうとすると何もしていないのに20分ほど待たされて、scavで一回出撃すると必ず20分間使用不能になるのですがこれは仕様ですか? -- 2020-02-15 (土) 12:08:42
    • 「最初に20分ほど待たされる」がマッチング待機時間なのかわかりませんがスカブで出撃して帰ってきた後のクールタイムは仕様です。 もう少しよくある質問などを読み込んでください。 -- 2020-02-15 (土) 13:18:27
    • 最近よくわからんけどEFT起動するとScavがクールダウン入ってることがある。 -- 2020-02-20 (木) 22:45:57
  • トレードでマップが、お金はあるのに買えないのですがどういうことでしょうか? -- 2020-02-14 (金) 22:11:43
    • お金の欄?にルーブルをドロップするかFILL ITEMっての押すと買えるはず -- 2020-02-14 (金) 22:59:46
    • トレーダーについて で売り切れのことについて書かれています。 もしくは自分の倉庫に空きがない。 在庫があるように見えても実際は0になっているなどあります。 何が原因か分からないのでエラーログを確認してもう一度質問してください。 -- 2020-02-14 (金) 23:01:20
  • 当たり前だけど残り時間が0になった時に脱出地点にいても意味ないんですね -- 2020-02-11 (火) 18:55:23
  • オフラインモードは経験値が入らないって書いているけど普通に経験値が手に入ってレベルも上がってるのはアプデで変更されたから? -- 2020-02-11 (火) 01:00:10
    • 「経験値やタスクのフラグは通常通り計上される。だが帰還時にリセットされる」が元の仕様だったけれども、変わった? -- 2020-02-11 (火) 01:03:55
      • タスクのフラグは未確認だけれども経験値は間違いなく入ってる -- 2020-02-11 (火) 01:29:49
    • それトップ画面に戻ると同時にリセットされるで。2、3回オフレイドすればわかるはずや。よく確認してみ -- 2020-02-11 (火) 05:30:38
  • ランク10にすらなれないくそ雑魚ナメクジ勢はどうしたらいいんじゃろ…? -- 2020-02-08 (土) 23:32:46
    • Lv上げだけなら兎に角タスクやれ -- 2020-02-09 (日) 01:31:41
      • 行くと死ぬんじゃ…。ガスアナライザーも見つからんのじゃ…。 -- 2020-02-09 (日) 02:21:11
      • フリマでガスアナライザーのレイド品売っちくり~ -- 2020-02-09 (日) 02:27:07
      • タスクだけをやれっていうのは斧持ってタスク品だけ回収してランスルーしろ、斧持ってドロワー開けてガスアナ拾えとかそういう事だよ。 -- 2020-02-09 (日) 15:02:15
    • 斧マンしないならとりあえずSCAVを倒せるようになろう、このページにも書いてあるけどSCAVの湧き位置が分かりやすいSHORELINEか、タスクも一緒に出来るCUSTOMSがおすすめ。SCAVはたまにレアな鍵とか持ってたりするし、何より敵を倒して漁るのは楽しいからモチベにもなる。出費は痛いかもだけどクラス3くらいのアーマー着てAKSあたり持っていけばSCAV数人くらいはいけるようになるから頑張って。 -- 2020-02-09 (日) 18:14:16
  • 日に日に充実してゆく…。実にありがたい。 -- 2020-02-05 (水) 23:24:52
  • コンシューマーからPC移行して初のFPSがこれなのでだいぶ辛いですが、とても参考になります。ありがとうございます! -- 2020-02-05 (水) 11:23:06
  • 不用意に走っちゃいけないの、ばれるのもそうだけど、スタミナ消費えぐいからいざっていうときにジャンプできなくて逃げ場失ったりするのも怖いよね -- 2020-02-03 (月) 15:18:45
    • 弾が当たるとスタミナが削れるよね? あれで何度も逃げ遅れて死んだわ -- 2020-02-03 (月) 15:33:07
  • 始めたばかりの者ですが、INTERCHANGEでお金を払って脱出する方法が分かりません。お金はポケットに入っているのですが支払い方が分からないのですが。 -- 2020-02-03 (月) 11:11:49
    • オフラインで試しているのですが、どのボタンを押せばいいのか教えてもらえないでしょうか。お願いします。 -- 2020-02-03 (月) 11:12:40
    • デフォルトはFキー アイテムを取ったりドアを開けたりボタンを押したりするのは全部Fキー -- 2020-02-03 (月) 15:10:37
      • 親切にありがとうございますっ! 一番可能性のあるFを試していませんでした。早速試してみます。 -- 2020-02-03 (月) 15:23:26
    • INTERCHANGEでお金を支払う脱出方法は”不確定脱出”です。道に黒い車が止まっている時だけ利用できます。あまりアテにしてはいけません -- 2020-02-05 (水) 05:05:15
  • 初心者ガイドGJ -- 2020-02-02 (日) 17:03:08
  • めちゃくちゃ更新されてますね、ありがとうございます。 -- 2020-02-01 (土) 17:32:50
  • ゲーム始まったらお金入れといたのに減ってたりなくなってる現象なんなん! -- 2020-02-01 (土) 09:35:27
    • 保険とかフリマの手数料とかで優先的に使われてしまうので注意 -- 2020-02-01 (土) 12:55:00
  • 昨日の夜DLして今まで遊んでた初心者なんですけど初心者にオススメのマップとかありますか? -- 2020-02-01 (土) 08:59:58
    • 改行しようとしたら送信してました。とりあえずwoodsのオフラインPvEで5.6人倒しつつクリアできるくらいにはなったんですけどいかんせん装備の全ロスが怖くてPMCで出撃できませんね… -- 2020-02-01 (土) 09:01:59
      • よくオススメされるのはInterchange -- 2020-02-01 (土) 14:47:32
      • 装備ロストは慣れるし、出撃しまくってレベル上げたほうが装備も充実してくるから、どんどん出撃したほうが強くなる近道でっせ -- 2020-02-01 (土) 14:51:03
      • ありがとうございます、たくさん出撃してしにますね (--; -- 2020-02-01 (土) 15:32:41
      • WOODSは今はむしろ初心者非推奨になってる、INTERCHANGEで物資集めたりして、SCAVと戦いたくなったらSHORELINEのリゾート以外の建物に行ってみると良いと思う。あとマップ自体はPMCとSCAVの密度が高くて初心者向けじゃないけど、やたらと序盤のタスクが固まってるCUSTOMSにオフラインで行ってマップ覚えとくのをおすすめ。 -- 2020-02-01 (土) 20:15:14
  • 初心者ガイドありがたい。一昨日から始めたけど、辛すぎる……どのMAPで激戦区回避して漁ってもPMCやプレイヤーSCAVに殺されるけど -- 2020-01-28 (火) 12:33:55
    • 今初心者おおいから激戦区を迂回しすぎてもそういう人に出くわしやすいからあえて激戦区のちょっと近くとかのほうが合わなかったりするよ -- 2020-01-29 (水) 15:05:51
      • おっけー!参考にする -- 2020-01-30 (木) 12:28:18
  • 素晴らしい!ありがとうございます。誤字脱字などの簡単なものだけ修正させて貰いました。 -- 2020-01-28 (火) 09:04:00
  • 充実してきましたね、ありがとう参考にします。 -- 2020-01-27 (月) 23:25:23
  • いいねー、最高だ!! -- 2020-01-27 (月) 21:51:37
  • リロードに関しての記述ですが、マガジンを捨てないのがタクティカルリロード。マガジンを捨てるのがクイックリロードだと思います。操作説明でもクイックリロード表記なので、ご検討お願いします -- 2020-01-27 (月) 14:19:30
    • マガジン捨てる捨てないに関わらず残弾有りでリロードするやり方がタクティカルリロード -- 2020-01-27 (月) 14:33:11
      • クイックの対義語として使われる場合があるそうなので、誤解を招く文章になってしまいました。弾を撃ちつくす前にリロードすれば初弾装填をしないのでリロード時間が短くなる(タクティカルリロード)。Rキー二度押しでマガジンを捨ててすばやくリロードする(クイックリロード)。という形で改めて提案いたします -- 2020-01-27 (月) 14:44:54
      • ありがとうございます。修正しました -- 2020-01-27 (月) 15:01:38
  • 初心者ガイド本当にありがたい…。購入してからレイドを始めるまでの導線を作ってくれるともっと嬉しい… -- 2020-01-27 (月) 09:19:55

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