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GT-R (R35) NISMO

Last-modified: 2018-08-03 (金) 21:36:34

基本スペック Edit

駆動方式[4WD]/ ミッション[6速]
初期馬力[ - ps(実車は600PS)]/カーナンバー:37-99
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R35B.jpg
全長:4,690mm
全幅:1,895mm
全高:1,370mm
最高速度:

モード別カテゴリー称号
ST無敗【】
ワンメイクバトル【キング】
エンジン形式バトル【】
期間限定首都一TA・1【伝説の】
期間限定首都一TA・2【俺の】

特記事項:まずブリリアントホワイトパールが湾岸マキシ.NETプレミアム会員限定車(初期馬力スタート)として登場。
現在ブリリアントホワイトパールは新規登録不可
その後、メテオフレークブラックパールがターミナルスクラッチ5枚目の景品(フルチューンスタート)として登場。
これも他のR35(通常・SpecV・Pure含む)同様に、残念ながら仕様に関係なく、更新が存在しない。
現状一生そのカラーと付き合うことになる。

 

備考:
R35、スペックV共々性能に差がない。
しかし、スポイラーの影響で全長が大きくなり壁に当たりやすくなったほか、タダでさえ広い横幅が前後のタイヤ間のみ更に広くなっている(とはいえ全幅が拡がった訳ではない)為、コーナー中のすり抜けがより一層難しくなっている。
しかし、その分接触性能が格段に上がっておりアメ車並みの頑固さになっている。
当初はプレミアム会員専用のマシンであり、その後ターミナルスクラッチでも入手出来るようになったとはいえ
ターミナルスクラッチの5枚目に到達しないと入手出来ないのもあって、使用者はまだ少ない。

雑記 Edit

チーム名が入っていたので撮り直した物に差し替えました。

r35_uu.jpg
比較してみても、明らかにNISMOの方が横幅が広いように見えるのだが、全幅の大きさは変わっていない。真上から比較すればわかるのだが、通常のR35はタイヤの上のみ周りより幅が広いのが、ニスモだと空力性能のためにスポイラーの部分のみ幅が全体的に均等に近づくよう調整されており、通常版・スペックVより長方形に見えるようになっている。リアタイヤの後方は通常版はもともと幅が全幅よりも細くなっていたためにニスモは全幅がより大きいと誤解する要因となっている(画像求む)。
なので、すり抜けはより一層困難なものになっている*1。専用スポイラーがついたことによりコーナリング時や進路変更時の壁への接触率は上昇している。
ちなみにR35の内部データをほぼそのまま持ってきたためかブレーキを踏むと後退灯とウィンカーが赤く光るというバグが実装当初からあり、5DX+になっても修正されていない。

GT-R NISMOは日産が「日産とニスモが生み出すパフォーマンスモデルの頂点」に位置づける、レース活動での知見を生かしたモデルで、2013年11月19日に2014年モデルと同時に発表され、2014年2月末から販売が開始された。発表時点で世界の「量産市販車」のうち、ニュルブルクリンク北コースの最速ラップタイムを記録している。

R35専用エンジンであるVR38DETT*2に、レース専用車両「GT-R NISMO GT3」に搭載されている「GT3タービン」を搭載することで、最高出力を600ps、最大トルクを66.5kgmに向上させている。また、NISMOモデル専用となる、気筒ごとに最適な点火時期をコントロールする制御と、最適な燃料噴射量を調整するインジェクターと、冷却性能を高めるための加圧式リザーバータンクを新たに装備する。足回りは、NISMOモデル専用の、2014年モデルより0.5インチワイドとなったレイズ製アルミ鍛造ホイール*3とダンロップ SP SPORT MAXX GT 600 DSST CTTタイヤ、特注のビルシュタイン製電子制御ダンパー「ダンプトロニック」とスプリングを装備する。乗り心地はGT-R中でも一番硬く、滑らかに舗装されたサーキットでその力を最大限に発揮する一方、街乗りや高速自動車道のつなぎ目などは苦手である。空力装置は、SUPER GTでの知見を生かしたNISMOモデル専用のカーボン製のフロントとリアバンパー、スポイラーなどを搭載することで、300km/h走行時に2014年モデルから100kg増しのダウンフォースを得ている。ボディ接合部は、構造用接着剤で補強される。また、実際にニュルブルクリンクで7分8秒679を記録した擬装仕様と同様のパーツが施された仕様が「N Attack Package」として正式に発表され、2014年夏に発売された

2016年8月発売の2017年モデルでは「ダンプトロニック」を改良し、NISMO専用の特別チューニングを施した。

ドリフトスピリッツにも登場してるが車高とホイールだけでなくパイプラントレッドやアルティメイトメタルシルバー、タイタニウムグレーも選べるようになってる。
ホイール変更、ローダウン例
_20171023_003012.JPG
_20171023_003038.JPG

MFゴーストでは、主人公の先輩格である相葉瞬の運転する車両として登場する。






*1 特に曲がっている間は顕著
*2 他車にも搭載されたがジュークとV37スカイラインのインフィニティ版インフィニティQ50だけである。Q50はコンセプトカーのオールージュに搭載され、スカイラインGT-Rの再来とも言われてた。ジュークはR35のエンジンとドライブトレーンを移植したジュークRがある。因みにV37スカイラインとジュークRはドリフトスピリッツには収録されてる
*3 Spec-Vのホイールとデザインが似てるがよくみると違う