おすすめ編成

Last-modified: 2022-04-26 (火) 14:05:26

ここはおすすめの編成を紹介するページです。
先達の皆が「この編成はいいぞ」と例をあげる場所となっております。
 
決して、ここにある編成が絶対ではありません
自分なりのメンバーを模索する事もゲームの楽しみ。
是非、皆さんのベストメンバーの参考として下さい。
 
自分なりの編成をする際に勝手がわからなかったら、以下のリンク先ページへ。
編成指南コチラ


メインクエスト 編成一例

クエストの内容がわからない状態でも戦いやすい編成。
攻撃補助、防御補助、回復をそれぞれ備え、遠距離攻撃を重視。
高難易度クエストの攻略にも向いている。

初心者向け

配布編成バランス型
確実に入手できるキャラで組んだ例
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(換)アスタルテ

シロウ

(換)ヨウル

フッキ
アタッカー
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
攻撃デバッファー
弱体対策
移動役
アタッカー
ヒーラー
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
ヒーラー

概要


立ち回り

  • ヨウルで整地し、シロウの呪いで被ダメージを抑え、アスタルテのCPが溜まり次第攻める。
  • アスタルテの武器種が無の間は中心に置き、攻防バフを狙う。
  • 戦友のフッキは、ヨウルやアスタルテの後方に置いて集中を撒くと良い。

高火力無限根性
考えたくないプレイヤー向けの脳筋極振り編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)ケンゴ
アタッカー

概要

  • 戦友のケンゴ(Va)単騎+α(肉壁)。
  • ケンゴの根性で戦闘不能を防ぎつつ攻めるのみ。
  • 根性付与率は高いが、強化解除には要注意。
  • 他のキャラを囮にすれば安全性が上がるものの、それ抜きでも実用レベル。

立ち回り

  • ケンゴを移動させて攻撃する。
  • 強化解除を所持した敵がいるなら優先的に倒す。
  • 運が悪いとあっさり落とされるため、強制終了による仕切り直しも視野に入れる。

戦友援護☆3型
入手難度の低い☆3で組んだ例
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

バエル

シロウ

マルコシアス

(限)チェルノボーグ
攻撃バッファー
防御デバッファー
攻撃デバッファー
弱体対策
移動役
防御バッファー
攻撃デバッファー
ヒーラー
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
ヒーラー

概要

  • 編成cost 24
  • 戦友の海家チェルノボーグを主軸にした、手軽かつ高難易度でも通用する編成。
  • 必要コストが低いため、控えに高レアを置いて補強できる。

立ち回り

  • マルコシアスを前列、海家チェルノボーグを後列に置くのが基本。
  • 敵陣をデバフ塗れにしつつ、戦友に仕留めてもらう。
  • バエルの移動後バフは、フェーズ移行直前など余裕のある時に撒くと良い。

配布中心☆3利用
確実に入手できるキャラと☆3x1(ゴールドサロモンくんチケットと交換可)で組んだ例
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(換)アスタルテ

(換)ベンテン

マルコシアス

(限)シンノウ
アタッカー
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
攻撃デバッファー移動役
防御バッファー
攻撃デバッファー
ヒーラー
アタッカー
攻撃バッファー
防御バッファー
攻撃デバッファー
ヒーラー

概要

  • 編成cost 44
  • 戦友の竜宮シンノウを中心にバランス良く組んだ編成。
  • 全域CSに頼りきりにならないよう、アスタルテで遠距離火力を確保している。

立ち回り

  • マルコシアスで整地しつつ、マルコシアスとシンノウを前に出すのが基本。
  • 厄介な敵はベンテンで束縛を狙い、アスタルテのCPが溜まり次第攻勢に出る。

編成難易度 中

転写穴埋め型
強化転写後の隙を回避で補った編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

ヤスヨリ

タンガロア

イツァムナー

(限)セト
アタッカー
防御バッファー
ヒーラー
移動役
アタッカー
攻撃バッファー
防御バッファー
ヒーラー
移動役
攻撃バッファー
防御バッファー
ヒーラー
弱体対策
アタッカー
防御バッファー
攻撃デバッファー

概要

  • 編成cost 56
  • 強化全転写後に無防備となるイツァムナーを、ヤスヨリの回避で補っている。
  • タンガロアとセトで更なる安定性と遠距離火力を確保した。

立ち回り

  • 毎フェーズ初手でイツァムナーを動かし、ヤスヨリの背後に置く。
  • それ以降はタンガロアに移動を任せ、セトを中心に攻める。
  • フェーズ開始時に付与するバフが多いため、移行前に調整すると良い。

強化後強化型
連鎖するバフで安定性とCP効率を高めた編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)チェルノボーグ

(限)カグツチ

マルコシアス

バエル
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
ヒーラー
防御バッファー
ヒーラー
CPチャージャー
移動役
防御バッファー
攻撃デバッファー
ヒーラー
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
攻撃デバッファー

概要

  • 編成cost 48
  • マルコシアスの頑強を利用し、チェルノボーグとカグツチの強化後バフを誘発させる。
  • 高い安定性を持ちながら、CP増加を含む攻撃補助により火力もある。

立ち回り

  • マルコシアスを前列に置き、凸字陣形と四角陣形を切り替えながら戦う。
  • カグツチの左右にバエルやチェルノボーグを置き、高回転のCSで攻める。
  • バエルの移動後バフは、CS発動時やフェーズ移行前など余裕のある時に撒くと良い。

編成難易度 高

盤面操作型
吹き飛ばしで被害を抑えて遠距離から攻める編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)シロウ

(限)チェルノボーグ

アキハゴンゲン

フッキ
攻撃バッファー
防御デバッファー
移動補助
発動率補助
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
ヒーラー
移動役
防御バッファー
攻撃デバッファー
弱体対策
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
発動率補助

概要

  • 編成cost 72
  • 多くの補助スキルと吹き飛ばしにより、火力と耐久力を両立させている。
  • シロウの移動補助により、横長マップでも難なく合流できる。
  • 素の耐久力も高いため、吹き飛ばしが無効でも普通に戦える。

立ち回り

  • 移動力の上がったアキハゴンゲンで合流し、状況に応じて隊列を変えながら戦う。
  • 基本は前列アキハゴンゲン、中列シロウ・チェルノボーグ、後列フッキ。
  • 一方的に攻撃できる場合にチェルノボーグを後列に下げたり、守りを固めたい状況で中列に集めるなど。

CS利用バランス型
攻防補助を充実させつつ高いCP効率を確保した編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

クロガネ

バエル

ジブリール

(限)セト
防御デバッファー
防御バッファー
ヒーラー
攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
攻撃デバッファー
移動役
ヒーラー
CPチャージャー
アタッカー
防御バッファー
攻撃デバッファー
弱体対策

概要

  • 編成cost 72
  • 高い安定性と機動力を持ちながら、CP増加で攻防力を押し上げている。
  • バエルのCSで回避、セトのCSで弱体全解除が可能。

立ち回り

  • ジブリールで合流し、バフを行き渡らせながらセトで攻めるのが基本。
  • クロガネの聖油を維持しつつ、ジブリール中心の十字2マスに収まるよう動かす。
  • バエルの移動後バフはHP減少を伴うが、回復力の高い編成なので気軽に撒いても良い。

曜日クエスト 編成一例

詳細

  • 曜日クエストでは各曜日ごとに属性・武器種別で、育成用素材が入手できるクエストが開催されている。
    • それぞれ難易度の差はあるが、最高難易度でも挑戦する属性に有利なキャラクターをフレンドから借りればクリア出来る難易度。
  • 挑むクエストに有利な属性の育てたいキャラや強いキャラを中心に編成するといい。
    • 天属性と冥属性は相互に強打を与える関係なので注意。どちらの属性も英雄属性なら被ダメージを抑えられる。
    • 全・英雄・世界の曜日クエストでは様々な属性の敵が出てくるので注意
    • おすすめの低レアリティのキャラとしては整地の出来るゴーストやデバフ役のエビルが入手しやすく便利。
  • 優先して倒すべき敵としては、根性持ちのエインヘリエルヒリュウ、低確率だが告死を与えてくるヴァルキリー等か

汎用(初心者向け)

限定クロガネ軸編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)クロガネ
自由枠
射撃 OR 魔法 OR 狙撃
(マップ次第では突撃もOK)
移動役
アタッカー

概要

  • 限定クロガネを移動させ、移動後スキルのHP超激減と崩し付与を発動させた後、射程の長いキャラでトドメを刺す。
    縦4x横3 or 縦6x横3のクエストであればほぼゴリ押しできるが、後者は突撃タイプの攻撃が届かないため注意。

立ち回り

  • 限定クロガネを移動させつつ、両端を攻撃できるようにキャラを配置して撃ち漏らしのないように気をつける。
    クロガネを所定の位置に配置し、次のターン以降もその場で持ち上げて離すを繰り返す(配置を変えないように動かす)。
    • 縦4x横3マップなら、一番下のラインの真ん中にクロガネを動かす。
    • 縦6x横3のマップなら、下から2番目の真ん中にクロガネを動かす。

注意点

  • 難易度が高い(HPが多い)クエストではさすがに通用しないので過信しないこと。
  • 限定クロガネの移動後スキルは元々100%発動ではない
    • 少し手間になるが、ステータスを確認して「スキル[4]ノヴァ・ボーイ」が「[移動後]3マス先周囲1マス内の敵にHP超激減/100%」になっているかを確認しておくとよい。
      100%になっていない場合でも、AR装備「禅の心」が装備されていれば100%になるためそちらも確認すると良い。

      禅の心

模擬戦

高速周回編成
縦4マスx横4~5マスで活躍。エネミー数や配置のせいで、1ターンキルできないと、周回速度が低下する。
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

ケンゴ

ハーロット

ガルム

(限)ホウゲン
アタッカーアタッカーアタッカー移動役
アタッカー

概要

  • 編成cost 64
  • 属性相性を無視したゴリ押し編成で、どの曜日にも対応。
  • フェーズ開始時に高確率で高倍率の攻撃バフを付与できるキャラのみで編成し、全て1ターンで敵を倒す。
    ハーロットはスキルLv100で90%のため不発に注意。
  • 主に突撃で編成されるため、縦4マスのバトル(4x3、4x5など)でしか採用できない。
  • ホウゲン(夏祭)はCPが貯まってしまうと攻撃範囲が横一文字になってしまうの注意が必要。戦友でない野良サポートを使えばCPが貯まることはない。

入れ替え候補

  • ☆5シノ、☆3タケマル
  • クリティカルアタッカーが用意できない場合は有利属性のオニなどフェーズ開始時に確定で攻撃バフが発動するキャラでも代替可能。

スキル特訓

カルキ軸の全域攻撃編成が流用可コチラ

コイン獲得戦

コイン獲得ボーナスほぼ最大(+57%)
+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 50+α
  • コイン増加量が多く周回効率も良い編成。
  • クロガネ(星空)全方向移動力増加による整地性能の高さに加え、[移動後]HP超激減によりエネミーをほぼ瀕死にすることができるため、回避を気にせず周回でき非常に効率が良い。
    アンドヴァリ(海家)が魔法タイプのため、両端に配置するだけで楽々周回が可能。コイン獲得戦だけでなく、コインのドロップ量の多いフリークエスト(4x3 or 6x3)でも通用する。
  • 戦友を東方の賢者たち装備のマネキネコにすれば最高効率(+59%)になるが、我ら今は共に歩みて装備の限定アンドヴァリの方がランク経験値も稼げるため、どちらを取るかはお好みで。
    • 前者を採用する場合、自由枠で射撃範囲以上のキャラを連れて行くことをお忘れなく。

クロガネ(星空)を非所持の場合

  • 土日開催のコイン獲得戦/超ド級(6x3マス)では、アンドヴァリで2列処理、残り1列を2ndと3rdで処理するために、高火力の射撃/魔法/狙撃アタッカーを編成したい。
  • 広域マップの場合は、HP回復や攻撃デバフ、防御バフを組み込むと安定しやすい。

コイン獲得ボーナス(+47%)
(or) + S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)

アンドヴァリ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ

(換)お宝目指して何処までも

(換)我ら今は共に歩みて

(換)東方の賢者たち
アンドヴァリ補助
or
アタッカー
アタッカーアタッカー
or
バッファー(攻撃)
射撃 or 魔法 or 狙撃
アタッカーコイン獲得量増加

概要

  • アンドヴァリ(海家)を所有していない場合の一例
  • 土日開催のコイン獲得戦/超ド級(6x3マス)では、アンドヴァリ(海家)で1列処理、高火力の射撃/魔法/狙撃アタッカーで1列、残り1列を恒常アンドヴァリで処理するためにアンドヴァリの補助役を編成したい。
    • 恒常アンドヴァリのクリティカル発動に移動が必要なため、移動枠はアンドヴァリに任せることになる。
    • 恒常アンドヴァリ(突撃)を使う際、奥にいるエネミーを引き寄せるキャラがいるとありがたい。
    • アタッカー例
      タダトモ(Va)
      (結縁バースト[友]でアンドヴァリのクリティカルが発動しやすくなる)
      タケマル(☆3)
      マーマン()
      (攻撃補正が高いAR装備、熱情以上のバフを撒ける味方は必須。回避貫通持ちでスキル演出も少ない。)
    • アンドヴァリ補助例
      スルト(Va)アラクネ(☆4)、アルク(☆4)、エビス(☆4)
  • 手持ち次第では☆3アンドヴァリを編成し、マネキネコとともに控えに置いておくのもよし。(もちろん☆3アンドヴァリを前線に出してもよい)

ダンジョン探索 編成一例

ダンジョンでは大量の経験値が取得できるため、キャラクター育成を兼ねて周回するのが良い。
ただし超級は難易度が高いため注意。

神宿学園旧校舎・超級周回

高速安定編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)ダゴン

トムテ

(限)ダゴン
アタッカーデバフ解除役育成枠アタッカー

概要

  • 編成cost 40+α
  • ダンジョン超級を3枠のみで高速安定が可能な編成。Wダゴンは池袋ダンジョンでも有効。
  • 自3キャラ目は育成したい任意のキャラを編成し、「仰げば尊し」を装備させて運用する。勿論控えでも良い。
  • ステージ中央列にトムテ、その両サイドにダゴンを配置するのが基本陣形。フェーズ1ではこれを目指そう。
  • 基本的にトムテを操作し、ダゴンの戦列を前に前に推し進めていくだけで勝利することができる。
  • 気を付けなければならないのはフェーズ1。
    • ダゴンは頑強もしくは呪いが発動していない状態だと、ヒリュウ()の攻撃に耐えることができない。
    • まずは合流するよりも、サポートのダゴンを最前列に移動させることを優先しよう。
      • 横移動力増加のキャラを入れる場合は2番手に置き、途中で控えと交代させるつもりで使うのも手。低コストかつ入手しやすいゴースト(恐怖無効ARを装備できる冥がベスト)、経験値ボーナスも付くアヴァルガ(☆3)が適任。
    • 可能であればサポート枠のダゴンは種MAXであることが望ましい。
  • トムテはフェーズ開始時の弱体全解除がメインの役割だが、フェーズ開始時の金剛により事故を防ぐことができる。

限定アンドヴァリ+教え導く者
+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

(限)アンドヴァリ

(限)トリトン

ジェド

ジェド

アヴァルガ
アタッカー経験値アップ育成枠アタッカー
経験値アップ
経験値アップ経験値アップ

概要

  • 編成cost 48+α
  • 自3キャラ目は育成したい任意のキャラを編成し、仰げば尊しを装備させて運用する。
  • HP,ATK,レベル,スキルそれぞれの種強化MAXの限定アンドヴァリで敵を全て倒す。残りのメンバーは被弾役と考える。
  • アンドヴァリのARは3ターン毎に弱体単体解除の魔王の温泉郷へようこそを推奨。
  • 種MAXで無い場合はスキル発動率を上げるために結縁バーストでのタダトモ閃き付与の☆5コロポックルを採用すると良い。
  • 敵を倒す優先度はヒリュウエビル>その他。まとめて倒せない場合はアンドヴァリが攻撃を受けないように気を付ける。
  • 5ターン目は中央の3体のヒリュウを倒せるように位置調整する。
  • 10ターン目は片側半分のエビルを倒せるように位置調整する。可能ならCSを持ち越す。

戦友フッキ+教え導く者
+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

アヴァルガ

ジェド

(限)トリトン

フッキ

サンダユウ

(育成枠)

(換)レッツ・クラフト!

(指定なし)

(換)スウィート・ドリームス

(換)スウィート・ドリームス

(換)教えの庭にも

(換)仰げば尊し
アタッカー移動役
アタッカー
ヒーラー
防御バッファー攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
発動率補助
アタッカー

概要

  • 編成cost 48+α
  • フッキの特殊デバフと集中で火力を確保し、ジェドの移動後スキルを中心に戦う編成。

立ち回り

  • 移動力の高いジェドで整地し、フッキを後列に置く。
  • その後はジェドがエビルの恐怖を受けないように立ち回り、各個撃破する。
  • アヴァルガの回避やトリトンの防御バフを活用すると安全に戦える。

全域CSトークン稼ぎ
+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

ガヴァナー

リャナンシー

(限)トウジ

ジェド

(突撃or射撃)

(育成枠)

(換)レッツ・クラフト!

(換)教えの庭にも

(換)スウィート・ドリームス

(換)クラフターズの日課

(換)クラフターズの日課

(換)仰げば尊し
チャージャー移動役
攻撃バッファー
アタッカー
防御バッファー
攻撃デバッファー
アタッカー
ヒーラー

概要

  • 編成cost 46+α
  • ARトークン獲得率を上げつつ全域CSで周回する編成。
  • コストに余裕があれば、5thに教え導く者のジェドサンダユウ(☆3)を入れると良い。

立ち回り

  • フェーズ1はリャナンシーのバフを使って各個撃破しながら合流する。
  • フェーズ2以降は味方のCPを吸収したトウジの全域CSでまとめて倒す。
  • レッツ・クラフト!はトウジの呪いも阻害するため、ガヴァナーの位置は前列推奨。

池袋地下大迷宮・超級周回

全域CS周回
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

ベヒモス

☆3(☆5)ダイコク

(限)リョウタ
-

糾える縄の如し
or
ようこそ池袋の劇場へ
-
サン・アンド・オイル!
任意のバッファー
または
任意のアタッカー
CSアタッカーCPチャージャーCPチャージャー
バッファー

概要
※ベヒモスの神器レベル及びAR装備のレベルは1の想定

  • 編成cost 24+α
  • ボスはHP53000~55000程。全域にx0.5の特防持ち。
  • 不動&フェーズ毎のCPチャージにより毎フェーズ全域CSで抜けていく構成。対ボス要員などが他にも必要となるので経験値アップ役を入れる余裕は少ないが、編成の自由度が高めかつ一度配置を行えれば以降は配置を気にせず敵を全滅させられる。
  • 不動熱情により約12+α、AR装備で20、リョウタのスキルで約50・最低でも82のCPを獲得できる。ここにダイコクの空振りCP増加が加わる事でフェーズ毎にCSが発動できる。
    • ダイコクは代用可能だが☆3のコストでも起用できる上、リョウタがベヒモスの真後ろに配置される都合上斜め方向からも支援を行える点がメリットとなる。発動率が100%でない点にのみ注意。
    • リョウタのCP増加・熱情不動には多少増加量に振れ幅があり、[対ダメージ]CP激減スキルを持つスライムを攻撃していなければCS後の回収も加わるため基本的には[AR]開拓の誓い(CP+15)を装備したキャラでも十分連発は可能。

立ち回り

  • 戦闘開始後1ターン目はリョウタを動かし、同時にベヒモスを動かし左下方向へと逃げる。1番目のキャラはこのタイミングで倒れる可能性あり。2ターン目は配置と熱情次第でベヒモスはCS発動。
    • 以降も念のためベヒモスは後ろに下げておくと安全。
    • 1フェーズ目のみ長引いて不動の効果が切れる可能性が高いのでCPの管理には注意。ベヒモスの2発目のCSを発動してしまうと2フェーズ目でも発動出来なくなる事がある。
  • ベヒモスの神器レベルが1でも、熱情に加えてリョウタの闘志・または激怒が乗っていれば序盤の敵はほぼ全滅させられる。フェーズ6以降は世界属性のジャイアントのみワンパンできないが、大抵の場合は敵から激怒を奪取できるため、ボス以外はCSのみで突破可能となる。
    • リョウタからの闘志付与が不発した場合は敵から奪取する場合もあるが、やや威力が下がるため注意。不発する事も考えて何かしらのバフは別途用意しておきたい。
  • ボスは流石に倒せないため、対ボス用のキャラも控えに置いておくと良い。

  • 育ちきった☆4ベヒモスと特定の☆3AR装備さえあれば組める。また、CPチャージャーを増やせば他の全域CSでも代用できる。
    • 聖夜リョウタを自前で用意する場合、ベヒモス(CSアタッカー)の編成順を1番に、リョウタは3番・または控えに配置すること。
  • 事故として起こりやすいのは、「1ターン目のテンジン引き寄せによる3番手の退場」と「リョウタの闘志不発によるダメージ不足」。
    • 1ターン目の退場を防ぐには、引き寄せを受けない(敵を攻撃できない)「打撃・斬撃・横一文字」キャラを用意する、「根性」で1ターン目を凌ぐなどの手がある。もしくは最初から退場してもらうつもりで低HPのキャラを入れ、サポーターを控えに置いてもよい。
    • 闘志不発による事故が最も怖いのは1フェーズ目。天属性の敵は属性相性の関係で大体倒せるが、残った敵に前衛がどんどん倒される恐れがある。
    • 当然、ボスへの対策も行う必要がある。周りの雑魚敵はバフ漏れがなければCSで殲滅できるが、ボスについてはベヒモスの攻撃だけで倒すのは困難。
  • 安定した周回を行う場合、最低でもCPチャージの核となるリョウタの発動率サポートが必須閃き集中を付与できるならいいが、付与範囲の関係上常にかかった状態を維持するのは難しいためスキル種は入れておきたい。

全域CSアタッカー代替
装備できるARはそれぞれ異なる。

  • ダゴン」(☆5):池袋ダンジョンの通常攻略も可能で、CSで倒しきれなくても退場する危険が低い。CPチャージャーは多めに用意する事。
  • ギュウマオウ」(☆5):CS後の加速&熱情でベヒモスと同程度のCPチャージ性能を持ち、他のバフが無くても開幕CSで敵を全滅させられる。強制移動は受けるため対ダメージ引き寄せには注意。
  • アザトース」(☆4):CPチャージ性能は全域CS持ちの中でも群を抜いて高いが、神器レベル1の時点ではやや火力不足。神器レベルの影響がかなり大きい。

サポーター候補
リョウタは常に全域CSアタッカーの真後ろに付くと想定し、スキルの付与範囲が広い味方を用意しておきたい。

  • ドゥルガー」:アタッカー兼集中撒き役。☆3でもOK。ボス含め打撃タイプに対しての威圧もかなり有用。3番手に配置すれば安全圏に避難でき、1ターン目で倒される事もない。リョウタが自前の場合は3番手には置けないので、根性付与ARを持たせて1番手に置くか控えに入れておくこと。
  • [AR]開拓の誓い」を装備出来るキャラ:主人公orシロウ及び冥属性。100%発動であり、所持していれば編成候補が非常に多くなる。
    • ヘラクレス」(☆5):1フェーズ目の雑魚処理・ボスの1ターン撃破が容易になる。1フェーズの事故を防ぐために係留を付与出来るキャラ(セトなど)が居ると安定する。
    • アスタロト」(☆3):空振り時CP撒き・攻撃強化撒きが可能なキャラ。ただし確実性はない。ダゴンがいれば結縁バースト[友]が発動する。
    • ガヴァナー」:低コストCPチャージャー。ARと合わせれば十分なCPチャージ量となるため、コストの高いキャラやCPチャージが不得意なキャラを入れる余裕が出来る。距離2マスまで届くので集中(閃き)撒きも付与しやすい。
  • [AR]サン・アンド・オイル!」を装備出来るキャラ:自前で所持している場合。開拓の誓いよりも効果が僅かに下がるため、元々CPチャージが得意でなければ務まらない。
    • ワカンタンカ」(☆5):対ボス・剛力加速撒き。火属性の敵が多いので注意。
    • ハーロット(Hal)」:ベヒモス以外をCSアタッカーとする場合の候補筆頭。斬撃タイプなので1ターン目に倒れる心配もない。
  • また、全域アタッカーが「妬」の結縁バーストを発動できるようにすると多少組みやすくなるが、恋愛関係を設定する必要があるので気にする人にはおすすめしない。


全域攻撃周回
カルキの[弱体後]武器種変更:全域を利用する編成
+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

(限)シロウ

カルキ

リャナンシー

(限)シンノウ

(自由枠)

(育成枠)

(換)スウィート・ドリームス

今月の得真道学園

(換)レッツ・クラフト!

(指定なし)

(換)教えの庭にも

(換)仰げば尊し
攻撃バッファー
移動補助
発動率補助
アタッカー攻撃バッファー攻撃バッファー
弱体付与

概要

  • 編成cost 56+α
  • カルキの武器種変更を誘発し、火力を上げて全域攻撃する編成。
  • フェーズ毎に誘発する竜宮シンノウと、1フェーズ目の安定性を上げるAR今月の得真道学園を利用。
  • フェーズ1の1ターン突破に拘らないなら、野営シロウを外して教え導く者の☆3トリトン等を入れても良い。

立ち回り

  • 移動力の上がったリャナンシーで合流し、カルキの背後に移動して攻撃バフを撒く。
  • 竜宮シンノウの毒が付与されるよう、近くにまとまって戦うと良い。
  • エネミーのスキルでCPが減るため、CPの溜まり具合を意識する必要性は低い。
  • ☆3トリトンを入れている場合は、カルキに弱体反射を付与しないよう注意。

代替案
+ S +
移動補助をクロガネ(星空)で行う案

  • リャナンシーのCSが乗せられるためカルキの火力・耐久力を上げられる。また激突!ミッショネルズではクロガネの攻撃順を後にした方が都合が良い。
  • 一方で初期位置が左右に大きく分かれると即座に合流が出来ない難点もある。安定性が下がる要素は他に、リャナンシーのバフ発動率(スキルの種で解決可)、カルキの武器種変更発動率(閃き+スキルの種で確定だが、移動後付与では判定時に切れ目が生じる)がある。

青山霊園地下墓地・超級周回

全域CS周回
育成用にコストを温存しつつ全域CSで殲滅する編成
+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

(限)カグツチ

クトゥグァ

ゴースト

フッキ

(自由枠)

(育成枠)

(換)レッツ・クラフト!

犬どもの戦場

(換)スウィート・ドリームス

(換)スウィート・ドリームス

(換)教えの庭にも

(換)仰げば尊し
チャージャーアタッカー移動役攻撃バッファー
防御デバッファー
防御バッファー
発動率補助

概要

  • 編成cost 42+α
  • 攻撃バフとCP増加を配り、クトゥグァの全域CSで焼き払う編成。
  • ゴーストの枠は横移動力が目的。コストに余裕があれば、教え導く者の☆3アヴァルガ+☆3トリトンを推奨。

立ち回り

  • ゴーストで整地し、クトゥグァの左右にカグツチ、クトゥグァの背後にフッキを置く。

周回価値の高いフリークエスト 編成一例

[千代田区]例外領域・大手町

コイン、オーナーメダリオンがドロップ
高速周回
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

ブレイク

(限)アンドヴァリ
水属性アタッカー
or
攻撃バッファー
or
防御デバッファー
アタッカー水属性アタッカー
or
攻撃バッファー
or
防御デバッファー
アタッカー
コイン獲得量増加

概要

  • 千代田区の例外領域・大手町を効率的に周回する編成の一例。
  • このクエストでの適正の高さから☆4ブレイクを採用。
    弱体を付与されることが多いが、弱体によりCPチャージ&CSで弱体解除できるため、安定した火力で何度もCSを発動できる。
  • コイン獲得量ボーナスを妥協すれば、それ以外のメンバーは比較的自由度が高く、編成難易度は低め。

立ち回り

  • PHASE1
    • ブレイクを中央最前列、アンドヴァリ(海家)をブレイクの右隣に移動させる。
      ゴーストなど弱体を付与してくるエネミーを積極的にブレイクで狙い、CPを貯めることに集中する。CPが貯まった状態でフェーズを突破できるとよし。
    • PHASE1を1ターンで突破できるのであればいいが、2ターン以上かかってしまう場合は、ブレイクの[フェーズ開始時]攻撃強化付与の効果が残ターン数1か切れた状態で、フェーズを跨ぐように調整するとよい。
  • PHASE2
    • 中央最前列にブレイクを配置。モブを巻き込みながら、ソルシエール・ドルレアン(ボスエネミー)のHPを減らしていく。
      ゴースト幻惑やボスエネミーの火傷を積極的に付与されに行くことで、攻撃強化の効果が持続しているうちにCS発動回数を稼ごう。
      他キャラは残りのモブを攻撃するか、ブレイクの攻撃支援を行うようにする。
    • ボスエネミーの前にいる(ことが多い)ゴーストの対ダメージデバフ、オニの背後への守護付与など、敵のスキル発動の成否で周回速度が大きく変わる

入れ替え候補

[大田区]工房を巡る戦い!

コイン、HP/ATKの種/小種がドロップ
引き寄せ自動殲滅

+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)ワカンタンカ

(限)セト

(限)ダゴン

(限)ダゴン
アタッカーバッファーアタッカーアタッカー

概要

  • 編成cost 64+α
  • 大田区の工房を巡る戦い!を効率的に周回する編成の一例。
  • 三人とも期間限定キャラ、そのうえ内二人が☆5のため編成難易度が非常に高い。
  • Wダゴンによる全範囲引き寄せと、ワカンタンカ(渚)の瞬間火力を活用する。

立ち回り

  • PHASE1
    • セト(海家)を動かして、中央列にセト(海家)、その両隣にダゴンが配置されるようにする。
    • PHASE1を突破するターンで、セトの[移動後]スキルによって連撃付与を心がける。(PHASE2の1ターン目で付与できれば良いが、不発する可能性を考慮して)
  • PHASE2
    • 中央最前列にワカンタンカ(渚)を配置、セトで連撃を付与する。
    • ワカンで敵中央のタケマルヘパイストスを撃破する。この際ワカンのクリティカル+だけでは倒しきれないため、連撃を利用してワカンの[攻撃時]クリティカルの成功確率を上げるのがポイントとなる。
    • タケマルはダメージを与えるとスキル封印を付与してくるため、弱体無効が付与されているワカン以外で攻撃してはいけない。
    • 残りのモブエネミーはダゴンの[移動後]スキルを使って引き寄せれば容易に突破できる。
    • ダゴンの剛力の残ターン数には注意。残ターン2の状態でフェーズを跨いでしまうと、PHASE3の2ターン目以降の火力が不足する。
  • PHASE3
    • アマツマラダゴンで受けきれないため、セトとダゴンで確実に仕留める。
    • クロガネに行動猶予を与えると金剛&聖油で防御を固められてしまうため、1ターン目にワカンでなるべくHPを減らしておくとよい。
    • エネミーの数が多いためCPが貯まりやすい。ダゴンワカンは攻撃範囲が変わるため注意。ダゴンのCPが貯まった状態でPHASE2を突破し、PHASE3でワカンの[フェーズ開始時]隣接1マスに熱情付与スキルによってダゴンに熱情が付与できれば、一気に殲滅することもできる。

入れ替え候補


恒常キャラによるフレンドサポート強化編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th6th

トムテ

タケマル

オセ

(限)アンドヴァリ

アンドヴァリ

マネキネコ
攻撃バッファー
ヒーラー
攻撃バッファー
アタッカー
デバッファー
攻撃バッファー
アタッカーコイン獲得量増加コイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 42
  • 大田区の工房を巡る戦い!をコイン効率を上げながら周回する編成の一例。
  • 異なる攻撃バフを移動無しで付与できるメンバーを選抜し、強力なフレンドをさらに強化する。
  • 具体的にはアンドヴァリ(海家)をフレンドから借りる。その火力をトムテ熱情滋養タケマル攻撃強化オセ闘志でさらに強化して敵を殲滅する。普通に6桁ダメージが出たりするので爽快。
  • アンドヴァリは移動後に自身に集中クリティカルを付与する。基本的には常にアンドヴァリを移動させ常にクリティカルを狙う。
  • トムテは2ターン毎に隣接1マス内に熱情、空振り時に周囲1マスに滋養を付与する。なるべくアンドヴァリに隣接するように引率する。
  • タケマルはフェーズ開始時に周囲1マスに攻撃強化を付与する。なるべくアンドヴァリの周囲に居るように引率する。
  • オセは攻撃時に隣接1マス内に闘志を付与する。なるべく攻撃が当てつつアンドヴァリに隣接するように引率する。

立ち回り

  • PHASE1
    • アンドヴァリでタケマルを引率して中央のムサシを倒しつつ左翼と合流する。オセのバフは攻撃時に隣接に付与
  • PHASE2
    • タケマルはダメージを与えるとスキル封印を付与してくるが、倒してしまえば次のターンにはトムテで回復するので問題ない。
  • PHASE3
    • クロガネに行動猶予を与えると金剛&聖油で防御を固められてしまうためなるべく1ターン目で倒す。
    • アマツマラはヘイトはめで倒しても良い。

入れ替え候補

[練馬区]システム・エルドラド!

コイン、HP/ATKの種がドロップ
コイン最大効率編成

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66+α
    • HP/ATKの種を集めつつ、コインを最大効率で獲得する欲張り編成の一例。
    • Wアンドヴァリ(海家)トムテチェルノボーグ(海家)で支援していく。
    • チェルノボーグのバフ・デバフとアンドヴァリの自己強化が確定でないため、なるべくスキル種で伸ばしておくと良い。

立ち回り

  • PHASE1
    • システム・エルドラドは横5 x 縦6の広域MAPであるため、左右に分断された形でスタートする。
    • 初手は右側のチェルノボーグサイドのアンドヴァリを操作し、左から4列目にアンドヴァリを、その後ろにチェルノボーグを配置する。
    • 次手も右側のアンドヴァリを左へ移動させて合流を目指す。このときテスカトリポカ凍結を与え、集中クリティカル熱情が掛かったアンドヴァリで一気に削っておくと良い。
      • テスカトリポカを残すと、後に広範囲に憑依付与を行うため危険。
    • 3手目以降は残敵の殲滅となるが、このときアンドヴァリのうち1人はCPを貯め切り、CSを撃たないまま次フェーズに持ち越すことを徹底する。
  • PHASE2
    • テスカトリポカを落とすことを何よりも優先する。
    • システム・エルドラドのテスカトリポカはプレイヤーキャラクターと異なり英雄属性で、アンドヴァリと相性が悪い。この編成の場合、最大火力であれば倒し切ることができる。
      • 最大火力:テスカトリポカ ← 凍結, アンドヴァリ ← CS + 集中 + クリティカル + 熱情 + 滋養
    • 初手はPHASE1でCPを貯めたアンドヴァリを動かし、チェルノボーグの射線にもテスカトリポカを入れた状態でCSを放つ。
    • 倒しきれなかった場合は、テスカトリポカに火力を集中しつつ、トムテとチェルノボーグによる回復を生かした持久戦になる。
      • PHASE2のテスカトリポカは広範囲に強化奪取を行うため非常に危険。最優先で倒すことが必要。
    • テスカトリポカさえ倒してしまえば、あとはアンドヴァリ+チェルノボーグで十分に殲滅できる。

入れ替え候補

  • 上記のとおり、アンドヴァリはテスカトリポカと属性相性が悪いだけでなく、Wアンドヴァリ編成は移動アタッカーとして重複しているため編成効率も優れているとは言えない。
  • そのためコイン効率よりも安定性を優先するなら別の編成も可能

  • ++ +S

コイン + 速攻編成

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66+α
    • 火力による速度を重視しつつ、コインも効率よく獲得する編成の一例。
    • 移動不要で火力と防御を実現できるエーギル(聖夜)ワカンタンカ(渚)を移動アタッカーのアンドヴァリ(海家)と組み合わせた例。
    • エーギルの強化全転写、ワカン・タンカのクリティカル+が重要になるため、スキル種で伸ばしておくと良い。

立ち回り

  • PHASE1
    • 初手は可能であればテスカトリポカにワカン・タンカをぶつける。
      • 右側のアンドヴァリはワカン・タンカと隣接させ守護を付与する。アンドヴァリを移動させることが出来ればベストだが、必須ではない。
      • 左側のトムテ、エーギルの守備力は十分高いため、右側と合流するまでは動かさなくてよい。
    • 次手以降もワカン・タンカでテスカトリポカを狙いつつ、アンドヴァリを操作し左側の自軍との合流を図る。アンドヴァリの火力はこの編成の場合重要ではないため、テスカトリポカから暗闇を付与されたり呪いを反射されても構わない。
      • 合流後はエーギル(聖夜)の強化全転写を用いれば殲滅は容易。
      • PHASE1終了時にワカン・タンカが左、あるいは右から2列目の最前列に配置されるようにし、PHASE2の英雄ルチャドールを引き寄せられるようにする。
  • PHASE2
    • エーギル(聖夜)でワカン・タンカ、アンドヴァリ、トムテの強化を自己に全転写し、テスカトリポカに放つ。
    • その際、前列にワカン・タンカ、アンドヴァリを並べておけば、高確率で残敵数を3まで減らせる。
    • 残りの殲滅は容易だが、TURN2はエネミーによって回避が付与されている場合があるため、回避キャラにはエーギルを、そうでない敵にワカン・タンカやアンドヴァリをぶつけるようにすると良い。

攻撃バフx全域CS編成

+ S + (コインボーナス)

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

リャナンシー

クトゥグァ
何でもOKバッファー何でもOKアタッカー

概要

  • 編成cost 16
  • クトゥグァの全域CSを中心に据えた編成。
  • 編成の要件が少ない上に、最短4ターンでクリアできる速度が強みとなる。
    • コインがドロップするクエストならアンドヴァリなど、獲得経験値が多いクエストなら仰げば尊しを装備したレベル上げ用のキャラ、など自由な編成が可能。
  • 基本はリャナンシーを操作し、クトゥグァへのバフ付与・CPチャージを行い続ける。
    • そのため編成の残り2枠は任意だが、移動をそれ程必要としないキャラクターが望ましい。
  • なおクトゥグァには最大で剛力,攻撃強化,熱情,闘志,極限 (ここまでで約58倍),クリティカル,火傷超特攻と非常に多くの攻撃バフが掛かるため、全て発動すればその火力は相当なもの。
    • ただしリャナンシーから付与する3つのバフ熱情,闘志,極限は付与確率がそれぞれ90%であり、全て掛かるのは73%程度。
    • バフが不発するとエネミーのテスカトリポカが耐えることがあるため、油断は禁物。編成の残りスロットで対応できるようにしておくと良い。

立ち回り

  • 上述のとおり、基本的にリャナンシーを操作し、クトゥグアに支援を掛け続ける。
  • PHASE1
    • テスカトリポカはCSを封じるデバフ暗闇を付与してくる。1ターン目はリャナンシーでクトゥグアを右端に寄せて回避しよう。
      • 左側の自軍は少なくとも3ターン目まで操作することができない。移動不要で攻撃・防御を自己強化できるようなキャラクターを編成しておく必要がある。
    • 2ターン目はクトゥグァを中央列へ戻しながらCSを発動する。
    • PHASE2へ進む前にクトゥグァのCPをリチャージできると、PHASE2が1ターンで終了させられる。そのためPHASE1は3ターンでクリアしておきたい。
      • ジャイアントは自2ターン目の攻撃フェーズに確率で回避が張られている。そのため左側のジャイアントはクトゥグァのCS後にも生存していることがある。これを利用できるようにしておくと良い。(つまり1ターン目に強力な斬撃攻撃などで左側を壊滅させないほうが寧ろ良い。)
  • PHASE2
    • PHASE1でクトゥグァのCPがリチャージされていれば、開幕後のCSで終了する。(特に同ターン、リャナンシーのCSによりクリティカルが掛かるため。)
    • クトゥグァのCPが溜まっていない場合、PHASE1同様にクトゥグァを端に寄せテスカトリポカのデバフを回避、次ターンで反撃すればよい。
      • その場合ジャイアントの数が多く、それなりの数が残ってしまうことがある。相手は全員打撃であるため、手数に非常に弱いクトゥグァでも対処は可能であるが、編成の残りスロットに射撃・魔法範囲の強力なキャラクターを編成しておいたほうが良いだろう。

備考

  • システム・エルドラド以外にも、ダンジョン高難易度などの広域マップでも有効な編成。
    • クトゥグァ、リャナンシーともにデバフに弱い。特にスキル・CS封印系、移動阻害系が掛かると一気に機能不全を起こしてしまう。そのため弱体解除役を一緒に編成しておくと良い。
    • クトゥグァは攻撃されるとバフが解除されるため、エネミーの手数が多いとかなり削られてしまうことがある。移動不要の防御バッファーやヒーラーの起用も検討すると良い。
    • 反面、縦長マップ等では、攻撃を受けやすい斬撃範囲の問題でクトゥグァの打たれ弱さが出てしまう。クトゥグァが落とされると敵・味方のHPを激減されてしまうため、注意が必要。殲滅効率も良くないため、無理にこの編成を活用せず、射撃・魔法範囲のキャラクターを中心に検討したほうがよいだろう。

[豊島区]大いなる黒との死闘!

コイン、ATKの大種がドロップ

野営モリタカ軸編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)

タケマル

キュウマ

ヨリトモ

(限)モリタカ

マネキネコ

(換)今、ここだけにしかない物語

(換)お宝目指して何処までも

(換)東方の賢者たち
指定なし
(換)我ら今は共に歩みて
アタッカーアタッカー攻撃バッファー
防御デバッファー
アタッカー
移動役
コイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 50 + α
  • 自分で用意するのが恒常キャラのみのため、編成難易度も低め。戦友のモリタカ(野営)を借りることで、初期配置の左端を固定して盤面の安定化&操作の簡略化を図り、かつ主要なスキルがほぼ確定発動するため概ね3ターンで安定する。
    • ただしヨリトモや野営モリタカのスキル不発によって撃ち漏らしが発生しうるので注意。
  • 戦友に東方の賢者たちを装備したキャラや限定アンドヴァリを連れて行けないため、コイン獲得量がやや少なくなってしまうのが最大の難点。

立ち回り

  • 全フェーズ通して野営モリタカを動かす。
    フェーズ1の並び順は左からタケマル、野営モリタカ、キュウマ。タケマルの後ろにヨリトモ。
  • フェーズ2はアタッカーの配置はそのままで、ヨリトモを野営モリタカの後ろに置いて次のフェーズに備える。
    • 野営モリタカのバフが全て発動しているなら、ヨリトモをつまんで真ん中に動かしても良い。配置を考えて移動させるのが面倒くさい人向け。
  • フェーズ3はキュウマと野営モリタカを縦1列に並べる。タケマルは魔法タイプなのでそのままの位置でも攻撃は当たる。
    野営モリタカの強化単体解除で根性を剥がすことができれば3ターンで終了。

編成の補足

  • タケマルやキュウマは、オトヒメやベイブ・バニヤンでも代用可能。
    • オトヒメはCT+不発によって倒し損なう場合があるので注意。
    • ベイブ・バニヤンの攻撃力低下は、3ターンで終了するためそこまで影響することはない。ただしCT++が不発すると撃ち漏らしが発生する。
      また左方向吹き飛ばしが確定発動するため、特にフェーズ3で野営モリタカの攻撃が当たらなくなる場合がある。起用する場合は配置に細心の注意を払うべし。
  • タケマル、キュウマのATK種付けは特に必要なし。のはず。
  • ヨリトモはスキルの種でスキル発動率を上げ、極限とHP減少を確定発動にさせておくと安定する。
  • 野営モリタカは強化単体奪取ができるエーギル(聖夜)でもOK。野営モリタカも含めてなるべくレベルの種/スキルの種/ATKの種による強化が進んでいるものを推奨
    • ただし限定エーギルはタケマルの不動をコピーすると動けなくなるため、限定エーギルを拝借する場合はタケマルを別のキャラにすることを強く推奨。

ヨリトモを非所持の場合

代替案

+ S


立ち回り

  • フェーズ1は野営モリタカを真ん中に動かし、移動後バフを付与させる。限定クロガネの全移動力増加付与により初期位置に左右されないので安心。
    配置は左から限定クロガネ、野営モリタカ、オトヒメ。ヨリトモはオトヒメの背後に置き、次フェーズのCT+不発をカバーできると良い。
    • 限定クロガネのクリティカルが付与されないとダイコクが倒しきれない可能性がある。付与判定は3回あるため大体付与できるが、スキルの種や禅の心でスキル発動率を補うのが無難。
      • なお魔ジャイアントは、Lv.80以上、ATK+1000以上であればクリティカル不発でも倒せる。
  • フェーズ2の配置はそのままでOK。限定クロガネを動かして閃き付与やHP超激減・崩し付与を狙っても良い。
  • フェーズ3は野営モリタカを動かし、味方全員でシヴァをしばく。野営モリタカで根性を剥がすことが出来れば3ターンで終了。

コイン最大効率編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORTSUB

(限)シロウ

(限)スルト

(限)アンドヴァリ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ
攻撃バッファー
サポーター
攻撃バッファー
アタッカー
アタッカー
コイン獲得量増加
アタッカー
コイン獲得量増加
コイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 66
  • コイン獲得量を増やしつつ、4ターンで周回可能。
  • スキルの不発や種の使用状況によっては、撃ち漏らす場合もある。

立ち回り

  • PHASE1
    • 自分のアンドヴァリで整地(戦友アンドヴァリを右前列、シロウを中央前列、スルトをシロウの背後)し、左前列に移動させる。
  • PHASE2
    • 戦友アンドヴァリを後ろ、左、前の順に移動させる。
  • PHASE3
    • 自分のアンドヴァリを操作して攻撃。根性を消費させ、次のターンに追撃。

代替案(ドラフト版)

代替案

+ S +

  • 限定スルトはATKの種+1000必須。
  • ヨリトモはAR装備「東方の賢者たち」必須。

[練馬区]例外領域・光が丘

コイン、HPの大種がドロップ

コイン最大効率編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORTSUB

(限)シロウ

(限)アンドヴァリ

リャナンシー

(限)アンドヴァリ

マネキネコ
攻撃バッファー
サポーター
アタッカー
コイン獲得量増加
攻撃バッファーアタッカー
コイン獲得量増加
コイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 66
  • コイン獲得量を増やしつつ、安定して攻略可能。
  • 周回速度を求める場合は他の編成を推奨。

立ち回り

  • PHASE1
    • 移動力の上がったリャナンシーで整地する。前列左から2・4マス目にアンドヴァリ、中列中央にシロウ、アンドヴァリの後ろにリャナンシーを置く。残った敵はリャナンシーのバフを駆使して倒す。
  • PHASE2
    • 前列中央寄りにアンドヴァリとシロウを集め、リャナンシーを戦友アンドヴァリの後ろに置く。残った敵はリャナンシーのバフを駆使して倒す。

[中野区]諜報部隊との対決!

コイン、ATKの大種ATKの小花がドロップ

限定エーギル軸編成

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66
  • 3ターンで周回できる安定感のある編成例。自分で用意するのが恒常キャラのみのため編成難易度も低め。
  • クルースニクやサンダユウの防御バフを対策するため、攻撃順が最後になるサポート枠で、射撃タイプでシューティングスターズを装備できる高火力アタッカーのエーギル(聖夜)を借りている。
    • 戦友で限定アンドヴァリやAR装備「東方の賢者たち」装備のキャラを連れていけないため、コイン獲得量を最高効率にできない点がネック。

立ち回り

  • 全フェーズ通して限定エーギルを動かす。
    配置は完全に固定化し、左端をオトヒメ+ヨリトモ、真ん中を限定エーギル、右端をキュウマで貫く。
    • 初期配置の左端が完全に固定されているため、操作がしやすいのも利点。
    • 必要なスキルがほぼ確定発動のため3ターンで安定する。ただヨリトモと限定エーギルのスキル不発があり得るため、スキルの種で補っておくと良い。

編成の補足

  • 限定エーギルはスキルの種で強化転写/脱力付与が確定発動になっていると安定するため、なるべく強化が進んでいるものを選びたい。
    • AR装備はシューティングスターズ必須
      回避は強化奪取でも対策できるが発動が不安定のため、安定を取って回避貫通を持たせている。
  • オトヒメはCT+が不発だと撃ち漏らしがあるため、ヨリトモ(AR装備)の弱点付与でカバーしている。
    • スキルの種により確定発動になっているなら、ヨリトモを背後に置く必要はない。
  • ヨリトモはスキルの種で極限+HP減少を確定発動にさせておくと安定する。
    • AR装備は東方の賢者たち必須
      安定感を上げるため、上限レベル到達のものを強く推奨

代替案

  • 限定エーギルは限定ホウゲンでも代用可能。
    • ホウゲン(夏祭)を所持している場合は3番目に編成し、戦友でヨリトモを借りても良い。
      ※下記の限定ホウゲン軸編成も参照。

編成cost74以上の場合

編成cost74(プレイヤーランク97)以上の場合、☆3キャラを起用することで限定アンドヴァリを組み込める。

  • 一例
    + S +

限定ホウゲン軸編成

+ S +

詳細

概要


立ち回り

  • 全フェーズ通して限定ホウゲンを動かす。横移動力増加により整地しやすい。
  • フェーズ1の配置は、ヨリトモを自陣営の中央列・一番下へ。アタッカーはその前へ横1列に並べる。左からオトヒメ、限定ホウゲン、クルースニクの順。
    • 中央列は左右より1マス前に配置されているため、射撃タイプの限定ホウゲンでも問題なく撃ち抜ける。
    • クルースニクは連撃付与中に空振りすることで武器種変更:狙撃とクリティカルが付与され、狙撃タイプのアタッカーとして運用可能になる。
  • フェーズ2は限定ホウゲンを1マス前へ動かす
  • フェーズ3はそのまま。

代替案

限定ホウゲン非所持の場合

+ S +

応用編

応用編・限定クロガネ軸

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66
  • クルースニク武器種変更:狙撃、及びクロガネ(星空)の[移動後]スキルを活かすため、自陣営を1マス後ろに下げて狙撃する編成。概ね3ターンで攻略可能。
    • 二重封印を付与できるオトヒメの編成順を後ろにして最後に攻撃させることで、サンダユウの回避付与を一応対策している。

立ち回り

  • 全フェーズ通して限定クロガネを動かす。
  • フェーズ1は限定クロガネの全方向移動力増加を用いて、ヨリトモが盤面の中央列・一番下に来るように配置する。
    • アタッカーはヨリトモの1マス前に横に並べる。左からオトヒメ、限定クロガネ、クルースニクの順。
    • クルースニクは連撃付与中に空振りすることで狙撃タイプとなり追撃ができる。
  • フェーズ2で限定クロガネとオトヒメの位置を入れ替える。
    • クルースニクは自身とヨリトモのバフがしっかり乗れば、崩しがなくても右端1列を任せられる。
  • フェーズ3はそのまま。オトヒメで中央列を貫き、二重封印でサンダユウの回避を封じる作戦。
    • 二重封印が不発で回避が発動してしまった場合、背後のエージェント(冥)が残ってしまうため4ターン掛かってしまう。
      その場合、返しのターンにオトヒメが被弾して武器種変更:無が付いてしまうため、限定クロガネを動かしてトドメを刺すと良い。

コイン最大効率編成(57%)

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66 + α

立ち回り

  • 全フェーズ通して野営モリタカを動かす。
    • キュウマを左端、その後ろに限定アンドヴァリ、野営モリタカを真ん中、その後ろにヨリトモを配置する。
    • 野営モリタカは[攻撃後]右吹き飛ばしがあるため、毎ターン中央に戻す必要がある。
  • フェーズ1のクルースニクが野営モリタカ単体で倒しきれないため、限定アンドヴァリでフォローする。
  • フェーズ3開始時までにヨリトモを真ん中にして、AR[東方の賢者たち]の弱点を付与しよう。

代替案

限定アンドヴァリ非所持の場合

+ S + ()

  • 編成cost 66 (74)
  • 立ち回りはオリジナルと同じ。限定アンドヴァリは野営モリタカの右下に配置する。
    • キュウマの枠は☆3テスカトリポカや☆3オトヒメ等を代用することで編成コストを削減可能。
      限定エーギル軸編成も参照。
  • 限定アンドヴァリは我ら今は共に歩みて装備必須。確定発動+距離2マス付与のため、野営モリタカのCSが安定するのが長所。一方でオリジナルよりもコイン獲得量が下がるのが短所(57%→47%)。
    • 野営モリタカやヨリトモのスキル発動率をスキルの種で補えば3ターンで安定するため、コイン獲得量が下がってでも周回効率を高めたいならおすすめ。

ティンダロス軸編成

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 74

オトヒメが左列を、シューティングスターズを付けたモリタカ(野営)が中央列と右列を撃ち抜く感じの編成。
スウィート・ドリームススモーキーゴッドで互いに閃きを付与できるため安定してスキルを発動できる。
コストの関係でスモーキーゴッドは☆3を編成するが、限定アンドヴァリを持っていない場合は☆3アンドヴァリを編成し、代わりにスモーキーゴッドを☆4にするとさらにスキル発動率が安定する。
東方の賢者たち弱点付与のために必須となる。
放課後の工房は種の獲得率アップのために是非持たせたい。


立ち回り

  • 全フェーズ通して野営モリタカを動かす。
    • 左上にティンダロス、その後ろにオトヒメは開始から固定。
    • 野営モリタカを真ん中、その後ろにスモーキーゴッドを配置する。
    • 野営モリタカは[攻撃後]右吹き飛ばしがあるため、毎ターン中央に戻す必要がある。

代替案

限定アンドヴァリ非所持の場合

+ S + )

  • 編成cost 66 (74)

限定ノーマッド軸コイン最大効率編成(57%)

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 74

放課後の工房は種の獲得率アップのために是非持たせてやりたい。
アールプ(Hal)にスキル種を使えばクリティカルを確定で付与できる。


立ち回り

左上にアンドヴァリ、その後方にノーマッドが配置された状態でのスタート。全フェーズを通してノーマッドを動かす。

  • [フェーズ1]
    スモーキーゴッドを前列、中列中央にノーマッドを移動。ノーマッドの左にアンドヴァリ、右にアールプを配置する。
  • [フェーズ2~3]
    前列に左からアンドヴァリ、ノーマッド、アールプの順で配置。スモーキーゴッドはなるべくノーマッドかアールプの後方に配置しておきたい。

限定ノーマッド軸コイン最大効率編成(ヨリトモ借)(57%)

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 68

放課後の工房クイーン・オブ・カブキチョウは種の獲得率アップのために是非持たせてやりたい。


立ち回り

左上にオトヒメ、その後方にノーマッドが配置された状態でのスタート。全フェーズを通してノーマッドを動かす。

  • [フェーズ1]
    前列左にオトヒメ、前列中央にアンドヴァリ、前列右にノーマッド、中列中央にヨリトモが来るようにノーマッドを移動する。
  • [フェーズ2]
    ノーマッドを前列中央に移動する。
    (前列左にオトヒメ、前列中央にノーマッド、前列右にアンドヴァリ、中列中央にヨリトモ)
  • [フェーズ3]
    ノーマッドを前列右に移動する。
    (前列左にオトヒメ、前列中央アンドヴァリに、前列右にノーマッド、中列中央にヨリトモ)

代替案

限定アンドヴァリ非所持の場合は後衛に☆3アンドヴァリを配置し、代わりに攻撃力の高い射撃/狙撃/魔法範囲のアタッカーを前衛に配置する。

限定ノーマッド軸コイン編成(57%)

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

テスカトリポカ

タケマル

(限)ノーマッド

ヨリトモ

マネキネコ

(限)アンドヴァリ

(換)クイーン・オブ・カブキチョウ

(換)スウィート・ドリームス

(換)放課後の工房

(換)東方の賢者たち

(換)東方の賢者たち

(換)お宝目指して何処までも
アタッカー
種獲得量増加
アタッカーアタッカー
攻撃バッファー
移動役
種獲得量増加
攻撃バッファー
コイン獲得量増加
コイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 66
    3~4ターンでクリア可能。
    ※限定アンドヴァリを☆3アンドヴァリにした場合の編成costは50。
    代替案
    + S +
    タケマルの代わりにベイブ・バニヤン等の高火力アタッカーを配置すれば3ターンで周回が可能になるが、その場合は限定ノーマッドにスキル種を用いて発動率を補うと良い。

立ち回り

左上にテスカトリポカ、その後方にノーマッドが配置された状態でスタート。全フェーズを通してノーマッドを移動。

  • [フェーズ1]
    前列左にテスカトリポカ、前列中央にタケマル、前列右にノーマッド、中列中央にヨリトモが来るようにノーマッドを移動する。
    ※タケマルが撃ち漏らした場合はノーマッドを前列左に移動させテスカトリポカで処理。
  • [フェーズ2]
    ノーマッドを前列中央に移動する。
    前列左にテスカトリポカ、前列中央にノーマッド、前列右にタケマル、中列中央にヨリトモ
  • [フェーズ3]
    ノーマッドを前列右に移動する。
    前列左にテスカトリポカ、前列中央タケマルに、前列右にノーマッド、中列中央にヨリトモ

[台東区]完全情報遊戯の革命!

コイン、HPの大種HPの小花がドロップ

限定タヂカラオ軸編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

(限)シロウ

スモーキーゴッド

リャナンシー

(限)タヂカラオ

アンドヴァリ

マネキネコ

(換)我ら今は共に歩みて

(換)東方の賢者たち
アタッカー攻撃バッファー攻撃バッファー
移動役
アタッカーコイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 66
  • 限定タヂカラオの強化単体解除でヒリュウの根性を対策する。
    • 安定感を上げるため、スモーキーゴッドで補助して確定発動にしている。またその他のキャラのスキルもスキルの種なしで確定発動まで上げられる。
  • 限定タヂカラオを所持している場合は戦友でスモーキーゴッドを借りても良い。

立ち回り

  • フェーズ1:リャナンシーを操作して、野営シロウ、スモーキーゴッド、限定タヂカラオの順に並べ、リャナンシーを野営シロウの後ろに置く。

    配置

    hogeシロウスモタヂhoge
    リャナ
  • フェーズ2:リャナンシーを操作して、中心に限定タヂカラオ、その後ろにリャナンシー、限定タヂカラオの右に野営シロウ、その後ろにスモーキーゴッドを配置する(下記参照)。

    配置&動かし方

    先ほどの位置から右に1マス

    hogeシロウスモタヂhoge
    リャナ→

    ↓そこから反時計回りに1周

    hogehoge
    └>リャナ→

    ↓時計回りに小さく1周

    hogehoge┌>hoge
    リャナ<┘

    ↓同じようにもう1周

    hogehoge┌>hoge
    リャナ<┘

    ↓完了!

    hogehogeタヂシロウhoge
    リャナスモ
  • フェーズ3:限定タヂカラオが全域CSを撃てる。リャナンシーを限定タヂカラオの後ろで足踏み。

代替案

野営シロウ非所持の場合

( OR ) + S +

※限定ホロケウカムイ(限定サンダーバード)とリャナンシーは順不同
※限定ホロケウカムイはATKの種やレベルの種によりある程度強化されている前提。

  • フェーズ1は限定ホロケウカムイ(限定サンダーバード)を動かし、限定ホロケウカムイを左から2番目、リャナンシーを真ん中(上列でも下列でも)に置く。
    • 限定ホロケウカムイは強化無効攻撃強化がしっかり発動すれば世界属性に10万ダメージほど。少し足りない可能性があるので、レベル/スキル/ATKの種による補強を行っておきたい。
    • 限定サンダーバードはクリティカル弱点がしっかり発動すれば、世界属性でも1.1万ダメージほど。不安ならATKの種で補強しておくことを推奨。
      • フェーズ1のクリティカルは発動タイミング的にAR装備「禅の心」の集中やスモーキーゴッドのスキル発動率アップが乗らないため注意。スキルの種で確定発動にしておくと安定する。
    • 限定タヂカラオとスモーキーゴッドが真ん中寄りの場合は、リャナンシーを操作して限定ホロケウカムイ(限定サンダーバード)の後ろに配置できる。この場合に限り、限定サンダーバードのバフが不発でもなんとかなる。
  • フェーズ2はリャナンシーを操作して限定ホロケウカムイ(限定サンダーバード)を右から2番目、限定タヂカラオを真ん中か左から2番目にしてその後ろにリャナンシーを置く。スモーキーは限定タヂカラオの近くであればどこでも。
  • フェーズ3はそのまま。限定タヂカラオの全域CSで一掃できる。

恒常☆4軸編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)6th(sub)

クリスティーヌ

マクロイヒ

リャナンシー

フッキ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ

(換)スウィート・ドリームス

(換)放課後の工房

(換)東方の賢者たち
アタッカー
アタッカー
攻撃バッファー
移動役
防御デバッファーコイン獲得量増加コイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 74(アンドヴァリを☆3にするなら 編成cost 58)

マクロイヒ(放課後の工房)がヒリュウとフッキを、クリスティーヌフッキ(東方の賢者たち)がエージェントを潰す編成。
スウィート・ドリームスがあればスキルの種無しでも安定する。


動かし方

  • 全フェーズ通してリャナンシーを動かして以下の配置にする。
  • フェーズ1:クリスティーヌを前列中央、リャナンシーをその後ろ。残り2人はそのまま。

    配置

    hogehogeクリスマクロhoge
    リャナフッキ
  • フェーズ2:マクロイヒを前列中央、リャナンシーをその後ろ、クリスティーヌをマクロイヒの右、フッキをクリスティーヌの下。

    配置

    hogehogeマクロクリスhoge
    リャナフッキ
  • フェーズ3:マクロイヒを前列中央、マクロイヒの左右にクリスティーヌとフッキ、フッキの後ろにリャナンシー。

    配置

    hogeクリスマクロフッキhoge
    リャナ

バベルタワー地下 編成一例

激突!ミッショネルズ

カルキ軸の全域攻撃編成が流用可コチラ

激突!タイクーンズ

サンダーバード軸編成

+ S

詳細

概要

  • 編成cost 56
  • 回避貫通持ちアタッカーをヨリトモでサポートしつつ、フェーズ3の束縛弱体反射で対応する感じの編成。
    • CSが重要なため、CP効率を上げられるAR装備を採用している。

立ち回り

  • 基本的に限定エーギルを動かす。
  • フェーズ1の配置は左からサンダーバード、限定エーギル、キュウマ。限定エーギルの背後にヨリトモを置きたいが、配置によっては無理なので次ターンでも良い。
    • サンダーバードのクリティカル集中が不発だとしても、ヨリトモ(AR装備)の弱点付与でカバーできる。
  • フェーズ2も限定エーギルを動かし、キュウマのクリティカルとサンダーバードの集中をコピーする。ギュウマオウ(火)が意外と硬いので保険。
    • 前のターンにヨリトモを限定エーギルの背後に置けていない場合はこのターンに配置すること(キュウマをヨリトモの奮起の範囲内に入れるため)。
  • フェーズ3はサンダーバードがCSを撃てるようになっているため、サンダーバードを真ん中に配置して左右のスライムにCSが当たるようにする。
    • スライムは[対ダメージ]敵に束縛を付与してくるが、サンダーバードの弱体反射で対応できる。
  • フェーズ4の配置はそのままでOK。このフェーズ開始時にキュウマがCSを撃てるようになっている。

注意点

  • サンダーバードの編成順は1番目固定(フェーズ3対策)。
  • フェーズ3はスライムの背後への回避付与が発動すると、キュウマの攻撃でリヒト(冥)がギリギリ倒せない(種付けなしの場合)。
    • 不安なら操作を工夫してキュウマの背後にヨリトモを配置しておくと良い。
  • ヨリトモの奮起の発動率が悪いと、キュウマのCPが足りない可能性がある。

代替案
+ S

  • 戦友にシューティングスターズ装備の限定エーギルがいない(またはヨリトモを非所持)の場合はこちらを推奨。
  • フェーズ1の配置によってはサンダーバードで整地しても良い。

注意点

  • 配置的に、フェーズ1のサンダーバードのクリティカル集中不発による火力不足をヨリトモ(AR装備)でカバーできない。
  • CPの溜まり具合によっては、フェーズ3にキュウマのCSが発動してしまう場合がある。その場合フェーズ4が2ターン掛かってしまう。
    • ヨリトモ(AR装備)の弱点付与やキュウマへのATK種付けでカバー可能。

回避貫通非搭載型編成

+ S

世界決戦・アザトース

聖夜ヤスヨリ軸編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

タングリスニル

リャナンシー

フッキ

(限)ヤスヨリ

(換)スウィート・ドリームス

幼馴染の流儀
攻撃バッファー攻撃バッファー
移動役
防御デバッファーアタッカー

概要

  • 編成cost 64
    バフやデバフを重ね、ヤスヨリ(聖夜)でワンパンする編成。
    リャナンシーの移動力の高さ、聖夜ヤスヨリのCSが開幕確定発動、及び必要なバフ・デバフの発動率も高いため安定感がある。
    • ただしリャナンシーの主要なバフはスキルを育て切っても発動率が最大90%のため、
      フッキにスウィート・ドリームスを装備させたり、リャナンシーにスキルの種を与えたりして発動率を補っておきたい。
  • エネミー全員を倒すことはできないが、クエストをクリアすれば全て倒した扱いとなり撃破数にカウントされる。

立ち回り

  • リャナンシーを動かし、聖夜ヤスヨリを前線真ん中へ、リャナンシーをその背後に置く。以上。
    • 全てのバフ・デバフが乗れば、聖夜ヤスヨリのCSで58万ほどのダメージを与えられる。ちなみにアザトースのHPは推定55万ほど。

代替案

  • フッキ非所持、聖夜ヤスヨリ所持の場合
    + S

2ターン周回・低コスト編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

リャナンシー

タケマル

クリスティーヌ

フッキ
攻撃バッファー
移動役
アタッカーアタッカー防御デバッファー

概要

  • 編成cost 40
    低コストで編成できて安定性が高い。
    • 主要なスキルはほぼ確定発動するが、リャナンシーの攻撃バフが最大90%のためスキルの種で発動率を上げておきたい。
    • AR装備は戦友のフッキ含めて特に指定なし。一応攻撃力が上がるものを装備しておこう。

立ち回り

  • 1ターン目はリャナンシーを操作し、クリスティーヌを前線真ん中へ、リャナンシーをその背後に置く。
    • クリスティーヌは全域CSを撃つため位置は関係ないが、返しのターンにアザトースがクリスティーヌ目掛けて横に移動してくる。次のターンのリャナンシーの移動が楽に済むように、クリスティーヌと併せて真ん中へ移動させておいた方が無難。
    • このターンでニャルラトテプ(木)10体を殲滅できる。アザトースのHPが推定55万→3.2万まで減少。
  • 2ターン目はリャナンシーを動かしてタケマルを真ん中に持ってくる。リャナンシーはその背後に置く。
    • タケマルは前のターンに強化単体解除でバフが剥がされていても、リャナンシーのバフがしっかり全て乗れば少なくとも3.4万ほどのダメージを与えられる。
      不安ならクリスティーヌで追撃できるように配置を工夫しよう。

難局の記憶

以下のクエストはカルキ軸の全域攻撃編成が流用可コチラ

  • GoGo!秘島探険隊
    • ダンジョンサバイバー!、マリンサバイバー!、フィールドワーカー!、ロングレンジスナイパー!
  • バレンタイン・ジェイル!
    • チョコレート・ロングラン!、チョコレート・マストダイ!
  • 遥かなるジャンダルム
    • 鏡面のアイスバーン

[高難易度] クエスト用の編成について

概要

イベントやキャンペーンにて期間限定で実装される[高難易度]クエスト。
その内容は、大きく以下の2パターンに分類できる。なお、フェーズ毎に変わる複合型もある。

  • メインクエスト等の強化版
    あくまでも通常版のスキル構成をベースにしたクエスト。
    エネミーレベルが引き上げられ、一部スキルが改変されたりもする。
    純粋に編成の地力を試される形となるため、当ページ上記の『メインクエスト』編成が参考となるであろう。
    スタミナを消費しないことを利用し、色々な編成を試すと良い。
  • ギミック戦闘
    戦闘に何らかの仕掛け(ギミック)が盛り込まれ、その対応が攻略の鍵、というクエスト。
    仕掛けの種類がそれぞれ違うため、明確にオススメ出来る編成はない。
    まずは『メインクエスト』編成を参考に挑み、勝てないようであればクエストに合わせた編成を組むと良い。
    一例として、下記のようなギミックが登場してきた。
    • 特定の手順を踏まないと味方が即死(行動パターンの把握)
    • 超ダメージ攻撃を特定のターンまで耐え、その後メインエネミーを倒す(特定のターンまで耐久)
    • 特定の武器種以外で与えるダメージが大幅に減る(編成キャラの制限)
    • 一部のエネミーを倒さない限り、他のエネミーを倒せない(キーとなるキャラから先に撃破)
    • 一部のエネミーを攻撃すると、他のエネミーが超強化される(キーとなるキャラを攻撃しない)

解法が見つからない場合は、イベント・キャンペーン個別ページのクエスト解説等で情報を集めて対応しよう。

コメント

この編成を載せるべき、不要の提案等、自由に書き込んで下さい。
質問は質問掲示板で、雑談は雑談掲示板でお願いします。