二階堂司

Last-modified: 2020-09-06 (日) 00:01:55

VRはこっちっす

概要

2019/7/31実装っす。
薫子さんのストーリーでセンブリ地獄を引き起こした元凶としてずいぶん前から名前だけでてたっす
その後アマ女ブートキャンプでチラ見せっす
海老製アクトレスっす

今日は司様でシコりましたか?

選択肢 投票
シコった  14 
シコらなかった  1 
ホールにINした  32 
子猫ちゃんにされた  32 
パパ…しゅき…  1 

怪文書一覧

「やぁ隊長、お寝坊さんだね」
司のいつもの声が、上から聞こえる。枕元にある時計を取る。時刻は11時、ぐっすり寝ていたようだ。
「起きられる?コーヒー用意したけど…」
ありがとう、といいながら体を起こす。体を起こした先には、全裸の上にシャツを羽織った司がいた。
「あ、言い忘れてたけどシャツは借りてるよ」
見ればわかる。しかし、昨日脱がした時にも思ったが、司は非常に女性らしいラインをしている。王子様キャラを作っているのがもったいないくらいだ。
「ふふ、君にそういってもらえると嬉しいね。それで、どうする?もうお昼ご飯が近いけど」
そうだな…ここはひとつ出前でも取ろう。俺たちはその間…
「その間、なにする?」
―――そりゃもちろん
「昨日の続きだね?じゃ、まずは一緒にシャワーでも浴びようか」
以心伝心と言うのはこういう状態だろう。丈の合わないシャツから垣間見えるそのお尻を追いかけて、シャワールームへと向かった。

ん?あぁ隊長に「女扱いされた」話だったね。もちろん薫子さんの想像通りだよ。あれは藍澄中学での鑑賞の帰りだったかな。ディナーを楽しみながら彼と歓談したけれどとても愉快な人だったと改めて実感したよ。飄々としていて掴みどころがなくユーモアに溢れている。それでいて実直さや芯の強さを兼ね備えている彼が僕たちアクトレスを見る目は常に本気さ。あの慈しみに満ちた目と大きな背中に守られている彼女たちには思わず嫉妬しちゃいそうになったよ。薫子さんもそうなのだろう?確かにあの胸板に抱きしめられた時は胸いっぱいに彼を感じられて僕の中の「女」としての本能が呼び起こされたものさ。ずっとこの時間が続けばいいのに、ってね。だが彼は紳士だ。僕だけを特別扱いはしない。でも僕もその時ばかりは食い下がってね。彼にエスコートしてもらったんだよ。もちろんベッドまで。腰に回されたゴツゴツとした手の感触はしばらく忘れられそうにないかな。ふふ。あぁ失礼。さっき僕は彼を紳士と言ったけど訂正しよう。彼は野獣だよ。紳士の仮面の下に野獣を飼っていたのさ。俎板の上の鯉のように僕はただ彼の“エスコート”になすすべもなく…って薫子さん?聞いてるかい

能力

Lv80素ステ … 調査中

取得スキル … 調査中

履歴書

衣装

その他

コメント

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  • ベッドの上では子猫ちゃんっす -- 2019-08-04 (日) 15:52:45
  • 雌堕ちするっすか?それとも生えて竿役になるっすか? -- 2019-08-05 (月) 19:07:48
  • 見た目に反して乱射型のトリガーハッピーで雑魚処理の専門家なんでビビったっす -- 2020-01-09 (木) 13:39:47
  • こういう人が雌堕ちするのが好きっす -- 2020-02-19 (水) 17:56:22
  • 語尾に「士」を付けると一気にシアン色になるって聞いてから呪いが解けないっす -- 2020-03-15 (日) 22:44:01
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