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Guide/略語・用語集

Last-modified: 2019-03-22 (金) 02:34:05

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用語と用語の間に改行は必要ありません。
サンプル⇒:ToS|Tree of Saviorの略

職業略称 Edit

ソードマン系列
RANK名称英略和略・俗称名称英略和略・俗称
1ソードマンSwoソド
2ハイランダーHigハイペルタストPelペル
3バーバリアンBarババホプライトHopホプ
4カタフラクトCatカタロデレロRodロデ
5コルセアCorコルスクワイアSquスク
6ドッペルゾルドナーDopドペフェンサーFenフェン
7テンプラーTemテン、天、天麩羅ドラグーンDraドラ
8ムルミロムルランサーラン
マタドールマタ、股レティアリイレティ
条件付シノビシノ、忍
アーチャー系列
RANK名称英略和略・俗称名称英略和略・俗称
1アーチャーArcアチャ
2レンジャーRanレンクォレルシューターQuaクォ、クォシュ
3サッパーSapサパハンターHunハン
4スカウトScoスカポイズンシューターPoiポイ、ポイシュ
5ローグRogログフレッチャーFleフレ
6シュバルツライターSchシュ、シュバファルコナーFal
7キャノニアCanキャノマスケティアMusマス、マスケ
8メルゲンメルハッカペルハカ、ハッカ
バレットマーカーバレパイドパイパーパイパイ、パイド、パイ
条件付アプレイサーアプ
ウィザード系列
RANK名称英略和略・俗称名称英略和略・俗称
1ウィザードWizウィズ
2パイロマンサーPyrパイ、パイロクリオマンサーCryクリ、クリオ
3サイコキノPsyサイコ、キノリンカーLinリン
4エレメンタリストEleエレソーマタージュThaソマ
5ソーサラーSorソサ、皿クロノマンサーChrクロノ、クロ
6ネクロマンサーNecネクロ、ネクアルケミストAlcケミ
7ウォーロックWarウォ、ウォロフェザーフットFeaフェ、フェザー、フフ
8エンチャンターエン、エンチャセージセジ
シャドウマンサーシャ、シャド陰陽師陰陽、陰
条件付ルーンキャスタールン、ルンキャ
クレリック系列
RANK名称英略和略・俗称名称英略和略・俗称
1クレリックCleクレ
2クリヴィスKriクリプリーストPriプリ
3ボコルBokボコティルトルビーDieルビ
4サドゥーSadサドパラディンPalパラ
5モンクMonモンパードナーParパド
6ドルイドDruドルオラクルOraオラ
7カバリストKabカバプレイグドクターPlaプレドク、ドク
8インクイジターイン、インクタオイストタオ
ジーロットジロエクソシストエク、エクソ
条件付チャプレンチャプ巫女/神主

アルファベット Edit

A

AoE
エリアオブエフェクト(Area of Effect)の略。
一般的には一定範囲に効果が作用するスキルを意味するが
ToSにおいては広域攻撃比率(同時攻撃対象数の判定)の意味で使われる。
 当wikiのスキル欄にAoE、AOEとある場合は、広域攻撃比率と読む。
詳細は ステータス のページの、戦闘ステータスの広域攻撃比率を参照
AFK
アウェイフロムキーボード(Away From Keyboard)の略。
離席と同じ意味。
ROMとは違ってAFKは明確に「キーボードの前から離れる」という意味を持つ。

C

C1~C3
サークル(Circle)の略。~R10までの旧仕様
リビルド以前の仕様ではクラスLv15ごとに転職機会が与えられていた。
同じクラスを履修した回数で、ソードマンC2 バーバリアンC3 といったように表記する。
CC
1.キャラクターチェンジ(Character Change)の略。
PTコンテンツにおいて、キャラを変えて継続する際によく発言する。
 例)「続けてチャレンジ5段に行く人いますか?」「行けます CC」
2.クラウドコントロール(Crowd Control)の略。
本来は敵に行動妨害系のスキルをかけ、同時に戦う敵の数を調整することを指す。
最近では行動妨害を与えるスキル、または行動妨害そのものをCCと呼ぶことが多い。
CD
クールダウン(Cooldown)の略。
スキル使用後にスキルが再使用できるようになるまでの待機時間。
オーバーヒートに対してのクールダウンという解釈に由来する。
クールタイム(CoolTime)と表記されることも多いがおおむね同じ意味。
CON
体力のステータス値。(Constitution)の略。
CT
クールタイム(CoolTime)の略。
クールダウンとおおむね同じ意味。
こちらはクールダウンの時間を強調して使われる傾向がある。
 当Wikiでもしばしばこちらで表記されることがある。
一応、ToSではクールダウンの方が正規表現のはずだが、公式サイトにもクールタイムの表現が散見される。
CTD
クラッシュトゥデスクトップ(Crash To Desktop)の略。
コンピューター上で実行していたアプリケーションが不正に終了して、
画面がデスクトップに戻ってしまう現象。
MMORPGでいう所謂「落ちた」という現象。

D

DEX
敏捷(びんしょう)のステータス値。(Dexterity)の略。
DoT
ダメージオーバータイム(Damage over Time)の略。
毒や出血などによる継続的なダメージおよびその攻撃の意味。
DoV
ディーズオブヴァロー(Deeds of Valor)の略。
ソードマン系のドッペルゾルドナーの自バフスキル。
DPK
ドロップパーキル(Drop Per Kill)の略。
嘘か真か、ToSではMobを倒すごとにキル数がカウントされ、
カウンターがいっぱいになるとレアアイテムがドロップされるという。
真相は神(開発)のみぞ知る。
→本当にDPK仕様だったがランダムドロップに変更された。
DPS
ダメージパーセコンド(Damage Per Second)の略。
1秒平均で敵に与えるダメージ量。どの程度火力を発揮しているかの指標の1つ。
準備やCD待ちの時間を含め、長時間の戦闘でのダメージ総量から計算される。

F

FD
フリーダンジョン(Free Dungeon)の略。
インスタンス生成されることなく自由に出入りできるフリーなダンジョン。
通常のダンジョンやフィールドよりも敵の火力、密度ともに高くリポップも早い傾向がある。

G

GvG
ギルドvsギルド(Guild vs Guild)の略。ギルド対戦。

I

ID
インスタンスダンジョン(Instance Dungeon)の略。
専用の入口から入場すると、パーティ毎に専用サーバーに転送され、
自動生成されたダンジョンに挑戦する事ができる。メインコンテンツのひとつ。MOに近い。
1日に入場する回数は限定されているが、フィールド狩りよりも比較的経験値効率が良い。
キューブからレアアイテムを入手するチャンスもある。
INT
知能のステータス値。(Intelligence)の略。

N

NPC
ノンプレイヤーキャラクター(Non Player Character)の略。
PCとは逆に、プレイヤーが操作していないキャラクター全般。

M

(数字)M
メガ(mega)の頭文字。
桁数の多い数値を表記する際に、単位として用いられる。
1Mは1,000,000を示す。
同様に100kは100,000の意味で用いられる。

O

OH
オーバーヒート(Over Heat)の略。
CDクールダウンが必要になるまでに連続して使用できるスキルの回数で、スキルごとに設定されている。
オーバーヒートする→クールダウンが必要になるという解釈。
詳細は スキル特性 参照

P

PC
パソコン本体、又はプレイヤーキャラクター(Player Character)の略。
PT
パーティー(Party)の略。
PvE
プレイヤーvsエネミー(Player vs Enemy)の略。
プレイヤーとエネミー(敵、モンスター、Mob)との戦闘という意味。
エネミーはNPCである。
PvP
プレイヤーvsプレイヤー(Player vs Player)の略。
プレイヤー同士の対戦。対人戦闘イベントなど。

S

SPR
精神のステータス値。(Spirit)の略。
STR
力のステータス値。(Strength)の略。

T

TP
リアルマネーでチャージ可能なポイント。プレミアムなアイテムと交換可能。
無課金でも時間経過で5TPまでは貯まる。

あ行 Edit

うぅ~い
正式直後の日本語版女性プレイヤーキャラクターボイスのスキル発動時のボイスの一種。
転じて女性プレイヤーキャラクターを指す。
独特な声調から多くのプレイヤーの耳に覚えられ、ToSの女性プレイヤーキャラクターのキャラクター付けに貢献(?)した。
現在はR8実装の際に女性プレイヤーキャラクターの声優が変更されているので、非公式パッチなどを利用しなければゲーム内で聞くことはない。

か行 Edit

火力
1.敵に対して直接的にダメージを与える能力。
  単純な攻撃力ではなく、習得スキルや運用などビルドや立ち回りを含めて広義的に使われる。
  与えるダメージを増幅させるスキルなど間接的にダメージを与える能力は支援や火力支援と呼ばれる。
2.意味1から転じて、高い攻撃性能を持つキャラクターやビルドを指す。アタッカー(Attacker)と同意。
  手数でDPSを稼ぐダメージディーラーと、瞬間火力でDPSを稼ぐヌーカーに分類されることもある。
カンスト
カウンターストップ(Counter Stop)の略称。
Lvなどの数値が上限に達し、それ以上にならないを指す。
ToSでは敵に与えるダメージにも上限が設定してあり、1回のダメージが777,777を超えることはない。
擬似多段攻撃
見た目上は複数回のダメージを与えているが、内部的には1回のダメージしか与えていない攻撃。
その1回の攻撃ダメージを分割して表示しているだけなので、一部スキルの挙動が見た目と一致しなくなる。
クォレルシューターのランニングショットなど、結構多くのスキルが該当する。
スキル説明文から擬似多段攻撃か否かは識別できず、実際に使って試さないと分からない。
とはいえ、普段のプレイでは大差ないため特に意識する必要はない。
一部スキルの運用やビルド構築の相性の良し悪しに影響する程度である。
キューブ
IDやレイド、フィールドボスから入手できる箱型のアイテム。使用することで各種アイテムにランダム変化する。
中身はタルトや素材のほか、レア装備の製造書も含まれているため、
レア装備を得るために格下IDを周回するプレイヤーも存在する。
極振り
極端なステータス振り分けの意味。
CON極、体力極振り、のように使う。
経験値カード
EXPカードとも呼ばれる。
ToSでは経験値カードというアイテムとして配布され、経験値獲得のタイミングを選べるようになっている。
例えば転職(ジョブEXPカンスト)間近となっている時使用を控え、転職後に使用したり、逆に転職時の経験値の調整に使用するなど。
経験値テーブルがリセットされる直前に使用し、レベリングの精神的負担を減らすこともできる。
経験値カードはLv1~11が存在し、それぞれで獲得できる量と使用可能レベルが決まっている。
経験値テーブル
キャラクターレベルの上昇に伴ってレベルアップに必要な経験値が増加するのが一般的だが、
ToSでは一定レベルに達すると増大した必要経験値がリセットされ、素早くレベルが上がるようになるタイミングがある。
この周期を俗に経験値テーブルという。
クラス経験値
キャラクターレベルの上昇に関係するキャラクター経験値とは別に、クラスレベルとスキルポイントに関係するクラス経験値がある。
クエストクリアやモンスター、経験値カード使用などでポイントが加算される。
コレクション
アイテム収集のやりこみ要素をシステム化したもの。一般的なゲームでは自己満足のみになりがちだが、
今作では一定の収集毎にステータスが上がったり、チーム共有倉庫が拡張されたりという報酬が用意される。
収集状況はチーム(アカウント)内で共有されるため、達成することで全体的な戦力UPが行える。

さ行 Edit

ささ
ささやきの略。個人チャットの意味。
シナジー
相乗効果のこと。
攻撃スキル+攻撃スキルやバフスキル+デバフスキルなど、単体の効果よりもメリットがある複数スキル、特性などの組み合わせ。
ビルドを考える上で重要。
シャウト
チャット欄にオレンジ色表示される広域チャット。
サーバー内の全てのプレイヤーのチャット欄に表示され、画面上部の字幕にも流れる。
収監
150以降のメインクエストで訪れる事になるマップ、魔族収監所。主に2Fで狩りに励む事を指す。
刑務所を感じさせる響きからお勤め等と言われる事も。
北西にある4部屋に画面を埋め尽くさん勢いでモンスターが沸いてくるが、全体的に柔らかい為、PTを組んで範囲攻撃を振り回せば大変効率よく経験値を稼ぐ事が出来る。
シルバーが稼ぎやすい事や思う存分範囲攻撃狩りできる事もあり中には自ら収監を望む啓示者も居るとか。
瞬間火力
短時間で敵に与える最大ダメージ量。どの程度火力を発揮しているかの指標の1つ。
準備などの時間を除き、特定の状況で特定のスキルや行動をすることで出るダメージ総量を指す。
スワッシュ、スワ
ペルタストのC1スキル、集敵効果のあるスワッシュバックリングのこと。
高レベルのスワッシュバックリングを使えるキャラクターのこと。PTで募集されている場合はこの意味。
スワクエ
一部のクエストには、クエスト発生時に敵に気付かれる効果が含まれるものがある。
当該クエストをクリアせずに保持することで、発覚による集敵の効果が持続されるので、疑似スワッシュクエストと称される。
公式にはバグと判断されているため、アプデでバグ改善のために効果が消えたとしてもそれは仕様です。
殲滅
ID内の雑魚Mobをすべて倒し、ダンジョンをクリアする事。主にパーティ募集で使われる。
一部ダンジョンでは次のエリアへ進むために雑魚Mobをすべて倒さなければならない。
対義語として「ボス直」がある。

た行 Edit

PTプレイにおいて、高いHPや物理防御力を生かして敵を引き付けるソードマンのこと。
一瞬で広範囲の敵のヘイトを集める事が出来るスワッシュバックリング持ちを指すことがほとんど。
タンク,タンカーと言う場合も。
タルト
ダンジョンクリア時にボスがドロップするキューブから出るハズレアイテム。
本来はギルドレベルをあげるための経験値アイテムであるが、レアアイテム取引の対価として使用されることもある。
ゲーム内通貨であるシルバーはプレーヤー間で直接取引できないが、タルトは取引が可能で5000シルバーでNPCに売れるため。
見た目に反して重いので大量取引の際は重量を確認しないと腰を抜かすハメになる。
タワー
①ギルドタワーのこと。
ギルドにそれぞれ1本まで立てることができ、タルトを投入してギルドレベルをあげることで、ギルドミッションなどを始めたり、内部で農業をしたりできる。
現時点でのエンドコンテンツであるインスタンスダンジョン、「大地の塔」のこと。
チーム名
ゲーム内でのアカウント名、ないしニックネーム、または名字のようなもの。
パーティ画面やチャットログでは基本的にチーム名が表示されているため
サブキャラクターをプレイ中でも知り合いが混乱することなくコミュニケーションが取れる。
日本鯖では全ワールドを通して同じ名前は使用できないため、
適当な名前を付けないように注意が必要。

な行 Edit

主にウィザード系列R5クラスソーサラーのスキル「サモンサーヴァント」によって召喚される猫。猫は1回鳴くごとにバフを1つずつ範囲内のPTメンバーに付与する効果がある。特にLv1の効果である広域攻撃率増加は最大で5増加できるため、支援として有用なスキルでもある。

は行 Edit

バフ屋
各種バフ効果を提供しているスキルショップ露店。
露店スキルを持ったプレイヤーキャラクターが自由に開店できる。
バラック
キャラクターセレクト画面の事、マイルームを兼ねておりTPを使用して模様替えが可能。
キャラクターの右クリックメニューから「バラックを訪問」をクリックすると他者が自チーム内のキャラクターを確認することも出来る。
ビルド
クラスの構成やスキル、特性、ステータスの組み合わせのこと。
自分のやりたい役割などに合わせてクラスを組み合わせ(ビルド)し、キャラクターを強くしていくようになる。
ファーム
Farm, 海外のオンラインゲーム用語。農耕作業をするかのように、アイテムやゴールドを手に入れるために狩りを続けたり、ダンジョンなどの周回プレイをすること。
ブルーオーブ
3分間だけモンスターを味方として召喚できるアイテム。
直接的な火力は全くアテにならないが、出血や毒付与できるモンスターは敵によっては有効。
クレリックやウィザードタイプのモンスターはバフデバフや回復で援護してくれる。回復はかなり稀。
AIなだけあってレサジー等の座標指定型スキルの精度が極めて高い。
ホーバーク
サブクエストやメインクエスト、インスタンスダンジョンで登場するキャラ、魔将ホーバークのこと。
あるキャラに騙されて致命的な状況に陥るという役回りから、ToSにまつわる様々な情報に翻弄される啓示者たちを比喩して呼ぶことがある。
「ここでは誰も信じてはならぬ」
活用語:ホバる、ホバられる
ボス直
[俗]主にMORPGにおいての用語。ミッションにおいて最速でボスを倒し、周回する事(=「ボス直行」の略)。英語ではRush の意。
MOに近いコンテンツのIDなどに短時間でボスだけ倒してキューブと少量のシルバーを得たい時に募集文等で使用される。
運営がボス直対策として殲滅に応じたキューブのドロップ数を設定したため、IDのボス直は非効率となり廃れた。
ポタ屋
ポータル露店の略。バフではないためバフ屋とは区別される。
広大なフィールドの任意の地点に移動できるポータルサービスを有料で提供する。
ウィザード系のセージがポータルショップを開店できる。
ぼんくら
[俗]ファルコナーのスキル「フェーザント」の事。過去に同スキルの威力強化特性で「ぼんくら:強化」となっていたため。
なお本来の意味(なまけ者、勝負に弱い人)もあり使用は好ましくない。

ま行 Edit

もこもこ
[俗]プラクトニウムの意味。
当初プラクトニウムのアイコンが鉱石にほど遠く、ふわふわもこもこなアイコンを使用していたことに由来する。
その後ガラス質の鉱石アイコンに修正されたため、修正後は一部でカチカチと呼ばれる。
モンスターカード
ボスモンスターから排出されるキューブを開封したり、特定ボスを倒したりすると入手できるカード。ボスカードともいう。
装着することでキャラのステータスを強化できる。
ソーサラー(ウィザードR5)のスキル「サモニング」や
ポイズンシューター(アーチャーR4)のスキル「ポイズンポット」などでも使用するため、
効果の高いモンスターカードは高値で取引されることもある。

や行 Edit

床ペロ、床なめ、床掃除
死んで地面に横たわる様子、または死ぬことそのものを指す。

ら行 Edit

レイド
[俗]大人数(一般にはMOとMMOの境界と言われる24人以上)で挑む事を前提に作られたコンテンツを指す。raidの英語での意味は「急襲」「襲撃」など。人数の増加と共にネットワーク回線等の理由により急激に重くなるため、MMO開発スタッフの腕の見せ所であり、またプレイヤーからしてもMMOというゲームを一番実感する事のできるコンテンツの一つでもある。
ToSにおいてはフィールドボスとして存在し、殆どの場合、PVEの最上位コンテンツである。
因みにID(インスタンスダンジョン)においてはシステムがMOである為、厳密にはレイドではない。レイド〇〇と呼ばれていても、本質的にはレイドのようなものである。

わ行 Edit