投擲物

Last-modified: 2025-12-29 (月) 13:31:52
種別名前ダメージ携行数貫通外径起爆時間(秒)
標準G-7 パイナップル3002個/最大3個3102.4
TED-63 ダイナマイト10002個/最大3個4125.0/15.0/60.0
G-12 榴弾8003個/最大4個473.5
G-6 フラグ5004個/最大6個3102.4
G-10 焼夷3003個/最大4個372.9
特殊G-31 アーク1003個/最大4個410-
G-16 接触4003個/最大4個470.0
G-13 接触焼夷1503個/最大4個370.0
G-23 スタン03個/最大4個6101.8
G-4 ガス33個/最大4個672.9
G-50 シーカー5003個/最大4個47-
G-3 スモーク04個/最大5個052.4
G-123 テルミット20002個/最大3個732.9
G-109 アーチン02個/最大4個64-
K-2 投げナイフ30010本/最大20本3--
G-142 パイロテック504個/最大6個35-
 

グレネードを使用する方法について

「武器をグレネードに持ち替え、射撃ボタンで投げる」方法と「クイックグレネードボタンで投げる」方法の二種がある。

前者はグレネードを手に持っただけの状態になる操作を経由するため安全に投擲タイミングが計れるが、即応性には欠ける。
手に持った状態で射撃ボタンを押すとピンを抜いて信管を起動させ、射撃ボタンを長押ししているあいだ保持する状態となる。
射撃ボタンを離して投擲した後は、次のグレネードを手に持った状態に戻るので連投できる。

後者は対応ボタンを押すと、グレネードを手に持った状態をスキップして即座に信管を起動させるので比較的即応性が高く、
こちらも対応ボタンを長押しすることで起爆待ち状態のまま手元に保持した状態にできる。
投擲後は直前に使用していた武器を手に持った状態に戻るので持ち替えなおす手間はかからないが、連投しようとすると
毎回武器をしまう→グレネードを投げる→武器を取り出す…という手順になるので間隔は長くなり、またボタンを押し間違うと
常にワンボタンで誤投してしまう。

どちらの場合でも、ピンを抜いてから投げるタイミングを誤ると至近距離や手元で爆発して自爆の危険性があるので注意。

 

各グレネードのステータスにある『起爆時間』は、安全ピンを抜いてから起爆するまでの時間のこと。
接触式以外のものは投げる(またはクイックグレネード)ボタンを押してピンを抜いてからこの時間が経過すると爆発する。
ボタンを長押ししている間は安全ピンを抜いたまま手に持った状態になる。
これを利用して投げた後に転がる時間を調節し、狙った地点で爆発させることもできるが自爆にはご用心。

「G-16 接触グレネード」など名前に「接触」とあるものは衝撃信管と呼ばれる、物体に接触した際の衝撃で起爆するタイプ。
性質上、安全ピンを抜いて手に持ち続けても投げない限り起爆しないが、ピンを抜いて持った状態で吹き飛ばされたりして
取り落とすとその場で爆発するので注意。

爆発の性質

基本的に本作の爆発の攻撃判定は内径と外径に分かれており、爆心からの距離でかなり威力が異なる*1
グレネードの場合「外径」m*2が加害限界半径だが、スペック表通りの貫通力とダメージを発揮するのは基本的に「内径」判定内のみで、
内径の射程は兵器によって異なるが、基本的には外径の半分の範囲になる。
外径範囲内では装甲貫通力が1段階低下、さらに距離が離れるにつれてダメージも低下し、
外径の外側境界でゼロになるよう、内側境界からの距離にほぼ正比例で減衰していくことから、
現実的に敵を倒せる威力を保てるのは「外径」の7~8割程度までの距離になる。

破壊力と爆薬特性

武器の性能のひとつで、原語では「Demolition Force」、日本語版では「破壊力」と訳されている。
兵器のオブジェクト破壊性能を定めた値で、攻撃型グレネードは基本的に高めの「破壊力」と、「爆薬」の特性を備えている。
巣穴やオートマトン・ファブリケーター、降着ワープ船など敵のスポナー(ユニット生成施設)は一定以上の破壊力と爆薬特性を
併せ持つ兵器でしか破壊できない*3ようになっており、グレネードの多くはこの条件を満たしている。

投擲の照準について

およそ25m程まではレティクルをあわせることで正確に照準座標に投げつけることができるが、
離れるにつれて放物線を意識した偏差照準が必要になる。
また意図したものかは不明だが、手投げ武器の照準は現状レティクルの中心からやや左上にズレている。
遠投や特定部位への直撃を狙う際はこのズレを含めて狙うようにしよう。

G-7 パイナップル

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
3003102.4
武器特性
中装甲貫通、爆薬
開放条件
ウォーボンド
ダストデビル(ページ3 メダル65枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ1.004.100(2025/10/23)

パッチ1.004.100(2025/10/23)

  • 親弾の爆発時に発生する子弾の数が7→18に増加
  • 親弾の爆発の破壊力が20→30に増加
  • 子弾の爆発の内半径が1m→2.5mに増加
  • 子弾の爆発のダメージが70→100に増加
  • 子弾の持続時間を削除
    • 地形や敵など何らかの物体に接触するまで起爆しなくなった。
  • 子弾の爆発の破片数を6→0に減少
    • 爆発のダメージの向上と破片効果の削除により、効果の安定性向上を狙った調整と思われる。
  • ノートに記載はないが、特性の軽装甲貫通が実情に則した中装甲貫通に改められている。



面攻撃特化型の結束手榴弾。
炸裂すると18個の子弾が飛び散り、子弾がさらに爆発することで広範囲を攻撃する。
破壊力は現状標準的なものを備えており、巣穴や稲妻の尖塔を破壊できる。
補給パック、手榴弾箱からは2個補充される。

スペック表のダメージの数値には子弾のダメージが含まれておらず、理論上の合計ダメージは2000以上になる。
また外径10mは親弾の爆発であり、実際には子弾が飛散することでさらに広い範囲を攻撃できる。
子弾の飛散範囲は親弾の起爆高度の影響が大きく、空中で起爆するように投げれば平地でも30m以上の範囲に飛び散る。
ただし密度の低下に伴ってダメージ期待値が下がるほか、危険範囲も広がるので誤爆には注意。

パッチ1.004.100の調整により、小規模のクラスター弾といった挙動の面制圧兵器になった。
挙動の性質上効力にはバラつきがあるものの、中型以下の群れや貫通力が問題にならない標的に対する殲滅力は高い。

TED-63 ダイナマイト TED-63 Dynamite

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
10004125.0/15.0/60.0
武器特性
重装甲貫通、爆薬
カスタム
起爆時間:5.0/15.0/60.0
開放条件
ウォーボンド
極限の正義(ページ3 メダル65枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ1.004.100(2025/10/23)

パッチ1.004.100(2025/10/23)

  • ダメージが700→1000に増加
  • 装甲貫通力を中装甲→重装甲に増加
  • 破壊力が30→40に増加
    • アルティメイタムと同等の対物破壊性能
  • よろめき効果が30→40に増加
  • 最大携行数が4→3に減少



タイマー付きの結束ダイナマイト。
現時点で全グレネード中最大の爆破半径を持ち、スペック表の殺傷力が保障される爆発の内径範囲が
他のグレネードの最大加害範囲に迫る大きさに及ぶ。
またパッチ1.004.100で破壊力が引き上げられ、グレネード最大の対オブジェクト性能を保有するようになった。

グレネードの中では唯一バイル・タイタンの巣を破壊可能であり、通常の巣穴に対しても穴に投げ込む必要がない。
オートマトン・ファブリケーターの外壁も貫通するので排気口に投げ込まずとも爆発に巻き込んで破壊できる。
ワープ船の船体を破壊するにはさすがに威力が足りないようで、標準の手順通りバリアを解除し爆風に開口部を巻き込む必要がある。
都市周辺の外壁をはじめとした建造物も破壊できるので対イルミネイト戦では移動ルートの確保にも使用できる。


最もユニークな特徴は射撃武器のように「武器ホイールを開く」ことができ、
起爆までの時間を5秒/15秒/60秒の三段階に切り替えられる機能を持っていること。
しかし現状、起爆を遅らせられることには大きなメリットがなく、この機能が役に立つ場面は残念ながらあまりない。

ちょっとした小ネタ
投げたダイナマイトをスタンランスやスタンバトンで攻撃すると光の点滅が消える。

G-12 榴弾 G-12 High Explosive

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
800473.5
武器特性
重装甲貫通、爆薬
開放条件
初期装備
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.001.104(2024/10/15)

パッチ01.001.104(2024/10/15)

  • ダメージを400から800に増加


初期装備の一般的なHE(高性能爆薬)グレネード。
初期装備ながらダメージ、対装甲力、加害半径いずれも高い水準で備えている。
他の手榴弾に比べ起爆時間が長く取られており、即効性ではやや劣る。


G-6 フラグ G-6 Frag

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
5003102.4
武器特性
中装甲貫通、爆薬
開放条件
ウォーボンド
ヘルダイバー、出動せよ!(ページ1 メダル2枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.001.007(2024/09/17)

パッチ01.001.007(2024/09/17)

  • 破片のダメージを約50%増加
  • 最大数を4個から5個に増加
  • 補充される数を2個から3個に増加
  • 爆発半径を拡大
パッチ01.001.104(2024/10/15)

パッチ01.001.104(2024/10/15)

  • ダメージを250から500に増加
パッチ01.003.000(2025/5/13)

パッチ01.003.000(2025/5/13)

  • 破片の発生数を30から35に増加
  • 破片の飛散方向が炸裂位置に関わらず360度に変更
    • この武器に限らず、破片効果を持つ兵器全般に関わる修正。
パッチ1.004.100(2025/10/23)

パッチ1.004.100(2025/10/23)

  • 最大携行数が5→6に増加


対人用フラグ(破片)グレネード。
G-12 榴弾と比べて爆発範囲が広く、起爆時間も短くなっているため、咄嗟の取り回しに優れる。
また最大携行数が6個と他のグレネードよりも多くなっている。

爆発ダメージの他に多数の金属破片を撒き散らして追加ダメージを与えるため、小型の集団に対して効果的。
スペック表には破片効果が含まれておらず、最大ダメージや加害半径は表記の値より大きい。
一方爆発自体のダメージと対装甲能力はG-12より低下しており、高難易度ではバイル・スピューワーを一発で倒せない。
巣穴などの破壊は可能だがオブジェクトの破壊力がやや低いらしく、イルミネイトの稲妻の尖塔を破壊できない。

G-10 焼夷 G-10 Incendiary

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
300372.9
武器特性
白リン弾、爆薬
開放条件
ウォーボンド
鋼の古豪(ページ2 メダル25枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.001.104(2024/10/15)

パッチ01.001.104(2024/10/15)

  • ダメージを150から300に増加
パッチ01.002.001(2024/12/13)

パッチ01.002.001(2024/12/13)

  • 燃焼時間を増加
パッチ01.003.200(2025/07/15)

パッチ01.003.200(2025/07/15)

  • 燃料の量が増え、燃焼時間が長くなった
    • 炎上フィールドの持続時間が約10秒→約15秒に延長された。
  • 大型・超大型敵が炎上しやすくなった
    • 焼夷兵器全般における炎上処理の仕様修正によるもの。
  • マルチプレイにおいて、敵が状態異常を起こしにくくなった
    • 人数が多い分(ソロに比べて)状態異常を起こしやすいことへの対処と説明されている。
      この処置の影響と思われるが、特にマルチプレイにおいて「状態異常にならない敵」が頻繁に発生するとの報告あり。
      仕様か不具合かは現状不明。


爆発時のダメージは小さいが、範囲内の敵と地形を炎上させる焼夷手榴弾。
地形で上がった炎は一定時間(約15秒)残り、触れると敵も味方も燃え移る。自滅に注意。
このグレネードでも巣穴やファブリケーターに投げ込んでの破壊は可能。

焼夷兵器ではあるが、艦戦モジュール「燃焼強化」は支援兵器枠のみ対象なので本武器には適用されない。

G-31 アーク G-31 Arc

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
100410-
武器特性
爆薬、アーク
開放条件
ウォーボンド
コントロールグループ(ページ3 メダル65枚)

電撃を放って攻撃する特殊手榴弾。
手を離れてから約3秒経過後に電撃を放ち、地形や物体に接触していた場合は放電の衝撃でランダムな方向へ自らバウンドする。
その後は約1秒間隔で放電→バウンドを繰り返し、5回目の放電で焼き切れ消滅する。
破壊力は低く巣穴や金網を破壊できない。
消耗品パックからは2個、グレネード箱からは4個補充される。

他の電撃兵器と同様に伝播ヒット性能があり、記載はないがスタン効果を持っている模様。
当たり方次第では重装甲の大型目標も撃破しうる高いダメージ理論値と、10m(+伝播)の優れた加害範囲を兼ね備えるが、
バウンドと電撃の伸び方という二重のランダム要素により安定性は低い。

注意点は武器のフレーバーテキストにも書かれている通り、自分や味方に向かって跳ねる可能性があること。
オートマトン・ファブリケーターの煙突から戻ってくるほどの跳躍力があり、舗装路面上でも跳ね方は一定ではない。
導電管アーマーなしでは即死してしまうので取り扱いには気を付けよう。


G-16 接触 G-16 Impact

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
400470.0
武器特性
重装甲貫通、爆薬
開放条件
ウォーボンド
ヘルダイバー、出動せよ!(ページ5 メダル20枚)

何かに接触すると即座に起爆する、衝撃信管の手榴弾。
G-12 榴弾のダメージ強化に伴い、威力のG-12と即効性のG-16という方向性がより強くなった。
即爆発するので緊急時群がってきた敵に咄嗟に投げるのに非常に便利だが、
意図しない物やタイミングで当たって自爆する危険性も大きいので、投擲時の射線管理に特に気を付けること。

またオートマトン・ファブリケーターを破壊する際は上手く内部に爆風が届く角度で投げる必要があり難しい。
グレネードボタン長押しでピンを抜くだけなら爆発しないのでしっかり狙おう。

ちなみに発売当初は衝撃という名前だったがいつの間にか接触に変更されていた。


G-13 接触焼夷

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
150370.0
武器特性
白リン弾、爆薬
開放条件
ウォーボンド
最果ての愛国者(ページ2 メダル25枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.003.200(2025/07/15)

パッチ01.003.200(2025/07/15)

  • 燃料の量が増え、燃焼時間が長くなった
    • 炎上フィールドの持続時間が約10秒→約15秒に延長された。
  • 大型・超大型敵が炎上しやすくなった
    • 焼夷兵器全般における炎上処理の仕様修正によるもの。
  • マルチプレイにおいて、敵が状態異常を起こしにくくなった
    • 人数が多い分(ソロに比べて)状態異常を起こしやすいことへの対処と説明されている。
      この処置の影響と思われるが、特にマルチプレイにおいて「状態異常にならない敵」が頻繁に発生するとの報告あり。
      仕様か不具合かは現状不明。


G-10 焼夷の接触信管型。
近距離では標的が動き出す前に起爆してくれるので扱いやすく、
角度をつけて遠投する際は時限起爆しないためより遠くに着弾させることができる。
G-10のダメージ強化に伴い、威力のG-10と即効性のG-13という方向性がより強くなった。

増援を呼ばれた時にトンネルや降下艇の降下地点に咄嗟に投げ込めば、出てくる小型の敵の大半を一掃できる。
通常の焼夷グレネードでも出来ない事ではないが、着弾即起爆という点から当てやすさ・即応性はこちらが優れている。

爆発性のグレネードに比べて爆発ダメージがかなり小さいため、スピューワー系に対しては効きが悪い。
その他の運用上の注意点も通常の焼夷グレネードと同じだが、投擲後に自爆しそうなことに気が付いても猶予が無いため
近距離の敵に使う場合は自分に引火する可能性を念頭に使ったほうがいいだろう。

焼夷兵器ではあるが、艦戦モジュール「燃焼強化」は支援兵器枠のみ対象なので本武器には適用されない。

G-23 スタン G-23 Stun

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
06101.8
武器特性
爆薬
開放条件
ウォーボンド
継続する革新(ページ2 メダル25枚)

ダメージを一切持たない代わりに敵を硬直させる、時限信管のスタングレネード。
非殺傷兵器なので巣穴やファブリケーターは破壊不可。

効果範囲が広めなので敵をまとめてスタンさせやすく、起爆時間も短い。
自爆・誤爆した場合はダメージこそ受けないが、スタミナが即座に枯渇した上でスロー状態になってしまう。
範囲外の敵、特に遠隔攻撃を持つ敵の攻撃を受けている状態では非常に危険なので注意が必要。

チャージャーやハルクなど接近されると厄介な相手なども当たれば即座に動きを止められ、弱点狙撃の猶予を与えてくれる*4
他にも大群やストーカーのような敵から咄嗟に距離を取ったり、ザコ集団を支援攻撃の範囲内に留めるために足止めするなど
応用次第で汎用性の高い便利な装備ではあるものの、巣穴やファブリケーターを破壊出来ないという大きな欠点もある。
スタンさせた敵に反撃せずに逃げるために使うのであれば、遠方の敵の視線も切れるスモークのほうが効果的だろう。


G-4 ガス G-4 Gas

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
3672.9
武器特性
腐食、爆薬
開放条件
ウォーボンド
ケミカルエージェント(ページ1 メダル30枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.002.001(2024/12/13)

パッチ01.002.001(2024/12/13)

  • 破壊力を10から30に増加



毒ガスを発生させる手榴弾。
ガスは起爆地点に10秒ほど滞留し、軌道ガス攻撃無力化銃と同様ガスに触れたチャージャー、ハルク以下のすべての敵に即座に影響を及ぼし、
盲目状態付与によって迷走や同士討ちを誘発しつつ継続ダメージを与える。
パッチ01.002.001の調整により、巣穴やファブリケーター、ワープ船を破壊できるようになった。

G-23 スタンG-10 焼夷を足して割ったような使用感で、敵を支援攻撃の攻撃範囲にとどめたり、移動経路に投げておくなど攻防に活躍する。
ガスにより画面表示上視界が遮られるがG-3 スモークのようなゲームシステム的に視線を切る効果はなく、間にガスを挟んでも敵はヘルダイバーを見失わない。
かまわず進んできてデバフを受けてくれるのはありがたいが、遠隔攻撃持ちは効果範囲に触れるまで正確にヘルダイバーを狙い撃ってくる。

盲目状態になった敵はランダムに動き回り、ガスで隠れてしまう場合も多々あるので狙撃の補助やその場に留め置く目的ではスタンのほうが使い勝手が良い。


G-50 シーカー G-50 Seeker

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
50047-
武器特性
中装甲貫通
開放条件
ウォーボンド
自由の奉仕者(ページ3 メダル60枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ1.004.100(2025/10/23)

パッチ1.004.100(2025/10/23)

  • 飛行する敵への優先度を向上
  • マーキング対象を最優先攻撃するよう調整
  • ダメージが400→500に増加



手投げ式の自爆ドローン。
投げると空中でローターが展開され、ヘルダイバーの周辺約50m内に敵を感知すると、
最寄りの標的へ向かって自動的に飛んでいき爆発するほか、標的をスポットして指定することもできる。
感知範囲内に標的が存在しない場合は稼働時間の範囲でヘルダイバーの近くに滞空し、追従する。
起爆時間はないので構えたままでも爆発することはなく、敵感知後の爆発時の挙動は接触式と同様の即爆発になっている。
武器特性に中装甲貫通とあるが、貫通4(重装甲貫通)の表記どおり実際にチャージャー・ベヒーモスを5個ほどで倒せるなど、
重装甲目標も撃破できる。
とはいえ効率的とは言い難いのであくまでもスペック上の話と承知しておきたい。

遮蔽物の向こうなどヘルダイバーからは完全に見えない位置関係の標的も攻撃してくれる。
自律兵器扱いなのか、投擲の様子を見られなければこの兵器による攻撃で未発見状態のヘルダイバーが発見されることはない。
命中するまでは地形や障害物に触れても爆発せず、地形に投げつけても透過または弾んで誘導を開始し、障害物表面で反射しながら迂回路を探す。

標的を感知しないまま30秒経過すると爆発せずに地面に落下する。
落ちたものは回収できず、攻撃したり踏みつけたりしても爆発しない。
ちなみに複数個展開でき、やろうと思えば一時的に10機以上連れ歩くことも可能。上限があるのかは不明。

どちらかというと浮遊目標に有効な兵器で、エレベート・オーバーシアーやガンシップなど照準が面倒な相手を少ない労力で撃破できる。
特にガンシップをスポットして使用した場合、通常感知距離の50mを大幅に越えて飛んでいくなどある種の特効性を持っている。

背を向けて投げても標的へ向かっていくほどの高い誘導性を利用し、正対している標的の側面や背面を攻撃することもできる。
ガンシップはスラスター部に当たれば1個で撃墜できるが正面から投げると船体部に当たってしまうので、
横に45~60度ほど角度をつけて投げると回り込んで当たってくれる。

オートマトン・ファブリケーター、ワープ船(降着)は自動感知できず、スポットすると向かっていくが弱点部を狙うことはできない。
ターミニッドの巣穴は感知対象にならず、スポットしても標的として認識しないため破壊できない。
そのほか透明状態のストーカーを感知できず、シュリーカーを撃墜してくれるものの数的に非効率であることもあり
ターミニッド戦ではやや使いにくい。


G-3 スモーク G-3 Smoke

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
0052.4
武器特性
爆薬
開放条件
ウォーボンド
ヘルダイバー、出動せよ!(ページ8 メダル25枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ1.004.100(2025/10/23)

パッチ1.004.100(2025/10/23)

  • 最大携行数が4→5に増加



殺傷能力を持たない煙幕手榴弾。
ダメージは一切無いが敵の視界を遮ることができる。
煙幕で視界を遮られた敵は最後にヘルダイバーを視認した位置を中心に攻撃・前進を行う。
射撃等により位置バレしてしまうため、射撃しながら隠れることは出来ない。

主にオートマトンに対して射撃を妨害したり、パトロールに発見されないよう視界を遮る目的で使用する。
非致死性ゆえに巣穴やファブリケーターに投げ込んでも壊せないことは注意。

視界を遮る効果はヘルダイバーや敵だけではなく、砲塔にも作用する。
砲塔を隠すためにスモークを使うと、逆に砲塔は敵を探知出来なくなり攻撃が止まってしまう。

敵によって挙動が異なり、カノン砲やガンシップは見失い撃ってこなくなる。
ファクトリーストライダーやタンク、デバステーター等は撃ってこなくなるものの、追いかけて視認次第再度撃ってくるようになる。


G-123 テルミット G-123 Thermite

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
2000722.9
武器特性
対戦車、粘着性
開放条件
ウォーボンド
民主主義大爆発(ページ1 メダル15枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.001.007(2024/09/17)

パッチ01.001.007(2024/09/17)

  • 爆発ダメージを100から2000に増加
  • テルミットが着火するまでの時間を短縮
  • 爆発までの時間をわずかに短縮
  • 最大数を4から3に減少
パッチ01.003.200(2025/07/15)

パッチ01.003.200(2025/07/15)

  • ノートに記載はないが、「特性」に粘着性の表記が追加


構えてピンを抜く(またはクイックグレネード)とトゲが飛び出し、2.9秒後にテルミットが点火して激しく燃焼、最後に爆発を起こす。
基本的に当たった場所に貼り付き、点火すると貼り付いた対象または部位に爆発までの約7秒間継続燃焼ダメージ*5を与え続けた後、爆発する。
オブジェクトの破壊判定があるのはこの最後の爆発のみなので、巣穴やファブリケーターの破壊に用いた場合には約10秒かかる。

長らく「高い貫通力を持つもののダメージが実感しにくいうえにダメージ確定までが遅く、魅力にも実効力にも欠けた兵器」という評価だったが
パッチ01.001.007の調整により明確に対重装甲目標に特化した性質が輝く兵器に生まれ変わった。
チャージャー系、インペーラー、タンク系、砲塔系は頭部(または砲塔部)、ハルクは胴部を狙うことで1個、
フレッシュモブ、ハーベスター(目および隣接する正面装甲部)は2個*6
バイル・タイタンやファクトリー・ストライダーなど超大型も頭部や腹側相当部位に3個程度で倒すことができる。*7
撃破に複数個必要な対象を攻撃する際はダメージが分散すると破壊に必要な数が増えてしまうため、有効部位に集中して当てることを意識すると良い。

オートマトン・ファブリケーターはどこに当たっても1個、司令部バンカーも複数個命中させることで破壊できる。
その他、より小型の相手も無論1個で撃破できるが、そういった敵に使うにはオーバーパワーであり効果範囲も狭いので小型や集団には不向き。

パッチ01.003.000以降環境では、イルミネイトの降着ワープ船をバリアごと一撃で破壊できる数少ない兵器のひとつになっている。
貼り付ける場所によって成否が変わってくるようだが、船体前後の突起類を避け、円盤部の縁寄りに付けると比較的成功率が高い。
起爆前にバリアがダメージを受け不安定になると失敗しやすく、バリア消失時は剥がれるので付けたあとは成果を見届けるまで手を出さない方が無難。

気を付けたい点として「吸着する」とあるが確実ではなく、入射角が浅い場合は弾丸などと同じように滑って貼り付かないことがある。
手元に点火した状態で持っているとトゲが飛び出し刺さりやすそうにみえるが、調整後の現在は違いはない。
というよりバージョンによって同じ標的、同じ状況でも刺さりやすさが露骨に変わることがあるので、ゲームにアップデートがあった時は確認すると良い。

焼夷を伴う兵器ではあるが、艦戦モジュール「燃焼強化」は支援兵器枠のみ対象なので本武器には適用されない。

G-109 アーチン

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
064-
武器特性
粘着性、スタン
開放条件
ウォーボンド
法の猛威(ページ3 メダル65枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.003.200(2025/07/15)

パッチ01.003.200(2025/07/15)

  • 衝撃力が0→50に増加
    • 放電時にスタン効果とともにノックバックを発生させる。
  • よろめき効果が大型の敵にも及ぶようになった
    • 放電の衝撃によりバイル・タイタンも怯ませることができるようになった。
  • ノートに記載はないが、「特性」に粘着性の表記が追加
    • 空欄になっていた部分の不具合対応と思われる。


吸着式スタングレネード。見た目も挙動もテルミットによく似ているが非致死性兵器である。
構えてピンを抜く、またはクイックグレネードを実行するとトゲが飛び出すが、保持している間は起爆しない。
対象に命中すると約3秒間隔で放電し、4回目の放電と同時に爆発する。
放電、爆発ともにダメージはなく、コンテナや巣穴、金網等を破壊することはできない。

命中対象または地形に吸着し、その座標を中心に半径約4mの放電範囲内の対象を最大約12秒間スタンさせる高い拘束力を持つが、
最初の放電までのラグがあるため即応性能はやや低め。
また、一回の放電ごとに発生するスタン値はG-23 スタンと比べて低いらしく、デバステーターは1回目で止まるが
ハルクは2回目の放電まで止まらない場合がある。
ハーベスターも本体部に吸着させることでスタンするが、3回目の放電までスタンしない。*8
力技だが、スタンに複数回の放電が必要な対象に対しては複数個を連投してスタンまでの時間を短縮することもできる。
パッチ01.003.200より放電時に範囲内の対象をノックバックさせる衝撃効果が追加された。
この衝撃はインペーラーやバイル・タイタンなどの超大型目標もひるませ、アーチンが有効な間は触手や酸による攻撃を
ほぼ封じ込めることができる。*9

任意の場所に継続的なスタンフィールドを形成するユニークな兵器だが、敵を排除するには別途ダメージを与える必要があり、
結果的に二度手間になってしまうスタン兵器共通の問題がある。
なお放電にヘルダイバーが巻き込まれると衝撃により跳ね飛ばされて倒れ即座にスタミナがゼロになり、スロー状態になる。

K-2 投げナイフ

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
3003--
武器特性
中装甲貫通
開放条件
ウォーボンド
バイパーコマンドー(ページ3 メダル60枚)
アップデート履歴

アップデート履歴

パッチ01.001.104(2024/10/15)

パッチ01.001.104(2024/10/15)

  • 最大携行本数を8から20に増加
パッチ1.004.100(2025/10/23)

パッチ1.004.100(2025/10/23)

  • ダメージが250→300に増加
  • 耐久ダメージが100→150に増加


初となる爆発物以外の投擲武器。その名の通りの投げナイフで、他の投擲物同様グレネードボタンで操作する。
最大所持数が非常に多く、初期所持数は20本、アーマー特性の効果で最大22本までストックできる。

ダーツのように前方に刃を向けて投げるのではなく、縦回転しながら放物線を描いて飛んでいく。*10
壁や床に当たると刺さって残るが、見た目だけで回収・再利用はできない。
補充は補給箱またはグレネード箱で可能。
補給箱なら1箱で20本、グレネード箱なら22本補給されるのでほぼフル補充になる。

スタッガー(怯み)が高く、こちらに向かって高速で距離を詰めてくる厄介なストーカーやアルファ・コマンダーを止めることが可能。
飛距離や弾道の関係上、近距離自衛が主な使用目的になると思われるが他武器から投げナイフへの持ち替えにやや時間を要するため咄嗟の自衛には不向き。
敢えてメインや支援武器ではなく投げナイフを持った状態で探索するのも1つの手段である。

G-142 パイロテック

ダメージ貫通外径起爆時間(秒)
5035-
武器特性
白リン弾、爆薬
開放条件
ウォーボンド
式典のカリスマ(ページ3 メダル65枚)

特殊焼夷手榴弾。ねずみ花火
非常に独特な挙動の兵器で、手元を離れると点火、火花を噴き出しながら高速で回転し、約5秒後に爆発する。
投げた直後は基部を左に縦回転をしているが、着火後少し経過するとジャイロ効果によるものか横回転に変化し、その過程で軌道が微妙に右へ捩れる。
縦回転をしている間は何かに触れると跳ねるように転がり、安定した水平回転状態になるとその場から1mほど浮き上がって滞空、
火花が強力なものに変化し、火の届く範囲内の敵や地形を炎上させる。
オブジェクト破壊力は標準的なものを備えているようで、巣穴等は投げ込むことで破壊でき、イルミネイトの稲妻の尖塔も破壊できる。
落ちているグレネード箱からは6個、消耗品パックからは3個補充される。

火炎放射器のように地面にダメージゾーンを形成するほか、噴き出している火花自体も範囲内の標的に毎秒6回ほどの間隔でヒットし続けるため、
スペック表記上のダメージこそ小さいが2秒もあればデバステーターを焼き尽くすほどの威力がある。
貫通力は3(中装甲貫通)になっているが、炎上ダメージを発生させるためか戦車装甲目標にもダメージを与えられる模様。
攻撃範囲は見た目よりやや広いが、滞空しているパイロテックの下には伏せていると火花にも地面の炎上範囲にも被弾しない空間がある*11
対象を引き留めておく機能がなく、構造上他の手榴弾とは転がり方が違い狙った場所に落とすのがやや難しいが、当たり方次第ではハルクを1個、
フレッシュモブを2個ほどで撃破できるなどフルヒット時のダメージは非常に高い。
携行数が最大6個と多く補給率も良いので、巣穴などの破壊を目的にして持ち込むにも都合が良い。

投げ損ねると自分や味方の居る側に転がってくる可能性があり、炎上効果により起爆後も含めると最終的な起爆地点には10秒以上踏み込めなくなる。
攻撃型手榴弾としてはダメージ決定が遅く、加害範囲内で起爆=即死ではないので反応できれば逃れる余地があると言えなくもないが、
重症は免れられないので取り扱いには注意が必要。

焼夷兵器ではあるが、艦戦モジュール「燃焼強化」は支援兵器枠のみ対象なので本武器には適用されない。

コメント

  • G-10 焼夷の威力高くない?一瞬で自身が灰になったんだが… -- 2025-11-02 (日) 10:14:19
  • 試しにパイナップル使ってみたけど、思ってたより悪くない。巣穴周辺に景気良く3つ投げて、中型以下を吹き飛ばすのが楽しい。 -- 2025-11-03 (月) 11:43:00
  • スモーク系でスモークグレだけかなり良いな 二正面以上で戦わなきゃいけないとき片方の集団に投げておくだけで一点突破できるし殲滅作戦では重ユニットにスモーク投げつけるだけでタレット守りながら動かずにクリアできたわいずれも難易度10 -- 2025-11-06 (木) 15:09:17
  • アーチンチンくんの存在価値とは -- 2025-11-07 (金) 21:40:48
    • ファシスト共に電気責め理解らせプレイができる -- 2025-11-08 (土) 00:41:24
      • チャージャー「あーっ!おぅううっす!おーっ!うーっす!(電気責めを受けながら)」 -- 2025-11-09 (日) 19:46:25
    • チャージャーの突撃から味方を安全に守れる手段としては最良じゃないか?テルミットとかその他の有効打って大抵FFの危険性あるし -- 2025-12-07 (日) 00:20:54
  • フラグくん虫だと異次元の取り回し力になったな……… -- 2025-11-28 (金) 01:05:40
  • 要望にはなるけど、破壊力の表示が欲しいかな。稲妻の尖塔を破壊可能かどうか確認したい時がある -- 2025-12-05 (金) 09:23:39
    • フラグ、アーク、スタン系は壊せないと覚えとけばおk。焼夷グレは………とりあえずパイロは壊せない -- 2025-12-05 (金) 12:32:22
  • スモークグレ8個位持たせてほしい -- 2025-12-07 (日) 22:11:52
    • そこで今回オススメしたい商品がこちら → 補給パック -- 2025-12-08 (月) 05:30:52
  • 投げナイフはスタッガー持ちだからストーカーやコマンダー対策にいいね。ただ囲まれた時に爆発で一掃して離脱!みたいな芸当ができなくなるのがちと厳しいか -- 2025-12-20 (土) 08:09:30
    • 個性はあると思う。自分も一時期愛用してたけど自衛に使うにしても持ち替えて構えて投げての一連動作がとろすぎて咄嗟の自衛には不向きだなってなって最近使ってない。あとグレ枠だから仕方ないかもしれないけど他のグレ同様放物線描いて飛ぶのがね...もう少しまっすぐ飛ばない?そのへんテコ入れ入れば普通に強いと思う。 -- 2025-12-20 (土) 09:28:24
      • ナイフだけ武器仕舞わず爆速で投げてくれれば使う機会増えそうなんだけどね -- 2025-12-21 (日) 21:48:58
  • フラグは着発になったら大型にも効くグレネードとして面白そうになると思うんだがね バランスはそもそもガスとテルミット以外ほとんど誤差みたいなもんだし着発自体時限信管と併せて装備されても良い気がするけど -- 2025-12-22 (月) 06:01:07
    • 併せて装備→併せて標準装備 元から着発の接触は虫の巣穴対策少なすぎ問題の解決策として10個くらい持てるとかさ -- 2025-12-22 (月) 06:07:57
  • パイロテックは焼夷のほぼ上位互換と考えて良いのかな? -- 2025-12-29 (月) 02:17:54
    • 使い方によるんじゃないかな。ダメージ理論値はパイロテックの方が高いし携行数も多いけど起爆速度や効果範囲は焼夷グレの方が上で燃焼フィールド作る目的だと焼夷の方が良いイメージ。 -- 2025-12-29 (月) 09:40:35
    • パイロが出た当初は確かにほぼ上位互換だったけど、いつかのアプデで焼夷グレの燃焼時間が伸びてからイングレのような即爆発が何やかんや使いやすいよねって感じで好みで使い分けられる環境になったね -- 2025-12-29 (月) 13:30:58
      • イングレ=接触グレ -- 2025-12-29 (月) 13:31:52

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*1 より厳密には加害半径のさらに外側に、対象にダメージはないが衝撃を与える判定が存在する
*2 ADS表示の距離。通常視点ではカメラとヘルダイバーの距離の差分で5mほど伸びる。外径7mの手榴弾の外径距離は通常視点では約12mに相当する
*3 厳密には巣穴以外は貫通力とダメージで破壊することも可能だが、リソース効率や装備が限定されたりといった問題がある
*4 銀河大戦開幕当初はバイル・タイタンにも有効であったが、現在は耐性を獲得されてしまっている
*5 当たった対象は見た目は着火しない。ヘルダイバーに当たった場合の死因は「炎上」
*6 厳密には1個+銃撃による追撃で撃破可能。事前にバリア解除が必要。なおバリア発生装置を破壊すると極端に吸着しにくくなる挙動が見られる。
*7 チャージャー系は尻尾でも1個、インペーラーが触手を伸ばしていない状態では頭部に2個
*8 事前にバリアを解除しておく必要があるが、バリア発生装置を破壊すると吸着しにくくなる挙動が見られるなど現状あまり効果的ではない。
*9 ただしオートマトンの戦車類にはスタン効果、ノックバックとも無効。
*10 前者に比べ確実性に劣る代わりに飛距離と威力に優れた投擲法。
*11 爆発には巻き込まれる