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タバタ・ヤスキリ

Last-modified: 2019-04-13 (土) 17:44:37
新名鑑

登場エピソード Edit

 

「デスネー」


人物 Edit

  • ネオサイタマ市警・トコシマ地区殺人課の若手デッカーで、シンゴ・アモの相棒。
  • 「デスネー」が口癖。シンゴの愚痴に対して相槌めいて口にする場面が頻繁に見られる。
    • 「デスネー」のリピートは実際頼りなさげで、四六時中シンゴから理不尽にどつかれ続けている。
  • とぼけたアトモスフィアを漂わせるが、職務外であっても目の前で行われる狼藉を見過ごせない正義感の持ち主。普段はあまり表に出さないものの、シンゴ同様巨悪にも決して屈さず、信念を曲げることなく糾弾する熱さを内に秘めている。
  • シンゴ共々、幾度もニンジャ案件に巻き込まれては死にそうな目に遭いながらも、都度強運めいて生還している。非ニンジャでありながらニンジャと戦い生き残ってきた稀有な存在の一人である。
  • どちらかと言えばインテリ系。優れた観察眼とギークめいた知識が武器だ。
    • フォントマニアらしく、様々なフォントに精通している模様。
  • さりとて彼もデッカーの端くれ。ボックス・カラテの使い手であり、並大抵のヨタモノではまるで歯が立たないほどのワザマエを持つ。
  • クリスマスを一緒に過ごす間柄の彼女アリ。リア充爆発四散すべし。
  • 酒は苦手らしい。

外見 Edit

  • ひょろりとした若者。

ストーリー中での活躍 Edit

「で、このリージョン、もう確信してます、これは僕の活躍についてだ」

一言コメント

「……タバタ=サン、これ何に見える」「エート、コメント欄ですね?」「……」シンゴは立てた指でタバタの目を突いた。「アイエエ!」