愛花ちゃん

Last-modified: 2020-05-26 (火) 13:11:20

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叢雲工業所属のアクトレス。楓たちの後輩。
花屋の娘で、花とかわいいものが好き。
心優しく健気な良い子。
藍澄中学校3年生。

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わーいわーいキレイなお花だー♪

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今日は愛花ちゃんでシコリましたか

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シコらなかった 10  
まるで天使だ… 67  

怪文書一覧

ここ最近、寝ても覚めても、業務中でも愛花ちゃんのあの笑顔やえっちな顔はどんな表情するのかを考えるようになってしまったのだ。……いつからだ……確か、愛花ちゃんが『「」長さん、ここ最近疲れたお顔してますね。このカーネーション、このお花リラクゼーションにいいですよ』と彼女が育てたお花を部屋に飾り、その匂いを嗅ぐようになってからだ。はじめはその花のいい匂いに疲れた身体や心が癒されて、カーネーションのパワーでリフレッシュしていたんだ。だがある時、憂い顔で専用スーツ姿の愛花ちゃんが目の前を通った時に、貰ったカーネーションの花の匂いが、愛花ちゃんから醸し出される薫りと同じだと気づいて……発情してしまったんだよ……でも、愛花ちゃんなら、どんなこと、どんなパコパコしても『「」長さんのすべて、えっちとかまだ、よくわからないけどいいですよ」』って受け止めてくれると思うんだ っす

愛花ちゃんに俺の気持ちを伝えると愛花ちゃんは顔を真っ赤に染め俯きながらもじもじと「私の気持ちも受け取ってくれますか…?」って言ってくれてもちろんだよ!君のことも受け止めるから俺のことも好きになってほしい…愛花ちゃんからふわりと漂う匂いが蕩けそうなほどに脳をおかしていく微睡に落ちていくような感覚を味わったのが俺があのとき最後に覚えていた情報だ 服は剥かれ視界は閉ざされ手枷と足枷はそれぞれが別のところに鎖で繋がれているようだ一体なんなんだ!?パニックに陥る俺のすぐ近くで可愛らしい声が囁く「「」長さん…私の気持ちを受けいれてくれるってそういってくれたときすごく嬉しかった…これから全部受け入れてくれるんだと思うともう…うふふ…」一体なんなんだよ愛花これはどういう!鎖を鳴らし見えない声を探り蠢く

「「」長さん 今からこの部屋の中にたくさんの”私”を充満させます…私の好きな花と私の身体から取れる成分と■■■■と■■■■■とそれと…」何を言っているんだ?「もう「」長さんの身体には私を全身で受け入れられるお薬も注射しておきました」注射って?私って?「全身の神経が全部私のことを感じるために元気になるんです」落ち着くんだ愛花「”私”注入から12時間で「」長さんの中にいっぱい私が入って私たちは受け入れ合うことができるんです」出せ!!!何を考えてるんだ!!!!「それじゃあまたあとで迎えに行きますね…」やめろこの煙はなんだ怖いやめてくれどうして……───…「」長さん?気分はどうですか?ふふっのたうち回るたびに気持ちよさそう…息の流れも声の振動も全部気持ちいいですよねこれからもっともっと気持ちよく私を感じてください…あれ?おしべさんを触りたいですか?でも駄目です自分じゃ届かないようにしてますからこれからおしべさんは私の中でしか気持ちよくできないんですよ悪い「」長さんにはお仕置きしましょうね…~愛花の檻でずっとずっと寸止め絶頂 トラック1

正直シタラちゃんはもうあんなわがままボディーさんだからスケベな目で見るのは致し方ないとしても
なんかそういう事する気になれないしヤったらすごくかわいそうな生き物になりそうで手出せないけど
四谷さんにはむしろ積極的にアプローチしたくなる女力があるんだよ
でもそんな四谷さんを抑えても有り余るヤバイフェロモンと雰囲気と仕草と背徳感を醸し出して
俺が堕ちるのをじっと待ち構えてるウツボカズラみたいなのが愛花ちゃんなんだ
あの子何なのあのヤバイかんじ超ヤバいよなんなのあの子
手出したら俺どうなっちゃうのって思うけど手出さなくてもどうにかなりそうでヤバいよ…

「むにゃ・・・うんっ・・・隊長さん・・・」
この快楽神経を直に通り抜けていくような声は・・・愛花ちゃんか
事務所のソファーで眠りこける少女を見つけ隊長はふいに足を止める
彼女から漂っているなんともいえない甘い香りのお陰もあってか
純白の専用スーツに身を包んだまま横たわる姿はまるで御伽話の眠り姫のようだった
とはいえ結構なお値段のするこのメリーちゃん何かの拍子に壊れても困る
管理責任者としてはここで彼女を起こすべきか・・・
しかし最近出撃続きで疲労も溜まってるだろうし
何よりこの気持ちよさそうな眠りを邪魔するのも酷というもの
ならばと彼女を両手で優しく抱えあげ行為室へと足を向ける
人目のつかない場所で彼女をスーツから解き放つ為に・・・


行為室の真ん中に彼女を寝かせ録画ドローンの準備も完了しいざ行かん
花びらを剥くように丁寧に優しくスーツを脱がしてい・・・けねぇこれどうやって脱がせるんだ?
伸縮素材かなとつまんで引っ張ってみようとするもぴっちりと吸い付いて彼女から離れない
もしやこれは本人の同意無しに脱着できない防御機構でも働いているのでは?
首をかしげながらも全身の探検を再開し下半身に覆いかぶさるようにしてから凝視を続ける
荒い鼻息が彼女の肌を撫で時折くぐもった声が聞こえるけどまぁ些細な事だろう
ようやく見つけたそれっぽいつなぎ目といえば股間のクロッチ
ただのデザインかもしれないが今はここが唯一の突破口と意を決して少し弄くってみる
反応は無しか・・・ちょっとつまんでみるか?
年齢にしてはふくよかな太ももがぴくんと震えた気がするがまぁ地震か何かだろう
少し確かめてみるかと尻の周りや腰を重点的に撫でてみるや反応は無しウム大丈夫気づかれていない


そうして時間をかけ執拗に調査を続けると不意にアクシデントが発生
突如スーツがガクガクと揺れだしクロッチ付近に謎の液体がじんわりと染み出す
まずい!保護液がもれてきた!スーツの防衛機構か!?
さすがにスーツに拒絶されては任務の続行は不可能と床を汚さぬように保護液を全て舐め取り
いまだに眠り続ける愛花に風邪をひかぬように毛布をかぶせ
そしらぬ顔でその場を去ることにした・・・いやはや隊長業というのも楽じゃないね


それから数日後の事だ
事務所のソファに腰掛けくつろいでいると不意に耳元で囁き声がする
隊長さん・・・あの・・・おねがいがあるんです
私・そのメリーちゃんを着たり脱いだりするのまだ慣れなくて・・・
何かの拍子にこの子を傷つけちゃわないか心配で隊長さんに特訓してほしいんです・・・
だから・・・ね?たいちょうさんいっしょにおきがえしてくれませんか?
それからどうしたかって?
いやはや隊長業というのも楽じゃないね

ふと、隊長とアクトレスではなくてと考える時があるのだ
先生と同僚の先生だった場合は夜露ちゃんが中高一貫校のジャージと竹刀が似合う体育先生で朝、校門前で生徒に「校則守るっすよ」と厳しくも優しく注意しつつ 新任の先生である隊長には「どう生徒に接していいのか わからないっす」と悩みを相談するんだよ
タイトスカートの文嘉は担当が国語の先生で「先生 あの授業内容はうちのレベルではないですから、これを使ってください」と隊長先生の授業内容を注意しながら、文嘉個人が隊長先生のために纏めたカリキュラムを渡してくるんだよな
シタラちゃんは白衣が似合う科学の先生で理科準備室の主、珈琲入りビーカーを隊長先生に渡して、ニシシとわらいつつ、隊長先生と1日お疲れ様の乾杯をすると、みんな隊長先生とのフラグを立たせようとするんだ するんだが
教え子にJC愛花ちゃんがいて隊長先生は大変であるのだ

休み時間学校内を移動していた隊長先生に愛花ちゃんは体操服姿で、汗まみれの甘酸っぱい匂いがするにも関わらず、急接近してくるんだ
その後に自分の行動に恥ずかしがりながら、隊長先生と別れ際に流し目をするのが愛花ちゃんで
さらに隊長先生の居る所に必ずお花に水をあげに来る愛花ちゃん、隊長先生の学校での愛花ちゃんと過ごすのがじわり、じわりと増えるんだよね
隊長先生は愛花ちゃんとは先生と生徒の関係で居る このままだと過ちを犯してしまうとなった所に愛花ちゃんはきゃっと隊長先生の前で転んで愛らしいピンク色ショーツと秘密の花園の扉を先生の為に錠を解いてしまうんだ
愛花ちゃんJ Cなの先生に摘まれるのを待っているお花屋さんで、その熱気にあてられ狂った隊長先生のやることはひとつ

お花屋さんが捧げてくれた可愛らしく幼さがあるサクランボや完熟前の慎ましやかな果実を貪るのだ
隊長先生の狂ったお花摘みに愛花ちゃんは微笑み、はじめての摘まれる最中はただただ息を上げたり欲からくる声を殺す
愛花ちゃんが大切にしてきた秘密の花園を隊長先生は散華させてしまい後悔するのだが、愛花ちゃんは「先生の花瓶でもっと注いでくださいね」と隊長先生を秘密の花園の囚人にしてしまうプレミアムなお花屋さんっす

バレンタイン・ラブコール テーマ:アガパンサス

「隊長さん、おはようございます。」
いつも通りに出勤し、いつも通りの事務所に来たが、今日はいつもと少し違い愛花ちゃんがいた。
「今日もいい天気ですね。ふふっ」
柔らかな笑顔の少女が、ブラインドの隙間から差し込む朝日に照らされて輝いている。
「今日みたいに温かい日は、お花さん達も、なんだか嬉しそうです」
手には可愛らしい小さな如雨露を持っており、どうやら花に水やりをしていたようだった。
以前、彼女が事務所に持ってきてくれたものだったが、そういえばちゃんと世話をしていなかった。
「隊長さん?…あ、お花のお世話は私が好きでやっているので、気にしなくてもいいですよ」
申し訳ないと思っていたが、顔に出てしまっていたようだ。
一通り花の世話を終えたところで、彼女がこちらへ向き直り
「…ところで…隊長さん。きょ、今日は…バレンタインデー…です…よね」
と言いながら、少し照れた顔でもじもじと俯きながら上目遣いに見つめてきた。
恐らく天然なのだろう。男を惑わす仕草を自然とやってのける彼女はまさしく魔性の女…いや、一周回って天使そのものであった。
「私、お料理はあんまり得意じゃないんですけど…ここの皆さんに……と、特に!
隊長さんには…お世話になっているので、頑張ってちゅくっ…つくったので…貰って…欲しいなって…ああぅ…」
途中で噛んでしまい、しりすぼみに小さくなる言葉と共に、その顔は薄紅から朱に、朱から赤へと変わっていく。
困り顔で押し黙ってしまった彼女に、流石に大人気なく思い感謝の言葉を述べると、パッと明るい笑顔が戻る。
「あ、あと…これも、隊長さんに、受け取って欲しいです…」
そう言って差し出されたのは、華やかに咲き誇る白い花だった。
「これはアガパンサスという名前のお花で、花言葉は…ですね…えっ…と…」
満面に朱を注ぐ様相から、多少落ち着きを見せていた彼女だったが、再び頬から紅潮していき、いよいよ耳まで真っ赤になってしまった。
今度こそ、完全に俯いて喋れなくなってしまった彼女へ助け舟を出そうかと思ったのだが、
「わわ私!今日は装備の調整があるので着替えてきますねっ」
そう言うなり、彼女は顔を上げること無く更衣室へ駆けていってしまった。
一体どうしてしまったのか、疑問に思いつつ先ほど聞いた花の名をGoogle先生に聞いてみたのだが…。
今日一日、どうやってこの花を隠し通すか、私は頭を抱えることになった。

教えて!愛花ちゃん テーマ:チューベローズ

愛花ちゃん愛花ちゃん!ちょっといいかな?お花の知識がある君にしか頼めない事なんだ!実はこの事務所に新しく花を飾ろうと思ってね!そう、だから愛花ちゃんにお願いしたいんだ。お花選びなら任せて下さいって、あーそうじゃないんだ愛花ちゃん実はもう買う花は決まっていてね?花言葉が分からないから愛花ちゃんに教えて貰いたかったんだよ。うん、それでね、この花なんだけど…どうしたんだい愛花ちゃん?お顔が真っ赤になってるよ?え?このお花はここにはあんまり向かないって嫌だなぁ愛花ちゃんこれは愛花ちゃんのために買うんだよ?あんなえっちなメリーちゃんを着て見せびらかすように腰を振ってたら誰だってえっちな目で見てしまうよ。そんなつもり無いですってそんな嘘をついてもダメだよ愛花ちゃん。ほらここの経費で君専用の地下室も用意したんだよ。お陰で赤字になっちゃったけどね!フフフ…今日から色んな事を教えてあげるからねぇ…愛花ちゃんからもメリーちゃんからもえっちな匂いが取れなくなるくらい毎日可愛がってあげるよ…。翌日事務所にはチューベローズが届いた。

本日はバレンタインという事でアクトレス達の差し入れにと女性達でごった返し、高難度任務もかくやという熱気に包まれる人気のショコラティエへのチョコレート菓子を買い込み事務所に置いておく
事務所に来た愛花にもハッピーバレンタイン略してハピバと声を掛けてみるが不思議そうな顔で首をかしげられた
取り繕うように色々なチョコレートを買ってきたからよければ摘んでくれと言い書類を片付け始める
書類の作成も一区切りつきコーヒーを淹れて一息入れようと考えたその時、柔らかな感触と甘い花の香りがふわりと漂う
「隊長さん…♡お仕事お疲れ様です…♡」
後ろからあすなろ抱きのような体勢のままに可愛らしい声で労をねぎらわれるがいつもの愛花はこんな事をしたりしない…どうにも様子がおかしい
しまった!ラム酒入りやブランデーの入ったショコラも買ったような気がする…しかしあんな少量でここまで酔ったような感じになってしまうのか
自身の失敗を反省していると抱きすくめられている両手がどんどん下がっていきスラックスの中へ侵入してきた
「隊長さん…♡私からもバレンタインに特別なプレゼントがあるんです♡」
そう言いながら愛花は

「隊長さん…好きです…♥」
甘ったるい声で呟く愛花はソファに笑顔で座り俺に寄りかかる。
その重みに軽い幸せを覚える。覚えこそするが、一回りほど年下の女の子に抱きつかれるように愛を囁かれるというのは危険だ。この年齢の職員としては非常にまずいという他ない。
幸いにして今事務室には誰もおらず、愛花以外は出払っている。どうにかして愛花を引き剥がし、清廉潔白な職歴を守らねば。
事の初めはゆみの持ってきて適当に放り投げたアソートチョコを自由にお食べくださいの名目で事務室に配置したことが原因だ。
ウイスキーボンボンが入っていることに気付かず、愛花がここまで極端に酒に弱いことも知らなかったことが今回の事案…事件を招いている。
「隊長さぁん?隊長さんは私のこと…好きじゃないんですか…?」
大好きに決まってるだろああ花のいい香りがするなあでもねこの世には許されざる恋愛もあるんだよ愛花。そう脳内で呟きつつ好きだよハハハと適当にあしらう。
返答に満足したのか愛花は腕に頬ずりをし、こちらへはにかんでみせた。
理性と欲望と社会からの重圧が三つ巴の争いを繰り広げる。早くこの幸せな地獄よ終われ。そう願うしかなかった。

妄想!バレンタインの愛花ちゃん テーマ:クローバー(シロツメクサ)

「あっ隊長さん!お仕事、一段落ついたんですか?」
メンテナンスルームでの調整を終え事務所へと戻ってきた隊長に、朗らかな笑顔の愛花ちゃんが迎えた。
他のメンバーは皆、ヴァイス討伐やマスコミ取材などで外出しており、1人で留守番をしているところだった。
「隊長さん!実は、お渡ししたいものがあって…こ、これを!」
そう言って、クローバーの押し花がしてある愛花ちゃんらしい手紙を手渡し、そそくさとトレーニングルームへと去っていってしまった。
その手紙には、"公園で待っています。お仕事が終わったら、来てくれると嬉しいです。"と可愛らしい字で書いてあった。
そういえば、今朝、愛花ちゃんが皆にチョコを配っていたっけな。などと思っていたがちょっと待って欲しい。義理チョコならば、別にそのタイミングで渡してきても良いはずだ。
それに、愛花ちゃんにしては珍しく前のめりな対応だった。恐らく緊張していたからだろうが…、いや、そんなはずは無い。きっと思い過ごしだろう。
…今日はかなり予定が立て込んでいるのだが、果たして間に合うだろうか。一抹の不安を覚えつつも、昼食を終え、俺は仕事に向かい始めた。

―――そして夜、思ったより順調に仕事が運ぶということもなく、気付けば陽も落ち辺りはすっかり暗くなってしまっていた。
もう帰ってしまっているだろうか。と思いつつも公園へと足を運ぶと、そこには寒そうに両手を擦り合わせながら白い息を吐く愛花ちゃんが待っていた。
遅くなってしまったことへの謝罪をすると愛花ちゃんは
「謝らないで下さい。隊長さん。私、隊長さんの予定も聞かないで、先走っちゃって…迷惑…でしたよね…」
申し訳なさそうに俯く愛花ちゃんにそんなことは無いと伝えると、その顔に笑顔が戻った。かと思ったが急に目が潤み、泣き始めてしまった。
「……うっ…ふぎゅっ!も、もしかじだらぁ……だ、だぁいぢょぉざぁんんっ!…き、きぃてうれ"な"ぁい"がもぉっでぇぇーッ!」
「そぉれ"ぇでぇぇっ!…ふ、ヴぅわ"んんんにぃぃっ!な"ぁっでぇぇぇーー!!」
人気の無くなった公園で、1人待ち続けていたのだからこうなっても仕方がない。不安でいっぱいだったのだろう。

それはともかくこの状況はまずい。こんなところで年端もいかぬ少女が大人を前に大音量で大号泣。
不埒な現場?拉致の現逮!?ちょいとそこお待ちな地味めな兄ちゃん嬢ちゃんから離れな手を出しゃ逮捕だ!
少女に淫行で刑務所へGoing!ダイブインで大ブーイング!
いやまてあのイロモノラッパーの真似などしている場合ではない。
とりあえず、俺が着ていた上着を羽織らせて頭を撫でてあげたりしてなだめると、愛花ちゃんは徐々に落ち着きを取り戻した。
「ぐすっ…ぐす……ありがとうございます。落ち着きました…。もう大丈夫です。」
まだどこか申し訳なさそうな顔をしている愛花ちゃんに、俺は渡したかった物について尋ねた。、
「そ、そうでした!あの…このチョコ、隊長さんに食べてもらいたくって、作ってきたんです。」
そういって取り出した小さな箱には、小さく丸い、白い花が添えられていた。

「このお花、クローバーのお花なんですよ?本当の名前はシロツメクサって言うんですよ。」
なるほど、これがクローバーの花なのか。普段、あまり草花に興味を持ってないため、花を見てもそれとは分からなかったが、
こうしてまじまじ見てみると、中々に可愛らしい造形をしている。
「まだ、開花のシーズンではないんですけど、この公園には早咲きの子が居るみたいで、少しだけ分けてもらって来たんです。」
流石花屋の娘だな。と関心している俺に、愛花ちゃんは話を続けた。
「クローバーの花言葉は、四葉のクローバーの"幸運"が有名ですけど、"約束"っていう意味もあるんですよ」
"約束"というクローバーの花言葉は、俺もどこかで聞いたことがあったと思い出しつつ、そうか、それでクローバーの押し花だったんだな。と理解した。
「でも、クローバーには他にも花言葉があって…………"私を思って"…という意味が……あるんです。」

おおっとそうきたか。昼間の俺の予感は見事に的中してしまった。
「隊長さん、いつも皆の事、気遣ってくれて、最初は良い人だなって思ってただけだったんですけど…」
「段々、そんな隊長さんを見ているうちに…す、好き…になってしまって…」
こんなに純真な子がここまで俺の事を想ってくれているとは…。法律よ、許せ。俺はこの子と添い遂げる事を心に誓ったぞ。
愛花ちゃんの好意を受け取り、俺もその言葉に応えんと小さな手を柔らかく握る。
「…!ありがとうございます。ふふっ、嬉しいです」
そう言って、愛花ちゃんはこれまでで1番可愛く、そして女性らしさを湛えた満面の笑みを浮かべた。
「今日はいつもより少し寒くて、体が冷えてしまいましたから…。隊長さん、温めて…くれますよね。」
こうして、雪の降り始めたバレンタインの夜は静かに更けていった。

バッドエンドバレンタイン テーマ:クローバー(シロツメクサ)

※↑の怪文書のifストーリーっす
「隊長さん…こんばんわ。夜遅くまで、ご苦労様ですね。」
今日も残業しまくりの俺を、製作所の外で待っていたのは愛花ちゃんだった。
「お仕事…ですよね。"今日"は。」
何か聞こえた気がしたが、気の所為だろうか。それにしても、今日は今朝から風邪で休むと連絡を受けていたはずだが、何故ここに…?
「昨日、覚えていますか…お手紙を、渡したはずですよね…」
そうだ、昨日、愛花ちゃんから手紙を貰っていたんだった。だが、楓さんとの今後の打ち合わせで遅くなってしまい、昨日は…。
「いいんですよ。言い訳しなくても、私、全部、見てしまいましたから。隊長さん、私には連絡もしてくれなくって…、ずっと、待ってたんですよ。寒くて…それに少し、泣いちゃいました。」
しまったと思うも"全部見た"その言葉に俺は凍りつき、微動だにすることができなかった。そして、言われて気付いたが、彼女の目は少し赤く腫れぼったくなっていた。
「それで、隊長さんはお仕事だから、仕方ないんだって、思って、家に帰ろうと思ったんですけど、楓さんと、街に居るあなたを、見ました。何を、して、いたんでしょう?…ふふっ?」
感情を殺した無機質な表情で愛花ちゃんがゆっくりと近付いてくる。その異様な雰囲気に俺は思わず、尻もちを付き、情けなくずりずりと後ずさるしかなかった。
「逃げるんですか?いいですよ、逃げて下さい…。でも、楓さんに、もし、"何かがあったら"、隊長さん、困ってしまうんではないですか?」
"楓さんに何かがあったら"その言葉で、俺は完全に動きが止まってしまった。
「ほら、やっぱり、あなたは、あの人の事ばかり。でも、もう、いいんです。今日で、終わらせますから。」
終わらせる?何を?頭の中がごちゃごちゃになり、混乱する俺に覆いかぶさるように、愛花ちゃんは深く、刃物を突き立てた。そして、耳元でこう言った。
「そうそう、あなたに送った、お手紙のクローバー、花言葉は、"私を思って"と、意味を、込めていたんですけど、"復讐"の方に、なっちゃいましたね。」
血が、流れていく。どうしてこんな事に、何故、彼女はこんな事を。薄れ行く意識の中、返り血に染まった愛花ちゃんを、力なく見つめる。
「理不尽って、顔、してますね。でも、お互い様、ですよ。ふふっ」
その日を境に、愛花は東京シャードから姿を消した。

愛が重い愛花ちゃん テーマ:ギジタリス

「隊長さん隊長さん。突然ですけど、どうして私を愛してくれないんですか?」事務所で船を漕ぎ掛けていた俺に話しかけてきたのは愛花ちゃんだったが本当に突然すぎる…目覚ましにしては少々重い冗談だよ「私、結構隊長さんにアピールしてきたのに、隊長さん他の人にばかり目移りして…」ちょっと待ってくれアピール?実を言うと専用スーツ姿の愛花ちゃんを想像してシコった事もある俺がそんなラブコールを見逃すはずは無い。「ほら、私の机の上に薔薇が置いてあるじゃないですか。あれならお花に疎い隊長さんでも…」流石にそれは気付けねぇっていうかアピールが控えめすぎるよでも中学生らしくてとても良いよね…いい…。「他にも、メリーちゃんを着てる時の私をえっちな目で見てたから隊長さんに見えるようにポーズとかも…」あぁ…あれわざとだったんですねお陰様で息子も大変満足行く発射ができました。「そんな悪い隊長さんお似合いの花を今日は持ってきたんです。このジギタリスというお花は"不誠実"と"熱愛"という花言葉があるんですよ。ふふふっ今の私達にお似合いですよね?さぁ、隊長さんの立派なもので私の」「ジーッギッギッギ!ドーナツうめージギ!」誰だ今の

惑星!愛花ちゃん テーマ:複数

「ふらわーふらわーふふっ」やべーぞ!愛花ちゃんが惑星だ!こうしちゃ居られない!俺はこの惑星に降り立つぞ!まずはぷるんとしたこの"双丘"だ!なんて柔らかい丘なんだろう…そしてその丘の頂点にそびえるあの桜のようにピンク色をした突起はまさに芸術。今すぐ舐め回したいが次へ行こう、ここは…ふにふにとした柔らかさと程よい勾配で中央の窪みへと吸い寄せられていく…ここがこの惑星愛花ちゃんの"臍"なんだな…このままここを駆け下りあの中心で愛花ちゃんの体温に包まれたいが次へ行こう。おっと少し行き過ぎてしまったか、いや、あそこに何かあるぞ…これはこれは…キュッと窄んだ中心に向かって幾筋もの大地の隆起が集結している…なるほどここは"穴"なんだな!普通であれば少しは黒ずんでいそうなものを、この汚れを知らない惑星には少しの色も付いてはいないではないか…あの中心地でおもむろにボーリング試験を行いたいところだが、もう時間が無い。急がねば。OhMyGod…一点の曇りもないこのツルツルとした谷は…これは間違いない!"スジ"だ!今すぐこの神秘の谷を下り、乙女の秘められし花園へと足を踏み入れたいが…いや、ここは行くしか無い!
むにむにとたっぷり甘い匂いがする谷を下りきり、俺は神秘の向こう側、秘地を求めて"スジ"を押し開きその先へと進入していく。ああぁぁぁぁ最高だ。ここには未知の物質が溢れている…何よりこの甘い甘い少女の香り、この香りが俺の心を鷲掴み、俺の脳を溶かしていく…。むっ!なんだここは一体…あそこにあるのは…花だ!物凄い数の花々だ!こちらにあるのはサクラソウ!花言葉は「初恋、憧れ、純潔」!こっちにあるのはスノーフレーク!花言葉は「純粋な心、汚れなき心」!そして最奥地にあるこの花は!…コウテイダリア!!花言葉は「乙女の真心、乙女の純潔」!!!なんてことだ…尊い…尊すぎる…あまりの尊さにこの惑星の万有引力が増していく!!もうダメだ…宇宙すらこの惑星の尊さに耐えきれずスーパーノヴァが至るところで発生しブラックホールとホワイトホールが大人の合体を始めている!!!!ありがとう惑星愛花ちゃん!!もう思い残す事は無い!!俺の核弾頭ミサイルで君のマントルをぐちょぐちょにしてコアに直接ぶっかけをしてフィニッシュだーーーーー!!!!!宇宙は滅んだ。

社員が全員帰宅し一人残って愛花ちゃんのスーツの股間の匂いを顔じゅうで堪能してると忘れ物に気づいた愛花ちゃんが取りにきて明かりの灯ってる更衣室にまだ誰か残ってるのかな電気の消し忘れかなと入ってきた愛花ちゃんに気づかれてしまって絶望しきって頼む許してくれ誰にも言わないでくれって声を押し殺して呻くんだけどそんな自分をさておいて愛花ちゃんは驚きに開いた口を微笑みに変えて大丈夫ですよちょっとびっくりしただけですからって歩み寄ってきてゆみさんから聞きました男の人の中には匂いが好きな人がいるってとかなんとか言いながらその場でパンツを脱ぎ始めて困惑で体の動かない隊長にそれを差し出して日頃のお礼ですこんなものでごめんなさいって少し申し訳なさそうに眉を下げて微笑んでみせた後でもこのまま帰るのは恥ずかしいから隊長さん家まで送ってくださいと申し出て来るもんだから逆らうわけにもいかないと指示に従って車を走らせると到着した先はラブホテルらしく騙してごめんなさいでも隊長さんにお礼がしたくて…嫌…ですか?とか潤んで見える目で見つめるのに耐えられるはずもなく手を取り部屋に入ると愛花ちゃんはシャワーを浴びることなく股間を

いくらキャバ嬢が来て事務仕事が少し楽になったからと言ってアクトレスとして出撃している時もあり実質的な事務員状態の隊長はなかなかまとまった睡眠時間が取れず仮眠室に実質隊長専用ベッドみたいな扱いを受けるベッドができちゃって今日も隊長はおやすみしてるんだけどそんな隊長のベッドで隊長の匂いに包まれながらいつもお股を濡らして秘所に指をやり必死に押し殺した喘ぎ声を上げてる愛花ちゃんはいつものように掃除の名目で仮眠室に入ると隊長が寝てるせいでベッドに潜り込めないからどうしようと悩み始めるけどそんな愛花ちゃんの目に入るのは無防備に寝息を立てる隊長のお顔な訳で隊長の匂いでくちゅくちゅやってる愛花ちゃんにとってはとても魅力的なモノがそこにあるわけでつい衝動的に唇を重ねて本能のままに舌を口の中に這わせると反射で隊長に舌を軽く吸われてぴくっと身を震わせお股を湿らせながらそのまましばらく淫靡な音を立てて口を貪ったあと糸を引きつつ唇に別れを告げていつもごめんなさい隊長…大好きです…とだけ囁いて小走りで部屋を出て行くんだよね

おっぱいおっぱいと呟きながらパソコンと向き合い仕事をしているところをどうやら愛花に見られていたようで違うんだこれは精神統一のための呪文でなと精一杯の言い訳をしようとするもおっぱいが見たいなら…その…私のを…と着ている服をゆっくりとたくし上げ薄くレースの装飾が映える白いブラが露わになりどうぞとか細く消えそうな声で呟く愛花ちゃんの顔は真っ赤で今にも発火せんばかりだここで引けば男が廃ると勇んで胸を揉む揉む揉むブラの上からでもわかる小ぶりながらも確実にそこに存在すると主張して来る連山に癒されつつちんちんは触れられることなく射精し賢者モードへと変化を遂げた隊長は紳士的にそんな格好をしていると風邪をひくぞ私の上着を着なさいと愛花ちゃんに自分の着ていたコートを渡しまた仕事に帰った隊長はあまりの寒さに風邪をひきお仕事を2日休んだ

愛花ちゃんを独占したいそう思って行動を始めようと思い立ってふと考える愛花ちゃんはそんなこと望んでいるのか?友人や家族と引き離されて俺だけのために尽くしてくれるなんて彼女の幸せなのか?そう思うと自然と涙が溢れて止まらなかったそんな矢先に愛花ちゃんはおはようございまーすと透き通るような声と共にとてとてと事務室に入りってきたようで壁際で情けなく涙を流す俺を見つけたのかどうしたんですか隊長!?何か悩み事ですか!?お役に立てるかはわかりませんが私にできることがあったら何でも言ってください!なんて事言われたらもう尊さと喜びに心を埋め尽くされ赤ん坊のように愛花ちゃんの胸に顔を押し付けわんわんと泣きじゃくるしかなかったがそんな俺を見て愛花ちゃんは驚きに体を震わせた後恐る恐る頭を撫でよしよし…辛いこと?があったんですね…とまるでMOTHERのように慈しみを分けてくださる夢が教えるあの道を辿り遠く帰ろう君を今日迎えに顔に触れる柔らかな双丘に俺の心はグズグズに溶け去り身も体もとろけるように消え事務所にはぽかんとした表情の愛花ちゃんだけが残り気体となった隊長は一生愛花ちゃんをストーキングし続けた

「「」長さん!いつものやってください!」
愛花ちゃんがお布団の中で「」長に覆い被さりねだる「いつもの」とはトトロの様に愛花ちゃんを上に乗せたままお布団の両端を「」長の身体の下に巻き込むことで傍から見たら「」長と愛花ちゃんが詰まったミノムシの様な状態にすることであり事務所でもよくやっていたが他のアクトレスからは愛花ちゃんはまだまだ子供なのねと微笑ましく見守られていた当然「」長が身体を浮かさない限り愛花ちゃんは身動きが取れなくなるがそういう狭くて温かい場所は居心地がいいものらしく愛花ちゃんも「」長の上で嬉しそうにモゾモゾしていたはずだったのだが程なくして「」長の身体から力が抜け何事かと思う間もなく愛花ちゃんが耳元で囁く
「すみません…今「」長さんの頸椎にアニマを注入しました…これでしばらくは首から下が麻痺して動かなくなります…ちょっと血の巡りが良くなりますけど副作用ではないので安心してくださいね…さぁ次は「」長さんが私のシェルにアニマを注入する番ですよ…♥」
そう言うと愛花ちゃんは密着したまま器用に「」長の下衣を下ろし

ウイスキーボンボンをうっかり食べちゃってなんだかぽわぽわしてあったかい気持ちになっちゃった愛花ちゃんが隊長に甘えまくる怪文書の提出を要求します

アクトレスの皆からもらったチョコのお返しにと少しお高い菓子をゆみさんと買い事務所内に置いておいた…思えばうちにいるのは未成年ばかりでその中でも中学生の子もいるということを考えておくべきだった
「ぐぬぁぁぁんんだぁびじょおお!!11!!あいがぁぁじゃぐにだでばぐてごべんぬぁざぁぁ!!1!!」
さっきから朝露で飾られた可愛らしい花のような泣き顔でマンドラゴラの産声のような爆音を発生させているのは愛花だ
ゆみさんが選んで買ったウイスキーボンボン…これを一粒口に入れた彼女は数分後顔と耳を真っ赤にし泣き続けている
「うぃーっ!!うぃーっ!!」
もうなんて言ってるのかさっぱりわからない…こんな時に限ってゆみさんも本業に戻り他のアクトレスは誰も来ていない誰かたすけて…とそこに小さな足音が駆けてくる
「ちょっと愛花どうしたの!隊長何をしたの!返答次第では許さないわよ!」
救いの女神が現れた

愛花ちゃんのパンツになりたいなあそう願った隊長は神様にパンツにしてもらったが冷静に考えるとパンツなんかになるより愛花ちゃんの股間に顔を埋めても大丈夫なほどの関係にしてもらえば良かったのではと思ったが時すでに遅く成長してもっとでかくなった愛花ちゃんのおしりに合わなくなった隊長パンツは捨てられ焼却処分されることとなった

自分はリセマラで愛花ちゃん取ったっすけど本当にこの子で良かったと思ってるっす
安産型でキュートなお尻がプリプリしてるし慎ましい胸なんかももうベロベロ舐め回したいっていうか中学生でこんなボディラインがくっきり出る服装をしていながら手を後ろに回して自分からその瑞々しい体を強調させてふふっなんて可愛らしい笑顔でこちらを見つめてきたらあああああもうダメっす発射するっすドピュドピュっすこんなえっちでポルノな女の子は存在事態が犯罪なので私は今日もえっちな怪文書を作るべく邁進し続けるっす

ハンマー大好き!愛花ちゃん

「やあっ!」「待ちなさいっ!」作戦宙域をせわしなくあっちへこっちへ駆け回る愛花ちゃんだが最近なんか様子がおかしい。専用装備を支給してからなんだがライフルで撃ち落とせる小型ですらわざわざハンマーを振るいに行っている。中継モニターにチラリと横顔が映ったけどあの顔は間違いなくはぁはぁしている!うっとりした表情だ…!なんで任務でそんな顔してんの…無事作戦終えて戻ってきた愛花ちゃんに尋ねると「私、最近気付いたんです!ヴァイスってかわいいんです!」何言ってるのこの子「特にヴァイスがぐしゃぁ!って潰れる時の音とか!様子が!とっってもかわいいんです」ははぁこいつはあれだな?加虐嗜好ってやつだ!専用装備でハンマーなんて与えるんじゃなかった…俺はとんでもないものを目覚めさせてしまったらしい。「でもでも近づくと結構反撃されちゃうじゃないですか。だから私、回復できるように特訓したんです!」最初サポートが私に合ってるとか言ってなかったっけ?きのせいかな…「でも、人が増えちゃってあんまり出撃の機会がなくって物足りないんですよね…」愛花ちゃんハンマー持ったままこっち来ないでくれるかな?顔がうっとりしてる!嫌だ助け

「生えっち気持ちいいですよ隊長…」
聞き間違いか何かだろうと脳が処理をする前に入り込んで来たのは愛花の悪戯で…それでいて妖艶な含み笑い
南国の端、誘われるまま連れて来られたのは内蔵施設である第四植物園…その数字に現される優先順の通り誰もいない花園その一角、名前も知らない小さな白い花がたくさん咲いた花畑の真ん中
愛花とどんな会話をしていたかも思い出せない唐突さで体重を掛けられ柔らかい草花の上に倒れた俺に跨る形で彼女は笑う
俺の耳元から小さな唇を離した愛花の表情は柔らかな上空の人工光源の陰で怪しく揺らぐ微笑み、まるで動けない体の代わりに脳特に視覚は小さな体を隅まで焼き付ける
よく似合った水着に華奢だが年頃の相応な肢体
さっきまで花を愛でていた手は今、似つかない革のベルトに手をかけ解く動きを見せている
「ふふっ」
続きはロダで!

睦海ちゃん…私ね…不良になろうと思うんだ…だって昨日ね…隊長さんと綾香ちゃんがね…う゛ぅう゛ん…
「愛花は大人しすぎるのよ!もっと積極的にならないとあたしと並んで戦えないわよ!そうねもっとこう…
凶暴?攻撃的?なんて言えばいいのかしら隊長…そう!ワイルドでアグレッシブでアナーキーな!…うん?」
だから私は考えて…不良になっちゃうの…家族も心配するしいけないことだと思うけどみんなのためだから…
だから色々準備してきたんだけどどうかな?不良っぽい小物見つけてきたの!例えば…タバコとか…
タバコはダメ?そうだよ!でも頑張って不良にならなきゃ…でもこれどうすればいいんだろう…
大きくて咥えづらいよぉ…睦海ちゃんなぁに?えっ…これはタバコを吸う道具だって…キセル…?
あと髪も染めようと思って…金髪の人は結構いるし目立つ色にしようと思って…青色にしたんだ…
後は不良っぽいメイクをして…どうしたの睦海ちゃん…私は不良に…えっ…がんばれ…ゴエモン…?

「あ、隊長さん。赤の広場の制服、ちょっと引っ張り出して着てみたんですけど、どうですか?」
そういって、愛花はふわりとポーズをとる。少し前の祭りで愛花がウェイトレスとして入った赤の広場。他の店の物と比べると、スカート丈が短く、かなり扇情的だ。
そんなものでくるりと回る物だから、スカートが浮いて、下着がちらちらと見えてしまう。流石に勤務時間中に欲情するのは良くないので、それとなくたしなめる。
「えっ見えちゃってました…!?」
愛花は見えていないと思っていたらしい。良かった、これで平和な世界が…
「なんて、冗談です。ほら、今二人だけじゃないですか。だから、隊長さんにだけなら良いと思って」
そういうことなら仕方ないなぁもう少し見せてほしいなぁもうちょっと元気が欲しいなぁ
「もう…仕方のない隊長さん…❤」
そういうと愛花はスカートの両端を持ってするするとたくし上げていく。なるほど……
襲った。

下腹部に愛も恋も詰まってる…

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まるで天使だ…

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好感度10kっす

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誕生日

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天使のメガミデバイスっす…

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▲詳しくはコトブキヤ公式ブログへっす

能力

Lv80素ステ

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取得スキル

☆1☆2☆3☆4
SPリペアポッドα-Eリペアポッドα-Eリペアポッドβ-Eナーサリーライム
Lv1電撃放出特化
 耐性:電撃特大上昇・重力極大減少・焼夷大減少
 電撃攻撃力が極大効果上昇・防御低下
Lv1マシンガンナー
 ライフルを装備時、射撃攻撃力が大幅に上昇
Lv1戦槌訓練
 ハンマーを装備時、近接攻撃力が上昇
Lv5リペアラー追加/B
 ボトムスの回復スキルの回数上昇
Lv10電撃弾倉追加/T
 トップスの電撃射撃スキル回数上昇
Lv20電撃弾倉追加/B
 ボトムスの電撃射撃スキル回数上昇
Lv35リペアラー追加/T
 トップスの回復スキルの回数上昇
Lv50Eモジュール追加/B
 ボトムスの電撃バフスキル回数上昇
Lv65電撃弾倉追加/T
 トップスの電撃射撃スキル回数上昇
Lv80オートリペア
 HP大幅低下でHP自動回復
 出撃毎で1回しか発動しない

ナーサリーライムの防御力上昇効果検証っす

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専用装備

種別属性タイプレア名称コスト入手LVATK属性メーカー
ライフル電撃実弾☆4フラワーポットMk345進化80459464センテンス・
インダストリー
フラワーポットMk275
フラワーポット70408412
☆3クルセイダーAAsG23060357361
クルセイダーAAsG150306361
クルセイダーAAs40255258
☆4新型給弾システムにより、全長は短いながらも銃身長を確保することに成功したライフル。
マウントの拡張性も高く、バランスが良い。
備考チャージの時に愛花グレネード(弾速遅くて誘導・爆発効果有り)をおまけで発射するっす。
何気にこれが高威力でミニサーペントは大体これで即死するっす
射程が50ぐらいあるので1ロックチャージで連発すれば少し遠い間合いで戦えるっす
☆3クルセイダーの取り回しを向上を目指し、カービン化したモデル。
威力の低下が不安視されたが、問題にならなかった。
備考弾速が早く当たり判定も妙に大きいお得な武器っす
 
種別属性タイプレア名称コスト入手LVATK属性メーカー



電撃実弾☆4ティンクルブーケMk345進化80482464センテンス・
インダストリー
ティンクルブーケMk275455438
ティンクルブーケ70434415
☆3TH35-AAY極3060375361
TH35-AAY改50321309
TH35-AAY40268258
☆4打撃力よりも内蔵機構による電撃の効果を重視したハンマー。
重量を抑えるために新素材が用いられており、やや高価。
備考可愛い花束形になるっす。殴るとすげー威力でるっす。何気に衝撃波の範囲がひろいっす。他の★4クロス同様に黄色のオーラ(スーパーアーマー)にダメ半減カットがついてるっす。SPリジェネにもダメ半減カットがついてるので両方合わせるとダメ100%カットになるっす。SP発動しながらのハンマー乱舞はほぼ無敵になるので愛花ちゃんの必殺技と言っても過言ではないっす。
☆3TYPE-TH35を軽量化し、振り回しやすいようにチューニングしたモデル。
出力調整も併せて行っている。
備考っす
 
種別属性レア名称コスト入手LVHPDEFSPDギアスキル
回数/ATK/属性値
パッシブスキルメーカー



電撃☆4シープソングMk3/T45進化8020415400ティンクルスターR電撃装甲追加











2電撃出力補助4
シープソングMk2/T7519285100ティンクルスターR電撃装甲追加
2425425電撃出力補助4
シープソング/T7018084800ティンクルスターR電撃装甲追加
2400400電撃出力補助3
☆3MN201AAsG2/T306015814200ティンクルスター電撃装甲追加
2350350電撃出力補助3
MN201AAsG1/T5013553600ティンクルスター電撃装甲追加
2電撃出力補助3
MN201AAs/T4011213000ティンクルスター電撃装甲追加
2電撃出力補助2
☆4コンパクトさを重視したモデル。オプション関連は、
動きを妨げない範囲の外付けでまとめられている。
備考単光式誘導ビームっすとてもお通じが長いっす
迂闊に撃つと溜め硬直中に蜂の巣っすうまく機を見て使うっす
発射まで行けば威力殲滅力ともに申し分無いっす
☆3軽量化を中心にMN201をチューニングしたモデル。
一部小型化も施され、パーツの交換もされている。
備考単光式誘導ビームっす
 
種別属性レア名称コスト入手LVHPDEFSPDギアスキル
回数/ATK/属性値
パッシブスキルメーカー
ボトムス電撃☆4シープソングMk3/B45進化801361360240ピクシーコールR電撃装甲追加











20最大HP強化4
シープソングMk2/B751285340240ピクシーコールR電撃装甲追加
20最大HP強化4
シープソング/B701205320240ピクシーコールR電撃装甲追加
20-最大HP強化3
☆3G12-AAsG2/B30601054280240ピクシーコール電撃装甲追加
20最大HP強化3
G12-AAsG1/B50903240240ピクシーコール電撃装甲追加
20最大HP強化3
G12-AAs/B40748200240ピクシーコール電撃装甲追加
20最大HP強化2
☆4コンパクトさを重視したモデル。オプション関連は、
動きを妨げない範囲の外付けでまとめられている。
備考15秒回復と攻撃を行うビットを展開するっす
ビットの攻撃力はクソ低いっすリジェネが本体っす
LV70時点で毎秒最大HPの2%回復するっす75以降でもっと上がるかもしれないっす
☆3軽量化を中心にチューニングされている。
パーツを丸ごと変更している箇所もあるが、マイルドな推力特性。
備考15秒回復と攻撃を行うビットを展開するっす

キャラ使用感

専用ギア(ボトムス)で回復しつつハンマーでスタンを狙いSPスキルで全体回復する殴りプリ枠っす

  • 得意属性が雷なので早めに入手できる☆3雷レーザー砂(汎用ギア)がやや強くなるっす
    パッシブでリペアスキルの弾数増加もあるから専用ギアがなくとも落ちにくいので運用しやすいっす
    反面火力が出しにくく後半の大型ヴァイス戦はサポート頼りになりがちっす
    SPスキルでダメージが発生しないから一部のサブミッションがクリア不可っす
    大ダメージの爽快感はないし専用ギアがハンマーで挙動が遅いから全体的に地味っす
    私服でSPスキル使うと毎回パンチラするっす

専用装備が揃うと火力はそこそこになるっす
他の☆4放出に比べるとどうしても火力は下がるし、マルチも回復が必要な場面は少ないっすが
重要なのがSPスキルのメンバー全員控えにもかかるダメージ50%カットっす
☆4ハンマーのスーパーアーマー中はまた別に50%カットなので同時にかかってる間は100%カットっす
またグラップル系列を同時使用すればずっと100%カットっすキャラチェンしてもいいっす
高難易度とかでうまく使えば攻撃SP以上の戦果を上げれる場合もあるっす

 

☆3愛花ちゃんのSPでもかなりカット量があっていざと言うとき頼りになるので☆4愛花ちゃんいないならお勧めっす

履歴書

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コメント

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  • ママァ… -- 2019-01-11 (金) 21:32:54
  • ばぶあじが強過ぎるっす -- 2019-03-24 (日) 17:00:56
  • 誕生日おめでとう -- 2019-08-07 (水) 02:03:40
  • 誕生日おめでとう! -- 2019-08-07 (水) 08:05:51
  • ミシェル装備を持たせるとそこには天使が居たっす -- 2019-10-20 (日) 12:44:16
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