基本スペック
駆動方式[MR]/ミッション[6速]
初期馬力[350馬力]/カーナンバー:24-97

全長:4,385 mm
全幅:1,800 mm
全高:1,295 mm
最高速度:351km/h
| モード別カテゴリー | 称号 |
| ST無敗 | 【】 |
| 夏休み称号 | 【究極のポルシェ使い】 |
| ワンメイクバトル | 【キング】 |
| エンジン形式バトル | 【ボクサー4選手権】 |
| 期間限定首都一TA・1 | 【伝説の】 |
| 期間限定首都一TA・2 | 【俺のケイマン】 |
| 車種限定バトル | 【ポルシェマイスター】 |
備考:マキシ6より登場。5DX+以前のRK coupeを6に引き継ぐとこの車両に差し替えられる。
コンバートされたポルシェ車の中ではボディサイズの変動はかなり小さく(全幅に至っては1mmしか変わっていない)、RK coupeに乗っていた人からすれば車体感覚は近いが、車幅は少し広めである為、擦り抜けには注意が必要。
性能としては、他のポルシェ車が最高速に秀でているのに対して、こちらはどちらかと言えばバランス型。コーナーではMR故の滑り易さはあるが、アクセルワークをきちんとこなせば旋回性能は悪くはない。
ブーストは平均か少し強めくらい。
対接触性能は粘る力はそこそこあるが、滑りやすさで抑え込むのには手を焼くことも。
押す力に関しては壊滅的に弱く、懐に潜り込めても全く押せず粘られてしまう。
以上の事から初心者でも扱い易いが、どちらかと言えばある程度慣れてきた中級者向け。
選択可能カラー
| マイアミブルー |
| ガーズレッド |
| レーシングイエロー |
| ホワイト |
| GTシルバーメタリック |
| ブラック |
RK coupeからの移行時のカラー変化
この車種では初期カラーに緑系のカラーが存在しない。そのため、バイパーグリーンを初期カラーに選んでいる場合、残念なことにマイアミブルーに差し替えられてしまう。
他のカラーの場合、同系色が存在するため大きな影響は無い。
更新回数及び追加カラー/(M)=メタリック
| 1 | ゴールド(M) | 21 | スカイブルー |
|---|---|---|---|
| 2 | ダークブラウン | 22 | レッド2 |
| 3 | オレンジイエロー | 23 | ライトイエロー |
| 4 | ベージュ(M) | 24 | ホワイト |
| 5 | オリーブ | 25 | シルバー |
| 6 | フロッググリーン | 26 | ブラック |
| 7 | ブロンズ(M) | 27 | ライムグリーン |
| 8 | ブルー(M) | 28 | イエロー(M) |
| 9 | ブルーグリーン(M) | 29 | ミントグリーン |
| 10 | ライトブラウン | 30 | ペールブルー(M) |
| 11 | ダークグリーン(M) | 31 | ダークピンク |
| 12 | ワインレッド(M) | 32 | ライトパープル(M) |
| 13 | オレンジマイカ(M) | 33 | ペールピンク |
| 14 | ガンメタル | 34 | マルーン2 |
| 15 | オレンジ | 35 | ライトブルー |
| 16 | ペールブルー2 | 36 | ダークパープル(M) |
| 17 | ライトレッド(M) | 37 | コーラル |
| 18 | ダークオレンジ2(M) | 38 | グリーン |
| 19 | イエローグリーン(M) | 39 | ピンク |
| 20 | ダークブルー(M) | 40 | パープルシルバー(M) |
エアロパーツセット
A:ロータス・エキシージ(シリーズ3)風エアロ。GTウィングが装着され、控え目ながらも纏まりのあるデザイン。

B:アウディ・RS5(2018)ルックの様な、レーシーな感じに仕立てたエアロ。マフラーは両サイド二本出しに変わる。

C:こちらもマフラーは両サイド2本出し。エアロBを少し大人しめに仕立てたような雰囲気。

ダクト付きボンネット
A:ボンネットの方ではなく、フロントバンパーに細長いダクトが開けられる。
カーボンボンネット(ダクト付)1:ボンネットの部分だけカーボン化される。

B:
C:

D:ボンネットの方では無くフロントバンパーに三連ダクトが開けられる。
[添付]
カーボンボンネット(ダクト付き)2:こちらもボンネットの部分だけカーボン化される。

カーボンボンネット(ダクト付き)3:

車種専用ウィング
A:ローマウントな小型ウィング。

B:ダックテール。

C:スワンネックのローマウントGTウィング。

エアロミラー
小さめのエアロミラー。
カーボントランク

ワークスステッカー
サイドステッカー
雑記
- ウインドウステッカーはエボXやR2のように下に貼り付く。

- 5DX+以前までのRK coupeは987C型ケイマンがベースであったが、RGT(997ベース)が引継ぎを行うと後継車種の991に差し替えられるのと同様に後継に当たる982C型のケイマンに差し替えられた。
987C型ケイマンのデザインが好きでRK coupeを使っていたプレイヤーには残念な結果となってしまった。
- ややこしいが、718ケイマンの718は往年の4気筒プロトタイプカーである「718」をリスペクトしてのもので、形式番号ではない。
しかしながら後年、兄貴分である911GT3譲りの4Lフラット6を乗せたケイマンGT4やケイマンGTS4.0が出てしまったので、718とはいったい…とネタにされた事がある。 - ライバル漫画の頭文字Dの続編作品「MFゴースト」では、シュツットガルトの刺客こと『ミハイル・ベッケンバウアー』のマシンとして登場。*1ボディーカラーをホワイトにすれば後はほぼ純正パーツなので再現しやすい。