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【自然遺産保護区】

Last-modified: 2019-11-23 (土) 15:13:13

概要 Edit

【アルウェーン】における唯一のフィールドマップ。
その分面積は広めで、生息モンスターも転生抜きで31種にも上る。
【アストルティア博物館】の資料によると、旅立ちの際にアストルティアの風景を失わないよう、台地や自然、魔物までも当時の状態のまま再現し保存しているという。
 
狭い谷あいにスライムナイトが1匹だけいたり(【オルフェア地方東】)、各地が地下トンネルで繋がっていたり(【オルフェア地方西】)、キングスライムとクイーンスライムが川を挟んで見つめ合っていたり(【リンクル地方】)と、【プクランド大陸】各地の特色があちこちで見られるのが特徴的。
モンスターもプクランド大陸を意識したものが多い。テンツクやヘルプラネットなど、アストルティアでは見かけなかった種もいるのは突然変異体なのか、はたまた外部から侵入した宇宙生物なのか。
また、1号から3号までの観測小屋が点在し、役目を果たしたあとの【複製体】たちが密かに暮らしている。かつてそれを見かけてしまったプクリポが療養地区に隔離された後に毒殺されており、それ以降は秘匿のためアルウェーン住民の立ち入りは禁じられている。
 
フィールドBGMは【花の民プクリポ】、戦闘BGMは【刃の旋律】
Ver.3以降恒例となっていた新フィールドBGM採用はされていないが、舞台が現代アストルティアのプクランド大陸再現といった意味合いの元ならば納得である。

ゴミ処理場 Edit

南東部にある小エリア。

ストーリーとクエスト【それは訪れる】で訪れることになる。

【世界調律クエスト】 Edit

モンスター名討伐数モンスター名討伐数
ヘルプラネット1匹マッシュスライム6匹
りゅうき兵6匹ヘルボックル7匹
クラウンヘッド2匹スカラベキング4匹
ダークペルシャ4匹しにがみのきし6匹
マジックアーマー6匹テンツク10匹
経験値187632(特訓スタンプ148個)

生息域が広く分かれているが、強いのはテンツク10匹とヘルプラネット程度であり、
他はこの時期にはもう格下になるであろうモンスターばかりで難しくはない。その分、報酬も20万に届かない。
 
倒す順番は以下の通りにしていくと無駄が無くやりやすい。

  • アルウェーンの町周辺:クラウンヘッド、スカラベキング
  • ゴミ捨て場周辺:テンツク、マジックアーマ-
  • アルウェーン真南:ダークペルシャ、しにがみのきし
  • 南西の島:りゅうき兵
  • 立入禁止区画周辺:ヘルプラネット、マッシュスライム
  • 博物館周辺:ヘルボックル

出現モンスター Edit

【ファーラット】
【トンブレロ】
【カメレオンマン】
【スライムナイト】
【スライムタワー】
【ブルベリーノ】
【じんめんじゅ】
【まだらイチョウ】
【キングスライム】
【ジェリーマン】
【りゅうき兵】
【サンダーフロッグ】
【リュウイーソー】
【マッシュスライム】
【ヘルボックル】
【ダークペルシャ】
【ウイングタイガー】
【フォレストドラゴ】
【しにがみきぞく】
【マジックアーマー】
【メッサーラ】
【ベルフェゴル】
【スカラベキング】
【しにがみのきし】
【バロンナイト】
【クイーンスライム】
【テンツク】
【クラウンヘッド】
【イエローファット】
【エメラルドーン】
【ヘルプラネット】
【メタルトリュフ】※転生モンスター
【ももいろ三姉妹】※転生モンスター
【ハートナイト】※転生モンスター
【ちょうろうじゅ】※転生モンスター
【ブロンドボーイ】※転生モンスター
【シャドーノーブル】※転生モンスター
【しろバラのきし】※転生モンスター

隣接地域 Edit