Wasshoi!

Last-modified: 2021-09-14 (火) 21:07:28
  • ニンジャスレイヤーの掛け声。
  • エントリーや大跳躍する際に使われることが多い。
  • 以下はボンド=サンのインタビュー上でのお言葉。

最後に、注目を集めている『Wasshoi!』という掛け声について。 「あの言葉は日本人が大きな困難に立ち向かう際に自らを鼓舞する言葉なんだ。一時期流行ったどこかのドラマみたいに『ヤッタ!』なんて言っている日本人はいないよ。ワッショイを是非とも知ってほしいね。」

  • ちなみにお祭りではワッショイ!とは叫ばれず、ヨッソイ!という声を民衆が発している。
  • ニンジャスレイヤー以外の人物が使用した例もあるが、いずれも非常時で、日常において使われることはない。
    • ヘッズならば日常的に使う代表的なコトダマだ。
  • ヤバイ級ヘッズにもなると街中で発作的に「Wasshoi!Wasshoi!イヤーッ!!」という奇声を発する事もチャメシ・インシデントだ。
  • 翻訳チームも告知の際よく使っているが、「Wasshoi!」ではなく「ワッショイ!」という表記を使用している。
    • 本編中でも、ごく初期には「Wassyoi!」という表記揺れがあった。
  • 2012年5月28日、「サツバツ・ナイト・バイ・ナイト」放送中にとうとう「Wasshoi」がトレンド入り。Wasshoi!
  • オーディオドラマでのイントネーションは「ワッ↓ショイ↑」と「ワッ↑ショイ↓」の2パターンがあり、どちらでもいい模様である。

一言コメント

Comment!

  • Wasshoi!わじマニア -- 2014-11-17 (月) 09:38:25
  • wasshoi!で心が躍り、マルノウチ・スゴイタカイビルで心が痛むようになったらですかネー -- 2014-12-13 (土) 03:47:16
  • スゴイ戦隊シリーズ次回作のイントラネットへのハッキング流出情報で主人公側モーター戦力のボイスに「ワッショイ!」が含まれていた。しかもレッド重点状態の絵面が実際ネブタ男…久々のニンジャ戦隊なのにこんなのテストに出ないよぉ… -- 2014-12-13 (土) 13:47:56
  • 「あの言葉は日本人が大きな困難に立ち向かう際に自らを鼓舞する言葉なんだ」という言葉にボンド=サンの日本への深い愛が感じられて、なんかぐっとくる -- 2015-02-08 (日) 13:38:32
  • 最初は「Wasshoi!」にズッコケていたのが、そのうち「キター!」と興奮するようになり、しまいには自分も力仕事で「Wasshoi!」と口にするようになる。なお、これはヘッズの一般的な進行モデルであり、私個人とは無関係。 -- 2015-03-23 (月) 11:30:13
  • 「アトロシティ・イン・ネオサイタマシティ」「アーバン・レジェンド・アブナイ」など、一般人が「Wasshoi!」と叫ぶこともある。どちらもヤクザ天狗絡みのエピソードであることは多分ぐうぜんの一致だ。 -- 2015-03-23 (月) 15:50:36
  • 「あの言葉は日本人が大きな困難に立ち向かう際に自らを鼓舞する言葉なんだ」 ・・・これはもしやニポン・テレビの「ワールドエンドまでgo-ingu『Q』」に出てくるミヤガワ=サンをみて -- 2015-03-24 (火) 18:21:34
  • ↑ミス 「あの言葉は日本人が大きな困難に立ち向かう際に自らを鼓舞する言葉なんだ」 ・・・これはもしやニポン・テレビの「ワールドエンドまでゴーイング『Q』」に出てくるミヤガワ=サンを見てそう考えたのでは・・・まさか、ミヤガワ=サンはニンジャだったのか!? -- 2015-03-24 (火) 18:22:37
  • ミヤガワ=サンといえばメガネだが、あれは実は伊達だ。なぜわざわざ度の入っていないメガネをかけるのか?つまりあれがメンポだからに他ならなアババーッ! -- 2015-03-25 (水) 02:37:55
  • 忍殺世界でも「wasshoi!」より「(カワイイ)ヤッター!」の方が実際よく使われているのでは? ボブは訝しんだ -- 2015-03-25 (水) 11:09:31
  • 第一部のあのシーンでのWasshoi! -- 2015-03-26 (木) 22:05:36
  • もとい、Wasshoi! 連呼は最高にしびれた -- 2015-03-26 (木) 22:09:35
  • ↑3 ヘルメットニンジャことウチムラ=サンは実際ニンジャめいたアクションをする人であった。リアクション・ジツのデガワ=サンは今でもスリルと笑いを求め、危険なことをしでかす。あの番組は実際ニンジャだらけ。 -- 2015-04-10 (金) 00:04:07
  • ↑リアクション・クランのニンジャのあれはジツと言うより、やはりカラテな。それも古代ローマカラテ同様に深い伝統のあるミーミーの -- 2015-04-10 (金) 17:50:58
  • アニメイションでもWasshoi!は実際カコイイだった -- 2015-04-25 (土) 01:22:40
  • ↑ナラクイン状態の低いボイスとも相まって実際カコイイ -- 2015-04-25 (土) 21:25:32
  • そういえば今回がアニメ初WASSHOIだったんデスネー。 -- 2015-04-25 (土) 21:56:01
  • 実際森川=サンのWasshoiにはパワがある。 早いところ「サツバツ!」ともシャウトして欲しいものだ -- 2015-04-27 (月) 00:14:23
  • 地元じゃワッショイじゃなくてヨイヨサー!なんだけど地方によるのかな? -- 2015-05-27 (水) 19:25:01
  • この掛け声とフジキド=サンのエントリーがかっこよく思えてきたらニュービー卒業 -- 2015-05-30 (土) 22:04:44
  • フィンランド人は困難に直面したとき「Hohhoi!(ホッホイ!)」と叫ぶらしい。 -- 2015-07-02 (木) 10:55:52
  • つまりシンノスケ=サンはフィンランド人 -- 2015-08-10 (月) 11:33:29
  • 「撃ちたいよぉ~撃ちたいよぉ~」「撃てばぁ?」 -- 2015-08-10 (月) 14:11:39
  • ワッショイの意味なんて考えたこともなかったから、原作者=サンの『日本人が大きな困難に立ち向かう際に自らを鼓舞する言葉』という解説に感動した。 -- 2015-09-11 (金) 16:05:07
  • ヨイサってのは世為作、と書いて世の為の作業って聞いた事が有るけど、ワッショイは和を背負うか、ボンド=サン、ポエット! -- 2015-10-10 (土) 20:44:41
  • 作中で叫んでる日本人が主人公とマズダ・タロくらいしかいないんですが、それは・・・? -- 2015-10-10 (土) 21:46:01
  • ヤッタ!ヤッタ!ヤッタ!ヤッタ!ヤッタ!ヤッタ!…… -- 2016-07-25 (月) 00:44:33
  • ヤッターのほうがワッショイより現実の日本で多く使われているのでは?ボブは訝しんだ -- 2016-09-23 (金) 18:26:43
  • ところで「一時期流行ったどこぞのドラマ」ってなんなんでしょ -- 2016-11-12 (土) 07:55:17
  • HEROESな? -- 2016-11-12 (土) 08:33:10
  • Wasshoi! -- 2017-10-28 (土) 02:10:48
  • Wasshoi!wo -- 2017-10-31 (火) 18:15:19
  • ↑ミスなのでケジメします。Wasshoi!を使用したニンジャスレイヤー以外の人物って誰だろう?サツバツナイト=サンとか? -- 2017-10-31 (火) 18:16:57
  • オニギリ・サンド ワッショイ! -- 2017-11-21 (火) 21:23:08
  • ↑×2 実はタロもアトロシティ・イン・ネオサイタマシティで使っている。それも、よりにもよってフジキド相手に、フジキドに殺されそうになっているニンジャ化した弟をかばうため、モータルの身で!ゴウランガ! -- 2017-11-22 (水) 00:01:19
  • VTuberミヤビマツリ=サンは必ず動画のはじめにWasshoiといいアイサツをする -- 2018-04-28 (土) 11:17:08
  • ヤッタ!って何の事だとか思ってたらHEROES見てようやく理解した -- 2018-08-15 (水) 11:54:07
  • ヤキュウ・ゲームのオウエンではよく使われてるら -- 2021-09-14 (火) 21:07:28