// 画像添付用コピペ→&attachref(); (編集メニューのクリップの記号ボタンを押しても入力できます//

**&size(17){''基本スペック''}; [#k39c9003]
駆動方式[4WD]/ ミッション[6速] 
初期馬力[-ps](実車は570ps)/カーナンバー:37-99

&attachref(./MY17_PureEdition_F.jpg,nolink);

全長:4710mm 
全幅:1895mm 
全高:1370mm 
最高速度:352km/h

|モード別カテゴリー|称号|
|ST無敗|【】|
|夏休み称号|【】|
|ワンメイクバトル|【】+【】|
|エンジン形式バトル|【V6選手権】|
|期間限定首都一TA・1|【伝説の】|
|期間限定首都一TA・2|【俺の】|

&color(Red){注意事項};:他のR35(通常・SpecV・NISMO含む)等と同様に、%%%''ドレスアップパーツ類及びカスタムカラーが存在しない''%%%。現状一生そのカラーと付き合うことになる。

備考:5DX+より追加。ターミナルスクラッチ11枚目の景品として入手可能。
初期カラーはR35シリーズで歴代最多の7色であり、オレンジ系・青系を選べるのもこのPureEditionだけ。

車両としての性能は、GT-R (R35)・GT-R (R35) NISMOと比較した場合対接触性能以外の差はない。
対接触性能の優劣は、前期型 < PureEdition < NISMO になる。
一方でPureEditionは他3バージョンと比較して''車体が大きく''、全幅はNISMOと同等、全長は前期型より55mm、NISMOより20mm長くなっている。
すり抜けには細心の注意を払い、バチコンにはより警戒した方が良い。

先述のとおりターミナルスクラッチ11枚目ということと、現在のターミナルスクラッチは一日に1マスしか削れない((マキシ5DX,5DX+ではバナコイン課金で削れる数を増やせた))ため、最初から始めた場合''超強運の持ち主であれば12日((最初の1日目は必ずカスタムマーカーが当たるため))で入手出来る''が、運が悪いと入手するのに''最悪550日=約1年半''という長い道のりになる。
そのこともあってか、R35シリーズの中では登録者数は輪をかけて少ないと思われる。
**&size(17){''選択可能カラー''}; [#j933b449]

(色見本左から)
|COLOR(white):BGCOLOR(orangered):アルティメイトシャイニーオレンジ|
|BGCOLOR(silver):アルティメイトメタルシルバー|
|COLOR(white):BGCOLOR(darkblue):オーロラフレアブルーパール|
|COLOR(white):BGCOLOR(black):メテオフレークブラックパール|
|COLOR(black):BGCOLOR(snow):ブリリアントホワイトパール|
|COLOR(white):BGCOLOR(darkgray):ダークメタルグレー|
|COLOR(white):BGCOLOR(red):バイブラントレッド|

***R35シリーズの選択可能カラー比較 [#n2f3f89e]
※イタルは初期カラーでの比較
|色|ノーマル|SpecV|NISMO|Pure|イタル|
|赤系|◯|◯||◯|◯|
|橙系||||◯||
|黄系||||||
|緑系|||||◯|
|青系||||◯||
|紫系||◯||||
|白系|◯|◯|◯|◯|◯|
|銀・灰系|◯|◯||◯|◯|
|黒系|◯|◯|◯|◯|◯|

**&size(17){''雑記''}; [#a48cf290]
-このR35は2016年3月23日(日本では同年4月1日)に発表、同年7月27日にマイナーチェンジを受けて発売されたMY2017モデルである。

-マイナーチェンジ前の中期型からの変更点を挙げると、((中期型は湾岸マキシにはNISMO仕様のみ収録され、通常モデルは未収録。前期型との違いは、最高出力が480→530馬力へ向上、LEDデイライト、リアフォグランプの標準装備、フロント・リアバンパーのデザイン変更により前後ダウンフォースの10%向上と空気抵抗低減、フロントバンパー・グリルの開口部拡大による冷却性能向上など。))
--フロントマスクのデザインが変更され、近年の日産車の共通デザインであるVモーショングリルを踏襲
--ホイールのデザイン変更((メーカーは前期・中期型同様にRAYSと共同開発した物。ちなみに前期型から中期型へマイナーチェンジされる際もホイールが7本スポークから10本スポークのデザインに変更されている。))
--パドルシフトはステアリング連動となって操作性が向上

などである。また、内装の質感が大幅に向上した事で一部メディアからは「まるでR35.5 GT-Rだ」とも評価されている。

-このR35では内装のデザインも大幅に変更されたが、湾岸マキシではなぜかGT-R (R35)、GT-R (R35) NISMOと同じ前期・中期モデルの内装になっている。恐らくデータを使いまわして外装のみ作り直したためと思われる。
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参考画像
--PureEdition(MY2017後期型)
&attachref(./MY17_PureEdition_M_1.jpg);

--通常のR35(画像はspecV)
&attachref(./R35specV_2_0.jpg);

--後期型実車の内装
&attachref(./実車(後期型)内装.jpg);

湾岸マキシではゲーム中に内装はほとんど見えないためあまり目立たないが、細かいところにこだわる人にとっては残念な点と言える。またデータを使いまわしたためか、通常のブレーキを踏むと後退灯とウィンカーが赤く光るというバグが全く修正されておらず、放置されている。

-バンダイナムコのソーシャルゲーム「ドリフトスピリッツ」では4周年イベントを機に湾岸マキシより先に登場している。パーツはホイールのみ変更可能になっている。
&attachref(./EBEE830F-CEA8-4E3C-92CC-6152098183F5.jpeg,nolink);
&attachref(./13301BFC-4FB7-43D1-A82A-FE9D976E041F.jpeg,nolink);