期間限定イベント/イベント「秘宝の里~花集めの段~」'21-08

Last-modified: 2021-09-17 (金) 18:46:07

ドロップ報告は → こちら

 

濃い霧に包まれた里にて花集めを行い、楽器や様々な報酬を入手せよ。

 

公式運営より

イベント・キャンペーン ページ から

【開催期間】2021年08月25日(水曜日)メンテナンス終了時から2021年09月08日(水曜日)メンテナンス開始まで

【公式運営より】

【遊び方】

【遊び方】
イベント期間中、「出陣」の「合戦場選択」画面上にあります、
イベントバナーを選択することで、イベント合戦場が表示されます。
「秘宝の里」への出陣には、通行手形が必要となります。
1回の出陣につき、1つ通行手形を消費します。
通行手形の所持数は、最大で6つです。
イベント開催時には6つの通行手形が補充された状態で開始し、毎日5:00と17:00にそれぞれ3つ補充されます。
消費した通行手形は時間による補充を待つことなく、小判で補充することができます。

【通行手形の補充について】

【通行手形の補充について】
通行手形は、小判300枚で1つ補充することが可能です。

【調査道具(秘宝の里・花)、特別調査道具(秘宝の里・花)について】

【調査道具(秘宝の里・花)、特別調査道具(秘宝の里・花)について】
「調査道具(秘宝の里・花)」「特別調査道具(秘宝の里・花)」は、
「秘宝の里 ~花集めの段~」でのみ使用可能な便利道具です。
「調査道具(秘宝の里・花)」「特別調査道具(秘宝の里・花)」は、万屋で購入できます。

「調査道具(秘宝の里・花)」を使用した場合の効果

  • 通行手形を消費せずに「秘宝の里」に出陣できます
  • 出陣時に必ず、短冊札10種のうちどれか1枚を獲得できます
  • 取得した玉が帰城時に3倍になります(強制帰城、途中帰城でも3倍となります)

「特別調査道具(秘宝の里・花)」を使用した場合の効果

  • 通行手形を消費せずに「秘宝の里」に出陣できます
  • 出陣時に必ず、短冊札10種のうちどれか1枚を獲得できます
  • 取得した玉が帰城時に10倍になります(強制帰城、途中帰城でも10倍となります)

<「通行手形」と「調査道具(秘宝の里・花)」「特別調査道具(秘宝の里・花)」の違い>

通行手形で出陣調査道具(秘宝の里・花)
特別調査道具(秘宝の里・花)で出陣
ボス撃破時強制帰城途中帰城ボス撃破時強制帰城途中帰城
入手した玉全て持ち帰る少し持ち帰る全て持ち帰る全て持ち帰る全て持ち帰る全て持ち帰る
玉の倍率効果---3倍・10倍(※13倍・10倍(※13倍・10倍(※1
短冊札入手---1枚入手1枚入手1枚入手

※1.本丸への帰城時点で入手していた玉の3倍、10倍。
※イベント専用便利道具となるため、「秘宝の里 ~花集めの段~」終了後、未使用分は消滅します。
※「調査道具(秘宝の里・花)」「特別調査道具(秘宝の里・花)」使用中はマップの左上に使用中の表示がされます。

【戦闘について】

【戦闘について】
ステージは難易度・易から難易度・超難までの、全4ステージで構成されます。
出陣後は、マスを一歩進むごとに「花札」を選択し、敵との戦闘を行います。

マスの上に表示される「花札」を選択することでそのマスへ行軍し、
「花札」に書かれた敵との戦闘になります。

敵には短刀、脇差、打刀、太刀、大太刀、槍、薙刀の種類があります。

敵を撃破することで、行軍時に選択した「花札」1枚と、勝利報酬の「花札」と玉を獲得できます。
役を完成させると、玉が入手でき「こいこい」が選択できます。

残り行動回数が0になると、ボスとの戦闘になります。
ボスを撃破するとボス勝利報酬の「花札」を獲得できます。

【役について】

【役について】
「花札」は全部で48枚あります。
決められた「花札」の絵柄を完成させることで役ができます。
その出陣で入手した「花札」と役の状況はマップの下部に表示されます。

行軍時にマスに表示された「花札」から任意の1枚を選択でき、
その「花札」を入手した場合に反映される役が緑色で表示されます。
選択した「花札」は、敵との戦闘に勝利した際に獲得できます。

※獲得玉数の「表示」ボタンを選択すると、役が完成したときに獲得できる玉の数を表示できます。

※役の詳細は、イベント出陣中の画面に表示される「遊び方」のボタンを選択し
 表示される遊び方の説明画面よりご確認いただけます。
役を完成させると、完成した役に応じて役達成報酬の玉を入手できます。

出役報酬
五光玉×250
四光玉×120
三光玉×75
月見酒玉×75
花見酒玉×75
赤短玉×75
青短玉×75
タン玉×15
猪鹿蝶玉×75
タネ玉×15
カス玉×15

※「タン」「タネ」「カス」は役が1回完成した後、各役に応じた花札を追加で1枚入手するごとに玉15個を入手できます。

※「五光」「四光」「三光」で獲得できる玉は、その出陣で完成した役のうち一番玉の数が多い分のみの入手となり、3つの役に応じた玉数を足した数の入手にはなりません。
<例>「三光」が完成した後に「五光」が完成した場合
「三光」が完成した時に玉75個を入手、後から「五光」が完成した時に差分の玉175個が加算され、合計で「五光」の玉数である250個の入手となります。

ボス撃破や途中帰城を行った際に表示される報酬画面の「完成した役一覧」ボタンより今回の出陣で完成した役を確認できます。

【こいこいについて】

【こいこいについて】
役が完成するごとに「こいこい」が発生します。
「こいこい」が発生すると、「こいこい」と「あがり」を選択できます。

「こいこい」を選択すると、敵の強さが1段階上昇し、勝利報酬として獲得できる「花札」が1枚増えます。
「あがり」を選択すると、次の戦闘がボス戦となり、戦闘後は本丸へ帰城します。

複数回「こいこい」をした場合、「こいこい」を行うごとに前回より強力な敵が出現し、勝利報酬として獲得できる「花札」が1枚ずつ増えます。
「こいこい」を選択したことによる敵の強さの上昇と勝利報酬の「花札」の増加は、1回の出陣で3回が最大となります。
4回目以降は「こいこい」を選択することで調査を継続しますが、敵の強さおよび、勝利報酬の「花札」の枚数は変わりません。

※「こいこい」を選択した場合でも、残り行動回数が0になるとボスとの戦闘になります。
 残り行動回数が「1」の戦闘で役が完成した場合は、「こいこい」を選択後の行軍で行動回数を1消費し、
 残り行動回数が「0」になるためボスとの戦闘となります。

※敵の強さが最大かつ、残り行動回数が「1」で役が完成した場合、「あがり」札のみ表示されます。

【役達成効果について】

【役達成効果について】
役が完成すると、出陣している部隊に対して役達成効果が発動します。

役達成効果
五光刀剣男士の生存を回復します
四光・三光・月見酒・花見酒刀剣男士の生存を少し回復します
赤短・青短刀装の兵力を回復します
猪鹿蝶刀装の兵力を少し回復します

※「タン」「タネ」「カス」は、役が完成しても役達成効果はありません。
※戦線離脱している刀剣男士の刀装の兵力は回復しません。
※同時に複数の役を達成した場合、複数の効果を得ることができます。
※刀剣男士の生存、刀装の兵力の最大値を超えて回復することはありません。

【特別な花札について】

【特別な花札について】
出陣中にまれに特別な花札が出現します。
特別な花札を選択し、戦闘に勝利すると、通常の「花札」よりも多くの経験値と玉を入手できます。

【ボス撃破報酬について】

【ボス撃破報酬について】
ボスを撃破するとボス撃破報酬として「花札」を獲得できます。

ボス撃破報酬は、行軍する際に選択しなかった「花札」から
こいこいを行った回数に応じて1~5枚の「花札」をめくって獲得できます。

【戦線離脱について】

【戦線離脱について】
刀剣男士が戦闘で重傷を負うと、戦線離脱の状態となり、戦闘に参加できなくなります。
戦線から離脱した刀剣男士や失った刀装は、役達成効果で回復するか、一度本丸に戻ることで再び戦闘に参加できるようになります。
※疲労度は蓄積されます。

【強制帰城について】

【強制帰城について】
戦闘において下記の条件となった場合、強制的に本丸へ帰城となります。

  • 部隊全員の戦線離脱
  • 部隊長の重傷
  • 敗北
    強制的に帰城となると、入手した玉の多くを失ってしまいます。
    そのため本丸へ持ち帰る玉の数は少量となります。
    ※「調査道具(秘宝の里・花)」、「特別調査道具(秘宝の里・花)」を使用している場合は玉を全て持ち帰ることができます。

【本丸に帰城後の部隊の生存について】

【本丸に帰城後の部隊の生存について】
「秘宝の里」に出陣した部隊は本丸に帰城後、「秘宝の里」へ出陣する前の生存に戻ります。
※「特」へランクアップした場合、上昇した生存の最大値は帰城後も反映されます。
※白山吉光の「神技・治癒の力」は「秘宝の里」の戦闘中にも発動し生存の回復を行いますが、これによる回復は帰城後の生存に反映されません。
※役達成効果による回復は、帰城後の刀剣男士の生存、刀装の兵力に反映されません。

【玉と報酬について】

【玉と報酬について】
下記の条件で玉を手に入れることができます。

  • 敵に勝利する
  • 役を完成させる
  • 各ステージのボスを倒す
    手に入れた玉は、本丸へ持ち帰ることで正式にその玉を受け取ったことになります。
    玉を一定数集めると報酬を受け取れます。
    報酬一覧については、【新イベント「秘宝の里 ~花集めの段~」報酬一覧!】をご確認ください。

【楽器と近侍曲について】

【楽器と近侍曲について】
ボス撃破時にまれに楽器を入手できます。
集めた楽器は「景趣」>「楽曲入手」より「近侍曲」と交換することができます。
楽器は 笛、琴、三味線、太鼓、鈴 の5種類あり、
交換する「近侍曲」により、必要数が異なります。
「近侍曲」を入手することで、本丸のBGMを変更することができます。

新たに追加された「近侍曲」は

  • 近侍 大般若長光
  • 近侍 小竜景光
  • 近侍 静形薙刀
  • 近侍 日向正宗
    となり、現在70振りの「近侍曲」が入手可能です。
    楽曲入手画面では、入手可能な「近侍曲」の確認・プレビュー再生が行えます。
    各「近侍曲」に必要な楽器数はゲーム内楽曲入手画面よりご確認ください。
    ※各楽器の最大所持数は999個となっております。

【近侍曲の設定の仕方】

【近侍曲の設定の仕方】
「近侍曲」を入手すると、設定した近侍によって本丸のBGMを専用の楽曲に
変更できるようになります。
楽曲の変更は、目録内の「設定」で変更可能です。

楽曲ボタンを「入」に設定し、「近侍曲」を入手した刀剣男士を近侍に設定することで、本丸のBGMが専用の楽曲へと変更されます。
なお、刀帳では入手した「近侍曲」の確認・視聴が可能です。

【イベント終了時の玉と楽器について】

【イベント終了時の玉と楽器について】
イベントで集めた玉は、イベント終了後に消滅します。
楽器はイベント終了時に消滅せず、所持道具として保持されます。
イベント終了後でも「近侍曲」と交換することが可能です。
交換できる「近侍曲」についてもイベント終了時に消失することはございません。

【ゲームの中断について】

【ゲームの中断について】
「秘宝の里 ~花集めの段~」は、意図せずゲームが中断された場合、
再ログインすることで中断した箇所よりプレイ可能です。
中断状態を破棄し、本丸へ帰城することも可能です。
帰城を選択すると、ゲーム中に帰城を選択した時同様のプレイ結果が反映されます。

なお、戦闘開始した後に中断した場合は、戦闘は完了し、勝利、敗北が決定した状態となります。
この時、戦闘に敗北していた場合は本丸へと移動し、
戦闘結果に従って、それまでに獲得した「玉」が所持数に反映されます。

ボスとの戦闘の途中や、ボス撃破報酬の「花札」を選択する画面でゲームが中断された場合、
ボス撃破報酬の「花札」は自動で選択され、入手した状態となります。
ボスとの戦闘の勝敗も決定し、獲得した「玉」が所持数に反映されて帰城した状態となります。

【報酬一覧】

報酬一覧
「秘宝の里」に散らばる玉を集めて、報酬を獲得しよう!
玉を取得することで獲得できる報酬の一覧は 下記の通りです。

報酬
100手伝い札×1
200軽歩兵・特上×1
300軽騎兵・特上×1
500小判箱・中×2
750重騎兵・特上×1
1000重歩兵・特上×1
1500木炭×500
2000玉鋼×500
2500冷却材×500
3000砥石×500
3500投石兵・特上×1
4000槍兵・特上×1
4500銃兵・特上×1
5000仙人団子×1
6000小判箱・大×2
7000手伝い札×2
8000盾兵・特上×1
9000蘇言機×1
10000小判箱・大×2
11000仙人団子×1
12000三味線×2
13000精鋭兵・特上×1
14000笛×2
15000玉鋼×1000
16000琴×2
17000冷却材×1000
18000砥石×1000
19000木炭×1000
20000手伝い札×2
21000幕の内弁当×2
22000蘇言機×2
23000鈴×2
24000遠征呼び戻し鳩×1
25000太鼓×2
26000お守り×1
27000幕の内弁当×1
28000手伝い札×3
29000御札・梅×1
30000篭手切江
31000冷却材×2000
32000砥石×2000
33000木炭×2000
34000玉鋼×2000
35000旅道具
36000御札・竹×1
37000旅装束
38000遠征呼び戻し鳩×2
39000手紙一式
40000松井江
41000弓兵・特上×1
42000砥石×2500
43000木炭×2500
44000玉鋼×2500
45000冷却材×2500
46000笛×1
47000三味線×1
48000琴×1
49000蘇言機×2
50000桑名江
51000太鼓×1
52500鈴×1
55000旅道具
57500旅装束
60000豊前江
62500木炭×3000
65000手紙一式
67500玉鋼×3000
70000村雲江
72500冷却材×3000
75000小判箱・大×2
77500砥石×3000
80000五月雨江
90000松井江
100000桑名江
110000豊前江
140000村雲江
150000五月雨江

ゲーム内お知らせ画像

折りたたんであります

情報提供まとめ

  • 楽器集めの段とはイベント内容が一新されました! 大幅にシステム・ルールが異なります。
    必ずゲーム内の「遊び方」を確認することをおすすめします。 情報提供や編集をお待ちしています
    • 一部「楽器集めの段」の情報が残っているため、相違ある場合やいらない情報が掲載されている場合があるので、適宜取捨選択してください
    • まだ情報募集・訂正・編集中です 指摘だけでなく編集にご協力ください。現在細かい部分の編者がほとんどおりません。
       

近侍曲 必要楽器数一覧

  • ボスマスで稀にドロップする「5種の楽器」を集める事で近侍曲の獲得が可能
  • 今回イベントから 大般若長光小竜景光日向正宗静形薙刀の4振りの近侍曲が新たに追加
    【近侍曲 必要楽器数一覧】
    近侍三味線太鼓
    全合計20815814412199
    大般若長光  32433
    小竜景光   43323
    日向正宗   11122
    静形薙刀   21414
    大包平    74351
    小烏丸    73136
    謙信景光   22120
    小豆長光   15231
    亀甲貞宗   32200
    毛利藤四郎  31120
    千子村正   54300
    巴形薙刀   43311
    大典太光世  63641
    ソハヤノツルキ41331
    数珠丸恒次  72146
    愛染国俊   11221
    太鼓鐘貞宗  12121
    小夜左文字  11212
    不動行光   22111
    乱藤四郎   21211
    五虎退    31111
    薬研藤四郎  31210
    包丁藤四郎  11113
    信濃藤四郎  21130
    前田藤四郎  12121
    秋田藤四郎  21103
    博多藤四郎  21112
    厚藤四郎   12112
    平野藤四郎  21220
    今剣     21121
    後藤藤四郎  12130
    鯰尾藤四郎  14200
    骨喰藤四郎  13300
    物吉貞宗   22300
    浦島虎徹   24100
    堀川国広   31300
    にっかり青江 23200
    岩融     32241
    蜻蛉切    24321
    日本号    42225
    御手杵    33231
    蛍丸     52143
    石切丸    32232
    太郎太刀   31431
    次郎太刀   32142
    江雪左文字  35421
    山伏国広   32232
    髭切     23433
    膝丸     42423
    獅子王    43221
    鶴丸国永   52413
    三日月宗近  34157
    小狐丸    21432
    一期一振   43134
    鶯丸     51135
    明石国行   21153
    燭台切光忠  32151
    長曽祢虎徹  42100
    大倶利伽羅  64200
    鳴狐     13300
    同田貫正国  44400
    宗三左文字  33100
    大和守安定  24100
    和泉守兼定  55200
    へし切長谷部 41200
    加州清光   42100
    歌仙兼定   33100
    陸奥守吉行  21400
    山姥切国広  42100
    蜂須賀虎徹  32200
    最新四振り分10712812

手形の自動回復数と参考目標値(ノルマ)

  • イベント期間の5:00と17:00の回復分で手形は最大で90枚使用可能。
  • 表はイベント各日における自然回復で得られる残り手形枚数の参考値。
  • 基本的に完走を目指す場合、各種調査道具なしかつ自然回復分だけでは確実に不足すると考えられるので、残り小判との確認を忘れずに
    • まだ集計中だが、1回の平均が800玉とすると、15万完走するのに188周必要。手形は下記の通り90枚なので98回分の不足(小判2万9400枚)
      • 実際は平均の低下などを加味して必要小判は5万~8万程度ではないかと推察される。
  • ノルマについて
    • 完走の五月雨江2振り(15万玉)を目標にするなら、一日10000玉、
    • 刀剣男士の五月雨江1振り(8万玉)を目標にするなら、一日5400玉、
    • 修行道具一式(1組分・3.9万玉)を目標にするなら一日2600玉を目安に。(表下部参照・小数点以下切り上げ)

※全手形を使用できるものとして、必要数を手形で割って算出しているため若干初日のノルマが増加している他、
ギリギリに達成する状態の為、実際の進軍には適度な上乗せ(1000程度)をするなど、余裕を持った行軍が求められる点に留意。

日付手形日付手形
1日あたり補充分残り補充分1日あたり補充分残り補充分
25日AM○○○
○○○
99002日AM○○○639
PM○○○84PM○○○36
26日AM○○○68103日AM○○○633
PM○○○78PM○○○30
27日AM○○○67504日AM○○○627
PM○○○72PM○○○24
28日AM○○○66905日AM○○○621
PM○○○66PM○○○18
29日AM○○○66306日AM○○○615
PM○○○60PM○○○12
30日AM○○○65707日AM○○○69
PM○○○54PM○○○6
31日AM○○○65108日AM○○○33
PM○○○48
01日AM○○○645
PM○○○42
玉150,000平均
〈1手形:1667〉〈3手形:5000〉
〈1日(6手形):10000〉
玉80,000平均
〈1手形:888〉〈3手形:2667〉
〈1日(6手形):5333〉
玉39,000平均
〈1手形:433〉〈3手形:1300〉
〈1日(6手形):2600〉

役の報酬/達成効果/必要札一覧表

報酬役達成効果必要札札画像(一例)
五光玉×250
(四光からの差分+130)
(三光からの差分+175) ※1
刀剣男士の生存を回復します
(最大値の50%分回復・端数切捨て)
光札(虹枠)5枚すべて
四光玉×120
(三光からの差分+45) ※1
刀剣男士の生存を少し回復
(最大値の30%分回復・端数切捨て)
光札(虹枠)4枚
(光札5枚中4枚・種類問わず)
 
三光玉×75 ※1刀剣男士の生存を少し回復
(最大値の20%分回復・端数切捨て)
光札(虹枠)3枚
(光札5枚中3枚・種類問わず)
月見酒玉×75刀剣男士の生存を少し回復
(最大値の10%分回復・端数切捨て)
芒に月、菊に盃   
花見酒玉×75刀剣男士の生存を少し回復
(最大値の10%分回復・端数切捨て)
桜に幕、菊に盃   
赤短玉×75刀装の兵力を回復
(最大値の50%分回復・端数切捨て)
松・梅・桜の短冊札 
青短玉×75刀装の兵力を回復
(最大値の50%分回復・端数切捨て)
牡丹・菊・紅葉の短冊札
タン玉×15 ※2-短冊札から5枚以上(10枚中)
猪鹿蝶玉×75刀装の兵力を少し回復
(最大値の30%分回復・端数切捨て)
萩に猪、紅葉に鹿、牡丹に蝶
タネ玉×15 ※2-タネ札(銀枠)5枚以上(9枚中)
カス玉×15 ※2-カス札10枚以上(24枚中)

※1 「五光」「四光」「三光」で獲得できる玉は、その出陣で完成した役のうち一番玉の数が多い分のみの入手となり、3つの役に応じた玉数を足した数の入手にはなりません。

  • <例>「三光」が完成した後に「五光」が完成した場合
    • 「三光」が完成した時に玉75個を入手、後から「五光」が完成した時に差分の玉175個が加算され、合計で「五光」の玉数である250個の入手となります。

※2 「タン」「タネ」「カス」は役が1回完成した後、各役に応じた花札を追加で1枚入手するごとに玉15個を入手できます。

  • <例>タンを4枚持っている状態でタンを2枚入手。
    • タン5枚目で「+15」かつ6枚目で更に「+15」でトータル「+30」。

※3 役の特殊効果による回復量は端数切捨て。複数の役が複合した場合はその和になる。また光系での回復量は同時に上の等級が成立した場合は効果は重複する。

  • <例>金銃0からの猪鹿蝶での回復量は6*0.3=1.8なので端数切捨てで1。
    赤短or青短による回復を同時に行った場合は6*(0.3+0.5)=4.8で端数切り捨てで4。
  • <例>光系が揃っていない状態で光札を2枚引き「四光」が出来た場合
    • 回復値は50%(三光の20%も反映される。)

札一覧表

札種/刀種/札札種/刀種/札
1月
松に鶴
短冊カス7月
萩に猪
タネ短冊カス
短刀短刀太刀太刀太刀脇差
2月
梅にうぐいす
タネ短冊カス8月
芒に月
タネカス
打刀短刀打刀短刀大太刀大太刀大太刀短刀
3月
桜に幕
短冊カス9月
菊に盃
タネ短冊カス
打刀短刀打刀短刀脇差脇差
4月
藤にほととぎす
タネ短冊カス10月
紅葉に鹿
タネ短冊カス
太刀太刀打刀脇差打刀脇差
5月
菖蒲に八ツ橋
タネ短冊カス11月
柳に小野道風
タネ短冊カス
脇差打刀脇差打刀薙刀薙刀薙刀打刀
6月
牡丹に蝶
タネ短冊カス12月
桐に鳳凰
カス
短刀脇差短刀脇差太刀薙刀大太刀大太刀

※虹枠が光札(全5枚)。銀枠がタネ(全9枚)。黒枠は短冊(全10枚)とカス札(全24枚)。通常の花札と同様の数(全48枚)。
※刀種ごとの内訳は短刀脇差打刀:各9枚・太刀槍:各6枚・大太刀:5枚・薙刀:4枚
※初手からこいこいし続けられた場合、道中で36枚、ボス勝利報酬で5枚、最大で41枚入手することができる。(難易度・超難の場合)

前回の「花集めの段」との違い

  • 報酬内容の一部変更
    • 報酬刀剣・楽器の位置の入れ替わり(総量は同じ)

バグ・トラブルらしき挙動について

  • Pocket版(Android)にて「アプリ更新」が出来ない不具合
    • 右上の「マイアプリ&ゲーム」からであれば更新できたという証言あり。まだの方はお試しを。
    • 公式twitterより
  • Pocket版にてガイドが正しく表示されない不具合(08/31確認)
    • 何度か違う札を操作していると戻るようなので、何度か操作して確認しましょう。

過去のイベントまとめ

花集めの段について

  • 楽器集めの段とは全く違うシステムです。必ず遊び方を読むことをおすすめします。
  • 遊び方
    順序行程表
    11~3枚の中から欲しい札を選択(選ばなかった札はボス勝利札枠へ移動)
    └1枚の場合は自動で進軍する
    2札に対応した刀種の敵(難易度・敵Lv・特別/通常札に対応したもの)が出現して戦闘に突入
    3戦闘に勝利すると以下のものを獲得
    勝利報酬1で選択した当該札
    札(山札からランダムに敵Lvに応じて2~5枚)
    玉(難易度と敵Lv/通常札or特別札に応じて)
    役報酬(勝利報酬によって役が完成したら)
    敗北した場合はその時点の所持玉の1/4をもって帰還する
    役が完成するか行動回数がなくなるまで1~3を繰り返す(途中帰城可)
    4役が完成したら「こいこい」or「あがり」を選択する
    「あがり」残り行動回数に関わらずボスマスへ進軍する(5へ)
    行動回数が1の場合はボスの強さをキープしたい場合はあがり
    「こいこい」通常敵/ボスの強さが一段階あがる(最大4段階まで)
    通常敵/ボス勝利報酬札が1枚増える(最大初期状態+4枚まで)
    調査継続(1へ戻る)
    「あがり」を選ぶか行動回数がなくなったら5へ
    5ボスと戦闘(強さはその時点の敵Lvに応じる)
    6ボス勝利で以下のものを獲得
    ボス勝利報酬玉(難易度と敵Lvに応じて)
    札(道中で選ばなかった札からレベルに応じて1~5枚/選択式)
    敗北した場合はその時点の所持玉の1/4をもって帰還する
    7役報酬(完成したら)を獲得して帰城

攻略ポイント

  • 楽器集めの段と違って同じ札はそれぞれ1枚づつしかない
    • 例:道中選択でスルーした札はその後のボス勝利報酬以外では出てこない
  • 「こいこい」による敵の強さレベルは通常札・特別札・ボスすべての経験値/玉数に影響する
    • とはいえ特別札は特段強くならない。通常札・ボスに関しては編成は一緒だが内部数値が強くなっている?(調査中)
  • 通常札は虹枠の光系札、銀枠のタネ札、黒枠の短冊・カスの札に大別される。全ての札は下記の特別札と複合する
  • 特別札(背景から後光がさしている札)は経験値と獲得できる玉が多く、編成自体は弱いので積極的に狙っていこう
    • 1出陣で4回出現したとの報告あり。これ以上出現する可能性も大いに有り得る

前回までの「秘宝の里~花集めの段~」との共通点

折りたたんであります

基本

  • 楽器はイベント終了後も道具として残る。次回以降の持ち越し、イベント期間外の交換ができる。詳細は近侍曲
  • 初回の出陣より任意の難易度へ出陣可能*1
  • 同時に所持できる通行手形が「3枚」→「6枚」に(補充は今までと変わらず5時/17時に3枚づつ)*2
    • それに伴ってイベント初回の配布量も3枚から6枚に変更
    • 回復量の選択肢が「1つ回復(小判300枚)」「3つ回復(小判900枚)」「全回復(小判1800枚)」の三択に変更
      • これにより空の状態であれば1日分の手形(2回補充分)が保存可能
  • 手形の回復が、小判300で1回復から可能
  • 難易度が上がるごとに玉の数は増加
  • 楽器ドロップが5種類ともボスのみに(確率もかなり低い模様)
  • 戦闘で選べる札がどの役に対応しているかのアシストあり
    • ブラウザ版はカーソルを重ねる、アプリ版は一度タップすると下のガイド枠の該当部分が緑色に光る*3
  • 役完成画面でも今回の戦闘で獲得した札は数秒おきにキラキラ光る
  • 玉による報酬は全て一度受取箱に入るため、受け取り忘れに注意
  • 行軍不能で強制帰城となっても入手玉の1/4は持ち帰ることができる
    • 行軍不能の条件は通常のマップと同じく戦闘に敗北部隊長の重傷部隊全員の戦線離脱のいずれか。
  • 途中中断の際、24時間以内であれば再ログイン時に続行可能
  • ボス撃破や途中帰城した際に表示される報酬画面の「完成した役一覧」ボタンからその出陣で完成した役を確認可能*4
  • 出陣中のマップ下部に表示される役の状況にて「獲得玉数」ボタンから役が完成した際の獲得玉数を表示可能*5
  • 報酬内容の一部変更*6
    • 各楽器が各2から各3へ
  • 一部出陣システムの改修*7
    • 1マス目の自動進軍
    • 行動回数残り1になったときの文字が赤色に変化
    • 回復中でも進軍可能
    • 敵の強さが「最大」で残り行動回数が0のとき役成立時も「あがり」のみの表示に変更
  • 調査完了後の達成報酬の表示が、「一定時間の経過で自動帰城」から「本丸へ帰城」ボタンによる手動帰城に変更*8
    • ボタン以外の部分は反応しないので注意
  • その他表示画面画像などの変更*9

  • すべてのボスマスで稀に「楽器」のドロップ
    • 近侍曲には、笛・琴・三味線のみで交換でき、太鼓・鈴を必要としないものもある
  • 登場する敵の種類は光・タネ・タン・カスなどによらず刀種のみ参照される
  • 役による回復は戦線離脱状態からでも行われる(ただし、戦線離脱中は刀装の回復は行われない)
  • 特別札は全ての札に対して出現(苦無2+札の刀種1)
  • 小ネタだが、こいこいするときの選択の画像は2種類ある。
    • Lv3以下でこいこい時にLvが変化するときと、Lv4でこいこいしてもLvが変化しない時の2種類。

戦闘

  • 男士の生存の減少・刀装破壊は本丸に帰還した時点で全回復する。ただし疲労度は通常通り上下する
    • どんなダメージを受けても戦線離脱どまりで刀剣破壊は起こらない。お守りの発動もない
  • 道中の槍は固定ダメージではなく、統率値・レベルや陣形によってダメージ量が変わる?(確認中)
  • 一人でも他の隊員がいる内は敵の攻撃が部隊長を狙う事は無い
    • ただし他刀剣を狙った敵薙刀・敵大太刀の全体攻撃には当たる
  • 役で刀剣の生存を回復した場合は次の戦闘の序盤で戦線崩壊した場合でも経験値は入るが、開始時点で戦線崩壊だった戦闘では経験値は入らない
    • また刀装の回復役を引いても刀剣が戦線崩壊中だった場合は回復しない
       

便利道具

調査道具(秘宝の里・花)・特別調査道具(秘宝の里・花)

調査道具(秘宝の里・花)(1つ180円(10コセットは1500円)、また日替り割引で120円に割引(DMMポイント換算))

  • 10種類の中から短冊札1つ必ず獲得
  • 調査完了時に入手玉数3倍
  • 敗北でも玉を失わず、その時点の100%分持ち帰ることができる

特別調査道具(秘宝の里・花)(1つ720円(DMMポイント換算))

  • 10種類の中から短冊札1つ必ず獲得
  • 調査完了時に入手玉数10倍
  • 敗北でも玉を失わず、その時点の100%分持ち帰ることができる
  • 1日1個限定販売

 → 詳細は 公式運営より【調査道具(秘宝の里・花)、特別調査道具(秘宝の里・花)について】の項目を参照

<課金について>

  • 無課金で大量に周回する時間のない人及び、小判が足りない人にオススメである。(通常の手形とは別の手形扱いの為)
    • しかしながら金額的に特別調査道具1つと調査道具4つ(割引などを鑑みればもっと)が同金額であるため、
      少しでも周回する余裕があるのであれば優位性は調査道具>特別調査道具となる。
      • 参考:特別調査道具1つで獲得できる倍率は10倍、調査道具4つで獲得できる倍率はは累計12倍となる為。
        ただし、もともとの1倍を引くと特別調査道具上乗せ+9倍、調査道具上乗せ+8倍となる為、バランスは取れている模様
  • 調査道具については日替り割引(120円)>10個セットの1個分(150円)>通常価格(180円)の順にお安くなっている。
    自身の使う個数と相談して購入しよう。
 

花札と道中の攻略について

折りたたみ・【有識者による加筆求む】

  • 部隊編成が最大ボス/道中でもある程度勝てる場合、基本的には早めに役を作り「こいこい」して敵の強さを上げて倒していくのが最善手。
    • 逆に敵レベルを早めに上げすぎると途中敗退してしまう場合は、難易度を下げるなどの対処を試みたい。
    • また、あえてカスなどを狙ってできるだけ進軍するという手も一考の余地あり。
    • 特に超難・強さ最大の短刀/脇差は生半可な部隊で挑むと敗北必至。
      赤短は短刀オンリー、青短は脇差オンリーの組み合わせなので余裕がない場合は選ばないよう注意しよう。
  • 選択しなかった札についてはボスまでたどり着けば再度入手のチャンスがあるので、諦めずにそこで狙おう。
    • 道中のスルーがカスばかりだった場合は、必然的にカスしか引けないのであまり気にしなくてよい。
  • 優先度の基本は虹枠(光系の札)>「菊に盃」>「赤短/青短」「猪鹿蝶」≧その他のタン(短冊・総数10枚)>タネ(総数9枚)>カス
  • 銀枠のなかでも「菊に盃」の札は+特定の虹枠1枚で「月見酒」「花見酒」の2種類に絡む上に、タネにもなりお得。
    光系
    菊に盃猪鹿蝶
  • なお本イベントで複数の役に絡む札は以下の通り。
    虹枠
    五光/四光/三光
    花見酒
    五光/四光/三光
    月見酒
    銀枠
    月見酒
    花見酒
    タネ
    猪鹿蝶
    タネ
    黒枠
    青短
    タン
    赤短
    タン

こんのすけより

くだぎつねこんのすけより

【バナークリック時】

【バナークリック時】

 バナークリック時

これより9月8日13時まで
「秘宝の里 ~花集めの段~」への
出陣が可能です

【初回出陣時】

【初回出陣時】

 開 始

「秘宝の里 ~花集めの段~」の
探索を開始します
本任務は花札を集め、
玉を回収することが主目的となります

玉は、敵の撃破と「花札」の役を
完成させることで、入手でき
クリア時に所持している玉の総数に
応じて達成報酬が獲得できます

マスの上に表示される
「花札」を選択することで
そのマスへ行軍し
「花札」に描かれた敵と戦闘します

戦闘で敗北すると強制帰城となり
道中で取得した玉の多くが失われます

その為、生存が低下している場合は
「本丸へ帰城」を選択し
取得した玉の確保をおすすめします

出陣中に傷ついた
刀剣男士や刀装は本丸へ帰城すると
出陣前の状態まで回復します

残り行動回数が0になると
ボスとの戦闘になります

ボスとの戦闘に勝利した際
まれに楽器を入手することができ
近侍曲と交換することができます

 第一戦目勝利後

敵を撃破しました
行軍時に選択した「花札」1枚と
勝利報酬の「花札」を獲得できます

決められた「花札」を揃えることで
役が完成します
入手した「花札」と役の状況は
合戦場マップの下部に表示されます

役を完成させると
役に応じた数の玉が入手できます

玉の入手に加え、役完成時に
刀剣男士の生存や刀装の兵力が
回復する役もあります

 行軍を決行時

ここから先は、役を完成させるために
必要な「花札」を選択しましょう

行軍中に選ばなかった「花札」は
ボスとの戦闘後に獲得できるチャンスが
あります

敵を撃破し、役を完成させて
たくさん玉を入手しましょう

役の完成により獲得する玉の数は
画面右下にある「表示」
ボタンより確認できます

また、役の一覧は
「遊び方」ボタンより確認できます

 特別な花札出現時

特別な花札が出現しました
特別な花札の敵より入手できる
経験値と玉は通常より多くなっています
特別な花札はまれに出現します

 役の完成時

役が完成しました
次の行動を選択しましょう

「あがり」を選択すると
いまの敵の強さのまま
次の戦闘がボス戦となり
戦闘後は本丸へ帰城します

「こいこい」を選択すると
調査を継続することができます
「こいこい」は役が完成するたびに
選択をすることができます

「こいこい」を選択するたびに
敵の強さが最大4段階まで上昇し
勝利時に獲得できる「花札」が
最大5枚まで増えます

また、敵の強さに応じて
取得できる玉や経験値が増えます

3回目の「こいこい」以降は
敵の強さの上昇および
勝利時に獲得できる「花札」の枚数は
変わりません

「こいこい」をした回数に応じて
ボスを撃破時に
行軍中に選ばなかった「花札」を
獲得できる枚数が最大5枚まで増えます

 クリア時

難易度が高い合戦場ほど
入手できる玉の数が増えます
同様に敵の強さも難易度の上昇に伴い
強くなりますのでご注意ください

今回の出陣で完成した役の情報は
「完成した役一覧」ボタンより
確認できます

【初回出陣時 クリア後】

【初回出陣時 クリア後】

 バナークリック時

「調査道具(秘宝の里・花)」は
出陣時に使用すると
次の効果があります

調査開始時に必ず「短冊札」が
1枚入手でき
「敗北」時の玉を確保します

敗北した時も含め帰城時に
入手玉数が3倍になります

「特別調査道具(秘宝の里・花)」は
「調査道具(秘宝の里・花)」と
同様の効果ですが
入手玉数が10倍になります

「調査道具(秘宝の里・花)」および
「特別調査道具(秘宝の里・花)」は
万屋や出陣時に購入できます

小ネタ

用語の元ネタなど

  • 花札
    日本のかるたの一種。「花かるた」とも呼ばれていた。
    1組48枚、12か月の花が4枚ずつ書き込まれている。
    楽器集めの段までと違い、現在はきちんと一式揃っている。
    • 札の意匠
      1月・松、2月・梅、3月・桜、4月・藤(黒豆とも呼ぶ)、5月・菖蒲、6月・牡丹、7月・萩、8月・芒(すすき。薄とも書く。坊主とも呼ぶ)、9月・菊、10月・紅葉、11月・柳(雨とも呼ぶ)、12月・桐
       
  • こいこい
    「花札」の遊び方の一つ。
    本来は2人対戦ゲームでお互いに札を取り合って役を作り点数を競う。
    札を取った結果、役ができると「こいこい(ラウンド継続)」か「あがる(ラウンド終了)」の2択となるが、点数をもらえるのは「あがり」を選んだ側のみである。
    そのため、一度役ができたとき更に強い役を目指して「こいこい」した後、相手が先に役を完成させ「あがられた」場合、点数をもらえないリスクが存在する。
    同じ役でも地方により役名が異なることがある(例:「花見酒」「花見で一杯」等)。
    またゲーム中で採用されている役の他にも様々なローカル役・ローカルルールが存在する。
     
  • 玉(ぎょく)
    価値のある美しい石、宝石のこと。主に翡翠をさす。

小判入手方法

小判が獲得可能な遠征一覧

  • 遠征大成功すればアイテムを獲得できる
    • コンディション値が高ければ高いほど大成功する確率も上がる
    • 遠征大成功の確定条件は「遠征部隊員全員のコンディション値が100であること」
      • 確実にコンディション値を100にするには 桜吹雪状態の時に、単騎で函館(1-1)を3~4周する
      • 詳しくは好調にする方法を参照
  • 小判箱・小=小判200枚 小判箱・中=小判400枚 小判箱・大=小判700枚

    ID遠征名経験値獲得資源・アイテム合計Lv編成時間
    木炭玉鋼冷却材砥石アイテム
    B1公武合体運動55
    (110)
    285
    (285)
    0090
    (135)
    90
    (135)
    小判箱・小50自由01:30:00
    B2加役方人足寄場100
    (200)
    570
    (570)
    050
    (75)
    0250
    (375)
    小判箱・小60打1以上03:00:00
    C3安土城の警備315
    (630)
    2,325
    (2,325)
    200
    (300)
    0500
    (750)
    0小判箱・中130自由10:00:00
    D2西上作戦170
    (340)
    1345
    (1,345)
    100
    (150)
    380
    (570)
    00小判箱・中180自由05:00:00
    D4比叡山延暦寺200
    (400)
    1,610
    (1,610)
    150
    (225)
    00400
    (600)
    小判箱・大220自由06:00:00
    E2元寇防塁560
    (1,120)
    4,830
    (4,830)
    200
    (300)
    500
    (750)
    300
    (450)
    0手伝い札×2
    小判箱・大
    260槍1他2以上18:00:00
    E3流鏑馬揃え475
    (950)
    4,500
    (4,500)
    350
    (525)
    200
    (300)
    100
    (150)
    250
    (375)
    小判箱・大280薙1他2以上15:00:00
    E4奥州合戦745
    (1,490)
    7,200
    (7,200)
    300
    (450)
    400
    (600)
    500
    (750)
    0依頼札×3
    小判箱・大
    300自由24:00:00
    ※()内は大成功時の数値

小判が獲得可能な日課任務

小判が獲得可能な日課任務

ID任務名内容獲得ボーナス開放条件/備考
木炭玉鋼冷却材砥石その他
dA2ボスに勝利部隊を出陣させ、ボスに勝利せよ150150150150依頼札
小判×200
ボス討伐で達成※1※2
dB2「演練」で1回勝利他の本丸の部隊に「演練」で1回「勝利」せよ12515075100小判×50演練数ではなく勝利回数
敗北はカウントされないので注意
dB3「演練」で2回勝利他の本丸の部隊に「演練」で2回「勝利」せよ175100125150小判×100
dB4「演練」で3回勝利他の本丸の部隊に「演練」で3回「勝利」せよ125150175200小判×150
dC2「遠征」を1回成功「遠征」を1回成功させよ15075100125小判×100
dC3「遠征」を2回成功「遠征」を2回成功させよ100125150175小判×150
dC4「遠征」を3回成功「遠征」を3回成功させよ150175200125小判×200

※1:制限Lvがオーバーしていても達成可能(例:平均Lv13の部隊で1-2「維新の記憶:会津(制限平均Lv12以下)」でのボス討伐や検非違使討伐)
※2:イベントMAPへの出陣でもカウントされる

レアドロップ集計表

  • 完走した報告の集計結果です。
    • 報告数不足・誤報告などの要因で、実際のドロップ確率とは大きく異なる可能性があります。目安程度にお考え下さい。
    • 自身の数値とズレがあると思われる方は是非報告をお待ちしています。あなたの報告がデータの正確性をより高めます。

ドロップ報告集計

ドロップ報告集計 2021/09/08 20:54:15時点(最終)

ドロップ報告集計 2021/09/08 20:54:15時点(最終)

  • 完走した場合の、1周あたりの平均玉・楽器のドロップ率を算出したものです
  • 敵Lvによる差を区別していないため広義の平均となります。ご了承ください。
 超難
報告数計50143971,342
平均玉数350.3365.3516.0757.0
楽器報告数平均
入手数
報告数平均
入手数
報告数平均
入手数
報告数平均
入手数
ボス
30.06120.0870.07900.07
20.0430.0260.06590.04
三味線10.02100.0720.02600.04
太鼓20.0470.0500.00410.03
20.0420.0150.05280.02
楽器計20.00%23.78%20.62%20.72%
合計
ドロップなし4080.00%10976.22%7779.38%1,06479.28%

難易度・易

難度☆☆
行動回数(選択肢数)7回(1-2-2-2-2-2-ボス(ボス選択札最大5枚))
経験値取得上限Lv(平均)99
基礎経験値通常札Lv1 100/Lv2 200/Lv3 300/Lv4(最大) 500
特別札Lv1 300/Lv2 400/Lv3 500/Lv4(最大) 700
ボス戦Lv1 800/Lv2 900/Lv3 1000/Lv4(最大) 1200
敵部隊撃破報酬(玉)通常札Lv1 10/Lv2 12/Lv3 15/Lv4(最大) 20
特別札Lv1 50/Lv2 65/Lv3 80/Lv4(最大) 100
ボス戦Lv1 30/Lv2 32/Lv3 35/Lv4(最大) 40

敵部隊編成

敵部隊編成

出現
場所
パターン
時間・環境
出現敵勢力生存
刀装
遠戦備考
短刀1敵札・短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙900なし
短刀2敵札・強化短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙900なし
短刀3敵札・強化短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙900なし
短刀4敵札・強化短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙900なし
脇差1敵札・脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙1620なし
脇差2敵札・強化脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙1620なし
脇差3敵札・強化脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙1620なし
脇差4敵札・強化脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙1620なし
打刀1敵札・打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙2040なし
打刀2敵札・強化打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙2040なし
打刀3敵札・強化打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙2040なし
打刀4敵札・強化打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙2040なし
太刀1敵札・太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1920なし
太刀2敵札・強化太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1920なし
太刀3敵札・強化太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1920なし
太刀4敵札・強化太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1920なし
大太刀1敵札・大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙1680なし
大太刀2敵札・強化大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙1680なし
大太刀3敵札・強化大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙1680なし
大太刀4敵札・強化大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙1680なし
槍1敵札・槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙2280なし
槍2敵札・強化槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙2280なし
槍3敵札・強化槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙2280なし
槍4敵札・強化槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙2280なし
薙刀1敵札・薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙2040なし
薙刀2敵札・強化薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙2040なし
薙刀3敵札・強化薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙2040なし
薙刀4敵札・強化薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙2040なし
特別札
1~4
敵札・(刀種)*10(札の刀種)_丙 苦無_丙 苦無_丙240なし
ボス1隠れ里扶持部隊短刀_丙 短刀_丙 脇差_丙 打刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1550なし
ボス2隠れ里扶持部隊短刀_丙 短刀_丙 脇差_丙 打刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1550なし
ボス3隠れ里扶持部隊短刀_丙 短刀_丙 脇差_丙 打刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1550なし
ボス4隠れ里扶持部隊短刀_丙 短刀_丙 脇差_丙 打刀_丙 太刀_丙 太刀_丙1550なし

この合戦場について

この合戦場について

  • 当然ながら敵からの遠戦もなく、非常に弱いステージ。
  • ゲームをはじめたての人以外はせめて普以上を回りたい。

難易度・普

難度☆☆☆☆☆
行動回数(選択肢数)7回(1-2-2-2-2-2-ボス(ボス選択札最大5枚))
経験値取得上限Lv(平均)99
基礎経験値通常札Lv1 200/Lv2 300/Lv3 400/Lv4(最大) 600
特別札Lv1 500/Lv2 600/Lv3 700/Lv4(最大) 900
ボス戦Lv1 1100/Lv2 1200/Lv3 1300/Lv4(最大) 1500
敵部隊撃破報酬(玉)通常札Lv1 13/Lv2 16/Lv3 21/Lv4(最大) 29
特別札Lv1 70/Lv2 100/Lv3 130/Lv4(最大) 170
ボス戦Lv1 60/Lv2 70/Lv3 90/Lv4(最大) 110

敵部隊編成

敵部隊編成

出現
場所
パターン
時間・環境
出現敵勢力生存
刀装
遠戦備考
短刀1敵札・短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙9045
短刀2敵札・強化短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙9045
短刀3敵札・強化短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙9045
短刀4敵札・強化短刀短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙 短刀_丙9045
脇差1敵札・脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙16248
脇差2敵札・強化脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙16248
脇差3敵札・強化脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙16248
脇差4敵札・強化脇差脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙 脇差_丙16248
打刀1敵札・打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙20448
打刀2敵札・強化打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙20448
打刀3敵札・強化打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙20448
打刀4敵札・強化打刀打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙 打刀_丙20448
太刀1敵札・太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙19253
太刀2敵札・強化太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙19253
太刀3敵札・強化太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙19253
太刀4敵札・強化太刀太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙 太刀_丙19253
大太刀1敵札・大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙16854なし
大太刀2敵札・強化大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙16854なし
大太刀3敵札・強化大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙16854なし
大太刀4敵札・強化大太刀大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙16854なし
槍1敵札・槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙22858
槍2敵札・強化槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙22858
槍3敵札・強化槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙22858
槍4敵札・強化槍槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙 槍_丙22858
薙刀1敵札・薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙20458
薙刀2敵札・強化薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙20458
薙刀3敵札・強化薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙20458
薙刀4敵札・強化薙刀薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙 薙刀_丙20458
特別札
1~4
敵札・(刀種)*11(札の刀種)_丙 苦無_丙 苦無_丙240なし
ボス1隠れ里扶持部隊短刀_丙 脇差_丙 太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 槍_丙16854
ボス2隠れ里扶持部隊短刀_丙 脇差_丙 太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 槍_丙16854
ボス3隠れ里扶持部隊短刀_丙 脇差_丙 太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 槍_丙16854
ボス4隠れ里扶持部隊短刀_丙 脇差_丙 太刀_丙 大太刀_丙 大太刀_丙 槍_丙16854

この合戦場について

この合戦場について

  • この難易度から敵部隊が刀装の装備・遠戦を開始する。1回のダメージはさほどでもなくても積み重なると大きくなるので注意。
  • とはいえ、易同様歴戦の審神者なら苦戦することはないだろう
  • 慣れていない審神者でもやや上めでチャレンジしつつ自身のちょうどいいところを探ろう。

難易度・難

難度☆☆☆☆☆☆
行動回数(選択肢数)7回(1-2-3-3-3-3-ボス(ボス選択札最大9枚))
経験値取得上限Lv(平均)99
基礎経験値通常札Lv1 400/Lv2 500/Lv3 700/Lv4(最大) 900
特別札Lv1 1000/Lv2 1100/Lv3 1300/Lv4(最大) 1500
ボス戦Lv1 1600/Lv2 1700/Lv3 1900/Lv4(最大) 2100
敵部隊撃破報酬(玉)通常札Lv1 15/Lv2 20/Lv3 27/Lv4(最大) 38
特別札Lv1 90/Lv2 140/Lv3 190/Lv4(最大) 240
ボス戦Lv1 90/Lv2 110/Lv3 140/Lv4(最大) 180

敵部隊編成

敵部隊編成

出現
場所
パターン
時間・環境
出現敵勢力生存
刀装
遠戦備考
短刀1敵札・短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙140107
短刀2敵札・強化短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙140107
短刀3敵札・強化短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙140107
短刀4敵札・強化短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙 短刀_乙140107
脇差1敵札・脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙256108
脇差2敵札・強化脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙256108
脇差3敵札・強化脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙256108
脇差4敵札・強化脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙 脇差_乙256108
打刀1敵札・打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙274108
打刀2敵札・強化打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙274108
打刀3敵札・強化打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙274108
打刀4敵札・強化打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙 打刀_乙274108
太刀1敵札・太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙290126
太刀2敵札・強化太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙290126
太刀3敵札・強化太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙290126
太刀4敵札・強化太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙 太刀_乙290126
大太刀1敵札・大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙320126
大太刀2敵札・強化大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙320126
大太刀3敵札・強化大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙320126
大太刀4敵札・強化大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙 大太刀_乙320126
槍1敵札・槍槍_甲 槍_甲 槍_乙 槍_乙 槍_乙 槍_乙338126
槍2敵札・強化槍槍_甲 槍_甲 槍_乙 槍_乙 槍_乙 槍_乙338126
槍3敵札・強化槍槍_甲 槍_甲 槍_乙 槍_乙 槍_乙 槍_乙338126
槍4敵札・強化槍槍_甲 槍_甲 槍_乙 槍_乙 槍_乙 槍_乙338126
薙刀1敵札・薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙316132
薙刀2敵札・強化薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙316132
薙刀3敵札・強化薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙316132
薙刀4敵札・強化薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙 薙刀_乙316132
特別札
1~4
敵札・(刀種)*12(札の刀種)_丙 苦無_丙 苦無_丙240なし
ボス1隠れ里扶持部隊短刀_甲 短刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 薙刀_乙286108
ボス2隠れ里扶持部隊短刀_甲 短刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 薙刀_乙286108
ボス3隠れ里扶持部隊短刀_甲 短刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 薙刀_乙286108
ボス4隠れ里扶持部隊短刀_甲 短刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙 大太刀_乙 薙刀_乙286108

この合戦場について

この合戦場について

  • 超難を安定周回できない場合はここを回ると良いだろう。

難易度・超難

難度☆☆☆☆☆☆☆
行動回数(選択肢数)8回(1-2-3-3-3-3-3-ボス(ボス選択札最大11枚))
経験値取得上限Lv(平均)99
基礎経験値通常札Lv1 800/Lv2 1000/Lv3 1200/Lv4(最大) 1500
特別札Lv1 1200/Lv2 1400/Lv3 1600/Lv4(最大) 1900
ボス戦Lv1 2200/Lv2 2400/Lv3 2600/Lv4(最大) 2900
敵部隊撃破報酬(玉)通常札Lv1 16/Lv2 21/Lv3 28/Lv4(最大) 40
特別札Lv1 100/Lv2 150/Lv3 200/Lv4(最大) 250
ボス戦Lv1 100/Lv2 120/Lv3 150/Lv4(最大) 200

敵部隊編成

敵部隊編成

出現
場所
パターン
時間・環境
出現敵勢力生存
刀装
遠戦備考
短刀1敵札・短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙215144
短刀2敵札・強化短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙215144
短刀3敵札・強化短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙215144
短刀4敵札・強化短刀短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_甲 短刀_乙215144
脇差1敵札・脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙307144
脇差2敵札・強化脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙307144
脇差3敵札・強化脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙307144
脇差4敵札・強化脇差脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_甲 脇差_乙307144
打刀1敵札・打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙334144
打刀2敵札・強化打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙334144
打刀3敵札・強化打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙334144
打刀4敵札・強化打刀打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_甲 打刀_乙334144
太刀1敵札・太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙365192
太刀2敵札・強化太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙365192
太刀3敵札・強化太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙365192
太刀4敵札・強化太刀太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_甲 太刀_乙365192
大太刀1敵札・大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙368144
大太刀2敵札・強化大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙368144
大太刀3敵札・強化大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙368144
大太刀4敵札・強化大太刀大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_乙368144
槍1敵札・槍槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_乙377168
槍2敵札・強化槍槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_乙377168
槍3敵札・強化槍槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_乙377168
槍4敵札・強化槍槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_甲 槍_乙377168
薙刀1敵札・薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙376210
薙刀2敵札・強化薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙376210
薙刀3敵札・強化薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙376210
薙刀4敵札・強化薙刀薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_乙376210
特別札
1~4
敵札・(刀種)*13(札の刀種)_丙 苦無_丙 苦無_丙240なし
ボス1隠れ里扶持部隊薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲390180
ボス2隠れ里扶持部隊薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲390180
ボス3隠れ里扶持部隊薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲390180
ボス4隠れ里扶持部隊薙刀_甲 薙刀_甲 薙刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲 大太刀_甲390180

この合戦場について

この合戦場について

  • 従来の秘宝の里~楽器集めの段~の超難と比べると太刀・槍・薙刀自体は弱体化しているが、その代わり敵の強さが上昇しやすく強さ最大になりやすい。
    敵札の追加や刀装の変化などの影響もあり、総合的にみるとイベント全般で見てもかなり手ごわい部類なのは変わっていない。
    • 強さ最大時の内部レベルがイベントとしては最高峰で、刀装がなくなるとどの刀種も生存に最低ダメージで10を入れてくる*14
      その代わり、他イベントと比べ極でも刀種間の統率の差を実感できる場面は多い。
    • 通常札はすべて12スロットの遠戦を行ってくる。打撃がそこそこあるため刀装が剥がれやすい。
      また、機動も全体的に高くなっており、陣形と敵の強さ次第では極短刀でさえも抜かれる事がままある。
    • ボスも敵の強さが上がるほど強力になる。
      強さ最大では遠戦に加え、刀剣男士自体の生存への最低ダメージが10の全体攻撃と複数体攻撃が襲ってくる。
  • レベル、刀種などにもよるが、遠戦刀装より統率・機動の上がる刀装を装備した方が安全に回れる。何度か出撃して判断すると良い。
    また、刀装が回復する役を覚えておき揃えに行くのも手。もっとも、刀装50%回復の赤短・青短を狙う場合、短刀札・脇差札の相手をしないといけないのだが。
    桜付けも忘れない事。
  • 強さが3までなら刀剣男士のレベルにもよるがそこまで強くはないので、残りの行動回数が1になるタイミングでレベルを最大にするようにすれば道中での被害を抑えやすくなる。
  • 回りにくいなら難で周回するのも手。
  • 余談だが、完走での理論上最低値は光札2枚取得・道中強さ1ボス強さ2・成立した役がタンタネカスのみの307玉。理論上最大値は道中すべて特別札・全役成立の2560玉。

攻略メモ

攻略メモ

  • 3戦目以降は3つの敵から好きなものを選ぶことが可能だが、通常札は同じ強さでも描かれている刀種によって強さにばらつきがある。
    • 強い刀種を選んでも特別経験値が多い訳ではなく、他の札と経験値が違う事もない。
      敗北やC勝利などが増えればその分玉集めのペースにも影響が出るため、強さが3や最大の時に相性の悪い札を選ばないのも手である。
      逆に言えば腕試しの相手としては適しているため、自慢の部隊で強さ最大の敵に戦いに行くのも良いだろう。

道中についての考察

通常札の敵について

短刀札非常に危険。かなり素早く、レベルの高い極短刀であっても陣形次第で先制を受けてしまう。
また火力も高めで、統率が不足している場合、銃兵と3回攻撃により短刀_甲1体が動くことに刀剣男士が倒れていくことも。
脇差札危険。火力も機動も高めの2回攻撃。銃兵による遠戦も痛い。
更に脇差に先制される場合、敵の強さやこちらの刀剣レベルに関係なく、会心の一撃を5回受けて押し出し敗北を受けてしまう危険性がある*15
打刀札機動は高めなものの火力は高くなく、盾兵などで統率を高めた編成なら帰還直後でもダメージを抑えることは可能。
ただし、2回攻撃により刀装ダメージを稼いでくる。銃兵装備のため、強さ最大だと遠戦が痛いことも。
太刀札極でも帰還直後では強さ最大だとある程度のダメージを与えて来る敵だが、統率や刀剣レベルを上げると強敵ではなくなる。
一応この中では最も硬いが他イベントの硬い敵ほどでもなく、投石兵による遠戦含め攻撃が緩いため、特に気にすることなく殴り勝てる。
大太刀札こちらの状態次第で危険。機動は高すぎはしないものの攻撃力が最も高く、範囲攻撃で削ってくる。
統率もそこそこあるため、打ち漏らした大太刀が牙をむく可能性もある。
こちらの統率の上がる刀装を削られているとよりダメージが悪化しやすくなる為、後半ほど注意が必要。
槍札この中では火力は低め。ある程度の統率があれば刀装へのダメージは少なく、役を完成させて生存が回復する恩恵を活用する事が可能。
機動も2番目に低く、強さが高くても極短刀で先制しやすいため脅威度は低いと言える。
薙刀札楽器集めの段の頃と比べ打撃が大幅に低下しており、攻撃自体は修行前かつ低レベルでない限り痛くはない。
ただし機動は高めで、先行された場合、範囲攻撃で部隊全体に刀装1または生存最大10のほぼ固定値ダメージを与えて来るのが厄介。
  • 脇差札の押し出し敗北は5回攻撃されるのが最低条件のため、先に脇差_甲を1体でも撃破できると押し出し敗北の可能性が減る。
    • 大太刀中心など機動に劣る編成の場合は極短刀を1振いれたり、極太刀の先制攻撃を狙ったりすることで対処は可能。
    • 最初から中傷で出陣し、真剣必殺を狙い1列でも押し戻す対策方法もある。
      ただし、刀装がはがれた際に退場しやすくなるデメリットや、生存回復による中傷状態の解除で作戦自体が崩壊する可能性は抱えている。
  • 特別札はどの刀種札でも刀装をつけておらず、3体しかいない上に機動も低いため、完全勝利Sにより疲労管理と兵数維持がしやすくなる。
    役を完成させるよりもらえる玉数が多くなる事もあるため、可能なら積極的に選んで損はない。特に後半の敵が強くなってきた段階では有り難みが増すだろう。
  • どの刀種や方法で回るかにもよるが、特に何も考えずに安全に周回するには極でLv50くらいあると安全。
    • 極短刀の場合、Lv50ならば機動が150くらいあればある程度安全。陣形選択を手動にし、逆行陣を選んでおけばほぼ先制できる*16
      刀装では剥がれる事があるため、なるべく馬で補強したい。
    • 極太刀・極大太刀・極レア4打刀は盾兵を用いることで、Lv40くらいからは戦線崩壊の確率はかなり低くなり、Lv50で完走がほぼ安定する。
  • 強さが低い間は敵よりも先に動くことがある程度容易なため、刀装の兵数を維持したいなら陣形選択を手動にし、逆行陣を選ぶのも手ではある。
    クリックまたはタップが1回増えるため周回にかかる手間と時間が微妙に増えるのが難点か。

ボスについての考察

  • 薙刀3大太刀3編成で固定。各強さ毎に内部の刀剣レベルが違う模様。
    • 薙刀・大太刀の特徴自体は道中の通常札と刀装の差以外同じ。薙刀は火力は低いものの機動が高めで、大太刀は火力が高く少し硬め。
      3スロットすべてが投石兵装備のため、盾兵や軽騎兵・銃兵などを装備している道中の敵よりは攻撃の強さは気持ち穏やか。
      ただし、投石兵18スロットにより遠戦の軽減手段がないなら固定ダメージは多く、道中よりレベルが少し高い*17ため薙刀は少し機動が高い。
  • 陣形選択が自動でも機動で勝る場合はあまり問題にはならないだろうが、特に大太刀で機動で劣る場合は少々面倒。
    道中と同じく陣形を手動で選択し機動を稼ぐ、統率を上げる、遠戦を行うなどが対策となる。

小ネタ

  • 「進軍」→「あがりorこいこい(ある場合のみ)」→「札選択」の画面で更新やアプリ切断を行うと、
    再接続した際にもう一度「進軍or回復or帰城」の選択肢が出現する。
    (ここで進軍した場合は再び札選択にもどる)
    進んでみて脇差3枚など敗北濃厚の場合は帰城するのも一手。

(以下、現時点では特に編成例に楽器集めの段の情報が一部混ざっていますが、共通する部分も多い為、ある程度までは参考に出来るかと思います・引き続き加筆修正にご協力ください)

周回 攻略メモ

周回

周回する場合は、

  • どのような目的で周回するのか
  • 部隊のレベルは十分か、もしくは育成を兼ねるのか
    を確認、決定した方がいいだろう。

主な周回目的は3つ

  • ①玉集め
  • ②楽器集め
  • ③レベル上げ

①【玉集め目的】

  • マップクリア報酬等はないので、無理して行動回数の最後までいかずとも、レベルが上がり切ってしまうようなら「あがり」でボスと戦っても良い。
    • 強さが最大になるようならその時点である程度役は完成しているため、結果的にそれなりの玉が手に入るはず。
  • 敗北してしまうとその出陣での獲得玉が1/4に減少してしまう。
    強さ最大でも脳死周回できるのでなければ部隊の状態を見極めてあがったり、撤退してしまうことも大事だ。

②【楽器集め目的】

  • 楽器はボスからのドロップのみであり確率も高くないため、ある程度数をこなす事が必要となる。
    • 楽器のドロップ率は、難易度で多少なりとも差がある模様。(楽器集めの段の情報)
    • 「あがり」を選択すればすぐにボスと戦う事が可能だが、敵の強さによる泥率の変化については未確認。
      • 【参考】楽器集めの段での難易度ごとの差としては、おおむね易がもっともドロップ率が低く、超難がもっともドロップ率が良い。(楽器ドロップ報告集計参照)
      • 易のほうが1周にかかる時間が短い為、小判さえあれば同じ時間なら易のほうが多く楽器を取れるという意見もあるが、超難のほうが役は揃えやすい。

③【レベル上げ目的】

  • メリット
    • 刀剣破壊はなく、通常ステージと比べると資源を消費せずに周回が可能
    • 特に隊長に任命した刀は基本的にダメージを受けず(上部共通点参照)、隊員のレベルが足りていれば経験値を得やすい
    • 極大太刀がいれば、隊長に配置することで一人きりになったとしてもボス勝利が可能になる場合がある。
      • 難以下の難易度なら極大太刀でなく特大太刀でもよい。(超難でも特蛍丸が複数回ボスの攻撃に耐えたという例もある模様。)もちろん難易度に応じてそれなりのレベルは必要
  • デメリット
    • 補充分以上に周回する場合は小判が必要。
    • 他のイベントと比較すると薙刀や大太刀の攻撃・脇差の押し出しなど隊長にダメージが入る可能性・敗北の可能性が高まっている。今までより慎重な育成が求められる。
    • 特に特刀剣や極刀剣でも低レベルだとあっという間に敗北してしまうことなども考えられる。
    • 1回の戦闘で入る経験値は、過去回と比べると改善されたが、それでも7面などと比べると微妙なところ。
    • とはいえ超難は一周で隊長に20000以上経験値が入るときもあり、ある程度周回することを見越して高レベル未カンスト3スロや極刀剣(大太刀がオススメだが他の刀種でも可)などを隊長にしてレベル上げも不可能ではないが、各本丸のレベルなどによって厳しい場合もあるので少しづつ試すこと。



戦力が整っているなら超難の完走は問題なく行えるが、そうでない場合はあがり・帰城ラインを見極めないと強制帰還により一周の玉数が1/4に激減してしまう。
あまり時間が無い、または小判が豊富、そして部隊のLvが低く超難の進軍が難しい場合は難以下でこなすのも視野に入れよう。
期間の前半を難以下で周回することで、経験値が貯まり期間の後半には超難でも周回できるようになる審神者もいるので諦めない事。
そして、お目当ての報酬まで届かなかったとしても、この期間にレベリングしておくことは決して無駄にはならない。
次回以降の同じイベントで再び獲得するチャンスもあることが多いのでコツコツやっていこう。

編成例 攻略メモ

編成例

あくまで編成の一例で、他にも選択肢は数多い。
このイベントでは、刀装破壊・刀剣破壊が無く、失うものは疲労度と手形(小判)のみなので、余裕があるなら自分に向いている編成や装備を一つずつ試していくのも手。
ちなみに以下は超難を攻略するための編成例であり、この水準に達しなくとも、戦力に応じて易~難を周回することはできるため、自分なりの最高編成を探ろう。

共通

  • 基本事項
    • 馬が全戦で有効なので出来る限り乗せたほうがいい。極太刀の先制攻撃にも期待できる。
    • 隊員のコンディションは常に桜吹雪状態が理想。疲労度がオレンジ以上になると本来の力より-20%、極なら-30%も能力が低下してしまう。
      桜が無くなったら1-1を周回するか、時間がないなら一口団子・幕の内弁当を食べさせてもいい。
      • 遠戦・範囲攻撃を行わない部隊の場合、通常札の甲5体が全員同生存・同兵数なため、部隊長に誉が集中しがちなことに注意。
  • 部隊長
    • 薙刀札は強さ最大でもそこまで強くはなく、低レベル刀剣でも耐えることは可能。
      隊員が十分強いなら、それほど育っていない刀剣男士でも育成枠として配置しても撃破される心配は低い。
    • 特蛍丸(Lv99またはそれに近いレベル)や極大太刀を部隊長にしておくと、一人きりになっても強さ「最大」のボスに勝利できる可能性がある。
    • 白山吉光を部隊長にしておくと、部隊長補正により疲労度を回復しながら神技により重傷や戦線崩壊となった男士を1振を回復させることが可能。
  • 隊員
    • 修行前では厳しい攻撃も多く、基本的には極推奨
    • 極短刀または極3スロかつ盾兵が装備可能な刀種(3スロ打刀・太刀・大太刀)はLv50以上だと安定感がかなり高くなる。
      特Lv99からの修行直後でも有用性は高い。
    • 極脇差・極2スロ打刀は遠戦編成だとLv50あたりは欲しい。
      Lv60でも鶴翼陣だと戦線崩壊の可能性は残るが、この場合機動で上を取れる可能性は出てくる。
    • 修行前の刀剣ならLv90以上が望ましい。それ以下で超難Lv4に挑むのはほぼ難しいだろう。
      • Lv90以上であっても極でない短刀はステータス・スロット数の観点からおすすめ出来ない。最低でも2スロ以上ある刀で隊列を組みたい。

1.高機動の隊員で敵_甲を先行して叩く編成

該当:極短刀

  • 高い機動で上からたたく編成。他の編成では脅威となりがちな序盤の脇差札や通常札・ボスの大太刀の対処がそれなりに楽。
    高機動に該当するのは極短刀のみであり、遠戦回避で被害を軽減できるのも強み。
    • Lv35でも十分周回できるが、下記の陣形選択と装備の都合上、強さが上がっていくほど敵の統率が上がり、一撃で相手を仕留められにくくなる(=反撃される)点には注意したい。
      また、強さ最大のときに短刀札・脇差札・大太刀札などを選択するのも危険である。
    • 攻略メモにある通り、安定が足りない場合は陣形選択を手動にし、逆行陣を選ぶのを推奨
      花集めの段の敵は打撃も機動も高いため、方陣/雁行陣で先手を取られて敗北する場合がある。
      • 陣形選択を自動にして遠戦刀装を積む場合、強さ最大の短刀札に先行されなくなるのはLv70前後。
  • 馬が全戦で有効なので少しでもステータスを底上げするために乗せたほうがよい。
  • 刀装は軽歩兵または遠戦兵装から好みのものを選ぶと良い。重歩兵での統率狙いは極短刀には基本的に焼け石に水なので非推奨。
  • 編成例) 極短刀6 部隊長育成枠・極短刀5(Lv50以上)

2.高統率の隊員で固める編成

該当:極3スロ打刀・極太刀・極大太刀・特3スロット太刀・特蛍丸・特白山吉光

  • 高い統率で耐える編成。陣形選択自動で周回しやすいのが強み。
    • 隊員に配置する場合、極はLv40以上は前提。Lv50統率155程度で道中が安定する。
      特はLv90で統率100を超えているとボスが鶴翼陣でも大太刀の攻撃を耐えられる。
      • ただし、特ではやはり強さ最大の通常札(特に短刀・脇差・大太刀)の相手は厳しい。
        特を使う場合は道中で2戦以上強さ最大の敵と戦うのは非推奨。
  • 盾兵で統率を上げておけば、怖いのは脇差札と強さ最大の短刀札・大太刀札程度になる。
    花集めの段は楽器集めの段より遠戦が多く、攻撃回数の多い敵が出現するようになったため、打撃が足りているなら刀装の兵数が多い方が有利なのも追い風。
  • 上述の極短刀編成と違い脇差札に対して機動で劣る場合があり、強さ1でも押し出し敗北の可能性がある。
    • 部隊長に極短刀を配置することで、強さ最大かつ陣形選択自動でも脇差札に先行することが可能*18
      強さ3で妥協するなら機動100の男士でもLv76で先行可能。
    • 極太刀は先制攻撃があるため、敵の行動前に倒すことで遠戦の射線の減少と脇差札の回避の両立が可能。
  • 3スロットかつ高機動な男士(膝丸・明石国行など)は、刀剣レベルや軽騎兵などにより強さの低い相手に先制し、序盤の押し出し事故や刀装被害の軽減などを狙うことが可能。
    陣形選択を外し逆行陣を選んでも良い。強さ1の脇差札ならLv50で馬込みで機動82あるなら先行可能。
    ただし盾兵を装備しない場合、強さ最大の短刀札・脇差札・大太刀札の銃兵と白刃戦の合わせ技による脱落の可能性は高まる。
    盾兵で補強し後半の安定を取るか、軽騎兵などで序盤の安定を取るか。どちらを取るかは審神者の好みと刀剣の育成状況次第。
  • 編成例) 極太刀6 白山吉光・3スロット太刀1・極大太刀4

3.遠戦で敵を潰してくれることを祈る編成(楽器集めの段のみで成り立つ記述が混ざっている可能性があります)

該当:脇差・打刀・剣・極短刀

  • 遠戦で敵の数を減らし、白刃戦での攻撃を少なくする編成。
    • 敵の遠戦が激しいため刀装が剥がされやすく、強さが上がった場合の危険度は他よりも高い。
    • 遠戦が行える刀種は元々の統率が高くないため、周回するには他以上にある程度のレベルが必要となる。
  • 極脇差が複数いれば攻撃を防ぐことで敵の猛攻を凌げる可能性があり、極打刀が複数いれば「かばう」によって刀装が減りにくくなる可能性がある。どちらも発動するかはランダムなので周回の難度は運に左右される。
  • 生存・刀装を回復させる役の恩恵が他よりも高い。役が揃わなければ敵の脅威度が低いため問題ないが、回復のない役が完成した場合は「あがり」を選択するのも1つの手。

 編成例) 極打刀×6  極脇差×6  極打刀×3・極短刀×3 極脇差×3・極短刀×3 蛍丸or極大太刀×1・極打刀×5 等

  • 白山吉光を使用した編成
    • 白山吉光の神技を利用し、重傷男士の回復をはかる編成だが、遠戦刀装も装備でき、白山自身も3スロかつ防御力が高いので、使い方によっては有効。
    • 隊長に指名すれば、欠点である疲労を回復できる・攻撃を受けづらくなるため白山が最後まで残りやすいといった利点がさらに増える
      編成例) 白山吉光×1・極短刀×5 白山吉光×1・極短刀×4・極打刀or脇差・大太刀×1
  • デメリット
    • ダメージと違い疲労は蓄積される為、白山の疲労管理が大変な点。隊長に指名すればボーナスで回復するが、逆に他の隊員の疲労管理に苦労することになる。
  • 遠戦刀装は何がいいのか?
    • 投石は、一番作りやすく、兵力も大きい。遠戦装備が可能な刀剣のほとんどが装備可能のため使い回せる。
    • 弓は、短刀・脇差・剣にしか装備できないが、打撃が上がるため脇差6の場合は弓の方が強い場面がある。
    • 銃は、短刀・剣しか装備できず兵力の少なさがネックだが、極短刀5振以上で特上銃のみ装備の部隊は遠戦の時点で敵を潰してくれる可能性が高い。
      • 可能であればいずれかの刀装に統一することで、僅かながら戦闘時間を減らすことができる。
      • また里はたとえ刀装を失っても帰還すれば回復するため壊れやすい装備も安心してつけることができる。
  • 陣形は何がいいのか?
    • 基本は有利陣形(極中心の場合索敵を失敗することはないだろう)を選択で構わないが、遠戦部隊は攻撃を受ける前に敵を倒したい。
    • 極短刀はレベル・陣形によっては敵より早く動ける可能性があるため、不利でない限り、機動の上がる逆行陣や雁行陣を選ぶという手がある。
      但し有利でない場合は攻撃力が弱まってしまい*19、一撃で倒せなくなりかえって被害が増えることもある。

4.遠戦と高統率の混合編成(楽器集めの段のみで成り立つ記述が混ざっている可能性があります)

  • 遠戦・高統率部隊
    • 上記の遠戦・高統率を両方編成する。遠戦部隊は敵薙刀に弱く、高統率部隊は敵脇差に弱いため両方を半分ずつ程度入れる編成。
      しかしレベルや状況によってはどちらも中途半端になる場合があるため注意が必要。
    • 極を編成する場合レベルが低いと安定しなくなる。
    • 相手が鶴翼陣でも1ダメージに抑えられる高レベルな3スロ極男士がいるなら、1振隊員に配置するだけで十分な場合も。
      最悪他の隊員が全員脱落しても部隊長と硬い隊員でなんとかしてくれる。
      編成例) スロ3太刀×3・極×2・レア3打刀×1  大太刀×2・太刀×1・打刀×3  等

撤退の見極め 攻略メモ

撤退の見極め

  • まずは行きたい編成・難易度でどの程度完走できるかチャレンジしてみよう。(10周程度でもサンプルを取ること)
    もちろん100%ボス勝利まで安定していけることが理想だが、100%ボスまでに敗北するようなら編成の見直しや難易度を下げる、こいこい回数を減らす、役の成立をできるだけ見送る等の対策が必須。
    最低でも50%はボス勝利まで到達できるようでないと周回していてきついだろう。

それ以上の勝率ならば個々人の都合によって下記の対策を取るべし

戦力が整っている場合(完走率100~80%程度)

  • 問題なく完走できるだろう。
    敵の強さ3・4も運が悪くない限り大きな苦戦はしないはず。そのまま完走を目指そう。
    多少の敗北やB勝利・C勝利をよしとするか否かで対策が分かれる。
    基本的に刀剣のドロップや判定に伴う玉の減少などはないため、無理にS・A判定を狙う必要はないことだけ抑えておこう。

戦力が整っていない場合(完走率80%~50%以下)

  • 玉集めに重点を置き、撤退ラインを見極めたり、あがり・役の狙い方も切り替えていく必要がある。以下は一例。
  • 1.できるだけ役を揃えないように進める。
    • 役を揃えてしまうと「こいこい」or「あがり」を選択しなければいけないため、少しでも奥に行くためにあえてカスや役成立から遠い札などを選択していく戦法
    • 首尾よくボスまで行って、道中スルーしたほしい札を引ければ役報酬も狙えるが、当然ながら玉効率は悪い
  • 2.特定の敵の強さレベルになったら即「あがり」
    • 倒せないならばあがることで玉を確保するという選択肢。
    • もしくは倒せないレベルや被害状況、札が短刀脇差ばかりになってしまったら進まずに帰城することも大事(こちらでも玉は確保できる。)
  • 難が問題なく完走できるなら難のほうが効率がいい場合もあるので、初心者なら難にしたほうがいいかもしれない。(その分小判は嵩むのでどちらを取るのかは選択すること)

コメント

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情報提供

  • コメントを投稿する前にログにて同様の内容がないか確認して下さい。
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  • 敵編成の報告テンプレ
    マップ/マス/敵部隊名/編成:刀種_区分(甲乙丙)/生存合計/刀装兵数合計/遠戦(なし・弓・銃・石)/備考(高速槍及びダメージ・基礎経験値等)
    【例】易Aマス ジパング貴金属回収部隊・脇差_丙 脇差_丙 短刀_丙 短刀_丙 生存82 刀装0 遠戦なし
    ※全く同一のものであれば×6などでまとめても構いません
  • ルートの固定などを示唆する場合は試行回数も記入して下さい。(○回中○回等)
    • ゲーム内の乱数は偏る事が多いため、10回20回くらいの試行回数では一方に偏る場合が多くあります。
      その為、ルートなどの固定を確かめる場合はできれば3桁、最低でも30回程度は試行してからのコメントをお願いします。

ドロップ報告の誤投稿を避けるため、折りたたんであります


玉入手数・ボス楽器ドロップ報告

  • 1出陣あたりの玉入手数、ボスマス楽器ドロップを記入してください
  • 完走(行動回数0/ボス戦勝利)のみご報告ください
  • 調査道具及び特別調査道具使用時の報告はNGです 何も使っていない玉数をご報告ください
  • 平均入手数・ドロップ率を算出するため、楽器の有無に関わらず、完走したすべての出陣をご報告ください

イベント総合

  • ページ編集の相談や雑談用のコメント欄です。

情報提供、ドロップ報告の誤投稿を避けるため、折りたたんであります



*1 21年6月開催より
*2 21年6月開催より
*3 02/19現在アプリ版で一部条件を満たした時対象のカードでも緑枠に光らない不具合あり
*4 21年6月開催より
*5 21年6月開催より
*6 21年6月開催より
*7 21年6月開催より
*8 21年6月開催より
*9 21年6月開催より
*10 Lv2以上なら強化がつく
*11 Lv2以上なら強化がつく
*12 Lv2以上なら強化がつく
*13 Lv2以上なら強化がつく
*14 つまり強さ最大のとき、すべての通常札はLv90台
*15 脇差・槍には会心の一撃のときに相手を他刀種の倍押し出す仕様があり、脇差は部隊に組み込むと部隊全体の会心率上昇効果があるため戦線崩壊条件を満たしやすい
*16 敵の中で最も素早い「強さ最大の短刀」に確実に先制するには、Lv50ならば機動158、機動150ならばLv54必要
*17 強さ2では道中は生存に6の倍数を与える(Lv50台)のに対し、ボスでは7の倍数(Lv60台)となる。
*18 博多極軽歩兵特上2小雲雀(機動172)で乱舞レベル問わずLv56
*19 正確には攻撃力低下ではなく、有利時にあった敵統率を下げる効果が消える