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キャラクター/【ティナ・ブランフォード】

Last-modified: 2019-04-30 (火) 18:36:31

初出はFF6。18歳の少女で、主人公の一人。


FF14 Edit

トリプルトライアドのカードとして登場。
最高レアリティの☆5で数字は上から時計回りにAA25。
オルトロス&テュポーン戦となるアマジナ杯闘技会決勝戦において低確率でドロップする。

「大丈夫よ。きっと平和な未来はすぐそこに……」
伝説の英雄:ティナ・ブランフォード

TFF Edit

主人公の一人として登場する。
初期メンバーの一人であり、ゲーム最初から使用できる。
グラフィックは天野絵ティナ(DFFのイラスト)を元にしている。


初期メンバーの中でもシャントットに次ぐまりょくを誇る。
すばやさうんも平均的だが、HPちからは低めと典型的な魔法キャラになっている。(恐らくバランス調整のため)
覚えるアビリティのほとんどが魔法に関するもので、固有アビリティも魔法効果アップと、魔法特化のキャラクターになっている。


攻撃魔法はラ系~ガ系まで覚えることが出来るが、ガ系魔法はセットするのに必要CP量が多い。
固有アビリティのトランスが非常に強力で、発動後は魔法アビリティの威力が3倍になるためラ系魔法でも十分な威力を出せる。CP節約に一役買うだろう。
またケアルケアルラも使用可能。
魔法アビリティ以外ではまりょくのうた(Lv1~3)、いのり(Lv1~3)、まりょくアップ(Lv2~3)、すばやさアップ(Lv1)、つよがるを覚えることができる。

TFFCC Edit

初期メンバーに選べるキャラクターの一人。
初期メンバーに選ばなかった場合、対応するクリスタルの欠片は藍色。
リーダー時に呼び出す召喚獣はバハムート


修得アビリティは、ケアルケアルラインビジLv1~2、ファイラファイガブリザラブリザガサンダラサンダガアルテマレベル5フレアおうえんLv1~2、おもいだすまりょくアップLv1~3、れんぞくまフェイス
固有アビリティとしてトランスを修得する。


まりょくせいしんが高い典型的魔法キャラ。
魔法アビリティは前作からさらに磨きがかかり、ボスモンスター用の魔法も修得した。対応召喚獣もバハムートと強力なものなので文句なし。
魔法キャラが悩むCPも、今作からは上限値を強化できるようになったため大分融通がきく。
初期状態でも十分な強さを持っているが、持ち味を生かすならばCP強化はしっかりと行いたいところ。


今作では「トランス」の他に「れんぞくま」も修得した。
同系列の効果であるため意味がないように思えるが、実はこれらの魔法強化効果は重複する。
そのため二つともセットして効果が発動すれば、魔法アビリティの効果が6倍にまで増大する。
「フェイス」も組み込めば7.2倍ととんでもない数値に膨れ上がる。
この状態でアルテマなどが発動すると、与ダメージ過剰分が後続への貫通ダメージとして扱われるため、凄まじい勢いで敵をなぎ倒していく様子が見られる。

  • ステータスカンスト状態の場合、他の追随を許さないBMS最強キャラ。
    バーサスモードでは、一発アルテマを撃てばその後ずっとEXバーストが出続けるほど。
    対人では自重しよう。

コレカ Edit

ナンバー#015のコレカ
コレカクリスタリウムでの強化値は以下の通り。
N:まりょく+2
R:まりょく+5
P:まりょく+10
成功率:35(%) クリティカル率:40(%)

WOFF Edit

数量限定発売のPSVitaのコラボモデルのイラストから登場が確定。髪の色はSFC版のドット絵に準拠。


第19幕、ナインウッズヒルエリアマディンまどうアーマーB?とともに現れ戦闘になる。

FFB Edit

2012年3月9日~4月9日の友達招待でレジェンドとして貰える他、
特典アビリティのフラッドライオットソードにもティナが描かれている。
髪は金色。

FFRK Edit

イベントダンジョンの「強襲!レテ川の悪魔!?」にて実装された。ジョブは「魔導戦士」。


本作では黒魔道士寄りのステータスで魔力が高め。その割にHPも高めなのと原作通り鎧や盾といった前衛用の防具も装備できるため耐久面も優秀。
レア5までの黒魔法とレア3までの白魔法に加えレア4までの物理補助も使えるのでアビリティにおいても隙がない。
2015.9.4 限界突破2の実装現在、魔力は全キャラ中1位に。


初期必殺技は『トランス・アタック』。
エンハンスソード【VI】を装備することで専用必殺技『トランス・ファイラ
ミネルバビスチェ【VI】を装備することで専用必殺技『トランス・フラッド
マディンの角【VI】を装備することで超必殺技『魔導ミサイル
ティアラ【VI】を装備することで超必殺技『ファイアビーム
星屑のロッド【VI】を装備することでバースト超必殺技『幻獣の血
ティナのアームガード【VI】?を装備することでバースト超必殺技『愛の在処?
ティナのマント【VI】?を装備することで閃技『幻炎?
ローブオブロード【VI】を装備することで閃技『嵐兆?
ブラッドソード【VI】を装備することでオーバーフロー超必殺技『灼熱の火炎
アポカリプス【VI】を装備することで超絶必殺技『予兆
ティナモデル【VI】?を装備することで超絶必殺技『トルネドコンボ?
アストラカーン【VI】を装備することで超絶必殺技『魔導の劫火?
デュランダル【VI】を装備することでオーバーフロー奥義『インフェルノコンボ?
アルテマウェポン【VI】を装備することでオーバーフロー奥義『ライオットウィンド?
ルフェインセイバー【VI】を装備することで覚醒奥義『ケイオスインフェルノ?
エンシェントソード【VI】を装備することで覚醒奥義『バイオレントソード?
を使えるようになる。
また、アスラのロッド【VI】にレジェンドマテリア「天性の魔導」、マスターロッド【VI】にレジェンドマテリア「愛の意味を知った少女」、ヒールロッド【VI】にレジェンドマテリア「未来を守る力」がついている。


現在トランスは必殺技使用時に一時的に行う形になっているのだが、トランス時のドット絵が立ち絵とバンザイのポーズのものしか用意されていないため必殺技の演出はイマイチ手抜きに見えてしまうのが残念。

  • レジェンドダイブ実装に伴いついにトランス状態が実装。
    各種ドット絵がちゃんと用意されるようになった。

クルルやビビと並ぶ火属性魔法アタッカーの代表キャラであり、超絶による炎属性纏い+短縮付与をしてから、いかり連打からのオーバーフロー発動を行う戦法でかなりの火力をたたき出すことができた。
しかし、超絶後に追撃が行えるキャラに比べると手数で劣ること、全キャラの中でも早いタイミングで実装された新機軸のブレイブ必殺技がそこまで強力でないこと、杖を装備できないこと、チェイン技を持たないこと等が災いし、炎魔法アタッカーとしては2番手、3番手に着けるのがやっとというところ。
ただ、未だに奥義の一撃は強力な上、超絶のEXモード持続時間が25秒と長めなので、魔石などの30秒で終わらせたい戦いでは力を発揮する。ナイトメアダンジョンでも、ロック、マッシュ、エドガーらと炎統一パーティを組むなら参加させたいところである。

PFF Edit

ノーマルとコスモスが居る。
ティナなのに何故か氷属性という設定。


(ノーマル)
ゲーム開始時、最初にFF6を選ぶと手に入る。

普通の女の人なら、その言葉に何かの感情を持つのね。

武器は。実装時にマディンを持っていた。
召喚が得意で、黒魔法もそこそこ得意。

  • リーダースキルは「リメントオーバーが200%以上のとき、パーティの氷属性効果が【中】アップする」
  • ジョブアビリティは「アストラルフロウ」「連続魔」「フレア
  • プレミアムスキルは「トランス

知性とHPがそこそこ高いが、他は平均的。
剣では属性強化ができないので召喚魔法向き。アストラルフロウも覚えられるので使いやすい。
とはいえ、トランスがあれば黒魔法もいい感じの威力になる。


(コスモス)
2018/04/01に実装されたコスモスメモリア。衣装はDFFのサード。
モーグリセレクションに登場していないと入手しない。

見つけた!愛する心!

武器は。専用は「【調和】ライトブリンガー
召喚が得意で、黒魔法もそこそこ得意。

知性が高く、その他のステータスも高め。幸運が低め。
氷属性特化型。専用武器で氷のみ属性強化もできるため使いやすい。
プレミアムスキルでも氷属性を強化でき、アビリティチャージ量が回復しやすくなる。

FFBE Edit

事前登録含むとなんと3種類のティナがいる。さらに2019/1/1に新たなティナが追加され主人公であるレインを差し置いて4種類になった(モンハン衣装含むとレインも4種類)。他に2019/1/1時点で4種類あるのはフィーナのみ(モンハン衣装は除く)

  1. 事前登録のティナ:魔導アーマーに乗っているティナでユニット名は魔導兵器ティナ。初期が★3で4に覚醒可能。現在入手不可?
    まぁ手に入ってもそこまで強くはないしトラストも無いので使いどころは図鑑埋めくらいだが……。魔法は覚えず、炎氷雷のビーム、魔導レーザー、ヒールフォース、メタルキック、バイオブラスター、魔導ミサイルと魔導アーマーに由来しているアビリティしか覚えない。これらは下記のティナは当然ながら習得しない
    実はビックスとウェッジが別々に習得するものだったりする
    ラインナップ
    • ファイアビーム、ブリザービーム、サンダービーム、ヒールフォース、魔導レーザー、バイオブラスター、魔導ミサイル、メタルキック
  2. ティナ:トラストマスターはアルテマ。初期は★4で6に覚醒可能。ホーリーとアルテマの自力習得はしない
    回復は原作と同様にケアルラ止まり、状態異常回復もポイゾナのみなので後半ではほぼ役立たずになるだろう。他にはレイズ、アレイズ、デスペル、デスペガ、ファイア~ファイガ、グラビガ、フレアと炎に特化した構成になっている
    ここまで魔法に目を向けたが魔法以外にも目を向けると状態異常回復が戦闘不能以外治療可能な上にバトル終了時に、自分の戦闘不能以外の状態異常を治すモグのおまもり、魔導力を解放することで3ターンの間、れんぞくまとメテオとケイオスウェイヴが使用可能になる。なおこれらが全て揃うのは育てきった時である
    ラインナップは以下の通り(★6のレベルマを想定。並び順=習得順ではない)
    • ケアル、ケアルラ、レイズ、アレイズ、デスペル、デスペガ、ファイア、ファイラ、ファイガ、ドレイン、グラビガ、フレア
    • MP+20%、魔力+10%、魔力+20%、モグのおまもり、命の守り手、魔導力解放、希望の光
  3. トランスティナ:トラストマスターはソウルオブサマサ。初期は★5で7まで覚醒可能
    レア度の関係でティナよりかは強くなるが、一線で使える……わけではない
    ティナに比べると使う魔法の数が減っている
    ラインナップは以下の通り(太字が追加されたり変更されたもの。★7は三段目。こちらも並び順=習得順ではない)
    • ケアルラ、アレイズ、ホーリー、ファイラ、ブリザラサンダラ、ファイガ、グラビガ、アルテマ
    • MP+30%魔力+30%精神+20%、モグのおまもり、W黒魔法オートリフレッシュ受け継ぎし力魔導力覚醒ケイオスウェイヴ予兆マディンの加護
    • マディンのめざめ
  4. 魔導戦士ティナ:2019/1/1に追加されたティナ。トランスティナと同じ★5~7
    トラストマスターはティナの剣。性能は攻撃力87、魔力135、魔力+20%のアビリティ
    スーパートラストマスターは愛の住処。消費MPを10%減、剣装備時に魔力+80%
    LBにムービーが付いている。多分ディシディアと声は一緒
    LB時にトランス化するが攻撃後に戻る。LBの演出は空高く上がってトランス化し、ディシディアの必殺技の斬撃?の数を大幅に増やして敵に放つというもの
  • 性能は威力1000~1975(相手の魔防を50%無視)、ヒット数7、敵全体、コスト3600、3Tの間魔力を150~250%アップ
    • 1上がる度に威力が25、魔力が3~4%ずつ増えていく
  • 魔法はトランスティナよりもパワーアップしている(アルテマ、ケアルガ、アレイズは据え置き)。ホーリーは消えているが聖属性の攻撃自体はあり、アビリティで習得する
    オススメはティナの剣+一番魔力が上がるロッドが一番魔力補正か高くなる
  • 帝国魔導戦士と人と幻獣の架け橋の剣ロッドはそれぞれで判定を行うもよう(ティナの剣だけよりもティナの剣+ただのロッドの方が魔力が上がるのを確認)。この二つのアビリティだけでおそらくは110%魔力が上がる事になる。召喚ゲージは上がり方に変化が無かったので1回のみの判定のもよう
  • ★7になると同時に開幕LBぶっぱが可能になるのでLBを○回使用系のミッションをクリアしていない場合で★7の彼女がいるなら連れていこう
    • バーストアタッカーの勲章も狙える。蘇生するとゲージがマックスになるのを利用して打ってパーティアタックして蘇生させてまた打つといったことも不可能ではないが、雑魚戦はほぼワンパンだし、ボス戦はそんな悠長なことしてたら負ける事になりかねないのでやる機会は全く無いだろう
  • アビリティはLB含めて全て魔力参照なので攻撃(所謂物攻)は上げる必要はない
  • 以下は二段目までは★6までのラインナップ(太字はトランスティナから変更や追加されたもの。三段目は★7)。
    • ケアルガ、アレイズ、デスペガファイジャブリザジャサンダジャメルトン、アルテマ、ブレイク
    • にとうりゅうれんぞくま、受け継ぎし力、予兆、命の守り手フレイムライオットエアロライオットセイントライオットケイオスウェイヴⅡケイオスフレアⅡケイオスウィンドケイオスライトマドリーヌパルムマディンホープケイオスコンバートW魔導あふれ出る魔力帝国魔導戦士秘めたる魔導、マディンの加護
    • 魔導力完全解放、T魔導、力の解放、人としての強い心、人と幻獣の架け橋、ライオットソード、HP+20%、愛を知った少女