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登場人物 
あらすじ 
「ネコソギ・ファンド社」のCEOにして「アマクダリ・セクト」の首領であるラオモト・チバ。
若くしてネオサイタマの経済を動かす彼だが、敬愛する父・聖ラオモトのカリスマには及ばず、秘書・アガメムノンにいいように使われる自分自身に苛立ちを覚えていた。
そしてその苛立ちは、宿敵・ニンジャスレイヤーと目の上のタンコブであるニチョーム・ストリートへと向けられる。
「バイセクターよ!ディスエイブラーと組み、アサルトヤクザ軍団を連れて出撃しろ!ニチョーム・ストリートの邪魔者どもを制裁するのだ!」
ニチョームのバー「絵馴染」の看板娘、ヤモト・コキ。ニンジャとなったことで逃亡生活を余儀なくされ、ニンジャであるザクロに拾われた迷える女生徒も、女盛りの歳となった。
未だ過去に縛られる彼女を、そしてニチョームを襲うアマクダリ・ニンジャ。
過去から来たるは死者、亡霊、呪縛、そして思い出、継承。
絶体絶命の危機の先にあるものとは……?
解説 
第3部初のニチョーム重点エピソードは、シリアスなんだかサツバツなんだかコメディなんだか……と、とにかくスゴイ!「サツバツ千夜一夜」、その中でも特にとっておきだ!
二転三転、ジェットコースターめいた目まぐるしい展開に目を奪われがちだが、その中で交錯する数々の登場人物達のドラマにも注目重点。
比較的どこからでも入りやすい第3部ではあるが、本エピソードに関しては少なくとも第1部を読破してからの挑戦をおすすめしたい。
その傑作ぶりに、第3部エピソード人気投票では錚々たるエピソードの中から栄えある第1位にランクイン。ゴウランガ!
直後、コミカライズ版グラマラス・キラーズ第2章において、本エピソードが第1部どころか第2部まで飛び越しての驚愕のコミカライズを果たすこととなった。
こちらでは顔の近さだけには決して終わらない、歴戦のヘッズをもうならせるアレンジ、そして多様性重点の真骨頂が展開されている。購読、しよう。
物理書籍版では「不滅のニンジャソウル#1:秘密結社アマクダリ・セクト」に収録。
- 英字表記は実際SNbNなんでしょうかねー。SNbKとかSKbNとする解釈が多かったように思いますが、さて。 -- 2014-03-18 (火) 10:19:44
- #2後半でのヘッズの混乱がスゴイ -- 2014-04-23 (水) 14:09:48
- 書籍の第三部二巻目or三巻目くらいで表紙飾りそう。 -- 2014-06-14 (土) 13:04:11
- SNbNなら邦題は「今夜もサツバツ」とか「サツバツ千夜一夜」とかすごく頭のうに悪いのばかり浮かんできてなんかによくない -- 2014-07-10 (木) 10:23:01
- ヤモト=サンはいつの間にフジキドの本名を知ったのだろうか。付き合いの長さも深さも上のナンシー=サンさえ、知らされたのはだいぶ経ってからなのに。 -- 2014-11-24 (月) 10:01:52
- 第三部 サツバツナイト バイナイト 奇しくも紹介するだけでハイクが成立するぞ -- 2015-02-09 (月) 11:00:17
- ↑ -- 2015-02-09 (月) 19:54:58
- グワーッ途中送信!グワーッ!↑×2ポエット!! -- 2015-02-09 (月) 19:56:08
- ↑4ナンシー=サンに名前を打ち明けたことで、吹っ切れたのかもしれない。他人を信用し、あてにするようになった。 -- 2015-02-16 (月) 12:50:02
- どうやら第三部一巻に収録されるらしいぞ! -- 2015-03-04 (水) 14:21:42
- アイエエエ…最初から狂気がフルスロットルな -- 2015-03-04 (水) 16:00:51
- これ映画になんねえかな -- 2015-03-06 (金) 17:07:00
- およそ一年前に忍殺に出会ってからずっとストーリーを追い続け、ようやくこのエピソードに差し掛かったところでちょうど書籍版のウキヨエが発表され、本編描写の脳内イメジ構築がより容易になった。これはまさしく運命では? -- 2015-03-06 (金) 18:15:29
- ↑3 や、やきう回とか他にもニューロンに強いえいきょうを与えるエピs-ドあるから(震え) -- 2015-03-07 (土) 13:32:00
- アサリのピンチを救うためにヤマト=サンが出現した状況はわたしの人生で大きな場面の一つです -- 2015-03-08 (日) 21:56:43
- ↑グワーッ!ヤマト=サン!?ヤマト=サン、ダレ!? -- 2015-03-08 (日) 22:05:07
- グラキラ版ではアサリ=サン関連がゴッソリタダシイされたが、「最後のシックスゲイツ」の物語として完成されていた。多様性…… -- 2015-03-09 (月) 02:20:12
- 『タダシイされる』…確かにタダシイはタダシイされた。だがパワワードまでされる謂れはない! -- 2015-03-09 (月) 15:38:09
- 今更だが、グラキラ版まとめの6以降で画像消えてるな -- 2015-04-01 (水) 19:43:39
- ドロップボックスに入れていたのが原因ですかね… -- 2015-04-13 (月) 13:14:17
- 物理書籍第二部ではヤモト=サン重点エピソードでは挿絵のオイシイ所をことごとくザクロ=サンに持って行かれたのはヤモティストにとっては残念だった。今回はザクロ=サンに持って行かれはしなかったが…。サツバツ! -- 2015-04-17 (金) 20:23:50
- ドラゴン・トビゲリの時のモノローグが削られてるのが残念だった -- 2015-04-18 (土) 03:15:39
- ニンジャの個性は「装束」「メンポ」「名前」「武器」・・・精度の粗さに笑ってたが、書籍版で改めて読むとワイヤーフレーム画像(詳細情報はバイセクターが遮断した)で判断してるから許されるかな?その・・・あれだ。ハシバがローポリゴン視野でジェイクを判断した時みたいなもんかとー。 -- 2015-04-22 (水) 06:34:24
- ↑一番上と4番目 書籍版で英字タイトルが『Satz-Batz night by night』と明かされましたね。 -- 2015-04-22 (水) 09:31:53
- ↑×3 「かつては二人で。いまは独りで。」が削られたのはショックだけど、この名言をあえて削ったのは他に使うべき場面を思いついたためと期待したい。 -- 2015-04-23 (木) 00:58:55
- 高熱と頭痛で倒れているのを発見したので素早くケジメというケジメの中でもかなり非情なケジメ案件のエピソードン -- 2015-04-23 (木) 18:30:56
- 書籍版のサツバツナイトのデザインは、別人と判断するほうが難しいレベルだったw -- 2015-05-26 (火) 12:48:27
- 「プランB」ってのは「プランAが失敗した場合に備えて用意する次善策」ってだけではなく「プランBOMB(爆弾)」のダブルミーニングなのだな -- 2015-05-31 (日) 22:15:39
- 映画かOVAか特典映像で絶対やると思うなあ。再登場できるキャラが多いのでCV=サンらのギャラに優しい -- 2015-06-05 (金) 21:49:17
- いつの間にか解説の内容が変わってる!「夜の殺伐騎士」って言い回し好きだったんだけどなあ・・・。こういうの、ひと声かけてからにしてほしい。 -- 2015-06-06 (土) 21:16:37
- 書籍版で、「ナイト」が2つとも「NIGHT」であることが判明したので仕方ないデスネー。 -- 2015-06-06 (土) 21:30:52
- ヤモトがフジキドの名前を呼ぶシーン、よく読めば既にフジキドのイマジナリー内の出来事だとわかる。フジキドが去ったあと、ニンジャスレイヤーの名で地の文が、そのあとヤモト本人が、それぞれヤモトの考えを綴ってる。 -- 2015-06-13 (土) 11:21:28
- 初っ端にフジキドの戦闘シミュレーションでいったい何人のヘッズが失禁したであろうか。 -- 2015-06-25 (木) 23:24:51
- >プランB 元々「次善の策」という意味合いの慣用句でもあるらしいデスネー。ミサイル発射までやってしまうともみ消しが大変、といった問題もあったのかも。 -- 2015-06-28 (日) 23:51:53
- ネオヤクザフォーセールとの対比が堪らなく好きだ。アニメイションをみてからだと、バイオライオンがフラッシュでしか頭に思い浮かばなくてニューロンに悪い -- 2015-07-12 (日) 22:09:35
- ネオヤクザフォーセールとの対比が堪らなく好きだ。アニメイションをみてからだと、バイオライオンがフラッシュでしか頭に思い浮かばなくてニューロンに悪い -- 2015-07-12 (日) 22:09:43
- ↑アイエエエ……ケジメしてきます -- 2015-07-12 (日) 22:10:44
- 闇夜に舞うサクラ色の千羽鶴は是非、映像で観たい -- 2015-09-08 (火) 15:43:10
- 「幽雅に咲かせ、一千の桜」 -- 2015-09-09 (水) 02:03:48
- ウイルスは周囲数キロに拡散する仕様って言ってるのに二チョームストリート上空で爆発させたら全員オダブツなのでは?これは実際ケジメ案件なのでは? -- 2015-10-20 (火) 23:41:46
- ↑パープルヘイズ=サンのウイルスのように、極めて致死性が高い反面大気中に放出されるとごく短時間で死滅してしまうのかも知れない -- 2015-10-21 (水) 00:16:48
- ↑10 フジキドが妄想から覚めるシーン重点 -- 2016-01-03 (日) 02:23:21
- 確実な証拠がない限り未知のシノビ=クランの高度なヘンソウ=ジツの可能性を疑うのは妥当。疑惑の当人があんな狂った変装してる可能性も実際高いが流石に現場のニンジャの目まではごまかせないはずだし、マトモな奴ならその程度のリスクを当然考慮するはずだ(マグロ目)ただサツバツな声だけは実際大きく違うのかも。その場合間近で声を聞いた身近な人間ほど普段とのギャップでかえって勘違いしやすくなるかもしれない(マグロは実際スズキ目な) -- 2016-01-03 (日) 03:10:31
- 冒頭、チバ=キュンの暴力シーンで、若の様子を見ながらヌンチャクやボタンを取り出すタイミングを計っているネヴァーモア=サンを -- 2016-05-26 (木) 19:21:50
- グワーッ!途中送信!タイミングを計っているネヴァーモア=サンを想像してしまった。 -- 2016-05-26 (木) 19:24:50
- 今のところ、フジキドが誰かにインストラクションを授ける唯一のエピかな? -- 2016-05-31 (火) 00:01:43
- ゴメンナサイ、これのグラキラ版読むまでグラキラ舐めてました、最高でした。 -- 2016-06-23 (木) 01:02:35
- グラキラのこのエピソードは絶対読むべき。腐描写が苦手な人でも楽しめると思う。 -- 2016-11-17 (木) 00:31:46
- アイエエエ……後半部分の画像データが404 -- 2016-11-18 (金) 09:30:27
- 実際カイデンネーム授かったアーチ・ニンジャなんだし、弟子とって、カラテ教えて、インストラクション授けた後にハナミ儀式+メンキョ授与したら弟子もニンジャ化すんのかな? -- 2017-02-10 (金) 19:34:34
- ↑そりゃリアルニンジャ化のプロセスを踏めばニンジャになるだろ -- 2017-02-10 (金) 23:17:47
- ただフジキド自身ハイブリッドな形でインストラクションを授けられてるし、修行に相当すると思しきプロセスがイレギュラーばっかりだから他人にきちんと教えられるかどうか…… -- 2017-02-11 (土) 08:00:58
- ↑ニンジャスレイヤー(偽)にも正しいインストラクションを与えられていたら・・・耐えられなくて爆発四散してるかw -- 2017-05-12 (金) 08:20:31
- 絵馴染でもカタナの訓練や勉強をきちんと続けるヤモト=サンは実際マジメー! -- 2018-08-16 (木) 12:09:03
- wikiのあらすじにあるヤモトの「女盛り」が「女体盛」に空見して震えた、オイランのせいだ、俺は悪くない -- 2019-01-22 (火) 09:04:39
- かなりお気に入りのエピソードです。『ユウジョウ』はウルウルしました。 -- 2019-07-22 (月) 21:29:43