カブセ・ソウヤマ

Last-modified: 2021-10-21 (木) 22:09:31

◆忍◆ ニンジャ名鑑#(未掲載) 【カブセ・ソウヤマ】 ◆殺◆

登場エピソード

 

「私は医者だ!」


人物

  • スガモ重犯罪刑務所に勤務する医者の1人。48歳。
    • その技量は大したものではなく、能力と経験が不足していたと地の文でも言われている。実際やっているのは囚人の健康診断くらいだったらしい。
    • 囚人はおろか職員からも軽視されており、無価値な、真の敗者とまで思われていた。
    • 「住宅ローンの支払いはかさむ一方」らしく、NSPDの予算不足もあり実際薄給。安物のパックド・スシと化学トーフで食いつないでいる毎日らしい。その上、後述の件で投獄の危機に陥っており、それらが元で「アノヨアンセスタームラハチされる」事を恐れている。
  • 3年前からチンケな違法物品の運び屋をしていた。またZBRの横流し等も行っていたようだ。
    • その事は警察にもバレたらしく、登場時は取り調べを受けていたが……。

外見

  • 「全く流行遅れのスラックスに、気の抜けた野暮ったい厚手のジャケットと、間抜けな柄のワイシャツ」というセンスの欠片もない服装。
  • 髪はフケだらけ。分厚い眼鏡を着用しているが、その眼鏡も脂と指紋だらけ。
  • 「とりたてて何の主張もなさそうな」顔をしているが、口ひげだけはピンと整えられている。

ストーリー中での活躍

「クソーッ!まさかこんな事になるとは……!アンセスターにどうネタバレすればいいんだ!」

  • 上記の通り、ZBR横流し等の容疑で取り調べを受けていた。しかもその取り調べではポークカツレツ・ライスボウルが出される始末。ところがそこにヨロシサン製薬の輸送機が墜落、警官は死亡し彼だけが生き残る。
  • どさくさに紛れて証拠を闇に葬る事を思いついた彼は、「軽傷を負いつつも、負傷者のために駆けまわる献身的な医者」と自らを設定。証拠隠滅のため自分のUNIXを破壊しつつ、医務室で負傷した囚人達の診療や治療……もとい、横領ZBRの効率的証拠隠滅を実行する。
  • そのうち自分を本当に高潔な医師と思い込みかけていたが、怪我人として運び込まれたラッキー・ジェイクから1億円山分けを報酬に脱獄の手引を持ちかけられる。同じく脱走を進めていたヤマヒロらとも手を組み、一党はこのヤギ前後な監獄島からの脱出を試みる。
  • そんな中、コーゾに襲撃され心肺停止状態となったデッドエンドが担ぎ込まれる。脱獄の真っ最中であるにもかかわらず、ナカジマの流した涙を見た彼は、彼女の蘇生を試みることを選んだ。
    • この事についてはヤマヒロは逡巡したものの、彼の放つソンケイを感じ取り従った。グレーターヤクザをもそう思わせる程に彼は変わっていたのだ。
  • さらにイシカワがコーゾの脳内UNIXから吸い出したカンゼンタイの弱点情報をデッカーへ伝えるなど、監獄スタッフとしての立場を生かした活躍をする。
  • 紆余曲折を経て、一行はアドミン棟屋上のヘリポートへと辿り着く。しかし、飛び立つ直前、瓦礫に阻まれたヤマヒロの元へ引き返したタロが瓦礫の下敷きに。このまま彼らを見捨てれば、カイジュウの暴れる監獄島から脱出できる上に三千万が手に入る。「クソ野郎」たるカブセの下した決断は当然……。

「おい!何してる!ネタバレは!?」

「さらばだジェイク!君に感謝する!このクソ野郎は、三千万より、医者の名誉に目がくらんだ!」

「待っていろ!私が必要とされている!医者の出番だ!」

  • ゴ、ゴウランガ!彼は医者として、タロを救うためヘリコプターを飛び出したのだ!ヤマヒロとともにタロを助けだした直後、瓦礫が命中。彼は転落した。
  • カンゼンタイも滅ぼされ、すべてが終わった時、カブセは瓦礫の中で息を引き取っているのを発見された。その死に顔は安らかなものであった。
     
  • 彼は薬品を横流ししていた安い犯罪者であったし、それがバレれば囚人らと脱走し高飛びしようとしていた。高潔な医師の振る舞いはマッポに疑われないための「見せかけ」であったし、そもそも彼の医療技術のワザマエは名医とはほど遠い。
  • しかし、囚人やデッドエンドを治療をした事、クズとして逃げ延びるより医師の使命を選んだことは事実。それゆえ看守やデッカー、グレーターヤクザも彼の判断を尊重するほどのソンケイを放ち、皆がその死を悼んだのだろう。48年の生涯最期の数時間だけではあったが、彼は間違いなく高潔な医師であった。ソンケイに包まれてあれ。

一言コメント

「待っていろ!コメントが必要とされている!医者の出番だ!」

  • 治療といっても、患者にZBRを射つだけのもの。しかし彼は間違いなく医者であったのだ。 -- 2016-01-25 (月) 21:13:05
  • セキトリ=サンばりにあまりにも輝いた最期であった… -- 2016-01-25 (月) 21:14:19
  • 「人は一瞬で男になれる。変われるンだ。」というヤマヒロ=サンの言葉を体現した偉大なる医師 -- 2016-01-25 (月) 21:22:18
  • エピソードオー当初、彼は医者と呼ぶのもおこがましいメディカル山師にすぎなかった。しかし終わってみれば、彼は大勢の囚人らを治療し、デッドエンドを、タロを、49課を、新生キルエレファントを、スガモで生きあがく大勢を救った。世の中、なにがどう変化を及ぼすかわからないものだが・・・偉大なるヤブ医者、医者の名誉に包まれてあれ。 -- 2016-01-25 (月) 21:30:08
  • 日頃軽んじられてたことへの鬱屈があったから、土壇場で「名誉に目がくらんだ」んだろうなあ…あれはいいセリフだった -- 2016-01-25 (月) 21:30:12
  • 医師を最初に志した時は、彼も大勢を無償で救える名医に憧れたのかもしれない。マッポーのネオサイタマで、また自分の才能としても夢は叶うわけもなく何時しかメディカル山師に落ちぶれて、最後には成りたかったモノになれたのだろう。 -- 2016-01-25 (月) 21:49:24
  • そういえば、同日に同じく悪事に手を出していたものの、気変わりしたらオタッシャした邪悪なニンジャがいたような……。あのニンジャも、カブセ=サンも同じものなのかもしれない -- 2016-01-25 (月) 21:50:05
  • 左から右へ凄まじい勢いで突っ走った人。 -- 2016-01-25 (月) 21:52:06
  • 終盤の彼の内面は深く描かれてないが、それが良い 必要とされるという事、ナカジマの涙、応えたいと思う気持ち 呼ばれずとも飛び出してしまう何かが純粋なものであったと思いたい -- 2016-01-25 (月) 22:03:48
  • まさかこのおっさんの、しかもたった一言で泣かされるとは思わなかった。 -- 2016-01-25 (月) 22:44:38
  • 今までのパターンからしてある程度はこの展開方向は予想していた…いたのに…… -- 2016-01-25 (月) 23:33:06
  • 『目がくらんだ』って、自分でも気の迷いだって分かってただろうに……安らかな死に顔とか反則だよ -- 2016-01-25 (月) 23:34:56
  • 「私は医者だ!」この言葉がすべてを表していることだなあ。 -- 2016-01-25 (月) 23:35:17
  • 流れをぶち壊すようだが、獣姦が趣味と思われる男でニューロンが焼き切れた -- 2016-01-25 (月) 23:44:03
  • 狂人の真似をしたら実際狂人 名医の真似をしたら実際名医であることだなぁ -- 2016-01-26 (火) 01:01:38
  • 妙なマインドセットに走り、ヤギ前後を誤解して読者のニューロンを焼いた人物が、こんな尊い最期を迎えるのだものなあ。これだから忍殺は止められない。 -- 2016-01-26 (火) 01:02:20
  • 突然外部から転がり込んできたものに誘発されて己の使命を悟ったという点ではカタオキやケンワ・タイにも通じるものがあると思った。実際ニンジャの二人と比べても何ら見劣りすることのない活躍であった -- 2016-01-26 (火) 01:24:51
  • 正直マインドセットの段階では早く死なねーかなーとか思ってました。 -- 2016-01-26 (火) 02:39:34
  • ZBR注射しかしてないけど、あんたは立派な医者だったよ。 -- 2016-01-26 (火) 09:56:06
  • 徒然草の「狂人の真似とて~」の話はこう続いている。「狂人の真似をして走り回れば実際狂人、悪人の真似をして人を殺せば実際悪人。すなわち、賢者の真似をすれば実際賢者」 -- 2016-01-26 (火) 10:01:56
  • 「なりたい自分になるんだ」米国のモーターカトゥーン『テツ・キョジン』のラストを思い出した。出自や経緯はともあれ最後までそう在ろうとし続けたなら実際本物な -- 2016-01-26 (火) 10:53:13
  • お前……無茶しやがって…… -- 2016-01-26 (火) 11:04:03
  • 境遇も行動も全く違うがケンワ=サンの姿が重なって見えた。人の命を救い果てた二人がオヒガンで出会える事を祈りたい。コトダマに包まれてあれ -- 2016-01-26 (火) 12:48:26
  • 死後皆に偉大なる医師と称えられる終わりは予想できたけど名実ともにその通りの生き様をするとは思わなかった。経緯や動機が何であっても人は変わろうと思ったその時に変われるのだなあ。 -- 2016-01-26 (火) 12:58:50
  • 知らぬがブッダ。ミヤモト・マサシのコトワザである。確かに客観的に見れば彼はネオサイタマの薬物汚染の片棒を担いだ医者のクズである。だが彼を知る者は口を揃えて彼を「医者の鑑」と評価するだろう。ならそれでいいかと。 -- 2016-01-26 (火) 14:37:02
  • おいおい、私は医者だよ -- 2016-01-27 (水) 00:43:41
  • アンセスターにどうネタバレすればいいんだで草 -- 2016-01-27 (水) 01:22:00
  • 最近モータルが輝きすぎている気がする。彼ほどの活躍を見せられなかったニンジャが果たして何人いたことか -- 2016-01-27 (水) 01:29:27
  • 爆発四散して輝き(物理)を見せたニンジャなら星の数ほど・・・ -- 2016-01-27 (水) 01:59:33
  • ニンジャになるとニンジャ能力を得てしまうが故の甘えが生じるのだ、多分 -- 2016-01-27 (水) 02:35:40
  • 何がスゴイってやってること自体は最初から最後までZBR注射って事。技術は急に湧いてきたりはしないのだなあ。 -- 2016-01-27 (水) 20:31:13
  • 最期にヘリから飛び出した瞬間、紛れもない名医になったよな。あの瞬間は名医を演じる必要が全くなかった、にも関わらず飛び出した。この瞬間だけでも十分なソンケイだ -- 2016-01-27 (水) 20:53:47
  • 心臓に注射する(のを手伝いたまえ)描写で左と右がごちゃごちゃに混ぜこまれてニューロンが焼けた -- 2016-01-27 (水) 22:57:07
  • ジェイクエピ特有の聖人狂人枠であったことだなぁ・・・安らかな死に顔は彼とも被りますね -- 2016-01-28 (木) 19:49:28
  • ↑10 主人公の相棒である米俵=サンのせいでZBR横流しが実際ショボい悪事に見えてしまうことですね -- 2016-01-28 (木) 21:57:38
  • 医者による麻薬の横流しは現実世界では結構な重犯罪なので注意しよう。 ……しかし、何故か彼の外見イメジが「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクで固定されてしまったのだが、ナンデ? -- 2016-01-28 (木) 23:01:06
  • ZBR注射しかしてないようなことを言われているが、触診や包帯巻いたりもしているのだ!一般人は包帯上手に巻けないし触診とかできないので、カブセ=サンはやっぱりグレーター級のお医者さんだということがわかりますね? -- 2016-01-28 (木) 23:13:39
  • ↑×4 脳味噌イルカチャン漬けのグレーターヤクザは聖人ですか? おかしいと思いませんか、あなた? -- 2016-01-29 (金) 07:10:28
  • ZBR注射オンリーとはいえ、実際血管への注射はディフィカルティ・オオキイなのだ 健康診断でダブル・サイケツ・アクションを食らった経験のあるサラリマンヘッズは同意することであろう! -- 2016-01-29 (金) 09:58:01
  • そもそも医者自体が高度な専門職であることを忘れてはならない。ヤブでもクズでも彼は最後に医者だったのだ -- 2016-01-29 (金) 10:22:15
  • ↑ ああ…モーターヤブのAED搭載ってそういうアバーッ電磁サスマタ! -- 2016-01-29 (金) 11:21:43
  • アノヨでアンセスターに誇れる最期だった -- 2016-01-29 (金) 12:44:00
  • ZBR注射しかしてないって言っても、あんな非常事態だと丁寧な手当よりとりあえず叩き起こすことのほうが重要だからこの上なく的確な処置ではあるんだよな -- 2016-01-29 (金) 13:29:38
  • 闇じゃない医者ってこの人と双子これが大好きの人と…あと誰かいた? -- 2016-01-29 (金) 14:55:39
  • ↑シルバーカラス=サンを診療したヨロシサン医師も普通だったと思う -- 2016-01-29 (金) 15:02:46
  • ↑5モーターヤブはシゲオの狂気をAEDで根治させた名医。いいね? -- 2016-01-29 (金) 15:17:54
  • ↑3 クロームドルフィンのらときの自我科とかもありますね -- 2016-01-29 (金) 15:27:09
  • ↑3 -- 2016-01-29 (金) 16:33:58
  • ↑送信ミスでケジメしつつ、あの医者は多分ニンジャ嫌いなんだろうなあって思ってた -- 2016-01-29 (金) 16:34:56
  • カブセ=サンの内面は深く描写されていないのだが、「高潔な医師」としての姿は、医師を志した若き日に彼が夢見た理想の自分の姿だったのではないかと思えて仕方がない。きっかけは悪事を隠蔽するためのマインドセットだったのかも知れない。ただ、心の奥にあった強い願望だったからこそ、金も逃亡もフイにしてまで医師としての姿を選んだのではないだろうかと。現実の日々に埋もれ、ネオサイタマの空の色のようにくすんでしまっていた夢を、最後の数時間だけはその手に取り戻し全うしたのではないだろうかと、そう思うのだ。 -- 2016-01-29 (金) 19:53:44
  • あの状況で潤沢にあった医療に使える物品がZBR系統くらいだろうし、むしろZBR注射専門に特化した彼だからこそ無茶なZBR投与を成功させ人々を救えたのかもしれない -- 2016-01-29 (金) 20:39:02
  • 「麻薬も名医が打つと実際良薬」ということですね? -- 2016-01-29 (金) 22:29:16
  • ↑17 「ヤギ前後」を獣姦と解釈するのって原作者の意図としては翻訳機能の不備描写じゃなくドクがマーティの口癖「ヘビー」を「未来と現代で重力が違う」とか心配するみたいな「スラングに疎い学者」描写だったんだろうか -- 2016-01-29 (金) 22:44:57
  • あっ、そっち?そういえば、確かに他の連中はヤギ前後を普通にスルーしてたような気がしなくもないが -- 2016-01-29 (金) 22:48:45
  • ↑9 アッハイ…「馬鹿は死んで初めて治る」というミヤモト・マサシのコトワザにもあるイディオット治療メソッドにしたがった実際名医です…アバッ -- 2016-01-30 (土) 16:04:59
  • 少なくともヤマヒロ=サンは自動翻訳スラングとして認識してるな -- 2016-01-30 (土) 21:53:49
  • ↑21こっちは何故かフロムアニメイシヨンのナカタ=サンになってどうもいけない。・・ナカタ=サンはどちらかと問わなくてもカンゼンタイ作る側の人間なのにナンデ? -- 2016-01-31 (日) 03:44:15
  • 心停止した患者へのアドレナリン投与は実際理にかなっているし、カブセ=サンの治療方針は間違ってはいない、のかもしれない -- 2016-01-31 (日) 08:39:01
  • ズバリがバンノウすぎるんだよぉ… -- 2016-01-31 (日) 17:25:30
  • 蚊ブセ「待っていろ!直結相互循環が必要とされている!変態の出番だフィヒー!」 -- 2016-02-01 (月) 15:14:35
  • ↑9 「ドーモ、カズヤ=サン。ダッテメッコラー!医者なら末期ガンぐらいオペで治せッコラー!」ドクターケーの無慈悲な教育的指導!だがカズヤ=サンはまだ医師免許すら取っていないのだ!何たる無茶振りか!? -- 2016-02-02 (火) 09:14:55
  • ↑2 医師が振り返る。「季節外れの藪蚊が舞い込んだようだな。ここは清潔重点ゆえ殺虫処分だ」白衣の下には忍殺メンポと赤黒ニンジャ装束!「だがオヌシは安楽死させぬ」 -- 2016-02-02 (火) 12:09:04
  • ドクターヤブと言えば、ウイルス・ニンジャクランを無慈悲なオーバードーズで殺すドクター・ハイカンコウ=サンを思い出すことだなあ。その外見は実際配管工のコンパt「ドーモ。スーパードラゴンです。オヌシは知りすぎた」「スターフォックスです」「ニンテンです」「スマヴィレッジャです」 -- 2016-03-31 (木) 09:30:33
  • 三千万あれば医者の名誉なんてあとから金で買えるだろうに、それでも今この場所での医者の名誉を選ぶところが実際名医な…… -- 2018-06-14 (木) 18:49:56
  • で、カブセ=サンを裏から支配していたと思われるニンジャ、アンセスター=サンは、いつ出るのですかね? -- 2018-06-14 (木) 21:29:56
  • あの野獣のように凶暴なデッドエンドが、その死をただ静かに悼んだ…そこに俺は、彼のソンケイをとても感じるんだ -- 2019-02-16 (土) 12:55:27
  • 人は死に臨んだ時、その人格が最も色濃く出る故に、ニンジャソウルは瀕死のモータルを見て己に合うか選別する。 彼は生還も、莫大な金も選ばず、ニンジャにすらならず、ただ「医者」として生きて死んだ。カチグミ、ニンジャですら一瞬先の運命も分からず死ぬネオサイタマで、ただ一時輝いて生きて死ぬ事のなんと尊き事か… -- 2019-08-14 (水) 23:29:58
  • ナカジマと交わした会話の、「……医者を信じろ」の辺りから一気にヤブ医者から名医に変わった気がする。あそこから一気にソンケイを放ち始めた。やはりニンジャとの遭遇は、会話は人の生き方を良くも悪くも大きく変えるということが良く分かる -- 2020-10-17 (土) 19:16:09
  • 思えばヤマヒロ=サンがいつか言っていた言葉「人は、一瞬で、変われる。良い方向にも、悪い方向にもな」というのは、確かにある一面において真実だったのだろう。この男にとっても。 -- 2021-06-06 (日) 00:07:53
  • デッドエンド=サンですら何も言わずしめやかに黙祷を捧げるほど。ZBRにつつまれてあれ。 -- 2021-10-21 (木) 22:09:31