おすすめキャラ(恒常召喚・☆3)

Last-modified: 2021-07-10 (土) 23:52:30

恒常の転光召喚で排出されるキャラクターのうち一部の☆3キャラをいくつかの項目にわけて紹介。


  • 転光石を消費するすべてのガチャで排出される可能性のあるキャラ。
  • このゲームでは編成コストの制限が厳しいため、「コストの低さ」が大きな強みとなる。
  • 入手難易度が低いため、自分の編成と相性の良いキャラを選んで不足を補うと良い。
  • また、チュートリアルミッションで手に入る「ゴールドサロモンくんチケット」と交換可能。
  • ☆3版の入手手段が異なる下記のキャラは別のページに記載。詳細はアイコンをクリック。

恒常の転光召喚で排出されるキャラクター(☆4以上)はこちら

 

期間限定の転光召喚で排出されるキャラクターはこちら

 

戦友召喚イベント配布ショップ交換で入手できるキャラクターはこちら


《攻撃タイプ》

攻撃専任

高い攻撃能力が持ち味のキャラクター。
自身に対して、闘志等の攻撃バフをかけられる者が該当する。


コタロウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆5)との違いスキル構成(補助寄りに変化)
扱いやすい置き物アタッカー。
自身の攻撃強化(フェーズ開始時)とクリティカル(攻撃時)により、手軽に高い火力を発揮できる。また、ダメージ後回避により場持ちも良い。

その他のおすすめ


イバラキ
 移動させる頻度は高い 
高レア版(☆4)との違い武器種/ステータス差大
フェーズ開始時の剛力、移動後のクリティカルを持つ☆3の中でも扱いやすい突撃アタッカー。
チャージスキルでHPを回復でき、スキルで根性魅了を持っているので防御面も優秀
攻撃バフが競合しにくいため味方からのバフを受けやすく、メインアタッカーにも据られる。
[フェーズ開始時]スキルが発動しなければ並なので、控えから登場した場合は能力を活かしにくい。

テツギュウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種/CS範囲
高確率の自己闘志と、運試しのクリティカル++で暴れるアタッカー。
攻撃の要であるスキルが[1][2]であるため、スキルLvは欲しいが序盤から活躍させやすい
また、束縛烙印無効とメインストーリーで受けやすい難デバフに耐性があるのも強み。
防御は他に頼るしかなくHPも低めではある。
ただし育て切ると撃たれ弱さを逆利用した強力な固有スキルを習得する。

補助兼任

高い攻撃能力をもちながら、味方の補助にも長けたキャラクター。
自身に対する闘志等の攻撃バフの他、他者へのバフ等を持つ者が該当する。


タケマル
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆5)との違い武器種/スキル構成(補助主体に変化)
高速周回向きのアタッカー兼攻撃バッファー。
攻撃有利を取りやすい魔属性で、自身の暴走(攻撃時)・集中(フェーズ開始時)により火力が高い。ただし非常に脆く、打ち漏らすとあっさり退場させられる。その他、攻撃補助能力も高い。

ティンダロス
 移動に制限やデメリットがある 
高レア版(☆5)との違いスキル構成/CS効果(HP回復量)
3ターン毎に姿を表す攻撃バッファー兼回避貫通全域CSアタッカー。
3の倍数ターンに回避貫通全域CSを放つ(自身は弱点で脆くなる)。他のターンは空振り時の暴走+(隣接1マス)で味方の火力を上げ、自身は回避で堅くなる。移動には味方のCP減少が伴う点に注意。

その他のおすすめ


タローマティ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(大きく強化)
呪い」・「HP激減」・「CP激減」と複数の弱体をもつ「魔王」を取得する天属性デバッファー。
魔王以外は確率に不安があるスキルが多いが、扱いやすい突撃タイプでありコスト埋めとして優秀。

ホウゲン
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータスのみ
速攻と束縛が得意なアタッカー兼デバッファー。
横移動増加を活かした整地やクリティカル+(フェーズ開始時)による速攻、攻撃時の束縛(対ダメージスキル発動前に封印可)が特徴。また、CSでの回避付与(周囲1マス内)も優秀。

ドゥルガー
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆4)との違い武器種/CS範囲
味方のスキル発動率を上げられるアタッカー兼攻撃バッファー。
回避貫通によりダメージを通しやすく、集中付与(左右1マス)で味方の火力と安定性を上げられる。また、移動を封じる威圧(距離3マス)も便利。攻撃後の自身への吹き飛ばしは扱いが難しい。

スズカ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種/スキル構成(大きく強化)
タローマティ同様、「魔王」によるデバフが強力な斬撃タイプ。
フェーズ開始時の闘志、HP激減により低レアでありながら比較的ダメージも稼ぎやすい。
控えから登場した場合は闘志付与が出来ない点、斬撃範囲のため攻撃が奥に届かないのは欠点。
なお、☆4版は攻撃範囲が広がりデバフが撒きやすくなる。

リチョウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種/CS範囲
自己剛力と二種の特攻を用いてアタッカー
呪いスキル封印、そして武器種変更:打撃を通常で。さらにCSで幻惑も撒けるデバッファー
二つの役割を担えるマルチなキャラ
ただし、能力は☆3相応なのでサポートは入れたい所と、武器変:打撃のトリッキーさには注意

《補助タイプ》

攻撃補助

他者に対し闘志等の攻撃バフを配ったり、敵に弱点等の防御デバフを与える事に長けたキャラクター。
また、CP増加によりCSの発動を助けるキャラクター。居ると居ないとで戦闘時間が大きく変わる。


ノブハル
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違い武器種
初動で体制を整える攻撃バッファー兼CPチャージャー。
フェーズ開始時の闘志付与(前方3マス)、移動後の攻撃強化付与(隣接1マス)で味方の火力を大きく上げる。防御バフも撒けるフェーズ1ターン目に移動させると良い。また、CP補助能力も高い。

バエル
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違いスキル構成(大きく強化)/CS効果(範囲拡大)
攻撃補助に長けたデバッファー兼攻撃バッファー。
攻撃を介した強化反転弱点、移動後の攻撃強化(周囲1マス/HP減少を伴う)で味方の火力を大きく上げる。また、被ダメージ軽減や威圧による移動制限、CP減少など器用にこなす。

その他のおすすめ


リヒト
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆5)との違いスキル構成(バフ範囲等の変化)
扱いやすい攻撃バッファー兼CPチャージャー。
攻撃時の闘志付与(隣接1マス内)による攻撃補助が便利。攻撃を介した2種のCP補助(前1マス・隣接1マス内)も有し、CSが強力な編成に有効。

防御補助

他者へと守護等の防御バフを配ったり、敵に呪い等の攻撃デバフを与える事に長けたキャラクター。
また、祝福等のHP回復により継戦能力を高めるキャラクター。高難易度クエストやダンジョンでは特に重要。


マカラ
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆4)との違い武器種
回避付与が強力な防御バッファー兼ヒーラー。
回避付与(背後3列)・弱体解除(周囲1マス)・再生付与(隣接1マス)が可能で、防御面の補助能力が非常に高い。自身の被ダメージもダメージ後回避で減らせるが、マカラを護る手段は別途必要。

マルコシアス
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆4)との違いステータスのみ
横移動力増加による高い整地能力をもつ防御バッファー兼ヒーラー。
移動後の頑強(左右1マス内と背後3列)、ダメージ後の守護(背後3列)、攻撃時の呪いにより防御能力が高い。また、ダメージ後の祝福付与(左右1マスと背後3マス)で自身以外を回復可能。

ゴウリョウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータスのみ
後列に放置できる防御バッファー。
フェーズ開始時の防御強化付与(周囲1マス内)と空振り時の弱体無効付与(周囲1マス)により、移動することなく防御に貢献できる。また、CP補助や意気による攻撃補助(微増)も可能。

セト
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(大きく強化)
受け身で主導権を握るデバッファー兼防御バッファー。
攻撃時の呪いで攻撃力を下げ、対ダメージのスキル封印で無力化し、ダメージ後の守護(隣接1マス)で味方を守る。その他、フェーズ開始時の係留で強制移動を防ぐことも可能。

スルト
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆5)との違い武器種/CS範囲/スキル構成(大きく強化)
単独で一通りこなせる防御バッファー兼ヒーラー。
移動後の守護付与+HP回復(隣接1マス内)、ダメージ後の防御強化付与(背後1マス内)、フェーズ開始時の回避付与(自身)による高い防御能力をもち、強化無効も便利。ダメージ後の暴走には注意。

ダイコク
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違いスキル構成(大きく強化)
移動により役割を切り替えられる防御バッファー兼デバッファー。
通常は防御バッファーとして、空振り時に守護(自身/前3列)とHP回復(前3列)で守りを固めつつCP増加(前3列)も行う。移動後3ターンは狙撃デバッファーとなり、広範囲に呪い妨害を撒く。

その他のおすすめ


ハクメン
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータスのみ
強力なデバフである束縛魅了の両方を扱えるデバッファー
確実性は無いが発動率は比較的高く、どちらかが付与出来れば敵を無力化する事が可能。
攻撃を当てるために前衛に出す必要があるものの、窮地からの一発逆転を狙える性能となっている。
ただし、どちらも高難易度では対策されやすい。

ルキフゲ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータスのみ
育成し終えるとフェーズ開始時に100%の確率で弱体無効をばら撒き、
さらに呪いマヒなどで敵の攻撃を大きく下げる事も可能なデバッファー兼弱体対策役
主に高難度で輝く性能。

タンガロア
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆5)との違い武器種/スキル構成(若干の強化)
基本スキル[1]から「頑強」とHP回復を味方に与えるスキルを持ち、更に再生熱情など様々なバフスキルを持つバッファー兼ヒーラー
序盤からヒーラーとして活躍出来るが回復量が芳しくなく、スキル進化で改良できるもののスキル進化クエストの難易度が高いうえに、強化しても本人には効果が及ばないままなことが難点。
他スキルも100%に至らないものが多く、殆どが自身は対象外とやや耐久性に欠ける。しかし、「横移動力増加」により他ヒーラーにはあまりない機動性があり初ターンから動かしやすいのが有難い。

レイヴ
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違い武器種/CS範囲/スキル構成(大きく強化)
攻撃で弱体無効、移動で弱体単体解除、CSで弱体全解除と、対弱体のスペシャリスト
また、フェーズ開始時の守護での事故防止も。スキル封印系の状態異常に陥ることがなく、弱体解除役として優秀なアギョウとも十分使い分けが可能。
☆5と違い、攻撃バフは無いので注意。

複合補助

攻撃補助と防御補助の両方に長けていたり、特殊な補助能力を持つキャラクター。
特徴は様々なので、個々の解説を参考に。


アルスラーン
 移動させる頻度は高い 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(若干の強化)
耐久力の高い攻防バッファー兼ヒーラー。
移動後の闘志付与(周囲1マス)と聖油付与(横1マス内)により、攻防補助と回復が可能。自身は頑強(移動後)により更に堅く、闘志(攻撃時)も所持。CSで敵にも聖油を付与する点には注意。

オセ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種/スキル構成(若干の強化)
多彩な能力をもつ攻撃バッファー兼デバッファー。
攻撃を介した闘志付与(隣接1マス内)とCP増加幻惑付与による攻防の補助が可能。また、低確率ながら便利な強化解除も所持。その他、脱力妨害によるスキル妨害など器用にこなす。

イツァムナー
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(大きく強化)
スキル発動率など多方面の補助が可能な、転写を扱う特殊なバッファー。
自身の防御強化閃き集中(攻防バフ/スキル発動率+20%)を、移動により隣接1マスへ転写(コピー)し、HP回復弱体解除も行う。自身の強化全解除HP激減と引き換えになる点には注意。

その他のおすすめ


チョウジ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータスのみ
回復力の高い攻防バッファー兼ヒーラー。
3ターン毎の滋養(左右1マス内と前3列)と攻撃後の聖油(左右1マス内)による攻防補助と回復が可能で、他にも多くの回復手段とCP補助を備えている。敵にも回復とCP補助を行う点は注意。

フルフミ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(若干の強化)
置物型デバッファー。自身への守護を無視するなら移動の必要もない。
攻撃は行えないが、自動で発動する敵全体への妨害烙印、「空振り時」に前3マスへ呪いを付与する事が可能。
CSでは全域への恐怖付与も行える。
味方全体への祝福付与もでき、長期戦に適した性能。
確実に撒いておきたい呪いも含め、全体的にスキルの発動率が低い点に注意。

マサノリ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(使用感が大きく異なる)
集中を付与できる貴重なバッファー
集中与ダメージ増加とスキル発動率増加の優秀なバフで、それを空振り時に前3列へ付与できるため☆3のコストの軽さも相まって非常に有用。
空振り時にはさらに隣接1マスへ奮起付与もでき、また攻撃後に強化反転も撒けるが、無理に前線に立たせず後方で空振りしているだけで強い

《獲得◯◯アップ》

戦闘終了後のリザルトにて、獲得報酬を増やしてくれるキャラクター。居ればお得。


アンドヴァリ
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違い武器種
獲得コインを5%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
戦力としては、いざという時に殴りに行くアタッカー兼デバッファー。控えに置く運用が主になる。コイン増加率は海家アンドヴァリの方が高いため、所持していればそちらの編成を推奨。

ジェド
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違い属性/武器種/スキル構成(大きく強化)
獲得経験値を10%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
戦力としては、癖の少ないヒーラー。移動後の祝福付与(隣接1マス)と再生(自身)で回復に貢献する。また、CSの魅了は強力。ダンジョンで経験値を稼ぐ際の回復役として有用。

アヴァルガ
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違い武器種/CS範囲/スキル構成(経験値増加は☆3のみ)
獲得経験値を10%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
戦力としては、横移動力増加をもつ整地役兼アタッカー。自身の回避付与(フェーズ開始時)と剛力付与(移動後)を活かし、安全に重い一撃を与えられる。呪い幻惑が無効のため、ダンジョン適正が高い。

クルースニク
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違いスキル構成(経験値増加は☆3のみ)/CS効果(範囲拡大)
獲得経験値を10%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
戦力としては、連撃滋養を持つ斬撃アタッカーで、空振りによりクリティカルを乗せた狙撃アタッカーと化す。ターン毎の弱体無効により弱体に強いが、狙撃に必要な連撃が不確定な点に注意。

サンダユウ
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違いスキル構成(経験値増加は☆3のみ)/CS効果(範囲拡大)
獲得経験値を10%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
戦力としては、移動後スキルの多い防御バッファー兼攻防デバッファー。スキル発動率が低めで、置物運用も選択肢の一つ。動かずとも根性で粘り、中確率で回避を撒ける。
 

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