シタラちゃん

Last-modified: 2020-06-05 (金) 06:56:10

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成子坂製作所所属。夜露の先輩アクトレス。
総合学科を持つマンモス校である桃蔭学園総合高校の2年生。FPSを中心にゲーム全般が大好き。
他にもアニメ、お絵かき、歌うことなど、多彩なオタク活動……趣味を持っている。最近は好きなロボットアニメの歌ってみたの動画配信も始めた様子。
相棒の百科文嘉と一緒に、夜露の良き先輩に……君はなれるか?

今日はシタラちゃんでシコリましたか

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怪文書一覧

次回予告

写真 2018-03-13 16 22 56[2].jpg

公式怪文書

隊長の淹れてくれたコーヒー甘くておいしいねなんてはにかんだシタラちゃんがこの後自分に起こるすべてを理解してるなんてそんな
そもそもその媚薬はシタラちゃんが戯れに整備室でアニマから精製した媚薬作用を持つ液体を粉末加工したものでもっともらしい説明書付きで深夜の鳴子坂食堂においてたなんてそんな…
既に効能を試しているシタラちゃんはこれを飲んだら大変なことになってしまうの全部わかってて隊長はそんなお薬をどうするんだろう私に飲ませちゃうのかな…って期待と好奇心と不安が入り混じった複雑な感情のまま隊長が厨房でなにやらごそごそしているのを見て男の人としての欲望に負けた隊長への軽蔑と同時に支配欲を満たしてしまうなんてそんな…

最近忙しくって二人だけの時間が取れないのではじめたシタラちゃんとのビデオチャット
日々の会話の延長からはじまりCoopしたりお互い同じプラモを作ってみたりと優しい時間を楽しんでたけど
やっぱり二人とも我慢できなくなって相互扶助ニーに発展するのに時間は掛からなかったんだ
Yシャツ一枚だけ着るのがシタラちゃんからの合図・・・そして今日も羽織るのは純白の薄衣だけ
「たいちょう♥今からするからよーく見ててね♥」でもその夜は何かがいつもと違っていた・・・
その手に掲げられていたのは極太インドラダヌス・・・お互い玩具は使わないって決めてたはずなのに!?
「今夜は・・・この子が恋人でーす♥ぞーさんのえっちな配信はっじまっるよー♥」

ピンク色の棒を愛おしそうに双丘にを挟み込み此方を挑発するシタラちゃん
全身の血が爆発しそうだ見たくないでも目が離せないそいつが彼女を貫く「たいちょうのよりもおっきい♥」
おいよせやめろ・・・声にならず嗚咽だけが漏れる
え何それしらないそんなに入るの壊れちゃうよやめてやめないでもっと見たい見たくない
怒りはどす黒い情欲にかき消されていくこんなにも惨めなのに自分自身を慰める手が止まらない
気づけば上からも下からも涙が流れていた
トッテモキレイダヨシタラチャン・・・

「ちょいちょーいストーッぷ!」
モニターから飛び出てきたのは裸のシタラちゃん!?いやそんなはずはない画面の先でなおも彼女はよがり狂う
オーイエス!オーイエスッ!シーハーシーハー・・・おかしいぞ?何らかのスタンド攻撃を受けている!?
「もういいよー・・・もういいってばー!あーちょっとハイになりすぎちゃってるかも・・・もしもーし!」
シタラちゃんを想うあまりついに気でも狂ったかどうせなら冥土の土産に幻の味をみておこう「あうんっ♥」あっこれ本物だ
手でも触れられるしそれに合わせて照れながらはにかむその笑顔はまさしく妄想の現実じゃない本物の天使

「もうちょっと待ってよねいいところなんだから・・・ンッ♥♥♥イエースOK!終わったわよ!」
「ここでネタばらしーあっちにいるのはジニーinVRシタラちゃんでしたー」「ハーイ隊長!私のどうだった?」
映像が乱れ金髪の美少女が一瞬だけ現れまた姿を変える謀ったなシタラちゃん!
「「騙してごめんねたいちょー♥♥」」ステレオで喋るのやめてなめないで刺激が強すぎる
「私は新鮮で気持ちよかったけど」「ジニーのペンタゴン仕込みのはちょーっと刺激強すぎたかもねー」
「お詫びに一緒に気持ちよくなろ♥」「私に見られながらってのも興奮するでしょ?」
「たいちょー♥」「たいちょう♥」
「だーいすき♥」「さすがにそれは恥ずかしくて無理・・・」
二人のシタラちゃんに見つめられながらイチャラブックスするデジタルドラッグ.exeダウンロードしたい

プロジェクトB~シタラちゃんの巨峰開発したい~
シタラちゃんが一人エミッション凄そうっていうのは羞恥の事実だと思うんだけど
おっぱいの開発は手付かずという説を「」長は推したい
自分の性的長所とは理解してるけども何処に行っても男性に厭らしい目で見られ続けたせいで
胸をまさぐるのは抵抗があってどうも気が乗らないとかだと凄くいい
でも「」長に毎日のように自分の胸の素晴らしさを力説されるもんだから
ついに折れてたいちょーならいいよ♥って身体を委ねるんだ

執拗に胸を愛撫することでおっぱいに対する嫌な思い出を全部上書きしたい
時には少し激しくしたりするけど優しさの感じられる手付きで彼女を安心させたい
弄る時に何度も何度も名前を囁いてシタラちゃんのおっぱいだから好きなんだってことを伝えたい
下は自分で弄ってねシタラちゃん「」長はこっちに集中するからってちょっと突き放すように言うんだけど
段々シタラちゃんの瞳が潤んで来るからじゃあ上も下も半分こっていって片手で胸を弄るように仕向けたい
隊長棒に手をかけようとしたらまだダメよってして自分のを慰めるのに専念させて
今日はシタラちゃんが一番気持ちよくなる日だからねっていっぱい絶頂に導きたい
そうしておっぱいはシタラちゃんと「」長二人だけのものなんだって心と身体に染み込ませたら
事務所でもどこでも「」長に胸をぐいぐい押し付けてくるようになったよとても可愛いよシタラちゃん

正直シタラちゃんはもうあんなわがままボディーさんだからスケベな目で見るのは致し方ないとしても

なんかそういう事する気になれないしヤったらすごくかわいそうな生き物になりそうで手出せないけど

てっきり誘ってきてるんだと思って強引に押し倒したら急にしおらしくなってはてなと思ったけど
ははーんなるほどさてはそういうプレイかと最後までしちゃったんだ
事後にシタラちゃんが泣いててどうしたのか聞いたら本当はそんなことすると思っていなかったって
やめてって言おうとしたけど怖くて何も言えなくなっちゃったって
でも調子に乗って勘違いさせた自分が悪いから隊長もそんなに気にしないでって言ってくれるんだけど
その後もトラウマになっていて普段はいつものシタラちゃんなんだけどうっかり身体が触れたりすると
ひっって小さく息をのむような悲鳴を漏らしちゃって
その度に周りの子に変に思われないようになんとかおどけてごまかそうとしてくれるんだ

シタラちゃんが隊長のヒザの上でゲームしててお腹すいたっていうからポテチを食べさせてあげるんだけど
この濃い味がクセになるんだよねーって手に溜まったパウダーをシタラちゃんが舐め取りはじめたから
悪戯心で舌を弄くってみたり指を何度も出し入れしたらシタラちゃんがもー隊長ってまにあっくだねーって笑いながら指をしゃぶしゃぶしてくれるんだけど
我慢できなくなっておっぱい鷲づかみしたら拒絶されなかったのでそのままセックスする薄い本を希望します

例の婚約発表に好意的な反応をしたせいかその後妙に懐いて来るシタラちゃんいいよね
お互い冗談って分かってるからダーリンハニーって呼び合っていくらでも愛を囁けるんだ
でも夜露ちゃんに最近シタラさんと仲いいっすねーって茶化されると途端に恥ずかしくなって
あれはシタラの遊びに付き合ってやってるだけだからって照れ隠ししちゃうんだ
隠れて聞いてたシタラちゃから後日抗議されて謝ってもそっぽ向かれて
絶対に許さないっていうから両手を取って瞳を見つめてごめんよシタラ愛してるって言うと
ニヤニヤしながらいいよ許してあげるって頬にキスしてくれるんだ
ちなみにこの時の会話はバッチリ録音されて日課の隊長ニーに使われたとか使われてないとか

バレンタインのイベントがほぼ告白&セックスのお誘いなシタラちゃんいいよね!
でも本人的にはそこまで考えてなかったからホテルの手前まで来て初めて意味を理解して
真っ赤になってあうあう言いながら俯いて固まるシタラちゃん可愛い!
「」長即座にそれを察してネカフェデートに切り替えてシタラちゃんを安心させたい
ゲーム機の揃ってるネカフェいいよね・・・二人で一つのソファーに寝そべりながらレッツCOOP!
目の前でコントローラー握りながらもぞもぞ動くシタラちゃん可愛いしてたら
お預けされてた隊長のぞーさんがガネーシャンしちゃってこれは気まずい・・・
そしたらシタラちゃんコントローラー放り出してこっちを向いて
たいちょー今日はわたしの所に来てくれてありがとう・・・これはそのお礼ってキスしてくれて
そのまま朝までゆっくりねっとりとしたセックスするVRエロアニメ誰か作ってください

「わたし、兼志谷シタラちゃんと隊長の婚約発表を行いたいと思います!」
ある日の冗談にこんなにも舞い上がるなんて、自分でもバカだって思ってる
それでもあの人はわたしのものって宣言できて、少しだけ自分を褒めてやりたくなった
だけどそれは所詮幻想でしかないって気づくのに大して時間は掛からなかった
あの人に慰めてもらったと恥ずかしそうに話す
生真面目な友人を見て心の奥で何かがざわつくのを感じた
あの人と愚痴をこぼしあう関係の
わたしより歳の近いあいつに、いつもよりきつい言葉をぶつけてしまう
私より目線の近いあの子との間に割り込んでも、わたしだけを見てと訴えるだけの勇気は無い
こっそり二人でお話しちゃう?これが精一杯の告白だなんて伝わるはずがないよね
あの人を通して、ずっと目を背けていた弱い部分が露になる
心がこんなにも脆かったなんて
いつも誰かの台詞を借りてきたわたしへの、当然の報いかも


だけどこの日だけはどうしても自分の気持ちに蓋をできなかった
皆を出し抜いてあの人を呼び出して
今の私にできる精一杯の想いを込めて・・・
でもあの人の心に届くにはまだ一歩足りない気がするから
お願い神様仏様ブラフマー様ベレー帽の神様
私に一度だけ勇気を頂戴


「隊長・・・あっためて♥」


震えてるのは、寒さのせいだけじゃないって
饒舌になるのは照れ隠しだって、気づいてもらえるかな?

バレンタインの翌日…事務所にはモニター越しの隊長を含め、計7人。
私の予想では全員が隊長にチョコを渡している。律儀な隊長のことだ…なんとか全員との約束を守ろうと走り回ったのだろう。
私を抱きしめてくれたとき寒空の中なのに少し汗臭かったから。
だから私は隊長にもしっかり聞こえるようみんなに向けて言うのだ。
「第一回!隊長のお嫁さんになるのは誰でしょう選手権!」
みんなが一様にびくりと反応する。
「なんて冗談冗談~」
うん、全員そわそわしてる。…リンちゃんはそうでもないか。
いつものようにたしなめてくる文嘉の声もうわずってるし夜露ちゃんも楓ちゃんも顔が赤い。
怜ちゃん…顔伏せてるけど耳なんか赤いよ?
ああ…全員ライバルと来たか。これはヴァイス退治よりも過酷そうだ。

はいはーい!隊長の心の女神ドチャシコかわいいシタラちゃんだよー!
ねえ隊長、隊長はさ…その…もう誰かからチョコもらったりした?
ですよねー!隊長モテそうにないもんねー!そんな隊長に超絶プリティな現役JKシタラちゃんから…はいっ!チョコレートの贈呈でーす!
どう?うれしい?うれしい?隊長の時代来てる?モテ期到来?
ね?ね?隊長…このチョコ…義理チョコだと思う…?え?当然義理だろって…
んーん、別に深い意味はないよーたださー鈍感系主人公って今時流行んないよねーって
べつに怒ってないからーキレてないっすよ寛大なシタラちゃんはー
えっ…あっ…も、もうっ!急に頭撫でないでよ!!びっくりするでしょー!
え、えへへーもうずるいなー隊長はー…うん、許す、許しちゃう!
そ、の、か、わ、りー隊長はそのチョコの意味をもう一度よく考えること!これ、シタラちゃんからの宿題ね!
じゃーね隊長!答え合わせはまた明日、ね?

たしかにシタラちゃんは他の子と比べるとおっぱいとオタクくらいしか特徴のない
平凡な子に見えるかもしれない
でもそれでいいんだ
かわいいシタラちゃんと毎日ゲームをしたりえっちをしたりして特に何も起きない
そういう生活をしたいからいいんだ
シャード上層部の陰謀やヴァイスとアギアの真実とかそういうのに絡んで
アウトランドの有名人になったりはたまた巨悪になったり英雄になったり
そういうのは夜露ちゃんや楓さんの役割で少なくともシタラちゃんじゃあない
自分はたまたまその場に居合わせただけだし…って
そんな風にいつもどこか一歩引いて考えちゃうシタラちゃんと一緒に過ごしていくんだ
でもシタラちゃんだって時が来れば進路に悩むし
何か誇れるもののある一人の人間になりたくてやみくもに頑張ってて時には空回りもする
そうして少しずつ成長したシタラちゃんがやがてはアクトレスを引退して妻になって母になって
その隣でいつも一緒にゲームをしたりえっちをしたりして過ごしていたいんだ
だからいいんだ

はいどうもーどちゃくそかわいいアクトレスのシタラちゃんでーす
今日はですね待ちに待った新作ゲームの発売日なんですけれどもねお金が足りません!
という訳で手っ取り早く稼ぎたい!体で!
さあレッツIV生配信!トライステラ☆出動だ!
じゃあ自己紹介からいこっか、お名前は?
うんうんジニーだねイイヨイイヨーどちゃくそかわええU・S・A!U・S・A!
経験人数は?こういうの出たことある?
……なんで黙るんだ!向こうじゃどうせオーイエスシーハーだったんだろシタラちゃんは洋物一杯見てるから詳しいんだ!
まあいいとりあえずこれに着替えて……何ってビキニだよ星条旗ビキニ
きわどいって当たり前じゃんIVなんだし!大丈夫はみ出たら☆で隠しとくから大丈夫アルネ
ところでパツキンお嬢さんや、やっぱり下の方もパツキンなのかい?
ほらほらシタラ監督に見せて御覧なさい隠しても無駄よいらっしゃいませインドラアヌス
おいこら逃げるな!……おい!
どちゃくそ足早いさすがペンタゴン出身やで
…じゃあタマちゃんのタマタマでいいやーっていないし!影も形もないし!これがほんとのタマ隠しってね

幼い顔立ちに不釣り合いな二つの大きな実りを上下させて眠るシタラちゃん、起きている時はとても賑やかだけれどこうして眠っている時は静かに佇む天使のよういや起きてても天使だったわシタラちゃん
ギアこそ装備していないものの専用スーツを身に纏い出撃した後の疲れからか電池が切れたかのように彼女は深く眠っている…
普段は賑やかで楽しくちょっとウザい感じのキャラクターだけどもこうやって静かにしてると身長が育っていないせいか遊び疲れて眠る姪っ子のようだ
ただ、身長は育っていないが一部はとても健やかに育まれているせいかそのエキゾチックな肌の色と相まってとても淫靡な雰囲気を醸し出している
呼吸の度に胸が動き大きな大きな二つの果実が重量感を持った動きをする…こんな物理エンジン欲しいな…
いつのまにかシタラちゃんの胸の動きをまじまじと見ている自分に気付き、それと同時に一部分の血流がとても良くなっている事にも下腹部のギチギチとした痛みで分かる
ごくり、と生唾を飲み込み専用スーツに身を包むシタラちゃんをひたすらに見る
胸部分もいいけど腰に付いてる布の存在がスカートのように見えてとても興奮する…この布を玄関の暖簾にしたい

心臓が早鐘を打つように跳ねている
呼吸が周囲の空気を貪るように乱れ、下腹部にある男性の象徴には夥しい量の血液が流れ込み怒張していることは下着という枷に締め付けられている痛みからも文字通り痛いほど理解できる
ただ、目の前にある光景だけが理解出来ずにいた
देवदूत…そうだ天使だ…父神であるシヴァが我が元に乳神であるシタラちゃんを齎した…ताराのような煌めきと尊さを内包する…なんということだ
私服のシタラちゃんが事務所のソファに座りすやすやと寝ているではないか…キャミソールにホットパンツを装備し、上にゆるいニットを着ただけの扇情的な格好は思春期の男子が目に入れようものなら即座に大量のエミッションをしてしまうだろう…
そうか…ここが俺の聖地…メッカを目指し旅をする信者の気持ちを心で理解出来た、心の弱さから神に縋るような人も多いがシタラちゃんの神々しい寝姿を見ればそのような考えで神を信じること自体が不敬なのだと理解出来るに違いない
あゝ…映像機器に記録を残したとしてもこの神々しさを表現出来るような投影機器はこの世に存在しないだろう、なぜならばそれ

フェチズム、それは太古の昔より連綿と続く人類の蓄積した知性にも通づる執着という名の結晶
無防備にも制服姿で眠るシタラちゃんのプリーツスカートに今回は密着取材を行いたいと思うダメだ触るのはだめ。
ソファに座り少しくしゃっと折れているプリーツがなんとも悩ましい雰囲気でそこから伸びる最高のショコラティエが作ったショコラのようなむっちりとしたふくらはぎ…
シタラちゃんがえっちなポーズで俺を欲望の底へと誘い込んでいるかのような…ウッいやよそうこんなヴァイスにも劣る行為をする為に俺は隊長になったんじゃない
人々に危害を加え安寧を脅かすヴァイスを殲滅するアクトレス達をサポートしたい一心で俺はここにいるんだ!
制服姿で眠るシタラちゃんはとても尊く触れてはならぬ神聖な空気を纏っている…ならばその聖なる領域はけして己の下衆な欲望を発露する事で汚れてしまうようなことはあってはならないのだ
眠るシタラちゃんは尊い
リピートアフタミー
眠るシタラちゃんはとても尊い
グッド!
俺はシタラちゃんの眠る事務所を離れ作戦指示室へと向かい、下腹部に潜む大型ヴァイスを鎮める事にした

ねぇ聞いてよジニーこないださ
ジニーの謹慎中に付き合ってゲームめちゃめちゃして
疲れてたのもあって あっ責めてるんじゃないよホント!
ご飯食べたらすーぐウトウト~ってしちゃって
天井にシーリングファン?って言うのかな~?
あの回るやつそうインディージョンズで敵のエジプト人?吊るす奴!!
それ見てたら椅子で寝ちゃったんだよね
そしたらなんだか「」長が…あっ”!? えええとええとええと そう!なんかお化け!お化けが出てね
hmmシタラここの建物にそんな部屋ナッシングだよ?
それもしかして友達の家にお泊りだぜぇ~
めっちゃ料理披露しちゃうかんねーって言ってた夜の話?
…うn そうそうだヨ~
フフーン?悪いゴーストだね… それで続きは?どうなったのシタラ!
えっ!?続き?! ひゃっ目がランランとしてる割に怖いよジニぃ~はなっさなきゃダメっ?!ダメか― わかったよー
その…最初は太ももの当たりになんかもぞもぞーって…でも気が付いた時にはその…ぱんつも脱がされてて…
続きはロダに

仮眠室のベッドでぐっすり寝ているシタラを見て隊長は睡眠姦する為の準備体操をした
オイッチニーオイッチニー!遂にこの日がきた!!
体操完了!直上!1番突っ込む!
まず手始めにとシタラのたわわな胸を両手でワシワシと揉む
思いっきり目を開けるシタラ
「ちょいちょーい…隊長何してるの?」
ダラダラと汗を流す隊長
「でもまあ隊長なら…」
馬鹿野郎!それじゃあ睡眠姦じゃねえだろ!
隊長は懐から白い粉を取り出しふっと息を吹きかけてシタラの顔に粉をかける
ねむりごな…90%の確率で相手を状態異常[ねむり]する魔法の粉
シタラはカクンと眠りに落ちてカッーと寝息を立てた
ヨシ!OK!!気を取り直してとシタラの胸を揉もうとすると後ろから肩を叩かれて振り返る
そこには鬼の形相をした文嘉が居た

事務所で眠りこけてるシタラちゃんに愛の告白したい
「」長が小心者ってことは誰の目にも明らかだけど
それでも溢れる思いを伝えずには居られなかったんだ
立ち去る直前に小声でたいちょーのヘタレって聞こえたから踵を返して彼女に近寄って
キスする振りしてチキンレース仕掛けたい
我慢できなくなってちょいちょーい!されたら
返事はYESってことにしてそのまま唇を奪いたい
そのまま胸をもみしだいたりお尻をたっぷり楽しんで
お互い気持ちが高まったから行為室になだれ込んだよ
鏡もドローンも準備万端だから
二人でカーマスートラのお勉強しようねシタラちゃん

ただいまー
ハロッ
勝手に電気がついた
ひと月前から我が1LDKはスマートホームとかいう物になった
この同居人…緑の球体はシタラに誕生日にプレゼントされたものだ。彼女が好きなアニメのマスコット。確かに面白かったがここまでするとは…
タイチョーヨフカシ タイチョーヨフカシ
今日の戦闘指揮の一人反省会を電子音に邪魔をされた
昨日まで聞いたことのない台詞だったが今朝シタラに顔を合わせるなり
「隊長なんか元気ないよー?戦闘データまとめとかで夜更かししてるんじゃない?無理は駄目だよー」
と指摘されたのを思い出す。気を聞かせてアップデートでもしてくれたのか…
しかしここ最近どうも勘がいいな。アニメにあった人の革新…なわけないな。心配かけるのも良くないし寝よう
お休みハロ
ハロッ
電気が消えた
「おやすみ💗隊長💗」「おやすみ💗隊長💗」

猫耳シタラにゃんかあいいね
プロは演技に拘るんだよってにゃんしか言わないの本当にチャーミングだよ
からだをくねくねさせてすりすりして甘えてこられると
ハートがあったかくなって幸せになるねシタラにゃん
実は喋らないのは照れ隠しで
そのおかげでいつもよりちょっぴり大胆になれてるんだって
「」長にはお見通しだよシタラにゃん
信頼して身体を預けてきてくれたから
ご褒美におなかをなでなでしてあげようね
すりすりなでなでなでなでなでなで
「あうんっ♡・・・にゃん♡」
お口がお留守だから指もしゃぶらせてあげようねシタラにゃん
ぴちゃぴちゃしゃぶしゃぶしゃぶしゃぶ
「にゃん♡・・・ちゅっぷ・・・じゅるっ・・・むちゅっ」
上も下も無防備になってこれで逃げられないねシタラにゃん
にゃんこには人の言葉は分からないから今から独り言呟くよ
愛してるよシタラ大好きだよシタラいつもありがとうシタラ
今は忙しいから難しいけど落ち着いたら結婚しよう本気だぞ
「」長の独り言に真っ赤になって可愛いねシタラにゃん
「ふぁ、ふぁーぶるすこ・・・ふぁー」
猫じゃなくなってるよシタラにゃん

絶頂へと向けて隊長棒が加速する
必死で褐色のお尻に腰を叩きつけるも反応はない
それもそのはずこれはお尻マウスパッド
AKIBAの怪しいお店で売っていたジョークグッズだ
先日シタラちゃんからプレゼントされたそれは思わぬ形で隊長の役にたっていた
うっ!シタラちゃん出すよ!
今日何度目かもわからない白いアニマが飛び散り尻の模造品をべとべとにする
こんなにも出したのに隊長の興奮は収まらない
何故ってもちろんそれはシタラちゃんに見られているからだ
彼女が隊長宅に秘密裏に確保した押入れの侵入&潜伏用スペースは
とっくの昔に把握してるし監視用のカメラも設置済みだ
死角のモニターで徐々に崩れていく彼女の表情を確認すると
ニィと笑って押入れに向かって歩き出した
立ち上がり片手でしごきはじめる何度も何度も今度は見せ付けるように
低い喘ぎ声と時折呟かれる彼女の名前そして擦る音だけが響き渡る
どれだけ時間がたっただろうか
押入れの向こうからくぐもった声が漏れ始めたのを頃合に勢いよく扉を開く
突然の事態に硬直している彼女めがけて股間から欲望を解き放つ
あうあうと言葉にならない呟きが漏れ褐色の肌が白く汚される
さぁ猿ぐつわかこれのどっちで口を塞がれたい?
あらゆる負の感情に歪む天使の顔に大蛇を突きつけ誘惑する
堕天の時間だよシタラちゃん
いやだよ・・・細い抵抗の声を無視し頬に擦り付け無言で強制する
わかったよ・・・わかったからさ・・・いたく・・・しないでね?
観念したのか自ら隊長を銜え込むシタラちゃん
ちゅぱちゅぱと水音が小さな空間の中に響く
再び押入れを閉じると暗闇が辺りを包んでいった
夜はまだ始まったばかりだ

  • ハイハーイ♥シタラちゃんですよー♥ドヤーっ♥
    って飛び出す予定のはずがまさかこんなことになるなんて・・・
    隊長の部屋の押入れに隠れていたわたしは後悔していた
    コレわたしの代わりにしてね♥って隊長にプレゼントした
    AKIBAで見つけたお尻マウスパッド
    ちょっともんだり顔をうずめたりしたところで驚かせるつもりだったのに
    いきなり隊長とお尻の限界バトルがはじまって超スーパーすげぇどすばい・・・
    あれ・・・わたしのこと想像してるんだよね?
    一心不乱に腰を振る隊長を見て不思議と嫌悪感は無かったけど
    あまりの激しさに頭の中がぐちゃぐちゃになる
    いつも優しい隊長でも一人の時はいつもこうして発散してたんだ・・・
    子供に手を出しちゃう大人は漫画の中だけの話って線引きして
    気のあるそぶり見せないようにしてくれてたのかな
    隊長も悩んでたんだねーって一人納得してたら
    ひと段落した隊長がこっちに近づいてきてわたしの心臓は爆発しそうになった
    扉越しに目の前で開催される隊長の一人黄金劇場に目が釘付けになる
    正直むらむらしてたわたしは自分を慰めはじめてしまった
    繰り広げられる二人の一人遊びに時間がたつのも忘れて夢中になってたら
    急に扉が開いてそのままぶっかけられたくぁwせdrftgyふじこlp!
    隊長が股間の恐竜をおしつけてくる
    いやだよ・・・(いやじゃないよ・・・)
    高揚した気分とは裏腹に口では拒絶しちゃう
    いたく・・・しないでね?(激しくしてもいいよ)
    だけど口で御奉仕してあげちゃう嘘つきなわたし
    シタラちゃんは天使じゃないって隊長知ってるかな
    求めてくれるの本当は嬉しいんだよ?秘密にされるのは悔しいけどね
    押入れが閉まって世界が暗くなる
    顔バレなしならどんなに乱れても大丈夫だよね♥
    えっちなぞーさんとたいちょーの夜はまだ始まったばかり

シタラちゃんさぁ・・・水着思ったより地味じゃないか?って
たいちょーわかってないなぁ・・・
水着で悩殺~♥って奴?
そんなのしなくてもたいちょーはもうシタラちゃんにメロメロだよねー♥
でしょ?でしょー?
それに今はここも人増えてるからねー
BBAもうるさいしちゃんと空気読んだんですよー
でもまぁたいちょーの期待に添えなかったのは残念だなぁ
それじゃあ次に泳ぎに行く時はさぁ・・・たいちょーが選んでくれる?
どんなのでも・・・着てあげるからさ♥あぶないみずぎ・・・とかでもいいよ?
もちろん二人きりでね♥
なんてプラン考えたんだけどたいちょーどうは思いますか~?
って唐突シタラちゃんに質問されたい

シタラちゃんと秘密の恋人関係になって
Hもするようになるまで親密になるんだけど
自分よりも一回り近く年下の子が本当に自分に惚れていてくれるんだろうかって
凄く不安になってもし許してもらえるならこの愛は本物だろうって
試すようにちょっとだけ乱暴なHを試みるんだ
最初はシタラちゃんも困惑しつつも受け入れてくれてたんだけど
「」長は疑惑がどうしても晴れずにプレイが徐々にエスカレートして
乳首に噛み跡つけたりお尻が真っ赤になるまでスパンキングしたりするようになるんだ
それでもシタラちゃんは「」長を見捨てないで居てくれたんだけど
ある時ふと「」長の目が疑念と獣欲にぎらつくのを見て凄くいやな気分になって
ちょっと強めに拒絶するんだ

その瞬間「」長は取り返しのつかない事をしてしまったって後悔と
やっぱり裏切られたって身勝手な思いで心がぐちゃぐちゃになって
年甲斐もなくそのままうずくまって泣き続けてしまうんだ
その姿をみてシタラちゃんは全てを悟って
幻滅せずに「」長の頭をよしよしって撫でて
自分も不安だったからエスカレートする行為を受け入れるしかできなかった
でも今「」長の心の脆い部分を見せてくれて本当に安心したって
物凄く優しい声で囁くんだ
その時本当に彼女と心が通じ合ったって悟った「」長は
まるで安心しきった赤子のような顔をして
シタラちゃんによしよしされながら眠りにつくんだ・・・
「って感じでそのままたいちょーに依存されてみたいんだけど文嘉はどう思う?」
「エスカレートしたプレイがスパンキングってちょっと生ぬるすぎない?」
「あうぅ~・・・」

南国シャードだけじゃ泳ぎ足りない!ってことでやってきました例のプール
現金パワーで今日は貸切!はい女優さんの登場でーすってシタラちゃんその水着は?
「うっふーん♥たいちょーさーん?これ似合うかしら~?♥♥♥」
純白に褐色は最強の組み合わせだねシタラちゃん
とくにぱっつんぱっつんになったお胸のあたりが最高
正直「」長エミッションしそうだよ・・・ごめんちょっとトイレいってきていい?「だーめ♥」
ただゆみさんはそんな口調じゃないしそもそもその水着どっからパクってきたの
「○パンレンジャーが一晩でやってくれました」ニチアサかぁ・・・
「なーんてねメーカー直販で取り寄せただけなのだーそもそもサイズ合わないし
だいたいたいちょーが干してあった水着にぶっかけて使えなくするのが悪いんじゃん
だからこれお会計たいちょー持ちね」
なんですと!?
「従わなければぶっかけの件を皆にばらす」
イエスユアハイネス何なりとご命令を


「じゃあまずはぁ・・・オイル塗ってもらおうかな~♥りみったー解除♥」
するりと紐が外れておっぱいがまろび出てきたよ
「BBAとした約束は私がもらうからね♥NTR♥♥♥」
詳しい描写は省くけどオイルと白いアニマでシタラちゃんを全身余すことなくマッサージ
お互い一息ついたらシタラちゃんがお色直し
もぞもぞとバッグから取り出したのは・・・横綱水着!
「たいちょーはさぁ・・・こーんなに可愛い子が近くにいるのに
年増にばーっかデレデレしちゃってさー」
目の前の無修正お着替えタイムに脳がフットーしちゃうよぉ!
「ねぇ隊長♥次はどうしたい?」
横乳眺めたいです・・・だからプールサイドに二人でお座り隊長棒は起立しっぱなし
「水着もいいけどわたしの事も見てね♥」
翡翠色の瞳に見つめられながらしごいてもらってほどなくプールにアニマ放出
そのまま二人でお互い上も下もまさぐりあって気分を高めたら
水着を脱ぎ捨ててプールにダイブ!温水でもちょっと冷えるね「たいちょーあっためて♥」


ホットリミットしすぎてちょっとバテたねシタラちゃん
「ふぃ~♥ちょっときゅうけーい♥」
褐色魅惑のマーメイドがまたもやバッグから取り出したのは
「じゃじゃーん!マタギミズギー!」
バッグからは他にも見覚えのある水着水着水着!
シタラちゃん・・・恐ろしい子!南国シャードの思い出全部塗り替える気だ!
「たいちょー疲れたからこれ着せて♥」
プレイアブルとか最高かよ・・・はーいじゃあ両足くぱーってしてね
上もちゃんと着ましょうねーってファスナー閉まらないよこれしゅごい・・・
「また元気になった?♥」
胸でお願いします・・・「おっけー♥乱れ撃つぜぇ♥♥♥♥」
その後も水着をとっかえひっかえして「」長のアニマが全部絞りつくされたよ
最高の南国バカンスをありがとうシタラちゃん
後日水着の請求書が届いて「」長の貯金も絞りつくされるがそれはまた別のお話
ところで文嘉これ経費で落ちない?

すぐ帰ってくるねダーリン♥
そう言ってシタラはギアをまとって宇宙へ出撃した
目当ての宙域に恐らく彼女たちに適う敵はいないだろう
俺はシタラが帰ってきたらどんなデートに誘うかをにやついた顔で考えていた

  • ところがである
    「これ・・・シタラ先輩の右腕っす・・・」
    油断や慢心があったわけではない
    不運な事故であった
    いや右腕一本で済んだのだから幸運とも言えるのだろう
    瀕死の特異セルケトが放ったテイルアタックがシタラの腕を吹き飛ばしたのだ
    「もう出撃はできないけどまだ働けるし
    これからは事務方に回るねー」
    シタラは普段どおりの笑顔でそう言うが
    しかしシタラがアクトレスの仕事にどれほどの誇りと生き甲斐を抱いていたか
    それを知らない者は成子坂にはいないのだ

    筆者余談っす

    • 露骨に死亡フラグなレスがあったのでそれを受けて書いてみたっす
      とは言え、東京シャードの超未来科学なら再生医療もあるだろうし、吹き飛んだほうの腕も回収できてるっすから
      きっと後日シタラちゃんは回復してまた笑顔で宇宙を駆けるに違いないっすと思って
      そこまで深刻な話という認識はなかったっす
      そこら辺の意図をくみ取ってくれた「」長が居てくれたのが嬉しかったっすが、
      それはそうとして「仕込み武器の義手っす!サ〇コガンっす!ツ〇ヌキ筒っす!」とか言われて腹筋にダメだったっす
      あと「失ったのが左腕なら、結婚指輪を付けれなくなって曇るシタラちゃんが見れたのにっす」という意見には目から鱗だったっすその発想はなかったっす
      でも・・・自分はシタラちゃんにそこまで酷いことはできないっす

シタラちゃんとオンラインCOOPデート!今日はマインクラフト的な奴!
「」長アバターの前をぴょんこぴょんこ跳ねてるローポリシタラちゃん可愛い!
「へっへーんたいちょー今日はなぞかけをします
シタラちゃん特製の四つのダンジョンの謎を見事解いてみせよー!
制限時間は30分!見事正解したならとっても素敵なご褒美あげちゃうよ~♥
ちなみに壊しちゃだめだよそれじゃーよーいスタート!」
~10分経過
とりあえず一番近くのダンジョンに突入するも異様な作りこみのギミックが行く手を阻む
ウィークエンドシューターの「」長にはきついきつすぎる
「ほらほらアクトレスを束ねるたいちょーがこんなざまでどうするの~?
こんなのアクトレスなら楽勝だよ~」
~20分経過
未だにダンジョンクリアならず
四つのダンジョン・・・水の神殿・・・ウッ頭が!幼い頃のトラウマが蘇る


何このクソゲーと口からでかかったがなんとか飲み込み冷静に考える
「」長を見守るローポリの天使に格好悪いところは見せられない
そもそもこの高難易度ギミック満載のステージ
「」長がファミコンロッキーできるほどの腕でない事はとっくにご存知のはず・・・
ゲーマーかつ製作者志望のシタラちゃんならきっちり難易度調整はしてあるはずだ
ならこのダンジョンに隠された謎とは・・・?
「ほらほらー残り10分だよー残念だなーヒントは一杯あるのにな~」
詰まってる「」長にヒントなんて今更・・・そうか!
シタラちゃんの台詞を思い返す『アクトレスなら楽勝』
目の前に広がる複雑なダンジョンはむしろアクトレスには不利な環境のはず
ならばと振り返って一目散に駆け出す「」長アバター
ダンジョンから十分な距離を離れたのを確認すると
視線を地面に落としてボタンを連打連打ひたすらに連打!


「」長の操作に応えアバターは次々にオブジェクトを積んでいく
気付けばそこには巨大な塔ができていた
そびえ立つそれの頂上からは全てが見渡すことができる
答えが分かったよシタラちゃん
今からそっちに行ってもいいかな?
「うん・・・待ってる♥」
リアル「」長は一目散に彼女の部屋へと駆け出した
プレイヤーを失い今は動かぬアバターの眼下に広がるのは
四つのダンジョンで描かれた『ダイスキ』の文字だった
その後電源を切り忘れた「」長宅のヘッドフォンからは
シタラちゃんのR18ボイスが朝までずっと漏れ続けていたとさ

「これ結構難しいな!」
シタラから借りたゲームをプレイして小一時間、なかなかハイスコアには遠い。
最初は遠巻きにニヤニヤ見ていたシタラだが、いつの間にか隣に座って俺のプレイングを眺めていた。
「隊長もまだまだだねぇ♪そこはさー横に張り付くんだよねー」
ゲームを覗き込みながらアドバイスをしてくるシタラから、女の子特有の良い香りが漂ってくる。
近い。かわいい。全く集中出来ない。かわいい。おっぱい。
どうしてもシタラの方に目がいってしまい、プレイも乱雑になる。
「もー隊長聞いてるー?」
顔を上げてこちらを見てきたシタラと目が合い、不意にドキッとしてしまう。
「…ちょっと休憩するかな!軽く飯でも食いに行くか?」
「隊長の奢り?やったー!」
二ヘラと笑うシタラを見ると、今日中にハイスコアを更新しようと心に決めた。

「ふぁあっ♡」
隊長に頭を撫でられて思わず甘い声が出る。
ネコミミテイルを貰ってから、誰も居ない時間に談話室のベッドで隊長に撫でてもらうのがわたしと隊長の日課となった。
この装備はわたしの感情に合わせて動く機能があるようだが、どうやらわたし自身もこの装備をつけると猫っぽい感覚が移ってしまうらしい。
撫で心地が良いのか隊長は私の髪と猫耳をひたすら撫でる。わたしも自然とごろごろと甘えた声を出してしまう。
しばらく経つといつもの通り、隊長の手が尻尾の付け根に伸びてくる。
「きゃあん♡」
そこは猫にとっての性感帯。そして最近はわたしにとっても性感帯として開発されてしまった。
服の上から軽く指を立ててわしゃわしゃされる。指の動きと連動して私の喉から声が漏れる。
わしゃわしゃ、わしゃわしゃ。ふにふに、ふにふに。つんつん、つんつん。
体が熱くなり、汗ばんでくる。体が自然と仰け反り、脚の指先が最大限まで伸び切る。いつもならここで終わるところが今日は違った。
「ふあああああああああっ!!!?」
隊長がわたしの腰に口を当てて、思いっきり息を吹きかけられる。
熱い呼気が腰にぶつかるや否や、わたしの全身に強い快楽が迸り、文嘉達には聞かせられない声を出してしまった。

「たいちょー!そういう事するなら先に言ってよね!」
ごめんごめんと謝ってくる隊長にわたしは怒ったふりをしながらそんな事を言う。ふりなのは仕方がない。だって全然嫌じゃないんだから。
そして隊長に抱きつき、猫のように身体と顔を隊長にこすりつけ、耳元で囁いた。
「先に言ってくれれば、またやっていいよ♡」
おしまい。

成子坂の隊長になってから数ヶ月、暇な時間をなんとかしたい…
そうだ携帯ゲーム機を買おう。そう思い立ってこの新宿を徘徊することにした
折角旧世代互換があるのだから昔遊びたくても見つからなかったソフトも探そうと
中古屋の出入りを繰り返す。10年近く前となると都会でも中々扱っている店はない
そんな時に、ある店が俺の視界に飛び込み、俺の目線は釘付けになった
何処かで見覚えのあるインドの踊り子風な小柄でたわわの女の子がカウンターに突っ立ってる店…
看板にはデカデカとアダルトグッズ、TENGA扱っていますの文字
何やってるんですか、せんせ…おに…たいちょーは許しませんよ!
そんな彼女の突っ立ってる一階は一応一般の中古ホビーを扱っていて一安心。折角だから入ってみよう
「たいっ!?…いらっしゃいませ~」
気付かぬふりをして今彼女の目の前で階段を登ってみせようか
と悪魔が俺に囁いてくる。が今はゲームを探しているのだ
こういうところは穴場だと相場が決まって…ない。欲しかったゲームは結局なかった
俺はスタスタと階段を上がりちょいちょーいと俺を呼ぶ彼女を尻目にTENGAを握りしめソフマップに向かった

舞にシタラを押さえつけて貰って処女を奪ってから散々開発し尽くした舞に双頭バイブでシタラを犯させそのまま自分はアナルに挿入してシタラの初めてを全部奪う隊長…
元々メンタルがそこまで強くないシタラは暴力的な快楽に耐えきれず泣きながらいっさい喘ぎ声を抑えることもできずにただただ快楽の海に溺れていく…
そうして何十回と達した後に残ったのは舞と隊長に従順になった一人の雌だった


それからというもの自宅では毎晩のようにジニーに犯され学校では待ちきれなかった舞に休み時間ごとに犯され
昼休みには舞とジニーに犯され事務所に行けば隊長に犯され仕事が終わったら3人から犯されるシタラの生活が始まった


仕事中でも関係なく仲が良い女子達がくっつくように見せかけてそれとなく胸や尻や秘所を触られる日々隊長とともにどこかにでかけたら必ずと言っていいほどトイレでの奉仕を強要される
しかし最初は嫌悪感を感じていたシタラも触っている最中に隊長も舞もジニーも「シタラは一生懸命で可愛いな」「シタラ感じてるの?かーわいい」「恥ずかしがってるシタラちゃん…すごく可愛いよ…」と異常な事をされてるとわかりながらも確かに三人共が自分の事を愛してくれて可愛がってくれて大切にしてくれていることをかんじてもう拒否することも無いんだと悟りただただ四人での異常だが確かに幸せな生活に堕ちて行くシタラだった


三人との関係を受け入れてからシタラはとても積極的になり甘えん坊になった夜はジニーと一緒にお風呂に入り洗いっこをして一緒のベッドで寝てジニーに双頭バイブで犯されながら手を握ってもらってすりすりと甘えるようになり
学校では舞とのトイレでの交わいに積極的になりキスをせがみ昼は二人からあーんして貰ったり身体を触り愛ながら口移しで食べさせ合う
事務所では常に隊長の傍に居て隊長の机の下で奉仕しては頭を撫でてもらいトイレや出かけた先でずっと手を繋いで貰い自分から動いて奉仕していい子いいこと褒めて欲しいとせがむようになった
そんな生活が暫く続いた後隊長と舞とジニーと四人で暮らすようになってシタラは確かな幸せを感じながらただただ四人での快楽に溺れる日々に没頭していった


四人での生活は甘く幸せなものだった
東京全てをカバーする事務所の実質的なトップの隊長とアクトレス三人の給料は莫大なもので四人で住むには十分な家を建てることが出来た
朝は持ち回りで当番を決め食事を作ったもちろん作ってる間はお互いにくっついたりはするが危険だから過激なことはしない料理が出来たら交わいながら二人ぐみになってお互いに食べさせ合うシタラは誰よりもくっつきたがりで気持ち良くする代わりに少しでもくっついて褒めてもらおうと頑張る
朝食が終わったら車で学校まで行く運転できるのは隊長だけだから運転中は後部座席で三人で交わう今日はジニーに体を預けながら舞に覆いかぶさられ後ろからジニーに前から舞に犯されつくした
学校の近くまでいったら校門の前を通り過ぎ一通りが少ない所で運転していてギンギンになった隊長の分身をしたらが口に咥え両側からジニーと舞が上半身に耳を愛撫する


登校してからも快楽から逃れるすべはない今日のシタラは舞にローターを挿れられたこのローターは舞の中に入ってるトーターと同じスイッチの電波を受信していて授業中に舞が起動しては意味ありげな目くばせをしてくる
授業の合間の短い休み時間にはトイレに連れ立って授業中のもどかしい快楽を発散するかのように激しく交わい上気した顔でまた授業に臨む
休み時間にはジニーが見つけた誰も使ってない教室で三人で一緒にお昼を食べるシタラだけは手に何も持たず二人と手を繋いで貰って二人からあーんと食べさせてもらったり口移しで咀嚼したものは流し込まれながら体を触り合い何度も何度も共に絶頂に達するこの時に三人とも下着は外す
学校が終わったら急いで事務所に向かい待ちかねた隊長にまずシタラがトイレに連れ込まれ前戯をするまでもなく濡れたシタラに容赦なく三回ほど射精するそれからジニーと舞もやってきて怪しまれない程度に四人で楽しむ


その後仕事中は出撃中以外はシタラは隊長とつきっきりになる書類仕事をしている間は机の下で隊長の分身を愛で口にご褒美を出して貰い更に頭も撫でて貰う
外回り中もついて行きカフェに行ったら胸をチラ見せしたり電車での移動中に尻を揉まれたりといつバレるかという緊張感を楽しみ隊長が我慢できなくなったらトイレで三発ほど発散して仕事を手伝う
出撃があった後はシャワールームで互いに体の高まりを発散するためにいつまでも溢れる愛液がちゃんと流されるまで体を重ね合い愛し合う
仕事が終われば四人で家に帰りまず夕食を食べて体力をつける夕食を食べてる間は(今日はナニをされるんだろう…)とシタラの胸は高まっている


そして夕食を食べ終えたら今まで人の目を気にして抑圧されていた分もう我慢する必要などないと過激なプレイが始まる
双頭ディルドで三穴責めは当たり前で浣腸されて後ろを開発する日もあれば電極パッドを張り合って気が狂いそうなほど感じながらお互いに攻め合う日もある
時には全裸にコートで出かけてスリルを楽しみ首輪をつけて犬のように盛ったりも
する今日は尿道カテーテルで尿道を開発されながらキスをしながら隊長と舞に突かれその舞がジニーに突かれてなんど達したか分からないほどに交わいあったシタラはもはや快楽に対して抵抗などを感じずただただもっと気持ちよくなれるようにもっと気持ちよくして褒めてもらえるようにともとから優れていた頭脳を快楽の追及に使っている
そうして体力の限界が来るまで四人で快楽を追求し愛し合い気絶するように眠り淫蕩な一日は終わりを告げそしてまた明日からシタラの退廃的でだが確かに幸せで大切な人から愛してもらえる日々が始まる

「やだやだもう調査やだーシタラちゃん疲れた寝たいゲームしたい遊びたいー(ジタバタ」
ちっ…シタラのヤツちょっとテルミナトールとヘルダイバーに連続派遣しただけで泣き言を言いやがって…先生お願いします
「ふぅ…仕方がないですね…では早速」
「やだやだー(リィーン)…おちんぽ♥」
「あっ…」
え?楓さん?
「ちょっと間違えちゃいました」
え?え?
「たいちょー♥(ジリジリ」
「……私は鍛錬があるのでこれで(ダッ」
あ!おい!楓!待て!うわっ!シタラ!やめっ…
「チューしよ?」のしかかり俺を押し倒したシタラは返答を待たずその柔らかい唇を重ねてきた。チュッチュと啄むようなバードキスが終わったと思えばより深く交わろうと舌を差し込み歯茎を舐め自分の唾液を流し込む。ひとしきり俺の口内を楽しんだシタラは次にシャツのボタンをはずし始めた「たいちょーの匂い(スンスン」ペタペタと胸板を触り首筋に鼻を当て所々に噛みつき吸い付きキスマークをつける「シタラ…これ以上は…」「たいちょーがシてくれるなら私もっと調査頑張れるかも…」虚ろな目で服を脱ぐとその豊満な乳で俺の視界を覆い隠す。シタラはそのまま俺のズボンのジッパーに手をかけ逸物を取り出し


「私にはこれができちゃうんだなー」シタラは身体に不釣り合いなほど大きな乳で俺の肉棒を挟み込みシュッシュと擦り合わせる。涎を潤滑油代わりにヌチャヌチャと淫靡な音が更衣室に響き渡る。さっきまでキスをしていた舌先でチロチロと鈴口を舐められると抑えがきかずシタラの顔めがけて射精してしまった「もー出すなら言ってよー」悪態をつきながらシタラは顔や胸についた精子をすくい取り丁寧に舐めとる。普段からは考えられないほど妖艶なシタラの姿に否応なく反応する「じゃあ隊長…私のここも隊長にあげるね♥」もう引き下がれない…自ら膣口を広げ中へと誘うシタラに抗えず俺はシタラのはじめてを奪ってしまった。
ーーー
ーー

「いやー今日の調査も楽勝だったねートライステラは不可能を可能にする!!」「シタラ最近調子いいね!」「シタラちゃん…前はあんなに調査嫌だって言ってたのにどうしたの?」「いやー心境の変化と言いますかなーシタラちゃんも成子坂の一員として頑張んなきゃなーって……」チラリとシタラは横目で俺を見る。左手で軽く下腹部を撫でるジェスチャー…今日もまたシタラの相手をしなければ…。そう自分に言い訳をしつつ下半身には血が集まり始めていた

シタラしょっちゅう痴漢に体液かけられてそうっす

むしろ痴漢が初めての相手というのもいいと思うっす

具体的には13歳の頃がいいっす

二次成長が始まって早熟でクラスで一番おっぱいが大きいとヒソヒソされてたっすブラジャーするのも嫌で頑なにTシャツ一枚だったっす中学生になってもTシャツにYシャツを着てたっす
その日たまたま暑くてTシャツを着なかったっすブレザーがあるから大丈夫という油断だったっす体育の授業があったのを忘れててジャージの上着を着てなんとかやり過ごしたっすけど汗でYシャツが張り付くっすなんとか放課後まで我慢して歩いた帰り道に乳首が擦れてどうしても痛くて休憩してたっすすると車にのった男性に声をかけられたっす。辛そうだね大丈夫?汗だくだし顔色も悪いよ送ってあげるよ
自分の胸を興味津々にみてくる同世代の学生と違って大人の男性だったっす。そして車にのりこんで送ってもらおうとするとどんどん人気のない方向に向かっていくところで初めて自分の迂闊さに気づくっす

「シタラ、ちょっとあなたのマグカップ貸してくれない?」
どったの文嘉ー。さてはポンコツ文嘉のことだし、もしかして自分の割っちゃったー?
「…わかってるなら話が早いわ。どうせ貴女は使ってないだろうし勝手に借りてくわね」
ちょい待ちー。そんな文嘉にちょうどいいものがあるんだなー。はいドーン!底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」!
「あら便利そうじゃない。じゃあそれ借りるわね」
えっあっ……1発で食い付いて持ってっちゃったよ…流石は文嘉……さてさてー?何時間で壊れるかなー…?楽しくなって参りましたなー?

~1ヶ月後~

「シタラ、貴女から借りたこの底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」だけど。お金払うからこのまま私にくれない?」
嘘でしょ!?あれから一ヶ月経ったんだよ!まだ壊れてないの!?
「そう何度もコップを壊さないわよ。…いくら私が…そのポ、ポン…」
ポンコツ?
「そう!……だとしてもね」
認めちゃうんだ…っていいよいいよ!お金なんて!貰い物だし!…ただちょっち私にも使わせてくんない?底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」。
「いいわよ。便利だものね。気持ちはわかるわ」
それじゃー…スイッチオン!…?あ、アレ?動かない…
「今度は貴女が壊したの?仕方ないわね…まあいいわ。今度経費で全員分の底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」買っておくから」
それだけはマジで止めろぉ!!

「…もう一度言ってもらえるかな?シタラ」
いいよ。ジニーが騙されてるって認めるまで何度だって言ってあげる。底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」はゴミなんだよ!
「…っ!シタラッ!」
…いくら殴られたってやめないよ。ジニーは騙されてる。夢を見てるだけなんだよ。東京に忍者はいないし時間停止物は全部ヤラセで太陽は西から登るし私は左側も出来る。そして底に攪拌装置がついていて自動的に飲み物をまぜまぜしてくれる便利グッズ「SELF STIRRING MUG」はゴミなんだ。ゴミなんだよ…
「もうやめてぇ!やめて…シタラ…」
(ジニーもシタラちゃんもよく飽きないなぁ…)

タマタマ三段活用っす

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どちゃくそかわえぇシタラちゃんのメガミデバイスコラボだぜぇ

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▲詳しくはメガミデバイス公式ツィッターへっす

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ワンフェス2018夏 開発中 発売時期未定
▲詳しくはメガミデバイス公式ブログへっす

能力

Lv80素ステ

80-shitara.jpgtenki80.png

取得スキル

☆1☆2☆3☆4天機
SPアサルトビジョンGアサルトビジョンGアサルトビジョンG2インドラアヌスディーパバリ
Lv1重力放出特化
 耐性:重力特大上昇・電撃極大減少・冷撃大減少
 重力攻撃力が極大効果上昇・防御低下
重力出力変性
 耐性:重力大上昇・電撃大減少・冷撃中減少
 重力攻撃力が超特大効果上昇する
Lv1プロスナイパー
 スナイパーを装備時、射撃攻撃力が大幅に上昇
スナイプエキスパート
 スナイパーを装備時、射撃攻撃力が極幅に上昇
Lv1突槍訓練
 ランスを装備時、近接攻撃力が上昇
適正:ランス
 ランスを装備時、近接攻撃力が僅かに上昇する
Lv5重力弾倉追加/B
 ボトムスの重力射撃スキル回数上昇
重力弾倉追加/B
 ボトムスの重力射撃スキル回数上昇
Lv10Gモジュール追加/T
 トップスの重力バフスキル回数上昇
重力弾倉追加/T
 トップスの重力射撃スキル回数上昇
Lv20焼夷弾倉追加/T
 トップスの焼夷射撃スキル回数上昇
焼夷弾倉追加/T
 トップスの焼夷射撃スキル回数上昇
Lv35重力弾倉追加/T
 トップスの重力射撃スキル回数上昇
重力アクセル追加/T
 トップスの重力近接スキル回数上昇
Lv50重力アクセル追加/T
 トップスの重力近接スキル回数上昇
シックスセンス
 スナイパーを装備し、HP一定値以上で左右ターン性能小向上、無敵時間微延長
 条件を満たしていれば何度でも発動
Lv65重力弾倉追加/B
 ボトムスの重力射撃スキル回数上昇
重力弾倉追加/B
 ボトムスの重力射撃スキル回数上昇
Lv80ハードショット
 HP一定値低下で攻撃ダメ上昇
 30秒継続 出撃毎で1回しか発動しない
メディテーション
 偶数エリア移動毎にトップスギアの使用回数とSPゲージが40%チャージされる
 この効果は条件を満たす限り再発動する

専用装備

種別属性タイプレア名称コスト入手LVATK属性メーカー
スナイパー重力ビーム☆4アンクーシャMk345進化80アーリー
アンクーシャMk275451442
アンクーシャ70428412
☆3ダークシャークKSsG23060375361
ダークシャークKSsG150
ダークシャークKSs40
☆4新型給弾システムにより、全長は短いながらも銃身長を確保することに成功したライフル。
マウントの拡張性も高く、バランスが良い。
備考チャージで撃てる誘導弾が5発になったっす
☆3ダークシャークの狙撃力向上を目指したカスタムモデル。
ロングバレル化だけでなく、細かい調整がされている。
備考っす
種別属性タイプレア名称コスト入手LVATK属性メーカー
ランス電撃斬撃☆4エーカダンタMk345進化80460463センテンス
エーカダンタMk275
エーカダンタ70407413
☆3ベノムKSsMk33060357361
ベノムKSsMk250306309
ベノムKSs40
☆4一撃離脱を主眼に置いた突撃用ランス。専用装備との相性を重視し、
その推力と質量を活かした高い貫徹力を持つ。
備考っす
☆3ベノムの威力向上を目指したチューニングを施している。
やや重量が重くなっている。
備考トップスのシタラアームが強いんであんま出番ない気もするっす
種別属性レア名称コスト入手LVHPDEFSPDギアスキル
回数/ATK/属性値
パッシブスキルメーカー
トップス重力☆4ガネーシャMk3/T45進化8020005600EMPパワーアーム重力装甲追加
1450450重力出力補助4
750
1
ガネーシャ/T7017725140EMPパワーアーム重力装甲追加
1400400重力出力補助3
☆3一〇式KSs乙/T306015504500パワーアーム重力装甲追加
1350350重力出力補助3
500
1
一〇式KSs/T400パワーアーム重力装甲追加
1重力出力補助2
☆4コンパクトさを重視したモデル。オプション関連は、
動きを妨げない範囲の外付けでまとめられている。
備考30秒の格闘っす斬撃が遠くまで届くようになるっす
☆3軽量化を中心にMN201をチューニングしたモデル。
一部小型化も施され、パーツの交換もされている。
備考格闘っす
汎用のやつより効果時間が10秒長い30秒っす
種別属性レア名称コスト入手LVHPDEFSPDギアスキル
回数/ATK/属性値
パッシブスキルメーカー
ボトムス電撃☆4ガネーシャMk3/B45進化801330385200単光拡散誘導ビームS重力装甲追加【重】
6450450属出低下無効
75200
6
ガネーシャ/B701181343200単光拡散誘導ビームS重力装甲追加【重】
6400400属出低下無効
☆3七七式KS乙/B30601033300200単光拡散誘導ビーム重力装甲追加【重】
6350350属出低下抗体3
七七式KS甲/B50885257200単光拡散誘導ビーム重力装甲追加【重】
6300300属出低下抗体3
七七式KSs/B40733214200単光拡散誘導ビーム重力装甲追加【重】
6250250属出低下抗体2
☆4拠点攻略用ともいえる調整がなされた重装型装備。
他に類を見ない航続距離と、高い継戦能力をもつ。
備考単光式誘導ビームっす
雑魚散らしには便利っすけど高難度だと鈍足は致命的っす
☆3七七式のマルチコンテナ部を変更した。
出力なども調整されており機動特性も変化している。
備考単光式誘導ビームっす

専用ギアセットでの使い勝手

シタラちゃんの専用装備一式は拠点攻略用と言うだけあって全体的に火力高めっす
取る順番としてはショット→トップスorボトムス→クロスって感じっすかね


ショットは単純にレーザースナイパーとして抜群の火力っす
同属性でも無い限りはポチポチしてるだけで大抵の雑魚は落ちるっす


トップスはトランザムして殴りまくれるっす
機動と防御上がりつつ光波も飛ぶっすからVWとボス戦で大活躍するっす


ボトムスは二発光弾がゆっくり射出されてから拡散して複数の敵を殲滅するっす
リロードも短めで弾数も多いっすから雑魚ボス問わずどんどん使えるっす
敵が単騎ならそこに集中する上に射程も長いんで使い勝手最高っす
ちなみに分裂前の光弾はコンテナミサイルみたいに分裂後の弾数分まとめてダメージが入るっす
VWが近づいて来たときに密着して撃つと一瞬で溶けたりするっすよ


と火力重視なシタラちゃんっすけど基本的には脆いっす
ボトムスが重装だから回避をうまいことしないとすぐにやられるっす
SPも当たれば強力っすけどタイミングずれるとカスりすらしない極端な性能っす
ただそれを除いてもショット・ボトムスで遠距離にトップスで近距離対応出来るのが強みっす
なにより大抵のクエストでポチポチしてるだけで終わらせられるのが楽っす…


(個人の感想です問題や異論があったら書き換えてくださいっす)

何この必殺技

無敵無いのかよ!
発動遅ぇ!
当てづらい!
シタラちゃんかわいい!

今日もシタラちゃん目当てで始めた初心者「」長達の声が聞こえて来るっす
そうだねシタラちゃんかわいい…
でもこの星4SP技「インドラダヌス」のほかと違うまだるっこしい唯一無二の性能が混乱を呼ぶのもまた共感できるものっす


星3までの頭のいいピジョンくんと違っておろおろしたりドバーするもろくに仕事できてなかったり駄犬っぽさ溢れるSPっす
サポが投げるとタゲ取って発射するまでのラグのおかげでそもそも撃たないままサポシタラちゃんすら帰るのに居残り続けることもあるっす


でもその威力は古流砲術系の「全部当たれば強い」という特徴の通りかなりのもので、特徴さえつかめばうまくやれる技っす


まず発動時の無敵…これはあるっす
シタラちゃんが投げモーションを取る際に攻撃当てられるとあうーんって言うっすけどあのアップ時は無敵なので安心して欲しいっす…でも投げ終わってカメラが戻ると判定も戻るっす
具体的にはSP発動からおよそ1.6秒っす
そしてそこからタゲ取った駄犬がビーム出すまでさらに最速で約1.2秒
つまり実際攻撃が始まるまで2.8秒間が空くっす
この前半を駆使して攻撃を避けつつ発動し後半の時間相手が停止していれば駄犬は仕事するっす


そういう性質上雑魚相手に仕事は出来ないっす…
ワーカーも対象内ではあるっすけどどいつもそうでは無いっす…効果的に当てられるのは比較的動きが遅く単調なスナイプやハンマーやソード、シールドすね
雑魚ワーカーは遠くからチクチクして接近に合わせてボトムス使うでいいんじゃ無いっすかね


問題は大型っすけどこいつら動きが完全にパターンなんで動きの止まる二拍前くらいに発動すればいいっす
例えば…
蛇:こんなんふつうに倒せっす
斧:広域ショットを放つ時・横回転時
蛾:誘導弾の5ターン目・突進時の3回目に移る寸前
蠍:2回目のショット終了後・技タメ時及びハサミビーム-尻尾弾のいつでも
変蠍:序盤の尻尾回転を回避する時・尻尾ビーム時・ハサミ誘導弾ばら撒き二往復目
鳥:序盤のダイブ準備に上昇しきった直後・ビーム纏い突進の後隙
犬:開幕に一発・回し蹴り一発目回避時


とかどうかなと思うっす
まあ対大型用なんで使い所見極めつつ使って行くのがいいってことっす
尚、全部個人的な主観にしか基づいていないのでシタラちゃんをお迎えした「」長毎の尚一層の研究を求めるっす
シタラちゃんいいよね…

真必殺枝



穴☆4シタラが持ってきたもの
ディーパバリ・・・光の祭典っす!
でもシタラちゃん重力だから闇の血祭りっす!
最初は四方八方からリングぶつけていじめたあとは突き刺すような細ビームがズビズバっと降り注ぐっす
すごいのキちゃう!キちゃった!!


なんであんなに優秀なピジョン手放しちゃっったのと言われ続け
苦節の数ヶ月・・・ついに正当進化っす
めんどくさい雑魚散らしにも
アヌス外れるしで呼びすらしなかったボス戦にも
いつでも呼んでいいんだっす


これがロマンより確実な強さを取った効率厨シタラっぱいーんっす

履歴書

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コメント

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  • 駐車が怖いから献血ではおやすみだったっすね。付き添いのふみふみも一緒におやすみしてたっす -- 2019-06-14 (金) 15:45:54
  • ポニテシタラをぉぉぉぉぉよこせぇぇぇぇぇ! -- 2019-07-07 (日) 18:21:24
  • 駄犬呼ばわりのインドラ君もゴルフの時の蓮根に投げると瞬殺してくれる超兵器になるっす 要は使いどころっす -- 2019-10-03 (木) 19:29:25
  • しれっとスタンプ更新で胸が本来のサイズになったっす。旧つるぺた版もいざ見られなくなると悲しいっすね… -- 2019-11-13 (水) 17:40:43
  • 柱と蜘蛛へのインドラ適正はまごうことなきインドラっす -- 2020-01-11 (土) 07:37:28
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