おすすめキャラ(期間限定召喚)

Last-modified: 2022-09-07 (水) 18:15:39

期間限定の転光召喚で排出されるキャラクターの一部をいくつかの項目にわけて紹介。

  • 現在は入手不可能なキャラもいますが、気になるキャラを持っていない場合は復刻を待ちましょう。
    大半は一年に1~2回ほど復刻されています
    復刻は「実装年の周年記念イベント」と「翻訳に伴う復刻」の2回は期待できます。
    それを過ぎると次の復刻時期どころか復刻されるかも分からないので、機会があれば逃さないように。
  • ここでの紹介は最後まで育成しきることが前提、入手した側から即戦力になるキャラクターばかりではないことに注意。

恒常の転光召喚で排出されるキャラクター(☆4以上)はこちら
恒常の転光召喚で排出されるキャラクター(☆3)はこちら

 

戦友召喚イベント配布ショップ交換で入手できるキャラクターはこちら


☆3も期間限定でしか入手できないキャラ

ゴールドサロモンくんチケットを使っても入手できないキャラ。
シナリオを重視するなら、キャラクエストやイベント特殊クエスト用にせめて☆3だけでも引いておきたい。

詳細な説明はアイコン、キャラの個別ページには名前をクリック

開催率の高い季節イベント限定

バレンタイン限定シリーズ(2017から毎年開催)

2019年バレンタイン『バレンタインフェスタ!』にて登場。

準おすすめ


スルト
(バレンタイン限定)
 移動させる必要がほとんどない 
攻撃バッファー兼アタッカー兼デバッファー
フェーズ開始時に自分含む広範囲に熱情を付与し、自身は魅了火傷を与えつつその両方に特攻を持つため火力とバフ両方をこなせる。
育てきると100%引き寄せが発動するので、それ前提で戦おう。土日のコイン超ド級ではアンドヴァリとのペアで1列カバーできるためコイン周回にも有効。

ケンタ
(バレンタイン限定)
 移動させる必要がほとんどない 
前衛向きの攻撃バッファー
両隣の味方に攻撃強化クリティカル、希少な剛力と火力上昇のバフを積み上げる構成。全て乗れば、並の敵なら簡単に薙ぎ払えるようになる
ただし自身にかかるのはクリティカルのみ。本人はそこまでの攻撃力にならない事と、クリティカルの仕様上サポート枠では全力を発揮出来ない点には注意。

2021年バレンタイン『バレンタイン・コロッセオ』にて登場。


ケンゴ
(バレンタイン限定)
 移動させる頻度は高い 
無限根性で粘る高火力アタッカー兼デバッファー
ターン開始時と移動後に2つまで重複して付与される無窮で自身のHPをゴリゴリ削りながら、攻撃時やCSでの極限付与で高火力を叩き込む。高速周回や、大ダメージ必至の高難易度に強い。
強化毎の判定とCSで付与される根性で耐久力を補い、フェーズ開始時と対ダメージのマヒで被弾を避けて立ち回る。また、威圧恐怖マヒ無効で移動阻害を防ぎつつ、移動後の弱体解除で他の弱体にも対処可能。根性付与は不安定なので、バッファーやチャージャーと併用して補いたい。

準おすすめ


セト
(バレンタイン限定)
 移動させる必要がほとんどない 
長射程の固定砲台アタッカー兼デバッファー
攻撃時の闘志攻撃強化付与で自己強化しつつ、6つまで重複する攻撃力微増をターン開始時に重ねながらジワジワと火力を上げる弱体後に自身が幻惑状態になるが、移動後の弱体2つ解除で対応するか、味方に解除してもらうと良い。
フェーズ開始時の回避付与で打たれ強く、ダメージ後の周囲1マス守護、攻撃時の敵の左右1マス内への幻惑付与で味方の守りも助ける。CP効率は低いが、CSでの弱体全解除HP回復も可能。

2022年バレンタイン『バレンタイン・ファンタジー』にて登場。


バロール
(バレンタイン限定)
 移動させる必要がほとんどない 
移動不要・高火力のアタッカー兼デバッファー
[フェーズ開始時]に確定付与される剛力クリティカルに加え、[登場時]と[ターン開始時]に増えやすいCPを参照して追加されるマヒ/告死付与+特攻による火力の高さが優秀。
攻撃する度にCPが減るためCSはやや発動しにくいが、クリティカル告死付与+大特攻により爆発力の高さには目を見張る。
[攻撃時]敵の隣接1マス内に幻惑付与とマヒにより全体の耐久面をカバーできるが自身は解除可能な防御力上昇バフが完全無効であるため、被弾しない高速周回で運用するのが無難。

イツァムナー
(バレンタイン限定)
 運用方法で変わる 
CP管理が重要な攻防サポーター
[ターン開始時]に現在のCPが多いほど倍率が強化される特殊な攻撃バフを周囲1マスと広範囲に付与できる。自身のCPは[登場時]と[攻撃後]に増加するため維持しやすく、[移動後]にCP激減もできるため管理しやすいのも利点。
自身の耐久面は頑強再生付与ができるため抜かりなく、また[移動後]には前1マスに回避とCP50以上ならクリティカル+/CP激増も行えるためポテンシャルは高い。
CSでは距離2マス内に回避弱体全解除HP大回復を行えるが、高いCPを維持したい場合はなるべくCSを撃たないように立ち回りたい

ハロウィン限定シリーズ(2017、2019、2021)

2019年ハロウィン『招来!ハロウィン暴走夜』にて登場。

準おすすめ


ハーロット
(ハロウィン限定)
 移動させる頻度は高い 
攻撃バッファー兼ヒーラー兼CPチャージャー
自身の守りを防御強化で補助しながら、味方には[移動後]の熱情+滋養付与による二重の火力強化滋養+祝福付与での回復サポートもこなせるキャラ。また熱情+不動付与によるCPチャージャーとしての性能も高いが、移動不能になるデメリットを伴うため味方を選ぶのが大きな欠点。
とはいえ付与率が高く手軽にダメージを伸ばせるため、移動を必要としない全域CSキャラ等と組ませると効果的。

2021年ハロウィン「特別警戒!ハロウィン警察隊(ポリス)」にて登場。


トウジ
(ハロウィン限定)
 移動させる必要がほとんどない 
フェーズ開始時のCP吸収が特徴の全域CSアタッカー。
ダンジョン周回向けの速攻要員で、他の味方にCSを使わせないことで周回速度を上げられる。火力はフェーズ開始時の剛力呪い+呪い時攻撃力増加でそれなりだが、攻撃バッファーと組ませることで快適に周回できる。また、防御補助能力もあるため事故を避けやすい。
その他、CP吸収の都合で編成順は後ろの方が扱いやすい。

クリスマス限定シリーズ(2017から毎年開催)

2017年クリスマス『誕生!聖夜のNEWヒーロー?』にて登場。


リョウタ
(クリスマス限定)
 運用方法で変わる 
限定キャラとしては珍しかった、純粋なサポーター(ヒーラー&バッファー&チャージャー)
最大50%のCPを毎フェーズ配れるのが大きな強み。前1マスのみとはいえ、全域CSなどと組み合わせればCSのみでのクエストクリアも非常に行いやすくなる。他にフェーズ開始時の闘志、移動後の熱情でダメージアップを行えるのも大きい。
HPが0になった味方でも復活させられる可能性のあるダメージ後回復は全キャラ最大の回復量&確率なのも利点。ただし、各種スキルの発動率の低さと、☆5ゆえの高コストが難か

2019年クリスマス『ミスティック・クリスマス!』にて登場。


エーギル
(クリスマス限定)
 移動させる頻度は高い 
味方のバフを自身に全転写できる異例のアタッカー
攻撃面はフェーズ開始時の剛力、攻撃時の脱力付与+特攻だけでも優秀だが、その真骨頂は移動後の隣接1マスの味方からの強化全転写。味方のバフをコピーして集約し、圧倒的な火力を発揮する
防御面もターン開始時と攻撃後の魅了、攻撃時の頑強、果ては被ダメージが増加する状態変化無効と非常に優秀。他にも攻撃時の敵の左右1マス内への強化単体奪取など枚挙に暇がないが、攻撃後に引き寄せが発動する点、暴走激怒武器種変更が無効な点は一長一短。

準おすすめ


テツヤ
(クリスマス限定)
 移動させる必要がほとんどない 
移動不要の攻撃・防御バッファー
前3列に対し、フェーズ開始時に闘志、ターン開始時に守護を付与することができる。移動枠はアタッカーや防御バッファーに占有されることが多く、移動も攻撃も不要なバッファーは貴重。ただし自身の火力にはあまり期待できない。
基本的には高速周回時に性能を発揮する。闘志はフェーズ開始時のみであるため、長期戦には不向き。

シトリー
(クリスマス限定)
 移動させる頻度は高い 
☆4コストで扱える味方への強化転写役
単独でもフェーズ開始時の回避闘志、攻撃時の祝福を隣接1マスに転写できる。また、攻撃してきた敵には呪いによるカウンターを浴びせて攻撃を弱めてくれる。
転写役の中でも扱いやすく、付与範囲の狭い強力バフを集めた後でばら撒くのに有効。

2020年クリスマス「サンシャイン・クリスマス」にて登場。

準おすすめ


ジズ
(クリスマス限定)
 移動させる必要がほとんどない 
全体引き寄せが便利で整地もできる、移動不要のアタッカー兼サポーター
射程の短さをフェーズ開始時の全体引き寄せで補いつつ、敵には幻惑(+魅了)付与、味方には闘志付与+HP回復が可能。闘志は攻撃後付与のためなるべく早い順番に配置したい。
自身は幻惑大特攻により火力を出せ、強化毎に発動するCP増加によりCS回転率も良い。CSによる全体引き寄せ+弱点付与も魅力で、確定で連撃が付与されるため殲滅力にも期待できる。また、移動の必要はないが、横移動力増加で整地も可能。

2021年クリスマス『クリスマス・ショーダウン』にて登場。


ノーマッド
(クリスマス限定)
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
高速周回向けのアタッカー兼攻防バッファー。
左右1マス内への集中極限防御貫通により、堅牢な相手に対しても高い火力を確保できる。また、同範囲に撒く中確率の回避で事故を減らせる。
戦闘が長引くと自身の集中閃き(フェーズ開始時)が切れて安定性が落ちる他、左右1マス内へのHP激減でジリ貧に陥るため、速攻狙いが基本。

ベンテン
(クリスマス限定)
 運用方法で変わる 
動かさないことで通常攻撃が全域化する、周回向けのアタッカー。
武器種変更:全域の発動条件は「移動キャラで触れることもせず、その場から動かさない」というもの。全域化を制御しやすい性質は、無駄撃ちや対ダメージスキルを避けるのに利用できる。
火力は熱情極限闘志と空振り時の激怒+により高く、空振り時には自身へのCP激減効果も得られる。W聖夜ベンテンで交互に空振りさせる等、CPを溜めずに毎ターン全域攻撃を放つ運用も可能
その他、移動後の武器種変更:魔法+クリティカルにより魔法範囲アタッカーとしても扱える。

その他の限定

秘島探険隊シリーズ(2017/11&2019/11)

2017年『GoGo!秘島探険隊』にて登場。
2019年6月と11月、2020年8月に復刻している。



トリトン
 運用方法で変わる 
☆3も強力なため併記
通常攻撃で弱体反射を味方に付与できる稀少なキャラ。
告死などのデバフを反射することで形勢逆転が狙える場合、敵からデバフを撒かれる頻度が高く弱体無効では防ぎ切れない場合に有用。
CSが全域範囲であることも特徴で、☆3は獲得経験値を10%増加させるスキル(重複可能)を習得し、AR装備「スウィート・ドリームス」も装備可能のためダンジョンクエストに適性あり。

2019年『GoGo!秘島探険隊2 約束の海底都市(カナーン)』にて登場。
2020年8月、2021年6月に復刻している。


ダゴン
 移動させる必要がほとんどない 
完全放置型アタッカー兼タンク
ターン開始時と移動後に発動する前方3x3マスの敵への引き寄せにより、斬撃ながら広範囲の殲滅を得意とする。自身はフェーズ開始時の剛力と攻撃時の烙印で火力を出せ、敵には呪い恐怖を付与することで制圧が可能。烙印呪いは敵の背後2マスまで及ぶのもポイント。
また、移動不要で発動する頑強HP回復再生を持つため、魔属性ながら安心のタンクとして最前列を任せられる。

キジムナー
(秘島限定)
 移動させる必要がほとんどない 
対ダメージデバッファー
攻撃された相手のみならず、その隣接1マスまで束縛崩しを付与する置き物系デバッファー。火力はほぼ無いものの攻撃時に隣接範囲でCP増加を行うなど、味方へのサポート力にも期待が持てる。防御重視のパーティで特に活躍できる。

仁義なき夏祭大抗争!転光召喚(2018/07)

準おすすめ

2018年7月『仁義なき夏祭大抗争!』にて登場。
2020年5月、2021年7月に復刻している。


ホウゲン
(夏祭限定)
 移動させる頻度は高い 
フェーズ開始時クリティカル+に加え、熱情火力は十分
自身に弱体無効、敵に束縛と、デバフ対策とデバフの両方を持ち合わせているため高難易度でも活躍できる
射撃タイプで横移動力増加をもっているため、広域マップの模擬戦/超ド級を高速周回できる。

鬼は内!?節分転光召喚(2019/01)

準おすすめ

2019年1月『鬼は内!?失恋大工の建築記』にて登場。
2021年1月に復刻している。


モトスミ
(節分限定)
 移動させる必要がほとんどない 
恒常と同じく攻守揃ったスキル構成を持つが、メインはデバフ&防御バフ
剛力が乗った魔法範囲の攻撃で束縛を撒きつつ、フェーズ頭に発動する広範囲金剛で味方を護る、と被害を抑える方向で活躍。非移動でOKな事と、CS発動のため効果が低くなりやすいが回復も持つのは嬉しい。

上野もふもふ夢王国!転光召喚(2019/04)

準おすすめ

2019年4月『上野もふもふ夢王国!』にて登場。
2021年4月に復刻している。


クニヨシ
(夢限定)
 移動させる必要がほとんどない 
強化解除を得意とする攻防デバッファー兼全域CSアタッカー。
[攻撃時]に魔法範囲+隣接1マス内という広範囲に強化単体解除を行いつつ、幻惑強化無効や「非強化時に被ダメージが増加する状態」を付与できる。
自身は[攻撃後]守護と[ダメージ後]熱情で攻防共に強化でき、[攻撃後]CP増加により回転率の良い全域CSは憑依付与+引き寄せ2マスで制圧力が高く、特攻も持つため火力もそれなり。
CS発動ターンは強化解除や強化無効付与が出来ない点に注意。

渚のファッショニスタ転光召喚(2019/07)

2019年7月『渚のファッショニスタ』にて登場。
2020年9月、2021年9月、2022年8月に復刻している。


ワカンタンカ
(渚限定)
 移動させる必要がほとんどない 
移動不要のアタッカー兼攻防サポーターのハイブリッド
自身はフェーズ開始時のクリティカル+回避、ターン開始時の弱点弱体無効により攻守共に抜群に高められ、自身を含む味方にもクリティカル熱情守護閃き奮起を付与できる万能な性能。後方強制移動無効、及びターン開始時の引き寄せがあるため、自身は全く移動する必要がないのも利点。
一方でフェーズ1ターン目以降は火力が落ち、CSは味方全体へのCP激増が狙えるものの打撃範囲となってしまう点は惜しい。

準おすすめ


ザバーニーヤ
(渚限定)
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
長期戦向けの防御バッファー兼アタッカー
移動後の守護とCP増加、攻撃後の祝福による味方のサポートに加え、攻撃毎に発動する攻撃強化により射撃アタッカーとしても強力。
また被弾時には自身への頑強付与、敵への烙印付与とHP/CP超激減が狙え、CSは烙印大特攻による火力と周囲1マス内へのHP回復に期待できる。
性能を最大限発揮するには毎ターン移動させ攻撃を受ける手間が必要だが、長期戦では安定した強さを見せてくれる。

アマツマラ
(渚限定)
 運用方法で変わる 
後方からの支援も可能な攻撃バッファー熱情に加えて味方へ撒けるバフとしては希少な剛力を付与できる。同じく剛力バフを撒けるケンタ(Va)との違いとして後列からも付与出来るほか、回転の早い自身のCSで弱点付与+大特攻により火力も出しやすい。
スキル特定進化することで[移動後]に魔法範囲の敵へのマシンボディ付与と味方への「マシンボディに大特攻」付与(隣接1マス)で更なる火力補助も可能に。
魔法範囲と[移動後]の連撃による攻撃回数でカバーできるが、剛力付与の発動率が低い点がネック。

ガチ儲け!海の家と黄金洞窟転光召喚(2019/08)

2019年8月『ガチ儲け!海の家と黄金洞窟』にて登場。
2020年8月、2021年3月に復刻している。


アンドヴァリ
(海家限定)
 移動させる頻度は高い 
広範囲殲滅アタッカー。
通常版の時よりも更に効果が増した(5%→15%)獲得コイン特大アップを所持し、フェーズ開始時のクリティカルを獲得したことで周回用アタッカーとしてより扱いやすくなった。移動後にもクリティカル」と「集中が付与可能で、曜日クエストに限らず様々なクエストでメインアタッカーとして使用できる。
自身の根性と敵への呪い付与により、1ターンキル出来ない場合でもリカバリーが効く。

チェルノボーグ
(海家限定)
 移動に制限やデメリットがある 
移動以外の全般をこなす万能キャラ。
聖油(強化後/隣接1マス内)・祝福(攻撃時/周囲1マス内)・HP回復(攻撃後/前3列)による高い防御補助能力を持ち、自身は弱体無効(強化後)で弱体にも強い。火力は凍結(攻撃時)・熱情(攻撃後/前3列)とCSでのクリティカル(隣接1マス内)で確保でき、自身の攻撃能力も高め。
また、自身の不動(フェーズ開始時/移動不能のデメリット付)やCP増加(攻撃後/周囲1マス内)によりCS回転も早い。戦友枠で使う場合は攻撃補助を活かしづらいが、それを差し引いても強力。

コタロウ
(海家限定)
 運用方法で変わる 
回避貫通全域CSアタッカー兼防御バッファー。
前1マスへの回避付与と周囲1マスへの頑強付与、前3マスの敵への幻惑付与で防御に貢献するが、最大の特徴はCS。クリティカル+回避貫通の全域CSは非常に強力で、自身への弱体解除も相まって突破力が高い。また、登場時と空振り時のCP増加により回転も早め。
その他、登場時の全方向移動力増加による整地や、移動後の低確率回避で身を守ることも可能。

準おすすめ


ヴォーロス
(海家限定)
 運用方法で変わる 
ヒーラー&攻撃バッファー、兼アタッカー
移動で味方の弱体解除、再生闘志を撒く事が可能。持続も長いため、攻撃バフ役として使う場合でも移動頻度はそこまで多くない。不安定ながら、自身と味方にクリティカルを付与する事も可能。
本人の攻撃性能は一見大人しめだが、「全ての弱体状態へ特攻」を持つため、デバフ役がいれば頼もしいアタッカーへと変貌する。

セト
(海家限定)
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
連撃による特殊な補助能力をもつ防御バッファー&整地役。
横移動力増加を持ち、更に守護HP回復呪いなど有用な効果を付与するが、それ以上に高確率の「連撃」付与が行える点が特徴。連撃は攻撃時に発動するスキルとの相性が非常によく、スキル発動率の補助からCP回転率の増加など、多方面で有用
呪いを付与するには自身が攻撃する必要があるため、打撃タイプなのが玉に瑕。

放課後勇者とF系パーティ転光召喚(2020/06)

準おすすめ

2020年6月『放課後勇者とF系パーティ』にて登場。
2021年9月に復刻している。


ネクロス&バッカス
 移動させる必要がほとんどない 
長期戦向きのデバッファー兼アタッカー、時々ヒーラー。
魅了幻惑束縛で敵を無力化し、被弾時に発動する再生でHPを保ちつつ、HP激減や烙印告死でじわじわと削る戦い方を得意とする。烙印特攻により耐久向けの編成でも攻撃役として十分通用するが、狙撃タイプ故に普段は瞬間火力に乏しく、味方へのHP回復は空振り時のみ
クリティカル++が乗る全域CSは申し分ないダメージが出せるため、AR装備寂しがりの猛牛たちを利用したCS主軸の運用も有効。また、AR装備成果は現場にあり!でスキル発動率を補うのも手。

進め!温泉 ♨︎ 野営大会(ジャンボリー)転光召喚(2020/07)

2020年7月『進め!温泉 ♨︎ 野営大会(ジャンボリー)』にて登場。
2022年4月に復刻している。


シロウ
(野営限定)
 移動させる必要がほとんどない 
リーダー必須の特殊なユーティリティーキャラ
広い範囲への閃き闘志弱点といった攻撃寄りの補助能力を持つが、最も重要なのは1フェーズ目の背後3列への全方向移動力増加(3T)+右吹き飛ばし。移動キャラの機動力を上げ、素早い合流を助ける。また、別種の移動力増加と組み合わせれば、横長マップの開幕から全面整地可能。
難点は、フェーズ1の配置やスキル持続の関係でリーダーに編成するのが必須であること。

モリタカ
(野営限定)
 移動させる頻度は高い 
複数列を攻撃できる射撃アタッカー
連撃自身への右吹き飛ばしにより、複数列に攻撃可能。攻撃強化集中凍結と3重の攻撃バフを持ち、Mob程度なら一掃することができる。ただし半減されやすい英雄属性であることや、連撃によって1発の火力が落ちることから、ネームドを倒すには火力が不足しがち。
自身の右側に味方を配置し、吹き飛ばしを防ぐことで火力を集約させるのも手。

カグツチ
(野営限定)
 移動させる必要がほとんどない 
強化をトリガーに持つCPチャージャー
強化が1つ付く度に判定がある、左右内への奮起と約13ptsのCP増が強力なCPチャージャー。自身でも金剛守護滋養奮起を付与することができるため、味方のバフと合わせると非常に高いCSの回転率が出せる。注意したいのは守護奮起の付与も[強化後]であるため、単独ではそれほど実力が発揮できないこと。支援役を2枚編成し、CSの強力な仲間に攻撃は託すのが有効。

アイゼン
(野営限定)
 移動させる必要がほとんどない 
弱体対策の決定版
毎ターン高確率(80%)で周囲1マスの味方の弱体を各キャラ3つまで解除・自身に付与と破格のデバフ対策スキルを持つ。束縛は無効にするため、スキル封印二重封印さえ使われなければ周囲の味方のデバフは殆ど消し去ることができる。自身は弱体をトリガーに攻撃・防御バフを付与することができ、多少の攻撃デバフはものともしない火力を出す。
一方でデバフがなければスキルの殆どは発動しないため、状況に左右されやすい。

バーチャルサマー・メモリー転光召喚(2020/08)

2020年8月『バーチャルサマー・メモリー』にて登場。
2021年8月に復刻している。


ヘパイストス
(竜宮限定)
 移動させる頻度は高い 
高い機動力をもつアタッカー兼攻撃バッファー。
2ターンに1回の移動を要するが、横移動力増加により整地も行えるため速攻編成での移動枠として優秀。自身は集中連撃クリティカル引き寄せながら攻撃ができ、大量のCP配布・熱情付与などのサポート能力も併せ持つ。
最前線で戦う身として、複数回の付与が狙える回避で被ダメージを激減でき、集中連撃によりかなり高確率で発動する魅了も強み。

シンノウ
(竜宮限定)
 移動させる必要がほとんどない 
移動不要のアタッカー兼サポーター。
と最大5つまで重複する猛毒への特攻を活かした横一文字・全域CSアタッカーとしても強力だが、固有バフ「毒反転」やフェーズ毎の弱体解除によるサポート性能に加え、幻惑魅了など強力なデバフも扱える器用万能なキャラ
AR装備「寂しがりの猛牛たち」+リャナンシーと組み合わせると全域CSをポンポン撃てるようになるため非常に強力(毒+猛毒5つ付与の処理にやたら時間がかかるのはご愛嬌)
毒反転のトリガーとなる毒を無効化する他の弱体解除弱体無効/反射持ちとの相性が悪い点に注意。

星空の転光機兵隊転光召喚(2021/05)

2021年5月『星空の転光機兵隊』にて登場。


クロガネ
(星空限定)
 運用方法で変わる 
利便性の高い攻防サポーター、兼アタッカー
[登場時]に味方全体へ確定付与される全方向移動力増加が便利の一語。フレンド枠でも問題なく機能するのもポイント。
[移動後]に広範囲へのHP超激減崩し付与が可能なため、コイン獲得戦等の曜日クエストの周回効率が飛躍的に向上する。ただし吹き飛ばしも発生するため射程の短いキャラと相性が悪い点に注意。
また[フェーズ開始時]の回避付与(隣接1マス内)や距離3マスの敵への妨害付与でのサポート性能、妨害特攻+クリティカルによる火力もそれなり。

準おすすめ


クトゥグァ
(星空限定)
 移動させる頻度は高い 
単騎性能の高い自己完結型アタッカー
[移動後]に火傷劫火を広範囲にばら撒きながら熱情を自身に付与し、二種の大特攻で横一文字を焼き尽くす
劫火は自身を含む味方にも付与されるため[弱体後]のトリガーにしやすく、劫火時に被ダメージ減少/CP増加」の特殊バフで耐久力とCS回転率も高い
通常攻撃によるHP激減と吹き飛ばし+威圧付与で制圧力も高く、CSでHP回復も可能なためほぼひとりで何でも出来るが、味方もろともHP激減・吹き飛ばしが発生するため編成の自由度が低いのが最大のネック。

ブレイク
(星空限定)
 運用方法で変わる 
武器種を切り替えて戦うアタッカー、時々デバッファー
普段は狙撃タイプで、根性で場持ちが良く集中+連撃付与により火力はまずまず。移動することで闘志を乗せた突撃タイプに切り替わり、前2マスへのHP激減も併せてアタッカーとして心強い。
3ターン毎に広範囲へ暗闇を付与できる他、CSで暗闇付与+超特攻による高いダメージも狙えるが、狙撃タイプのままだとCP効率が悪く瞬間火力に乏しい点に注意。

サマーリバー・アドベンチャー転光召喚(2021/08)

2021年8月『サマーリバー・アドベンチャー』で登場。
2022年6月に復刻している。


タヂカラオ
(川限定)
 移動させる必要がほとんどない 
強化解除を得意とする、高速周回向きのアタッカー
攻撃強化(登場時)・剛力+闘志(フェーズ開始時)を乗せた横一文字のアタッカーでありながら、攻撃時の強化単体解除と攻撃後の「被弾時強化解除」状態を活かした強化解除役としても優秀。また、CP増加(登場時/ターン開始時/ダメージ後)により回転の早い全域CSでも強化単体解除ができ、弱点付与+HP超激減により火力も出せる。ただし、ダメージ後に強化全解除となるデメリットがある
その他、頑強+HP大回復(フェーズ開始時/左右2マス内)による耐久面の補助も可能。

シヴァ
(川限定)
 移動させる頻度は高い 
3ターン周回ド適正のアタッカー兼デバッファー
[登場時]に確定付与される武器種変更:全域(4T)による全域攻撃が主となる攻撃役。開幕1ターン目は特殊な全方向移動力増加により整地性能が高く、[移動後]の極限熱情付与/敵に火傷付与(3x3マス)+火傷に超特攻と自身だけでも火力を盛りやすい。
[対ダメージ]の魅了付与+超特攻や味方への魅了耐性付与、また[移動後]の自身への暗闇付与(+暗闇時強化)と[攻撃後]自身に弱体単体解除によりタイミングを調整しやすいCSで武器種変更:全域(3T)を更新できるため長期戦でも運用可能だが、3ターンを超えると全域攻撃の切れ目が発生する点、スキル特定進化前提である点は注意。

準おすすめ


サンダーバード
(川限定)
 運用方法で変わる 
盤面を操作しつつ2マス先3列を痛打するアタッカー兼デバッファー
移動後に2マス先9列を自身の縦軸に向けて引き寄せクリティカル(フェーズ開始時)と弱点(攻撃時/2マス先3列)+弱点大特攻による、2マス先3列の殲滅を得意とする横移動力増加による機動力を活かし、フェーズ始めに盤面を整えると良い。
また、同時に束縛(移動後/2マス先1マス)も行う。自身への弱体反射(フェーズ開始時)や味方の弱体単体解除(移動後/左右1マス)により弱体にも強い。奥や手前への攻撃は味方の援護がほしい。

アラクネ
(川限定)
 移動させる必要がほとんどない 
配置によって役割が切り替わる攻防バッファー兼デバッファー
フェーズ開始時、自身の右側寄りの味方に攻撃強化+敵に引き寄せ、自身の左側寄りの味方に防御強化+敵に吹き飛ばしを行う特殊なサポーター。アラクネの上下1マスの味方は両方のバフを得られるが、アラクネ自身はバフの対象にならない点に注意。
また、前3マスの敵に幻惑付与も可能で、回転の良いCSでは弱体単体解除+HP回復+CP増加(周囲1マス内)を行う。初期配置の都合上、攻撃を重視するならリーダーか3番目に配置したい。

摩訶不思議!?地獄の極楽温泉郷(ホットパラダイス)!転光召喚(2021/09)

2021年9月『摩訶不思議!?地獄の極楽温泉郷!』で登場。
2022年7月に復刻している。


ホロケウカムイ
(地獄限定)
 運用方法で変わる 
高性能なアタッカー兼デバッファー
[フェーズ開始時]敵全体への強化無効付与による阻害性能もさることながら、[攻撃時]火傷付与と強化無効/火傷への特攻により火力も優秀。さらに滋養(フェーズ開始時)、攻撃強化(移動後)で火力をより補強でき、耐久面も根性(移動後)、頑強(ダメージ時)と抜かりない。
横移動力増加による整地性能や[ターン開始時]HP回復/CP増加と継戦性能も高く、回転の良いCSでは劫火束縛(敵の隣接1マス)、味方に根性(隣接1マス)も撒ける。
安定感を上げるためスキル発動率を補うようにしたい。

ショロトル
(地獄限定)
 移動させる必要がほとんどない 
移動を有意義にする攻防サポーター、兼アタッカー
[フェーズ開始時]「[移動後]自身に回避/クリティカル付与」する特殊バフを自身を除く味方全体に撒くことで、移動させるキャラのみをピンポイントに強化することができるユニークな能力を持つ。他にも弱点(攻撃時/敵と敵の背後1マス)やHP激減(攻撃時/CS発動後)、CP増加(フェーズ開始時/強化後)により回転の良いCSで弱体反射(周囲1マス内)も撒ける。
自身は滋養回避(フェーズ開始時)、クリティカル頑強(強化後)、連撃(CS発動後)と火力/耐久力も高く、束縛無効や回避貫通も所持しているため機能が止まりにくいのも特徴。

ダイコク
(地獄限定)
 移動させる必要がほとんどない 
ポテンシャルの高いアタッカー兼デバッファー兼サポーター
[フェーズ開始時]敵全体に呪いと自身に滋養を付与し、呪い超特攻で高火力を叩き出すことが可能。ただし[攻撃後]敵に弱体単体解除/呪い耐性付与があるため、超特攻を活かせるのは各フェーズ1回のみ。なお全域CSは呪いを解除せず強化反転を付与できるため状況によらず活かせて無駄がない。
また[登場時]「[退場時]味方全体にHP回復」する特殊バフを味方全体に撒くことで、登場から5ターンの耐久が約束される点も耐久クエストで非常に重宝する。
他に味方への闘志閃き(攻撃後/隣接1マス)付与も持つが発動が不安定で、呪い付与も発動率90%と確定ではない点が非常に惜しい。

ミネアキ
(地獄限定)
 移動させる必要がほとんどない 
攻撃と空振りで別の役割をもつ、バランス型の補助役。
攻撃時の効果は攻撃補助と敵の無力化。敵の周囲1マス内に恐怖CP減少烙印スキル封印を撒く。
空振り時の効果は攻防補助と回復、発動率補助。隣接範囲に守護祝福CP増加集中を撒く。集中以外の補助は自身も対象となる。
また、CS効果の武器種変更:突撃により、CS前は空振り、CS後は攻撃時の効果を活かしやすい。

サマープール・トワイライト転光召喚(2022/07)

2022年7月『サマープール・トワイライト』で登場。



ヨルムンガンド
 移動させる必要がほとんどない 
☆3も強力なため併記
CPチャージャー兼タンク
[強化後]に高確率で発動する隣接1マス内にCP増加が非常に有用。自身でもバフを複数持つが他にバフを撒けるキャラを併用することで味方全体のCS回転率を大幅に向上できる。
タンクとしては金剛/頑強根性、特殊な防御バフの外壁を持ち、強化後/CSで敵にHP吸収を行えるためとても場持ちが良い。
☆5はHPにより切り替わる熱情/極限(移動フェーズ終了後)とクリティカル(強化後)を持つためアタッカーとしても立ち回れるが、CPチャージャーとしてはコストの低い☆3が非常に強力

オズ(プール限定)
 ほぼ毎ターン移動させる必要がある 
味方を全域攻撃させる異色の攻撃サポーター
[移動後]前後1マスに武器種変更:全域(1T)を付与することで味方の全域攻撃を可能にする、実用性とロマンに溢れる性能。
火力補助は他に熱情弱点、「弱点に特攻」付与を有し、[登場時]/[ターン開始時]/[移動後]/CSで増加しやすいCPを維持することで、核となる武器種変更(+弱点)付与の発動を確定まで引き上げられる
ただ移動力が並でデバフに耐性がない点、自身だけでは火力補助が不十分である点から、リャナンシーほど手軽ではないことは留意しておこう。

アキバ・アンド・ドラゴンズ!転光召喚(2022/08)

2022年8月『アキバ・アンド・ドラゴンズ! ~夏の浜辺の造形王(デュナミス)』で登場。

アキハゴンゲン
(浜辺限定)
 移動させる必要がほとんどない 
高火力・長射程の固定砲台アタッカー兼デバッファー
特殊バフの火傷時強化と[攻撃時]劫火付与(敵の左右1マス内)+特攻、[ターン開始時]クリティカル(フェーズ1ターン目)/クリティカル+(フェーズ2/3ターン目)確定付与により、狙撃タイプながら高い火力をほぼ安定して移動不要で発揮できるのは大きな利点。
[移動フェーズ終了後]前方広範囲のHP回復と[攻撃時]束縛付与によるサポート性能も持ち、[フェーズ開始時]根性付与/[ターン開始時]HP回復による自身の耐久性能も十分。
CSで敵と自身に付与される火傷特攻で火力を伸ばしつつ火傷時強化によりCP効率こそよくなるものの、火傷時強化が適用されなくなるため一長一短。またほぼデバフに耐性がない点は注意。
ベイブ・バニヤン
(浜辺限定)
 移動させる必要がほとんどない 
魔属性の射撃アタッカー兼デバッファー、兼攻撃バッファー
[フェーズ開始時]自身に集中付与と前3マスの敵に混乱付与+大特攻、また[移動フェーズ終了後]左右1マス内に熱情付与により、魔属性の属性有利を活かした射撃アタッカーとして優秀
[登場時]根性付与や[攻撃時]HP吸収による耐久性能も比較的高く、混乱や「[退場時]距離2マスにHP/CP激減」する特殊デバフでの阻害性能、先の熱情付与と[強化後]距離2マスにHP回復のサポート性能も持つまとまったスキル構成。
魔属性故の打たれ弱さは自身だけでは補い切れないため他者でカバーできると良い。

準おすすめ

カトブレパス
(浜辺限定)
 移動させる必要がほとんどない 
射撃アタッカー兼攻撃バッファー
[ターン開始時]2マス先3列の敵に付与される「[対ダメージ]敵に攻撃強化を付与」する特殊バフによる間接的な強化、及び[攻撃時]左右1マス内に熱情付与による味方の補助も得意なアタッカー。
自身は回避に貫通呪い/束縛無効を持つため機能が止まりにくいのも特徴で、意気+意気時強化による固定ダメージで特殊耐性にも強気に攻めることが可能。
攻撃強化の付与タイミングにラグがある点は惜しい。

総括

さいごに……基本的に見た目で選んでOK


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