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ハンター

Last-modified: 2019-04-13 (土) 00:00:07

ハンター
野獣を手なずけて狩りをする方式は悠久の歴史を誇り、
最初は猟犬に始まり、今は様々なモンスターを調教するように進化しました。
ハンターマスターは狩りに使う武器と連れていく野獣について
詳しくなる必要があり、高い専門性を持つクラスです。
ハンターはコンパニオンに命令して敵を狩る調教師クラスです。
目標に噛みついたり、隠れている敵を見つけ出すなど、主人と協力して狩りをするスキルを使用します。
ハンター ハンター

基本第一転職後第二転職後
(隠しクラス)
攻撃系アーチャーレンジャーサッパーフレッチャーファルコナーキャノニア
マスケティアメルゲンマットロスタイガーハンター
支援他ハンターポイズンシューターパイドパイパーアプレイサー
クォレルシューター

ソードマン系列へ ウィザード系列へ クレリック系列へ スカウト系列へ


クラス概要 Edit

(地上型)コンパニオンを軸としたデバフ補助型クラス。
全てのスキルがコンパニオンに対してのスキルになっているのが特徴であり、武器種の制限は一切ない。
また基本的にスキルによってPC(プレイヤーキャラ)が行動制限される事はなく、どのクラスとも同時に運用ができるが
コンパニオンを制御する操作に加えハンター独特の仕様(とバグ)が多く操作難度はかなり高め。
主に扱うデバフは「行動不可」「防御低下」類。 特に行動不可を対単体への長期付与、複数への範囲付与を得意とする。
また「PCが動ける状態の拘束」が重要であり、クラス次第ではPTプレイのような連携を自己完結できる。
Rebuildによって今まで通用しなかった対ボス・対エリートへも一部効果が適応されるようになり
無効されてた相手にも希少な防御デバッファーとして活用できる。 が、続けて付与しようとすると忙しい操作になってしまう。
(なおRebuild前同様ボスや一部エリートへ行動不可系は入りません。入るのはそれ以外の効果です。)

長らく問題だったコンパニオンの耐久性だが、プレイズの大幅強化やコンパニオンのHPがかなり伸びたため
早々無茶な運用をしなければ倒されることは無くなった。 しかし、以前として調教特性があるため育成・装備は重要。

サービス初期からReBuildまで多くの手が加えられたハンターだが、開発からReBuildとは別にハンターへの改変が正式に発表されている。
時期は不明だが取得するならばこの点は頭の片隅にいれておきたい。

・ステータス成長比率

体力知能精神敏捷
45%40%0%0%15%
 

クラス特性 Edit

条件特性MaxLv効果
CLv1コンパニオン
マスタリ:根気
5コンパニオンのスタミナが消耗する周期時間が特性レベル1につき10秒アップ
コンパニオン
応急治癒
4コンパニオンのHPが50%以下の時、
2秒間[応急治療]効果を受けてHPを持続的に回復
2レベルから持続時間が特性レベル1につき1秒ずつアップ
[応急治療]以後、10分間[応急治療不可]状態
調教:
地上コンパニオン
30特性レベル1につき[コーシング]、[ラッシュドッグ]、[リトリーヴ]スキルのダメージが
コンパニオン攻撃力の1%ずつ追加

スキル一覧 Edit

アイコンにカーソルを合わせるとスキル名が表示されます。
クリックすればそのスキル欄まで飛びます。

クラスLvスキル
1-15コーシングラッシュドッグリトリーヴプレイズ
16-30グロウリングハウリング
31-45ハウンディング

ハンターのスキルについて Edit

基本的にハンターのスキルはコンパニオンへの「命令」「(行動)追加」、そして「(効果)付与」に分かれている。

命令:コーシング・ラッシュドッグ・リトリーヴ
このカテゴリは同時に実行できない。 一部を除いた命令・追加を上書きして実行する。

追加:グロウリング・ハウンディング
このカテゴリは同時に実行できる。 ハウンディングは付与と追加の両面を持つ。
グロウリングは自身に「移動不可」が付与されている扱いであり、これが上書きや同時進行をややこしくしている。

付与:プレイズ・ハウリング・ハウンディング
このカテゴリは命令・追加とは関係がないもの。 いわゆる「バフ/デバフ付与」の類。
命令・追加中にも使用でき、スキル間の上書きは発生しない。

なお専用ボイスが多いクラスである。
モーションだけでは何を行ったか分かりづらいためボイスで何をしたか判断できる様にしておきたい。

通常命令実行時のターゲットについて Edit

ラッシュドッグを除いて「PCが現在ターゲットしている相手」を狙う。
ラッシュドッグだけ座標指定であり「座標指定した所から一番近い敵」を狙う。

ターゲットをうまく切り替えて使用することでPCとコンパニオンが分かれて戦闘をすることが可能。
但し「コンパニオンからターゲットまでの間が長いと不発する」ので分離して戦う場合はかなり厳しい操作が要求される。

命令・追加の上書き、同時、割込について Edit

  • 命令は同時に実行できないが、割込ができる。
    • コーシング・リトリーヴの命令で接敵中にラッシュドッグを入れるとラッシュドッグが先になり、その後に続けて命令を実行する。
    • コーシングとリトリーヴは互いに上書きする。 交互に使うことで長期拘束が可能。
  • 追加は命令中にも実行できるが、ラッシュドッグはグロウリングを解除する
    • グロウリング(追加)→コーシング(命令)→ラッシュドッグ(命令)と使うとグロウリングを解除→ラッシュドッグ→コーシングを実行する。
    • グロウリングは移動不可状態だが、その状態で付与できる間合いにいるとコーシング・リトリーヴをグロウリングと同時に実行する

ハンター複数における同時命令についてはReBuild後は未検証

騎乗状態との相性について Edit

コンパニオンとターゲットの間が長いと不発するハンターの各種スキルだが
騎乗できる場合コンパニオンの運搬や騎乗状態からグロウリングの座標指定等ができるようになり利便性が上がる。
但しハンターには騎乗特性がないのでプレミアムコンパニオンの使用が必須となっている。

但しComeonコマンドの追加によって必ず騎乗が欲しいという訳でもなくなった。
むしろ騎乗状態の操縦だけでなくComeonコマンドを実用できる様にしておきたい。

comeonコマンドについて Edit

  • ハンターを使うにあたって「/comeonコマンド」は熟知し即座に使用できる様にしておきたい。
    • 使用すると「使用した所の座標にコンパニオンが戻る」コマンド。 これ自体にクラス制限はなく騎乗クラスでも便利。
  • ハンターの場合これを「命令解除」「帰還」「座標指定」に使う事ができる。
    • グロウリング・コーシング・リトリーヴを実行中にこのコマンドを使うと即座に解除する。
    • 使用するとPCの近く(厳密には使用した座標)に帰還する。
    • コンパニオンは使用した所に必ず行くためグロウリング等の座標指定に使える。
  • 即座に使うにはいくつかの手段がある
    • IME等の単語登録に入れておく方法
    • チャット定型文のチャットメッセージに組み込んでおき、ショートカットで出す (こちらがオススメ)

その他ハンターと関係する仕様について Edit

  • 自動攻撃ON/OFF
    • ONにするとコンパニオンが攻撃に参加するようになる。
      • 以前は耐久性の問題があり戦うのはOFF推奨だったが、今は耐久性も上がり前に出す意味も込めてONにするのもアリになった
  • コンパニオン装備
    • コンパニオンに装備をもたせることができる。 持たせた分はコンパニオンにも反映される。
      • なおステータスが反映されない・反映されているが表示されないものもある。
      • 装備できる数はコンパニオンによって異なる。

クラスLv1-15 Edit

コーシングコーシング Edit

物理
コンパニオンが敵に噛みつき行動不可状態にします。
出血ダメージを与え物理と魔法防御力を減少させます。
(対象がキャラクターの場合、持続時間は半分に減少し、
ボスモンスターの場合は行動不可状態が適用されません。)

  1. スキル性能
    クラスLvLvスキル係数物理/魔法
    防御力減少
    最大
    持続時間
    消費SPCD備考
    1-151181%-5.5%5.5秒13735秒OH2回
    1Hit/0.5s
    最大攻撃回数10回
    2187%-6.0%
    3193%-6.5%
    4199%-7.0%
    5205%-7.5%
    16-306211%-8.0%
    7217%-8.5%
    8223%-9.0%
    9229%-9.5%
    10235%-10.0%
    31-4511241%-10.5%
    12247%-11.0%
    13253%-11.5%
    14259%-12.0%
    15265%-12.5%
  2. スキル特性
    条件特性MaxLv効果影響T
    SLv1強化100[コーシング]のスキル係数が特性レベル1につき0.5%アップ
    最高レベルになるとさらに10%アップ
    -P
  3. スキル使用感
  • 行け
  • コーシング効果詳細:行動不可(無効対象/移動・攻撃・スキル不可)/出血(1Hit/0.5秒)/物理防御低下/魔法防御低下
  • コンパニオンがターゲットに接敵後コーシングデバフを付与する。
    • コーシングの出血は「PCからの近接攻撃」扱いの最大11Hit。
  • リトリーヴと比べて「動かない」「魔法防御も下がる」「ダメージは低め」なのが特徴。
  • ボス・一部エリートにも一部適応できるようになり一種の防御低下デバフ+追加クリ発生デバフとして活用できるようになった。
    • 対象外となるのは行動不可。特にボスはプレイズの例外にも当たるためコンパニオンは大ダメージを受ける事となる。
    • この相手の場合、相手が動くと(噛み付いたまま)付いていく挙動を取る。
  • CDが大幅に伸びてしまったが、OH回復が以前と同じ9秒でありリトリーヴとの無限拘束自体は可能なまま。
  • リトリーヴの物理防御低下特性を上回るにはLv11以上にする必要がある。

ラッシュドッグラッシュドッグ Edit

物理-打属性
コンパニオンを指定した位置に突撃させます。
ラッシュドッグが当たった敵は50%の確率でスタンになります。

  1. スキル性能
    クラスLvLvスキル係数攻撃回数対象数[スタン]
    持続時間
    消費SPCD備考
    1-15172%5回10体4秒13115秒
    274%
    376%
    479%
    581%
    16-30684%
    786%
    888%
    991%
    1093%
    31-451196%
    1298%
    13100%
    14103%
    15105%
  2. スキル特性
    条件特性MaxLv効果影響T
    SLv1強化100[ラッシュドッグ]のスキル係数が特性レベル1につき0.5%アップ
    最高レベルになるとさらに10%アップ
    -P
  3. スキル使用感
  • 突撃
    • コンパニオンがターゲットに対してすばやく突っ込み、対象付近の敵に5Hitの攻撃を行う。
  • ReBuildにより「ターゲット指定」から「座標指定」になった。
    • 但し挙動は変わっておらず「座標指定した所から一番近い敵」をターゲットにする。
  • スタン特性が本体に組み込まれ、威力が上昇・範囲も拡大されたがCDが2倍になり早回ししづらくなった。
    • むしろ座標指定スキルになった事が大きく、コンパニオン突撃用として使ってた人には厳しい修正。
  • 3/28 ktosにて係数増加(72+(slv-1)×9.2)

リトリーヴリトリーヴ Edit

物理
コンパニオンが対象を噛んで主人の元に連れてきます。
対象は行動不可状態になり持続ダメージを受けます。
(対象がキャラクターの場合、持続時間は半分に減少し、
ボスモンスターの場合は行動不可が適用されません。)
リトリーヴによって攻撃を受けた敵はスキル終了後に恐怖デバフにかかります。

  1. スキル性能
    クラスLvLvスキル係数最大
    持続時間
    [恐怖]
    持続時間
    消費SPCD備考
    1-151223%5秒20秒12625秒OH2回
    1Hit/0.5s
    最大攻撃回数9回
    2230%
    3237%
    4245%
    5252%
    16-306260%
    7267%
    8274%
    9282%
    10289%
    31-4511297%
    12304%
    13311%
    14319%
    15326%
  2. スキル特性
    条件特性MaxLv効果影響T
    SLv1強化100[リトリーヴ]のスキル係数が特性レベル1につき0.5%アップ
    最高レベルになるとさらに10%アップ
    -P
    CLv1防御ダウン5[リトリーヴ]で攻撃を受けた敵は物理防御力が
    特性レベル1につき2%ダウン
    SP+10%A
  3. スキル使用感
  • 持ってきて」「取ってきて
    • リトリーヴ効果詳細:行動不可(無効対象/移動・攻撃・スキル不可)/持続ダメージ(2Hit/1秒)/強制移動(無効対象/PCの方向へ移動される)
  • コンパニオンがターゲットに接敵後、リトリーヴを付与させる。
    • 付与中、対象と共にPCの元へ持ってくる。 かわいい。
  • コーシングと比べて防御低下が特性になり、威力が高く、対象移動を行うのが特徴。
  • リトリーヴ解除時に「恐怖」デバフへ置換。 恐怖の効果は弱めだが持続が長く他クラスとのシナジーが期待できる。
    • 恐怖詳細:ブロック・回避・クリティカル抵抗を10%低下
    • 付与数1で持続が長いため対単体向けスキルとの相性が良い。 主にレンジャーのスパイラルアローやクォレルシューターのラピッドショット等
  • 防御低下特性はスキルLv1からでも行える。 場合によってはこちらが防御低下デハフとして使う事がある。
  • Rebuildによりボス・一部エリートにも一部効果が効く様になった。 コーシング同様持続ダメ&防御低下として使うことも可能に。
    • 無効化されるのは行動不可・強制移動。 ボスはプレイズのダメ軽減対象外でもあるためコンパニオンは大ダメージを受けることになる。
  • CDが長めだがOH回復が10秒とかなり早く、コーシングと交互に使うことで長期拘束が可能。

プレイズプレイズ Edit

コンパニオンの能力値を一時的に引き上げます。
攻撃力、クリティカル発生、命中、移動速度が増加して、
ボスモンスターを除いたモンスターから受けるダメージが大幅に減少します。
またコンパニオンが主人の位置に直ちに召喚されて、HPが回復します。
(コンパニオンが気を失った状態でも適用されます。)

  1. スキル性能
    クラスLvLvバフ効果持続時間消費SPCD備考
    1-151・コンパニオンの攻撃力25増加
    ・コンパニオンのクリティカル発生25増加
    ・コンパニオンの命中25増加
    ・コンパニオンの移動速度5増加
    ・コンパニオンが受けるダメージ95%減少
    (キャラクターとボスモンスターは除外)
    300秒14510秒
  2. スキル使用感
  • さぁ行こう
  • コンパニオンに「プレイズ」バフを付与するスキル。
  • ReBuildによりほぼ別物になったスキルであり、一気にこのスキルの価値と役割が増えた。
    • バフ内容は特に「キャラ・ボス以外の被ダメを95%軽減」が重要。 これによりコンパニオンの耐久性を大幅に上げる。
    • コンパニオンのHP回復が行える。 更にHPが0になり倒された状態でも適応される。
    • 位置調整(即座にPCの元に召喚する)にも使える。 特にグロウリング状態でも位置調整が可能なのが大きい。
      • コーシング中は無効(戻らない)。リトリーヴ中は有効(解除して戻る)。
  • これらの事をスキル1つで行えるため出番はかなり多い。
  • ktos調整
    • 2/21 再使用3秒、移動速度上昇効果削除
    • 3/28 再使用1秒、コンパニオンにペインバリア効果付与

クラスLv16-30 Edit

グロウリンググロウリング Edit

コンパニオンが吠えて敵を威嚇します。
グロウリングにかかった対象は行動不可状態に陥って、ミサイル攻撃に弱くなります。
(ボスモンスターは行動不可機能が適用されません。)
コンパニオンとオーナーの距離が250以上ならコンパニオンはグロウリングを行いません。

  1. スキル性能
    クラスLvLvミサイル攻撃時
    ダメージ増加
    AI
    持続時間
    デバフ
    持続時間
    消費SPCD備考
    16-3011.5%10分4秒19545秒AI有効距離250
    4秒ごとにデバフ付与
    23.0%
    34.5%
    46.0%
    57.5%
    31-4569.0%
    710.5%
    812.0%
    913.5%
    1015.0%
  2. スキル使用感
  • 吠えて」「威嚇して
    • グロウリング詳細:行動不可(無効対象/移動・攻撃・スキル不可)/ミサイルダメージ増加
  • コンパニオンにグロウリングを付与し、コンパニオンがその場で吠えて周囲にグロウリングデバフを4秒間隔で付与する。
    • グロウリング(コンパニオン)詳細:移動不可
  • Lvによって伸びていたグロウリングの持続時間が均一になり、拘束能力自体は弱まったものの、ミサイルダメージ増加が追加し素早く一掃できる様になった。
  • グロウリング使用初回時にコンパニオンから挑発が行われるようになり、多数の相手を引き寄せる事が可能となった。
    • 挑発の効果は10秒。 他挑発スキル同様挑発免疫(30秒)が付くのは同じ。
  • Rebuildによりグロウリングの効果が効かなかったボス・一部エリートにも一部効く様になった
    • 無効化されるのは行動不可。 ミサイルダメージ増加は効くのでコーシング等と合わせていきたい。
  • グロウリングの解除条件はいくつかある。
    • コンパニオンから距離250以上離れる
      • 離れるとグロウリングを解除してPCの元へ戻る
    • ラッシュドッグを使用する
      • 使用するとグロウリングを解除してラッシュドッグを実行する
      • グロウリング中にコーシング・リトリーヴの命令を持っているとラッシュドッグ実行時に連続して行われる
    • comeonコマンドを使用する
      • 使用すると解除してPCの元へ戻る
  • 解除しないまま他の行動を行えるケースがある
    • プレイズを使う
      • グロウリングを保持したままプレイズを使用した所に召喚(移動)される。
    • 移動しなくてもよい範囲内を対象としたコーシング・リトリーヴを使用する
      • グロウリングを保持したまま命令を実行する。 リトリーヴの場合強制移動が優先されコンパニオンが動く。

ハウリングハウリング Edit

コンパニオンが鳴き声で敵を威嚇します。
デバフにかかった敵のクリティカル抵抗が減少します。

  1. スキル性能
    クラスLvLvクリティカル抵抗減少デバフ
    持続時間
    消費SPCD備考
    16-3014%15秒14530秒
    28%
    312%
    416%
    520%
    31-45624%
    728%
    832%
    936%
    1040%
  2. スキル特性
    条件特性MaxLv効果影響T
    SLv1強化100[ハウリング]のクリティカル抵抗減少効果が特性レベル1につき0.5%アップ
    最高レベルになるとさらに10%アップ
    -P
  3. スキル使用感
  • 吠えて」「威嚇して
    • コンパニオンにハウリング(1秒)を付与し、コンパニオン周囲にクリティカル抵抗低下(15秒)を付与する。
  • このスキルは追加なのでグロウリング他命令と同時に使用できる。
    • グロウリングと比べて範囲が広いが付与は1回だけ。

クラスLv31-45 Edit

ハウンディングハウンディング Edit

コンパニオンの感覚が鋭敏になり、隠れた敵を探すのが上手になります。
コンパニオンは周辺に隠れている対象を探し出し、使用者はルーティングチャンスが増加します。
発見された敵は恐怖デバフにかかります。

  1. スキル性能
    クラスLvLvルーティングチャンス増加探知回数持続時間[恐怖]
    持続時間
    消費SPCD備考
    31-4511005回90秒3秒16020秒
    2200
    3300
    4400
    5500
  2. スキル使用感
  • 探して
  • PCとコンパニオンにハウンディングバフを付与する
    • ハウンディング(PC)詳細:ルーティングチャンス増加
    • ハウンディング(コンパニオン)詳細:探知(ハイド状態の敵を解除する)
  • コンパニオンの近くにハイド状態の敵が居た場合、コンパニオンがそこに近づき対象のハイド状態にしているバフを解除し恐怖に置換させる。
    • 恐怖詳細:回避・ブロック率・クリティカル抵抗10%低下
  • 待望(?)のハンタースキルでPCに影響がでる初スキル。 但し戦闘面に影響が出ないルーティングチャンス。
    • ルーティングチャンスが付与できるクラスは全体でも数少なく、本人のみだが持続>CDなので常時適応も可能。
      • 無論ソーマタージュのスウェルブレインとは重複する。 ハイド対象だけでなく鑑定装備品も見つけよう。

スキル増強装備 Edit

装備Lv種別装備名スキル関連効果入手方法
75ロングボウサベージボウ
Savage Bow
ハンタースキルLv+2コカト(製造書)




コメント Edit

19/2/27以前のコメントはRe:build以前のコメントとなります。日時に注意して閲覧してください。