人格/ヒースクリフ/南部ウーフィ協会3課

Last-modified: 2026-05-08 (金) 23:56:41


じゃあ、これから相互立会い下での契約検討を進行するぞ。余計なことはお互いナシだ、分かってるな。

立会い完了。契約に伴う義務履行も確認した。やることは全部やったな!

目次

基本情報

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南部ウーフィ協会3課
ヒースクリフ
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シーズン恒常
000
所属*1ウーフィ協会
体力*282~243
防御レベル人格レベル-2
速度範囲値3~5
3~6
4~6
混乱区間*365%/35%
(158/85)
パニックタイプパニック
耐性情報
斬撃斬撃耐性
[×0.5]
貫通貫通脆弱
[×2]
打撃打撃普通
[×1]
スキル1履行勧告×3
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
嫉妬
嫉妬
斬撃
斬撃
2-10
3-11
2
3
+42人格レベル+21
対象の振動が3以上なら/3につきコイン威力+1(最大2)
Ⅱ[的中時]振動回数が2増加
スキル2最終警告×2
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
憂鬱
憂鬱
斬撃
斬撃
4-14
4-16
4+5
+6
2人格レベル+21
対象の振動が6以上なら/6につきコイン威力+1(最大2)
Ⅰ[的中時]振動2を付与
Ⅱ[的中時]振動2を付与
スキル3執行宣告×1
罪悪属性攻撃タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
傲慢
傲慢
貫通
貫通
5-175+43人格レベル+21
対象の振動が6以上なら/6につきコイン威力+1(最大2)
Ⅰ[的中時]振動1を付与
Ⅱ[的中時]振動1を付与
Ⅲ[的中時]対象の振動威力と回数の合計が20以上なら、振動-崩壊振幅変換
守備スキル妨害禁止だ
罪悪属性守備タイプマッチ威力基本威力コイン威力コイン個数スキルレベル攻撃加重値
傲慢
傲慢
同期Ⅳで取得
防御
防御
10-1410+41人格レベル+0-
バリアがある間、被ダメージ時に攻撃者の振動回数が1増加(重複発動しない)
バトル厳重な立会い
必要資源条件パッシブ効果
傲慢×4保有対象の振動威力6につき、ダメージ量+5/10%(最大15/30%)
自分のスキル効果によって振動-崩壊変換時、対象へ振動爆発発生
同期化段階Ⅱで取得/戦闘参加中に有効
サポート義務履行の確認
必要資源条件パッシブ効果
傲慢×6保有速度が最も高い味方1名の振動威力、回数を付与するスキルのマッチ威力+1
同期化段階Ⅲで取得/編成中かつ戦闘不参加時に有効
特性キーワードフィクサー,ウーフィ協会
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戦闘SD

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戦闘中のSD変化

無し

専用効果

振幅変換振幅変換対象の振動と変換された振動を別タイプの振動に変換。
変換時、既存振動の威力・回数は維持される。
振動-崩壊振動-崩壊対象の振動威力4につき、防御レベルが1減少
振動爆発スキルで被ダメージ時、効果威力だけ混乱区間が前進
ターン終了時に回数が1減少(振動威力および回数を増減させる効果を同様に受ける)
 

テキスト

人格ストーリー

台詞

 

性能解説

  • 2024/3/21開始の特定抽出「南部ウーフィ協会3課」でシーズン3の最後に実装された実装されたヒースクリフの星3人格。恒常区分で抽出及び自販機から入手可能。
    • ウーフィとはスイスドイツ語で「11」を意味する。
      契約や取引に関する様々なことを行う協会。契約義務履行の催促をすることも。名前は前作から登場していたが、詳しく描写されたのは今作から。
  • 振動人格としては初の常設の星3人格。
    相手の振動威力によってコイン威力が大きく強化され、新しい振動である振動-崩壊と共に振動編成のマッチ力とDPSを底上げする。
    振動付与と振幅変換の条件に難があるため、ストーリー等の集中戦闘が最大の活躍の場であるだろう。

  • スキル1《履行勧告》は、振動威力で強化される2コインスキル。
    • 強化されればスキル1としてはかなり高い威力であり、振動維持に役立てられる有能なスキル。
  • スキル2《最終警告》振動威力で強化される2コインスキル。
    • 強化後の最大マッチ威力が20であり、振動関連系の人格のスキル2の中ではトップのマッチ性能。
    • ただしコイン枚数が少ないため火力はやや劣る。また、スキル2としての振動付与量は00を含めて最低クラス。
  • スキル3《執行宣告》は切り札となる3コインスキル。
    • 条件つきで高威力を叩き出せるほか、相手の振動威力と回数が合わせて20以上の場合、振動-崩壊振幅変換する。
      だいたい振動威力(%)だけ与えるダメージが増加する効果。(振動威力40くらいで頭打ちになる)*4
    • 振動-崩壊自体はそう悪くは無いのだが、他の振幅を上書きしてしまう可能性があるのがネック。
      特に《低いなきごえ》による振動-反響は強力で、こちらより評価が高い。
      振幅を上書きしたくない場合は使用を避けよう。
  • 守備スキルは《妨害禁止だ》
    • バリアが有るならば、受けた攻撃回数に応じて振動回数増加のカウンター効果を発動。
      括弧書きの通り、防御を2回発動しても攻撃ごとに回数2ずつ付与することは無い。
    • 属性集めや時間稼ぎをしても振動の維持が可能である点は有難いところ。
  • バトルパッシブ〈厳重な立会い〉傲慢×4保有で発動。
    • 振動威力に応じてダメージ量が上昇する効果。威力18で最大30%と効果は大きめで、混乱及び振動-崩壊による防御低下と合わせて大ダメージを狙える。
    • スキル3の振幅変換時に振動爆発が発生する効果もある。
      たかが1回とは言え、E.G.Oに頼らない唯一の振動爆発手段。
  • サポートパッシブ〈義務履行の確認〉傲慢×6保有で発動。
    • 振動威力、回数を付与するスキルであれば無条件にマッチ威力+1である点が強力。振動爆発しか持たないスキルでは発動しない為注意。

  • 相手の振動によって高い威力を発揮する一方振動付与は苦手。
    一人では振幅変換やパッシブを活かしきれないため、編成への依存度は高め。
    • 振動編成はスキル威力が低めな00人格の方が振動付与(特に回数)には優れている傾向があるため、彼らを守るマッチ請負人としての採用が見込める。
  • 振動を稼いで得られるものが主に自身の能力の底上げであり、いたってシンプルな性能。大化けできるギミックは持たない一方で、素でも無難な地力は持っている。
    特化編成を組めるほど手駒がない時期には、堅実に働いてくれる。
 

同期段階による変化

第2段階

第3段階

第4段階

  • スキル3の変換による振動爆発と、コイン威力の更なる強化が目玉。
  • コイン威力強化により、条件達成時の威力はどのスキルも非常に頼りになる値となった。
  • しかし振動付与能力は一切変わらないため、自身のみでの条件達成は相変わらず難しい。

スキル効果・バトルパッシブも加味したマッチ時の最大威力を表記*5

#人格囚人LvS1S2S3Lv守備
0708
南部ウーフィ
協会3課
ヒースクリフ4-66215*6
3(+4)*2
20*7
4(+6)*2
23*8
5(+4)*3
防御6014
10(+4)*1
0.52.01
 

シナジー

囚人人格/E.G.O説明
イシュメールLCCB係長言わずと知れた振動付与の鬼。スキル2一発で振幅変換の条件である威力回数合計20以上を満たせる。
弾丸スキルではある為、長期戦になると弾切れの恐れがある。
スキル3の脆弱付与と合わせて短期決戦を目指そう。
ロージャ沸き立つ腐食多めの振動を広域に付与するE.G.O。通常戦闘では頼りにしていきたい。
属性は憂鬱傲慢を供給可能。
 

小ネタ

 

同期化イラスト

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コメント

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Tag: 恒常 所属/ウーフィ協会 振動 振動爆発 特性/フィクサー 特性/ウーフィ協会


*1 推定、特定パッシブで参照される
*2 Lv1~Lv60
*3 Lv60HPからの概算値
*4 防御レベルが1減少するごとに3%与えるダメージが増える。
*5 注釈で条件記載
*6 11→15:対象の振動3につきコイン威力+1(最大2)
*7 16→20:対象の振動6につきコイン威力+1(最大2)
*8 17→23:対象の振動6につきコイン威力+1(最大2)