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阿賀野

Last-modified: 2019-04-23 (火) 22:08:45
No.137
こんにちはーっ!最新鋭軽巡の阿賀野でーすっ。ふふっ。阿賀野(あがの)阿賀野型 1番艦 軽巡洋艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久30火力20 / 42
装甲17 / 32雷装24 / 72
回避37 / 72対空17 / 60
搭載6対潜25 / 70
速力高速索敵12 / 45
射程10 / 49
最大消費量
燃料30弾薬35
搭載装備
215.2cm連装砲
28cm高角砲
2未装備
装備不可
改造チャート
阿賀野阿賀野改(Lv35)
図鑑説明
次世代の水雷戦隊の旗艦として設計&建造された阿賀野型軽巡洋艦、その長女、一番艦の阿賀野よ。
とってもとっても高性能なんだから!
見てよ、この洗練された体…今度はゼッタイ本領発揮しちゃうからね。

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:山田悠希、イラストレーター:コニシ (クリックするとセリフ一覧が開きます)




ゲームにおいて Edit

  • 2013/11/1に開始された2013年秋イベント「決戦!鉄底海峡を抜けて!」のE3以降のドロップで先行実装された艦娘。
    • その後、大型艦建造にて姉妹艦の能代矢矧と共に建造可能になった。通常海域でのドロップも確認されている。
      • 図鑑の空欄などから実装が確実視されていた、末妹の酒匂も2014/4/23に登場。
    • 2014/2/26アップデートで阿賀野型全体の燃費も改善され、改造前の阿賀野は弾薬-10。詳しくはのページも参照。
  • 利根型のように、火力・雷装・対空・装甲すべての数値を上げられる貴重な素材。
    余らない限り素材にする提督は稀有だろうが。
  • 改造前の時点で装備枠が3スロットあるが、夕張とは異なり改造してもスロットは増えない。
  • 初期装備で持参するのはホロの15.2cm連装砲とSホロの8cm高角砲。これらは阿賀野型に共通する。
    • どちらも実装当初の入手方法は阿賀野型が持参する初期装備のみだったが、現在は開発可能。
  • 史実の阿賀野型は軽巡完成形とも言われ、艦これにおいても高い初期ステータスを誇る。
    • 耐久と装甲は、僅差だが軽巡最強クラス。
    • 対潜は五十鈴改二に次ぐ高さ。
      • 2016/6/30アップデートで実装された先制対潜攻撃の発動条件は、ソナー1以上を積んだ上で表示対潜値100以上(五十鈴改二を除く)。
        そのため、阿賀野*1も耐久と対潜の高さを活かして、有力な対潜要員候補となり得る。
    • ただし、改造後の近代化改修最大値等を中心に、球磨長良に劣る部分もある。*2
      • 運10は、平均値の12より低い。
      • 改造レベルが35と高い。
      • 燃費は一度アップデートで改善されたものの、弾薬の消費も未だ多め。
        軽巡の売りの一つが遠征で使えることなので、この燃費の悪さは地味に痛い。
  • 2017/04/05のアップデートにて増設スロットに長8cm砲系列の対空兵装が装備可能となった。

キャラクター設定について Edit

  • カードイラストだと判り難いが、こちらを見ると阿賀野型のイラストは元艦の装備をかなり細かく再現しているのが判る。
    • 阿賀野型姉妹は左足に付いているフライングデッキのデザインが全て異なる。
      これは当時急務であった対空兵装の追加の為に竣工前から対空機銃の追加等、各種の改良を行なっていたため。
      イラストでは判り難いが、艦橋等も細部が変更されている。
    • 阿賀野だけスカートの左前に☆型の金色の点が付いている。
      元艦の塗装モデルを見るに、これは艦首底部に有った九三式水中聴音機のパーツを再現した模様のようだ。元艦では4姉妹とも九三式水中聴音機が付いていたはずなのだが…
  • アーケード版に実装された阿賀野型は、水上機発進時の独特な仕草で話題をかっ攫っている。通称「黄金の左足」。
    • ちなみにこの発艦モーション、能代と矢矧は足を高く上げてビシッと決めてくれるのだが阿賀野と酒匂は足の上がる高さが低い。酒匂は幼いキャラなので気にならないが、長女としてそれはどうなんだ?
  • 阿賀野型姉妹初登場回になった公式4コマ38話ではユルユルなダメ姉っぷりを見せ付けた彼女だが、公式4コマ43話では酒匂を救出するために頑張る良いお姉ちゃんっぷりを見せていた。リアルでは面識が無かった妹であるが

限定グラフィック Edit

  • 2019年月22日のアップデートにおいて、季節限定グラフィックとして節分modeが実装された。
    恵方巻きを持っているが、食べたりなかったのかカレーにまで手を出そうとしている。当然だが、能代が許すはずもなかった。
    限定イラスト:節分mode

小ネタ Edit

  • 艦名は新潟県を流れる阿賀野川にちなんで命名された。*3神通川とともに、戦後は公害病の舞台となった。
    • なおその流れは福島県から発している*4が、福島県内だと「阿賀川」である。水位の上がりが早い(揚川→阿賀川)山間部の阿賀川が、平野部(野)に出ると穏やかになることから、こりゃ別の川みたいだと「阿賀野川」と名前を変えたわけ。
    • 余談だが、福島県内では阿賀川と呼ばれることよりも大川と呼ばれることの方が多い(大川ダムなど)。この川しかり、複数の地域を流域に持つ大河がコロコロ名前を変えるのは当然と言えばそうだが。
略歴
艦長

構想・設計について Edit

  • 八八艦隊計画によって大量の5,500トン型軽巡を建造した日本は世界屈指の高性能軽巡陣を誇っており、海軍休日時代は重巡やそれに準ずる大型軽巡の建造に終始した。5,500トン型は汎用性に極めて優れた「巡洋艦らしい巡洋艦」であり、これを14隻も保有していた日本はそれ以上増強の必要がなかったのである。
  • しかし無条約時代に入ると短期間に大量建造したツケが回ってきて、今度は軽巡陣の旧式化が一気に進行してしまう。大和型戦艦や潜水艦の増強などにカネを食われる中でも巡洋艦の更新は優先度が高いため、第四次海軍充実計画(マル4計画)にて最低限の更新として6隻の軽巡が計画された。4隻が水雷戦隊旗艦用の乙巡、2隻が潜水戦隊旗艦用の丙巡(大淀型)で、このうちの乙巡が後の阿賀野型である。
設計の詳細

同時代のライバル Edit

  • 比較対象によく上げられるのが、米アトランタ級や英ダイドー級といった防空巡洋艦である。比較といっても否定的な見解で語られることが多く、日本が時代後れの艦を建造したのに米英は・・・というニュアンスが定番。
    • そもそも阿賀野型は防空艦ではなく嚮導艦、つまり駆逐隊を指揮するための旗艦として設計されたのだ。
      • 日本海軍はコストと防空艦の任務の特性上から軽巡を用いた防空艦には否定的であり、防空艦は秋月型で分かるように駆逐艦クラスにしようとした。この辺に関しては日本が時代遅れ、というより日米英の用兵上思想の違いによるものである。
      • ただ、現実として阿賀野型が建造された1942年末には、日本の艦隊主力は航空機と空母になっており、水雷戦旗艦用軽巡は時代の実情にそぐわないものとなってしまった。宇垣纏連合艦隊参謀長も同艦が建造された際はかなり否定的な意見を述べている*12とはいえ、実戦で活躍したのも事実ではある。
  • では水雷戦隊用旗艦が時代遅れかと言うと・・・例えば阿賀野型と同時期に建造されたアトランタ級は「旧式化した水雷戦隊旗艦用巡洋艦(オマハ級)の代替」と、建造目的も阿賀野と一致する。
    • 大量の12.7cm両用砲を搭載し、先進的な防空艦・・・と思われているが、実際には建造目的からわかる通り、目指すところは阿賀野型とあまり変わらない立ち位置だった。防空艦になったのは、積める武装の選択肢がこの両用砲しかなかったという、意外にネガティブな理由なのである(可能なら6インチ砲を積みたかった)。射撃指揮装置の配置や数から見ても(その視点で研究した書籍はほとんどなかったが)、明らかに防空任務はニの次であった。
    • そのため米巡洋艦には珍しく、魚雷も重視していた。
    • また、オマハ代替という目的から建造量は抑制されており、当初計画で4隻、両用艦隊法で艦隊規模倍増のために追加4隻の8隻でしかない。最後の3隻は戦時計画による損耗補充が目的だった。このことからも、アメリカはアトランタに防空の要といった役割は求めていなかったことがわかる(まあ同時期にクリーブランド級大型軽巡を20隻以上、最終的には50隻以上も計画する国だからね)。
      • 本来クリーブランド級は6インチ両用砲搭載のアトランタ級の拡大型になるはずだったのが両用砲の開発遅延*13でブルックリン級*14準拠の設計になったという経緯を持ち、対空砲は5インチ両用砲12門とアトランタ級の中期型以降と同等の対空火力を有している。
        元が水雷戦隊旗艦でしかない小型なアトランタ級と従来の大型軽巡の延長かつ6インチ砲で対艦・対地攻撃もこなせるクリーブランド級とでは汎用性に大幅な差があり、建造数に差が生じたのは当然といえよう。
    • 防空能力では秋月型を大きく上回ったが、極端なまでに細い艦体に両用砲や上部構造物を雛壇状にガン積みにしたせいもあり、艦そのものが恐ろしくトップヘビーな上に舵効きが悪いという欠点を内包している。
      あまりの不安定さのため、トップヘビーに無頓着なアメリカ海軍もさすがにまずいと判断し、中期建造艦からは両用砲を2基削減して安定性を確保するに至った。後期型3隻では両用砲配置も見直し、低い位置に配置し直している。
    • 阿賀野型とアトランタ級を比較するのなら、砲戦と対空能力はアトランタ級が有利、水雷戦能力と回避運動・機動性では阿賀野型が有利となる。
    • 同級は上記建造量の少なさから戦闘に参加する機会も少なく、特に水上戦闘はスカベンジャー作戦やソロモン海の夜戦など数える程である(1番艦アトランタと2番艦ジュノーが第三次ソロモン海戦に参加した程度*15)。実際、大戦終盤まで一個空母群に1隻配置できる程度の数しかいなかったのだから当たり前といえば当たり前なのだが。
  • 他にも「旧式化した第一次大戦型巡洋艦の代替」という意味では英国のアリシューザ級軽巡*16もライバルに当たる。
    • アリシューザ級はそれまで増備されていたリアンダー級軽巡を縮小した艦であり、全体的に阿賀野型と似た様なレイアウトで若干小さく、雷装と速力で劣る程度の艦であった。
      最上に端を発する大型軽巡の流行に伴い建造は4隻(アリシューザ、ガラティア、ペネロピ、オーロラ)で打ち切られてしまったが、その船体は後述のダイドー級のベースとなった。
  • 防空艦では、むしろイギリスの方が先鞭をつけている。旧式のC級軽巡*17の改造に始まり、専門の防空巡洋艦ダイドー級の建造を同時期に開始した。
    • 上記のアリシューザ級ベースの船体に13.3cm両用砲を5基搭載した正真正銘の防空艦であったが、肝心の両用砲の生産ペースが船体の建造ペースに追い付かず*18
      竣工した艦の中には主砲を1基減らされたり、代わりに11.4cm高角砲を搭載したものもいた。
    • アトランタ級・阿賀野型とはそもそもの建造目的が異なることや、広大なシーレーン防衛用に数が求められるイギリスの御家事情もあり、改良型のベローナ級含め16隻が建造された。
    • ちなみにこちらもアトランタ級同様、対艦攻撃用に魚雷発射管を装備している。
      • 防空駆逐艦である秋月型への魚雷搭載について否定的な見方で語られることも多いが、結局のところ主砲で対処できない中・大型艦との遭遇に備えて魚雷を装備することは珍しいことではなかった。

戦歴について Edit

  • 佐世保工廠のガントリー船台はかつて多くの5,500トン軽巡達や1万トンの明石などを建造した実績があったが、阿賀野型の細長い船体を作るには長さが足らず、船台延長工事を行ってから阿賀野の建造に取り掛かっている。ゲーム内で大型艦建造に振り分けられたのもむべなるかな。
    • 船体の大きさはステータスの耐久の高さや、最初から3スロット装備できる点にも現れている。
  • 最新鋭の水雷戦隊を率いる艦として期待されたが、一番艦の阿賀野ですら就役がミッドウェー海戦より後。*19世は水雷ではなく航空の時代、しかも日本は既に劣勢。
    登場が遅過ぎた結果、大した戦果を上げる事無くその生涯を終えてしまった。実戦経験0のよりマシ…かなぁ?
    せめて水雷戦隊の見せ場であった南部ソロモン諸島をめぐる海戦に間に合っていれば*20…と、色々妄想を掻き立てられる艦である。
    時代に翻弄された彼女。今度こそ本領を発揮させるには、各提督の愛と努力が求められる。
  • 1943年11月2日のブーゲンビル島沖海戦には参加はしたのだが、敵艦隊から最も遠く離れた位置に居た*21ため中々戦闘に加入できず。
    敵艦隊の居ると思しき辺りに魚雷を8本発射したのみだった。この間集中砲火を浴びる一幕もあったが、艦長と航海長のカンが異様に鋭いおかげで的確に回避でき、無傷だったという。
  • 1943年11月11日、ラバウル空襲で艦尾に魚雷が命中。スクリュー4本のうち内側2本と舵が吹っ飛ばされてしまった。
    • さらに、スクリューが外れて突然抵抗が無くなったためだろう、この2軸分のタービンがレッドゾーンを超えて過回転を起こし大破してしまった。
      原因こそ違うが、末妹の酒匂と全く同じタービントラブルに見舞われたのである。
  • おまけにその翌日、修理のため浦風とトラックに向かう途中、SS-277「スキャンプ」(伊168を葬った米潜)の雷撃を受け、艦橋直下に1本が命中。
    空襲の危険地帯を脱したとあってどうも気の緩みがあったらしく、見張りが不十分だったとも。それに加え2軸運転で舵も無いときては避けようがなかった。
    不運は重なるもので、ちょうど朝の日課の艦内清掃中で隔壁扉を開け放っていた。このため魚雷炸裂の火炎と缶破裂で噴き出した高温蒸気とが一挙に艦内を吹き抜け、90名もの戦死者を出したのだった。
    またこれで前部缶が破壊され、完全に航行不能になってしまった。
    • その後能代に曳航されてトラック島へ向かう。荒天により曳航索が切れるというトラブルも有ったが、長良が曳航を引き継ぎ命からがら逃げ延びた。
    • 実はこの時阿賀野にトドメを刺すべく別の潜水艦が接近していたのだが、阿賀野を護衛する駆逐艦に阻まれた。その潜水艦とはSS-218「アルバコア」だった。
    • 後述の二度目の潜水艦攻撃時に救援に向かった那珂はこの時米軍の艦載機による攻撃を受けて沈没している。下記4コマ38話で長良が不穏な空気を感じてたり、那珂ちゃんは間に合わないのネタはこの時のエピソードが元。
  • トラック島での応急修理は明石が担当した。阿賀野は新鋭快速の軍艦だけに、修理法や補強には普通以上に気を使ったという。
    6缶ある内、かろうじて使用可能な後部の2缶を使って2軸運転することにし、機械に無理が掛からないよう入念に調整。
    また滅茶苦茶になった艦尾を切り落として仮外板をあてがい、応急舵を2枚取り付け揚荷デリックで操舵できるように改造。
    さらに前部艦底には浮力保持のために腹肉浮袋代わりの空ドラム缶四百本が格納された。
    明石技術部の苦心惨憺の末、環礁内での試運転では14ノットで航行できるまでに回復したことが確認された。
    • が、せっかくの明石の苦労は一瞬で水の泡になった。内地での本修理の為に勇躍トラック島を出発したその翌日、
      トラック島空襲の前哨として環礁外に待機していた潜水艦SS-305「スケート」の雷撃を受け、あえなく沈没してしまったのだった。
      脱出した乗員たちの間からは、阿賀野を葬送するかのように、涙ながらの軍歌の大合唱が巻き起こったという。
      時に1944年2月17日の夜中1時50分。末妹の誕生(進水)がその約2ヶ月後の4月9日のため、実は四姉妹全てが揃っていた時期は無い。
      生存者523名は追風(神風型6番艦)が救助したが、その追風も翌18日に米空母艦載機にやられてしまい、阿賀野乗員の内、生還できたのはたったの22名だった。
      • 余談になるが「スケート」はこの前の年太平洋の女帝クリスマスプレゼント魚雷を献上していた…のだが、何の返礼もなかった。
        驚いた艦長は「発見した新型戦艦は全長250m以上。魚雷を当てたがビクともしなかった*22」と正確に報告したのだが、実際に目視したのがこの艦長だけだったこともあってか、上からは「有り得ねぇだろそんな艦。こいつイかれちまったか」と思われ、彼は地上勤務に回されてしまったそうな。カワイソス
      • スケートは戦後阿賀野の末妹とともにクロスロード作戦に供与。
        二度の原爆実験で幸運にも沈没を免れたが、大破したままビキニ→真珠湾→サンフランシスコと太平洋を引き回され、サンフランシスコの海軍工廠で検査されたのち、撃沈処分となった。
        コイツもコイツで結構不憫な戦後を送っているのだ。
  • 「巡洋艦阿賀野慰霊碑」が呉の長迫公園に建立されている。
    周りの欄干にはかつて第10戦隊に所属した第4駆逐隊*23、第16駆逐隊*24、第17駆逐隊*25、第61駆逐隊*26の駆逐艦16隻の名が刻まれ、今なお彼女の碑を守り続けている。
    ちなみに2017年秋イベでの涼月実装により、かつての第十戦隊旗艦の慰霊碑を守るこれら全ての駆逐艦が艦これに勢揃いした。
    • 慰霊碑の裏面には、元通信長の作による次のような歌が刻まれている。
      「阿賀野艦 身は南海に沈めども 永久に護らん 秋津洲ねを」
  • 戦後、吉田元大佐率いるY委員会が掲げた新海軍構想の中で、本型をベースにした軽巡4隻を新海軍の旗艦にする案が盛り込まれていたという。ただしタイプシップとされる予定だったのは妹の能代の方
    尤も、その新海軍構想も計画だけで終わったのだが。

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 1期だと5-4ガン回しでいくらでも出たけど、この娘のドロップ、5-4と5-5だけ(S限)。・・・控えめに言ってキツイな。 -- 2019-01-25 (金) 16:38:40
    • むしろ -- 2019-01-26 (土) 09:16:59
      • のしろ? -- 2019-01-26 (土) 09:32:02
      • のしろにおこられはりのむしろ -- 2019-01-27 (日) 01:30:47
    • むしろ溶鉱炉の副産物… -- 2019-01-26 (土) 09:17:27
  • 一口ぐらい、じゃなくて一皿ぐらい、ってところが阿賀野らしい。 -- 2019-01-27 (日) 15:19:41
  • 新キャラかと思ってびっくりしたわい -- 2019-01-27 (日) 18:20:06
  • 矢矧「みんな引き締まったって言ってくれてるわ!  よかったわね阿賀野姉……じゃあ腹筋もう500回位増やそうか」 -- 2019-01-27 (日) 18:28:39
  • あれ?阿賀野ってこんなにかわいかったっけ。。 -- 2019-01-27 (日) 19:50:05
  • 阿賀野姉ぇは昼行燈を装ってるだけかもしれん。普段はだらけてるけど妹たちの危機には颯爽と駆けつけてネ級くらいなら片手でねじ伏せたりとか。 -- 2019-01-28 (月) 23:02:59
  • 5-4では出ない可能性が。阿賀野がドロップする、ハ級入りのボス編成が出てこない -- 2019-02-01 (金) 17:32:29
  • 最新鋭だからでかいだけであり、けして肥えたわけではない。いいね? -- 2019-02-01 (金) 17:44:10
  • 誰だ!?って阿賀野なのか・・・ -- 2019-02-01 (金) 22:12:10
  • 阿賀野さん、なんでそんなに戦艦ばかり狙うんだい? さすがに最新鋭でも、夜戦にならない限り戦艦を倒すのは難しいと思うんだけど ・・・。 -- 2019-02-04 (月) 21:58:26
  • 今日のNHK歴史ヒストリアで、トラック諸島を扱うとのこと。だらし姉出演すっかな。 -- 2019-02-13 (水) 10:16:48
  • 阿賀野型は妊娠しやすいってほんとですか? -- 2019-03-10 (日) 11:25:57
  • 六周年ボイス聞いたのだけど阿賀野は本当に提督さんの事が大好きなんだね -- 2019-04-26 (金) 21:39:08
    • 六周年ボイスの前から知ってた。むしろ提督LOVE勢に阿賀野の名が無いのが不思議なくらい。 -- 2019-04-29 (月) 01:46:06
  • 同じ工廠出身の真面目な妹からは冷めた目で見られ、横須賀出身の妹からは甲斐甲斐しくお世話されてるって、どういう構図なのか。やっぱり阿賀野は不思議な子だ -- 2019-05-03 (金) 11:07:51
  • 阿賀野型っていつから水上爆撃機積めるようになったん? -- 2019-05-05 (日) 09:39:30
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 改造後の阿賀野型で対潜値トップは酒匂だが、入手難易度も最も高い(大型建造不可でドロップ限定)。
*2 改二を残しているとはいえ神通等に及ばないのはご愛嬌
*3 2004年には、流域の「安田町」「水原町」「京ヶ瀬村」「笹神村」が合併して、「阿賀野市」が誕生した。
*4 海抜1,800m級の3つの峰を中心とする那須連山の、西側の麓が源流のひとつ。長大かつ流域の広い川ゆえ源流部は複数ある。なお、同じ連山の側から流れるのが阿武隈川側から流れるのが那珂川である。
*5 スキャンプ(USS Scamp、SS-277)。
*6 スケート(USS Skate、SS-305)。
*7 戦死により少将に進級。
*8 5,500t型はカタログスペック上は36ktと阿賀野型より優速だが海面や天候の状況による速度低下が駆逐艦の足を引っ張っていた
*9 両方対空用の砲弾。三式弾とは違い時限式信管により炸裂した破片で航空機を攻撃する
*10 戦闘詳報には他に同戦闘において秋月主砲190・機銃1260、山雲主砲94・機銃1230となっており、大淀が高角砲、機銃共に最も発射している。
*11 ちなみに同日に大淀は別現場で対空戦闘を行っている。機動部隊の護衛という任務を担い多くの艦載機が襲来する中、主砲の砲弾が残り2割に落ち込むほど撃ち上げ、艦載機27機の撃墜を記録している。ただし、これらの記録が8cm砲の価値を決めるのかと言うと、対空戦闘は発射機会は限られるので砲弾発射数だけで九八式8cm高角砲の価値を決めるのは早計である。また、撃墜戦果においてもあくまで日本側の記録であり米側損害記録は不明で裏付けが無い為、これで九八式8cm高角砲の価値を決めるにはあまりにも早計である。
*12 「果して現下の要求に満足を與ふるや否や、爆弾一発如何ともし難きに於ては軽巡と選ぶ所無きを憂ふ。機を見て視察すべきなり」
*13 この間に合わなかった6インチ両用砲は戦後ウースター級軽巡に搭載された。
*14 厳密にはその後期型であるセントルイス級
*15 但しアトランタはこの海戦で夕立もしくはの魚雷を受けて航行不能となり、復旧できないまま自沈処分され、ジュノーは後退するものの伊26の雷撃により撃沈されている。
*16 2代目の方。初代アリシューザ級は第一次大戦期の軽巡洋艦級で、近代巡洋艦の始祖とも評される。
*17 第一次大戦期に総数28隻が建造された軽巡洋艦で、天龍型や球磨型と同世代。第二次大戦期まで現役だった13隻中8隻が10.2cm高角砲を搭載した防空巡洋艦に改装された。
*18 砲架の生産性が悪かったことに加え、13.3cm両用砲自体がキング・ジョージ5世級戦艦の副砲でもあったため需要がそちらと競合した。
*19 1942年10月31日就役。ミッドウェー海戦はその5ヶ月前に終わっている…。
*20 実際には阿賀野の慣熟訓練の終了と南部ソロモン諸島の戦いの終了はほぼ同時。
*21 ちなみに反対の敵に最も近い位置に居たのが川内
*22 実際には右に4度傾斜、第三砲塔弾薬庫が浸水し使用不能になるなど、結構大変なことになっていた。
*23 野分、舞風、萩風、嵐
*24 雪風、初風、時津風、天津風
*25 浦風、谷風、磯風、浜風
*26 秋月、照月、涼月、初月