ドレスアップレベル(新装版)

Last-modified: 2024-05-18 (土) 21:39:21

2018年7月12日から稼動した「6」でリニューアルされたレベルごとのパーツ獲得方式である。
「5」で、ショップグレードシステムに変わり廃止されたが、4までのシステムを踏襲して復活し、一定のレベルに達すると称号も貰えるようになっている。

 

獲得できるポイントについて

「6」以降では多人数分身対戦の実装により1回の分身対戦で最大3台まで撃破する事が可能であり、
倒した台数や条件によって獲得ポイントが変化する。
初回全冠達成時のボーナスは、一度初回全冠ボーナスを受け取った後、新作になった後に引き継ぎ、再度全冠を達成すれば、再び初回全冠ボーナスを獲得可能。

  • 獲得できるポイント
    条件獲得ポイント
    1台撃破100pt
    2台撃破200pt
    3台撃破300pt
    ビリ(0台撃破)50pt
    全国1位争奪戦予選ターゲット撃破100pt
    全国1位争奪戦本戦ターゲット撃破300pt
    海外分身撃破+50pt
    後夜祭マーク付きの分身撃破1台につき+50pt
    王冠撃破300pt
    初回全冠達成時+1000pt
    チューニングレベル関係なく一律コレである。
    スタンプリターン戦に関しても今作ではゲージ増加の概念は一切存在しない。
     
  • レベルアップに必要なポイント数
    ドレスアップコンプリートはLv67。
    レベル1レベルUPに必要なpt必要なptの合計
    1~5100pt500pt
    6~13200pt1,600pt
    14~23300pt3,000pt
    24~33600pt6,000pt
    34~43900pt9,000pt
    44~531,200pt12,000pt
    54~631,500pt15,000pt
    64~671,500pt6,000pt
    合計pt53,100pt
     
  • 必要合計ポイント53,100ptを1クレジット300ptを取得すると仮定した場合は以下の表の通りとなる。
    プレイ料金計算式必要硬貨枚数合計金額
    50円1クレジット53,100÷300=177177177×50=8,850円
    100円1クレジット53,100÷300=177177177×100=17,700円
    100円2クレジット53,100÷300÷2=88.588.588.5×100=8,850円
    100円3クレジット53,100÷300÷3=595959×100=5,900円
    200円3クレジット53,100÷300×2÷3=118118118×100=11,800円
    200円1クレジット53,100÷300×2=354354354×100=35,400円
  • 初回全冠時の1000ptボーナスも含めて1クレ300pt取得すると仮定した場合の計算は以下の通りである。
    1度全冠を達成した場合*1(53,100-1,000)÷300=173.66…(切り上げで174)174174×100=17,400円
    …正直に言えば完璧に一度もロス無くこなし、そのうえクレサを利用したとしてもお財布にはかなり厳しいものとなっている。
    とはいえ、必要ポイントの仕様変更によりドレコンまで約17,000ポイント少なくなったため、以前よりは50クレ以上はお財布に優しくはなった。
     

ポイントを効率よく確実に稼ぐ方法

6以降では5DX+以前と違い、相手のレベルは貰えるポイントに影響しない
なので、上位チューニングレベル狩りを行っても全く旨味が無い、というかむしろ車両によっては性能差をカバーしきれないので敗北リスクのほうが大きい。
ましてやスタンプリターン戦でもゲージ増加ボーナスが存在しないのでこれまた旨味ゼロであり正直やる意味が現状無い。

 

そのため、効率よくポイントを稼ぐには以下の方法が挙げられる。

 
  • 対戦相手の分身を全て下位のレベルから選ぶ
    この方法なら、極論すればレベル1の初期馬力の分身を選んでも貰えるポイントには影響しないため、負けることを気にすることなくポイントが稼げる。
    しかし、分身を撃破された側や周りから見れば弱いものいじめのようにも見えるため、卑怯な雑魚狩りとして後ろ指を指され批判を受けたり、最悪の場合SNSやネット掲示板に晒されて炎上する、といった可能性も考えられる。
    そのため、この方法で稼ぐ場合はトラブルの発生を覚悟の上で行う方がいい。または、身内分身でやるか人がいない平日などの時間帯にやるといいだろう。*2
    尚、自分よりも馬力の低い車と対戦すると補正によってフルチューンでもかなり遅くなる。本来の走りができないという点でもこの方法はお勧めできない。
     
  • 同レベルで湾岸線を選ぶ
    この方法であれば、アザーカーに突っ込んだり擦り抜けに失敗したなどといったことがなければ*3、勝利しやすいうえにスピードの高いバトルなので、1回当たりのレース時間短縮にも繋がる。
    なお、東行き空港ランプなどの最後がコーナー、あるいはC1に入るルートもあるが、
    コース選択画面→気に入らなければ対戦相手選択画面に戻る→再びコース選択画面
    という流れを繰り返せば大抵最後まで直線のコースに修正することも可能。
    一方でレイアウトが簡単な直線コースなので、この方法ばかりでやるとテクニカルコースでの腕が落ちることもあるが、定期的にTAや対戦で走っていれば極端に落ちることは無い。
    この方法であれば全体的に時間短縮やミスなく走りやすいことには変わりない。作業を好むプレイヤーや上級者もこの手法を取り、特にスタンプリターンに精を出すという光景もそれなりに多く見かける。むしろ下手にテクニカルコースで相手の挙動に悪戦苦闘するよりも、効率という面であれば最適解の一つだろう。
     
  • 全てデフォルト分身を選ぶ
    どのコースでも良いのでまずは自分で選ぶで一番右端にあるデフォルト分身を必ず選び、3台揃うまでかつ3回プレイする必要あるが、以降はスタンプを返した相手の項目から撃破したデフォルト分身を全て選ぶ。更に湾岸線なら時間短縮にも繋がりかつ、下位レベルの相手を選ばず同レベル以上のデフォルト分身であればトラブルもなく安心安全に進められるので、準備に手間かかるものの一番理想的かつオススメの方法と思われる。またC1等で行う場合はアザーカーがいる状態でのコース慣れ等の練習ついでにもなるのでこちらもオススメ出来るだろう。
     
  • 自分や友人、SNSで繋がりがある人のバナパスポートカードから同レベルのデフォルト分身を作成する
    その際、以下の条件が前提となる。
    ・2枚以上のバナパスを持っており、かつ別のカードにポイントを稼ぎたい車と同レベルのチューニングが進んだ車が3台以上あること。
    ・3台とも同じコースがデフォルト分身状態である(分身対戦モードで1回も走行したことがない事)。
    この仕込みをする場合、上記とは別に最低3クレジットが必要。
    • まず別のカードで稼ぎたい車と同レベルのチューニングが進んだ車3台でプレイし、稼ぎたい車を相手に分身対戦を行う。この時、デフォルト分身状態のコースは選択しないこと。*4
    • 別のカードの3台でプレイした後、ポイントを稼ぎたい車でプレイし別のカードから送った3台を相手に分身対戦を行う。この時、3台ともデフォルト分身状態であるコースを選択すること。
    • 分身対戦で1位を取得できれば最大値のポイントが稼げる。その後、ポイントを稼ぎたい車で送った3台を相手に同じ対戦を繰り返す。*5*6
       
      条件は厳しいが、(バナパスポートカードにおいて)以下のような事例に当てはまるならば実行できる可能性はある。
      • 過去作において多数の車両をチューニングしたが、その後使用しなくなってしまった。
        このような場合は過去に登録したチューニング済み車両を利用してデフォルト分身を稼ぎたい車に送ればこのような稼ぎ方が可能になる。ただし、稼ぎたい車両が既に今作においてフルチューン(79話or80話クリア、840馬力)済みで、利用する車両が今作においてまだフルチューン済みでない場合は前述の下位レベル分身を狩る、つまり上述の弱いものいじめと誤解される可能性もあるので注意する必要がある。
         
      • ターミナルスクラッチや引継ぎ特典などでフルチューンの車両を獲得したが、今後使用する予定がない。
        ターミナルスクラッチで獲得した車両や5DX+からの引継ぎ特典で獲得できるLEOPARD 3.0 Ultima (F31)、同じく引継ぎ特典で獲得できるフルチューン車作成チケットから登録した車両はフルチューン状態(80話クリア済み、840馬力)で登録される。獲得したけど使わない、今後も使用する予定がない場合はこのフルチューン車両を利用してデフォルト分身を稼ぎたい車に送ればこのような稼ぎ方が可能になる。ただし、ターミナルスクラッチの場合、5DX+ですでに車両を登録してしまっている(60話クリア、830馬力)場合は前述の問題が起こりうるので注意。*7
         
      • 一部のプレイヤーがSNSなどで公開している『サンドバッグ』車両を利用する。
        プレイヤーの中には親切にもデフォルト分身状態の車両、いわゆる『サンドバッグ』車両を登録、X(旧Twitter)などのSNSで公開してくれていることがある。この分身を検索し、対戦することで楽に効率よく稼ぐことができる。
         
      • ナビスクラッチの限定車両を利用する。
        6Rから追加されたナビスクラッチでは獲得した車はフルチューン状態で登録出来る上、運にもよるが定期的にプレイしていれば気軽に入手出来る上、ターミナル上で登録するため登録しただけでは中身が入らないことから現在一番やりやすいデフォルト分身作成方法だろう。
        登録する際、CNは検索する時間を節約出来るように単純なものにしておくのが良いだろう。
         

レベル毎の獲得出来るパーツ一覧

6RRよりWatanabe製のホイールは全てWORK製のものに差し替えられる。

No.(レベル)6から新登場の車種*8一部車種*95DX+以前の車種(6以降新規登録)5DX+以前の車種(5DX+までに登録済み)獲得称号
No.1エアロパーツセットAエアロパーツセットA*10エアロパーツセットI
No.2RAYS CE28N
No.3FRPボンネットA
No.4ENKEI PFM1
No.5GTウイングA(ストレート)GTウイングA(ストレート)+エアロパーツセットBGTウイングA(ストレート)おしゃれ
No.6YOKOHAMA ADVAN Racnig RCIII
No.7エアロミラー
No.8RAYS Gram Lights 57ANA
No.9FRPボンネットB
No.10YOKOHAMA ADVAN Racnig TCIIIYOKOHAMA ADVAN Racnig TCIII+エアロパーツセットCYOKOHAMA ADVAN Racnig TCIIIドレスアップマシン
No.11ナンバープレートフレームA(ロゴ)
No.12ENKEI Racing RPF1
No.13車種別ウイングA
No.14O・Z Crono-3
No.15カーボントランクRAYS VR GT-TypeM(2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)、ランボルギーニ車のみ)カーボントランク+エアロパーツセットDカーボントランクいい雰囲気
No.16YOKOHAMA SUPER ADVAN Racing Ver.2
No.17FRPボンネットC
No.18WORK ZEAST ST3*11O・Z Ultra leggera(ランボルギーニ、BMW車のみ)WORK ZEAST ST3
No.19GTウイングB(3D形状)
No.20RAYS Lucianna STRATAGIARAYS Lucianna STRATAGIA+エアロパーツセットERAYS Lucianna STRATAGIAかっこいい車
No.21カーボンボンネット(純正形状)ENKEI Racing RS05(2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)、ランボルギーニ車のみ)
No.22O・Z Rally Racing
No.23車種別ウイングB
No.24ENKEI NT03RR
No.25エアロパーツセットBエアロパーツセットF*12エアロパーツセットJ魅せるボディ
No.26YOKOHAMA ADVAN RACING RG-D2
No.27ナンバープレートフレームB(ストライプ1)
No.28RAYS Gram Lights 57D
No.29カーボンボンネットAYOKOHAMA ADVAN RACING RS-D(2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)、ランボルギーニ車のみ)
No.30WORK Seeker GX *13ENKEI ENKEISport RC-T4(ランボルギーニ、BMW車のみ)WORK Seeker GX+エアロパーツセットGWORK Seeker GX1番カッコええ車
No.31GTウイングC(3D形状2)
No.32YOKOHAMA ADVAN Racing RGIII
No.33エアロミラー(カーボン)
No.34RAYS VOLK RACING ZE40
No.35カーボンボンネットBRAYS Gram Lights 57F-pro(2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)、ランボルギーニ車のみ)*14カーボンボンネットB+エアロパーツセットHカーボンボンネットB見た目こそ全て
No.36ネオン管(ストレート)グリーンO・Z Leggenda(ランボルギーニ車のみ)
No.37O・Z ForgiataGT
No.38GTウイングD(ツイン)
No.39ネオン管(トライバル)グリーンENKEI Racing JS+M(ランボルギーニ車のみ)
No.40RAYS VOLK RACING TE37 SAGARAYS VOLK RACING TE37 SAGA+エアロパーツIRAYS VOLK RACING TE37 SAGAカスタムカー
No.41ナンバープレートフレームC(ラグジュアリー1)
No.42ネオン管(ストレート)ブルーYOKOHAMA AVS Model T6(ランボルギーニ車のみ)
No.43WORK WORK EMOTION ZR10*15YOKOHAMA AVS Model T5(ランボルギーニ、BMW車のみ)WORK WORK EMOTION ZR10
No.44カーボンボンネットCO・Z Superturismo-LM(2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)、ランボルギーニ車のみ)
No.45ネオン管(トライバル)ブルーRAYS GABBANA(ランボルギーニ車のみ)ネオン管(トライバル)ブルー+エアロパーツセットJネオン管(トライバル)ブルー勝負メイク
No.46ENKEI WPS JL01
No.47車種別ウイングC
No.48ネオン管(ストレート)レッドO・Z Torino(ランボルギーニ車のみ)*16
No.49RAYS VOLK RACING TE037 DURA
No.50エアロパーツセットCエアロパーツセットKエアロパーツセットKオレ流カスタマイズ
No.51ネオン管(トライバル)レッドENKEI ES-TARMAC(ランボルギーニ車のみ)
No.52YOKOHAMA ADVAN Racnig RSII
No.53FRPボンネットD
No.54BBS RI-A
No.55ネオン管(ストレート)イエローO・Z Formula-HLT(ランボルギーニ車のみ)モテモテマシン
No.56BBS RG-R
No.57GTウイングE(スワンネック)
No.58BBS LM
No.59ネオン管(トライバル)イエローRAYS VR RE30(ランボルギーニ車のみ)
No.60BBS FS優美なたたずまい
No.61ナンバープレートフレームD(イルミネーション1)
No.62BBS Super-RS
No.63ネオン管(ストレート)パープルENKEI Performance line PF07(ランボルギーニ車のみ)
No.64BBS RI-D
No.65カスタムGTウイングYOKOHAMA ADVAN Racnig GT(ランボルギーニ車のみ)究極の1品
No.66BBS FZ-MG
No.67ネオン管(トライバル)パープルO・Z Zeus HLT Forged(ランボルギーニ車のみ)最高のドレスアップ
 

ドレスアップパーツ内訳

合計75種類エアロ系パーツエアロパーツ11種類(6以降からの新規車種は3種類)
ボンネット8種類
ウイング8種類
ミラー2種類
トランク1種類
ホイールENKEI4種類
RAYS7種類
YOKOHAMA6種類
WORK3種類
O・Z3種類
BBS7種類
アクセサリーネオン管 (ストレート)5種類
ネオン管 (トライバル)5種類
ナンバープレートフレーム4種類
カスタムGTウイング※以下の項目まとめて1種類
ピラー 6パーツ
主翼 7パーツ
翼端板 4パーツ
質感調整 2パーツ
  • 2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)はカーボンボンネット・トランクは装着不可能。AVENTADOR LP700-4、Countach LP400はカーボンボンネット・トランクに加えてカスタムGTウイングとネオン管は装着不可能。またランボルギーニとBMW車はWORK製のホイールが装備出来ずこれらは5DX+まで全車種装備可能だった他のホイールに代替される。

収録されているホイールについては登場ホイールを参照。

 

余談

  • 「6」の稼働当初はリニューアルに対する批判が非常に多かった。理由を挙げると、
  • 旧ドレスアップパーツのほとんどが廃止&刷新(5DX+までのエアロセット、ステッカー、ネオン管、一部ホイールが該当)
  • ショップグレードが一切引き継がれず、1からやり直しとなった
  • 新規のエアロパーツの数が少ない、デザインがダサい*17、など問題が多い*18

といった具合である。あまりに批判が多かったためか、公式サイドから5DX+までのエアロパーツを復活させるアップデートを行うことが発表され、2018年10月10日のアップデートで5DX+までのエアロセットが一部を除いて復活した。車を登録した時期によって以下の状態となった。

車を登録した時期エアロパーツの所持
5DX+以前で登録し6に引継ぎを行った5DX+までのエアロパーツの獲得状況に関わらず、5DX+までの全エアロパーツを所持。
6または6Rで新規登録したドレスアップレベルを上げた際に5DX+までのエアロパーツを新たに獲得できるようになる*19
 

ステッカー、ネオン管、一部ホイール等は現在も復活していないが、マキシ6の第26回未来研通信で開発スタッフの一人であるムネカタ氏が『あんなパーツやあんなカラーリングがS130に付くといいな』という発言をしており、更に『ヤカタ君が頑張ってくれるので(きっと)大丈夫』と発言していることから復活する可能性はまだ残されていると言える*20

 

また、当時は一部復活しなかったエアロパーツも存在した。これらも2020年1月21日稼働の「6R」にて復活を果たした*21

メーカー車種復活しなかったエアロパーツ
三菱自動車工業LANCER EVOLUTION VI GSR(CP9A)エアロパーツセットC
日産自動車FAIRLADY Z 300ZX (Z31)
FAIRLADY Z Version S (Z33)
Silvia spec.R (S15)
SKYLINE GT-R (BNR32)
SKYLINE GT-R V-spec (BCNR33)
SKYLINE GT-R V-specII (BNR34)
スバルLEGACY B4 2.0GT spec.B (BL5)エアロパーツセットB
トヨタ自動車86 (ZN6)エアロパーツセットB
CHASER Tourer V (JZX100)エアロパーツセットC
MR2 GT-S (SW20)
Supra RZ (JZA80)

※「エアロパーツセットB」「エアロパーツセットC」どちらの場合も、6Rでは「エアロパーツセットH」として復活した。

※湾岸マキシ6での「エアロパーツセットH」は「エアロパーツセットI」に名称変更、湾岸マキシ6での「エアロパーツセットI」は「エアロパーツセットJ」に名称変更・・・と以降の名称が1つずつずれる。

※以下の場合は6Rへの引継ぎ時に該当パーツが自動付与された。
・5DX+以前に該当車種を作成している
・湾岸マキシ6で該当車種を作成し、「エアロパーツセットH」の入手条件であるドレスアップレベル35に達している


*1 100円1クレジットで計算とする。
*2 あるアニメで言われていたが「撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ」ということだろう
*3 さらに仮にアザーカーに当たって大失速してしまっても180mぐらいの差なら補正で追いつけることも(実体験)
*4 デフォルト分身状態が上書きされてしまうため。
*5 上述の通り今作ではスタンプリターン戦でゲージ増加ボーナスが存在しないため、別のカードの3台で再度稼ぎたい車にスタンプを返しても意味はないため。
*6 また、湾岸ターミナルまたは連動アプリ「湾岸ナビゲーター」で対戦した3台を登録しておくと、分身対戦モードの「対戦相手を探す」→「登録した相手から選ぶ」必ずその車を探す事ができるようになるため便利になる。
*7 また、フルチューン車作成チケットでも、5DX+で行われた「友達を誘おうキャンペーン」で獲得したチケットを使い、5DX+で登録した場合も同様である。 
*8 928GT、Fairlady Z 280Z-T (S130)、ROADSTER RF RS (NDERC)を除く。
*9 カーボンボンネット・トランク、ネオン管、カスタムGTウイングが装着できない車。AVENTADOR LP700-4、Countach LP400、2002 turbo (E20)、M6 Gran Coupe (6C44M)が該当する。
*10 アップデート以前にエアロI(一部車種はH)を獲得していた場合は両方獲得済みとなる
*11 6Rまでは、Watanabe EIGHT SPOKE。
*12 アップデート以前にエアロJ(一部車種はI)を獲得済みの場合は両方獲得済みとなる
*13 6Rまでは、Watanabe Mg鍛 CYCLONE。
*14 6Rまでは、WATANABE GR-8。57F-proと表記されているが見る限り57Fである。
*15 6Rまでは、Watanabe STELLAR。
*16 6Rまでは、WATANABE New RS8。
*17 それぞれの車種のページを見て頂ければ分かるが、派手過ぎたり元々の良さを生かしていないものが多い。
*18 一部では前述の旧エアロセット廃止と新エアロセットの問題で純正状態の良さが改めて分かったという声もあった。
*19 アップデート時にすでに該当レベルに到達している場合は、所持した状態となる。また、アップデート前に6から登場したエアロパーツを獲得済みの場合は、そちらも所持した状態となる。
*20 一部のパーツが復活していない件については、ドレスアップポイント制になることに伴い、パーツを減らさなければならなかったことが原因だという説もあるが、真偽は不明。
*21 当時復活しなかった理由は公式には明かされていないが、全て純正・ワークス関係のエアロパーツであることからメーカーから指摘を受けた、もしくは許可が下りなかった事が関係しているか、あるいは湾岸マキシ側から配慮したという説もある。しかし6RR+にてネオン管ストレートが復刻されたためその可能性も上がった。