ミニットマン

Last-modified: 2025-02-19 (水) 07:56:20

◆殺◆ ニンジャ名鑑N53 【ミニットマン】 ◆伐◆
さきの電子戦争経験者で、チーター並みの匍匐前進速度を誇る追跡ニンジャ。イクエイションとのコンビでニンジャスレイヤー暗殺を試みるが返り討ちに遭う。執念によりニンジャスレイヤーとドラゴン・ゲンドーソーの隠れ場所を突き止める。

改訂前名鑑

◆忍◆ ニンジャ名鑑#53 【ミニットマン】 ◆殺◆
さきの電子戦争経験者で、チーター並みの匍匐前進速度を誇る追跡ニンジャ。イクエイションとのコンビでニンジャスレイヤー暗殺を試みるが返り討ちに遭う。執念によりニンジャスレイヤーとドラゴン=ゲンドーソーの隠れ場所を突き止める。

登場エピソード

 

「ドーモ、ニンジャスレイヤー=サン。ミニットマンです」


人物

  • ソウカイヤ所属のニンジャ。
    • 第1部の時系列から数えて10年前に電子戦争に従軍した経験を持ち、イクエイションとはその時以来の相棒である。
    • 当時、彼とイクエイションが所属していた部隊は敵地の真っ只中で母隊から切り捨てられ、ただ二人を残して全滅したという。そのような過酷な経験を共有しているためか、両者の絆は実際深い。
  • 「ゼロ・トレラント・サンスイ」は、彼の視点より展開される。
  • ニンジャスレイヤープラスのN-FILES【ゼロ・トレラント・サンスイ】にて、キツネ・ニンジャクランのソウル憑依者であることが明かされた。
    • この情報が明かされたのは彼の登場から実に8年後であり、それまでは後述のジツの存在から、ヘッズの間ではシノビ・ニンジャクランとの関連性を指摘する声も上がっていた。
       
  • オーディオドラマ版「ゼロ・トレラント・サンスイ」にて追加された従軍中のミニットマンとイクエイションの会話シーンでは、二人はすでに互いをニンジャネームで呼び合っているが、一方でN-FILES【ゼロ・トレラント・サンスイ】では、電子戦争時代のミニットマンはモータルの傭兵であったと説明されている。
    • これについては「『ミニットマン』と『イクエイション』はコードネームの類で、二人はニンジャになっても引き続き同じ名を用いていた」「オーディオドラマという媒体の性質上、分かりやすさを重点して名前を統一しており、実際の会話ではモータル時代の名で呼び合っていた」など、いくつかの解釈が考えられる。
       
  • オーディオドラマ、アニメイシヨンでの担当声優は菅原正志=サン。最近では『ジョジョの奇妙な冒険』のジョースター卿の声で有名だろう。

外見

  • 登場エピソードが彼自身の視点で進行することもあってか、原作に外見描写はほぼ存在しない。網膜に生体センサーと連動した二次元レーダーをインプラントしていることが語られている程度。
     
  • 物理書籍版に掲載されたわらいなく=センセイによるイラストでは、匍匐前進を助けるためかキャタピラ的な装束を身に纏っており、重厚感が重点されている。
  • 「ニンジャスレイヤー グラマラス・キラーズ」では、カールした長髪に網目の大きい帷子を纏い、チーターじみた身軽さや優雅さを重点したグッドルッキング・ガイになっている。
    • 「グラマラス・キラーズ」の連載が彼とイクエイションの関係が重点された「ゼロ・トレラント・サンスイ」からスタートしたこともあり、グッドルッキング化の代表格めいた印象も強い。
  • 「ニンジャスレイヤー殺(キルズ)」ではわらいなく=センセイのデザインを踏まえつつ、変形するサイバネめいた腕や左頬から飛び出すテグスなど、オリジナリティ溢れる姿で描かれている。

元ネタ・考察

  • ミニットマン(minuteman)は、アメリカ独立戦争を戦った民兵の通称。アメリカのナショナリズムのシンボルの一つでもある。ミニっとしているわけではない。
    • 電子戦争の従軍帰還者という彼の経歴に符号するネーミングである。
    • また、この語は上記の民兵(man)が1分(minute)以内に戦闘準備を終えることができたことに由来するとされる。超スピードで匍匐前進して敵を追い詰める彼の特性を表しているとも取れるか。

ワザ・ジツ

  • 追跡能力に優れており、その匍匐前進の最高速度はチーターに匹敵する。
    • 現実のチーターは世界最速の哺乳類とも称され、最高速度は時速100kmを超えるとされる。
    • 書籍版の登場人物名鑑によると、その特技を活かしソウカイヤの斥候担当として活躍していたらしい。
    • 「グラマラス・キラーズ」では「その服装で匍匐前進したらチキビが擦れてヤバイのではないか」とヘッズから心配されたり、「キルズ」ではあろうことか乗り物めいてイクエイションを乗せたまま匍匐前進したりと、視覚情報化されることで何かと物議を醸すワザである。
      • さらに「キルズ」では匍匐前進のままで障害物やビルの路地裏を吹き飛ばしながら進むというパワフルな一面を見せた。ちっとも忍んでいない。
    • さらに後年、とあるエピソードにて、我らがニンジャスレイヤーが時速100kmを超える速度を維持し走り続けるシーンが描かれた。ここに至り一部のヘッズは、チーターの走行速度を匍匐前進によって叩き出しうる彼の偉大さを再確認することとなった。おお、サイオーホース……。
  • スリケン使用者である。

マッタキ(シニフリ・ジツ)

  • 相棒であるイクエイションにすら秘匿していた、彼の奥の手。その実態は、何らかの方法で己の死を偽装し、敵の目を欺くというもの。
  • エピソード中ではこのジツについて多くは語られておらず、詳細は長らく謎に包まれていたが、後にシズケサが同名のジツとして「自らの心臓を一時的に止めて気配を消し、ニンジャソウル痕跡すらも隠蔽する」というワザを使用。これにより、ミニットマンも心臓を意図的に停止させることで死を偽装していたという説が有力視されるようになった。
    • 仮にミニットマンとシズケサのシニフリ・ジツが同種のものだとすると、その名称からして、ジツをアンブッシュ攻撃に用いていたシズケサよりも、ミニットマンの方が本来の用途に近い使い方をしていたとも考えられる。あるいは、ミニットマンは心臓の停止時間により重点していたとも言い換えられるかもしれない。
    • 「ゼロ・トレラント・サンスイ」の時点でのニンジャスレイヤーはすでに爆発四散を何度も目撃しているため、爆発しない場合の死亡確認は慎重であろうことも付け加えておきたい。
    • カラテではあっさり敗れてしまったが、ジツの方はニンジャスレイヤーのみならずナラク・ニンジャさえも一度は欺いていたことになる。実際スゴイ。
       
  • Twitter連載時のジツの名称は「マッタキ」であったが、原作者によるとこれは「マッタキシ(訳注:全き死)の勘違いをしていた部分」とのことで、書籍版での加筆修正に伴い「シニフリ・ジツ」に変更された。
    • 「全き」は「完全で欠けた所のないこと」の意。
  • 「グッド・タイムズ・アー・ソー・ハード・トゥ・ファインド」では、ファフニールと対峙したニンジャスレイヤーが死亡確認をし損ねたウカツの一例として彼の名を挙げ、「その者が用いたのは奇妙なジツであった。その名をシニフリ。マッタキな死を装う」と変更を利用したワザマエな台詞を述べる。思わぬ形での言及に(当時グッドルッキングが脳裏に焼き付いていた)ヘッズは色めき立ち、トレンド入りを果たすに至った。

ストーリー中での活躍

ぞっとするほど冷たいコンクリートの感触を全身で味わいながら、ミニットマンは十年前の「ネタバレ」を思い出していた。
  • イクエイションと共にニンジャスレイヤーと交戦するも敗北。その際に死亡したと思われていたが、それは相棒にすら明かさなかった秘密のジツ「マッタキ(シニフリ・ジツ)」による偽装工作であった。
  • イクエイションの死と引き換えに、謎に包まれたニンジャスレイヤーの正体に迫るチャンスを掴んだ彼は、ニンジャスレイヤーを追跡して再戦に至るも、一瞬で心臓を抉り出されあえなく爆発四散した。
    • しかし、彼が爆発四散した際に飛び散った金属片は、後に思わぬ結果をもたらすこととなる。
       
  • Twitter連載版・書籍版双方の掲載順において最初のエピソードにあたる「ゼロ・トレラント・サンスイ」が彼の視点から始まるため、そこから読み始めたニュービーヘッズからは「ミニットマンが主人公かと思っていたらいきなり死んだ」という感想が後を絶たない。ナムアミダブツ!
  • 「キルズ」ではニンジャスレイヤーが持っていた家族の写真を入手し、彼の目的がアダウチであることを見抜いていた。
     
  • 記念すべき最初のエピソードでニンジャスレイヤーと戦ったニンジャであり、同話が再放送やメディアミックスなどで取り上げられる機会が多いこともあってか、戦績こそ芳しくないもののヘッズにとっては不思議な存在感のあるニンジャとなっている。

「ゼロ・トレラント・サンスイ」(連載14周年記念版)ネタバレ

ミニットマン

◆忍◆ ニンジャ名鑑(未掲載) 【ミニットマン】 ◆殺◆

登場エピソード

 

「ドーモ、ニンジャスレイヤー=サン。ミニットマンです」


人物

  • ネオサイタマのニンジャ。
    • 登場エピソードの時系列から数えて約10年前に「戦争」に従軍した経験を持ち、共に戦ったバーティカルとは長年の相棒である。
    • 当時、彼とバーティカルが所属していた部隊は絶望的な防衛戦の中で母隊から切り捨てられ、ただ二人を残して全滅したという。そのような過酷な経験を共有しているためか、両者の絆は実際深い。
  • 「ゼロ・トレラント・サンスイ」は、彼の視点より展開される。
  • N-FILES【ゼロ・トレラント・サンスイ】にて、キツネ・ニンジャクランのソウル憑依者であることが明かされた。

外見

  • 登場エピソードが彼自身の視点で進行することもあってか、外見描写はほぼ存在しない。網膜に生体センサーと連動した二次元レーダーをインプラントしていることが語られている程度。

ワザ・ジツ

  • 追跡能力に優れており、その匍匐前進の最高速度はチーターに匹敵する。
  • スリケン使用者である。

シニフリ・ジツ

  • 相棒であるバーティカルにすら秘匿していた、彼の奥の手。その実態は、何らかの方法で己の死を偽装し、敵の目を欺くというもの。
ジツについての考察(ネタバレ注意)
  • 後述の真実が明かされたことに伴い、彼がすでに相当な戦闘経験を経ているニンジャスレイヤーと、シニフリ・ジツを確実に一度は体験済みのナラクを欺いてみせたことにも注目が集まった。
    • 直後にナラクが強大なニンジャの気配を鋭敏に感じ取っていることも、この点を一層引き立たせている。
    • 一部のヘッズの間では、従来考えられていた心停止に留まらず、爆発四散すらも偽装しているのではないかという説や、相手の認識に働きかけ、死亡したと誤認させるコトダマ系のジツという説まで飛び交った。

ストーリー中での活躍

ぞっとするほど冷たいコンクリートの感触を全身で味わいながら、ミニットマンは十年前の「ネタバレ」を思い出していた。
  • バーティカルと共にニンジャスレイヤーと交戦するも敗北。その際に死亡したと思われていたが、それは相棒にすら明かさなかった秘密のジツ「シニフリ・ジツ」による偽装工作であった。
  • バーティカルの死と引き換えに、謎に包まれたニンジャスレイヤーの正体に迫るチャンスを得た彼は、ニンジャスレイヤーを追跡して再戦に至るも、一瞬で心臓を抉り出されあえなく爆発四散した。
     
  • ……エピソードを読了した方はすでにご存知だろうが、改めて説明すると、このミニットマンは第1部のミニットマンとは全くの別人で、物語の時系列も第4部シーズン5である。
    • 最期のハイクが示す通り、元の所属はアマクダリであり、彼が経験した10年前の「戦争」とは第3部最終盤のカスミガセキ・ジグラット防衛戦である。
    • N-FILES【ゼロ・トレラント・サンスイ】にて、アマクダリ時代は「サイレントフォックス」というニンジャネームを名乗っていたことと、日本政府の崩壊後に内なるソウルのインスピレーションに従い名を変えたことが明かされた。
      • この経緯からすると、彼の憑依ソウルは第1部のミニットマンが宿していたソウルと同一のものとも考えられる。

一言コメント

(これまでのコメント)
  • 相棒や忠臣を使い捨てるニンジャが多いなか、イクエイションの死に涙する人情を残した古参ニンジャ。電子戦争にも話引っ張れるし、3部なら多分もっと活躍できてたろうに…。ショッギョ・ムッジョ! -- 2013-01-26 (土) 12:02:15
  • ゼロトレラント・サンスイ自体、意訳すれば『無情の山河』。慈悲や救いをさしはさむ余地のないニンジャの世界を端的に表現した名タイトルだと思う -- 2013-02-06 (水) 07:56:49
  • 匍匐前進を時速100キロで這い回って追跡する姿はまごうなきヘンタイ -- 2013-05-19 (日) 00:59:00
  • クウソウ・サイエンス・ワークショップからのツイッターアー情報によると、ミニットマン=サンの匍匐前進速度は常人の全力疾走の4倍。つまり脚力だけで見ればバンディット=サン他の三倍ニンジャを実際上回っている…?https://twitter.com/KUSOLAB/status/303052619381895168 -- 2013-06-02 (日) 14:16:47
  • 走るだけならそうだろうけど、ジャンプ力とかそういうなんかは匍匐前進の速度が早いだけじゃ実際わからない -- 2013-06-02 (日) 14:41:21
  • 再現動画はこちら http://www.nicovideo.jp/watch/sm64685 作中では匍匐前進だから階段は登り降りできないので態々立ち上がっているね -- 2013-06-26 (水) 20:28:53
  • ミニットマン=サン、コミカライズヤッター! グッドルッキングガイズヤッター! -- 2013-07-01 (月) 15:22:35
  • ミニットマン=サンよ腰パンに包まれてあれ -- 2013-07-01 (月) 15:26:30
  • このBLめいたアトモスフィア -- 2013-07-01 (月) 15:55:51
  • >そのような過酷な経験を共有しているが故か、両者の絆は実際深い。(意味深) -- 2013-07-01 (月) 16:00:31
  • ダメだ……、漫画版は漫画版で突き抜けていて、腹筋が爆発四散する…… -- 2013-07-01 (月) 18:05:39
  • ↑×2 \先輩/!?何やってるんですか!? -- 2013-07-01 (月) 19:12:25
  • 腰パンに乳首見せというブッダめいた出で立ちは -- 2013-07-01 (月) 19:42:49
  • 「スシを奢ってやるよ」 -- 2013-07-01 (月) 19:49:10
  • ↑×3 もう一つのコミックでの装束が、タイト=クボセンセイめいていますね。 -- 2013-07-02 (火) 00:00:42
  • ミニットマンはゲイだ。 -- 2013-07-02 (火) 06:42:25
  • ↑風説の流布じゃねソレ。コミカライズのもう一本がガチホ…耽美系ってだけだし -- 2013-07-02 (火) 18:46:37
  • ヤバイ級ウキヨエでイクエイションが美女アトモスフィアを広めればミニットマンはゲイではなくなることですね? -- 2013-07-02 (火) 18:53:55
  • ミニットマンがイクエイションの仇を取るため、ニンジャスレイヤーに挑んだ。ナンデ? -- 2013-07-03 (水) 13:26:46
  • ゲイのセンチメンタリストだから -- 2013-07-03 (水) 20:52:06
  • 正解です -- 2013-07-04 (木) 10:29:57
  • ポエット -- 2013-07-04 (木) 22:29:24
  • あんな服装でチーター並みの速度の匍匐前進をしたらIPが大変な事になりませんか?おかしいと思いませんか?あなた -- 2013-07-09 (火) 21:26:35
  • ニンジャ耐久力を備えたIPならその程度でアレするわけがない(彼は真顔で書き上げた) -- 2013-07-09 (火) 22:24:57
  • ソコは拷問でケジメされてるから平気で、イクエイションが舐めて癒したという事を思いついた(俺は狂っていた) -- 2013-07-13 (土) 11:24:55
  • イクエイション、ミニットマン、ヒュージシュリケンついでにアースクエイクでフ・クラン四天王設立な -- 2013-07-13 (土) 12:08:11
  • ジャビー「…」オーブ「…」 -- 2013-07-13 (土) 16:00:56
  • 何気にセンシとしては大ベテランのコンビな。電子戦争以来のコンビに勝つニンジャスレイヤーのニンジャ死神さを改めて感じさせることですね? -- 2013-10-25 (金) 22:45:59
  • ↑×2 二人を加えてフ・クランのシックス・ゲイツか… #そういうの、やめろ -- 2013-10-25 (金) 23:24:47
  • 「マッタキ」の意味ってグッド・タイムズの前にサンスイのコメンタリーでボンモーが言ってたと思うけど、そっちはいいのかな? -- 2013-10-26 (土) 13:07:32
  • なんかだんだん評価されてるニンジャ -- 2013-10-27 (日) 21:15:42
  • 手練れめいたアトモスフィアの割に正面からのカラテで秒殺されたのは、断片的記述から察するにトクシュブタイめいたフーリンカザン構築とイクエイションとのコンビネーションプレイで真価を発揮するタイプだったからだろうか。 -- 2013-10-27 (日) 21:21:20
  • 「まったく」の意というか、「全き(まったき)」という言葉がある -- 2013-10-28 (月) 03:54:54
  • 追跡向きの能力といい、実はシノビ・ニンジャクランだったのでは? -- 2013-10-28 (月) 09:17:56
  • 最初に見たのがよりにもよってグッドルッキング重点なアレだったものだから、菅原正志=サンじゃ声渋すぎないかと思ったが、電子戦争に参戦しているなど結構なお年なのか -- 2014-01-06 (月) 18:14:32
  • オーディオ版はギュイイイインで吹く -- 2014-01-06 (月) 20:28:23
  • もしかすると彼のシニフリ・ジツは爆発四散も演出できる可能性が…? -- 2014-01-06 (月) 21:53:27
  • オーディオドラマでの渋さでまた地味に評価が高まりそうだ -- 2014-01-07 (火) 03:07:26
  • オーディオ版シブすぎ。もしニンジャになったならこんな戦友が欲しい。 -- 2014-01-07 (火) 16:23:20
  • グッドルッキング重点なアレでもスガワラ=サンのボイスだったらと想像したら・・・オットット、たまりませんな! -- 2014-01-12 (日) 03:21:43
  • 実際複数メディアでの勇姿が見られる印象深いキャラ。かくいうワタシもオーディオ版のシブイ・ボイスにグワーッ鼓膜! -- 2014-02-01 (土) 14:05:47
  • ミュルミドンに続く狂気じみた匍匐前進 -- 2014-02-05 (水) 14:34:34
  • キルズの更新にてミニットマンはアイアンオトメやネズミハヤイ同様乗り物の項目に移しても良さそうになった -- 2014-02-05 (水) 19:34:50
  • ミニットマンの上に/イクエイションが乗っていた -- 2014-02-05 (水) 23:43:46
  • ↑ブッダシット!吐気を催すほど陳腐で低脳な作品だ!センテンス数すら守れていない上にちょっとやめないか -- 2014-02-06 (木) 09:58:03
  • 動画で見たいんだよねえ、あの匍匐・・・ -- 2014-02-06 (木) 18:22:51
  • 貴方筒でオーディオドラマを視聴したら匍匐のSEでNRS不可避。匍匐であんなビシュビシュした音がでますか?おかしいと思いませんか、あなた -- 2014-02-11 (火) 08:52:26
  • ↑あんまりオリジナリティのないSEだったな。手垢のついたニンジャ移動音というか。 -- 2014-02-11 (火) 10:01:41
  • 主要級キャラ除けば、一番バージョンが多い気がする・・・ -- 2014-02-11 (火) 17:30:57
  • ↑2 だが、あからさまに匍匐前進のSEなのだ! -- 2014-02-13 (木) 12:45:25
  • 実際ニンジャにモータルの常識はあまり当てはまらないのであのようなSEでももんだいはありません -- 2014-02-13 (木) 20:38:53
  • 超速匍匐で、コウガニンポノートに出てくるジムシ=サンを思い出した -- 2014-02-23 (日) 00:40:38
  • サイバネ腕を利用したスリケン投擲速度向上だ!インダストリだ! -- 2014-02-27 (木) 09:45:03
  • しかし、まぁミニットマン=サンは何度も殺されるな。あと何回くらい殺されるだろう? -- 2014-04-12 (土) 15:13:07
  • 「なんてこった!ミニットマン=サンが爆発四散しちゃった!」「この人でなし!」 -- 2014-04-12 (土) 15:42:52
  • レッド・ブラックもヴェンジェンスもいいが、アニメ第一話はすべての始まりであったこの爆発四散からであってほしいものよ。 -- 2014-04-13 (日) 13:54:00
  • 世界観をつかむのにいいしな。マッポーなネオサイタマ、無情なイクサ、圧倒的な赤黒、是非とも。 -- 2014-05-05 (月) 13:56:30
  • もちろん第一話の初っ端から「これまでのあらすじ」ですね? -- 2014-05-05 (月) 14:11:56
  • この男の執念をきっかけに続くメナス~でフジキドら主要メンバーの運命が大きく揺れ動いた。今のフジキド、ユカノ、フジオらの動向を思うと中々感慨深いものがある、サイオーホースだろうけど。 -- 2014-07-01 (火) 13:28:12
  • 「サヨナラ」ではなく「バンザイ」で爆発四散 -- 2014-07-05 (土) 02:09:10
  • minute man てのは確かアメリカ独立戦争時のアメリカ軍での辺境出身の荒くれ者の通称。 -- 2014-07-11 (金) 23:48:46
  • 書籍版の後にグラキラ見て首傾げた -- 2014-07-24 (木) 02:55:19
  • キルズ版にてモータルを殺して服を奪い取るシーン、胸倉を掴んでキャタピラアームによる打突を繰り出してるのね。匍匐前進だけでなくカラテにも応用が利きそう。プロトタイプランペイジでも言うべきかそんな感じ -- 2014-11-23 (日) 06:11:23
  • コミカライズやドラマCDではサンシタ扱いされてるけど、経歴を考えるととてもサンシタとは思えないんだよなあ。フジキドが相手だったから比較にもならんし -- 2014-11-23 (日) 14:22:47
  • ↑ソウカイヤの中でもかなりのベテランですしねー、主人公がカラテモンスターのせいで一定ライン以上善戦出来なければサンシタ扱いされちゃうのが悲しい所 -- 2014-11-26 (水) 00:24:07
  • ↑3 キルズだとあのキャタピラ機構を最大に伸ばしてスリケン投擲しようとしてたね。きっとあれで速度や威力も増した事だろう。残念ながらカラテモンスターはそれを遥かに凌駕する存在だったが -- 2015-02-15 (日) 09:41:43
  • アニメイシヨンでも無事登場(ただし発信機のみ) -- 2015-06-29 (月) 14:06:46
  • 皆勤賞オメデト! -- 2015-10-01 (木) 23:51:05
  • よかったね! -- 2015-10-02 (金) 00:44:48
  • しかしシヨン -- 2015-10-02 (金) 09:49:53
  • 途中送信した担当者はケジメしました。しかしシヨンのサンスイは彼にとって超絶ハードモードであった -- 2015-10-02 (金) 09:50:52
  • ひょっとするとバンディット=サンよりも速いサヨナラだったのでは? -- 2015-10-03 (土) 13:16:16
  • タダシイかと思ったけど(一瞬だけ)サンスイやった!(一瞬だけど)アニメした!あとはコンプ版で皆勤だミニットマン=サン! -- 2015-10-03 (土) 17:27:11
  • シヨンのサンスイが短かったのは視点がミニットマン=サンではなく第三者視点だったからで実際電車の上のイクサはあんなもんでしょう -- 2015-10-03 (土) 18:06:39
  • 実際彼の心理描写がないとこうなりますネー -- 2015-10-03 (土) 18:59:49
  • 無印で遂にミニットマン=サン登場!これにてコミカライズ、ドラマCD、シヨンと皆勤賞ですよ! -- 2015-12-08 (火) 22:34:21
  • 名鑑に全ての活躍が書かれているという -- 2015-12-08 (火) 23:02:24
  • アニメではオフェンダー=サンに席を奪われてしまったが、一般的なフィクション作品における「忍者」に近いメンタルを持ちつつも、即座にチーター並の速度の匍匐前進という馬鹿げた能力を披露することでニュービー読者の笑いを取りつつニンジャ概念たるものを素早く理解できるという本当によくできた入門用ニンジャ。 -- 2016-01-24 (日) 06:18:55
  • チーター速度で匍匐前進する姿は想像したら実際黒光りするコクロチー=サンめいていた -- 2016-02-17 (水) 19:19:09
  • 改めて読み返すだにイクサの一瞬ぶりに背筋が冷える。あれほど重点したミニットマンの怒りとセンチメント、それを一瞬で握りつぶす死神のカラテ。そのすぐ後にのメナスであったから印象が薄かったが当時から殺戮者はバケモノであった -- 2016-05-25 (水) 00:47:03
  • トコロデ・ショーグン -- 2016-09-03 (土) 04:32:28
  • ↑プレストン・ガービー=サン!連邦に帰ろう! -- 2016-09-15 (木) 16:56:37
  • 高速匍匐移動・・・ゴキブリめいた移動で失禁当然 -- 2017-05-13 (土) 10:52:22
  • ビーハイヴじみたガトリングを装備して機動戦術を重点すれば或いは上位実力者に -- 2017-05-13 (土) 12:29:25
  • チキビのことを心配していたが、あげはセンセイによると「衝撃のない匍匐前進の方法があるに違いなし!」とのこと。さすがニンジャだ!(ぐるぐる目) -- 2017-11-05 (日) 19:44:11
  • 今回のプラス記事で彼のソウルやジツについての解説もきましたね。 -- 2018-11-01 (木) 22:40:27
  • キルズのおかげでムキムキ重点なイメージもあるが、ムキムキだけど素早いとかビッグ・ニンジャクランを見る限り珍しく無いか。 -- 2018-11-04 (日) 13:23:46
  • キツネ・ニンジャクラン……キツネ・ウエスギ卿が脳裏から離れないんですが -- 2018-12-02 (日) 17:54:27
  • グラキラでミニットマン=サンと楽しげに話してる姿はグッドルッキング美男子同士もあいまって青少年なんとかがアブナイシーンだ! -- 2021-04-30 (金) 09:59:33
  • グラキラの姿で高速匍匐前進する姿を想像すると実際ニューロンに悪い、チキビニキヲツケテネ! -- 2024-05-14 (火) 11:36:22
  • 初回放送時から10年(!)、2024年7月24日に再放送が行われた…かに見えたが、加筆修正が加わっておりストーリーが伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏伏 -- 2024-07-24 (水) 13:48:22
  • 編集どうすんのこれ(困惑) -- 2024-07-24 (水) 18:23:48
  • アイエエエ…世界線までネジ曲がったようなこの感覚、テストに出ないよお… -- 2024-07-24 (水) 18:34:31
  • うわぁ…どうするこれ… -- 2024-07-24 (水) 18:45:10
  • ヒュージとか2代目や先代を別個に扱う例はあれど、これはエピソードからしてどうしようね……(顔を覆う) -- 2024-07-24 (水) 18:49:49
  • とにかく何とかどうにかせよ -- 2024-07-24 (水) 18:51:59
  • というか何度も目こすって確かめたんだけどエピソード名も同じだったよなこれ…前例あったっけ…? -- 2024-07-24 (水) 18:53:23
  • えーっと…とりあえず編集会議にもっていこう -- 2024-07-24 (水) 19:07:06
  • 同一名称エピソード・リアリティ・ショック -- 2024-07-24 (水) 20:24:40
  • 思わずN-FILESから読もうとして慌ててブラウザーアーバックしました -- 2024-07-25 (木) 12:02:24
  • もしかして第1部のミニットマンも実はもともと別のニンジャネームを名乗っており何らかの理由でミニットマンにリネームした可能性が存在する...?となるとその更に前の先代ミニットマンもいたことになってそのまたさらに先も...アイエエエ! -- 2025-02-19 (水) 07:56:20