紺堂さん

Last-modified: 2020-05-19 (火) 00:38:32

アブソリュート生徒会長吹いたっす
CVかくましっす

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聖アマルテア女学院(略称:アマ女)のアクトレス
アブソリュート(完全無欠)生徒会長と呼ばれている
その呼び名にふさわしくアクトレス能力も高いチームのエースで完璧超人
成子坂が人員不足のころエリア防衛の一部を引き取る提案をもちかける
アマ女の挨拶はごきげんようっす

 

今日はコンドーさんでシコリましたか

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怪文書一覧

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生徒会室に何処からか迷い込んだ一匹の茶トラの仔猫
首輪や手入れされた毛なみ人慣れからどこからか逃げ出したと思われ
飼い主が見つかるまで生徒会で預かることに
奏の命名したミニコロちゃん(仮称)のあまりにも容赦のない可愛い仕草さに
地衛理の平常心はガードブレイク寸前
抱かれた胸ですやすやと寝息を立て色んな意味で動けなくなった会長に
コロちゃんが奏が生徒から一時没収した猫コスで追撃をかけ…
と言う怪文書のアップロードを希望しますっす

「『踊ってくださる?』…だったかな?」
背筋を伸ばし冗談めかして再現してやると
頬を膨らませぽかぽかと私の胸を叩く
「おかあさまはダンスがおじょうずなのですか?」
愛しい幼子が無邪気に問うと
妻は羞恥に耳まで赤くしてぽかぽかと私を叩き続けた
「もう…『ダンスは苦手』ですっ」

「流石は成子坂の隊長だ…アキ作戦見事だった」
北条主催のダンスパーティー…アキ作戦の成功を祝う祝勝会とあって各界のお偉いさんやら各国の要人やらが集まっている。と言っても実際はそんな華やかなものではなく水面下の政争や陰

謀渦巻く薄汚い世界だ。作戦の立役者として呼ばれた俺は多くの挨拶まわり、という名の根回しや顔を売っておこうとする業界人に揉まれ辟易していた。そして精神的、肉体的にも疲れが出

始めたところでこのおっさん、北条大洋。なるほど……このタイミングなら本音や弱みを握れるかもということか。曖昧な返事を繰り返していると横からスイと女性が現れた。
「あらごきげんよう。隊長もいらしていたのね」
赤いドレスに身を包んだ地衛理だ。俺にはスカートの裾を上げ恭しくお辞儀をし、大洋にはキッと睨みつける。少しはそういうのを隠すような素振りを見せてくれ。
「紺堂の娘か。隊長殿、“ウチ”のは役に立ちましたかな?」
いちいち癪に障る物言いをする。まるでアクトレスをモノとして扱ってるような。
「はい。地衛理さん含めアマ女の皆さんは自分が指示する必要もないほど立派に活躍されていました。やはり教育がよろしいのでは?」

 

地衛理と俺、そして大洋との間に剣呑な雰囲気が流れ始めた所でオーケストラによる演奏が始まった。
「隊長…私と一曲いかがですか?」
流れを断ち切るように地衛理が助け舟を出してくる。大洋に礼をして地衛理の手を取ると後ろからふんと鼻を鳴らす音がした。
「ダンスは苦手なんだがな…」
音楽に従いステップを踏む。
「とてもそうには思えませんわ…どこで憶えたのかしら?ますますあなたのことを知りたくなってきました」
やれやれ勘弁してくれと胸を突き合わせる。周りにも何組かのペアが踊っている。
「こういう催しはただただ退屈なものですが…あの人の歯噛みする顔は傑作でした」
地衛理は俺に合わせるように動いてくれるのはありがたい。
「しかしあの硝煙の血の臭いを抱きしめる戦場こそが私の居場所」
そしてあなたも…と言葉を続ける。
まったく何のことやら。気付けば俺たちはステージの真ん中におり、他のペアもダンスを止め俺たちを眺めていた。
曲が終わり背を反らし倒れる地衛理を抱きかかえる様にしてポーズを決める。周りからは溢れんばかりの拍手を送られた。
「隊長…絶対に逃がしませんわ」
やれやれ…凄いお嬢様に気に入られたようだ…

『東京シャードは今空前の求婚ブーム!』
あたまおかしい。
「ブーム、というのはよくわかりませんけど…大きな災害があった年なんかは、本当に結婚される方が多くなるそうですよ?」
なるほど…椎奈は物知りだなあ。
「明日どうなってしまうかもわからない…そんな不安なときに、せめて大切に思う人と一緒にいたい、頼りあいたい…そう思うのは自然なことかもしれませんね」
そう言う椎奈の言葉には何やら重みがある…きっとそれは、
「ところで私は戦場を駆ける明日も知れぬ身なのですが、そのことについて何か感想がおありでなくて?」
彼女が原因だろうか…と考えていたその本人が藪から棒に話題に入ってきた。いや入ってきたのかこれは…?
とにかく、どんなに地衛理が強くても周囲はどうしても心配してしまうんだから、
地衛理を大切に思う人のためにも程々で自重して欲しい…という旨を伝える。
「ふむ…貴方に引き留められるというのは考えておりませんでしたが…意外にも、悪くありませんわ」
満足のいく答えだったらしい。何やら一人で頷いているものの、それ以上話を続ける気もないようだ。マイペースか。
「そうですね…私も、縋りあう関係というよりももっと…穏やかな日々を一緒に過ごすような、そんな家庭に憧れます」
代わりに椎奈が会話の手綱を再び握る。そういえばそんな話だった。
「だから、あまり一時の風潮や勢いに流されて求婚なんてしてはいけませんよ?そういう大切なことには、適切な切り出し方というものがあると思います」
なるほど…諭されてしまった。やはり女性というのは少女であっても女性なのだなあと思わされる。
しかしまあ…自分の場合は切り出し方以前に、相手を探すところから始め「ふんっ」「せいっ」

何かを喋っている途中だったような気がするが、急に後頭部と腹部に軽い衝撃を感じたのを最後に、以降の記憶がない。

「隊長は、夏至をご存知ですか」「簡単だ。一年を通じて最も昼の時間が長い日」
シャードではそういった再現もされている。気候管理システムのおかげだ。
「ええ、その通り。では、夏至は恋や愛、男女についての民話が多いこともご存知ですか?」「初耳だな」
地衛理はこちらに振り返ると、ゆっくりと歩いてくる。そうして、寝台の前にたどり着くと、自分の横に座った。
「諸説ありますが、こういう言い伝えもあるそうです。曰く、"最も性欲が掻き立てられる日"と」
相槌を打ちながら、絹の下着に包まれた地衛理を抱き寄せる。最上級の絹に負けず劣らず、いや、それよりも心地の良い柔肌が、少しくすぐったい。
「隊長は、先ほどこういいました。一年で最も昼が長いと」「ああ」
地衛理の長く、美しい髪を手櫛で梳く。留まることがなく、端まで手入れされた髪だ。
「昼が長い、という事は」「夜が短い」「その通り」
彼女はこちらに向き直ると、淀みのない動作でキスを求める。それに応える様に、合図の代わりのキスをした。
「…ふふ、この最も短い夜の間に、私はどれだけ泣かされてしまうのでしょう」
───その夜は、人生で最も情熱的だった。

ステゴロさん怪文書より続き。

地衛理に迫られた次の日、特に何かがあるわけでもなく過ぎていった。
「ちえりも思うところがあったんじゃないかな。」
椎奈は少し安堵しているようだ。結局、その日は成子坂に地衛理は来なかった。
隊長もホッとして家路につく。途中で椎奈と分かれ、自分の部屋に入る。
「あれ・・電気付けっぱなしだった・・って、えっ?」
食卓には二人分の食事が用意されている。キッチンの気配に目をやると、新婚もかくやという格好で
地衛理が食事の支度をしている。隊長は鼻水が出たような感覚があったが、それは鼻血であった。
「ふ・・服を着てくれ・・」
完全に油断していたからか、地衛理を女として認識してしまい、心の懐に入られた事は計算外だ。
「殿方は喜ばれると聞いていたのですが・・」
裸エプロンの地衛理はそのまま食卓についた。
極めてメリハリの効いたスタイルの地衛理が裸でエプロンを付けると、それはとても扇情的な・・。
オールヌードの方が清楚な位・・。あまりに見事な肢体に隊長は下を向いたままだ。
「お疲れ様です、食事は如何ですか?」
「有り難う・・ってどうやって入ったんだ?」
「合鍵は成子坂に置いてあるものです。」
隊長が念のために事務所に置き鍵していたのだが、その場所は誰にも言っていない・・
いや、椎奈のみに教えた・・
「半月程前に椎奈が自慢気に教えてくれましたわ・・全く、妬けますわね・・」
隊長は軽く眩暈に襲われる。そりゃあバレるよ・・
さて、これは逃げられそうにない。椎奈も地衛理となら許すと言っていた。
抱きたいと思って抱ける相手でもなし、隊長は気持ちを切り替えた。
「ふう・・じゃあ、頂きます。」
食事は特別凝ったものでないが素晴らしいものだった。
「以外だなあ・・すごく美味しい。・・いや、ごめん。」
「ふふっ、これも嗜みですわ・・食事は気に入って頂けたようですね。」
食事を終えると、地衛理が片付けを始める。エプロンからチラチラと見える見事な胸の谷間や、
後ろ姿の日本人離れした尻が気になるが、地衛理はこそこそ見ている隊長の様子も楽しんでいるようだ。
食洗機の準備を終えると、隊長の目の前にすっと立ち、普段と異なるポーズでその肢体を露わにする。
「さあ、約束の時です。」
地衛理にしては珍しく、頬を紅潮させて隊長の膝に座る。どうやらお姫様抱っこを所望のようだ。
「うん・・」
気の利いた言葉など出てこない。美人揃いの成子坂にあってもトップクラスの美貌を持つ地衛理が目の前で
生まれたままの姿でいる・・抱き上げると首に手を回してくる。軽く口吻をして、寝室に向かう。
「うわぁ・・ここもだ・・」
少し散らかって居たはずの寝室は綺麗に整えられていた。
ベッドに地衛理を下ろし、その横に自分も腰掛けた。地衛理からは何ともいい匂いがする。
「あ・・風呂に入ってくる・・」
「そのままで結構ですわ。」
「そうも行かないよ・・ちょっと待ってて・・」
流石に気後れするのでそそくさと風呂に向かう。風呂も準備万端であった。
感心しつつも慌てて髪の毛を洗い、身体を洗っていると地衛理がそっと入ってきた。
「お背中を流しますわ・・」
「あ・・はい・・」
隊長の頭の中は混乱気味である。自宅の風呂で地衛理が背中を洗ってくれている・・
椎奈ですら家に入れたことはなかった。近所に住んでいる深沙希に地衛理の出入りを見られたら、
どんな顔をするのだろうか。余計なことがぐるぐると頭を巡る。
ボディソープを洗い流すと、地衛理は湯船に片足を浸け、隊長に入るように促す。
隊長がお湯に浸かると、身体を預けるように地衛理も入ってきた。
「後で入る予定でしたが・・また入れば良いですわね。」
普段はピンと張り詰めたものを感じる地衛理のはずが、この時は完全にリラックスしているのか、
柔らかな雰囲気に満ちている。
「意外・・ですか?今は本当に幸せなのです。あなたにならここで殺されても本望ですわ。」
物騒なことを言う裏は、地衛理の女の部分の吐露なのかも知れない。
振り返り、キスを求めてくる。お互いの唾液を交換するように舌を絡めると、地衛理は甘い吐息を漏らす。
「出ようか。」
隊長は早く地衛理を堪能したくなり、地衛理は先ほどから中途半端に勃っているものが気になっている。
二人は風呂を出ると、そそくさと身体と髪の毛を拭き、寄り添って寝室へと向かう。
「今夜は寝かせません。いいですわね。」
「明日に響かなきゃいいけど・・」
二人の夜は始まったばかりである。

意外やベッドに入ると、地衛理は恥じらいに少し身を捩るように脚を閉じて隊長を迎える。
貪るようなキスの後、隊長は乳首を愛撫しようとして、地衛理が陥没乳首であることに気付く。
張りのある乳房に柔らかな乳輪、その真ん中の小さな溝を舌で確かめてその部分を優しく吸い上げると、
ピンクの乳首が悩ましげな喘ぎと共に顔を出す。
「んっ・・強くしないで・・」
少し息を弾ませながらの地衛理の懇願に、隊長は優しく乳首にキスをする。
「分かってるよ、痛くはしないさ。」
「あ・んっ・・」
顔を埋められる程の乳房を堪能していると、地衛理が攻守交代とばかりに隊長の上にくる。
「今度は・・私が・・」
地衛理はスルリと隊長の股間まで顔を下ろすと、十分に大きくなった陰茎に舌を這わせる。
慣れているようでどこか辿々しいのが分かる。地衛理は一瞬の逡巡の後に隊長を口の中に収めて吸い上げる。
淫靡な音と荒い吐息が静寂の夜に色を添えていく。何時しか地衛理は夢中で隊長を舐め上げ、吸い上げる。
「あっ・・・ヤバっ・・っ!」
地衛理の口内でドクン、と大きく脈打ち、隊長の精が口の中を満たす。続けてピクンと小さく脈打つとまた少し
精が出てきた。地衛理はそれを飲み込むと、鈴口に残る僅かな精も舐め取って飲み込んだ。
「ごめん・・・我慢できなくて・・」
「いえ・・私を感じてくれたなら・・」
嬉しそうに顔を上げた地衛理の口角に、先ほど放った精の残渣。18歳とは思えぬ色気に隊長は我を忘れた。

次の朝、隊長はふわふわと浮いたような感覚と共に目覚める。横を見ると満ち足りた表情の地衛理が微笑んでいる。
「おはようございます。私の身体は如何でしたか?」
「おはよう・・聞きにくいことをサラリと聞くんだな・・」
「一度抱いて頂ければ、分かるはずです・・」
隊長は地衛理を抱いたことを後悔していた。間違いなく今まで抱いた中で一番いい女であったから・・。
「一度だけの約束だからな・・」
そう言いつつも隊長は自信がなかった。また誘われるようなことがあれば・・我慢できそうにない。
「選択肢はまだありましてよ・・椎奈を泣かせるような事は私も望みません。」
妖艶に微笑みつつ、キスを求める地衛理に、応える隊長。どうやら一度だけとはならないようだ。
「どうあっても隊長をお慕いしていますわ・・」
「・・・選べと言われれば・・」
そう言いかけた隊長の口をキスで塞ぐと、地衛理は隊長に覆い被さる。
「答えは要りません・・抱いて下されば・・・」
端末で午前半休と文嘉にメールし、隊長は地衛理に溺れていった。

能力

Lv80素ステ

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取得スキル

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専用装備

種別属性タイプレア名称コスト入手LVATK属性メーカー
ライフル冷撃☆4アスクレピオスMk345進化80488484AEGiS兵器開発局
アスクレピオスMk275447451
アスクレピオス70408424
☆3三式自動小銃KCs乙3060368371ヤシマ重工
三式自動小銃KCs甲50315318
三式自動小銃KCs40263265
☆4生産終了しているシャフハウゼンシャードの
メーカー製ライフルをベースに、ラボで開発した拡張システムを搭載した。
備考威力が高い以外普通の専用ライフルっす 。
☆3三式自動小銃の操作系を幼少より使い続けたという
シャフハウゼンシャードのメーカー製ライフルに近づけた。
備考威力が高い以外普通のライフルっす。交換優先度は低いっす。
種別属性タイプレア名称コスト入手LVATK属性メーカー
ランス冷撃斬撃☆4アリコーンMk45進化80468473AEGiS兵器開発局
アリコーンMk275442447
アリコーン70416420
☆3ヴァンパイアKCsMk33060364368ヤシマ重工
ヴァンパイアKCsMk250312315
ヴァンパイアKCs40260263
☆4仁紀藤奏専用に開発されたランスに試作大型冷却ユニットを装着。
カバーにはミラノシャードの彫刻家による意匠が施されている。
備考馬っす。これでもかと魔改造されてるっす。一番使いやすいランスじゃないんっすかね?
ケッピヘボネンっす。
☆3ヴァンパイアの過熱ユニットを冷却ユニットに換装したカスタム。
備考魔改造されたランスっす。馬になる前っす。
種別属性レア名称コスト入手LVHPDEFSPDギアスキル
回数/ATK/属性値
パッシブスキルメーカー
トップス冷撃☆4アルビオンMK3/T45進化8020625450スカーレットピジョン冷撃装甲追加AEGiS兵器開発局
3450450冷撃出力補助4
アルビオンMK2/T7519485150スカーレットピジョン冷撃装甲追加
3425425冷撃出力補助4
アルビオン/T7018274850スカーレットピジョン冷撃装甲追加
3400400冷撃出力補助3
☆3MN404KCsG2/T306015984240コーラルピジョン冷撃装甲追加アーリー・ファイヤーアームズ
3350350冷撃出力補助3
MN404KCsG1/T5013683630コーラルピジョン冷撃装甲追加
3300300冷撃出力補助3
MN404KCs/T4011333030コーラルピジョン冷撃装甲追加
3250250冷撃出力補助2
☆4使用者のピジョン操作能力を限界まで引き出すために試作された
高伝導素材を使用したピジョンコンテナとセンサを搭載したギア。
備考左肩口からピジョンを出すっす。ピジョンの有効期間は効果時間の半分っす。
発動中は常にジャミングが掛かるっす。誘導弾対策に便利っすね。
☆3MN404にピジョンを搭載。
デチューンされたアッシーもひととおり軍用レベルのものに換装済み。
備考ピジョンを出すっす。あとジャミング機能があるっす。
種別属性レア名称コスト入手LVHPDEFSPDギアスキル
回数/ATK/属性値
パッシブスキルメーカー
ボトムス冷撃☆4アルビオンMk3/B45進化801375363280スキュアマニューバ冷撃装甲追加【速】AEGiS兵器開発局
2--麻痺無効
アルビオンMk2/B751298343280スキュアマニューバ冷撃装甲追加【速】
2--麻痺無効
アルビオン/B701218323280スキュアマニューバ冷撃装甲追加【速】
2--麻痺無効
☆3MN404KCsG2/B30601065283280ジョストスタイル冷撃装甲追加【速】アーリー・ファイヤーアームズ
2--麻痺耐性3
MN404KCsG1/B50912242280ジョストスタイル冷撃装甲追加【速】
2--麻痺耐性3
MN404KCs/B40765202280ジョストスタイル冷撃装甲追加【速】
2--麻痺耐性2
☆4ピジョンと同じ機構で動作するアクティブスラスターを2基配した機動性重視のボトムス
常に感応が必要なため精神の負担が懸念。
備考ランスの攻撃速度が上がって、PT全体の被ダメ減っす。あと自分の最大HPが下がるっす。
☆3MN404の安定性を犠牲にスラスター出力を上げたカスタム。
装甲も限界まで軽量化している。
備考ランスの攻撃速度が上がって、自分の被ダメ減っす。あと自分の最大HPが下がるっす。

履歴書

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