おすすめ編成

Last-modified: 2021-04-12 (月) 21:56:15

ここはおすすめの編成を紹介するページです。
先達の皆が「この編成はいいぞ」と例をあげる場所となっております。
 
決して、ここにある編成が絶対ではありません
自分なりのメンバーを模索する事もゲームの楽しみ。
是非、皆さんのベストメンバーの参考として下さい。
 
自分なりの編成をする際に勝手がわからなかったら、以下のリンク先ページへ。
編成指南コチラ


初見クエスト 編成一例

多くのクエストを安定して攻略できるため、クエストの内容がわからない場合の様子見におすすめ。

初心者向け

被ダメージ軽減+HP回復
初心者でも編成しやすい例

+ S(etc)

詳細

概要

  • 編成cost 30
  • 移動を一人に任せ、残りは移動不要で広範囲にバフ・デバフを付与可能なキャラで編成するのが基本となる。
  • 敵に特別なギミックが無ければ大体何とかなるので、ストーリーを進めたり初見のクエストの様子見などに向いている。
  • 入手しやすいオニ(可能なら敵の有利属性)や育成素材が貰える主人公をアタッカーに据え、優秀なデバッファーであるシロウベンテンで被ダメージを抑え、フレンドから借りる☆5スノウ、もしくはスキル種強化済み(キャラクターの詳細画面でのスキル発動率の表記が赤色)の☆5アイゼンなどの移動スキルで防御バフとHP回復を行う。

立ち回り

  • 基本的に毎ターン、スノウを移動させ、仲間がスノウから周囲1マス以内にいる状態をキープしつつ、他の仲間の攻撃を当てにいくことになる。
    • HP回復や防御バフを撒かなくても大丈夫なタイミングを見計らってアタッカーの[移動後]スキルを発動させてもよい。
  • スノウのスキル発動や移動が封じられると瓦解しかねないため、エビル(恐怖付与)やニンジャ(束縛付与)など危険な敵の射程内にスノウを入れないようにすることもポイント。
  • ヒリュウなど大ダメージで即死する場合もあるため、シロウの恐怖やベンテンの束縛を利用して攻撃を受けないように立ち回る必要がある場合もある。

入れ替え候補

  • アタッカー枠に攻撃時の攻撃バフや防御デバフを付与できるキャラを採用するのも良い。その場合リーダーにすることで後続のダメージアップが図れる。以下一例。
  • デバッファーは呪い幻惑束縛など効果の異なるデバフを広範囲で付与できるキャラであれば代替可能。以下一例。
  • スノウの移動スキルが要になるため束縛スキル封印恐怖崩しなどの移動不可になる状態変化に弱い。
    • その場合弱体無効弱体反射、弱体解除を持つキャラを採用したり、先に相手のスキルを封印すると良い。以下一例。
    • 恒常ガチャから排出される☆3(それぞれの高レア版でも良)
      レイヴゴウリョウルキフゲ
    • 期間限定で排出されるキャラ
      トリトントウジ(Va)
    • 戦友召喚やイベント配布、交換所のキャラ
      ☆3トウジアギョウ(換)

初心者向けバランス型
開始時期に関わらず入手しやすいキャラを使った例
+ S

詳細

概要

  • 編成cost 30
  • (プレミアム)戦友召喚で黒服が手に入るまでは、攻撃を補助できるエンジェルなどを使うのも手。
  • シロウの限界突破が終わるまでは、互換性の高いエビルが優秀。
  • アンドヴァリショップで手に入るヨウルは、複数入手で神器Lvを上げると扱いやすいアタッカーになる。
  • ヨウルの攻撃が届かない後列への対処をサポート枠で補うと良い。

立ち回り

  • シロウ呪いで被ダメージを抑えつつ、ヨウルの背後に黒服を配置して攻めるのが基本。サポート枠の移動後スキルを使いたい場合、ヨウルのバフを撒く必要がないタイミングで動かすと良い。

入れ替え候補

  • 黒服
    • 味方の攻撃補助ができるキャラ。攻撃を介する場合はリーダー推奨。

編成難易度高め

被ダメージ軽減+与ダメージ増加+HP回復+CP増加+スキル封印
編成難易度が高いが基本的にどんな相手でも対応可能
ある程度の[高難易度]クエストをゴリ押しでクリアできる実力。

+ S

詳細

概要

  • 編成cost 56
  • アイゼンを移動することにより大量のバフ・デバフ付与する。
  • 何も考えずにくるくるしているだけで勝てるので脳死編成と呼ぶ人もいる。
  • ☆5期間限定キャラを自前で用意する必要があるが、そのバフ/デバフは圧倒的。他にHP回復やCP増加、弱体解除も行う。
    チェルノボーグ味方聖油祝福熱情クリティカル[CS]
    自身不動弱体無効
    火傷凍結
    トウジ味方守護防御強化[CS]祝福[CS]
    自身連撃集中
    二重封印
    アイゼン味方頑強金剛集中[CS]
    束縛
    シロウ呪い恐怖

立ち回り

  • 互いにバフを与え合うので常に4人で四角く纏まるようにすると良い。またフェーズ切り替わり時に前に出過ぎていると横一列に整列されてしまうので、最後の一体を倒す前に次のフェーズでどのように配置されなおすのか意識すると良い。
  • CPが貯まったターンでは、耐久に直結する、トウジの守護/二重封印、シロウの呪いを付与できない可能性があり、注意が必要。トウジの守護に関しては、CPだけでなく、HP0のエネミーへの攻撃では発動しないことにも注意。

入れ替え候補

  • 呪い&恐怖&弱体解除が強力なので、シロウの枠は差し替えなくてもよいが、クエストによって変更してもよい。
  • フレンドから借りるのはアイゼンでもトウジ(Va)でも良いが、チェルノボーグ(海家)はリーダーに置くこと恩恵が大きいため出来れば自前で用意したい。
    • チェルノボーグの熱情クリティカル凍結付与は攻撃時に行われ、その後の仲間の攻撃にも影響するが、フレンドの場合は攻撃順が最後であるため実質自分にしか影響しない。
    • 与ダメージが少ないシロウをLEADERに、2ndと3rdに低Lvキャラをわざと編成し即座に退場させ、シロウ→Sチェルノボーグ→トウジ/アイゼンの攻撃順にするという荒技もある。

AR装備


全域CS汎用型
高威力の全域CSで手っ取り早く殲滅する編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)シロウ

クトゥグァ

リャナンシー

(限)シンノウ

開拓の誓い

犬どもの戦場

打ち上げLIVE!

サン・アンド・オイル!
攻撃バッファー
防御デバッファー
移動補助
発動率補助
アタッカー移動役
攻撃バッファー
チャージャー
アタッカー
攻撃バッファー
防御バッファー
ヒーラー
弱体対策

概要

  • 編成cost 64
  • 攻撃バフを盛りCPを溜め、開幕から高威力の全域CSを叩き込む編成。
  • シンノウの補助能力により、ある程度の耐久性も備えている。
  • AR装備はCP補助系の優先度が高いが、多少減らしても問題なく機能する。

立ち回り

  • リャナンシーを動かして四角くまとまるように整地し、CS発動者の後ろに移動させる。
  • シロウは耐久力の高い相手に攻撃できる配置が望ましい。
  • リャナンシーとシンノウをクトゥグァに隣接させておくと、フェーズ移行後に多くのCPを稼げる。

曜日クエスト

詳細

  • 曜日クエストでは各曜日ごとに属性・武器種別で、育成用素材が入手できるクエストが開催されている。
    • それぞれ難易度の差はあるが、最高難易度でも挑戦する属性に有利なキャラクターをフレンドから借りればクリア出来る難易度。
  • 挑むクエストに有利な属性の育てたいキャラや強いキャラを中心に編成するといい。
    • 天属性と冥属性は相互に強打を与える関係なので注意。どちらの属性も英雄属性なら被ダメージを抑えられる。
    • 全・英雄・世界の曜日クエストでは様々な属性の敵が出てくるので注意
    • おすすめの低レアリティのキャラとしては整地の出来るゴーストやデバフ役のエビルが入手しやすく便利。
  • 優先して倒すべき敵としては、根性持ちのエインヘリエルヒリュウ、低確率だが告死を与えてくるヴァルキリー等か

模擬戦

殺られる前に殺るのが仁義だろう?
縦4マスx横4~5マスで活躍。エネミー数や配置のせいで、1ターンキルできないと、周回速度が低下する。
+ S

詳細

概要

  • 編成cost 64
  • 属性相性を無視したゴリ押し編成で、どの曜日にも対応。
  • フェーズ開始時に高確率で高倍率の攻撃バフを付与できるキャラのみで編成し、全て1ターンで敵を倒す。
    ハーロットはスキルLv100で90%のため不発に注意。
  • 主に突撃で編成されるため、縦4マスのバトル(4x3、4x5など)でしか採用できない。
  • ホウゲン(夏祭)はCPが貯まってしまうと攻撃範囲が横一文字になってしまうの注意が必要。戦友でない野良サポートを使えばCPが貯まることはない。

入れ替え候補

  • ☆5シノ、☆3タケマル
  • クリティカルアタッカーが用意できない場合は有利属性のオニなどフェーズ開始時に確定で攻撃バフが発動するキャラでも代替可能。

スキル特訓

全域攻撃周回
カルキの[弱体後]武器種変更:全域を利用する編成
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

(限)シロウ

カルキ

リャナンシー

(限)シンノウ

(指定なし)

今月の得真道学園

(指定なし)

(指定なし)
攻撃バッファー
移動補助
発動率補助
アタッカー攻撃バッファー攻撃バッファー
弱体付与

概要

  • 編成cost 56
  • カルキの武器種変更を誘発し、適度に火力を上げながら全域攻撃する編成。
  • 誘発用に竜宮シンノウは必須で、AR今月の得真道学園もあれば1フェーズ目の安定感が上がる。

立ち回り

  • 移動力の上がったリャナンシーで合流し、カルキの背後に移動して攻撃バフを撒く。
  • CPが溜まりすぎないよう、フェーズ2は他のキャラを動かす。
  • 野営シロウの閃きと竜宮シンノウの毒が付与されるよう、近くにまとまって戦うと良い。

コイン獲得戦

コイン獲得ボーナス最大(+32%)
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)

(限)アンドヴァリ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ
アタッカーアタッカー
or
バッファー(攻撃)
射撃 or 魔法 or 狙撃
アタッカーコイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 26+α
  • 現状、コイン稼ぎ最高率 (+32%)
  • アンドヴァリ(海家)が高性能なため、コイン獲得戦だけでなく、コインのドロップ量の多いフリークエストでも通用する。
  • 土日開催のコイン獲得戦/超ド級(6x3マス)では、アンドヴァリで2列処理、残り1列を2ndと3rdで処理するために、高火力の射撃/魔法/狙撃アタッカーを編成したい。
  • 広域マップの場合は、HP回復や攻撃デバフ、防御バフを組み込むと安定しやすい。

コイン獲得ボーナス(+22%)
(or) + S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)

アンドヴァリ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ
アンドヴァリ補助
or
アタッカー
アタッカーアタッカー
or
バッファー(攻撃)
射撃 or 魔法 or 狙撃
アタッカーコイン獲得量増加

概要

  • アンドヴァリ(海家)を所有していない場合の一例
  • 土日開催のコイン獲得戦/超ド級(6x3マス)では、アンドヴァリ(海家)で1列処理、高火力の射撃/魔法/狙撃アタッカーで1列、残り1列を恒常アンドヴァリで処理するためにアンドヴァリの補助役を編成したい。
    • 恒常アンドヴァリのクリティカル発動に移動が必要なため、移動枠はアンドヴァリに任せることになる。
    • 恒常アンドヴァリ(突撃)を使う際、奥にいるエネミーを引き寄せるキャラがいるとありがたい。
    • アタッカー例
      タダトモ(Va)
      (結縁バースト[友]でアンドヴァリのクリティカルが発動しやすくなる)
      タケマル(☆3)
      マーマン()
      (攻撃補正が高いAR装備、熱情以上のバフを撒ける味方は必須。回避貫通持ちでスキル演出も少ない。)
    • アンドヴァリ補助例
      スルト(Va)アラクネ(☆4)、アルク(☆4)、エビス(☆4)
  • 手持ち次第では☆3アンドヴァリを編成し、マネキネコとともに控えに置いておくのもよし。(もちろん☆3アンドヴァリを前線に出してもよい)

ダンジョン 編成一例

ダンジョンでは大量の経験値が取得できるため、キャラクター育成を兼ねて周回するのが良い。
ただし超級は難易度が高いため注意。

神宿学園旧校舎・超級周回

高速安定編成
+ S

詳細

概要

  • 編成cost 40+α
  • ダンジョン超級を3枠のみで高速安定が可能な編成。Wダゴンは池袋ダンジョンでも有効。
  • 自3キャラ目は育成したい任意のキャラを編成し、「仰げば尊し」を装備させて運用する。勿論控えでも良い。
  • ステージ中央列にトムテ、その両サイドにダゴンを配置するのが基本陣形。フェーズ1ではこれを目指そう。
  • 基本的にトムテを操作し、ダゴンの戦列を前に前に推し進めていくだけで勝利することができる。
  • 気を付けなければならないのはフェーズ1。
    • ダゴンは頑強もしくは呪いが発動していない状態だと、ヒリュウ()の攻撃に耐えることができない。
    • まずは合流するよりも、サポートのダゴンを最前列に移動させることを優先しよう。
      • 横移動力増加のキャラを入れる場合は2番手に置き、途中で控えと交代させるつもりで使うのも手。低コストかつ入手しやすいゴースト(恐怖無効ARを装備できる冥がベスト)、経験値ボーナスも付くアヴァルガ(☆3)が適任。
    • 可能であればサポート枠のダゴンは種MAXであることが望ましい。
  • トムテはフェーズ開始時の弱体全解除がメインの役割だが、フェーズ開始時の金剛により事故を防ぐことができる。

限定アンドヴァリ+教え導く者
+ (etc) + S

詳細

概要

  • 編成cost 48+α
  • 自3キャラ目は育成したい任意のキャラを編成し、仰げば尊しを装備させて運用する。
  • HP,ATK,レベル,スキルそれぞれの種強化MAXの限定アンドヴァリで敵を全て倒す。残りのメンバーは被弾役と考える。
  • アンドヴァリのARは3ターン毎に弱体単体解除の魔王の温泉郷へようこそを推奨。
  • 種MAXで無い場合はスキル発動率を上げるために結縁バーストでのタダトモ閃き付与の☆5コロポックルを採用すると良い。
  • 敵を倒す優先度はヒリュウエビル>その他。まとめて倒せない場合はアンドヴァリが攻撃を受けないように気を付ける。
  • 5ターン目は中央の3体のヒリュウを倒せるように位置調整する。
  • 10ターン目は片側半分のエビルを倒せるように位置調整する。可能ならCSを持ち越す。

池袋地下大迷宮・超級周回

全域CS周回
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

ベヒモス

☆3(☆5)ダイコク

(限)リョウタ
-

糾える縄の如し
or
ようこそ池袋の劇場へ
-
サン・アンド・オイル!
任意のバッファー
または
任意のアタッカー
CSアタッカーCPチャージャーCPチャージャー
バッファー

概要
※ベヒモスの神器レベル及びAR装備のレベルは1の想定

  • 編成cost 24+α
  • ボスはHP53000~55000程。全域にx0.5の特防持ち。
  • 不動&フェーズ毎のCPチャージにより毎フェーズ全域CSで抜けていく構成。対ボス要員などが他にも必要となるので経験値アップ役を入れる余裕は少ないが、編成の自由度が高めかつ一度配置を行えれば以降は配置を気にせず敵を全滅させられる。
  • 不動熱情により約12+α、AR装備で20、リョウタのスキルで約50・最低でも82のCPを獲得できる。ここにダイコクの空振りCP増加が加わる事でフェーズ毎にCSが発動できる。
    • ダイコクは代用可能だが☆3のコストでも起用できる上、リョウタがベヒモスの真後ろに配置される都合上斜め方向からも支援を行える点がメリットとなる。発動率が100%でない点にのみ注意。
    • リョウタのCP増加・熱情不動には多少増加量に振れ幅があり、[対ダメージ]CP激減スキルを持つスライムを攻撃していなければCS後の回収も加わるため基本的には[AR]開拓の誓い(CP+15)を装備したキャラでも十分連発は可能。

立ち回り

  • 戦闘開始後1ターン目はリョウタを動かし、同時にベヒモスを動かし左下方向へと逃げる。1番目のキャラはこのタイミングで倒れる可能性あり。2ターン目は配置と熱情次第でベヒモスはCS発動。
    • 以降も念のためベヒモスは後ろに下げておくと安全。
    • 1フェーズ目のみ長引いて不動の効果が切れる可能性が高いのでCPの管理には注意。ベヒモスの2発目のCSを発動してしまうと2フェーズ目でも発動出来なくなる事がある。
  • ベヒモスの神器レベルが1でも、熱情に加えてリョウタの闘志・または激怒が乗っていれば序盤の敵はほぼ全滅させられる。フェーズ6以降は世界属性のジャイアントのみワンパンできないが、大抵の場合は敵から激怒を奪取できるため、ボス以外はCSのみで突破可能となる。
    • リョウタからの闘志付与が不発した場合は敵から奪取する場合もあるが、やや威力が下がるため注意。不発する事も考えて何かしらのバフは別途用意しておきたい。
  • ボスは流石に倒せないため、対ボス用のキャラも控えに置いておくと良い。

  • 育ちきった☆4ベヒモスと特定の☆3AR装備さえあれば組める。また、CPチャージャーを増やせば他の全域CSでも代用できる。
    • 聖夜リョウタを自前で用意する場合、ベヒモス(CSアタッカー)の編成順を1番に、リョウタは3番・または控えに配置すること。
  • 事故として起こりやすいのは、「1ターン目のテンジン引き寄せによる3番手の退場」と「リョウタの闘志不発によるダメージ不足」。
    • 1ターン目の退場を防ぐには、引き寄せを受けない(敵を攻撃できない)「打撃・斬撃・横一文字」キャラを用意する、「根性」で1ターン目を凌ぐなどの手がある。もしくは最初から退場してもらうつもりで低HPのキャラを入れ、サポーターを控えに置いてもよい。
    • 闘志不発による事故が最も怖いのは1フェーズ目。天属性の敵は属性相性の関係で大体倒せるが、残った敵に前衛がどんどん倒される恐れがある。
    • 当然、ボスへの対策も行う必要がある。周りの雑魚敵はバフ漏れがなければCSで殲滅できるが、ボスについてはベヒモスの攻撃だけで倒すのは困難。
  • 安定した周回を行う場合、最低でもCPチャージの核となるリョウタの発動率サポートが必須閃き集中を付与できるならいいが、付与範囲の関係上常にかかった状態を維持するのは難しいためスキル種は入れておきたい。

全域CSアタッカー代替
装備できるARはそれぞれ異なる。

  • ダゴン」(☆5):池袋ダンジョンの通常攻略も可能で、CSで倒しきれなくても退場する危険が低い。CPチャージャーは多めに用意する事。
  • ギュウマオウ」(☆5):CS後の加速&熱情でベヒモスと同程度のCPチャージ性能を持ち、他のバフが無くても開幕CSで敵を全滅させられる。強制移動は受けるため対ダメージ引き寄せには注意。
  • アザトース」(☆4):CPチャージ性能は全域CS持ちの中でも群を抜いて高いが、神器レベル1の時点ではやや火力不足。神器レベルの影響がかなり大きい。

サポーター候補
リョウタは常に全域CSアタッカーの真後ろに付くと想定し、スキルの付与範囲が広い味方を用意しておきたい。

  • ドゥルガー」:アタッカー兼集中撒き役。☆3でもOK。ボス含め打撃タイプに対しての威圧もかなり有用。3番手に配置すれば安全圏に避難でき、1ターン目で倒される事もない。リョウタが自前の場合は3番手には置けないので、根性付与ARを持たせて1番手に置くか控えに入れておくこと。
  • [AR]開拓の誓い」を装備出来るキャラ:主人公orシロウ及び冥属性。100%発動であり、所持していれば編成候補が非常に多くなる。
    • ヘラクレス」(☆5):1フェーズ目の雑魚処理・ボスの1ターン撃破が容易になる。1フェーズの事故を防ぐために係留を付与出来るキャラ(セトなど)が居ると安定する。
    • アスタロト」(☆3):空振り時CP撒き・攻撃強化撒きが可能なキャラ。ただし確実性はない。ダゴンがいれば結縁バースト[友]が発動する。
    • ガヴァナー」:低コストCPチャージャー。ARと合わせれば十分なCPチャージ量となるため、コストの高いキャラやCPチャージが不得意なキャラを入れる余裕が出来る。距離2マスまで届くので集中(閃き)撒きも付与しやすい。
  • [AR]サン・アンド・オイル!」を装備出来るキャラ:自前で所持している場合。開拓の誓いよりも効果が僅かに下がるため、元々CPチャージが得意でなければ務まらない。
    • ワカンタンカ」(☆5):対ボス・剛力加速撒き。火属性の敵が多いので注意。
    • ハーロット(Hal)」:ベヒモス以外をCSアタッカーとする場合の候補筆頭。斬撃タイプなので1ターン目に倒れる心配もない。
  • また、全域アタッカーが「妬」の結縁バーストを発動できるようにすると多少組みやすくなるが、恋愛関係を設定する必要があるので気にする人にはおすすめしない。

青山霊園地下墓地・超級周回

全域CS周回
育成用にコストを温存しつつ全域CSで殲滅する編成
+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT5th(sub)

(限)カグツチ

クトゥグァ

ゴースト

ヨリトモ

(育成枠)

サン・アンド・オイル!

犬どもの戦場

(換)教えの庭にも

サン・アンド・オイル!

(換)仰げば尊し
チャージャーアタッカー移動役攻撃バッファー
チャージャー

概要

  • 編成cost 42+α
  • 攻撃バフとCP増加を配り、クトゥグァの全域CSで焼き払う編成。
  • ゴーストの枠は横移動力が目的。コストに余裕があれば、教え導く者を持つ☆3アヴァルガを推奨。

立ち回り

  • ゴーストで整地し、クトゥグァの左右にカグツチ、クトゥグァの背後にヨリトモを置く。
  • アヴァルガを採用している場合は、クトゥグァやカグツチの正面から閃きを撒くと良い。

周回頻度の高いフリークエスト 編成一例

[千代田区]例外領域・大手町

コイン、オーナーメダリオンがドロップ
高速周回
+ S

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

ブレイク

(限)アンドヴァリ
水属性アタッカー
or
攻撃バッファー
or
防御デバッファー
アタッカー水属性アタッカー
or
攻撃バッファー
or
防御デバッファー
アタッカー
コイン獲得量増加

概要

  • 千代田区の例外領域・大手町を効率的に周回する編成の一例。
  • このクエストでの適正の高さから☆4ブレイクを採用。
    弱体を付与されることが多いが、弱体によりCPチャージ&CSで弱体解除できるため、安定した火力で何度もCSを発動できる。
  • コイン獲得量ボーナスを妥協すれば、それ以外のメンバーは比較的自由度が高く、編成難易度は低め。

立ち回り

  • PHASE1
    • ブレイクを中央最前列、アンドヴァリ(海家)をブレイクの右隣に移動させる。
      ゴーストなど弱体を付与してくるエネミーを積極的にブレイクで狙い、CPを貯めることに集中する。CPが貯まった状態でフェーズを突破できるとよし。
    • PHASE1を1ターンで突破できるのであればいいが、2ターン以上かかってしまう場合は、ブレイクの[フェーズ開始時]攻撃強化付与の効果が残ターン数1か切れた状態で、フェーズを跨ぐように調整するとよい。
  • PHASE2
    • 中央最前列にブレイクを配置。モブを巻き込みながら、ソルシエール・ドルレアン(ボスエネミー)のHPを減らしていく。
      ゴースト幻惑やボスエネミーの火傷を積極的に付与されに行くことで、攻撃強化の効果が持続しているうちにCS発動回数を稼ごう。
      他キャラは残りのモブを攻撃するか、ブレイクの攻撃支援を行うようにする。
    • ボスエネミーの前にいる(ことが多い)ゴーストの対ダメージデバフ、オニの背後への守護付与など、敵のスキル発動の成否で周回速度が大きく変わる

入れ替え候補

[大田区]工房を巡る戦い!

コイン、HP/ATKの種/小種がドロップ
引き寄せ自動殲滅

+ S

詳細

概要

  • 編成cost 64+α
  • 大田区の工房を巡る戦い!を効率的に周回する編成の一例。
  • 三人とも期間限定キャラ、そのうえ内二人が☆5のため編成難易度が非常に高い。
  • Wダゴンによる全範囲引き寄せと、ワカンタンカ(渚)の瞬間火力を活用する。

立ち回り

  • PHASE1
    • セト(海家)を動かして、中央列にセト(海家)、その両隣にダゴンが配置されるようにする。
    • PHASE1を突破するターンで、セトの[移動後]スキルによって連撃付与を心がける。(PHASE2の1ターン目で付与できれば良いが、不発する可能性を考慮して)
  • PHASE2
    • 中央最前列にワカンタンカ(渚)を配置、セトで連撃を付与する。
    • ワカンで敵中央のタケマルヘパイストスを撃破する。この際ワカンのクリティカル+だけでは倒しきれないため、連撃を利用してワカンの[攻撃時]クリティカルの成功確率を上げるのがポイントとなる。
    • タケマルはダメージを与えるとスキル封印を付与してくるため、弱体無効が付与されているワカン以外で攻撃してはいけない。
    • 残りのモブエネミーはダゴンの[移動後]スキルを使って引き寄せれば容易に突破できる。
    • ダゴンの剛力の残ターン数には注意。残ターン2の状態でフェーズを跨いでしまうと、PHASE3の2ターン目以降の火力が不足する。
  • PHASE3
    • アマツマラダゴンで受けきれないため、セトとダゴンで確実に仕留める。
    • クロガネに行動猶予を与えると金剛&聖油で防御を固められてしまうため、1ターン目にワカンでなるべくHPを減らしておくとよい。
    • エネミーの数が多いためCPが貯まりやすい。ダゴンワカンは攻撃範囲が変わるため注意。ダゴンのCPが貯まった状態でPHASE2を突破し、PHASE3でワカンの[フェーズ開始時]隣接1マスに熱情付与スキルによってダゴンに熱情が付与できれば、一気に殲滅することもできる。

入れ替え候補


恒常キャラによるフレンドサポート強化編成
+ S

詳細

概要

  • 編成cost 42
  • 大田区の工房を巡る戦い!をコイン効率を上げながら周回する編成の一例。
  • 異なる攻撃バフを移動無しで付与できるメンバーを選抜し、強力なフレンドをさらに強化する。
  • 具体的にはアンドヴァリ(海家)をフレンドから借りる。その火力をトムテ熱情滋養タケマル攻撃強化オセ闘志でさらに強化して敵を殲滅する。普通に6桁ダメージが出たりするので爽快。
  • アンドヴァリは移動後に自身に集中クリティカルを付与する。基本的には常にアンドヴァリを移動させ常にクリティカルを狙う。
  • トムテは2ターン毎に隣接1マス内に熱情、空振り時に周囲1マスに滋養を付与する。なるべくアンドヴァリに隣接するように引率する。
  • タケマルはフェーズ開始時に周囲1マスに攻撃強化を付与する。なるべくアンドヴァリの周囲に居るように引率する。
  • オセは攻撃時に隣接1マス内に闘志を付与する。なるべく攻撃が当てつつアンドヴァリに隣接するように引率する。

立ち回り

  • PHASE1
    • アンドヴァリでタケマルを引率して中央のムサシを倒しつつ左翼と合流する。オセのバフは攻撃時に隣接に付与
  • PHASE2
    • タケマルはダメージを与えるとスキル封印を付与してくるが、倒してしまえば次のターンにはトムテで回復するので問題ない。
  • PHASE3
    • クロガネに行動猶予を与えると金剛&聖油で防御を固められてしまうためなるべく1ターン目で倒す。
    • アマツマラはヘイトはめで倒しても良い。

入れ替え候補

[練馬区]システム・エルドラド!

コイン、HP/ATKの種がドロップ
コイン最大効率編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORTSUB

トムテ

(限)チェルノボーグ

(限)アンドヴァリ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ

(配)見習い使い魔の応援

おお山の喜びよ

魔王の温泉郷へようこそ
--
ヒーラーバッファーアタッカーアタッカーコイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 66+α
    • HP/ATKの種を集めつつ、コインを最大効率で獲得する欲張り編成の一例。
    • Wアンドヴァリ(海家)トムテチェルノボーグ(海家)で支援していく。
    • チェルノボーグのバフ・デバフとアンドヴァリの自己強化が確定でないため、なるべくスキル種で伸ばしておくと良い。

立ち回り

  • PHASE1
    • システム・エルドラドは横5 x 縦6の広域MAPであるため、左右に分断された形でスタートする。
    • 初手は右側のチェルノボーグサイドのアンドヴァリを操作し、左から4列目にアンドヴァリを、その後ろにチェルノボーグを配置する。
    • 次手も右側のアンドヴァリを左へ移動させて合流を目指す。このときテスカトリポカ凍結を与え、集中クリティカル熱情が掛かったアンドヴァリで一気に削っておくと良い。
      • テスカトリポカを残すと、後に広範囲に憑依付与を行うため危険。
    • 3手目以降は残敵の殲滅となるが、このときアンドヴァリのうち1人はCPを貯め切り、CSを撃たないまま次フェーズに持ち越すことを徹底する。
  • PHASE2
    • テスカトリポカを落とすことを何よりも優先する。
    • システム・エルドラドのテスカトリポカはプレイヤーキャラクターと異なり英雄属性で、アンドヴァリと相性が悪い。この編成の場合、最大火力であれば倒し切ることができる。
      • 最大火力:テスカトリポカ ← 凍結, アンドヴァリ ← CS + 集中 + クリティカル + 熱情 + 滋養
    • 初手はPHASE1でCPを貯めたアンドヴァリを動かし、チェルノボーグの射線にもテスカトリポカを入れた状態でCSを放つ。
    • 倒しきれなかった場合は、テスカトリポカに火力を集中しつつ、トムテとチェルノボーグによる回復を生かした持久戦になる。
      • PHASE2のテスカトリポカは広範囲に強化奪取を行うため非常に危険。最優先で倒すことが必要。
    • テスカトリポカさえ倒してしまえば、あとはアンドヴァリ+チェルノボーグで十分に殲滅できる。

入れ替え候補

  • 上記のとおり、アンドヴァリはテスカトリポカと属性相性が悪いだけでなく、Wアンドヴァリ編成は移動アタッカーとして重複しているため編成効率も優れているとは言えない。
  • そのためコイン効率よりも安定性を優先するなら別の編成も可能

  • ++ +S

コイン + 速攻編成

+ S +

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORTSUB

(限)エーギル

(限)ワカンタンカ

トムテ

(限)アンドヴァリ

マネキネコ

シューティングスターズ

先輩と後輩の時間

(配)見習い使い魔の応援
--
アタッカーアタッカーヒーラーアタッカーコイン獲得量増加

概要

  • 編成cost 66+α
    • 火力による速度を重視しつつ、コインも効率よく獲得する編成の一例。
    • 移動不要で火力と防御を実現できるエーギル(聖夜)ワカンタンカ(渚)を移動アタッカーのアンドヴァリ(海家)と組み合わせた例。
    • エーギルの強化全転写、ワカン・タンカのクリティカル+が重要になるため、スキル種で伸ばしておくと良い。

立ち回り

  • PHASE1
    • 初手は可能であればテスカトリポカにワカン・タンカをぶつける。
      • 右側のアンドヴァリはワカン・タンカと隣接させ守護を付与する。アンドヴァリを移動させることが出来ればベストだが、必須ではない。
      • 左側のトムテ、エーギルの守備力は十分高いため、右側と合流するまでは動かさなくてよい。
    • 次手以降もワカン・タンカでテスカトリポカを狙いつつ、アンドヴァリを操作し左側の自軍との合流を図る。アンドヴァリの火力はこの編成の場合重要ではないため、テスカトリポカから暗闇を付与されたり呪いを反射されても構わない。
      • 合流後はエーギル(聖夜)の強化全転写を用いれば殲滅は容易。
      • PHASE1終了時にワカン・タンカが左、あるいは右から2列目の最前列に配置されるようにし、PHASE2の英雄ルチャドールを引き寄せられるようにする。
  • PHASE2
    • エーギル(聖夜)でワカン・タンカ、アンドヴァリ、トムテの強化を自己に全転写し、テスカトリポカに放つ。
    • その際、前列にワカン・タンカ、アンドヴァリを並べておけば、高確率で残敵数を3まで減らせる。
    • 残りの殲滅は容易だが、TURN2はエネミーによって回避が付与されている場合があるため、回避キャラにはエーギルを、そうでない敵にワカン・タンカやアンドヴァリをぶつけるようにすると良い。

攻撃バフx全域CS編成

+ S + (コインボーナス)

詳細

LEADER2nd3rdSUPPORT

リャナンシー

クトゥグァ
何でもOKバッファー何でもOKアタッカー

概要

  • 編成cost 16
  • クトゥグァの全域CSを中心に据えた編成。
  • 編成の要件が少ない上に、最短4ターンでクリアできる速度が強みとなる。
    • コインがドロップするクエストならアンドヴァリなど、獲得経験値が多いクエストなら仰げば尊しを装備したレベル上げ用のキャラ、など自由な編成が可能。
  • 基本はリャナンシーを操作し、クトゥグァへのバフ付与・CPチャージを行い続ける。
    • そのため編成の残り2枠は任意だが、移動をそれ程必要としないキャラクターが望ましい。
  • なおクトゥグァには最大で剛力,攻撃強化,熱情,闘志,極限 (ここまでで約58倍),クリティカル,火傷超特攻と非常に多くの攻撃バフが掛かるため、全て発動すればその火力は相当なもの。
    • ただしリャナンシーから付与する3つのバフ熱情,闘志,極限は付与確率がそれぞれ90%であり、全て掛かるのは73%程度。
    • バフが不発するとエネミーのテスカトリポカが耐えることがあるため、油断は禁物。編成の残りスロットで対応できるようにしておくと良い。

立ち回り

  • 上述のとおり、基本的にリャナンシーを操作し、クトゥグアに支援を掛け続ける。
  • PHASE1
    • テスカトリポカはCSを封じるデバフ暗闇を付与してくる。1ターン目はリャナンシーでクトゥグアを右端に寄せて回避しよう。
      • 左側の自軍は少なくとも3ターン目まで操作することができない。移動不要で攻撃・防御を自己強化できるようなキャラクターを編成しておく必要がある。
    • 2ターン目はクトゥグァを中央列へ戻しながらCSを発動する。
    • PHASE2へ進む前にクトゥグァのCPをリチャージできると、PHASE2が1ターンで終了させられる。そのためPHASE1は3ターンでクリアしておきたい。
      • ジャイアントは自2ターン目の攻撃フェーズに確率で回避が張られている。そのため左側のジャイアントはクトゥグァのCS後にも生存していることがある。これを利用できるようにしておくと良い。(つまり1ターン目に強力な斬撃攻撃などで左側を壊滅させないほうが寧ろ良い。)
  • PHASE2
    • PHASE1でクトゥグァのCPがリチャージされていれば、開幕後のCSで終了する。(特に同ターン、リャナンシーのCSによりクリティカルが掛かるため。)
    • クトゥグァのCPが溜まっていない場合、PHASE1同様にクトゥグァを端に寄せテスカトリポカのデバフを回避、次ターンで反撃すればよい。
      • その場合ジャイアントの数が多く、それなりの数が残ってしまうことがある。相手は全員打撃であるため、手数に非常に弱いクトゥグァでも対処は可能であるが、編成の残りスロットに射撃・魔法範囲の強力なキャラクターを編成しておいたほうが良いだろう。

備考

  • システム・エルドラド以外にも、ダンジョン高難易度などの広域マップでも有効な編成。
    • クトゥグァ、リャナンシーともにデバフに弱い。特にスキル・CS封印系、移動阻害系が掛かると一気に機能不全を起こしてしまう。そのため弱体解除役を一緒に編成しておくと良い。
    • クトゥグァは攻撃されるとバフが解除されるため、エネミーの手数が多いとかなり削られてしまうことがある。移動不要の防御バッファーやヒーラーの起用も検討すると良い。
    • 反面、縦長マップ等では、攻撃を受けやすい斬撃範囲の問題でクトゥグァの打たれ弱さが出てしまう。クトゥグァが落とされると敵・味方のHPを激減されてしまうため、注意が必要。殲滅効率も良くないため、無理にこの編成を活用せず、射撃・魔法範囲のキャラクターを中心に検討したほうがよいだろう。

[豊島区]大いなる黒との死闘

コイン、ATKの大種がドロップ

銛タカ軸

+ S

詳細

アタッカーorバッファー+シロウ(野営)+オトヒメ+モリタカ(野営)

概要

  • 編成cost 56 or 64 +α
  • フレンドの銛タカことモリタカ(野営)に2列撃ち抜いてもらう編成。
    • モリタカはなるべく種付けが進んでいるものを。それでも火力がやや足りないので、シロウや他のバッファーなどで補強する。
  • シロウやオトヒメは必須枠ではなく、上に列挙したキャラである程度自由に編成可能。
    縦長マップのためアタッカーは射撃範囲以上が好ましい。

コイン最大効率編成

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66
  • コイン獲得量を増やしつつ、4ターンで周回可能。
  • スキルの不発や種の使用状況によっては、撃ち漏らす場合もある。

立ち回り

  • PHASE1
    • 自分のアンドヴァリで整地(戦友アンドヴァリを右前列、シロウを中央前列、スルトをシロウの背後)し、左前列に移動させる。
  • PHASE2
    • 戦友アンドヴァリを後ろ、左、前の順に移動させる。
  • PHASE3
    • 自分のアンドヴァリを操作して攻撃。根性を消費させ、次のターンに追撃。

[練馬区]例外領域・光が丘

コイン、HPの大種がドロップ。

コイン最大効率編成

+ S +

詳細

概要

  • 編成cost 66
  • コイン獲得量を増やしつつ、安定して攻略可能。
  • 周回速度を求める場合は他の編成を推奨。

立ち回り

  • PHASE1
    • 移動力の上がったリャナンシーで整地する。前列左から2・4マス目にアンドヴァリ、中列中央にシロウ、アンドヴァリの後ろにリャナンシーを置く。残った敵はリャナンシーのバフを駆使して倒す。
  • PHASE2
    • 前列中央寄りにアンドヴァリとシロウを集め、リャナンシーを戦友アンドヴァリの後ろに置く。残った敵はリャナンシーのバフを駆使して倒す。

[高難易度] クエスト用の編成について

概要

イベントやキャンペーンにて期間限定で実装される[高難易度]クエスト。
その内容は、大きく以下の2パターンに分類することが出来る。フェーズ毎に変わる複合型もある。
ここで、編成について交えつつ解説。
 
通常クエスト・メインクエスト等の強化版
あくまでも通常版のスキル構成をベースにしたクエスト。エネミーレベルが引き上げられ、一部スキルが改変されたりもする。

これに関しては通常と同じようにゴリ押しで対応可能。
純粋に編成の地力を試される形となるため、当ページ上記の『初見クエスト』編成あたりが参考となるであろう。
もちろん、エネミーのスキル次第では対応出来ない場合も出てくる。[高難易度]クエストは無消費で挑戦できるため、色々な型の編成を試す機会とみて、調整して挑戦してみよう。
 
ギミック戦闘
戦闘に何らかの仕掛け(ギミック)が盛り込まれ、それに対応しないと勝てない、という戦闘。
一例として下記のようなギミックが登場してきた。

  • 特定の手順を踏まないと味方が即死(行動パターンの把握)
  • ターン毎に放たれる超ダメージ攻撃をかわしながら、メインエネミーの回避が切れるターンまで耐える(特定のターンまで耐久)
  • 特定の武器種以外でしかダメージを与えられない(編成キャラの制限)
  • 一部のエネミーにのみダメージが通り、それを倒さない限り他のエネミーを倒せない(キーとなるキャラから先に撃破)
  • 一部のエネミーにダメージを与えると、他のエネミーが強化され、攻略が困難になる(キーとなるキャラにダメージを一切与えない)

これらに関しては、残念ながらオススメ出来る編成はない
移動力増や特定武器種等、そのギミックに適時対応しなければならないからである。
そして難儀な事に『ギミック戦闘かどうかはクエスト確認では判別出来ない』
一度戦闘に突入し自ら解法を見つけ出すか、イベント・キャンペーン個別ページのクエスト解説にて情報を得て、編成して対応しよう。

コメント

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