インヴェイン

Last-modified: 2020-12-04 (金) 10:31:02

◆忍◆ ニンジャ名鑑#0243 【インヴェイン】 ◆殺◆
ネザーキョウのニンジャで「アケチ・シテンノ」の一人。リアルニンジャだが、旧い名は詳細不明。アケチ・ニンジャに敗北し、配下となった。クロームキツネメンポを装着し、魔的な鎖を身につける。恐るべき剣のタツジンである。

登場エピソード

 

「我がイアイ、実際世界最強。不甲斐なき敵に我がカラテの真髄を見せる機会到底無きことを悲しむとともに、殿の刃となりて惰弱なるUCAニンジャを刈り取る喜びに打ち震えるばかりでございます」
「私には使命がある。貴様の相手など時間の無駄だ」


人物

  • タイクーンが支配する国「ネザーキョウ」のニンジャにして「アケチ・シテンノ」の一人。
  • タイクーンよりも旧いリアルニンジャだが、ネザーオヒガンから現世に帰還したタイクーンに敗北し、コクダカで縛りつけられて配下となっている。
    • タイクーンへの態度はこうした経緯を全く感じさせないほど従順であるが、その内心は計り知れない。

その正体(第4部シーズン3ネタバレ)

  • 彼の正体は、かつてサツガイが引き起こしたヒャッキ・ヤギョでシトカに顕現したヒャッポ・ニンジャ
  • 彼はモモジ・ニンジャとの一騎討ちを制した後、ネザーキョウを胡乱な国と見なして横切ろうとしたが、タイクーンとの三日三晩に及ぶイクサで敗北を喫してしまう。
  • 地上に降臨して間もないヒャッポ・ニンジャの自我は希薄化し、その中でタイクーンを仕えるべき者として認識する。以後、彼はアケチ・シテンノとしてタイクーンの覇道を支えることとなった。

外見

  • クロームのキツネ・メンポを装着し、何らかの魔的な鎖を纏う。
  • その眼差しは虚無的である。

フルメンポは粉々に砕け散り……

  • フルメンポの下には、幽玄なる長髪と白磁めいた美形が隠れている。
  • その美しさは、スコープ越しに彼を覗いていたグラニテが思わず顔を赤らめるほど。

元ネタ・考察

  • インヴェイン(in vain)は直訳すると「無駄に」となる。
  • 「In Vain」というノルウェー発のデスメタルバンドが存在する。ヘヴンリイとの並びを考えると、元ネタはここの可能性がある。

ワザ・ジツ

  • 対象を念動し浮遊させるジツを有している。
  • 卓越したニンジャ視力の持ち主であり、彼の並外れたイアイの射程を支えている。

イアイドー

  • 地の文から「神話的な剣のタツジン」と評されるほどの凄まじいイアイの使い手。
  • 作中では、地平線上のニンジャを鮮やかに両断する、空対地ミサイルを撃ち終えて離脱を図ろうとする戦闘攻撃機を二機まとめて撃墜する、遠く離れた岩山や丘を裂く、さらには物体のみならず気体・液体をも斬るなど、まさに戦術級とも言うべき斬撃を多数披露している。
  • カタナを鞘に納める際にはガラスの鈴のような澄んだ音が鳴る。
  • カタナの他にワキザシも装備しており、超至近距離ではこちらを使用する。

ストーリー中での活躍

「醜いぞ、ネタバレ」

  • 初登場は「エンター・ザ・ランド・オブ・ニンジャ」。ここでは顔見せ程度の登場で、彼がタイクーンの配下となるまでの経緯が語られた。
     
  • 「ヨロシサン・エクスプレス」にて再登場。ノブスマ・ストームボーンによるバンクーバー襲撃作戦失敗の責任を被った罪人達の首を刎ね、返すカタナでセプクを遂げたルーテナントをカイシャクした。
     
  • 「ヘラルド・オブ・メイヘム」では、城塞都市トオヤマの北方の荒野から超長距離イアイを敢行し、トオヤマ内で五重塔の破壊作戦に従事していたUCAニンジャのファイアイーターデズデモーナムーンシンガーを次々に撃破。その恐るべきワザマエの一端を見せつけた。
    • 彼の太刀筋を目の当たりにしたヘラルドは、かつてシトカで遭遇したヒャッポ・ニンジャを連想した。
       
  • 「タイラント・オブ・マッポーカリプス」では、クワドリガと共にネザーキョウ軍の柱として南方戦線に配置される。最前線で殺戮を繰り広げるライトニングにイアイを放って負傷させ、差し向けられた別動部隊も瞬時に壊滅させるなど、相も変わらず無体なワザマエを披露するも、彼を目的として戦場に隠れ潜んでいたモモジ・ニンジャと対峙することとなる。
  • 当初はモモジ・ニンジャの執着のカラテに劣勢となり、フルメンポを砕かれるが、イクサの中で「ヒャッポ・ニンジャ」としての自我を取り戻す。だが、彼はそれでもタイクーンへの忠義を曇らせることなく、最後まで主君に仕えることを選ぶ。
  • そして彼の決断に打ちのめされたモモジ・ニンジャを切り刻むも、グラニテが咄嗟に彼を庇い、モモジ・ニンジャもまたアンブッシュの機会を捨てて彼女を身を挺して守ったことを受け、もはや彼等に興味を失ったのかその場を去っていった。
  • その後はキキョウ・ジツが弱まったことで苦戦を強いられていたクワドリガ達に加勢し、ヨロシサン・インターナショナルの切り札であるヨロシンカンセンの羽化を阻止すべくイアイを放とうとするが、彼のくるぶしにへばりついていた肉片を通してモモジ・ニンジャが妨害を仕掛けてきたことにより、企みは失敗に終わる。
  • さらには刺し違える覚悟で突撃してきたライトニングに掴まれてしまい、即座に状況判断して拘束を脱しようとするも時すでに遅く、そのまま地面に凄まじい勢いで叩きつけられる。
  • いかに神話級リアルニンジャといえどもこの攻撃は致命傷となり、転がっていたライトニングの脳髄を破壊することすら出来ず、地に倒れ伏してしまう。爆発四散する寸前、混濁する思考の中で彼の目に焼き付いたのは、惰弱な文明が生み出した忌まわしき怪物の飛翔の瞬間……。

一言コメント

「惰弱なるヘッズのコメントどもめ。退治てくれよう……」

  • ヒャッポ・ニンジャ=サン疑惑がある、お方。だとすれば、アケチ・ニンジャ=サンの実力がものすごいことに…… -- 2019-08-11 (日) 17:49:44
  • だが、同時にモモジ・ニンジャから凄まじい怒りをアケチ・ニンジャが買いそう。 -- 2019-08-11 (日) 18:43:15
  • シトカで顕現からシテンノ入りがハヤイすぎるので、個人的にはヒャッポ・ニンジャじゃなくて彼と血を分けたというゴジュッポ・ニンジャではないかと思ってる。 -- 2019-08-11 (日) 22:28:36
  • たしかにヒャッポ=サンの加入を持ってアケチ・シテンノが結成されたならば、一般人にも認知されるまでがハヤイすぎるが、元はシテンノとして別のニンジャがいたが何らかの理由で除籍され、その後でインヴェイン=サンがアケチ=サンに敗れて後釜に据えられたという可能性も -- 2019-08-12 (月) 14:40:57
  • 仮にゴジュッポ・ニンジャだとして顔やワザマエもヒャッポと寸分変わらなかったとしてもモモジ=サンなら即座に見抜いてくれそうな信頼感がある -- 2019-08-12 (月) 15:56:43
  • アケチにさらわれたキツネ・ウエスギ卿って説をどっかで読んだぞ -- 2019-08-13 (火) 20:36:36
  • なんかすげぇ強くなったシガキ・サイゼンが仮面付けられてるんだぞ -- 2019-08-13 (火) 21:25:01
  • こんな自虐的なニンジャネームを名乗るに至った経緯が気になる。勝者たるアケチから与えられた名前なのか、今の境遇を省みて自嘲的に自ら名乗っているのか、それともアケチに従う以前から…? -- 2019-08-14 (水) 14:51:41
  • アカン!ケイトーがヒャッポを利用してアケチとモモジを噛み合わせておいて、それを笑いながら眺めてる姿が浮かんじまったぜ! -- 2019-08-16 (金) 15:53:15
  • ↑アケチとモモジの噛み合わせ?アケチ×モモジな?(ちょっとやめないか) -- 2019-08-16 (金) 16:09:47
  • ↑暴君なグッドルッキングガイと汚いおっさんだけど、中身は凄いグッドルッキングなニンジャの絡み合い・・・ンアッー!? -- 2019-08-16 (金) 16:48:20
  • 五木寛之=サンの「親鸞」に山口晃=サンがつけた挿絵で第三部のラスボスというべき人物(ネタバレ回避な)がずっとキツネメンポ着けた姿で描かれてた。山口=サン曰く「ベルク・カッツェを連想した」からだそうとのことです。 -- 2019-08-17 (土) 14:20:22
  • キツネメンポで刃物のタツジンとなるとケジメニンジャとロードを思い出すが、やはりキツネメンポに隠されたその顔は・・・ -- 2019-10-03 (木) 21:24:08
  • アケチ・シテンノが4人ではないと分かったことで、シテンノ結成のタイミングは問題では無くなったので、彼がヒャッポ・ニンジャ=サンであってもおかしくないですね -- 2019-11-25 (月) 10:33:42
  • キツネメンポで剣のタツジンならヒガンジマ・ニンジャクランのアキラ=サンも該当するのでは?(彼真書) -- 2020-01-06 (月) 00:57:22
  • ↑アキラ=サンは剣のタツジンで色んな意味で伝説のバンパイアハンターだが、モータルのはずでは… -- 2020-01-06 (月) 07:57:03
  • ↑彼は作中で師匠からカイデンを得ており、またモータル離れした身体能力や耐久力を持っている。これはつまり… -- 2020-01-06 (月) 11:00:14
  • タイクーンの配下のニンジャになったが、しくじって皆の前でセプクさせられて、彼にカイシャクされる悪夢を見た・・・コワイ! -- 2020-01-10 (金) 08:53:44
  • マジで○○○○やった… -- 2020-03-08 (日) 19:18:55
  • フツ・ニンジャとかかな -- 2020-03-08 (日) 19:37:21
  • やはりなのか…? -- 2020-03-08 (日) 21:15:55
  • イアイの射程距離がヤベエ -- 2020-03-08 (日) 22:25:09
  • スリケンでの狙撃よりもはるかに射程長いよな…そしてタイクーンはこれに勝って屈服させたのか -- 2020-03-08 (日) 23:53:08
  • 仮にヒャッポとしたらこんな彼でも殺し切れないモモジ=サン。 -- 2020-03-09 (月) 05:53:15
  • これはモモジ=サン案件ですわね -- 2020-03-09 (月) 07:27:03
  • まだ、そっくりのゴジュッポ=サンの可能性も。剣の描写的に、たぶん無いと思いますが。(ゴジュッポ=サンも同じような名剣を持っていたら別ですが) -- 2020-03-10 (火) 20:13:05
  • デスデモーナ=サンを殺害したお陰でヘイトが非常に溜まっています。モモジ=サン!お願いいたします!! -- 2020-03-10 (火) 20:39:49
  • 「グフフ…言われずともあやつの尻拭いはワシにまかせい …ウッ、ヒャッポ!(彼達)」 -- 2020-03-11 (水) 10:18:04
  • コーッシュコーッ…アイムユアファーザー… -- 2020-03-12 (木) 05:53:48
  • インヴェイン=サンの強さがわかる描写が出る度にモモジ=サンの株も上がる。 -- 2020-03-12 (木) 07:47:26
  • インヴェイン=サンを先に健康健全だにするか、彼を自分色に染め上げて服従させたアケチを先に健康健全だにするか・・・グフフ・・・自分は両方でも可。 -- 2020-03-14 (土) 18:53:06
  • ↑「健康健全だ」? ああ、洗脳されてるっぽいインヴェイン=サンを、元に戻してあげてから、決着をつけるのですね! さすが! モモジ・ニンジャ=サン! -- 2020-03-14 (土) 19:10:15
  • 地平線の果てまで斬るイアイはやはり空間を斬っているのだろうか。飛ぶ斬撃というのはフィクションではよくあるが、仕組みが説明されることはあまりないので、どういう解説がされるのか楽しみだ -- 2020-03-14 (土) 19:19:38
  • ↑8二人はライバル剣士同士だし、カタナも同格とか同じ鍛冶師の作刀とかじゃないかな、一方が水をあけられてるなんてこともないだろう -- 2020-03-14 (土) 21:11:38
  • ↑2 仕組みは――カラテだ!   ヤモト=サンもやっていましたし、ジツとかではなく、イアイを極めると普通に(?)できるようになる技なのかもしれませんね。 -- 2020-03-15 (日) 11:43:42
  • ラテミサイルの一種では? -- 2020-03-15 (日) 13:33:09
  • 仮面が外れて、中からキツネさんでてきたら、ヘッズがアイエエエエ・・てひっくりかえるな。 (OO; (OO; -- 2020-03-18 (水) 12:54:03
  • 冒頭のセリフめちゃくちゃ早口で言ってそう。我が滑舌も実際世界最強… -- 2020-03-20 (金) 16:39:05
  • カラダニキヲツケテネ! -- 2020-05-23 (土) 18:31:59
  • またつまらぬ(無駄に・インヴェイン)物を斬ってしまった……まさにイアイのタツジンな。 -- 2020-07-14 (火) 20:50:49
  • サイコキネシスにイアイ……モーコンのケンシ・タカハシみてーだな。 -- 2020-07-15 (水) 17:15:00
  • モモジ=サンと弟子がどう反応するか楽しみw -- 2020-07-15 (水) 20:00:25
  • 肥えたザボテンを切ったら、中から邪悪な汚い仙人ニンジャがエントリーしてくるなんてテストに出ないよお!カラダニキヲツケテネ! -- 2020-08-16 (日) 12:31:27
  • ↑=サン、更新中の実況めいたコメントは奥ゆかしくない 控えよう -- 2020-08-16 (日) 15:55:31
  • コクダカにはマインドコントロール効果まではないとのことなので、純粋に生命力を握られて服従しているか体を縛る鎖かキツネメンポが何らかのニンジャレリックなのだろうか。 -- 2020-08-17 (月) 16:04:56
  • 実際オダがジツでフアックされてるから、洗脳されてなくても色々されてそうだよな。 -- 2020-08-17 (月) 22:27:45
  • 単なるミスリードによる勘違いなのかもしらん -- 2020-08-18 (火) 22:49:40
  • 名鑑の時点では滅茶苦茶設定を盛っているけど、結局はマスラダと全く関わりがないまま爆発四散するといういかにも忍殺らしいキャラになってしまった。過去との精算を果たさず、改名した時点で彼の運命を決定づけたのかもしれない。 -- 2020-09-12 (土) 02:08:06
  • 全ては愛なのだ -- 2020-09-12 (土) 02:52:56
  • ニンジャの死因の3割はカイシャクのタイミングの読み間違いだという説があったが、婉曲的にとは言えトドメをささなかった事が死に繋がった。これもニンジャのイクサの厳しさなのだ… -- 2020-09-13 (日) 14:42:13
  • どっちのコメントに書いていいかわからんけど、本当にヒャッポだったか未だに疑ってる。時系列と設定の齟齬が奇妙だし、モモジの重点ぶりに対してやけにパーソナリティが隠されてる。ネザーキョウ入りしてからオシマエって文字列出てきたっけ…? -- 2020-09-13 (日) 23:07:15
  • 本人がヒャッポ・ニンジャ名乗ってるしそこ疑い出したら終わりよ。あと設定の齟齬とは? -- 2020-09-13 (日) 23:28:46
  • ↑2まあゼロではないと思います。モモジ=サンとの真の再戦は普通に面白そう。シャード出たら完全確定なのでそこまで待ちましょう -- 2020-09-13 (日) 23:45:43
  • 即堕ち美青年感は否めないんですけど、むしろ再臨して一切エゴがぶれてないモモジのおっさんの方が異例なのでは?神代の価値観だからこそアケチの実際のカラテに触れて分からせられた、心から納得したのでは -- 2020-09-14 (月) 00:17:48
  • ヒャッポ本人でないとは思わないけれど、それとは別に記憶をなくしてたり鎖で縛られてたりした理由が謎なんですよね…。それのせいで忠誠心あると言っても洗脳じゃないとは言えない状態でモヤモヤする。最悪シスターオブマーシーみたく実は…てこともあり得るわけで。鎖や記憶喪失に設定があるなら本編中でちゃんと明かして欲しかった。 -- 2020-10-04 (日) 23:25:00
  • ↑タイクーンに負けて鼻っ柱折られた時に自我が希薄化しつつ忠誠心が芽生えたってちゃんと書いてあるのに。鎖は普通に防具じゃない? -- 2020-10-04 (日) 23:48:17
  • アケチに何らかの拘束を課せられていたのは確かだが、ヒャッポもイクサとは関わりのないグラニテを明確に殺しにかかる程度には不条理な存在だからなあ…。ヒャッポにとっては自分がアケチに正面から負けて王の器を見出したという事実のみが重要なのであって、その後の処遇についてはもはや些事に過ぎなかったのかもしれない -- 2020-10-04 (日) 23:52:06
  • モモジが鎖を破壊した直後からモモジのこと認識できるようになってカラテも上がってるように見えたから鎖がなんらかの作用を果たしてたように見えたけど -- 2020-10-05 (月) 01:02:35
  • 鎖が壊れるほどのモモジのカラテ(と熱い想い)をぶつけられた事がきっかけになったのであって鎖そのものは別に重要ではないのでは -- 2020-10-05 (月) 02:00:49
  • すくなくともコクダカで縛りつけられていたとは明言されているわけですし、実際メンポや鎖が壊れた途端に地の文からもヒャッポ呼びとなる構成からして、それらが自我に何らかの影響を与えていたと考えるのは不自然ではないと思いますね。洗脳と忠誠は相反するものではないと思うので、個人的にはその両方で、カラテ敗北によって精神的に屈したところをコクダカなどで縛られていたが、拘束を脱した後も既に精神的に屈している以上忠誠心も維持されたのではないかと思います。 -- 2020-10-05 (月) 20:38:05
  • なお、卑劣なアンブッシュかました本忍は酷いことしてしまったと号泣してました。なんたる身勝手! -- 2020-10-05 (月) 20:52:19
  • 「ヨロシサン・エクスプレス」でキネシス=ジツらしきものを使ってる描写があるが、ヒャッポ本人が元から使えた能力なのだろうか?それともアケチからコクダカめいて与えられた、インヴェインとしてのみ使えるものか? -- 2020-10-05 (月) 21:01:36
  • オダは青銅に、ザンマはザンマブリンガーにというふうに、アーチ級リアルニンジャにとって対象限定のキネシスは珍しくない感じもあるので、ヒャッポも持っていてもおかしくない気はしますね。キネシス・ジツと明言されていなくともカゼは空気に対するテレキネシスですし、カトンはパイロキネシスであると言えるので、限定的な場合はあえてキネシス・ジツと呼ばれないのでしょう。ヒャッポもイアイと連動して対象を動かすキネシスが使えても不思議でないでしょうね。 -- 2020-10-06 (火) 21:04:40
  • まあワンソー派のリアルニンジャが主を乗り換える程の何かをアケチが持ってたかと言うとはなはだ疑問だしな -- 2020-11-22 (日) 13:07:10
  • この状態だとモモジ=サンも激怒するほど弱体化してる状態だったが、記憶や自我が曖昧だからか? -- 2020-11-22 (日) 13:21:56
  • そうだと思う 自分の名前がわからないほど追い込まれてジツが暴走したニンジャは多いけど、エゴであるカラテが強くなった奴はいないような気がする -- 2020-11-24 (火) 14:58:47
  • モーゼス=サン曰く自我がはっきりしてたらもっと強かったのか -- 2020-12-04 (金) 10:31:02

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