おすすめキャラ(恒常召喚・☆3)

Last-modified: 2021-02-17 (水) 18:56:00

恒常の転光召喚で排出されるキャラクターのうち一部の☆3キャラをいくつかの項目にわけて紹介。


  • 転光石を消費するすべてのガチャで排出される可能性のあるキャラ。
  • このゲームでは編成コストの制限が厳しいため、「コストの低さ」というのは高レアキャラには無い大きなアドバンテージとなる。また、言うまでもなく☆3は排出率が高いため、入手難易度が低い。
    自分が使うキャラと相性の良い(欠点を補える)キャラを優先的に育てよう。
  • 当然ステータス・スキルの効果範囲などは高レア版よりも劣る部分が多いため主力としては扱いにくいが、サポーターとして強力なキャラは多い。

恒常の転光召喚で排出されるキャラクター(☆4以上)はこちら

 

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《アタッカー》

高い攻撃能力をもち、敵の数を減らす力に長けたキャラクター。
主に自身に対して、闘志剛力クリティカル等の攻撃バフをかけられる者が該当する。


イバラキ
 移動させる頻度は高い 
高レア版(☆4)との違い武器種が異なる
Atkの差が大きい
フェーズ開始時の剛力、移動後のクリティカルを持つ☆3の中でも扱いやすい突撃アタッカー。
チャージスキルでHPを回復でき、スキルで根性魅了を持っているので防御面も優秀
攻撃バフが競合しにくいため味方からのバフを受けやすく、メインアタッカーにも据られる。
[フェーズ開始時]スキルが発動しなければ並なので、控えから登場した場合は能力を活かしにくい。

テツギュウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種・CS範囲が異なる
高確率の自己闘志と、運試しのクリティカル++で暴れるアタッカー。
攻撃の要であるスキルが[1][2]であるため、スキルLvは欲しいが序盤から活躍させやすい
また、束縛烙印無効とメインストーリーで受けやすい難デバフに耐性があるのも強み。
防御は他に頼るしかなくHPも低めではある。
ただし育て切ると撃たれ弱さを逆利用した強力な固有スキルを習得する。

タケマル
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆5)との違い性能が大きく変化し、使う場面は異なる
☆3は魔法アタッカーだが、☆5はバフ・デバフが主体
高速周回向きの低コストアタッカー
育て上げると100%の確率で自身に暴走&集中を付与できる。魔属性であるため相手の属性をほぼ考える必要がない。
モブエネミーを倒すのに十分な火力を広範囲に与えることが可能。
ただし耐久力が非常に低く、打ち漏らしに弱い。倒し損ねてしまうと一撃で自分が退場させられることも少なくない。

《攻撃バッファー/チャージャー》

他者に対し闘志等の攻撃バフを配り、攻撃能力を高める事に長けたキャラクター。
居ると居ないとで戦闘時間が大きく変わる。


リヒト
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆5)との違いスキル[4](闘志&CP撒きスキル)の範囲と確率が異なる
役割を考えると現段階では☆3の方が扱いやすい
CP&闘志撒きが主な中級者向けキャラ。
一番嬉しい闘志がスキル[4]なので育て上げる必要はあるが、射撃&攻撃時と移動要らずで後方放置出来るのは有難い。CSを撃たない方がいいキャラとは相性×

ノブハル
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違い武器種が異なる
フェーズ開始時、前方3マスに闘志を与える。
(スキルLv1で成功確率35%)
スキル[3]以下では希少な非移動での攻撃バフ撒きキャラ
更にスキル[4]を解放すれば「攻撃強化」も追加で撒けるようになり、2重の攻撃バフでアタッカーの攻撃性能を引き上げられる。
攻撃強化は持続が長いので移動頻度も少なめで済む。

ドゥルガー
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆4)との違い武器種・CS範囲が異なる
魔属性の打撃というリスキーだが高い攻撃性能を誇るアタッカー兼攻撃バッファー。
移動させなければ強みを活かせないが
どのスキルも発動率が高く回避貫通も持つため苦手な敵が少なくダメージを出しやすい。
また、敵の移動を封じられる広範囲への威圧、希少な味方への集中付与なども強力。
移動後スキルが主力なため、控えから登場しても性能を十分に発揮出来る点も見逃せない。
どうしても移動頻度が高くなり、攻撃後に発動する自身への吹き飛ばしなど扱いにくい部分も多め。

《防御バッファー/ヒーラー》

他者へと守護頑強等の防御バフや、祝福再生等のHP回復を配ることで継戦能力を高めるキャラクター。
相手の攻撃力が高まる高難易度クエストや、戦闘が多くなるダンジョンでは特に重要。


マカラ
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆4)との違い武器種が異なる
スキル[1]の進化は必要だが、背後3列への回避付与や周囲1マスへの弱体単体解除、隣接1マスへの再生付与が可能な防御バッファー兼ヒーラー。耐久力に難がある味方の補助や、ダメージ後スキルを狙う際のリスクを抑えるのに適している。
自身の被ダメージもスキル[4]のダメージ後回避で減らせるが、一撃目には無防備。自己回復もできないため、味方のスキルやヘイト管理で補いたい。

マルコシアス
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆4)との違いステータス面のみ
耐久特化の整地役。育成を終える事で☆5版スノウのような活躍が可能になる
味方への防御サポート以外にも祝福呪い付与、横移動力増加による整地など出来る事も多く、廉価版という位置に収まらない。
味方全員に効果を与えるには前衛に出なければならないのが難点だが、味方を護ることにかけてはトップクラス。
コストがキツいならば☆3でも十分活躍できる。

ゴウリョウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータス面のみ
スキル[4]を解放すれば耐久面で大きく貢献できるようになるキャラ
他の防御バッファーと違い低コストでも問題なく運用可能で、移動が必要なくただ居るだけでいいという点が非常に強力。
軽減率と持続時間も十分なため、耐久面に余裕を持って行動出来るようになる。
かけ直しはフェーズ毎なので、長期戦では他の防御スキルと併用したい。
スキル進化を終えれば弱体無効も撒けるようになる。

チョウジ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータス面のみ
聖油&滋養&CP撒きの役割を持つ中級者向けキャラ。
味方の回復とCS発動の補佐を本体移動をせず行える。
攻撃面が絶望的なのはご愛敬。

タンガロア
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆5)との違い武器種が異なる
スキル[4]の確率が微増
基本スキル[1]から「頑強」とHP回復を味方に与えるスキルを持ち、更に再生熱情など様々なバフスキルを持つバッファー兼ヒーラー
序盤からヒーラーとして活躍出来るが回復量が芳しくなく、スキル進化で改良できるもののスキル進化クエストの難易度が高いうえに、強化しても本人には効果が及ばないままなことが難点。
他スキルも100%に至らないものが多く、殆どが自身は対象外とやや耐久性に欠ける。しかし、「横移動力増加」により他ヒーラーにはあまりない機動性があり初ターンから動かしやすいのが有難い。

スルト
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高レア版(☆5)との違い武器種・CS範囲が異なる
スキル[4](守護&回復)の範囲が拡大し、CP増加効果が追加
育成を進めるに連れ防御強化回避強化無効火傷など様々なバフ、デバフスキルを習得する。
育て上げれば、更に自身と味方に守護HP回復を行えるように。
攻撃面もまずまずで、☆3コストで扱える移動枠として強力。
低確率ながらも暴走が付与される可能性もあり、魔属性特有の耐久性の低さも相俟ってヒーラーとしての本人の耐久力は非常にリスキーとなる場合があることには注意しよう。

ダイコク
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違いスキル内容が大きく強化される
☆3でも守護付与、CP撒きは強力な部類
空振りすることで前3列に守護HP回復、自身にも守護と防御を固めてくれる
☆5版より性能は数段落ちるが、高いCPチャージ性能・移動不要の守護付与は強力。
移動させると攻撃が可能となりデバッファーとして扱えるが、☆3版は移動させずに守護撒きとして使った方が強力。

《デバッファー》

敵を弱体化させ、行動を妨害することに長けたキャラクター。
HP減少CP減少引き寄せ吹き飛ばしなどの妨害もここに含める。


ルキフゲ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータス面のみ
育成し終えるとフェーズ開始時に100%の確率で弱体無効をばら撒き、
さらに呪いマヒなどで敵の攻撃を大きく下げる事も可能なデバッファー兼弱体対策役
主に高難度で輝く性能。

ホウゲン
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違いステータス面のみ
サポート&アタッカーの中級者向け爺ちゃん。
クリティカル+の初手殲滅はもちろん、その後も[攻撃時]束縛(=対ダメージ・ダメージ後スキルも封印可)にCSの回避、いざという時の横移動増加で整地、と器用に立ち回れる。斬撃の中ではかなり使いやすいキャラ。

ハクメン
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違いステータス面のみ
強力なデバフである束縛魅了の両方を扱えるデバッファー
確実性は無いが発動率は比較的高く、どちらかが付与出来れば敵を無力化する事が可能。
攻撃を当てるために前衛に出す必要があるものの、窮地からの一発逆転を狙える性能となっている。
ただし、どちらも高難易度では対策されやすい。

セト
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い守護が自身も対象となり、耐久力が上昇
スキル進化で隣接マスへの弱体解除、HP回復が可能に
基本スキルからCSまで耐久に特化した性能、特にスキル[4]が非常に強力。
ダメージを与えてきた相手にスキル封印をほぼ確定で付与できる。また味方に守護も付与でき、高難易度でも輝ける。
確率はそう高くはないが、呪いを撒けるのも嬉しい所。
☆3でもほぼ同じ運用が可能だが、☆4の方がステータスも高く、守護の効果が自身にも及ぶため、耐久力がより高くなる。

オセ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種が異なる
フェーズ開始時スキルの追加(妨害付与率アップ、自身への回避&閃き追加)
攻撃後、隣接1マス内に闘志を与える。
(スキルLv1で成功確率20%)
闘志以外にも「幻惑」「脱力」「強化解除」など珍しいスキルを持つ。
味方攻撃バフと敵攻撃デバフの両方を扱える万能型サポーター。
☆4版は武器種とスキル[4]が強化されているが、低コストでも十分な働きが出来る☆3が特に優秀。

フルフミ
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違い自身への守護付与が移動後→空振り時に変更
毎ターン周囲1マス内への奮起付与により、強化後スキル持ちの補佐としても優秀に
置物型デバッファー。自身への守護を無視するなら移動の必要もない。
攻撃は行えないが、自動で発動する敵全体への妨害烙印、「空振り時」に前3マスへ呪いを付与する事が可能。
CSでは全域への恐怖付与も行える。
味方全体への祝福付与もでき、長期戦に適した性能。
確実に撒いておきたい呪いも含め、全体的にスキルの発動率が低い点に注意。

リチョウ
 移動させる必要がほとんどない 
高レア版(☆4)との違い武器種・CS範囲が異なる
自己剛力と二種の特攻を用いてアタッカー
呪いスキル封印、そして武器種変更:打撃を通常で。さらにCSで幻惑も撒けるデバッファー
二つの役割を担えるマルチなキャラ
ただし、能力は☆3相応なのでサポートは入れたい所と、武器変:打撃のトリッキーさには注意

バエル
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違い攻撃・防御バフ、デバフの両方が強化
CSの回避を自身含めた斜め方向にも付与可能に
強化特攻の倍率も上昇
強化反転はエネミーに付与しておくことで、エネミーが強化されたときに与ダメ減と被ダメ増加を引き起こす置きデバフ。その他多くのデバフを攻撃を介して撒くことができる。
HP減少と引き換えに、周囲1マスに攻撃強化バフを高確率で付与することができる。
☆5版と比べ、自身の戦闘力は控えめ。

《複合型/その他特殊》

他の役割の中間的なキャラクターや、特殊な補助能力に長けたキャラクター。
特徴は様々なので、個々の解説を参考に。


アルスラーン
 移動させる頻度は高い 
高レア版(☆4)との違いスキル進化で闘志の付与範囲拡大、聖油への特攻などを取得
隣接マスへの闘志、さらにレアな防御バフの聖油により攻防両方のサポートを行えるバッファー。
移動が必須ではあるものの、わりと高確率で二つのバフを撒ける事は他には無い強み。迷ったら一番に薦められる程度には役割を果たしてくれるキャラ。

イツァムナー
 移動させる頻度は高い 
高レア版(☆4)との違いスキル付与範囲の拡大
バフの追加、発動率・HP回復量の強化
強化全転写を使うだけなら☆3でも充分
自身に付与される防御強化閃き集中のスキル発動率バフを移動により全転写するバッファー。
☆4と違い付与範囲は隣接1マスと狭いが、2種のスキル発動率バフを付与できるのは強力。HP回復・弱体単体解除で耐久面の補助も抜かりなく、強化全転写も健在。
移動させるとHPが激減し、強化全解除となり自身の耐久が紙同然となる。付与範囲の狭さから多くの味方に付与させようと前線に出ると、あっけなく退場してしまうので注意。

《獲得◯◯アップ》

戦闘終了後のリザルトにて、獲得報酬を増やしてくれるキャラクター。居ればお得。


アンドヴァリ
 運用方法で変わる 
高レア版(☆4)との違い武器種が異なる
Atkの差は殆ど無い
(1)コイン獲得
最後に会得する「スキル」の効果により入手コインの量が増える(一体につき5%増加。重複可能)。
コインのみが目的の場合は移動させなくていい、それどころか控えメンバーでも構わない。
限界突破やスキルLvなど育成に大量のコインが必要となるため、☆3でもいいので一体は育てておくといいだろう。コイン獲得量が通常版よりも高い海家限定版を所持していればそちらの育成を推奨。
(2)戦力として用いる場合
攻撃範囲が狭いため、☆3で使う場合はスタメンでの活躍は見込めない。
控えから登場する事になったら、移動後のクリティカルによるラッキーパンチを狙っていこう。単体火力はそこそこ高め。

ジェド
 運用方法で変わる 
高レア版(☆5)との違い属性・武器種が異なる
攻撃的なスキルが多くなり、移動力増加バフなども所持
獲得経験値を10%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
移動後、上下左右4マスに祝福を与える(スキルLv1で成功確率40%)。
自身には再生も付与出来るが、戦闘能力はやや控えめでややサポート寄り。
チャージスキルの魅了も強力。補助効果が目的なら☆3でも良い。

アヴァルガ
 移動させる頻度は高い 
高レア版(☆4)との違い経験値アップスキルは☆3版のみ所持
武器種・CS範囲が異なる
☆4版は整地+闘志撒きを行える
獲得経験値を10%増加させるスキルを習得する(重複可能)。
横移動力増加により、主な出撃場所となるダンジョンでは整地役としても活躍可能。
打撃タイプだが、フェーズ開始時の高確率回避、移動後付与の剛力等も持っており、経験値アップスキルを持つキャラの中では戦闘力が高め。
 

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